表彰制度

起業・創業に関する表彰制度(ビジコン)

現在日本各地で開催されているビジネスコンテストは、既に事業を持っているが更なる事業計画書のブラッシュアップや資金調達を必要としている方の為のものから、これから起業を目指す個人や学生向けコンテストまで様々な対象者に向けられています。
J-Net21では、全国規模のビジネスコンテストから地域密着型のものまで幅広く網羅して紹介します。

全国規模

コンテナを活用したビジネス&アイディアコンテスト

制度名称:

コンテナを活用したビジネス&アイディアコンテスト

実施機関:

七島信用組合、東海汽船株式会社

概要:

多くの人がチャレンジできるように、コンテナの特性である手軽さ・機動力・柔軟性と、なにより、“島といえば→海→船→コンテナ”の発想で、島の環境にマッチしたアイディアを募集したいと考えました。
真剣にビジネスを目指す「創業・事業部門」とコンテナを活用した楽しいアイディアを考える「アイディア部門」があります。 「アイディア部門」については“ビジネスアイディア” “おもしろアイディア” “生活アイディア”を募集します。 船に乗った時や島に来た時などお気軽に応募、ご参加してください!

応募対象・資格:

個人もしくはグループ・団体(企業・学校・ご家族・友人等での応募も可能です)

・創業・事業化部門
東京諸島で1年以内に事業をおこなう計画がある。または、既に事業をおこなっている。

・アイディア部門
どなたでもご応募いただけます。

(1)ビジネスアイディア
(例)すぐに事業をするのは難しいけれどビジネスのアイディアを出したい場合など
(2)おもしろアイディア
(例)楽しくて面白いアイディアを出したい場合など
(3)生活アイディア
(例)生活に馴染むアイディアを出したい場合など

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年4月19日(月)~2024年10月31日(木)

発表・表彰時期:

2025年1月頃

詳細:

Japan Challenge Gate〜全国ビジネスプランコンテスト〜

制度名称:

Japan Challenge Gate〜全国ビジネスプランコンテスト〜

実施機関:

中小企業庁

概要:

Japan Challenge Gateは、中小企業庁主催のビジネスプランコンテストです。
全国の高校生等の自由な発想や、地域課題解決の視点から生まれたビジネスプランを募集します!

世の中を変えた凄いビジネスにも、身近な課題から生まれたものが多くあります。
キミのまなざしを、キミのアイデアを、事業創造に活かしてみませんか?
日本の明日を担う、可能性あふれる"未来の起業家"のチャレンジを待っています!

応募対象・資格:

学校教育法第一条で規定する、高等学校、高等専門学校(1〜3年生)、中等教育学校(後期中等教育段階)、特別支援学校(高等部)等に在籍する者からなる個人またはチーム
※1校の応募プラン数の上限は5件までとする。
※応募は1チームにつき1件とする。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月12日(火)〜2021年11月30日(火)

発表・表彰時期:

2022年2月18日(金)

詳細:

第9回日本アントレプレナー大賞

制度名称:

第9回日本アントレプレナー大賞

実施機関:

賢者の選択リーダーズ倶楽部

概要:

日本を代表する経営者たちが次世代の起業家を発掘する事を目的にスタートした日本最大級のアントレプレナー創出プラットフォームです。
世界の変化に対応できるスピードとユニークな発想、それを具現化できる突破力をもったビジネスプランを全面的にサポートします。
最初は小さな一人の思いも、いずれは世界を変える大きなイノベーションとして飛翔します。
今年で9年目を迎えるビジネスプランコンテスト、様々な特典を用意してあります。
是非チャレンジしてみてください。

応募対象・資格:

応募部門
4部門

サイエンス部門 HORIBA賞
ヘルスケア(メディカル)部門 SBIホールディングス賞
エンタメ部門 ピーアーク賞
ソーシャルビジネス部門 SK Dream Japan賞
各部門が期待する具体的な応募内容を下記「CATEGORY 応募部門」よりご確認頂いた上で、応募部門を選択してください。高校生以上であること
ビジネスプランが事業化されていない、あるいは事業化してから7年未満であること(創業・設立年数は不問)
自らが起業家として、事業を行う意志を持っていること
東京開催の「最終プレゼン会」及び「表彰式」に参加できること(交通費は自己負担となります)
グループでの応募も可(但し、代表者を決めプレゼンテーションは代表者が行うこと)
これまでにご応募いただいた方の再応募も可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月1日(日)〜2024年1月15日(月)

発表・表彰時期:

2024年4月25日(木)

詳細:

スマートモビリティにおける新規ビジネスアイデア募集

制度名称:

スマートモビリティにおける新規ビジネスアイデア募集

実施機関:

日本特殊陶業株式会社

概要:

電気自動車の部品供給をする立場にとどまらず、その上流である電気自動車シフトの価値観の転換や世の中の流れにも着目し、新たな価値をNTK自身の事業として創出する目的とする。

応募対象・資格:

不問

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月3日(日)

発表・表彰時期:

2022年7月下旬

詳細:

未来と健康のための高校生ビジネスコンテスト

制度名称:

未来と健康のための高校生ビジネスコンテスト

実施機関:

東和薬品株式会社、TIS株式会社、横河電機株式会社

概要:

未来と健康のための高校生ビジネスコンテストとは「私達は 人々の健康に貢献します 私達は こころの笑顔を大切にします」を企業理念とする 東和薬品主催のビジネスコンテストです。
Society5.0時代を見据え、病気の方や高齢の方に限らず、医療従事者や現在健康な方、これから生まれてくる子供たちなどすべての人々が、それぞれの地域社会で生活していく中で健康を守ることができ、笑顔で暮らせるようなアイデアを募集します。

応募対象・資格:

テーマ
「いのち輝く地域社会」
〜地域の人々が健康であり続けるために〜
応募資格
対象
(1)関東(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)または関西(三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)の高校在学生
(2)関東または関西の高等専門学校在学生(1〜3年生のみ)
(3)通信高校に在学で関東または関西の在住の高校生

エントリーの時点で、上記(1)〜(3)のうちいずれかに当てはまること
3名以下のチーム または 個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月5日(月)

発表・表彰時期:

2023年3月19日(日)

詳細:

第9回女性起業チャレンジ大賞

制度名称:

第9回女性起業チャレンジ大賞

実施機関:

一般社団法人日本起業アイディア実現プロジェクト

概要:

この制度は、産業界、教育界から有志が集まり、女性の起業家育成を支援するプロジェクトです。
新しく起業を希望する女性、また既に起業をしていて新しいアイディアで事業を拡大しようとしている女性を募集し、選考の結果支援事業を決定し、一定の資金を提供します。

応募対象・資格:

18歳以上で、新しく起業を目指している女性、または既に起業をしていて新しいアイディアで事業を拡大しようとしている女性で、下記の「5つの指針」に同意される方
応募者本人が事業の代表者であること(株式会社の場合は代表取締役であること)
*学生、主婦、ビジネスパーソン等を問わない。但し応募者や関係者が反社会的勢力と関係がないこと。
*既にこの女性起業チャレンジ大賞を受賞している方は再応募できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月15日(水)〜2023年6月15日(木)

発表・表彰時期:

2023年9月中旬

詳細:

環境スタートアップ大賞

制度名称:

環境スタートアップ大賞

実施機関:

環境省

概要:

持続可能な社会の実現に向け、目指すべきゴールとこのままの延長上の未来(BAU:Business As Usual)との間には、大きなギャップが存在します。そのギャップ を埋めるためには、様々な分野でイノベーションを起こし、社会に実装していくことが必要です。
環境技術のイノベーション及び社会実装の推進を図るため、Green Startup Pitch の開催を通して新たなイノベーションの創出に寄与する環境スタートアップ企業の事業(ビジネス・技術)を表彰することで、未来に向けたイノベーションの創出を加速します。

応募対象・資格:

■ 応募対象者
(1)ステージ:環境系スタートアップ企業
※ シード・アーリーからミドル・レイターまで、ステージは問わない。ただし、創業後、おおむね 15 年以内であり、 新規事業を通じ成長を目指す企業
(2)対象領域:環境保全に資する幅広い領域
※ 特に、気候変動対策、資源循環型社会、自然環境の保全、環境管理・安全確保技術等に関連する幅広いビジネス・技術

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜12月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月上旬頃

詳細:

中高生探究コンテスト

制度名称:

中高生探究コンテスト

実施機関:

株式会社CURIO SCHOOL

概要:

中高生探究コンテストは全国の中高生が学校で取り組んだ探究内容について発表し競うコンテスト。
自分らしい視点で好きなことや身近な困りごとについて探究した作品を応募しよう!

応募対象・資格:

自分の好きなこと・ワクワクを究めた「好き部門」
身の回りや社会の困りごとと向き合った「困りごと部門」
※ 学校・個人単位どちらでも応募できます。応募作品はデータであれば形式は問いません。
※ どちらのテーマに応募するか迷った場合は、近いと思う方にご応募ください。
※ 過去1年以内に自分・自分たちが取り組んだ内容でエントリーをお願いします。過去の先輩から引き継いだテーマでも応募はできますが、先輩が取り組んだことや成果と自分・自分たちの取り組みや成果を区別して応募をお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2023年1月15日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

ひらめきアイデアコンテスト

制度名称:

ひらめきアイデアコンテスト

実施機関:

IDEACTIVE JAPAN PROJECT実行委員会

概要:

あなたのひらめきのビジネス化に向けた第一歩。宇宙、SDGs、エンターテインメント、XR(メタバース)、IoT、AIの6つのカテゴリの社会課題を解決するためのアイデアを募ります。
ここでは、AI搭載型オンラインツール「VISITS forms」を活用し、1万人以上が同時にアイデアを出し、相互フィードバックすることで、日本最大規模のアイデア共創を目指します。1次審査を通過したチームは、アイデアをビジネスプランとしてブラッシュアップするためのメンタリングを無料で受けることができます。また、最優秀賞チームには賞金1,000万円をはじめ、各カテゴリの優秀チームには各スポンサーからさまざまな特典が提供されます。

応募対象・資格:

年齢不問、個人・グループどちらでもご応募いただけます。
内容:宇宙、SDGs、エンターテインメント、XR(メタバース)、IoT、AIの6つのカテゴリから、社会課題を解決するサービスやソリューションを募集。独創性、将来性、市場性、実現性の4つの観点から審査を行い、各カテゴリ上位3チームを選出します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月8日(木)〜2023年1月25日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月18日(土)

詳細:

第3回フェーズフリーアワード

制度名称:

第3回フェーズフリーアワード

実施機関:

一般社団法人フェーズフリー協会

概要:

フェーズフリーアワードは、「フェーズフリー」のコンセプトによって、「災害による被害が起こりにくい、安心して豊かに暮らせる」社会を実現していくための活動の一つです。
2019 年にはじまった「フェーズフリーアクションパートナー」制度および「フェーズフリー認証」制度に続く、3 つめの柱として、2021 年にこの「フェーズフリーアワード」がスタートしました。
審査と授賞式・シンポジウムの開催により、フェーズフリーの認知度向上をはかり、またフェーズフリーの新たな知見を社会に還元し、災害と共存しながらも安心して豊かに暮らせる社会を目指します。

フェーズフリーとは
「フェーズフリー」とは、ふだん身のまわりにあるモノやサービスを「日常時」と「非常時」というフェーズ(社会の状態)からフリーにして、いつもともしもに関わらず生活の質を向上させ、私たちの生活や命を守ってくれるものにしようという新しい考え方です。
非常時のための特別なものではなく、日常時にも非常時にも役に立つモノやサービスを普及させることによって、誰もが安心して豊かに暮らせる社会を作りたいという想いから生まれました。

応募対象・資格:

応募資格について
・応募者の国籍、年齢、性別、居住地域、所在地等は問いません。
・応募関連の資料および Web サイト等は、すべて日本語でご用意していますが、英語で入力いただいてもかまいません。ただし事務局からのお問い合せやメールに対しては、日本語での対応が可能なことを必須とします。
・個人、法人、グループ・団体等、いずれの単位でも応募いただけます。
・入選および受賞の場合に、2023 年 9 月 9 日(土)に東京で行なう授賞式・シンポジウムに参加できることを必須とします。
(1)応募者が企業の場合
・応募者は、応募対象の事業主体(開発・製造元、施主、運営主体)または、事業主体から委託を受けた企業・団体(販売会社、代理店、運営会社、設計事務所、施工会社など)とします。ただし、委託を受けた企業・団体の場合は、事業主体の同意を得てください。
Phase Free Award 2023
13(c) PhaseFree Association 2023
・複数企業の連名の応募も可能ですが、その際には連絡先窓口となる企業を決めてください。
※受賞発表後の応募者名の変更(企業・団体の追加、削除、順番変更など)はできませんのでご注意ください。
(2)フェーズフリー認証との関連
フェーズフリー認証を取得済みおよびフェーズフリー認証へ申請中の場合も、応募可能です。審査料が免除になる場合があるため、詳しくは「6 章 審査料」をお読みください。
(3)18 歳未満のかた
18 歳未満の方は保護者の同意を得たうえでお申し込みください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月19日(金)

発表・表彰時期:

2023年9月9日(土)

詳細:

イノベーティブ!YAMAGUCHIビジネスプランコンテスト

制度名称:

イノベーティブ!YAMAGUCHIビジネスプランコンテスト

実施機関:

産業交流スペースMegriba

概要:

「イノベーティブ!YAMAGUCHIビジネスプランコンテスト2023」は、2021年4月にオープンした山口市「産業交流スペースMegriba(メグリバ)」が主催する、ビジネスプランコンテストです。

このコンテストは、ビジネスを新しく展開したい、もしくは新たなビジネスプランを持つ個人、グループまたは法人を広く募集し、産業交流スペースMegribaで集中的に支援を行い、山口発の今後の新規事業創出、またその育成につなげるものです。

応募対象・資格:

募集内容幅広い視点から、新規性、独自性の高いビジネスプラン(起業前、起業後とも可)を募集。
(提案者自身がその実現に取り組むもの)
応募資格起業前、起業後を問わず、募集内容の提案ができる個人、グループまたは法人。
(ただし、最終選考会のプレゼンのために、産業交流スペースMegribaへ来場できること。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月28日(水)〜2023年2月15日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月23日(木)

詳細:

星取県宇宙ビジネスプランコンテスト

制度名称:

星取県宇宙ビジネスプランコンテスト

実施機関:

鳥取県 商工労働部 産業未来創造課

概要:

日本国内外で宇宙産業が大きく成長することが見込まれる中、美しい星空を活用した地域振興に取り組む「星取県」こと鳥取県は、地域の将来を支える産業の一つとして、「鳥取県から宇宙産業を創出する」という取組を進めています。この一環として、鳥取県内で宇宙関連のビジネスにチャレンジする事業者・起業家を増やすため、人材育成とセットにしたビジネスプランコンテストを実施します。鳥取県内で宇宙関連ビジネスを実施することに意欲を持つ県内外の皆様はぜひご応募ください。

応募対象・資格:

応募対象者:
鳥取県内で宇宙関連ビジネスを実施することに意欲を持つ、日本国内に在住している個人もしくはチーム(3 名まで)。

2つの部門に分けて審査を行います。応募者は応募申請書でいずれかの部門を選択してください。
1.社会人部門
2.学生部門

≪注意事項≫
※鳥取県内で宇宙ビジネスを目指す提案を募集しています。 なお、既に製品・サービス等を市場に投入している事業であっても鳥取県内に拠点を設置するなどして今後の展開を目指す内容であれば応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月19日(木)〜2023年2月17日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月26日(日)

詳細:

NGAS-Accelerator Program

制度名称:

NGAS-Accelerator Program

実施機関:

日本海ガス絆ホールディングス

概要:

私たち日本海ガス絆ホールディングスは、1942年の創立以来、80年近くにわたり、北陸エリアのインフラを担う企業として地域の人々のくらし・経済・産業の発展を支えてきました。
いま、世の中は、地球環境問題を背景にした脱炭素化の推進や、ライフスタイルや価値観の多様化など、さまざまな課題に直面し、まさに変革の時にあります。
次のくらしを支える革新的なビジネスを、北陸から。
私たちと共に新しい価値創造にチャレンジいただくスタートアップの皆さまのご応募をお待ちしております。

応募対象・資格:

事業領域
下記の領域においてイノベーションをもたらす起業家・スタートアップを募集します。
・エネルギー
・くらし
・地域課題解決
・その他
※既存領域に捉われない、新たなテクノロジーを活用したビジネスアイデアを広く募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月31日(金)

発表・表彰時期:

2023年6月下旬

詳細:

デル女性起業家ビジネスコンテスト

制度名称:

デル女性起業家ビジネスコンテスト

実施機関:

デル女性起業家ネットワーク(DWEN)DELL

概要:

デル女性起業家ネットワーク(DWEN=Dell Woman Entrepreneur Network)では、全世界の女性起業家同士が交流する場を設け、ビジネスネットワークを作り、互いに成長しながら、新たなビジネスチャンスを創出していく取り組みをしています。本コンテストでは、ビジネスを通してどのように世界にインパクトを与えようとしているのか、ビジネスにおいて一番大事にしていることや目標、夢を語っていただきます。

