中小機構は3月27日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR(ファスター)」第14期の支援先企業を採択・決定したと発表した。
中小機構
中小機構は3月27日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR(ファスター)」第14期の支援先企業を採択・決定したと発表した。
総務省「起業家万博」
ICTスタートアップによるビジネスプランコンテスト「令和7年度起業家万博」(総務省・情報通信研究機構主催)が3月11日、東京都千代田区の丸ビルホール&コンファレンススクエアで開催された。
アイラト株式会社
日本では2人に1人ががんになる時代を迎えた。一方で、治療効果が高いとされる放射線治療は、計画作成に長時間を要するほか医師の経験値による差もあるのが実情だ。こうした課題をAIの活用で解決しようと挑んでいるのがアイラト株式会社(宮城県仙台市)だ。
国交省
国土交通省は、「地域生活圏」をテーマとしたシンポジウム「【Re-Design LOCAL】“暮らし”から逆算する新しい地域のカタチ」を3月25日、東京・京橋のTODA ホール&カンファレンス東京で開催する。
能登官民連携復興センター
能登官民連携復興センター(石川県輪島市)は、能登で新たに起業や地域課題の解決に取り組む人のための滞在拠点「I DO NOTO BASE(アイ ドゥ ノト ベース)」(のと里山空港敷地内)の入居者を募集している。
総務省
総務省は、「ICTスタートアップリーグ」の令和8年度募集を開始した。
商工中金など
商工中金は、日本のスタートアップエコシステムの健全な発展を目的としたカンファレンス「ベンチャーデットサミット2026」を2月27日、東京・芝公園のベルサール御成門タワーで開催する。
大阪信用金庫、堺商工会議所
大阪信用金庫と堺商工会議所は、課題解決型ビジネスマッチングフェア(後援:中小機構近畿本部など)を2月18日に堺市北区の同商工会議所で開催する。
経済産業省は、ディープテック領域を中心としたスタートアップの技術やサービスを世界に発信するイベント「Global Startup EXPO」を2026年秋に大阪で開催することを決めた。
中国経済産業局は、中小企業が大学・公設試等と連携して行う、事業化につながる可能性の高い研究開発、試作品開発、販路開拓への取り組みを最大3年間支援する「Go-Tech事業(成長型中小企業等研究開発⽀援事業)」の説明会を開催する。
中小機構関東本部
中小機構関東本部は、神奈川県と連携し、研究開発型スタートアップ・起業準備者や研究者らを対象とした「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2026~支援を活かす、企業とつながる、新しい挑戦の場~」を3月24日に会場とオンラインのハイブリッド形式で開催する。
川崎市
起業家と川崎市内の支援機関が一堂に会する「起業家×支援機関 交流会」(共催:川崎市、川崎市産業振興財団)が1月27日、川崎市幸区の「Kawasaki-NEDO Innovation Center」(K-NIC)で開催された。
東京都品川区など
女性起業家と起業を目指す女性のためのビジネスコンテスト「ウーマンズビジネスグランプリ2026in品川」が2月8日に東京都品川区の品川区立五反田産業文化施設シティホール&ギャラリー五反田で開催される。
内閣府
内閣府は、省庁担当者による令和8年度SBIR連結型の公募トピック説明会を2月24日、東京・丸の内のTOKYO創業ステーションで開催する。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ディープテック分野の技術シーズを活用した起業を支援する2026年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業」の「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」の公募を開始した。
千葉県
千葉県は、県内最大級の起業フェス「ちば起業家大交流会」を1月19日に千葉市美浜区の幕張メッセで開催する。
神奈川県
神奈川県は、県の支援を受けている起業家の事業検証として、新製品・サービスの検証やマーケティングを目的とした展示会を1月16~22日に川崎市麻生区の新百合ヶ丘エルミロードで開催する。
山梨県
山梨県は、最先端技術やサービスを有するスタートアップ企業などに対し、最大600万円(補助率4分の3)の経費支援を行うとともに、山梨県全域を実証実験のフィールドとして産学官金連携で伴走支援する「TRY!YAMANASHI!実証実験サポート事業」の第10期事業のプロジェクトを全国から募集している。
関東総合通信局
総務省関東総合通信局は電子情報通信学会東京支部と共催で、「ICT研究開発の出口戦略セミナー」をオンライン形式で開催する。
