2024年、1年の間に激しい地震と豪雨という二度の大きな災害に見舞われた能登半島。復興に向かう事業者を後押しするため、中小機構北陸本部は、被災した事業者による「能登福幸(ふっこう)べんとう」の販売会を3月1日、金沢駅で開催した。
2024年、1年の間に激しい地震と豪雨という二度の大きな災害に見舞われた能登半島。復興に向かう事業者を後押しするため、中小機構北陸本部は、被災した事業者による「能登福幸(ふっこう)べんとう」の販売会を3月1日、金沢駅で開催した。
石川県
石川県は、JR東京駅前の県アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」が3月9日に移転オープンから2周年を迎えるのを記念したイベントを3月7~9日に開催する。
中小機構北陸本部
中小機構北陸本部は3月1日、能登地方の食材を活用した「能登福幸べんとう」(80個限定)の販売会(後援:石川県)をJR金沢駅の金沢百番街Rintoおみやげ処金沢前コンコースで開催した。
能登官民連携復興センター
能登官民連携復興センター(石川県輪島市)は、能登で新たに起業や地域課題の解決に取り組む人のための滞在拠点「I DO NOTO BASE(アイ ドゥ ノト ベース)」(のと里山空港敷地内)の入居者を募集している。
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨で被災した事業者・住民を対象にした「10業種の専門家による合同無料相談会」を2月14日に志賀町の富来活性化センター町民中ホールで、同21日に能登町の能登七見健康福祉の郷「なごみ」和室で開催する。
石川県の伝統工芸品を一堂に集めた「いしかわ伝統工芸フェア2026」が2月6日からJR有楽町駅前の東京国際フォーラム(東京都千代田区)で始まった。
石川県繊維協会
石川県繊維協会は、2月4~6日に東京都江東区の東京ビッグサイトで開催される「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 LIFE×DESIGN」に出展する。
石川県
石川県のアンテナショップ「八重洲いしかわテラス」は、能登半島地震から2年を迎えたのを機に「能登復興応援フェア~八重洲いしかわテラスin TAKANAWA GATEWAY CITY~」を2月6、7日にJR高輪ゲートウェイ駅前「Gateway Studio」(東京都港区)で開催する。
石川県輪島市
石川県輪島市は、市民(今年1月1日時点で輪島市に住民登録がある人)に「輪島市くらし応援商品券」(2万円分、1000円券×20枚)を配布することとし、商品券を利用できる市内の加盟店を募集している。
石川県
能登半島地震と奥能登豪雨で甚大な被害を受けた輪島塗の復興と未来について語り合う「輪島塗復興フォーラム」が2月に石川県輪島市と金沢市で開催される。
石川県
石川県のアンテナショップ「八重洲いしかわテラス」は、能登半島地震から2年を迎えたのを機に「能登復興応援フェア~八重洲いしかわテラスin東京駅~」を1月10、11日にJR東京駅構内の地下1階イベントスペース「スクエア ゼロ」で開催する。
石川県
石川県内の観光スポットの紹介や特産品の販売を行う「いしかわフェア」が1月5日から東京都新宿区の東京都庁第一本庁舎1階の全国観光PRコーナーで始まった。
経産省
経済産業省は、令和6年能登半島地震と大雨災害で被災した事業者の二重債務問題に対応する「能登半島地震復興支援ファンド」が債権買取の第3号案件となる投資を実施したと発表した。
石川県
石川県は、能登半島地震で被災した商店街などを支援するため、商店街にぎわい創出事業補助金の7次公募と商店街災害復旧事業補助金の5次公募を行っている。
中企庁
中小企業庁は、令和6年の能登半島地震・奥能登豪雨で被害を受けた小規模事業者の事業再建を支援する「小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠>」9次公募の公募要領を公開した。
石川県、岩手県
石川県と岩手県は、東京都内のアンテナショップで「石川県×岩手県 復興連携フェア」を開催しており、11月22、23日にJR東京駅前の石川県アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」(東京都中央区)で岩手県産品の販売を行う。
経産省