応募対象・資格:

・デル女性起業家ネットワーク(DWEN)メンバーへの登録(https://dwen.com/ja/about-dell-womens-entrepreneur-network-dwen/)
・日本で法人登録があること(応募者となる方が現在、日本に在住されていること。)
・創業者もしくは共同創業者、ビジネスオーナーもしくは共同ビジネスオーナーが女性であること

※過去に同コンテストに入賞された企業の再応募はできません

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月7日(火)〜4月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年6月下旬

詳細:

モビリティを活用したビジネス・イノベーション・コンテスト(M-BIC)

制度名称:

モビリティを活用したビジネス・イノベーション・コンテスト(M-BIC)

実施機関:

一般社団法人モビリティ・イノベーション・アライアンス

概要:

一般社団法人モビリティ・イノベーション・アライアンスが主催する本コンテストでは、「自動化モビリティを使って、社会をより良く、未来をより面白く」をコンセプトに、自動運転車やドローンなどの「自動で移動ができる」モビリティを、社会を変革するための手段と位置付け、それを活用したビジネスプランを競います。
単なる収益性だけではなく、「社会や顧客の生活や体験がどのように変化するかを具体的に描けているか」といった切り口でもアイデアが評価されるのが本コンテストの特徴です。
また、参加学生チームは、複数回のワークショップの中で、他チームや関係企業・省庁からの参加者と共に学び、議論をしながらそれぞれの提案を磨き上げて最終審査会を目指す、共創×競争型のユニークなコンテストです。本コンテストのエントリーは公式ウェブサイト上で4月1日に開始される予定であり、それに先立ち、関連情報の提供を受けられるプレエントリーが2月1日に開始されています。

応募対象・資格:

【コンテスト課題】
コンテストの課題は「自動化されたモビリティを活用した10年後の革新的ビジネスプランを提案してください」と設定されています。「自動化されたモビリティ」とは、人が運転・操縦せずに、公の空間(車道/歩道/空/海)を移動できる物体を指します。典型的な例は、レベル4以上の自動運転車や、ドローン、歩道上を移動する自動車いすや宅配ロボットなどです。
また、10年後の社会における様々な前提は、提案チームにて自由に設定し、現在の法制度の中では実現出来ない提案でも構わないというルールになっています。これによって、あるべき未来、作りたい未来からバックキャストして、新たな法制度の提案や既存制度の変更提案、または課題の提示などがなされることが期待されます。
【応募資格】
応募資格は以下の通りとなっています。
・大学生・大学院生・高等専門学校生の方(応募時30歳未満まで)
・日本語または英語でのプレゼンテーションができる方
・2名以上の学生及び顧問の先生のチームで応募ができる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月31日

発表・表彰時期:

2023年9月1日(金)

詳細:

pocopoco

制度名称:

pocopoco

実施機関:

株式会社エイジェックスカンパニーズ

概要:

pocopocoは、「人の想いや熱意こそ、商品に何とも言えないパワー、魅力、勢いを創り出す」という考えのもと、想い(好き・やりたいなど)を力に変え、新しい価値を生み出そうと挑戦する人と出会い、応援するため、開催しています。
アイデアの分野は自由です。また、事業にこれまでにない考えや、他と違う特徴などがあり、新しい価値を創りだせるかが重要と考えているため、規模や成長性も要件としていません。
応募資格に制限はなく、すでに事業化・会社設立している方も大歓迎です。

応募対象・資格:

募集内容
好きややりたいなどの想いのこもったビジネスアイデア
※事業の規模・分野は不問
※すでに事業化・会社設立していても可
参加資格
コンテストの各スケジュールに参加できる個人、法人、グループ
※副業・複業としての応募も可

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月3日(月)〜2023年5月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年8月下旬

詳細:

Japan Business Model Competition

制度名称:

Japan Business Model Competition

実施機関:

法政大学 JBMC実行委員会

概要:

JBMC(ジャパン・ビジネスモデル・コンペティション)は、世界最大のリーンスタートアップ式ビジネスプランコンテストであるBMC Global(ビジネスモデル・コンペティション・グローバル)が日本で唯一認めるオフィシャル大会です。

BMC Globalには、日本を含めアメリカ、ヨーロッパ、アジアにまたがる主要な大学、大学院、博士過程の学生ら約6000チームが参加し、スタートアッププランの世界一を目指します。
一般的なビジネスプランコンテストのような、アイデアのユニークさや分析と数字による事業計画の完成度を競うのとは一線を画し、世界標準のリーンスタートアップ・メソッドとツール(ビジネスモデル・キャンバス)に基づき、アントレプレナーとして成功するための必須スキルである仮説検証力や顧客発見力を中心に評価する、起業に直結する実戦型ビジネスプランコンテストです。世界を変えるスタートアップを起こしたい起業家志望の方には、自分を成長させ投資家の注目も集められる絶好の機会です。
さらに、JBMCで選出されたチームには、アジア一の栄冠をめぐってシンガポールで開催されるAsia Business Model Competition決勝戦へ日本代表として参戦できる特典が与えられます。残念ながら、Internatioal Business Model Competition はCOVID19の影響で、2023年度も中止です。

応募対象・資格:

参加資格と評価基準
学生、大学院生、社会人大学院生及び社会人(発表者は3人までです。社会人もチームに参加できますが、発表や質疑応答には参加できません。また、社会人はチームリーダーになれません。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月8日(月)

発表・表彰時期:

2.決勝ラウンド6月10日(土)
3.英語ラウンド7月8日(土)
4.AsiaBusinessModelCompetitioninシンガポール9月9日(土)

詳細:

高校生みんなの夢AWARD

制度名称:

高校生みんなの夢AWARD

実施機関:

公益財団法人みんなの夢をかなえる会

概要:

「高校生みんなの夢AWARD4全国大会」は、未来を担う高校生が社会問題の解決と自らの夢を重ね、実現する為のビジネスアイデアを策定するコンテストです。
高校生に「自己の在り方や生き方」と「社会との関わり」を考えるキッカケを提供し、“夢”を持ってもらうことを目的としています。

応募対象・資格:

対象者
・全国の高校生および高専生(1〜3年生)
(1)共感性・社会性
・みんなをワクワクさせ、共感できること
・社会を良くするものであること
・SDGsの実現に寄与していること

(2)実現可能性
・ビジネスモデルの売上高の根拠や、戦略があるか

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月4日(日)

発表・表彰時期:

2023年8月8日(火)

詳細:

中国ビジネスモデルコンテスト 龍の門

制度名称:

中国ビジネスモデルコンテスト 龍の門

実施機関:

東京マンダリンアワード

概要:

【中国ビジネスモデルコンテスト龍の門(Dragon gate)】とは、日本発のビジネスモデルの発掘と開発、そして、それらの最適なビジネスプランのブラッシュアップを、中国ビジネスのエキスパートたちがサポートし、中国市場へ向けてPRしていくことを目的とし、最終的には日中エンジェル投資家グループの【(1)投資(フランチャイズ募集含む)/(2)融資/(3)ビジネスパートナー募集】を得ることを目的としたビジネスコンテストです。

応募対象・資格:

18歳以上〜(経営者、フリーランス、またはこれから起業を考えている方)

・インバウンド、アウトバウンド問わず、現在、または今後、中国人もビジネス対象として考えているビジネスモデル
・既存事業(既に事業化しているビジネスモデル)
・スタートアップ(ベンチャーとしてチャレンジしようとしているビジネスモデル)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月29日(日)〜2023年3月31日(金)

発表・表彰時期:

2023年5月27日(土)

詳細:

Photonics Challenge 2024

制度名称:

Photonics Challenge 2024

実施機関:

光産業創成大学院大学

概要:

Photonics Challenge 2024は、光技術およびその応用を通して社会に新たな価値または変革を生み出そうとする全国のベンチャー企業、中小企業の光技術の応用拡大をサポートするビジネスコンテストです。
また「浜松光宣言2013」の実現を目指す活動の一環として、ベンチャーや中小企業が活発に活動できる場づくりを強力に推進します。

応募対象・資格:

募集テーマ
光技術を応用し、社会に新たな価値をもたらす事業プランをすべての産業、技術分野から募集します。
募集対象
光技術およびその応用を通して、社会に新たな価値または変革を生み出そうとする全国のベンチャー企業、中小企業
※日本国内に拠点のある法人および1年以内に法人設立予定の個人
※将来的に光技術の活用を検討しているプランも可能です
※日本国内に拠点のある企業で、日本語でのプレゼンテーションが可能な方を対象とします

前回募集期間/今年度募集期間:

募集期間:2023年6月1日(木)〜8月31日(木)(プレエントリー※締切7月13日(木)(希望者のみ)) ※プレエントリー締切日(7月13日)までにご応募いただいた方に限り、本学教員より事業計画に関するフィードバックを差し上げます。フィードバックを受けて、事業計画を修正し、最終締切日までに再度提出することができます。

発表・表彰時期:

2024年2月29日(木)

詳細:

第7回めぶきビジネスアワード

制度名称:

第7回めぶきビジネスアワード

実施機関:

(株)めぶきフィナンシャルグループ、(株)常陽銀行、(株)足利銀行

概要:

めぶきビジネスアワードは、革新的・創造的なビジネスプランを募集・表彰することで、めぶきフィナンシャルグループ(以下、めぶきFG)の主要営業地盤の成長企業を応援し、地方を元気にすることを主目的としたビジネスプランコンテストです。応募いただいたビジネスプランに対しては、受賞プランを中心にその実現とさらなる成長を目指し、めぶきFGがサポートすることにより、地域経済の活性化につなげていくことを目的としています。

応募対象・資格:

めぶきFGの営業地盤内に在住する個人、中小企業者または中小企業者を中心とするグループ・団体。
(※1)めぶきFGの営業地盤内とは、常陽銀行と足利銀行の店舗網の営業範囲地域であり、茨城県、栃木県のほか、宮城県、福島県、群馬県、千葉県、埼玉県、東京都、大阪府など。
(※2)個人の方は18歳以上とします(教員が指導員等として参画していれば高校生を代表とする個人・グループも応募可能です)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月30日(金)〜2023年8月31日(木)

発表・表彰時期:

2024年2月下旬

詳細:

第4回「ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

第4回「ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

武蔵大学

概要:

武蔵大学では、大学生の起業を支援するために、2024年2月24日(土)に第4回「ビジネスプランコンテスト」を開催します。
本学在学生だけでなく、どの大学院・大学の学生も応募可とし、大賞を受賞された方には賞金100万円を授与いたします。応募締切は、2024年1月6日(土)18:00必着です。
多くの学生から、アイデアをカタチにするビジネスプランをお待ちしています。

応募対象・資格:

大学院生・大学生が対象です
武蔵大学の学生だけではなく、どの大学院・大学の学生でも応募できます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年1月6日(土)

発表・表彰時期:

2024年2月24日(土)

詳細:

第7回東京女子大学ビジネス・プランニング・コンテスト

制度名称:

第7回東京女子大学ビジネス・プランニング・コンテスト

実施機関:

東京女子大学

概要:

東京女子大学では女性の生涯にわたるキャリア構築を支援しており、その一環として高校生以上の女性を対象にした起業コンテストを2017年度から開催しています。これは女性が社会進出するための重要なルートである「起業」を支援するもので、コンテストを通じて起業マインドを芽生えさせ、実際に起業に向かう女性が育っていくことを目的としています。

応募対象・資格:

起業部門:事業計画・資金計画が具体化されたプランニング
アイディア部門:資金計画には至らないが、具体化されたイメージがある斬新なアイディア 応募資格
高校生以上の女性で、次の1、2どちらかに該当する方
1.新たに起業をする意思のある方、もしくは今回のアイディアを実行する意思のある方
2.これから新たな事業展開を予定している方、もしくは事業を開始して間もない方、もしくは事業に着手段階の方
グループの場合は全員が女性であること(すでに応募プランの事業に着手している場合には、男性のメンバーが含まれていても受け付ける。ただし、応募者の代表は女性であり、最終審査会のプレゼンテーションも女性が行うこと。)

前回募集期間/今年度募集期間:

両部門とも、2023年9月1日(金)〜9月29日(金)17:00(締切厳守)

発表・表彰時期:

2023年11月25日(土)午後

詳細:

第16回 タップアワード

制度名称:

第16回 タップアワード

実施機関:

株式会社タップ

概要:

未来のホスピタリティをリードする宿泊施設ソリューションベンダーの株式会社タップが、毎年恒例になりました「タップアワード」を今年も開催します。
観光・宿泊業界においてAI・ロボティクス・DXなどデジタル技術を利活用した「安全・安心・清潔・エコ・コンビニエンス」をお客様へ提供するために、観光・宿泊業界が現在抱えている課題をいかに解決、または展開していけばよいのか。お客様の顧客体験価値や、観光・宿泊事業者の生産性をどのように向上させていくか。これからの観光・宿泊業界の活性化のきっかけになるダイナミックで夢のあるアイデアなど、皆様からの自由なご提案を応募ください。
なお、宿泊施設でのフィールドワークやヒアリングが必要な方は、お気軽に事務局までご相談ください。

応募対象・資格:

観光地域や宿泊施設の顧客体験価値(CX)や生産性の向上など、観光・宿泊業界の持続的発展につながるダイナミックで夢のあるアイデアやヒントとなる論文・事例・提言や、学生ならではのユニークな着想や提案
※AI・ロボティクス・DXなどデジタル技術を利活用すること
※未発表の作品に限る
参加資格
不問
※会社などの組織に属している方は事前に了承を得ること
※研究者(宿泊業界コンサルタント業務に従事している方など)は応募不可

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月31日(木)

発表・表彰時期:

 

詳細:

ビジネスコンテスト「LEVEL UP STAGE 2023」

制度名称:

ビジネスコンテスト「LEVEL UP STAGE 2023」

実施機関:

株式会社キープ・ウィルダイニング

概要:

世の中のビジネス環境は日々変化しています。新たなトレンドや技術が生まれ、それに対応するビジネスアイデアが求められます。「LEVEL UP STAGE 2023」は新たな視点を持つ起業家やビジネスマンたちのビジネスが加速する目的で4回目の開催が決定。昨年までBUSO AGORAで開催していたビジネスコンテスト、AGORA LEVEL UP STAGE。4回目となる本年度は、BUSO AGORA(町田)、AGORA hon-Atsugi(本厚木)、AGORA KGU KANNAI(関内)、me:rise 立川の4拠点で「LEVEL UP STAGE 2023」として合同開催いたします。ビジネスコンテストの趣旨は、「事業立ち上げ、成長の加速」。このコンペティションを機に、あなたのビジネスアイデア実現を加速させてみませんか。

応募対象・資格:

募集対象  :起業、新規事業立ち上げを検討している方。
事業フェーズ:起業前から起業後3年以内、または新規ビジネススタート前〜スタートして3年以内の
       いずれかを含む方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月20日(土)〜6月30日(金)

発表・表彰時期:

 

詳細:

牧之原市チャレンジビジネスコンテスト(まきチャレ)

制度名称:

牧之原市チャレンジビジネスコンテスト(まきチャレ)

実施機関:

静岡県牧之原市

概要:

牧之原市には、お茶をはじめとする農業のほか、食関連および自動車関連の工場も多く、まさにこの地で事業活動する企業そのものが優れた「産業資源」です。観光資源としては海あり台地あり、そして富士山静岡空港から全国、世界に窓が開いています。外から見ると素晴らしい資源を有していますが、中にいる人はその意識が希薄で、あまり知られていないというのが実態です。このイベントを通じて、牧之原の特徴を全国に発信し、全国から牧之原市にて既存の産業・観光とコラボレーションして、事業を広げようとする意欲あるスタートアップを募ります。「産業資源」とは、牧之原市で事業を行っている企業(生産農家等の第一次産業を含む)そのものです。牧之原の個々の事業者の特徴を広く伝えて、牧之原で事業活動をする具体的な企業とのコラボ(製品やサービス、技術、顧客構造などの活用、共同事業化など)によって、相互の事業を伸ばすビジネスプランを全国のスタートアップ企業から広く募集しています。
「観光資源」とは、牧之原市のもつ観光要素そのものです。観光スポットのほか、ウェイブプールなどの特徴ある施設、空港や高速道路などの交通インフラ、ホテル旅館、飲食店などの観光資源の特徴を広く伝えて、牧之原の観光資源を活用、あるいは観光の発展に貢献しつつ、自らの事業を伸ばすビジネスプランを全国のスタートアップ企業から広く募集します。

応募対象・資格:

牧之原市内の特定の事業者(「牧之原市内の事業者の紹介」の欄に6月末までに一斉に掲載されます。)を指定して、その事業者との協業などの提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の特定の産業分野(例:お茶農家、製茶業、飲料製造業、自動車製造業、自動車部品加工業、飲食業、理美容業、IT関連事業、エネルギー関連事業、その他サービス業など)を指定して、この産業分野における市内事業者と協業する提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の観光資源(観光施設、宿泊施設、飲食店、交通機関など)を活用あるいは協業する提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の行政の施策に対する提案を含むビジネスプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜2023年8月15日(火)

