セミナー・イベント:「使ってみよう!EPAワークショップ2026」
- 種類
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セミナー・イベント告知
- 分野
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販路開拓、海外展開、経営改善・経営強化
- 業種
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指定無し
- 地域
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福岡県
- 実施機関
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ジェトロ北九州、ほか
実施機関からのお知らせ
この度、ジェトロ北九州では、北九州市域の事業者を対象に、HSコード特定、関税率の確認、原産地規則の確認、原産地証明手続きなどのEPA制度に関するワークショップを開催します。
前半のセミナー部分では、ジェトロから、 EPAの最新動向・課題およびEPAに関する昨今の相談事例を解説します。また、門司税関様をお招きしてサービス紹介を行います。イベント後半では、「輸入者」「輸出初心者」「輸出経験者」と、参加者の立場・経験に応じたグループ分けをし、ワークショップ形式や日頃のお困り事に関する質疑応答を通じて業務の流れや対応方法を解説します。
EPA(経済連携協定)は、特定の国や地域間との関税の撤廃や削減等を定め、貿易や投資を促進するための国際協定です。
EPAの利用によって関税負担を軽減することは、企業の競争力向上のためにますます重要になる一方、規則が複雑でわかりにくい、どのEPAを利用すべきかわからないといった理由で、利用を躊躇されるケースも多いようです。今回のワークショップを通じて、参加者の皆様がEPAを利活用できるようになることを目指します。
開催日時:2026年8月5日(水曜)14時00分~16時10分
会場:KIPROホール(北九州市小倉北区浅野3丁目8−1 AIMビル8階)
費用:無料
定員:25名(先着順)
申込期限:2026年7月20日(月曜)23時59分
申込方法ほか詳細情報は、「詳細情報を見る」からご確認ください。
- 開催期間
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2026年8月5日~2026年8月5日
詳細情報を見る
上記の情報は、国や県等のサイトや公表資料から中小機構が収集し、掲載したものです。情報によっては既に募集を締め切っている場合がありますので、予めご了承ください。また、施策のご利用にあたっては、各施策の担当部署までお問い合わせください。
掲載日:2026年6月18日
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