経済産業省は、令和6年能登半島地震の被災県と大雨災害で被災した地域の伝統的工芸品の製造事業者を支援する、令和7年度第2回「伝統的工芸品産業支援補助金(災害復興事業)」の公募を開始した。
石川県
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨で被災した能登の農林漁業者を支援するため、能登を中心とした県産農林水産物や加工品の販売を行う復興フェア「のともっと MARCHE TOKYO」を11月22日にJR東京駅前のYANMAR TOKYO(東京都中央区)地下1階・HANASAKA SQUAREで開催する。
石川県、いしかわ農業総合支援機構
石川県といしかわ農業総合支援機構は、11月4日、県の食材をPRする「いしかわ百万石マルシェ2025」を東京都渋谷区のセルリアンタワー東急ホテルで開催し、首都圏での販売に意欲がある県内の生産者らがホテルやレストランなどのシェフ、バイヤーと商談を行った。
中部経済産業局
中部経済産業局は、「ものづくり企業のレジリエンス実装推進セミナーin三重~能登半島地震の経験から学ぶ南海トラフ地震への備え~」を三重県四日市市で開催する。参加者の募集を始めた。
石川県
石川県は、「能登復興応援フェア~八重洲いしかわテラスin 新宿~」を10月24、25日にJR新宿駅ミライナタワー改札外で開催する。
石川県
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨の影響を受けた石川県指定伝統的工芸品・希少伝統的工芸品製造者らの事業再開を支援する「石川県伝統工芸事業者再建支援事業費補助金」の6次公募を開始した。
石川県、和歌山県
石川県と和歌山県は、東京都内にある両県のアンテナショップ「八重洲いしかわテラス」(東京都中央区)と「わかやま紀州館」(東京都千代田区)で世界農業遺産認定地域を中心とした両県の特産品販売「ザ・いっぴんフェア」を10月18、19日に開催する。
石川県、富山県、福井県
石川県、富山県、福井県は、首都圏在住者らを対象に3県の魅力を発信する「北陸3県くらし&しごとフェア」を11月1日にJR有楽町駅前の東京交通会館(東京都千代田区)で開催する。
東京都中小企業団体中央会
東京都中小企業団体中央会は、「中小企業受注拡大プロジェクト」の一環として、東京と全国の中小企業組合が集結する「組合まつり in TOKYO ~技と食の祭典!~」を10月29、30日に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催する。
経産省
経済産業省は、令和6年能登半島地震と大雨災害で被災した事業者の二重債務問題に対応する「能登半島地震復興支援ファンド」が債権買取の第2号案件となる投資を実施したと発表した。
東京都、東京観光財団
東京都と東京観光財団は、全国47都道府県のアンテナショップと連携した「全国物産展 JAPAN SELECT 推しうまーけっと2025」を開催する。
中企庁
中小企業庁は、令和6年の能登半島地震・奥能登豪雨で被害を受けた小規模事業者の事業再建を支援する「小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠>」8次公募の申請受付を開始した。
石川県
石川県は、能登半島地震と奥能登豪雨からの復旧・復興に向けて県内22者が出店する「のともっとMARCHE OSAKA」を8月6日にKITTE大阪(大阪市北区)で開催する。
石川県輪島市
石川県輪島市は、能登半島地震からの復旧・復興に向け、民間事業者などが主体となる地域の魅力づくりや国内外からの誘客につながる取り組みに対し、経費の一部を補助する。
石川県
石川県の馳浩知事は、7月17日の会見で、能登半島地震で被災した事業者の支援状況(7月現在)を明らかにした。
のと復興支援Station
輪島市地域づくりNPO(石川県輪島市)と金沢大学の学生らで組織する能登復興支援コンソーシアムは、能登半島地震からの復興を支援する新たな拠点「のと復興支援Station」を金沢駅の商業施設「金沢百番街(あんと)」内に開設した。
北陸地方整備局
北陸地方整備局は、能登半島地震やその後の⼤⾬により被災したインフラの復旧状況を公表した。
日本陸上競技連盟