国交省
国土交通省は、建設分野のDX推進やカーボンニュートラルの実現などに資する技術開発を行う中小・スタートアップ企業や研究者を支援する「SBIR建設技術研究開発助成制度」の公募を開始した。
経産省など7省
経済産業省、農林水産省、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、総務省、防衛省の7省は、次世代のロールモデルとなるようなインパクトのある新事業を創出した起業家やスタートアップを表彰する「日本スタートアップ大賞」の募集を開始した。
中小機構
中小機構は、アクセラレーション事業FASTARのピッチイベント「FASTAR 12th Demo Day」を来年2月10日に大阪市北区の「コングレスクエア グラングリーン大阪」で開催する(オンラインで同時配信)。
中小機構
中小機構は12月18日、革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す志の高いベンチャー起業家を表彰する「第25回Japan Venture Awards(JVA)」の受賞者を発表し、東京都港区の虎ノ門ヒルズフォーラムで表彰式を行った。
中小機構関東本部
中小機構関東本部は経済産業省関東経済産業局、農林水産省と共催で、第5回「農林水産・食品分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ(OIチャレンジピッチ)」を開催する。
四国経済連合会
四国経済連合会は、四国における新たな成長産業の創出に向け、四国の有望スタートアップを紹介するピッチイベント「四国イノベーションピッチ2026」を、オンライン形式で開催する。
東京都大田区、大田区産業振興協会
東京都大田区と大田区産業振興協会は12月12日、東京都千代田区のスタートアップ支援拠点「Tokyo Innovation Base」(TiB)で展示会「Meet New Solution in TIB 2025」を開催した。
農水省
農林水産省と農林水産・食品産業技術振興協会は、「農林水産省中小企業イノベーション創出推進事業(フェーズ3基金事業)」採択企業によるピッチ&マッチングイベント「第2回フェーズ3基金事業マッチングカンファレンス」を12月25日、東京・霞が関の農水省で開催する。
茨城県つくば市
茨城県つくば市は、ベンチャー・カフェ東京との共催でスタートアップ交流イベント「Tsukuba Startup Night 2025」を12月11日に虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階のCIC Tokyo(東京都港区)で開催する(オンラインで同時開催)。
中小機構
中小機構は、革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す志の高いベンチャー起業家を表彰する「第25回Japan Venture Awards(JVA)」のノミネート者(受賞候補者)を発表した。
環境省
環境省は、環境問題の解決にインパクトを与え得る将来有望なスタートアップを表彰する「環境スタートアップ大賞」の応募を受け付けている。
INPIT
INPIT(工業所有権情報・研修館)は、中小企業やスタートアップなどが行う外国での特許などの出願費用を一部補助する「外国出願補助金」の令和8年度第1回公募の申請受け付けを開始した。
内閣府
内閣府が設置・運営する「防災×テクノロジー官民連携プラットフォーム」は、「第12回マッチングセミナー」を2026年2月3日、東京・丸の内のスタートアップ支援拠点「Tokyo Innovation Base(東京イノベーションベース)」で開催する。
東京都
東京都内の中小企業やスタートアップが開発した製品・技術・サービスを表彰する東京都ベンチャー技術大賞の受賞企業が決まり、表彰式が11月26日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で行われた。
徳島市
徳島市は、起業家同士のネットワークを広げることを目的にした起業家交流会を12月8日に徳島市産業支援交流センター(徳島市元町)で開催する。
中企庁
中小企業庁は、来年2月27日に開催する「成長加速ピッチイベント2026」の登壇者を募集している。
京都商工会議所
京都商工会議所は、企業がニーズや協業テーマを提案する「京商リバースピッチ2025」を11月21日にホテル日航プリンセス京都(京都市下京区)で開催する(オンライン同時開催)。
中小機構
中小機構は、「第25回Japan Venture Awards(JVA)」の表彰式を12月18日に虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で開催することとし、会場参加とオンライン視聴の申し込み受け付けを11月13日から開始した。
