偽・誤情報対策技術の開発・実証の成果を発信

「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業成果発信イベント」開催のチラシ画像

総務省は、インターネット上の偽・誤情報の流通・拡散リスクへの対策に資する技術の開発・実証事業の成果を発信するイベント「偽・誤情報のリスクへ立ち向かう技術の最前線」を3月16日、東京・大手町の大手町サンケイプラザで開催する。

イベントでは、東京科学大学教授の笹原和俊氏が「インターネット上の偽・誤情報対策技術の現在地とこれから」と題した基調講演を行う。また、令和7年度に事業採択された14件の開発技術を中心にポスターやプロトタイプなどを展示。出展企業・団体の担当者と直接話ができる機会も設けられる。

対策に関心を持つ企業・団体や自治体関係者の参加を受け付けている。参加費は無料。

詳しくは、総務省のホームページへ。

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