7月4~6日に東京・国立競技場で開催される「第109回日本陸上競技選手権大会」に「出張輪島朝市」と石川県アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」が出店する。
中部経済産業局
中部経済産業局は、令和6年能登半島地震で被災した被災県(石川県、新潟県、富山県、福井県)または大雨に伴う災害における被災地域(石川県七尾市、輪島市はじめ6市町)において、被害を受けた伝統的工芸品の製造事業者等が、事業再開のために必要な生産設備などの整備、原材料確保に要する経費の一部を補助する、令和7年度「伝統的工芸品産業支援補助金(災害復興事業)」の公募を始めた。
経産省
経済産業省は、令和6年能登半島地震の被災県と大雨災害で被災した地域の伝統的工芸品の製造事業者を支援する令和7年度「伝統的工芸品産業支援補助金(災害復興事業)」の公募を開始した。
まるまるひがしにほん
東日本各地域の「ヒト・モノ・情報」が集まる連携拠点・情報発信拠点「まるまるひがしにほん」(さいたま市大宮区)は、「出張輪島朝市 in まるまるひがしにほん」を6月21、22日に開催する。
石川県輪島市
石川県輪島市は、能登半島地震からの商店街の復旧を支援するために石川県の商店街災害復旧事業補助金(被災商店街等再建支援事業費補助金)に市独自の上乗せ補助を行う。
石川県
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨からの復興を目指す能登6市町(七尾市、輪島市、珠洲市、志賀町、穴水町、能登町)への新規参入を促進するため、起業に必要な施設整備費を支援する「起業促進補助金」の公募を行っている。
石川県
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨の影響を受けた石川県指定伝統的工芸品・希少伝統的工芸品製造者などの事業再開を支援する「石川県伝統工芸事業者再建支援事業費補助金」の5次公募を行っている。
石川県
石川県は、能登半島地震からの創造的復興と北陸新幹線県内全線開業効果の最大化のため、市町と連携し、様々な旅行ニーズに対応した新たな観光素材の開発の取り組みに対して経費の一部を補助する。
中企庁
中小企業庁は令和6年能登半島地震により被害を受けた、能登6市町(七尾市、輪島市、珠洲市、志賀町、穴水町、能登町)地域に所在する商店街等の復旧を、県とともに支援する「商店街災害復旧事業」の4次募集及び「商店街にぎわい創出事業」の6次公募を開始した。
石川県輪島市
石川県輪島市は、能登半島地震や奥能登豪雨で被災した宿泊事業者の事業再建に向けた取り組みを支援するため、石川県なりわい再建支援補助金に市独自の上乗せ補助を行う。
石川県など
今月13日開幕の大阪・関西万博で、能登半島地震からの復興に取り組む石川県の姿をアピールする出展が行われる。
石川県輪島市
石川県輪島市は、市内にタクシー事業者や飲食店、宿泊施設などを新規出店する事業者に対し、土地・建物取得費や工事費などを補助する。
中部経産局
中部経済産業局は、能登半島地震で被災したものづくり企業の復旧の取り組みを紹介した「企業の復旧事例集~令和6年能登半島地震の実例から学ぶ~」を作成した。
石川県
石川県は、能登半島地震や奥能登豪雨で被害を受けた事業者(半壊以上)に対して営業再開に必要な仮施設などの整備費を支援する営業再開支援補助金について、新年度も公募を継続する。
Ishikawa Innovation Base
石川県のスタートアップ支援・創出拠点「Ishikawa Innovation Base」(金沢市)は、能登半島地震と奥能登豪雨からの復興に向けて「被災地課題解決マッチングピッチ~能登半島地震×スタートアップ~」を3月25日にJR有楽町駅前の「Tokyo Innovation Base」(東京都千代田区)で開催する。
日本国際博覧会協会
2025年日本国際博覧会協会と経済産業省は、大阪・関西万博会場内に、輪島塗大型地球儀「夜の地球 Earth at Night」を展示する。
石川県
石川県は、能登半島地震の影響を受けた商店街を対象にした「商店街にぎわい創出事業補助金」の5次公募を行っている。
石川県
石川県は、2月27日~3月1日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「東京マラソンEXPO 2025」(東京マラソン財団主催)にブース出展し、国内外の来場者に向けて「買って応援」「食べて応援」「旅して応援」といった能登への応援の呼びかけを行う。能登の復興に向けた「応援消費おねがいプロジェクト」の一環。