内閣府
内閣府科学技術・イノベーション推進事務局は、11月25日、スタートアップと行政による公共調達促進イベント「スタートアップ×行政機関 マッチングピッチ2025」を東京・丸の内のTokyo Innovation Baseで開催する。
経産省とジェトロ
経済産業省とジェトロは、来年1月に開催する「日シンガポール・ファストトラック・ピッチ2025」の提案を募集している。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、社会生活に大きなインパクトを与える技術を持つディープテック・スタートアップを対象に、研究開発や実証を支援する事業の提案受付を11月26日に開始する。
新潟市
新潟市は、起業家・スタートアップ予備軍啓発交流イベント「にいスタ!vol.1」を11月14日にNINNO3 RoomF(新潟市中央区)で開催することとし、参加者を募集している。
中小機構中国本部
中小機構中国本部は、中国地域ニュービジネス協議会、中国経済連合会、日本政策投資銀行、中国経済産業局、EY新日本有限責任監査法人の6機関と協力して開催している「第9回中国地域女性ビジネスプランコンテストSOERU(ソエル)」のファイナリスト5人を決定した。
農水省
農林水産省は、農林水産・食品分野の展示商談会「アグリビジネス創出フェア2025」を11月26~28日の3日間、東京・有明の東京ビッグサイトで開催する。
AMED
日本医療研究開発機構(AMED)は、医薬品などの革新的な技術開発を進めている創薬ベンチャーを支援する「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」の第11回公募を開始した。
東京商工会議所
東京商工会議所は、中小企業を対象にして第22回「勇気ある経営大賞」(東京都など後援)の募集を行っている。
JNB
日本ニュービジネス協議会連合会(JNB)は、第20回ニッポン新事業創出大賞の「アントレプレナー部門」の受賞者を決定した。
埼玉県
埼玉県は、女性によるビジネスプランコンテスト「SAITAMA Smile Women ピッチ 2025」のファイナルピッチを11月8日にソニックシティホール(さいたま市大宮区)で開催することとし、観覧者を募集している。
中小機構
中小機構は20日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR」第14期支援先企業の公募を開始した。
神奈川県、相模原市
神奈川県と相模原市は、ロボットや宇宙産業などを対象にした技術&ディープテック系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラムの参加者を募集している。
NEDO
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、中小企業・スタートアップが持つ再生可能エネルギー分野の技術シーズを基にした研究開発を支援する2025年度第2回「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)」の公募を開始した。
中小機構
中小機構は9月30日、スタートアップの成長加速化を支援するアクセラレーション事業「FASTAR」の第13期支援先企業18者(創業前と設立予定を含む)を採択・決定した。
静岡県
静岡県は、スタートアップの資金調達を支援する「静岡県ファンドサポート事業」で、県が認定したベンチャーキャピタル(VC)からの交付金を希望するスタートアップを募集する。
中部経済産業局
中部経済産業局は中部経済連合会、中小機構中部本部と共催で、『MEET UP CHUBU』の関連イベントとして、中小機構の起業家育成プログラム「FASTAR」に採択されたGX(グリーン・トランスフォーメーション)関連企業などが参加する「GXスタートアップwith中小機構FASTAR」を、10月9日に開催する。
東北経済産業局
東北経済産業局は東北地域の有望なスタートアップを選定し育成する「J-Startup TOHOKU」の4次選定の公募を開始した。
関東経済産業局
関東経済産業局は、地域の中堅・中小企業やスタートアップによるイノベーション促進を目的に、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の担当職員を局内に配置した「NEDOデスク」を2月に設置した。
愛知県
愛知県は、スタートアップとして事業拡大を目指す女性を対象とした支援プログラム「FLARE AICHI」の参加者を募集している。
大阪府堺市
大阪府堺市は、新たな価値を有し、イノベーションを生むモノやサービスを市が認定する「ベンチャー調達認定制度」の募集を行っている。
北海道総合通信局
北海道総合通信局は、11月29日に学生を対象としたICTビジネスプランピッチコンテスト「北海道起業家甲子園2025」を開催する。
