中小機構はβventure capital(福岡市中央区)との連携の一環として、9月2日に対談を中小機構九州本部で実施した。
対談は石井芳明 中小機構 創業・スタートアップ支援部長と林龍平 βventure capital代表取締役パートナーとの間で行った。βventure capitalは地域にこだわったベンチャーファンドを運営し、主にシード期のスタートアップを投資の対象としている。
対談では、政府の成長戦略にも位置付けられているスタートアップ政策を踏まえ、「地域における真のスタートアップ支援はどうあるべきか」について議論した。その中で、急激な成長を目指すモデルだけでなく、地域課題を解決し着実に成長する企業への支援の重要性が指摘されるなど、対談を通じて、地域発スタートアップ支援における課題や今後の方向性が提示された。
詳細は以下サイトまで。
page
top
top