神奈川県
神奈川県は、能登半島地震被災地の復興支援の一環として、輪島や能登の海産物を販売する「輪島朝市応援フェア」を3月1、2日に神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」(横浜市西区、そごう横浜店地下2階食品売場)で開催する。
石川県木材産業振興協会
石川県木材産業振興協会と能登森林組合は、石川県の県木である能登ヒバと林業遺産「能登のアテ林業」を活用した能登地域の復興を目指して「能登の創造的復興フォーラム」を2月26日に「TKPガーデンシティPREMIUM金沢駅西口」(金沢市)で開催する。
石川県繊維協会
石川県内の繊維企業10社は、2月12~14日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第99回東京インターナショナルギフト・ショー春2025 LIFE×DESIGN」の石川県繊維協会ブースに出展する。
世界農業遺産活用実行委員会
石川県と能登4市5町などで構成する世界農業遺産活用実行委員会は、能登半島地震からの復興に向けたリブランド研修会を2月14日に能登空港(のと里山空港)で開催することとし、参加者を募集している。
富山県、石川県、福井県
富山県、石川県、福井県は、JR大阪駅直結の商業施設、KITTE大阪に昨年7月31日オープンした3県の情報発信拠点「HOKURIKU+(ホクリクプラス)」(大阪市北区)の来店者数が1月28日に100万人を達成したのを記念し、「100万人達成感謝キャンペーン」を2月1~11日に開催する。
越前加賀広域観光推進協議会
越前加賀広域観光推進協議会は、越前加賀PRイベントを2月1、2日にJR東京駅近くのKITTE地下1階の東京シティアイ・パフォーマンスゾーン(東京都千代田区)で開催する。入場無料。
観光庁
観光庁は、令和6年1月の能登半島地震に加え、同年9月の豪雨等で被害を受けた観光地全体の復興のために、自治体、関係団体や個別事業者が一体となった復旧・復興計画の作成、復旧後の誘客促進を図るためのコンテンツ造成等の取り組みを公募し、専門家の派遣などによる支援を行う。
国交省
国土交通省は、令和6年能登半島地震で水道施設に甚大な被害が生じた能登6市町(七尾市、輪島市、珠洲市、志賀町、穴水町、能登町)において、「衛星画像を活用した漏水調査」を実施する。
東京都
全国47都道府県のアンテナショップと連携して日本全国の選りすぐりの逸品を集めた「全国物産展 JAPAN SELECT 推しうまーけっと2024」(東京都主催)が1月25、26日にイオンモールむさし村山(東京都武蔵村山市)で開催される。
株式会社金森合金
創業から300年を超す歴史と伝統を有する株式会社金森合金は、創業来の精錬技術で不要になった金属を必要な製品に循環させるものづくりを続けている。SDGsが注目されるなか、昔も今も変わらぬ同社の技術は高い評価を得ている。今年4月開幕の大阪・関西万博では能登半島地震の廃材を活用する。父親からの事業承継を進めている24代目の同社取締役、高下(こうげ)裕子氏は「精錬と鋳造を一気通貫で行える強みを生かして循環型ものづくりを実現したい」と話している。
石川県
石川県は、能登半島地震から1年を迎えたのを機に「能登復興応援フェア~八重洲いしかわテラス in 東京駅~」を1月18、19日にJR東京駅改札内のイベントスペース「スクエアゼロ」で開催する。
株式会社白山
2024年1月1日。株式会社白山(石川県金沢市)は、能登半島を襲った大規模地震で主力工場が大きな被害を受けた。被害や復旧の状況を知ろうと世界の大企業から問い合わせが相次いだ。自分たちが製造する製品が、どれほど世界で重要な役割を果たしているのかを再認識することとなった。同社の多心光コネクタ用部品「MTフェルール」の世界シェアは現在第2位。世界トップを獲得し、真のグローバルニッチトップ企業へと変貌する挑戦が加速している。
石川県伝統産業振興協議会、金沢商工会議所
石川県伝統産業振興協議会と金沢商工会議所は、能登半島地震復興支援企画「石川の工芸のある暮らし ~復興へのみち、次なる挑戦~」を1月11~13日に日本橋高島屋S.C.(東京都中央区)で開催する。
中小機構
