鮮やかなピンク色が目を引く本格芋焼酎ベースのスピリッツ「NANAIRO-七色-」。LINK SPIRITS株式会社(鹿児島県鹿児島市)の代表取締役・冨永咲氏は色付きの一杯で芋焼酎に新たな価値を与えようとしている。
起業・創業に役立つ情報をまとめています。
LINK SPIRITS株式会社
鮮やかなピンク色が目を引く本格芋焼酎ベースのスピリッツ「NANAIRO-七色-」。LINK SPIRITS株式会社(鹿児島県鹿児島市)の代表取締役・冨永咲氏は色付きの一杯で芋焼酎に新たな価値を与えようとしている。
総務省「起業家万博」
ICTスタートアップによるビジネスプランコンテスト「令和7年度起業家万博」(総務省・情報通信研究機構主催)が3月11日、東京都千代田区の丸ビルホール&コンファレンススクエアで開催された。
美容医療業を開業することを検討する際に役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
アイラト株式会社
日本では2人に1人ががんになる時代を迎えた。一方で、治療効果が高いとされる放射線治療は、計画作成に長時間を要するほか医師の経験値による差もあるのが実情だ。こうした課題をAIの活用で解決しようと挑んでいるのがアイラト株式会社(宮城県仙台市)だ。
ジンギスカン店の開業を検討するのに役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
新潟市産業振興財団
新潟市の創業支援は全国トップクラスに手厚いと言われている。新潟市、地元金融機関、商工会議所・商工会など、関係機関が連携して、創業予備軍の掘り起こしから、創業相談、創業、創業後までを一貫して支援する体制を構築している。その中核となるのが、新潟市産業振興財団(新潟IPC財団)だ。IPCビジネス支援センターに在籍する4名のプロジェクトマネジャー(PM)は、それぞれ異なる知見を活かし、創業希望者にPM一人が専任する手法で、創業から事業が軌道に乗るまでを伴走支援している。創業支援強化を考える全国の自治体にとっても参考となる取り組みだ。
能登官民連携復興センター
能登官民連携復興センター(石川県輪島市)は、能登で新たに起業や地域課題の解決に取り組む人のための滞在拠点「I DO NOTO BASE(アイ ドゥ ノト ベース)」(のと里山空港敷地内)の入居者を募集している。
総務省
総務省は、「ICTスタートアップリーグ」の令和8年度募集を開始した。
商工中金など
商工中金は、日本のスタートアップエコシステムの健全な発展を目的としたカンファレンス「ベンチャーデットサミット2026」を2月27日、東京・芝公園のベルサール御成門タワーで開催する。
経済産業省は、ディープテック領域を中心としたスタートアップの技術やサービスを世界に発信するイベント「Global Startup EXPO」を2026年秋に大阪で開催することを決めた。
中国経済産業局は、中小企業が大学・公設試等と連携して行う、事業化につながる可能性の高い研究開発、試作品開発、販路開拓への取り組みを最大3年間支援する「Go-Tech事業(成長型中小企業等研究開発⽀援事業)」の説明会を開催する。
中小機構関東本部
中小機構関東本部は、神奈川県と連携し、研究開発型スタートアップ・起業準備者や研究者らを対象とした「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2026~支援を活かす、企業とつながる、新しい挑戦の場~」を3月24日に会場とオンラインのハイブリッド形式で開催する。
埼玉県
埼玉県は、埼玉県事業承継・引継ぎ支援センターとの共催で、事業承継マッチングイベントを2月12日に会場とオンラインで同時開催することとし、事業承継や創業に関心を持つ参加者を募集している。
中企庁
中小企業庁は、創業後1年以内の小規模事業者などを重点的に支援する「小規模事業者持続化補助金<創業型>」の第3回公募要領を公開した。
農水省など官民協議会
農水省が事務局を務めるフードテック官民協議会は、「令和7年度未来を創る!フードテックビジネスコンテスト」の本選大会を2月13日、東京・丸の内のTokyo Innovation Baseで開催する。
埼玉県・八高線沿線界隈の5町村の商工会
JR八高線沿線界隈の埼玉県内5町村(越生町、ときがわ町、小川町、鳩山町、東秩父村)の商工会は、地域課題をビジネスで解決する「移住×創業セミナー」を2月7日に小川町のコワーキングロビーNESToで開催する。
川崎市
