支援情報:「公開日証明サービス」
- 種類
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人材・事業者募集
- 分野
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指定無し
- 業種
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指定無し
- 地域
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全国
- 実施機関
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一般財団法人ソフトウェア情報センター
実施機関からのお知らせ
このサービスは、展示会等で配布するパンフレットをSOFTICのホームページで世界に向けて公開しておくものです。
1.これにより以下のような対応が可能となります
・冒認特許の移転請求を行う場合に、真の権利者であることを証明するための証拠の1つとなり得ます
※ 移転請求を行うためには、権利者の冒認を証明することも必要です
・冒認特許を無効にする場合の公知資料となります(外国の特許に対しても可能です)
・先使用の実施権を主張する際の先使用の事実を証明する資料となります
2.本サービスに掲載可能な資料
・製品やサービスのパンフレット、製品紹介のポスター、製品の取扱マニュアル
インターネットを通じてどこからでもアクセス可能なので社内での共有手段として利用することも可能です
・社内プレゼン資料
社内プレゼン資料に記載されたアイディアを転職した社員が流用する事例が見られます
営業秘密とすることも有効ですが、他社の特許化を阻止するためには公開しておくことも一法です
公開して1年以内であれば自社で特許化することも可能です
詳細情報は、「詳細情報を見る」からご確認ください。
詳細情報を見る
上記の情報は、国や県等のサイトや公表資料から中小機構が収集し、掲載したものです。情報によっては既に募集を締め切っている場合がありますので、予めご了承ください。また、施策のご利用にあたっては、各施策の担当部署までお問い合わせください。
掲載日:2026年6月11日
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