セミナー・イベント:「中国の最新事情を考える 中国商標法第5次改正のポイント 実務に直結-法改正に伴う変化と対応策」

種類

セミナー・イベント告知

分野

海外展開、特許・知的財産、経営改善・経営強化

業種

指定無し

地域

京都府

実施機関

弁理士法人京都国際特許事務所、北京林達劉知識産権代理事務所、一般社団法人京都発明協会

実施機関からのお知らせ

中国商標法改正案が可決され、2027年1月1日より施行されることが決まりました。今回の第5次改正では、実務に関わる重要な変更が盛り込まれています。
本セミナーでは、新法の主な改正点をわかりやすく解説し、特に日系企業が注意すべきポイントを取り上げます。商標の出願・管理や権利行使など、今後の実務にどのような影響があるのかを具体的にお伝えします。
今回は、中国の知的財産分野で豊富な実績を持つ林達劉グループの代表取締役である魏啓学氏も来日。講師は、中国と日本の商標事情に精通する弁理士・耿秋氏が務めます。
改正によって何が変わるのか、日系企業はどのように対応すべきなのか。中国における今後の商標戦略と具体的な対応策について、最新の実務動向を踏まえて解説していきます。

開催日時:令和8年11月18日(水)14:00~15:30
会場:京都経済センター 3階 会議室3-H(京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地)
費用:無料
定員:50名(先着順)

申込期限:令和8年11月13日(金)

申込方法ほか詳細情報は、「詳細情報を見る」からご確認ください。

開催期間

2026年11月18日~2026年11月18日

詳細情報を見る

上記の情報は、国や県等のサイトや公表資料から中小機構が収集し、掲載したものです。情報によっては既に募集を締め切っている場合がありますので、予めご了承ください。また、施策のご利用にあたっては、各施策の担当部署までお問い合わせください。

掲載日:2026年10月1日

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