起業家と川崎市内の支援機関が一堂に会する「起業家×支援機関 交流会」(共催:川崎市、川崎市産業振興財団)が1月27日、川崎市幸区の「Kawasaki-NEDO Innovation Center」(K-NIC)で開催された。
東京都品川区など
女性起業家と起業を目指す女性のためのビジネスコンテスト「ウーマンズビジネスグランプリ2026in品川」が2月8日に東京都品川区の品川区立五反田産業文化施設シティホール&ギャラリー五反田で開催される。
内閣府
内閣府は、省庁担当者による令和8年度SBIR連結型の公募トピック説明会を2月24日、東京・丸の内のTOKYO創業ステーションで開催する。
ワインスクールの開業を検討するのに役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ディープテック分野の技術シーズを活用した起業を支援する2026年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業」の「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」の公募を開始した。
四国経済産業局
四国経済産業局は、女性が社会で実現したい想いをビジネスプランというカタチで表現し、起業家と支援者をつなぐRED(Regional Entrepreneurship Design)を四国で初開催する。
千葉県
千葉県は、県内最大級の起業フェス「ちば起業家大交流会」を1月19日に千葉市美浜区の幕張メッセで開催する。
神奈川県
神奈川県は、県の支援を受けている起業家の事業検証として、新製品・サービスの検証やマーケティングを目的とした展示会を1月16~22日に川崎市麻生区の新百合ヶ丘エルミロードで開催する。
山梨県
山梨県は、最先端技術やサービスを有するスタートアップ企業などに対し、最大600万円(補助率4分の3)の経費支援を行うとともに、山梨県全域を実証実験のフィールドとして産学官金連携で伴走支援する「TRY!YAMANASHI!実証実験サポート事業」の第10期事業のプロジェクトを全国から募集している。
株式会社meleap
AR(拡張現実)の技術を活用した新しいスポーツ「HADO(ハドー)」。2014年に設立された東京都港区のスタートアップ、株式会社meleap(メリープ)が開発し、事業を展開している。2024年度の第19回ニッポン新事業創出大賞の中小企業基盤整備機構理事長賞を受賞するなど今後の成長が期待されている。
関東総合通信局
総務省関東総合通信局は電子情報通信学会東京支部と共催で、「ICT研究開発の出口戦略セミナー」をオンライン形式で開催する。
近畿経済産業局
近畿経済産業局は中小機構近畿本部と共催で、自治体や金融機関、商工団体、士業団体などの創業支援担当者を対象にしたイベント「YORIAI@泉佐野」を開催する。
経産省など7省
経済産業省、農林水産省、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、総務省、防衛省の7省は、次世代のロールモデルとなるようなインパクトのある新事業を創出した起業家やスタートアップを表彰する「日本スタートアップ大賞」の募集を開始した。
中小機構
中小機構は、アクセラレーション事業FASTARのピッチイベント「FASTAR 12th Demo Day」を来年2月10日に大阪市北区の「コングレスクエア グラングリーン大阪」で開催する(オンラインで同時配信)。
ミニスーパーの消費者利用動向について取りまとめました。
四国経済産業局
四国経済産業局は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の担当者が、四国地域のスタートアップや中堅・中小企業のイノベーション創出に向けた相談に対応する「四国NEDO DAY」を開催する。
中小機構
中小機構は12月18日、革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す志の高いベンチャー起業家を表彰する「第25回Japan Venture Awards(JVA)」の受賞者を発表し、東京都港区の虎ノ門ヒルズフォーラムで表彰式を行った。
中小機構関東本部
中小機構関東本部は経済産業省関東経済産業局、農林水産省と共催で、第5回「農林水産・食品分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ(OIチャレンジピッチ)」を開催する。