中小機構は、令和6年能登半島地震で被災した北陸4県(石川県、富山県、福井県、新潟県)特産の食品を販売する「復興応援フェア in 丸の内」を1月5、6の両日、東京都千代田区のKITTEで開催した。
石川県産業創出支援機構
石川県産業創出支援機構は、中小企業者持続化補助金「災害支援枠(令和6年能登半島地震等)」の4次公募を行っている。
中企庁
中小企業庁は令和6年能登半島地震で被害を受けた石川県の商店街等の復旧のため、「商店街にぎわい創出事業」の4次公募と、「商店街災害復旧事業」の3次公募を始めた。
厚労省
厚生労働省は能登半島地震に伴う経済上の理由により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、在籍型出向により人材を確保する場合に、出向元・出向先双方の事業主に 助成を行う産業雇用安定助成金(災害特例人材確保支援コース)を令和7年に実施する。
中小機構
中小機構は、能登半島地震から1年が経過する石川、富山、福井、新潟の各県の食品事業者の復興を応援するため「復興応援フェア in 丸の内」を1月5、6の両日、東京都千代田区のKITTE地下1階、東京シティアイパフォーマンスゾーンで開催する。
石川県立九谷焼技術研修所
石川県立九谷焼技術研修所(石川県能美市)の研究科生による展示販売会「わたしの宴」が12月22日まで石田屋本店(金沢市)併設のイベントスペース「gamadan the Room」で開催されている。
経産省
経済産業省は令和6年能登半島地震で被災した被災県と大雨災害による被災地域の伝統的工芸品の製造事業者や協同組合などが、事業再開のために必要な生産設備等の整備、原材料確保に要する経費の一部を補助する「伝統的工芸品産業支援補助金(災害復興事業)」の今年度3度目の公募を実施する。
石川県
石川県は、能登半島地震と奥能登豪雨の被災者を対象にした「10業種の専門家による合同無料相談会」を12月14日に珠洲市産業センターで、21日に能登町役場で開催する。
石川県
石川県は、能登地方で働くことを検討している人たちを対象に、「能登の合同企業説明会」を11月20日に七尾商工会議所(七尾市三島町)で開催する。
中企庁
中小企業庁は能登産業復興相談センターでの債権買取支援の対象として、9月21日に発生した低気圧と前線による大雨に伴う災害により被害を受けた中小企業・小規模事業者が追加されたことを踏まえ、債権買取支援の基準を改定した。
石川県
石川県は、能登半島地震と奥能登豪雨の被災者を対象にした「10業種の専門家による合同無料相談会」を11月9日に穴水町役場で、23日に輪島市の奥能登広域圏事務組合 消防本部で開催する。
石川県
石川県とJR東日本クロスステーションは、「いしかわ産直市」を10月31日~11月4日にJR東京駅改札内の地下1階「スクエアゼロ」で開催する。
能登半島地震復興支援 ご当地回転寿司フェスティバル
能登半島地震からの復興を目指す能登・北陸を応援する「能登半島地震復興支援 ご当地回転寿司フェスティバル」が10月31日~11月4日に高岡テクノドーム(富山県高岡市)で開催される。
のと里山空港飲食事業者協議会
のと里山空港飲食事業者協議会(石川県輪島市)は、能登半島地震からの復興の拠点として、のと里山空港(能登空港)第一駐車場内に仮設飲食店街「NOTOMORI」を11月2日に開業する。
清峰堂株式会社
「九谷焼」は石川県の能美市をはじめとする金沢市以南で生産される国指定の伝統工芸品。五彩と言われる鮮やかな色使いが特徴だ。ただ、人々の生活スタイルの変化で高額な置物や花瓶の需要は減少し、担い手不足も相まって産地の規模は縮小傾向にある。清峰堂株式会社は九谷焼をサブスクリプションで提供する新たな販売スタイルで、産地の苦境に対抗しようとしている。事業の準備を進めていた1月に能登半島地震が襲い、工場にあった仕掛品が割れるなどの被害を受けた。それでも6月にはショールームを開設し事業化にこぎつけた。
東京都板橋区など
東京都板橋区とモスフードサービス、日本薬科大学は、「金沢カレーカツバーガー」を産官学連携で開発し、10月31日まで東京都板橋区と北陸3県(富山県、石川県、福井県)のモスバーガー34店舗で数量限定販売している。
石川県
石川県は、能登半島地震の被災者らを対象にした「お仕事相談会」を10月15日以降6回開催する。
香川の漆器 伝統工芸士まつり