発表・表彰時期:

2023年10月下旬

詳細:

第12回(令和5年度)京都女性起業家賞(アントレプレナー賞)

制度名称:

第12回(令和5年度)京都女性起業家賞(アントレプレナー賞)

実施機関:

京都府

概要:

新たなビジネスにチャレンジする女性起業家を顕彰し、京都から全国に向けて発信します。
京都府では、誰もが自らの意欲と能力を生かして未来を切り開き、夢や志を実現することができるような起業家精神(アントレプレナー)に溢れる社会づくりを目指しています。

応募対象・資格:

応募内容
下記の対象者が実施する、人々の生活向上や地域社会・経済の活性化に寄与する女性のビジネスモデル

個人事業主、中小企業者
令和5年4月1日時点において、中小企業基本法に規定する中小企業者であり、創業後5年(※1)を経過していない者。
第二創業(業態転換や新規事業への進出)
令和5年4月1日時点において、中小企業基本法に規定する中小企業者であって、新事業開始後5年(※1)を経過していない者。なお、継承した事業での応募は不可となります。
NPO法人・一般社団法人・農業生産法人
事業開始後5年(※1)を経過していない者。

※上記いずれも、応募する事業について、令和5年4月1日までに決算期末を迎えていること。但し、決算期を迎えていない事業者は、令和5年4月1日時点で6ヶ月以上売上の計上があること(※2)。
(※1)令和5年4月1日時点
(※2)商取引における商品・サービスの対価としての金銭の受領があること。

募集資格
現住所、国籍の制限なし
代表者が女性で、京都で既に事業を営んでいる、又は京都で事業を展開する予定があること。
その他、京都の経済活性化や地域活性化に寄与する事業を展開する女性。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜2023年7月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月(予定)

詳細:

ソーシャルビジネスプランコンぺ edge2023

制度名称:

ソーシャルビジネスプランコンぺ edge2023

実施機関:

特定非営利活動法人 edge

概要:

私たち「edge」は、社会課題の解決に向けて取り組む起業家たち、同じ意志を持った者たちが束になって取り組むことで、単独で挑戦するよりもより専門性の高い解決策を生み出せるという考えのもと、起業マインドを持った若者の育成と、その事業を支援しようとするサポーターネットワークの構築を通して「社会課題解決に挑戦する人々のコミュニティー」をつくろうと、2004 年からビジネスプランコンペを開催して仲間を増やしてきました。私たちは社会起業家をめざす若者が自分の可能性やプランの実現性を試し、実践する場としてこれまでビジネスプランコンペを 19 回開催し、約 400 組以上の「社会起業へのチャレンジ」を応援してきました。
近年多くのビジネスコンペが開催されるようになってきましたが、edge は通常のコンペと異なり、第1次審査通過者にプランのブラッシュアップをする機会を提供して、第2次審査、第3次審査へと臨んでいただきます。その過程では、チームごとに担当のメンター(助言者)がつき、ともにプランを更にブラッシュアップしていきます。最終審査に残った方には、大勢の観客を招いて開催する公開審査会で、プレゼンテーションする機会が与えられ、来場する方々とコンペ終了後も様々な展開を生み出していただくきっかけを提供します。
「edge」は勝ち残ることがゴールではないビジネスプランコンペであり、社会課題解決に挑戦する人々のためのコミュニティーへの入り口です。社会にある課題を解決し、よりよい社会づくりのために自分の力を発揮して行動を起こしたい若者のみなさん。ぜひ、ご応募ください

応募対象・資格:

(1)対象者
・高校生、専門学校生、短大生、大学生、大学院生、すでに活動されている NPO 等の方
・本コンペ終了後も本格的な起業・事業家を目指して、動き出している方
・社会的課題を解決する活動・事業プランの立案に関心のある方
・新しい活動・事業の立ち上げや、既存の活動・事業の継続的な実施のためのプランに関心のある方
(2)募集テーマ
情報やサービスの提供、商品販売、施設の開設や運営など、ビジネスの形態は自由です。例えば、高齢者・障がい者の生活を支える新たなサービス、子どもの育ちを豊かにする教育事業、人やまちを元気にする地域づくり活動など、ユニークな視点で、社会をよりよくする活動・事業プランを募集します。
(3)大切にしたいこと
本コンペはアイディアのみを競うコンペではありません。応募時のアイディアを元に、活動・事業を展開したい対象や地域を定め、マーケティング調査やサービス、商品の開発に取り組む等、実現に向けた実践を重ねながら、プランのブラッシュアップを図るコンペです。
【ビジネスプランとは】
商品やサービスを継続的に提供し、その対価を得て持続していくようなプランの総称。したがって、単なる無償のボランティア活動や慈善活動などはビジネスとは言えません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月31日(木)23時59分まで必着

発表・表彰時期:

2024年2月17日(土)

詳細:

2023年度 日本経済大学 全国高校生ビジネスプランコンテスト2023
〜SDGs:挑戦する勇気〜

制度名称:

2023年度 日本経済大学 全国高校生ビジネスプランコンテスト2023 〜SDGs:挑戦する勇気〜

実施機関:

日本経済大学

概要:

高校生が主体的で探究的な学びのもと、自らの未来と共に、2015年に国連が採択した「SDGs(持続可能な開発目標)」の考え方に沿った持続可能な社会の構築に向け、地域や社会の問題を解決するビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

テーマ「挑戦する勇気」
持続可能な社会の構築に向け、地域や社会の問題を解決するビジネスプランを募集します。
対象:文部科学省が定める高等学校(通信制を含む)又は高等専門学校の1〜3学年に在籍する生徒、その他専修学校の高等課程に在籍する18歳以下の生徒やこれに類する生徒で主催者に認められた者
(応募単位は生徒個人およびグループ単位を対象)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜9月30日(土)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

福井高専ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

福井高専ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

福井高専ビジネスアイデアコンテスト実行委員会

概要:

福井県をはじめとする地域をけん引していく若手の起業家(アントレプレナー)人材を育成すること、全国の高専生の皆さんに起業家のマインドセットを身に付けさせることを目指し、「福井高専ビジネスアイデアコンテスト」を実施します。

5GやAIといった急激な社会変革の波(Society5.0)は地方にも容赦なく押し寄せています。一方、創意工夫によっては学生にも起業できる(社長になれる)可能性があります。本事業ではPBL(課題解決型学習)の一環として、学生自らが地域の課題を見出し、学内教育と先端技術を融合させてその課題を如何にビジネスに繋げられるかを自ら考えてもらうきっかけを与えることを目的としています。
また、学外関係者の学校教育理解促進の場、地域関係者との接点の場とし、更なる地域共創を推進していくことも目的の一つとしています。
なおこの事業は、文部科学省の「高等専門学校スタートアップ教育環境整備事業」の一つとして実施します。

応募対象・資格:

応募内容
以下に関して、学生目線の独創性・創造性・先進性あふれるビジネスアイデアを募集します。
・最新の ICT 技術を応用したもの
・新規の商品やサービス
・実現、市場成長の可能性のあるもの
・ユニークな発想・アイデアであるもの
・デザイン性、文化性に優れたもの
・地域を活性化できる可能性のあるもの 等
なお、応募するアイデアは、他のコンテストなどで既に発表したものでも構いませんが、応募チームが発案したものに限ります。
応募資格
全国の国公私立高等専門学校に応募の時点で在籍する学生(専攻科生を含む)、またはその学生からなるチームで応募してください。1チームの人数は5名までとします。一人の学生が複数のチームに所属することはできません。なお、予選通過後の登録学生の変更を認めます。
1チームにつき1アイデアの応募とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月24日(月)〜8月22日(火)17:00

発表・表彰時期:

2023年9月30日(土)

ビジネスアイデアコンテスト-5G X Impact 2023-

制度名称:

ビジネスアイデアコンテスト-5G X Impact 2023-

実施機関:

公益財団法人大阪産業局

概要:

「高速大容量・超低遅延・同時多接続」という特徴を持つ5G技術は、様々な領域で革新的なビジネスモデルやサービスの創造を促進し、社会の発展と未来社会の創造に寄与すると言われています。
新しいビジネスを創出し、社会の課題解決や発展に向けた取り組みを加速させるべく、ソフト産業プラザTEQSでは2022年に引き続き、5Gをテーマにしたビジネスコンテストを開催いたします。
今年度は、具体的な新規事業を構築するビジネスアイデア部門と、独創的なアイデアを高く評価するイノベーション部門の2つが設けられています。
このビジネスコンテストをきっかけとして5Gの力を活用し、未来を創るチャンスを手に入れましょう!
さらに、5Gの検証環境だけでなく、実証実験や事業化に向けての支援など、ビジネス化に向けて一気通貫でフォローする体制をご用意していますので、是非ともご活用ください!

応募対象・資格:

<対象>
5Gを活用する新規ビジネスを検討している・ビジネスアイデアを持っている、法人または個人で、主催者が定める各種プログラムに全て参加可能な方

〇ビジネスアイデア部門
・具体的に新規事業として5Gを活用したビジネス創出を検討している法人または個人
〇イノベーション部門
・Beyond 5Gも見据えた独創的でユニークなアイデアを持っている法人または個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月31日(木)17時締切

発表・表彰時期:

2023年11月16日(木)

詳細:

岡山ガスビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

岡山ガスビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

岡山ガス株式会社

概要:

新たな技術やビジネス・アイデアを有する個人、法人を募集し新規事業・協業を創出し、岡山県の産業の発展と地域・社会課題の解決やSDGsをテーマにビジネスプラン、アイデアを広く募集いたします。

応募対象・資格:

応募資格
ビジネス部門
岡山県内で実現したいビジネスプランをお持ちの個人、グループおよび法人、起業を考えている方
アイデア部門
自分のアイデアでチャレンジしてみたい個人、グループおよび法人
学生部門
ビジネス的な視野を広げたい、または将来起業を考えている学生、自分のアイデアの可能性を実証実験してみたい学生
(資金や設備などがあれば、アイデア実現に向けてチャレンジしたいという学生)
※全部門、応募者の居住地は問わない。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月1日(月)〜8月31日(木)24時

発表・表彰時期:

2023年10月中旬予定

詳細:

第22回 全国高等学校ビジネスアイディア甲子園《高校生限定》

制度名称:

第22回 全国高等学校ビジネスアイディア甲子園《高校生限定》

実施機関:

大阪商業大学、毎日新聞社

概要:

社会の変化に対応し、自立した人材の育成を目的に「起業教育」をカリキュラムに組み入れる高校が全国的に増えています。「全国高等学校ビジネスアイディア甲子園」はそうした学びの成果を試す絶好のステージ。全国の多くの高校教育の現場で、生徒たちの自立心やチャレンジ精神、問題発見能力、創造力、コミュニケーション力などを育てていく手段の一つとして、このコンテストが有効活用されています。

応募対象・資格:

全国の高校生(グループでも応募できます)
※1人または1グループで複数件応募することも可能です。
※グループでの応募は、同一高校に在籍するメンバーに限ります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月21日(木)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

第3回(令和5年度)知財活用ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第3回(令和5年度)知財活用ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本弁理士会

概要:

この事業は、技術・ブランド・デザインなどの知的財産を用いた、新たな萌芽的ビジネスプランを発掘・表彰します。更に、表彰を受けた案件の中でも特に優秀なビジネスプランに対しては、弁理士等によるフォローアップを行い、ビジネスプランを育成するものです。

応募対象・資格:

(1)応募資格
スタートアップ(ベンチャー)、中小企業者(中小企業及び個人事業主)、又はこれから起業を目指す者
で、技術・ブランド・デザインなどの知的財産などを用いたビジネスプランを実施している者又は実施を予定している者
(2)募集の対象となるビジネスプラン
既に実施している、又はこれから実施するビジネスプランであって、以下の A、B、C の少なくともいずれかに該当するもの
A:新たな技術・デザインを利用するもの
B:新たなビジネスモデルを利用するもの
C:商標権を取得(又は取得予定)しており、商標を使ってブランディングするもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月1日〜10月1日

発表・表彰時期:

2024年2月上旬(予定)

詳細:

西尾市 × eiicon BiZCON NISHIO2023

制度名称:

西尾市 × eiicon BiZCON NISHIO2023

実施機関:

西尾市
株式会社eiicon

概要:

愛知県の三河湾に接している西尾市。
日本でも有数の抹茶の生産地であり、かつ自動車関連のものづくり企業の集積地でもある西尾。
「BiZCON NISHIO 2023」は多様な産業が盛んな愛知県西尾市内の課題を解決し、地域をより活性化させる事業の創出と実装を目指すビジネスプランコンテストです。
本コンテストは、地域の課題解決に繋がるアイデアや技術を持つ企業が地域のサポーターと共に事業創出を目指す一般部門と、自由な発想を活かし西尾市がよりよくなるビジネスアイデアの創出を目指す高校生部門の2部門で実施します。

応募対象・資格:

一般部門
西尾市の課題解決に向けて主体的にプロジェクト推進を行える企業・個人
具体的なアイデア・サービス/プロダクトを持っており、解決したい課題がある起業家・スタートアップ・起業を志すもの
企業の場合は、中小企業基本法第2条第1項に規定される中小企業者であること。(ただし、みなし大企業は除く)所在地の市内外は問いません。
高校生部門※高校生はグループでの応募となります。
※在住地は市内外問いません。
西尾市の活性化や課題解決に柔軟な発想や熱意をもって取り組める高校生で構成されるグループ

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月13日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月10日(土)

詳細:

Business Design & Action Award 2023-2024

制度名称:

Business Design & Action Award 2023-2024

実施機関:

ICTビジネス研究会ビジネス・アクション・クラブ

概要:

様々な分野「アイデア/ビジネスプラン・モデル/商品・サービス」を各地募集!
参加地域が好きな方であれば、世界中のどこからでもどなたでも応募できます。どの段階(やる気、アイデア、ビジネスプラン/モデル、スタートアップ、事業化済み)でも参加できます。ビジネスの短期講座の開催、ビジネスの段階に応じたアドバイス、メンタリング・ブラッシュアップも行います。

応募対象・資格:

募集内容
募集作品様々な分野(生活コミュニティ、宇宙、農林水産、酪農、ものづくり、医療、観光、地域振興などで、テクノロジー(IT、ICT、IoT、Aiなど)を活用した「アイデア/ビジネスプラン・モデル/商品・サービス」※他コンテスト等でプレゼンされていてもOK、すでに発売済みのものでもOKです。
募集対象
アイデアプランアイデア力や企画力を試したい方/ビジネス力を上げたい方/将来ビジネスを模索している方企業にアイデアを売りこみたい方
ビジネス起業したい方/ビジネスの連携先を探したい方/資金調達をしたい方/ビジネスを再構築したい方/SDGsに取り組まれている方
募集地域開催地域が好きな方であれば、世界中のどこからでもどなたでも応募できます

前回募集期間/今年度募集期間:

大会ホームページ参照

発表・表彰時期:

2024年3月14日(木)

詳細:

未来を創る!ビジネスアイデアコンテスト「イノベのたまご 2023」

制度名称:

未来を創る!ビジネスアイデアコンテスト「イノベのたまご 2023」

実施機関:

福島県、(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構

概要:

福島イノベーション・コースト構想を推進する浜通り地域等15市町村((いわき市、相馬市、田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、新地町、飯舘村)以下「イノベ地域」という。)を舞台に今後活躍が期待される有望なビジネスアイデアや技術シーズを対象とするビジネスコンテストを開催します。
本ビジネスコンテストは、(1)起業家予備軍の若年層または(2)女性起業家より、新しいビジネスへの挑戦や事業内容に取り組むビジネスアイデアを幅広く募集し、評価するものです。本ビジネスコンテストよるプレゼンテーション等を通じて、起業に向けた機運の醸成を図るとともに情報発信も行い、将来的に参加者のイノベ地域における事業展開につなげることを目的に実施していきます。
なお、本事業は福島県から(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構への委託業務として実施するものです。

応募対象・資格:

起業家予備軍の若年層 ビジネスアイデア部門
イノベ地域の発展につながる6分野(※1)を中心とするビジネスアイデアを有する、東日本大震災時(※2)に20歳以下であった者(全国高等専門学校、専門学校、大学、研究者、シード期の起業家等)
イ 女性起業家 ビジネスアイデア部門
イノベ地域の発展につながる6分野を中心とするビジネスアイデアを有する女性
(※1)廃炉、ロボット・ドローン、エネルギー・環境・リサイクル、農林水産業、医療関連、航空宇宙
(※2)2011年3月11日時点
ウ 以下を満たしていること
(ア)イノベ地域の発展に意欲を持っている方
(イ)自らのアイデアを本気で取り組み実現するという情熱と意志のある方
(ウ)最終審査会当日に参加できる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月23日(水)〜2023年9月25日(月)

発表・表彰時期:

2023年11月4日(土)

詳細:

未来を創る!フードテックビジネスコンテスト

制度名称:

未来を創る!フードテックビジネスコンテスト

実施機関:

フードテック官民協議会

概要:

フードテックは、人口増加に対応した食料供給や環境保護等の社会課題の解決につながると期待されています。また健康志向やアレルギー対応等、食に求める人々のニーズの多様化に対応するビジネスとしても注目されています。そこで本ビジネスコンテストでは、新しい食料の生産から加工、流通、消費に至るバリューチェーンを変革するあらゆる新しい技術や仕組みを活用したアイデアを募集し、日本発のフードテックビジネスの育成及びフードテックビジネスの認知度向上に繋げることを目指します。

応募対象・資格:

ビジネス部門
既にビジネスとして具体的な事業検討が行われている取組
※展開中の事業であってもさらなる成長や発展が見込まれるプラン等も応募可

アイデア部門
ビジネス部門に該当しないアイデア段階の取組

・企業、個人どちらも応募が可能です。
・両部門への同一内容の応募はできません。
・国内外で類似事例のない独自のプランであること。
・諸法令に触れないプランであること。
・所定のWebサイトのエントリーフォームから応募が可能であること。
・日本語で作成したプレゼンテーション資料を提出できること。
・本選出場時にWebサイト上で応募者の情報、ビジネスプラン概要を公表することを了承できること。
・本選での発表内容は、オンライン配信・アーカイブ配信を行われることを了承できること。
・受賞した場合は、フードテック官民協議会の事業進捗の調査に対して協力をすること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月21日(月)〜2023年10月15日(日)

発表・表彰時期:

2024年2月3日(土)

詳細:

JAL WINGMAN PROJECT

制度名称:

JAL WINGMAN PROJECT

実施機関:

日本航空 事業開発部 新規事業戦略推進室

概要:

「ヒト・モノ・コトの距離を縮め、豊かでサステナブルな社会を実現する新規事業」
最優秀賞に選出されたパートナーとJALは、JALが保有するさまざまなアセット(人・モノ・ノウハウ・場所など)と、パートナー企業のアセットを組み合わせて、相互の協力を通じて社会に新たな価値をもたらす事業創出を共に目指します。

応募対象・資格:

・新規性・独創性を有する事業に取り組んでいる、若しくは挑戦しているスタートアップなどの企業であること
・会社法に基づき法人登録を行っている営利法人であること
・書類選考後の面接選考、最終選考(ピッチコンテスト)およびその後の協業期間(2024年8月〜2025年3月の約8ヶ月間)の活動に対面にて参加できること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年5月13日(月)〜2024年6月20日(木)

発表・表彰時期:

2024年7月24日(水)

詳細:

ONOMICHIビジネスプランコンテスト

制度名称:

ONOMICHIビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人尾道青年会議所、ONOMICHIビジネスプランコンテスト実行委員会、尾道商工会議所、因島商工会議所、尾道しまなみ商工会

概要:

尾道の地域課題解決を目指すビジネスプランコンテスト。
メンターのサポートを受けながらプランをブラッシュアップ!
人や地域とのつながりを得て、自分の夢や想いをカタチにしてみませんか?
高校生・大学生、尾道市外の方も大歓迎!!ご応募お待ちしています。

応募対象・資格:

15歳以上の個人・グループまたは法人
キックオフ発表会・最終発表会に現地出席が可能であること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月8日(木)〜2023年9月10日(日)

発表・表彰時期:

2023年12月10日(日)

詳細:

つくばR8シン・アイデアソン(2023年度)

制度名称:

つくばR8シン・アイデアソン(2023年度)

実施機関:

つくば市 都市計画部 周辺市街地振興課

概要:

R8(※)での地域づくりに挑戦したい人が集まり、企画から実証までを行う実践型ワークショップです。テーマごとにチームを結成し、ファシリテーターや有識者のアドバイスを受けながら、企画を作り上げ、審査会でプレゼンしていただきます。審査を通過したチームには実証委託費が支給され、アイデアの実証に挑戦していただきます。
個人では難しくてもチームで協力すれば実現できることもあります。参加者一人一人の経験や強みを活かして、より魅力的なアイデアの実現に挑戦しましょう!
(※つくば市合併前の旧町村時代から生活の拠点として発展してきた8つの市街地があり、今は市の周辺部に位置することから「周辺市街地(愛称:R8)」と呼んでいます。)

応募対象・資格:

・分野や経験の有無を問わず、多様な人材を募集します。(学生可。未成年の場合、保護者の同意要)
・4日間のプログラムに原則すべてにご参加いただける方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月10日(月)〜2023年5月28日(日)

発表・表彰時期:

2023年7月23日(日)

詳細:

コスモポリタンキャンパス 2023 with EXPO

制度名称:

コスモポリタンキャンパス 2023 with EXPO

実施機関:

KCJ GROUP 株式会社
国立大学法人 大阪大学 社会ソリューションイニシアティブ

概要:

未来社会をデザインしよう!−大阪・関西万博へミライパビリオンを提案−
第7回コスモポリタンキャンパスでは、みなさんが描く未来を”パビリオン”という形にして表現・発信するためのワークショップを開きます。パビリオンのアイデアはチームで検討し制作します。このワークショップを通じて、自分たちが持つアイデアを形にして発信することにより、「いのち輝く未来社会」へ向けて大きな一歩を踏み出しましょう!

応募対象・資格:

2023年8月時点で中学生かつ諸条件に該当する方。詳細はウェブサイトをご確認ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月25日(木)〜6月25日(日)

発表・表彰時期:

 

詳細:

いたみビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

いたみビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

シェアオフィス&コワーキング フレクシー伊丹

概要:

伊丹市をはじめ地域をビジネス面から活性化させることを目的とした、学生・起業家・フリーランサー・スタートアップ企業の皆様を支援するビジネスコンテストです。
一般的な起業アイデアコンテストとは異なり、自由なアイデアで革新性・独創性や地域活性化等、応募者の熱い思いに重点を置いたコンテストであり、たとえ地味でも、着実にビジネスを展開していく情熱と愛情をお持ちの方を募集し、事業性を含めて審査いたします。

応募対象・資格:

16歳以上の個人または創業3年以内の企業・団体

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2023年1月15日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

AIビジネス創出アイデアコンテスト2023

制度名称:

AIビジネス創出アイデアコンテスト2023

実施機関:

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 人工知能技術コンソーシアム
大阪商工会議所

概要:

そのアイデア、最速で実現せよ/そのビジネス、全力で加速せよ
人工知能(AI)技術を活用したプロジェクトのアイデアを募集し、優秀なアイデアについては表彰を行う。また、その応募・審査過程を通して提案者のアイデアをさらにブラッシュアップさせると共に、その事業化を支援することで、AIの社会実装、ビジネス活用を推進していく。

応募対象・資格:

・日本の法令に基づいて設立された法人や、日本での事業の実施を予定している方(企業・団体及びそれらに所属するプロジェクトチーム、個人事業主等)、学生等(大学院生・大学生・高専生・高校生等)で、AI を用いたビジネスの創出・実証に向けた具体的なアクションを起こそうとしている方。
【留意事項】
・未成年の方の提案につきまして、その後、実証に進むなど、契約行為等が必要になった場合は、成年の方を立てていただく必要がございますので、予めご了承ください。
・2023年1月25日(水)の事前トレーニング、2023年2月13日(月)の公開プレゼンテーション(最終審査)にご参加ください(書類審査通過者が対象です)。
・反社会的勢力でないこと、反社会的勢力との関係がないことを条件とします。
・上記に関わらず、主催者が不適切と認めた応募者については、主催者の判断により応募資格を取り消しとさせていただく場合がございます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月6日(火)〜2022年11月25日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月13日(月)

詳細:

Business Contest KING

制度名称:

Business Contest KING

実施機関:

Business Contest KING 実行委員会

概要:

1996年の設立当時、KINGは日本で初めてビジネスコンテストを開催しました。
以来28年間にわたり、数多くのビジネスコンテストを開催し、様々な学生の新しい可能性を発掘、延ばす場を提供してきました。
そんな私たちがこの夏、届けるコンセプトは 気づき、変化し、成長へ

応募対象・資格:

全国の大学生、大学院生、専門学生、短大生

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月6日(日)

発表・表彰時期:

2023年8月27日(日)〜9月1日(金)(5泊6日)

詳細:

DBJ女性新ビジネスプランコンペティション

制度名称:

DBJ女性新ビジネスプランコンペティション

実施機関:

株式会社日本政策投資銀行

概要:

身近な地域における社会課題の解決を契機としつつ、他地域や日本全体、またグローバルの未来に向けた課題解決に貢献し、今後の発展性が期待できる女性による優れたビジネスを選考し表彰。

応募対象・資格:

・原則として2016年4月以降に創業したもの
・法人の場合は、中小企業基本法第2条第1項に定める中小企業(会社以外の形態の場合は中小企業に準ずるもの)によるもの
・必ずしも事業基盤が国内である必要はないが、日本国内に独自の価値を創出することで日本経済・社会への貢献が期待できるもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月6日(水)〜6月3日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月上旬

詳細:

Entrepreneurs Academy

制度名称:

Entrepreneurs Academy

実施機関:

株式会社ジェネシア・ベンチャーズ

概要:

スタートアップ向けの投資支援を行っているベンチャーキャピタルである株式会社ジェネシア・ベンチャーズが、アクセラレーション・プログラム「Entrepreneurs Academy」の参加企業を募集しています。

応募対象・資格:

VCからの投資を受けていないスタートアップ企業(エンジェル投資は可)等
応募条件の詳細は下記URLからご確認ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月24日(金)23:59まで

発表・表彰時期:

 

詳細:

ICF Business Acceleration Program

制度名称:

ICF Business Acceleration Program

実施機関:

未来共創イノベーションネットワーク」(INCF)(三菱総合研究所)

概要:

共創による「社会課題解決」にこだわり続ける未来共創イニシアティブ(ICF)は「100億人が100歳まで、豊かに暮らせる持続可能な社会の実現」を使命に、コレクティブインパクトの創出を目指しています。
昨年は「MRI DEMODAY」を初開催し、スタートアップとの共創から生まれた社会課題解決の具体的な取り組み、社会実装に向けた連携の姿を見える化しました。
今年で9回目の「BAP2023」も、社会課題解決へ高い志を持つスタートアップと「未来のために何をすればよいのか」をともに考え、行動し、“技術・イノベーション”の社会実装にこだわります。
「ウェルネス」「水・食料」「エネルギー・環境」「モビリティ」「防災・インフラ」「教育・人財育成」全6分野で社会課題解決を実現するビジネスモデルを募集します。
三菱総合研究所の多様なネットワーク、ICFの560以上の会員を巻き込み、社会課題解決のアイデアを「共創」し、コレクティブインパクトの創出を目指しましょう。
望まれる未来を見据え、新たなマーケットをともに。

応募対象・資格:

■法人登記がなされていること
■大企業の新事業部門や社内ベンチャー、みなし大企業、非営利事業は対象外
■社会インパクトの大きい「アイデア・技術・ビジネスモデル」をお持ちであること
応募内容
注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所」が描く理想の未来社会の実現に寄与する現在、未来の社会課題ソリューション(ビジネスモデル)を応募。
応募にあたっては、「ICF Business Acceleration Program 参加規則」をご確認の上、ご応募頂きますようお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月22日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月8日(金)

詳細:

International Business Contest 〜日中韓ビジネスコンテスト〜

制度名称:

International Business Contest 〜日中韓ビジネスコンテスト〜

実施機関:

OVAL JAPAN

概要:

日中韓に支部を持つ学生団体OVALが主催する東アジア最大規模のビジネスコンテスト。

応募対象・資格:

〈応募資格〉
以下の要件を全て満たすこと。
1.プログラム参加時点で日本国内の大学に在学中の大学生であること。なお学部生・院生の区分、国籍の規定は設けません。
2.全日程に参加できること。ただし、7/1,9と8/2の事前勉強会に関してはやむを得ない事情がある場合のみ欠席を認め、後日資料を送付する等の対応をとります。8/10〜8/16のIBC期間中に関しては欠席を認めず、全日東京の会場に宿泊し対面で活動できる者のみ参加を認めます。

前回募集期間/今年度募集期間:

6月17日(土)

発表・表彰時期:

2023年8月10日(木)〜8月16日(水)

詳細:

J-TECH STARTUP

制度名称:

J-TECH STARTUP

実施機関:

一般社団法人 TX アントレプレナーパートナーズ(TEP)

概要:

宇宙、AI、創薬、ロボットなどの分野からベンチャーキャピタル等からの出資前の企業を対象とした「シード枠」で 5社、VC等から出資を受け、資本金1億円以下の「アーリー枠」から 5 社を選出。「事業の革新性」「経済的な発展」「社会的影響力」「事業の実行力」の面から審査をしています。

応募対象・資格:

【シード枠】
ベンチャーキャピタル等からの出資前の企業。エンジェル出資、クラウドファンディングからの資金調達を受けている企業、および起業予定者を含む。
【アーリー枠】
ベンチャーキャピタル等から出資を受けていて、以下の要件を満たす未公開企業。
・資本金額:1億円以下
・従業員数:50名以下
・大企業の子会社ではないこと ※法人の設立年は問いません。第二創業も対象となります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月1日(水)

Japan Venture Awards

制度名称:

Japan Venture Awards

実施機関:

独立行政法人中小企業基盤整備機構創業・ベンチャー支援部創業・ベンチャー支援課

概要:

Japan Venture Awardsは、革新的かつ潜在成長力の高い事業や、社会的課題の解決に資する事業を行う、志の高いベンチャー企業の経営者を称える表彰制度です。
2000年以来、344名のベンチャー経営者等が受賞し、それぞれの事業とともに日本を支えるリーダーへと成長を遂げています。
次なる日本のリーダーとして果敢に挑戦する起業家を、ロールモデルとして広く紹介することで、創業機運を高め、日本における創業の促進を図ります。

応募対象・資格:

創業後概ね15年以内※1であり、高い志を持ち、自立する中小企業等※2の経営者又は代表者
※1社歴に関わらず、経営の多角化や事業転換により、新事業展開した場合(第二創業)を含む。
※2企業を主な対象といたしますが、NPO法人、LLC(合同会社)などの応募も可能とします。
※これまでにご応募いただいた方も、再応募が可能です(すでに受賞されている場合はご遠慮ください)。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月10日(月)〜8月22日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月14日(木)

詳細:

「JOYSOUND」ならではのビジネスアイデア募集!

制度名称:

「JOYSOUND」ならではのビジネスアイデア募集!

実施機関:

株式会社エクシング、Wemake

概要:

従来の「カラオケ」に捉われない、新しい顧客価値を創造できる提案を募集
テーマ(1):カラオケとの関わり方の再定義
テーマ(2):既存領域に捉われない新規事業への挑戦

応募対象・資格:

不問

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月6日(水)

発表・表彰時期:

2022年7月下旬

詳細:

MUFGビジネスサポート・プログラム「RiseUpFesta」

制度名称:

MUFGビジネスサポート・プログラム「RiseUpFesta」

実施機関:

株式会社三菱 UFJ 銀行、三菱 UFJ 信託銀行株式会社

概要:

『Rise Up Festa』とは、新規性・独創性を有する事業や既存の事業領域を超えて新たな事業に取り組んでいるベンチャー企業に対し、三菱UFJフィナンシャル・グループ (MUFG)のネットワークや経営支援等これまでに培ってきた豊富なノウハウを最大限活かし、 今後の成長が期待される4分野で、新たな事業にチャレンジする企業をRise Up Familyとして中長期的にサポートしていくプログラムです。
第10回は最終審査会を2023年7月に東京にてリアル開催し、後日その模様をオンライン配信する予定です。

応募対象・資格:

(1)募集分野
今後課題解決が期待される分野として、以下の 4 分野で募集いたします。
1.サステナブルな環境の実現(具体例:Greentech、エネルギー、素材等)
2.健康社会・グローバルヘルスへの貢献(具体例:バイオ、ライフサイエンス、Healthtech 等)
3.既存産業のDX化・プラットフォームの創出(具体例:AI、ロボット、衛星データ利用等)
4.都市・暮らしのアップデート(具体例:Smartcity・well-being・地方創生・宇宙インフラ等)
(2)応募資格
○今後成長が期待される上記の募集分野において、新規性・独創性を有する事業に取り組んでいる企業等や、既存の事業領域を超え新規性・独創性を有する事業に挑戦している企業等であること
○日本国内で法人格を有し、既に事業運営が開始されていること
○2次審査(プレゼン審査(オンライン))、ブラッシュアッププログラム、および最終審査(プレゼン審査(オフラインを予定))に参加できること
※創業、もしくは新規事業開始後、2年以上15年未満(エントリー時)を目処とします。
※1次審査(書類審査)を通過した場合、2次審査(プレゼン審査)までに履歴事項全部証明書と印鑑証明書(ともに3ヵ月以内に発行されたもの・原本)、株主一覧(全株主が分かるもの)、決算書2期分(税務申告を含む一式の写し)をご提出いただきます。なお、書類の返却は致しません。
※ブラッシュアッププログラムでは、各社様のニーズに応じ、ビジネスプランの高度化・ビジネスマッチング・プレゼン指導等を行います。期間は2023年4月〜6月の3ヵ月程度を予定しています。
※他のコンテスト等への既出応募事業も受け付けますが、応募内容に関する著作権法等のコンプライアンスについて、一切の責任は応募企業等に負っていただきます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月13日(金)