四国経済連合会
四国経済連合会は、四国における新たな成長産業の創出に向け、四国の有望スタートアップを紹介するピッチイベント「四国イノベーションピッチ2026」を、オンライン形式で開催する。
東京都大田区、大田区産業振興協会
東京都大田区と大田区産業振興協会は12月12日、東京都千代田区のスタートアップ支援拠点「Tokyo Innovation Base」(TiB)で展示会「Meet New Solution in TIB 2025」を開催した。
農水省
農林水産省と農林水産・食品産業技術振興協会は、「農林水産省中小企業イノベーション創出推進事業(フェーズ3基金事業)」採択企業によるピッチ&マッチングイベント「第2回フェーズ3基金事業マッチングカンファレンス」を12月25日、東京・霞が関の農水省で開催する。
茨城県つくば市
茨城県つくば市は、ベンチャー・カフェ東京との共催でスタートアップ交流イベント「Tsukuba Startup Night 2025」を12月11日に虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階のCIC Tokyo(東京都港区)で開催する(オンラインで同時開催)。
中小機構
中小機構は、革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す志の高いベンチャー起業家を表彰する「第25回Japan Venture Awards(JVA)」のノミネート者(受賞候補者)を発表した。
食品サンプル製造業を開業を検討する際に役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
環境省
環境省は、環境問題の解決にインパクトを与え得る将来有望なスタートアップを表彰する「環境スタートアップ大賞」の応募を受け付けている。
近年の時計・宝飾店業界は、高級ブランドの人気に加え、インバウンドの需要が市場を押し上げる一方で、普段使いの商品は伸び悩み、業界全体で消費者の嗜好や価値観の変化が鮮明になっている。市場全体は回復基調にあるものの、その内訳は二極化の傾向にあるようだ。時計・宝飾店の利用状況や利用金額、今後の利用意向を調査するため、20代~60代以上の男女1,000人を対象にアンケート調査を実施した。
内閣府
内閣府が設置・運営する「防災×テクノロジー官民連携プラットフォーム」は、「第12回マッチングセミナー」を2026年2月3日、東京・丸の内のスタートアップ支援拠点「Tokyo Innovation Base(東京イノベーションベース)」で開催する。
東京都
東京都内の中小企業やスタートアップが開発した製品・技術・サービスを表彰する東京都ベンチャー技術大賞の受賞企業が決まり、表彰式が11月26日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で行われた。
空き家・古民家再生業の開業を検討するのに役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
長崎県対馬市
長崎県対馬市は、市内で雇用機会を創出する起業・事業拡大に対し、雇用機会拡充支援事業補助金を交付する。
徳島市
徳島市は、起業家同士のネットワークを広げることを目的にした起業家交流会を12月8日に徳島市産業支援交流センター(徳島市元町)で開催する。
中企庁
中小企業庁は、来年2月27日に開催する「成長加速ピッチイベント2026」の登壇者を募集している。
麻雀店の開業を検討するのに役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
中小機構
中小機構は、「第25回Japan Venture Awards(JVA)」の表彰式を12月18日に虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で開催することとし、会場参加とオンライン視聴の申し込み受け付けを11月13日から開始した。
内閣府
内閣府科学技術・イノベーション推進事務局は、11月25日、スタートアップと行政による公共調達促進イベント「スタートアップ×行政機関 マッチングピッチ2025」を東京・丸の内のTokyo Innovation Baseで開催する。
経産省とジェトロ