神奈川県、横浜市
神奈川県と横浜市は、起業に関心を持つ学生や社会人などを対象にした起業人材育成スクール「ACT!」(全5日間)を10~12月に横浜市のスタートアップ支援拠点「YOXO BOX」(同市中区)で開催する。
北海道経済産業局
北海道経済産業局は、女性起業家と支援機関とのマッチングを目的に開催するビジネスプラン発表会 RED HOKKAIDOへの出場者の募集を始めた。
東北経済産業局
東北経済産業局は、地域のスタートアップ企業を対象とした「令和7年度スタートアップ成長戦略ハンズオン支援事業」の公募を開始した。
政府
政府は8月26日、「日本スタートアップ大賞2025」の表彰式を首相官邸で開催した。
東京都品川区
東京都品川区と品川区立武蔵小山創業支援センターは、女性起業家支援の全国的なエコシステム構築を目指し、「ウーマンズビジネスグランプリ in 品川2026 キックオフサミット」を9月15日に品川区立五反田産業文化施設「CITY HALL & GALLERY GOTANDA」(品川区西五反田)で開催する。
NEDOとJST
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と科学技術振興機構(JST)は、「大学発ベンチャー表彰2025」の受賞者を決定した。
関東経産局
関東経済産業局は8月26日、さいたま市中央区のさいたま新都心合同庁舎1号館で、「信金連携!地方発スタートアップ成長支援プログラム」勉強会を開催した。
長野県
長野県は、「信州ベンチャー開発認定品」となる県内中小企業などの新商品・新サービスを募集している。
広島県
広島県は、県内の16市町と県内外のスタートアップ企業や中小企業が一緒になって地域課題や行政課題などの解決を目指す「The Meet 広島オープンアクセラレーター Gov-Tech-Challenge」を実施することとし、参加する企業を全国から募集している。
特許庁
特許庁は、スタートアップとアトツギベンチャーを対象にプロボノ人材をマッチングするプログラム「スタボノ」を実施する。
農水省
農林水産省は、農林水産・食品分野の最新の研究成果を分かりやすく紹介し、事業化などに向けたマッチングを図る「アグリビジネス創出フェア2025」の出展者・発表者を募集している。
近畿総合通信局
近畿総合通信局は大阪イノベーションハブ(OIH)、近畿情報通信協議会と共催で、ピッチイベント「ミライノピッチ2025」を開催する。登壇者の募集を始めた。
名古屋商工会議所
名古屋商工会議所会員のIT企業団体「Pit-Nagoya」は、「生成AIの活用とマネジメント」をメインテーマにした複合型展示・相談イベント「Pit-Fair」を9月17日に名古屋商工会議所で開催する。
大阪産業局
大阪産業局は、女性のためのビジネスプラン発表会「LED関西 powered by 大阪信用金庫」のエントリーを受け付けている。
環境省、環境省近畿地方環境事務所
環境省、環境省近畿地方環境事務所、大阪府、3R・資源循環推進フォーラムは、「第1回 資源循環自治体フォーラム」を大阪で開催する。
静岡県富士市
静岡県富士市は、同市初のアクセラレーションプログラム「F-Accel」に参加するスタートアップを募集している。
中小機構
中小機構は、大学で起業やアントレプレナーシップに関する活動をする「起業部」の活動調査を公表した。
日本医療研究開発機構
日本医療研究開発機構(AMED)は、医薬品などの革新的な技術開発を進めている創薬ベンチャーを支援する「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」の第10回公募を開始した。
中小機構
中小機構は、アクセラレーション事業FASTARのピッチイベント「FASTAR 11th Demo Day」を8月29日に虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で開催する(オンラインで同時配信)。
長崎県
長崎県は、首都圏の大企業との取引拡大や事業連携を目指す県内スタートアップを対象にした個別伴走支援を実施することし、支援を希望するスタートアップを募集している。
国交省
国土交通省は、上下水道関連団体と異業種企業との連携・共創イベント「令和7年度上下水道スタートアップチャレンジ」の聴講者を募集している。
Beyond 5G新経営戦略センター
Beyond 5G新経営戦略センターは、次世代情報通信システム「Beyond 5G」時代に向けた新ビジネス戦略セミナー「スタートアップにおける知財戦略~オープンイノベーションが拓く未来市場~」を7月31日、オンライン(Zoom)で開催する。
埼玉県
埼玉県は、女性起業家を対象にしたビジネスプランコンテスト「SAITAMA Smile Women ピッチ 2025」を開催することとし、参加者を募集している。