能登半島地震で被災して香川県高松市に避難した輪島塗の伝統工芸士と地元の香川漆器の伝統工芸士との連携で完成したコラボ作品が10月17~21日に栗林公園商工奨励館で開催される「第40回香川の漆器 伝統工芸士まつり」で披露される。
石川県
石川県は、能登半島地震で被災した事業者のなりわい支援と雇用対策をさらに強化するため、奥能登総合事務所(輪島市・能登空港内)に設置する能登事業者支援センターとILAC(アイラック)能登の機能を強化する。
日本政策金融公庫
日本政策金融公庫国民生活事業は、令和6年能登半島地震の影響を受けた石川県内の事業承継を支援するため「“想いを未来につなぐ”石川県後継者募集プロジェクト」の特設ページを開設した。
富山県
富山県は、能登半島地震の被災地を廻商する薬の配置販売業者に対して増加経費を支援する「富山のくすり」被災地廻商緊急支援事業を実施する。
石川県
石川県は、能登半島地震で被災した県立輪島漆芸技術研修所(輪島市)の復興に向け、寄付金を原資にして16億4000万円(予定)の基金を創設する。
富来商工会
富来商工会(石川県志賀町)は、能登半島地震復興祈念イベント「光の絆、増穂浦のきらめき」を9月14日に道の駅とぎ海街道と増穂浦海岸で開催する。
東京都
全国のアンテナショップと連携して各地の選りすぐりの逸品を集めた「全国物産展 JAPAN SELECT 推しうまーけっと2024」(主催・東京都)が9月13~16日にJR東京駅前のKITTE丸の内で開催される。
富山県氷見市
富山県氷見市は、氷見伏木信用金庫が連携し、「能登半島地震の復興支援」をテーマにしたアンテナショップを9月4~8日の期間限定で上野しんきん館にオープンする。
神奈川県川崎市
神奈川県川崎市は、能登半島地震で被災した石川県内の災害廃棄物の処理について、環境省と石川県からの要請に基づき、東京都、横浜市と連携して支援を行う。
中企庁
経済産業省・中小企業庁は、令和6年能登半島地震による災害で被害を受けた石川県、富山県、新潟県及び福井県の商店街等における、にぎわい創出のためのイベント等の事業を支援する事業の第三次公募を始めた。
石川県
石川県のアンテナショップ「八重洲いしかわテラス」(東京都中央区)は、石川県産の特産物を使って開発した夏のおはぎ「夜舟」の販売会を8月23~25日に開催する。
中小機構が行う仮設施設整備支援事業の進捗状況をまとめています。
中小機構
中小機構は地域活性化パートナーである JR 西日本京都 SC 開発株式会社、西日本旅客鉄道株式会社と連携し、京都ポルタで「北陸応援フェア」(石川県、富山県、福井県、京都府、京都市、京都商工会議所後援)を 2 日間限定で開催する。
富山県
富山県は、能登半島地震で被災した中小企業・小規模事業者が行う施設・設備の復旧などに要する経費の一部を支援する「富山県なりわい再建支援補助金」(第5次募集)の申請受け付けを8月1日から開始した。
厚労省
厚生労働省は令和6年能登半島地震による被災地域の雇用機会の確保を図るため、地域雇用開発助成金(地域雇用開発コース)の特例措置を実施する。雇用拡大のために必要な施設や設備の新設、増設などに要した費用に加え、能登半島地震からの復旧のために行った修理・修繕に要した費用や宿舎の新設、増設、購入、賃借の費用や通勤車両に要した費用も対象とする。支給額の引き上げや要件の緩和も行う。
小機構、石川県
中小機構と石川県は、中小機構が運営する「復旧・復興マッチングサイト」を活用し、能登半島地震で被災した企業と地元以外の工事業者とのマッチングに加え、被災企業のなりわい再建支援補助金に必要な見積書の取得などをサポートする事業を開始した。
横浜高島屋
横浜高島屋(横浜市西区)は、能登半島地震で被災した石川県の伝統的工芸品を応援する「石川県工芸フェア」を1階正面特設会場で開催している。
中企庁
経済産業省・中小企業庁は、奥能登地域の被災事業者への相談体制を拡充するため、6月3日に能登空港(通称「のと里山空港」)内に「能登産業復興相談センター 奥能登サテライトオフィス」を開設する。
中企庁
経済産業省・中小企業庁は、令和6年能登半島地震により被害を受けた、石川県、富山県、新潟県及び福井県に所在する商店街等の復旧のための取組を、県とともに支援する。同事業は、県へ補助金を交付する間接補助事業として行う。
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独立行政法人 中小企業基盤整備機構 広報・情報戦略統括室