経済産業省とジェトロは、来年1月に開催する「日シンガポール・ファストトラック・ピッチ2025」の提案を募集している。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、社会生活に大きなインパクトを与える技術を持つディープテック・スタートアップを対象に、研究開発や実証を支援する事業の提案受付を11月26日に開始する。
新潟市
新潟市は、起業家・スタートアップ予備軍啓発交流イベント「にいスタ!vol.1」を11月14日にNINNO3 RoomF(新潟市中央区)で開催することとし、参加者を募集している。
中小機構中国本部
中小機構中国本部は、中国地域ニュービジネス協議会、中国経済連合会、日本政策投資銀行、中国経済産業局、EY新日本有限責任監査法人の6機関と協力して開催している「第9回中国地域女性ビジネスプランコンテストSOERU(ソエル)」のファイナリスト5人を決定した。
サイバーセキュリティエンジニアとして開業を検討する際に役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
AMED
日本医療研究開発機構(AMED)は、医薬品などの革新的な技術開発を進めている創薬ベンチャーを支援する「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」の第11回公募を開始した。
埼玉県
埼玉県は、女性によるビジネスプランコンテスト「SAITAMA Smile Women ピッチ 2025」のファイナルピッチを11月8日にソニックシティホール(さいたま市大宮区)で開催することとし、観覧者を募集している。
中小機構
中小機構は20日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR」第14期支援先企業の公募を開始した。
農水省
農林水産省が事務局を務める「フードテック官民協議会」は、来年2月に開催する「令和7年度未来を創る!フードテックビジネスコンテスト」のエントリーを受け付けている。
神奈川県、相模原市
神奈川県と相模原市は、ロボットや宇宙産業などを対象にした技術&ディープテック系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラムの参加者を募集している。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、中小企業・スタートアップが持つ再生可能エネルギー分野の技術シーズを基にした研究開発を支援する2025年度第2回「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)」の公募を開始した。
中小機構
中小機構は9月30日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR」の第13期支援先企業18者(創業前と設立予定を含む)を採択・決定した。
静岡県
静岡県は、スタートアップの資金調達を支援する「静岡県ファンドサポート事業」で、県が認定したベンチャーキャピタル(VC)からの交付金を希望するスタートアップを募集する。
酒販店の開業を検討する際に役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
中部経済産業局
中部経済産業局は中部経済連合会、中小機構中部本部と共催で、『MEET UP CHUBU』の関連イベントとして、中小機構の起業家育成プログラム「FASTAR」に採択されたGX(グリーン・トランスフォーメーション)関連企業などが参加する「GXスタートアップwith中小機構FASTAR」を、10月9日に開催する。
東北経済産業局
東北経済産業局は東北地域の有望なスタートアップを選定し育成する「J-Startup TOHOKU」の4次選定の公募を開始した。
炎重工株式会社
日本の下水道整備は戦後から本格化し、普及率は8割を超えている。一方で老朽化問題が浮上し、国土交通省の調査では、下水道施設の老朽化は2022年度時点で約3万キロメートル、さらに2050年には約17万キロメートルにまで拡大すると試算している。埼玉県八潮市の下水道管破裂による道路陥没事故、同行田市での下水道管の点検作業中の事故は、死者が出る痛ましい事故として記憶に新しい。炎重工株式会社が開発した超小型水上ドローン「Swimmy Eye」下水道点検モデルは、下水道の点検・保守を安全で効率的に行えるものとして注目されている。インフラ老朽化に革新的技術で立ち向かう同社の挑戦は、全国の自治体の悩みに寄り添うものだ。