中小機構
中小機構は7月2日、革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す事業を行う、
北海道総合通信局
北海道総合通信局は、STARTUP HOKKAIDO実行委員会(札幌市・北海道・北海道経済産業局等)と合同で、ピッチコンテスト「NoMaps Dream Pitch 2025」で発表するビジネスプランの募集を始めた。
大阪市など
9月16、17日にグランフロント大阪(大阪市北区)で開催されるグローバルスタートアップイベント「Tech Osaka Summit 2025」の出展企業の募集が行われている。
京都府
京都府は、「第14回京都女性起業家賞(アントレプレナー賞)」として、地域社会・経済の活性化に寄与する女性のビジネスモデルを募集している。
経産省
経済産業省がまとめた「令和6年度大学発ベンチャー実態等調査」(速報)によると、2024年10月時点での大学発ベンチャー数は5074社と、前年度に比べ786社増加し、企業数、増加数ともに過去最高を更新した。
中国経済産業局
中国経済産業局は、中国地域の中堅・中小企業やスタートアップ企業等を対象としたIPO(新規株式公開)に関するキックオフイベントを開催する。
日本ニュービジネス協議会連合会
日本ニュービジネス協議会連合会は、新たな事業を展開し、革新的な商品・サービスを提供する企業などを表彰する第20回「ニッポン新事業創出大賞」の応募を受け付けている。
埼玉県
埼玉県のイノベーション創出拠点「渋沢MIX」(さいたま市大宮区)が7月25日にオープンする。
日本公庫とJR東日本
日本政策金融公庫(日本公庫)は、JR東日本との共催で「創業Fes2025」を6月25日、東京・高輪のTAKANAWA GATEWAY Convention Centerで開催する。
WIPO日本事務所
世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所は「中小、ベンチャー、スタートアップに伝えたい10の知財のこと」をテーマにしたオンラインセミナーを5月29日開催する。
四国経済産業局・NEDO
四国経済産業局と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、5月27日に四国経済産業局内に「四国NEDOデスク」を設置し、四国地域におけるスタートアップや中堅・中小企業のイノベーション創出に向けた支援体制を強化する。
経産省
経済産業省は、事業会社によるスタートアップの製品・サービスの調達・購買を通したオープンイノベーションを促進するため「共創パートナーシップ 調達・購買ガイドライン」をまとめた。
中小機構
中小機構は、スタートアップの成長加速化を支援する2025年度アクセラレーション事業「FASTAR」第13期支援先企業の公募を5月1日に開始した。
東京都
東京都は、5月21日から始まる東京都女性ベンチャー成長促進事業「APT Women(アプト・ウィメン)」第10期の各講座(オンライン開催)の参加者を募集している。
中小機構中国本部
中小機構中国本部は24日、中国地域ニュービジネス協議会、中国経済連合会、株式会社日本政策投資銀行、中国経済産業局、EY新日本有限責任監査法人の6機関が協力し、中国地域の女性を対象としたビジネスプランコンテスト「第9回中国地域女性ビジネスプランコンテストSOERU(ソエル)」を開催すると発表した。
沖縄総合通信事務所
沖縄総合通信事務所は、5月23日に沖縄情報通信懇談会との共催で開催する「DXスタートアップ企業ピッチイベント in 沖縄」の参加企業を募集している。申し込みは4月30日まで。
東京都
東京都は、中小企業が保有する世界に誇る革新的で将来性のある優れた製品・技術、サービスを表彰する東京都ベンチャー技術大賞の募集を行っている。
JST・NEDO
科学技術振興機構(JST)と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、大学等の成果を活用して起業した大学発ベンチャーのうち、今後の活躍が期待される優れた大学発ベンチャーや成長に寄与した大学や企業などを表彰する「大学発ベンチャー表彰2025」の応募受付を開始した。
大阪産業局、大阪商工会議所
大阪産業局と大阪商工会議所が共同設置する中小・スタートアップ出展企画推進委員会は、今月13日開幕の大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン内「リボーンチャレンジ」に出展する大阪の中小企業・スタートアップの魅力を大阪府内の小・中・高校生らに発信する企画「ミライ発見!EXPOチャレンジ」を実施する。
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独立行政法人 中小企業基盤整備機構 広報・情報戦略統括室