近年カラオケボックスは、従来の“歌う”目的にとどまらず、リモートワーク、DVD鑑賞、ライブビューイングなど用途が多様化し、余暇インフラとしての役割を持ち始めている。現在の利用目的や店選びの基準を探るために、20代以上の男女1,000人を対象にアンケート調査を実施した。
横浜市
横浜市は、地産地消関連ビジネスの事業化を支援する育成講座(全5回、11月~来年1月)の受講者を募集している。
愛知県
愛知県は、スタートアップとして事業拡大を目指す女性を対象とした支援プログラム「FLARE AICHI」の参加者を募集している。
PR代行業の開業を検討するのに役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
大阪府堺市
大阪府堺市は、新たな価値を有し、イノベーションを生むモノやサービスを市が認定する「ベンチャー調達認定制度」の募集を行っている。
お好み焼き店の開業を検討する際に役立つ業界のトレンドやビジネスの特徴を紹介します。
北海道総合通信局
北海道総合通信局は、11月29日に学生を対象としたICTビジネスプランピッチコンテスト「北海道起業家甲子園2025」を開催する。
神奈川県、横浜市
神奈川県と横浜市は、起業に関心を持つ学生や社会人などを対象にした起業人材育成スクール「ACT!」(全5日間)を10~12月に横浜市のスタートアップ支援拠点「YOXO BOX」(同市中区)で開催する。
フィットネスクラブの消費者利用動向について取りまとめました。
北海道経済産業局
北海道経済産業局は、女性起業家と支援機関とのマッチングを目的に開催するビジネスプラン発表会 RED HOKKAIDOへの出場者の募集を始めた。
東北経済産業局
東北経済産業局は、地域のスタートアップ企業を対象とした「令和7年度スタートアップ成長戦略ハンズオン支援事業」の公募を開始した。
政府
政府は8月26日、「日本スタートアップ大賞2025」の表彰式を首相官邸で開催した。
内閣官房
内閣官房は、地理空間情報を活用したビジネスアイデアを競う「イチBizアワード2025」のアイデアを募集している。
東京都品川区
東京都品川区と品川区立武蔵小山創業支援センターは、女性起業家支援の全国的なエコシステム構築を目指し、「ウーマンズビジネスグランプリ in 品川2026 キックオフサミット」を9月15日に品川区立五反田産業文化施設「CITY HALL & GALLERY GOTANDA」(品川区西五反田)で開催する。
奈良商工会議所
奈良商工会議所は、経営や販路開拓、財務などに関する基礎を学ぶ創業塾(土曜日コース、全5回)を9月27日から同会議所(奈良市西大寺南町)で開催する。
NEDOとJST
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と科学技術振興機構(JST)は、「大学発ベンチャー表彰2025」の受賞者を決定した。
関東経産局
関東経済産業局は8月26日、さいたま市中央区のさいたま新都心合同庁舎1号館で、「信金連携!地方発スタートアップ成長支援プログラム」勉強会を開催した。
徳島市
徳島市は、「阿波おんな」の感性を活かした地域経済の活性化と女性の社会進出を促進するために1995年に結成された「阿波女あきんど塾」の30周年を記念してシンポジウム(参加無料)と交流会(参加費8000円)を10月20日にザ・パシフィックハーバー(徳島市中洲町)で開催する。
福岡市
福岡市は、成長性の高いビジネスプランを持つ創業者に対して成長のための課題改善に要する資金を補助するステップアップ助成事業で、対象となるビジネスプランを募集している。
長野県
長野県は、「信州ベンチャー開発認定品」となる県内中小企業などの新商品・新サービスを募集している。
広島県
広島県は、県内の16市町と県内外のスタートアップ企業や中小企業が一緒になって地域課題や行政課題などの解決を目指す「The Meet 広島オープンアクセラレーター Gov-Tech-Challenge」を実施することとし、参加する企業を全国から募集している。
特許庁
特許庁は、スタートアップとアトツギベンチャーを対象にプロボノ人材をマッチングするプログラム「スタボノ」を実施する。
農水省
農林水産省は、農林水産・食品分野の最新の研究成果を分かりやすく紹介し、事業化などに向けたマッチングを図る「アグリビジネス創出フェア2025」の出展者・発表者を募集している。
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独立行政法人 中小企業基盤整備機構 広報・情報戦略統括室