発表・表彰時期:

2023年7月頃

詳細:

No Maps DreamPitch

制度名称:

No Maps DreamPitch

実施機関:

北海道経済産業局

概要:

経済産業省北海道経済産業局では、研究・技術シーズや斬新なアイディアを基に事業化を目指す起業家・研究者・スタートアップを対象に、NoMaps Dream Pitch 2023で発表するビジネスプランを募集します。
受賞者には、副賞として、全国規模の商談会、ピッチコンテストへの参加の機会等を提供します。本事業では、VCや大手企業とのマッチングを通じて、新ビジネスの創出や協業、研究シーズの社会実装、資金調達に繋げる事を目的とします。

応募対象・資格:

全国のスタートアップ企業、起業家や起業を目指すチーム等(起業前から、起業後概ね10年程度までを対象)。
具体的な研究・技術シーズを活用したビジネスプランで、我が国の経済活性化に寄与すると認められる応募内容であること。
一次審査(書面審査)通過後、集合研修およびピッチコンテスト当日に原則参加可能であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月19日(金)〜7月7日(金)

発表・表彰時期:

2023年9月13日(水)

詳細:

TOKYO STARTUP GATEWAY

制度名称:

TOKYO STARTUP GATEWAY

実施機関:

東京都

概要:

TOKYO STARTUP GATEWAY(TSG)は、テクノロジーから、モノづくり、ソーシャルイノベーション、リアルビジネス、グローバルを見据えた起業など、分野を越えて、「東京」から世界を変える若き起業家を輩出するスタートアップコンテストです。

応募対象・資格:

(1)15歳から39歳までの起業を目指すアイデア・プラン段階の個人
(2)2025年度末までに都内で起業を目指す方
(3)プログラム通過者同士で切磋琢磨して、お互いを高め合っていく意思のある方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月16日(火)〜2023年7月9日(日)

発表・表彰時期:

2023年11月26日(日)

詳細:

ウーマンズビジネスグランプリ

制度名称:

ウーマンズビジネスグランプリ

実施機関:

第13回ウーマンズビジネスグランプリ2024 in 品川 実行委員会
(品川区、品川区立武蔵小山創業支援センターなどにより組織)

概要:

起業家と起業を目指す女性向けビジネスプランコンテストです。品川区・品川区立武蔵小山創業支援センターなどが主催しています。

応募対象・資格:

1.概ね1年以内に起業予定の女性
2.起業後、概ね5年以内の女性
3.個人・法人設立予定者の場合は自身(申請者)が代表を務めること
※起業後概ね5年以上経過している場合の新規事業、第二創業は対象外です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月2日(土)〜11月27日(月)

発表・表彰時期:

2024年2月18日(日)

詳細:

第8回 遠賀町ビジネスプランコンテスト〜遠賀のくらし、しごと、みらいへ!〜

制度名称:

第8回 遠賀町ビジネスプランコンテスト〜遠賀のくらし、しごと、みらいへ!〜

実施機関:

遠賀町

概要:

遠賀町内で将来起業を希望する方、もしくは起業を考える方が発案する、独創的で将来性のあるビジネスプランを実施に導くことで、新たな起業家の創出と遠賀町の活性化を図る。

応募対象・資格:

<応募資格(対象者)>
次の各号をいずれも満たしていること。
(1)中学生以上であること。(居住地は町内外を問わない。)
(2)暴力団及び暴力団関係者でないこと。
※グループでの応募もできる。
<募集内容>
・遠賀町の特産品や人、地域資源を活用したビジネスプラン
・遠賀町の地域課題解決につながるビジネスプラン
・遠賀町内で実現性のあるビジネスプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月14日(金)〜9月11日(月)午後5時必着

発表・表彰時期:

2023年10月下旬

詳細:

【開志専門職大学】「ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

【開志専門職大学】「ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

開志専門職大学

概要:

本コンテストでは、新潟から世界の経済的・文化的な活性化に寄与するために、大学や高校で学ぶ若者のアントレプレナーシップ(起業家精神)を刺激し、新規事業の創造・既存事業のイノベーションなどのアイデアやプランをコンテスト形式で募集。

応募対象・資格:

個人またはチームによる応募とする。チームの場合は、最大4名まで。
1.高校生
・現在、高等学校に在学中であること。
・一次審査を通過した場合、本選会場に来校、来校が困難な場合は、インターネット経由でスマートフォンなどから本選に参加できること。
2.大学生
・チームエントリー(応募)の場合、チーム内に開志専門職大学の学生が1人以上いること。かつ代表者が開志専門職大学の学生であること。
・個人エントリー(応募)の場合、開志専門職大学の学生であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月25日(金)〜2022年5月27日(月)

発表・表彰時期:

2022年6月25日(土)

詳細:

学生海洋ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

学生海洋ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

神戸市、静岡市、横浜市

概要:

本市では、海洋産業の振興を目指し、関係団体等とのネットワーク構築や次世代の人材育成等様々な事業を展開しています。
このたび、同じく海洋産業の振興等に向け取り組みを推進している静岡市、横浜市とともに、学生を対象とした「学生海洋ビジネスアイデアコンテスト」を実施します。
海洋に関する課題やポテンシャルを踏まえ、それを解決または展開することで、ビジネスへの発展が期待されるようなアイデアや、地域を活性化させるようなアイデアを募集します。
3都市の海、全国の海をより魅力的なものにするための提案をお待ちしております!

応募対象・資格:

全国の大学院・大学・短期大学・専門学校・高等専門学校・高等学校の学生
※グループ・ゼミ・研究室単位の応募も可能です
※最終審査(12月〜1月頃開催予定)、及び最優秀賞受賞者プレゼン発表(3月開催予定)
に参加できる学生(※グループの場合は、代表者のみの参加でも可能です)
(日程が決定次第、HPへの掲載、及び事務局よりご連絡します。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月22日(金)〜2022年10月30日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月〜2023年1月頃開催予定の横浜市主催のイベントにて、「公開プレゼンテーション」による審査を実施する予定です。

詳細:

かすかべビジネスプランコンテスト

制度名称:

かすかべビジネスプランコンテスト

実施機関:

埼玉県春日部市

概要:

春日部市では、産業競争力強化法に基づき、創業支援事業計画を策定し、国からの認定を受け、意欲ある創業希望者を発掘、応援することで地域の活性化を目指しています。この取り組みをより広くアピールし、これから起業する人や新たな事業計画を持つ人にプラン発表の機会を提供するとともに、事業の拡大や次世代を担う若者などの人材育成を目的に、幅広くビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

ビジネスプラン部門
創業の予定がある人や、すでに創業している次のいずれかに該当する個人・法人・団体からのビジネスプランを対象とするもの
・創業予定者または創業して5年未満の者
・新分野展開を予定している中小企業者
ビジネスアイディア部門
次のいずれかに該当する個人・団体からの斬新なアイディアで練られた、枠にはまらないビジネスアイディアを対象とするもの
(注意)ビジネスアイディア部門は、創業予定がなくても応募していただけます。
・中学校・高等学校・専門学校・短期大学・大学・大学院に在籍する生徒・学生
・地域資源の活用や地域課題の解決につながるアイディアがある者(学生以外でも可)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜9月29日(金)

発表・表彰時期:

2024年1月23日(火)

詳細:

かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場 第137回

制度名称:

かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場 第137回

実施機関:

公益財団法人川崎市産業振興財団かわさき起業家オーディション事務局

概要:

「かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場」は、創業・新分野を前提としたビジネスプランコンテストです。
川崎発の元気な企業を育てるために、ビジネスプランコンテストを開催しており、広くビジネスプラン・ビジネスアイデアを募集しています。
個人・法人、所在地、年齢、性別、国籍等に制限はありません。基本的に全国どこからでも、どなたでもご応募いただけます。

応募対象・資格:

対象となるビジネスプラン
創業または新分野進出または協業による新製品・新技術・新サービスの創出を目指すビジネスプランです。
応募資格者
個人・法人・所在地・国籍等、特に制限はありませんが、原則としてZoomによる二次面接審査(オンライン)に対応できること。オンラインへの対応が難しい場合は、必ず応募前に事務局へご相談ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月3日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月8日(金)

詳細:

関西大学ビジネスプラン・コンペティションKUBIC

制度名称:

関西大学ビジネスプラン・コンペティションKUBIC

実施機関:

関西大学

概要:

KUBICは全国の大学生や高校生の皆さんから様々なベンチャービジネスプランを募集しています。
自由な発想で考えたビジネスプランを応募していただく「自由応募部門」と、KUBICに賛同いただいている著名な大手の協賛企業や地方公共団体が提示する"お題"に合わせたビジネスプランを応募していただく「テーマ部門」があります。

応募対象・資格:

【高校・高等専門学校の部】
全国の高等学校・高等専門学校に在籍する高校生・高等専門学校生
【大学・大学院・一般の部】
全国の大学・大学院に在籍する大学生・大学院生、その他一般の方
◆応募部門
【テーマ部門】
協賛団体が掲示したテーマについてのビジネスプランを募集します。応募プランは本選会およびテーマ部門賞の対象とします。
※ 協賛団体のテーマは、本応募要領の裏面またはKUBICウェブサイトを参照してください。
【自由応募部門】
協賛団体の提示したテーマ以外のものについて自由な発想で考え、市場や採算性なども緻密に分析した独自のビジネスプランを募集します。応募プランは本選会の対象とします

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月8日(月)〜6月6日(火)

発表・表彰時期:

2023年10月7日(土)

詳細:

キャンパスベンチャーグランプリ

制度名称:

キャンパスベンチャーグランプリ

実施機関:

日刊工業新聞社

概要:

“学生起業家の登竜門”
キャンパスベンチャーグランプリは1999年に大阪で開催したのが始まりです。
現在、全国8地域(北海道、東北、東京、中部、大阪、中国、四国、九州)で展開しています。
キャンパスベンチャーグランプリ出場をきっかけに起業して活躍している先輩も多く、“学生起業家の登竜門”として知られています。
地域大会を勝ち上がった学生は「全国大会」で「経済産業大臣賞」「文部科学大臣賞」を目指します。
次に栄冠を手にするのは、あなたかも知れません。

応募対象・資格:

応募対象:日本国内にある大学、大学院、高等専門学校、短期大学、専門学校に在籍する学生、大学院生が対象です。
応募は個人でもグループでも構いません。
既に起業していても構いません。
就職活動に活用される方もいます。1人以上5人以下のグループであること
応募者が現役学生であること
応募者が登記済の会社の取締役であり、事業を当該会社で推進する予定である場合は、その会社に他社の資本参画および資本参画計画がないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

北海道:2023年8月1日(火)〜10月21日(土)
東北:2023年9月1日(金)〜10月31日(火)
東京:2023年7月1日(土)〜10月1日(日)
中部:2023年9月1日(金)〜10月31日(火)
大阪:2023年9月1日(金)〜10月31日(火)
中国:2023年6月30日(金)〜10月31日(火)
四国:2023年9月1日(金)〜10月31日(火)
九州:2023年6月1日(木)〜8月24日(木)

発表・表彰時期:

未定

詳細:

The Global Enterprise Challenge(GEC)

制度名称:

The Global Enterprise Challenge(GEC)

実施機関:

特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センター

概要:

Global Enterprise Challenge (GEC)は、青少年のイノベーションへの興味を喚起するために、高校生(高専生1-3年生含む)を対象に実施している国際競技です。本競技は、2001年に英国スコットランドの行政機関であるCareers ScotlandがNASA(米航空宇宙局)やWIPO (世界知的所有権機関)の支援を受けて試験的に始めて以来、参加国が連携して継続してきたものです。
日本は、2004年から特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センターが国内予選を主催し、日本の事務局として、世界大会に毎年代表チームを送って来ました。
そして、2011年から世界大会をホストしていたオーストラリアの非営利団体であるABW Enterprise Education(ABW)から引き継ぎ、2017年から特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センターがインドネシアの非営利教育団体のSurya InstituteとCenter for Innovative learning と連携してGlobal Youth Entrepreneurship Challenge (GYEC)として世界大会を開催しています。

本競技は、国内予選(GEC)、世界大会(GYEC)の2つのステージからなります。国内予選に参加し、最も優れた成果を残したチームが、次のステージである世界大会に出場する権利を獲得します。挑戦する課題(challenge)は環境、エネルギー、産業、災害対策、教育など世界が共有する問題に関わるもので、競技では、その課題を科学技術を活用し、事業として持続可能な形でどのように解決するかを問われます。
参加者は3人以上8人以内でチームを結成し、その解決策を英語で2ページの事業プランと3分の動画プレゼンテーションにまとめて提出し、最終的に創造性・革新性、実現性、市場性、コミュニケーション能力などの点で総合的に評価・審査されます。

英語をツールとして使い、多様な視点で社会変革に取り組めるグローバル人材(チェンジメーカー)の育成を目的とした競技に、皆さんの参加をお待ちしています!

応募対象・資格:

★参加資格★ 
●高校生(高専3年まで)であること
GECは高校生を対象とした競技であり、世界大会の開催日に15歳〜19歳の高校生であることが求められています。

●3〜8名のチームで参加できること
GECはチーム競技です。参加する方は、3人から最大8人までのチームを組んで競技に応募します。チームメンバーは全員が同じ高校に所属している必要はなく、他の課題活動などの仲間と自由に申し込んでいただけます。本競技は、難しい課題に対して短時間で仲間と協力しながら解決策を出すことから、リーダーシップ・発想力・英語力・情報収集力・映像編集力・収支計画作成力など、各自が得意な分野で活躍できるチーム構成ができれば、参加者全員が楽しく取り組めるものになるでしょう。そういう意味で、メンバーを決める時から競技が始まっているとも言えます。

●事前学習会に参加できること
国内予選の参加者は、基本的に全員この事前学習会に参加が必要です。事前学習会では、参加者は事前に送付した注意事項等を読んで、競技について理解した上で、国内予選の模擬トライアルに臨みます。この際、参加者は、国内予選に参加する時と同じ環境でチャレンジ(課題)に挑めるように、会場、インターネットへの接続、事業計画書作成・動画編集が行えるPC等の手配をして下さい。登録メンバーの中にどうしても参加できない人がいる場合は、事務局に事前に相談し、許可を得たうえで応募下さい。

●参加費を期日までに振込むこと
参加者1名につき1,000円。1チーム8名の場合は8,000円になります。参加チームには競技終了後参加証の発行をします。応募期限までに参加申込書を提出し、参加が認められたら、所定の口座に人数分の参加費を入金期限までに振込み下さい。なお、振込み手数料は応募者の負担となります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月10日(火)〜2月22日(水)

発表・表彰時期:

【世界大会出場チーム発表】2022年4月12日(木)
【世界大会】2023年5月27日(土)
【世界大会入賞者発表】2023年6月16日(金)

詳細:

健康医療ベンチャー大賞

制度名称:

健康医療ベンチャー大賞

実施機関:

慶應義塾大学医学部

概要:

慶應義塾大学による日本初の医学部主催ビジネスコンテスト。
慶應ビジネススクール、理工学部、イノベーション推進本部との共催により、医療・ビジネス・技術の三つの面から参加チームのプランを強力にサポートします。
健康医療領域における起業を考えている方ならばどなたでもご参加可能です。
リーグ横断最終審査会優勝チームには100万、学生部門30万の賞金を贈呈します。そのた観客が選ぶオーディエンス賞や、複数の豪華企業賞があるため、入賞のチャンスが多くあります。
これまで700を超えるチームからご応募をいただいており、過去入賞者は慶應医学部との共同研究、資金調達、医療機器承認取得、 海外支社設立などを達成しています。

応募対象・資格:

【参加資格】
(1)法人・チーム・個人によらず応募できます。ただし複数名で応募する場合は必ずチームリーダーを指名してください。
※チームリーダーは事業のあらゆる側面を把握するものがなり、リーグ予選、リーグ決勝戦、部門領域横断審査会の全てに参加してください。
※社会人経験を有するチームメンバーがいる場合、学生部門での応募はできません。
※社会人経験のない大学院生は学生リーグ/その他リーグのどちらでも応募できます。
※学生リーグは、チームに社会人経験を有するものがいないことが条件です。学生チームが他リーグへの応募を優先することは構いません。
※チームメンバーは最大5名とし、リーグ予選通過後にメンバーを増やすことはできません。
(2)提出プランを既に法人で事業化している場合、法人化10年以内のに限り応募できます。
(3)慶應学内・学外は不問。国籍は不問ですが言語は日本語でお願いします。
(4)すでに健康医療ベンチャー大賞に応募したことがあるチームでも決勝大会に進出したチームを除いて、応募は可能です。また学生部門で決勝大会に進出したチームで、別部門で応募することは構いません。
【募集プラン】
・創薬・遺伝子・医療介護連携・ビッグデータ・人工知能・スマートフォンアプリ・ウェアラブルデバイス など、病院での医療に限局せず、医療・健康に貢献するプランを広く募集します。
・ハイテク・ローテク・特許性も問いません。(例:病院食の改善・海外旅行時の医療トラブルサポートなど)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月25日(日)〜2023年8月20日(日)

発表・表彰時期:

2023年12月10日(日)

詳細:

高校生ビジネスコンテスト

制度名称:

高校生ビジネスコンテスト

実施機関:

ReDream

概要:

高校生の高校生による高校生のためのビジネスコンテスト

応募対象・資格:

◆高校に在学中の方
◆保護者の同意を得られる方
◆ 日本国内外高等学校 若しくは 準ずる教育機関在籍者

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月3日(火)〜2023年2月24日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月26日(日)

詳細:

創造力、無限大∞高校生ビジネスプラン・グランプリ

制度名称:

創造力、無限大∞高校生ビジネスプラン・グランプリ

実施機関:

日本政策金融公庫

概要:

活力ある日本を創り、地域を活性化するためには、次世代を担う若者の力が必要です。日本政策金融公庫は、将来を担う若者の創業マインド向上を目的に、全国の高校生および高専生(1〜3年生)を対象としたビジネスプラン・グランプリを開催しています。

応募対象・資格:

募集内容
若者ならではの自由な発想や創造力を活かした次のプラン
・人々の生活や世の中の仕組みをより良いものに変えるビジネスプラン
・地域の課題や環境問題などの社会的な課題を解決するビジネスプラン
応募資格
全国の高等学校(中等教育学校後期課程を含む)および高等専門学校(1〜3年生のみを対象)の生徒からなるグループまたは個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月22日(火)〜2023年9月27日(水)

発表・表彰時期:

2024年1月7日(日)

詳細:

しずおかビジネスプランコンテスト

制度名称:

しずおかビジネスプランコンテスト

実施機関:

B-nest静岡市産学交流センター・静岡市中小企業支援センター/静岡市

概要:

静岡市産学交流センターでは、起業家精神の高揚と柔軟な発想力、独創性に富む人材の発掘、また中小企業における新製品・新サービス開発促進の後押しをすることを目的に、静岡県内で新規に事業展開を目指す、学生、社会人、中小企業経営者を対象に、ビジネスプランコンテストを実施しています。

応募対象・資格:

【一般部門】創業準備中の方、新たな事業(ベンチャーを含む)に挑戦中の方
【学生部門】ビジネス的な視野を広げたい、また、将来起業を考えている学生の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月18日(水)

発表・表彰時期:

2024年2月14日(水)

詳細:

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)

制度名称:

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)

実施機関:

経済産業省商務・サービスグループヘルスケア産業課

概要:

「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)」は、(1)ヘルスケア分野における課題解決に挑戦している優れた個人・団体・企業等の表彰を通して社会の認知度を上げ、(2)大企業・ベンチャーキャピタル等とのビジネスマッチングを促進することで、それらの個人・団体・企業等の成長を促すことを目的としています。

応募対象・資格:

【アイデアコンテスト部門】
応募時点で法人格を有しない個人(法人所属でも個人参加は可能)
- 製品・サービスなどのプロトタイプ有無に関わらず、将来的に起業・事業化を目指している
- ヘルスケア分野における課題の解決につながるアイデアを有している
※社会人・学生(年齢)は問いません。これまで、学生の方からも多数ご応募いただきました。
【ビジネスコンテスト部門】
応募時点で法人格を有する団体
- 法人格を有する団体・企業及びそれらに所属するプロジェクトチーム、若しくは、個人事業主
- ヘルスケア分野における社会課題の解決につながる製品・サービスのプロトタイプあるいは上市済みの製品・サービスを有している

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月6日(水)〜2022年8月19日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月12日(木)

詳細:

学生ビジネスプランコンテスト JUMPVol.3

制度名称:

学生ビジネスプランコンテスト JUMPVol.3

実施機関:

一般社団法人 AgVenture Lab

概要:

JAグループのイノベーションラボ”AgVenture Lab”は、社会課題の解決を目指す若手起業家の育成に取り組んでいます。
ビジネスプランコンテスト「JUMP」は、既に起業している、これから起業を目指す、学生チームのサポートを目的とした、全国規模のピッチコンテストです。
ファイナリスト全チームに、AgVenture Labによる事業拡大に向けたサポートが与えられるほか、総額100万円の賞金も用意しています。
このコンテストに参加し、AgVenture Labとともにあなたのビジネスも「JUMP」しましょう!

応募対象・資格:

事業領域
農業・第一次産業、食、くらし、金融、地方創生、SDGs等の分野であること。
参加企業・チーム
大学の学部生・大学院生・ポストドクターを代表者として構成されるチームまたは個人であること。
その他条件
●公開で実施する「最終ピッチコンテスト」に代表者が参加し、AgVenture Labの会場でプレゼンを実施できること。
●最終ピッチコンテストの内容について、YouTube等での配信について同意できること。
●賞金を受領した場合、後日のイベント登壇等に合意できること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月1日(水)〜2024年1月3日(水)

発表・表彰時期:

2024年3月2日(土)

詳細:

女性のチャレンジ賞等の表彰

制度名称:

女性のチャレンジ賞等の表彰

実施機関:

内閣府

概要:

男女共同参画社会の実現のためには、誰もが自らの意欲と能力によって自分の未来を切り開いていくこと、夢や志を実現することが可能であると信じられるような、柔軟で活力ある社会にしていくことが大切です。
そこで、起業やNPO、地域活動などにより様々な活動で活躍している身近な女性のモデル等を示すことによって、女性が活躍する機運を高めていくため、「女性のチャレンジ賞」を実施しています。
あなたの知っている、「チャレンジして活躍している女性」や「そうした女性を応援している方(男性を含む)」を、是非御紹介ください。

応募対象・資格:

(1)女性のチャレンジ賞(4件程度)
起業やNPOなど様々な活動を通じて社会課題の解決を目指すチャレンジ、新たな分野に活躍の場を広げるチャレンジなど、身近なモデルになると思われる女性個人、女性団体・グループ

(2)女性のチャレンジ支援賞(2件程度)
(1)にあるような女性のチャレンジについて積極的な支援を行い、男女共同参画社会の形成の促進に寄与したと認められる個人、団体・グループ(男性による支援を含む)。

(3)女性のチャレンジ賞特別部門賞(2件程度)
上記(1)(2)に該当する者のうち、当該年度の特別部門賞テーマに該当する者。
○令和5年度の特別部門賞のテーマ
「国際的なチャレンジ」
令和5年度はG7サミットの関係閣僚会議として、我が国で初めて男女共同参画・女性活躍担当大臣会合が栃木県日光市で開催され、男女共同参画、女性活躍に対する関心・注目が国内のみならず国外からも高まる年である。
そこで、国という枠組みを超えて国際社会を舞台にチャレンジを行う女性や、男女共同参画、女性活躍推進に関する国際的な取組に貢献する女性、またそういった女性を支援する団体を表彰することで、国際社会において女性が活躍する機運を高めることを目指す。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月3日(金)

発表・表彰時期:

2023年6月下旬(予定)

詳細:

一宮商工会議所 スタートアッププログラム

制度名称:

一宮商工会議所 スタートアッププログラム

実施機関:

一宮商工会議所

概要:

一宮商工会議所では、社会課題を解決に導くビジネスモデルを形成して新たな市場をつくる「スタートアップ」の力が、一宮市の次世代産業の発展のためのカギと考え「スタートアップの人材の発掘・育成」を実施・継続して土台作りを進め、「スタートアップ支援拠点化」を目指しています。
ビジネスプランコンテスト「スタートアッププログラム2022」では、一宮市の地域課題解決をテーマとしたピッチコンテストを実施します。
良いプランを表彰するだけで終わりではなく、一緒に事業化に向けて取り組みたいと考えています。ビジネスの力で課題を解決し、継続的に一宮の地域経済に貢献いただける方のご応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

一宮市の地域課題解決プラン新たに実現を目指すビジネスプランもしくはすでに取り組んでいるビジネスプランで、いずれも提案者として考える一宮市の地域課題解決を目的とし、SDGsを意識したプランであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月4日(日)

詳細:

仙台市交流人口ビジネスコンテスト

制度名称:

仙台市交流人口ビジネスコンテスト

実施機関:

仙台市文化観光局

概要:

旅行業、宿泊業、飲食業、運輸業など従来の観光関連産業に加え、交流人口の拡大に関係する様々なビジネスの総称で、出張や学会への参加などビジネス目的のほか、コンサートやスポーツ観戦、各種大会への参加など、様々な目的で仙台市を訪れる方々に対しサービス・製品を提供する事業で、交流人口の拡大によって波及する様々なビジネスを指します。例えば、旅行や宿泊、飲食業などに加え、農業や漁業、医療、教育、レンタカー、ICTなど様々な業種も含みます。

応募対象・資格:

募集内容
仙台市の交流人口ビジネス活性化に寄与すると認められる以下の事業及びアイデア

(新型コロナウイルス感染症の拡大防止をふまえたものであること)
ビジネス部門
既に実施している、または概ね半年以内に実施を予定している事業
アイデア部門
現在、実施していないビジネスプランのアイデア

参考例
地域資源の魅力を向上させ、観光客等の宿泊や消費につながる製品やサービス
観光客等の利便性の向上に資する製品やサービス
二次交通など、効率的な移動に資するサービス
外国人旅行客の増加に資する製品やサービス
観光客等のバリアフリーに配慮した製品やサービス等 など
応募資格
両部門ともに、個人・団体・法人のどなたでも応募いただけます。ただし、応募者が、以下のいずれかに該当する場合には、審査対象となりません。

宗教活動や政治活動を主たる目的とする者
暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある者
次のいずれかを滞納している者
ア 本市の市税
イ 住所を有する市区町村における市区町村税
ウ 消費税及び地方消費税
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第1項に規定する風俗営業に該当し、または類似する者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月21日(月)〜2023年1月6日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月8日(水)

詳細:

大学発ベンチャー表彰〜Award for Academic Startups〜

制度名称:

大学発ベンチャー表彰〜Award for Academic Startups〜

実施機関:

国立研究開発法人科学技術振興機構
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

概要:

「大学発ベンチャー表彰 〜Award for Academic Startups〜」は、今年で9年目を迎えました。
大学等(注)の成果を活用して起業したベンチャーのうち、今後の活躍が期待される優れた大学発ベンチャーを表彰するとともに、特にその成長に寄与した大学や企業などを表彰します。
本表彰は、大学等における研究開発成果を用いた起業および起業後の挑戦的な取り組みや、大学や企業等から大学発ベンチャーへの支援等をより一層促進することを目的としています。
また、経営者が40歳未満かつ設立後3年以内の企業のうち、今後の大きな活躍が期待できる大学発ベンチャーとその支援者を対象とした「アーリーエッジ賞」を設定し、若手経営者の挑戦を支援しています。
皆様の日々の取り組みを、広く社会に知っていただく絶好の機会です。
ぜひ奮ってご応募ください。
(注)大学等:国公私立大学、高等専門学校、国立試験研究機関、公立試験研究機関、国立研究開発法人、公益法人等の非営利法人

応募対象・資格:

応募時点で上場していない、概ね設立10年以内のベンチャーであること
過去の本表彰における文部科学大臣賞、経済産業大臣賞を受賞していないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月27日(月)〜2023年5月16日(火)

発表・表彰時期:

2023年8月24日(木)

詳細:

鶴岡市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

鶴岡市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

山形県鶴岡市商工課

概要:

「鶴岡市ビジネスプランコンテスト」では、新しいビジネスモデルや地域の魅力を高めるアイデア、鶴岡市の指定する地域課題(駅前の活用方法、鶴岡のブランディング)を解決する市民、学生グループの取組みを幅広く募集します。

応募対象・資格:

・高校生・高専生・大学生等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月1日(金)〜2021年12月20日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月19日(土)

【東邦ガス×Wemake】家族向けのデジタルサービスを募集

制度名称:

【東邦ガス×Wemake】家族向けのデジタルサービスを募集

実施機関:

東邦ガス株式会社

概要:

今回は「家族」をターゲットとして、うるおいと感動のあるくらしを実現できる新しいデジタルサービス(Webサービス、Webアプリケーションなど)を募集。

応募対象・資格:

不問

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月24日(木)

発表・表彰時期:

2022年7月下旬

詳細:

ニッポン新事業創出大賞

制度名称:

ニッポン新事業創出大賞

実施機関:

日本ニュービジネス協議会連合会

概要:

単独若しくは第三者と連携した新事業・活動により、革新的な商品・サービスを市場に提供している企業(又はその代表者)及び新事業・活動に係る支援活動において顕著な実績を挙げている個人等、更にはグローバルな事業展開により成長発展する海外進出企業を顕彰。

応募対象・資格:

(1)新事業・活動(起業、第二・第三創業、海外進出等)を展開している企業、LLP、NPO等若しくは、その代表者(但し、企業の場合、上場・公開企業は除く)
(2)新事業・活動を支援している個人(グループを含む)等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月8日(金)

発表・表彰時期:

≪アントレプレナー部門、支援部門及び地方創生賞≫ 2022年12月15日
≪グローバル部門、国際アントレプレナー賞≫ 2022年11月11日

詳細:

第14回ビジネス創造コンテスト

制度名称:

第14回ビジネス創造コンテスト

実施機関:

主催/(財)品川ビジネスクラブ

概要:

一般財団法人品川ビジネスクラブ主催「第14回ビジネス創造コンテスト」(共催: 品川区、新事業創生機構)を開催いたします。
アイデア募集は2023年10月1日から始まります。(同年11月30日締切)幅広い視点から様々な社会課題を解決するためのビジネスアイデアを全国から募集いたします。
優れた提案には賞状および賞金等を贈呈します。
新規性、実現性、市場性が極めて高い提案については、シリコンバレー渡航支援や海外展開等支援プログラムの参加権の提供等を行います。

応募対象・資格:

■募集内容:幅広い視点から様々な社会課題を解決するためのビジネスアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月1日(日)〜11月30日(木)

発表・表彰時期:

2024年2月2日(金)

詳細:

PlanTビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

PlanTビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

日野市、有限会社エーアンドディーネットワーク

概要:

PlanTビジネスプランコンテスト2023は、市内の創業機運醸成と普及啓発を目的として開催します。
このコンテストでは、社会課題の解決をもって地域の産業活性化を図るビジネスプランを募集し、発表の場を提供すると共にプランの実現を応援します。
なお本コンテストは、総務省およびNICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)主催の「全国アクセラレータ・プログラム起業家万博」の地区大会となっています。

応募対象・資格:

募集テーマ
下記(1)(2)のどちらかに沿った内容のビジネスプランを募集します。
(1)『社会課題を解決することで地域の産業活性化を図るプラン』
(2)『ICTを活用したプラン』
※ 複数テーマを活用したプランの応募も可能です。応募資格 
下記(1)〜(5)の条件を全て満たす方
(1)下記(ア)(イ)のどちらかであること。
(ア)新たに創業を目指している方。※
(イ)既に事業を営んでおり、事業開始後5年以内の方。
※ 既に事業を営んでいる方が、新たな事業を始めることも含みます。
(2)最終審査会の当日(令和5年12月10日)に、会場へ実際に来場可能であること。
(3)「日野市暴力団排除条例」に規定する暴力団関係者等、
支援を行う先として社会通念上適切ではないと市が判断するものでないこと。
(4)コンテスト当日に参加者本人が18歳以上であること。
(5)その他、法令を遵守していること。

前回募集期間/今年度募集期間:

エントリー:2023年8月1日(火)〜2023年10月10日(火)24:00
プランシート受付:2023年8月1日(火)〜2023年10月15日(日)24:00

発表・表彰時期:

2023年12月10日(日)

詳細:

ビジネスプランコンテスト (JAPAN YEG BUSINESS PLAN CONTEST)

制度名称:

ビジネスプランコンテスト (JAPAN YEG BUSINESS PLAN CONTEST)

実施機関:

日本商工会議所青年部

概要:

昨今、我々を取り巻く現状はVUCAと呼ばれる「変動性・不確実性・複雑性・曖昧性」の世界では、既存事業をブラッシュアップしていかなければ、衰退消滅していくことになります。我々青年経済人は豊かで住み良い郷土を築き、常に創意と工夫、勇気と情熱を傾け続ける必要があり、経済を前に進めていくためには、課題をクリアするコトや、既存事業にシナジーのあるビジネスモデルの構築が必要だと私は念います。
本事業は、アイデアのタネを見つけ育てるコトにコミットし、一人ひとりが改めて自分のビジネスを見つめなおし、地域・社会・業界の課題に取り組み、目まぐるしく変化していく世界の中で、確固たるビジネスモデルを持つコトの意義を理解して頂く事を目的とします。

応募対象・資格:

全国のYEGメンバー(日本YEG加盟単会)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)〜2022年11月27日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月19日(日)

詳細:

ビジネスプランコンテスト2022〜射水市を元気に!〜

制度名称:

ビジネスプランコンテスト2022〜射水市を元気に!〜

実施機関:

ミライズIMIZU事務局

概要:

射水市に拠点を置くインキュベーション施設『ミライズIMIZU』を運営するミライズIMIZU協議会では、新たに起業・第二創業を目指している方の挑戦を応援し、新たな産業の創出と新事業へ進出する起業支援を行い、射水市活性化の一助となるよう活動を進めることに伴い、ミライズIMIZU協議会では「新規性」「独自性」「革新性」に加え「射水市の特性を活かした地域を元気にするビジネスプラン」を募り、事業の成長・射水市の活性化へとつば毛ていく為『ビジネスプランコンテスト2022〜射水市を元気に!!〜』を開催。

応募対象・資格:

18歳以上(高校生不可)、個人でもチームでも参加可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月10日(木)〜2022年4月28日(木)

発表・表彰時期:

2022年6月26日(日)

詳細:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト

制度名称:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト

実施機関:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト実行委員会

概要:

松江市では、オープンソースのプログラミング言語「Ruby」を松江市の重要な資源と位置づけ、産学官による産業振興施策「Ruby City MATSUE プロジェクト」を推進しています。同プロジェクトの一環として、オープンソースによる地域振興の中心を担う「しまねOSS協議会」と松江市は、今年度第15回目となる「松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト」を開催します。
本コンテストは、IT業界にとどまらず幅広い分野の人達にオープンソースの情報を広く提供し、オープンソースを活用するプランをアイディアから形にすることで、オープンソースを活用した新しいビジネスプランを事業化・起業化へ繋げることを目的とします。
本コンテストを通じ、松江市が「RubyとOSSのまち」としての存在感が高まり、応募プラン・受賞プランが企業等とのマッチングの機会となることで、具体的なビジネス化へ向けた動きとなることに期待します。

応募対象・資格:

募集部門
1 ビジネス活用部門
オープンソースを活用したビジネスに関心のある社会人、学生を対象
原則として、個人での応募とするものの、複数(3人まで)のチームでの応募を可能とします
2 学生部門
オープンソースを活用したビジネスに関心のある学生(中学生以上)を対象
個人、もしくはグループ・団体での応募とし、グループ・団体の人数は問いません
※両部門ともに、1人当たりの応募は1件のみ(グループとしての参画も含む)とし、応募者の居住地は問いません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月10日(火)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

第11回丸和ソーシャルビジネス賞

制度名称:

第11回丸和ソーシャルビジネス賞

実施機関:

公益財団法人丸和育志会

概要:

利を生まない法人は存続できず、社会に貢献しない法人には存在価値がない。丸和育志会のソーシャルビジネス支援事業は、志と富のバランス=社会貢献とそれに必要な利を追求しようとする起業家を支援し、“自分で考え、仲間をつくり、実践する”経営者の育成を図る。

応募対象・資格:

ア.丸和育志会理念及び上記趣旨に賛同し、新規プロジェクトを実際に立上げようとする者
イ.ELPASO会員(入会費&年会費無料、入会手続きは簡単です)
ウ.受賞者遵守事項を完全に履行する者

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年5月31日(金)

発表・表彰時期:

2024年12月1日(日)

詳細:

第20回みたかビジネスプランコンテスト

制度名称:

第20回みたかビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社まちづくり三鷹
後援:三鷹市 三鷹商工会ほか

概要:

今回で第20回を迎える本コンテストでは「ビジネス部門」と「みたかアクティブ部門」の2つの部門で募集します。
「ビジネス部門」では、「最優秀賞」、「優秀賞」のほか「三鷹発ベンチャー賞」を設け、三鷹市内での起業・成長の可能性のあるプランに対して三鷹での成長を後押します。「みたかアクティブ部門」では、起業・創業の機運醸成をめざし、三鷹の地域産業の活性化につながるプランを募集します。

応募対象・資格:

【ビジネス部門】
ABCDのいずれかに該当する方を対象とし、地域の活力を創出するプランを募集します。

A これから起業する方
B 起業後間もない方(概ね5年未満)
C すでに事業をしており、新たな分野への進出や事業展開を予定している方
D すでに事業をしており、新たな分野への進出や事業展開をして間もない方(概ね5年未満)

【みたかアクティブ部門】
起業・創業の機運醸成をめざし、三鷹の地域産業の活性化につながるプランを募集します。

【ビジネス部門・みたかアクティブ部門共通】
業種や事業分野、団体、個人、法人は問いません。
ものづくり、ITサービス、コミュニティビジネス、小売販売など、幅広い分野を対象とします。
なお、主催者にて以下に該当すると判断されたものは、審査の対象外とします。

・公序良俗に反する事業内容と判断された場合
・その他本コンテストの趣旨に沿わないと判断された場合

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月上旬〜2023年8月31日(木)

発表・表彰時期:

2023年12月11日(月)

詳細:

みんなの夢AWARD14

制度名称:

みんなの夢AWARD14

実施機関:

一般社団法人ソーシャルビジネス・ドリームパートナーズ

概要:

「みんなの夢AWARD」は、みんなをワクワクさせ、みんなに夢を与えるすてきな夢に贈られるAWARDです。
2024年3月に開催の「みんなの夢AWARD14」でも、社会起業家の発掘・育成・支援を目的に開催いたします。
エントリーから審査の過程では、夢をかなえてきた起業家・プロフェッショナルとのアクティベーションを通して、アイディアを深めるきっかけづくりをするとともに、ファイナリストへは、経営面や資金面への協力、ビジネスマッチングの機会など事業の成功につながる強力なバックアップも予定しています。

応募対象・資格:

対象者
●起業を検討している方
●中小企業経営者・起業家
●第二創業者・事業承継の後継者
●新規事業の責任者
いずれかに該当しており、
みんなの夢AWARDが大切にしている
みんなの夢AWARDが大切にしている
以下の3つの選考基準に合致する方。(1)共感性・社会性(2)事業性(3)プレゼンパフォーマンス

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年12月8日(金)

発表・表彰時期:

2024年3月12日(火)

詳細:

ユース エンタープライズ トレードフェア

制度名称:

ユース エンタープライズ トレードフェア

実施機関:

ユース エンタープライズ トレードフェア実行委員会(NPO法人アントレプレナーシップ開発センター)

概要:

本事業は、国際化・情報化時代に、よりよい社会の実現にむけてアントレプレナーシップ(起業家的行動能力)を発揮できる若者の育成を目的に、2001年より実施しているものです。
トレードフェアでは、参加する小学生から大学生たちが、日頃、環境・福祉・地域活性化などの身近な社会課題をテーマに、事業を通じてその解決に取り組むべく、企業などの支援を得ながら仮想企業を設立・運営している教育実践の発表の場を提供しています。

応募対象・資格:

企業教育を実践している小学生から大学生の団体

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月20日(金)

発表・表彰時期:

2023年11月26日(日)

詳細:

りそなSDGsアイデアコンテスト

制度名称:

りそなSDGsアイデアコンテスト

実施機関:

2022りそなSDGsアイデアコンテスト事務局

概要:

学生ならではの視点から生まれる、環境・社会課題を解決する斬新なアイデアを募ります!
昨年度は、フードロスなど学生にとって身近な社会課題へのアイデアが多く集まりました。今年度も様々な社会課題解決に向けた、学生ならではの感性を活かしたアイデア創出のチャレンジ精神を応援します

応募対象・資格:

テーマ【SDGs全般に即したテーマ・課題を解決するアイデア】
SDGsが掲げる17の目標からテーマを選択し、社会課題の解決に寄与する斬新なアイデア
応募条件
1人以上5人以下のグループであること
15歳以上〜29歳以下であること
大学、大学院、高等専門学校、専門学校の学生であること(学年は問いません)
日本国内に住民票を有しており、日本国内に在住している方であること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月18日(火)〜12月20日(火)

発表・表彰時期:

2023年3月4日(土)

詳細:

学生ベンチャーコンテストPowered by RIMIX

制度名称:

学生ベンチャーコンテストPowered by RIMIX

実施機関:

立命館大学

概要:

「学生ベンチャーコンテスト Powered by RIMIX」は、大学発ベンチャーの創出と起業家精神の育成を目的として、2004年から実施しているビジネスプランコンテストです。
20回を迎える今回、全国からの応募が年々増えていることを踏まえ、「立命館大学学生ベンチャーコンテスト」から名前をリニューアルし開催することとなりました。
学生ベンチャーコンテスト Powered by RIMIXのテーマは、「未来の豊かな暮らしや社会を作ることに貢献するビジネスプラン」。
よりよい未来を生み出したり、よりよい社会を作ることに貢献できるようなビジネスプランを学生たちがピッチします。
自分たちの未来は、自分たちの手でつくる—。そんな情熱あふれる学生の皆さんのご応募をお待ちしています!

応募対象・資格:

1)全国の大学、大学院、高等専門学校、短期大学の学生、高校生(個人・グループ)
※グループ代表が学生、生徒であればメンバーに社会人を含むことも可能
2)2次審査ならびに最終審査会に参加できること
3)法人登記をしていないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月20日(火)〜7月10日(月)

発表・表彰時期:

2023年10月14日(土)

詳細:

第18回龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

第18回龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

龍谷エクステンションセンター(REC)

概要:

普段の生活の中でひらめいた新しい商品や世の中をちょっとよくするサービスなど、高校生が考えるビジネスアイデアを募集します。
第18回目の開催となる本年は、昨年度に引き続きビジネスアイデアと SDGsのかかわりをテーマにを掲げ、「“誰一人取り残さない”持続可能な社会」の実現に向けたビジネスアイデアを募集します。
柔軟な、広く深い視野を持つ提案をお待ちしています。

応募対象・資格:

応募資格
日本国内に住む高校生(高等専門学校は1〜3年生を対象とします)
応募上の注意事項
アイデアは応募者のオリジナルのもので他のコンテスト等で受賞していないものに限り、所有権は応募者に帰属します。
応募者は、応募にあたって、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権等の知的財産権等について、第三者の権利の侵害、その他の問題が生じないよう注意してください。龍谷大学はこれら法的権利等について一切の責任を負いません。
アイデアの内容や応募者の氏名、写真、動画等は、大学のホームページや広報誌、SNS等で公開する場合があります。
応募により入手した個人情報は、本学の「プライバシーポリシー」に即して管理します。なお、必要に応じて所属学校に問い合わせることがあります。
※複数名で構成されるチームでの応募も可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月29日(金)必着

発表・表彰時期:

未定

詳細:

2023(第21回)「学生ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

2023(第21回)「学生ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

一般財団法人 学生サポートセンター

概要:

学生らしい自由な発想で創造性や意欲に溢れ、自分で考え自分で行動できる学生を一人でも多く育てることを目的とする。

応募対象・資格:

日本国内に設置される大学、大学院、短期大学又は専門学校に在籍する学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月1日(金)〜10月16日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月中旬(予定)

詳細:

Hatch!ビジネスプランコンテスト

制度名称:

Hatch!ビジネスプランコンテスト

実施機関:

ジェイアール東日本企画

概要:

今回で4回目の開催となる「第4回Hatch!ビジネスプランコンテスト」は、秋田県にかほ市を中心とした地域課題をビジネスで解決する意欲を持つ方々を全国から広く募集し、多様な人々との交流を通して、次世代を担う起業家の輩出を目指します。
秋田県にかほ市を中心とした地域課題の解決に資するビジネスプランであれば、秋田県に在住されていない方々のご応募も可能です。地域課題をビジネスで解決する意欲を持つ方々のご応募をお待ちしております。

応募対象・資格:

テーマ
秋田県にかほ市を中心とした
地域課題を解決するプロダクトやサービスエントリー要件

応募するビジネスプランが、秋田県にかほ市を中心とした地域課題を解決するプロダクトやサービスのビジネスプランであること。
応募代表者が、ビジネスプランで企画したビジネスに本気で取り組む意志があること。
応募代表者が、「鳥海山象潟口駐車場」で行われる最終発表会に現地参加可能であること。
※象潟駅より鳥海山象潟口駐車場まで送迎いたします。また、悪天候の場合は、「わくばにかほ」にて開催いたします。象潟駅から「わくばにかほ」までの送迎も可能です。
団体や企業だけでなく、個人での応募も可能。既に何らかの事業を行っている事業者による新規事業のビジネスプランの応募も可能。
本ビジネスプランコンテストの確約書に同意頂いていること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月26日(水)〜8月31日(木)

発表・表彰時期:

2023年9月9日(土)

詳細:

IoTを活用したビジネスコンテストWINK

制度名称:

IoTを活用したビジネスコンテストWINK

実施機関:

組込みシステム産業振興機構

概要:

WINKは、関西発のIoTを活用した新しいサービスの創出を目指したビジネスコンテストです。
産学官が協創し、技術と技術、人と人をつなぎオープンイノベーションにより社会課題の解決や新たな価値の創出に貢献して参ります。

応募対象・資格:

IoTを活用した新たなビジネスを創出する意欲がある法人・団体・個人。(個人は18歳以上)
2名以上のチームであること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月9日(金)〜2023年8月4日(金)

発表・表彰時期:

2023年12月中旬

詳細:

Youth Co:Lab(ユース・コーラボ)ソーシャル・イノベーション・チャレンジ

制度名称:

Youth Co:Lab(ユース・コーラボ)ソーシャル・イノベーション・チャレンジ

実施機関:

UNDP駐日代表事務所
シティ・ファウンデーション

概要:

若者によるソーシャルイノベーションと社会起業を支援するプログラムYouth Co:Labの「ソーシャル・イノベーション・チャレンジ日本大会2023」では、SDGs達成に向け社会や自身のコミュニティの課題に取り組む社会起業家や、課題解決アイディアを持った若者を応援します。
今年も、高校生から35歳未満の方までの参加を受け付け、SDGs達成に焦点を当てたビジネスモデルやアイディアを広く募集します。
SDGs達成の目標年である2030年の折り返し点を過ぎた今年、残りの7年という時間軸の中「誰一人取り残されない」世界を目指すには、さらに大きな変革が必要です。今年は、イノベーションを生み出すエコシステムの重要性を再認識し、「若者が切り拓くイノベーション〜加速と育成〜」をテーマに設定しました。このことから、最優秀賞や観客賞などに加え、SDGs達成への道のりとその先を見据える若者の視点を重視する「若者ビジョン」賞を設けます。

SDGs達成に焦点を当てたアイディアに加え、新しい視点や将来性を感じられるビジネスモデルやアイディアをお待ちしています!

応募対象・資格:

応募資格:
2023年7月20日現在で高校生相当以上、35歳未満の方(誕生日が1988年7月21日から2008年4月1日までの方)
日本国籍を有している、または3年以上日本における在住経験があり、現在日本に在住している方
アイディア・プラン段階、事業・サービス準備段階、及び事業・サービス開始3年以内の事業プランをお持ちの方
その他:
応募書類および日本大会のピッチは日本語または英語で行っていただくことが可能ですが、スプリングボード・プログラムおよびYouth Co:Labアジア太平洋サミットの使用言語は英語となります。
個人またはチームでの応募が可能です。チームで応募される場合、代表者の方が上記応募資格を満たしている必要があります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月20日(木)〜9月25日(月)正午

発表・表彰時期:

2023年11月21日(火)

詳細:

X-Tech Innovation 2023

制度名称:

X-Tech Innovation 2023

実施機関:

北海道銀行、岩手銀行、七十七銀行、ふくおかフィナンシャルグループ、沖縄銀行

概要:

「X-Tech Innovation」は、各業界・業種を横断するデジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを広く募集するビジネスコンテストです。地場・大手企業とスタートアップ企業とのマッチング機会を提供することで、ビジネスアイデアの事業化に向けたサポートや既存ビジネスへの活用可能性を模索し、地域経済の活性化に貢献してまいります。
北海道銀行、岩手銀行、七十七銀行、ふくおかフィナンシャルグループ、沖縄銀行の5行で共同開催し、日本を横断する地域共創型イベントとして、 既存の枠組みを超えた新しいネットワークの構築とオープンイノベーションの実現を目指してまいります。

応募対象・資格:

参加資格
デジタルテクノロジーを活用し、北海道・東北・九州・沖縄はもとより地域に根ざした企業のビジネスの加速や、地域の生活者・企業にとって有益なサービスを生み出す意欲がある法人・団体・個人。(個人の場合は満18歳以上)応募時点でのサービス提供の実績有無は問わない
応募条件
応募時点で提供開始前(構想段階)あるいは提供開始後2年以内のサービスであること
サービス提供開始前の場合、応募時点でサービス/ビジネスアイデアの概要が明らかになっており、2次選考(2023年9月下旬〜10月中旬)でサービス/ビジネスアイデアの詳細説明、最終選考(2023年11月下旬〜12月上旬)でデモンストレーションができる状態であること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜8月18日(金)

発表・表彰時期:

2024年1月17日(水)

詳細:

Venture Mentoring Program 23

制度名称:

Venture Mentoring Program 23

実施機関:

日本MITベンチャーフォーラム

概要:

特定非営利活動法人日本MITベンチャーフォーラムは「ベンチャーとイノベーションの創出支援」をミッションとして、創立以来毎年ビジネスプランコンテストを開催し、応募者へのメンタリングサービスを実施して参りました。
2020年までは、応募者のビジネスプランをコンテスト形式で評価してきましたが、第23回目となる今年も昨年に続きベンチャーメンタリングプログラム(として、メンタリングを通じた応募者の成長やビジネスプランの変化に対してより強く焦点を当てたプログラムとしています。
各産業分野の専門知識や事業実績等をもつMITVFJメンターが、約3ヶ月のメンタリングを担い、徹底した助言により、市場に対するビジネスモデルの分析から、時には事業コンセプトそのものの見直しまでもサポートします。
応募者には、ビジネスプランを十分にブラッシュアップしたうえで最終発表会に臨んでいただきます。
2023年は参加者や関係者同士の交流のために、合宿・中間発表会をオフラインにて開催いたします。
また、最終発表会はオンラインとオフラインのハイブリッドで開催いたします。
イノベーティブなテクノロジーやビジネスモデルを有するベンチャーであれば、個人起業家、スタートアップ、企業内ベンチャー、大学発ベンチャー等のご応募を、起業準備段階のものも含めて幅広く受け付けます。

応募対象・資格:

すでに起業済みまたは起業準備中であり、その事業について最終の意思決定を行える個人。
※ 中小企業の後継者、企業内の新規ビジネスプロジェクトの応募も受け付けますが応募事業に関する最終意思決定者が応募し全日程に自ら参加すること、企業の代表権を有しない方は所属企業が応募・参加を承認していること、が必要です。
※ 日本国外からの応募、日本語以外に英語による応募も受け付けます。
※ 過去の本プログラムに応募歴がある方、他コンテストの応募者・受賞者も受け付けます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月2日(土)

詳細:

いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD 2022 in 建長寺

制度名称:

いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD 2022 in 建長寺

実施機関:

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト

概要:

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクトが、10月27日(木)地方創生の祭典事業として「いざ鎌倉!地方創生の祭典〜JAPAN CHALLENGER AWARD 2022〜」を鎌倉の建長寺にて開催いたします。
地域の課題をビジネスで解決する「ビジネスアイデア」を持った起業家たちと、その事業を応援したい企業とのマッチングを行うビジネスコンテスト型のイベントです。
「鎌倉資本主義」という考えが広まる、鎌倉という地で全国から選ばれた地方創生の先駆者が、ビジネスプランを発表。全国に新しい地方の在り方、生き方、働き方を提案します。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月27日(木)

Mt.Fujiイノベーションキャンプ

制度名称:

Mt.Fujiイノベーションキャンプ

実施機関:

山梨県

概要:

Mt.Fujiイノベーションキャンプ2023(以下「キャンプ」といいます。)は、新たに起業または新事業の展開を望む方のための、スタートアップの祭典です。

実現したいビジネスプランを持ち寄り、各界のスペシャリストによる指導・メンタリングを受けてプランのブラッシュアップを図り、最終日の「イノベーティブビジネスプランコンテスト」(以下「コンテスト」といいます。)で発表をしていただきます。

応募対象・資格:

プログラム紹介(全2クラス)
(1) Startクラス
起業・創業に関心のある社会人、学生など、創業前のステージの方向けのコースであり、主にメンターや協創パートナーとの事業計画作り・プレゼンテーション等のメンタリングと、コンテストを行います。
(2) Accelクラス
具体的なビジネスプランをお持ちで、法人化済みの方向けのコースであり、ご自身のビジネスプランのさらなるブラッシュアップにより実現性を高め、その後のビジネス展開に役立てることを目的とします。主に、資金調達やビジネスネットワークを築くことを目的とする方が対象で、メンタリングやコンテストを行います。

キャンプ当日までに登記予定の方もお申し込み可能です。申込時、会社名の欄に「キャンプまでに登記予定」と併記ください。」
いずれのクラスもコンテストへの進出は任意です。

前回募集期間/今年度募集期間:

一次締切:2023年7月20日(木)
二次締切:2023年8月17日(木)
※一次締切で定員に達したクラスは、その後募集は行いません。

発表・表彰時期:

2023年9月14日(木)〜17日(日)

詳細:

日経ソーシャルビジネスコンテスト

制度名称:

日経ソーシャルビジネスコンテスト

実施機関:

日本経済新聞社

概要:

環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している企業を重視・選別して行う「ESG投資」が世界的に注目されている中で、日本企業も社会課題の解決という観点を自社のビジネスに積極的に取り込むことが求められています。また、経営における「CSV(Creating Shared Value=企業は社会と共有できる価値を創出すべき)」の考え方も広がりつつあり、国連が設定した「SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)」に取り組む企業も確実に増えています。
日経ソーシャルビジネスコンテストではSDGsの普及、促進のため、17の開発目標のうちいずれかを解決するアイデア、ビジネスモデルを明示してもらい、応募していただきます。

応募対象・資格:

社会的課題解決を目的とする事業に取り組む個人または法人(学生、社会人、自治体、NPO法人など)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月25日(火)〜2023年9月3日(日)

発表・表彰時期:

2024年1月6日(土)

詳細:

Ruby biz グランプリ

制度名称:

Ruby biz グランプリ

実施機関:

Ruby biz グランプリ実行委員会

概要:

プログラミング言語 Ruby の特徴を活かして、新たなサービスを創出しビジネスを継続的に展開している事例※を顕彰することにより、Ruby によるビジネス展開の優位性を国内外に広くPRし、Ruby でのビジネスチャンスのさらなる拡大を目指します。
※Ruby を使った商品・サービスが、ビジネス領域において、多数の顧客に利用され、また継続して顧客価値の向上に努めている成長事例が対象

応募対象・資格:

・募集対象
Rubyを使った自社商品・サービス等で、Rubyの特徴を活かし、新規性、独創性、市場性、将来性に富んでおり、今後継続的に発展が期待できるビジネス事例を募集します。
概ね1年以上ビジネスが継続されている国内外の事例を対象とします。
※主な対象事例は、クラウドを利用したSaaS、PaaS、単独パッケージ等
・応募資格
企業、団体及び個人(任意団体を含む)
※過去の応募事例についても再応募が可能です。(但し、大賞受賞事例は除きます。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月8日(月)〜2023年8月18日(金)

発表・表彰時期:

2023年11月8日(水)

詳細:

現代ビジネスプラン・コンペ

制度名称:

現代ビジネスプラン・コンペ

実施機関:

兵庫大学

概要:

グローバルな目線を持って、地域のビジネスリーダーとして活躍できる人材を育成するのが、現代ビジネス学部のめざす教育です。日本の未来、地域の未来を担う高校生のみなさんが、自由な発想で考えた独自のプランを募集します。奮ってのご応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

高校(中等教育学校後期課程を含む)の生徒(個人またはグループのいずれでも可)
※プランは未発表のものとする。
新しいビジネスの開拓や地域活性化の取り組みなど自由な発想のプランを募集!
A類. アイデア部門 「構想提案型」
B類. アクティビティ部門 「実績重視型」
ビジネスや地域活性化などのアイデアの構想を提案するアイデア部門と活動の実施の実績を重視するアクティビティ部門の、2部門で募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月25日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月17日(日)

詳細:

INACOMEビジネスコンテスト2023

制度名称:

INACOMEビジネスコンテスト2023

実施機関:

農林水産省
株式会社パソナ農援隊

概要:

新たなビジネスが「農山漁村」を活性化する

農山漁村には魅力的な資源が豊富にあり、これを活用した多様なビジネスを起こすチャンスにあふれています。 農林水産省では、農林水産物や農林水産業に関わる多様な地域資源を活用し、新事業や付加価値を創出することによって、 農山漁村における所得と雇用機会の確保を図る「農山漁村発イノベーション」の推進に取り組んでいます。 農山漁村に新たなビジネスの創出を促す起業促進プラットフォーム「INACOME(イナカム)」において、 農山漁村でのイノベーションを実現するアイデアを対象としたビジネスコンテストを開催します。

応募対象・資格:

応募テーマ
1.「地域資源」×他分野との連携
2.「地域資源」×関係人口・担い手対策
3.「地域活性化」×デジタル技術の活用
4.フリーテーマ

応募資格
農山漁村の地域資源を活用して新規ビジネスを立ち上げている
もしくは立ち上げ予定の個人または法人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月5日(日)

発表・表彰時期:

2024年1月20日(土)

詳細:

第21回ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第21回ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本商工会議所青年部

概要:

第21回ビジネスプランコンテスト(BPC)の目的
『ゴーイングコンサーン』いつの時代でも企業の目指す姿です。しかしながら、その企業を取り巻く外部環境は近年、コロナ禍における世界情勢悪化に伴う物価高騰のように、急速かつ予測不可能なレベルで変化しています。また、テクノロジーの進化も顕著であり、テクノロジーの有効活用をすることがスタンダードになりつつあります。このような時代に企業が生き抜くためには、これまでの「選択と集中」か「多角化」という二者択一的な概念ではなく、企業が柔軟に変化を受け入れ、様々なことにチャレンジする風土づくりが必要です。本事業は、その風土づくりを、既存事業のブラッシュアップによる派生事業の創出、新規事業の立案というビジネスプランコンテストを通じて支援することを目的としています。

応募対象・資格:

全国のYEGメンバー(日本YEG加盟単会)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月18日(金)〜11月30日(木)

発表・表彰時期:

2024年3月16日(土)

詳細:

Startup Switch 2022

制度名称:

Startup Switch 2022

実施機関:

アサヒグループジャパン株式会社、エステー株式会社、ソニーグループ株式会社

概要:

テーマ:独創的なアイデアやテクノロジーを用いて、社会課題の解決を図るアサヒグループジャパン株式会社(以下、アサヒグループジャパン)とエステー株式会社(以下、エステー)、ソニーグループ株式会社(以下、ソニー)は共同で、スタートアップ企業を対象としたビジネスプランコンテスト「Startup Switch 2022」をオンラインで開催します。

「Startup Switch 2022」は、独創的なアイデアやテクノロジーを活用して持続可能な社会の創出を目指すスタートアップ企業を対象としたコンテストです。

応募者は書類審査を通過すると、審査員との面談やピッチ審査に進みます。優れたビジネスプランはアサヒグループジャパン賞、エステー賞、ソニー賞として表彰され、賞金の授与やスタートアップの創出と事業運営を支援するプログラム「Sony Startup Acceleration Program(以下SSAP)」の提供など、アイデアの実現に向けたさまざまなサポートが受けられます。

アサヒグループジャパン、エステー、ソニーの3社は、社会課題の解決に挑むスタートアップ企業によるオープンイノベーションを連携して支援するとともに、変化点 (Switch)となる機会を提供します。

応募対象・資格:

応募者は、下記の要件をすべて満たすこととします。
応募時点で、設立5年以内であること/日本法に基づき設立された会社であること
ソニー賞を受賞した場合、SSAPの事業開発支援プログラムに参加できること
ソニー賞を受賞した場合、SSAPからの出資検討ができること
指定の参加規約にご同意頂けること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月22日(木)〜10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月〜2023年1月(予定)

詳細:

GTEビジネスプラン・グランプリ(ビジネスコンテスト)

制度名称:

GTEビジネスプラン・グランプリ(ビジネスコンテスト)

実施機関:

一般社団法人カピオンエデュケーションズ

概要:

ウェブDECA JAPAN(デカジャパン)ビジネスプラン・グランプリは、英語または日本語でビジネスプラン作成とプレゼンを行う中学生・高校生向けオンライン・コンテストです。DECAは世界中の高校や大学でマーケティング、ホスピタリティ、マネジメントのビジネスリーダーと起業家を育成する国際組織。(1946年設立)元々はDistributive Education Clubs of Americaという名称で、時代背景からも質の高い実質的な教育を幅広く提供することを目的としていましたが、時代と共に求められるビジネススキルとマインド教育の提供へと組織は変化していき、DECA(呼称:デカ)というのが通称で、2018年からDECA JAPANとして国内でプログラムを提供しています。

応募対象・資格:

全国の中学1年生〜高校3年生(インターナショナルスクールK-9~K12含む。海外留学中の学生も可。高等専門学校等含む)
1名〜3名の個人またはグループ
日本語か英語いずれかの言語でビジネスプランを作成できる方
最終審査発表会 [ 8/5(金)もしくは8/6(土)のいずれかご都合のよい日 ] に参加できる方
インターネットや紙媒体などのメディアに顔や高校名を公表することに同意できる方
応募者の保護者がDECA JAPANビジネスプラン・グランプリに参加することに了承している方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月4日(日)

発表・表彰時期:

2023年8月7日(月)

詳細:

新大陸ビジネスプランコンテスト

制度名称:

新大陸ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社新大陸 浜松本社

概要:

第3回「新大陸ビジネスプランコンテスト ’23」を2023年7月28日(金)に開催します。
あなたが実現したい事業をご提案ください。

今回はChat GPTを使ったビジネスプランで起業したい人を対象としています。
新大陸の代表の鈴木に直接あなたのビジネスプランをプレゼンでき、またそのビジネスに対しフィードバックを受ける機会を得ることができます。
将来性があり、一緒に起こしていきたい事業には最大5,000万円出資します。

応募対象・資格:

・オリジナルのビジネスプランであること。
・Chat GPTを活用したビジネスであること。
・業種・事業内容に制限はありません。
・複数名グループでの応募も可能です。
・応募者の国籍や資格・学歴は一切問いませんが、提案した事業を主体者として運営すること。
・年齢は15歳以上。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年7月28日(金)

詳細:

大学生ビジネスプランコンテスト ADVERTISING CAMPUS

制度名称:

大学生ビジネスプランコンテスト ADVERTISING CAMPUS

実施機関:

株式会社ジェイアール東日本企画

概要:

C・A・M・P・U・S(キャンパス)とは総合広告会社である株式会社ジェイアール東日本企画(jeki)が主催し 広告業界を目指す就活生コミュニティFuture Career Labが共同で開催する日本の未来を担う若者の創造力・アイデア・情熱を解放する機会の提供を目的とした学生限定のビジネスプランコンテストです。

実際のクライアントの課題に対し若者の視点・想いで、チームで企画を考え提案することで日本に新たなmovementを起こすことを期待しています。

学生ならではの心が躍る斬新なアイデアを競いながら共に創る「アイデアの競創」
それがC・A・M・P・U・Sです。

応募対象・資格:

日本国内の大学生・大学院生 ※1名〜最大6名までのチームでご参加ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月6日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月13日(火)

詳細:

《学生限定》ITを活用した熊本県芦北町地域課題解決に関するアイディアコンペ

制度名称:

《学生限定》ITを活用した熊本県芦北町地域課題解決に関するアイディアコンペ

実施機関:

一般社団法人HALO

概要:

Z世代は世界に注目され、ライフスタイルの中心は「デジタル技術」となります。そこで今回、私たちは「ITを活用した芦北町にぎわい造り」をテーマに掲げ、芦北町でビジネスコンテストを敢行することを決意しました。必要なのは次の世代を担う全国の学生たちのやる気、アイデアのみ。コンテストを通じて芦北町の未来、起業を考えている学生たちの未来への“トビラ”をノックするきっかけ作りをお手伝いします。

応募対象・資格:

・高校生1年生〜大学院生、第二新卒
・年齢・性別・実務経験や資格の有無は不問
・熊本県内外の学生、日本全国から参加OK
・インターンシップを除く就業経験2年未満
・上記条件下にあるが、海外留学中の場合は応募可とする
・1名以上、グループでのエントリーも可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月21日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月20日(日)

〜『イチ Biz アワード』 テーマ:地理空間情報×ミライ〜

制度名称:

〜『イチ Biz アワード』 テーマ:地理空間情報×ミライ〜

実施機関:

内閣官房

概要:

2022年度に始まったイチBizアワードは、地理空間情報を活用したビジネスアイデアコンテストです。我々の生活や社会をより良くするためのツールとして地理空間情報の役割は飛躍的に高まっています。リアルタイムデータや3次元データの活用、様々なデータとの組合せによる新たな価値創出が進んでおり、その可能性は無限大です。
『イチBizアワード』は、皆さん一人ひとりのアイデアが主役のステージです。地理空間情報の新時代を切り拓くような新しいアイデアで、ともに未来を描いていきましょう。

応募対象・資格:

募集対象
(1) 年齢や職業による制限はありません。地球上において個別連絡先が存在する、全ての方(国籍・居住地は不問)のアイデアを募集対象とします。ただし、応募や審査に関して利用する言語は日本語のみです。予めご了承ください。
(2) 自薦と他薦
【自薦】
ご自身で応募する場合(個人またはグループ・企業・団体のアイデア)
【他薦】
他者推薦をする場合(自身以外の個人またはグループ・企業・団体のアイデアで推薦したいもの)本アワードの趣旨に合致する取り組みを行っている方のアイデアを[他薦]としてご応募いただくことが可能です。あなたが応援したいと思うアイデアを推薦してください。
被推薦者に対する推薦者の情報開示の承諾・非承諾は応募フォーム内にて選択いただきますので、匿名での推薦も可能です。
被推薦者に対して運営事務局から推薦者の情報開示を行うことはありませんが、推薦者から被推薦者に対して情報開示を行うことは妨げません

前回募集期間/今年度募集期間:

自薦2023年6月19日(月)12:00〜8月31日(木)18:00※日本時間
他薦2023年6月19日(月)12:00〜8月4日(金)18:00※日本時間

発表・表彰時期:

2023年11月7日(火)or11月8日(水)

詳細:

ゼネテックDXチャレンジ

制度名称:

ゼネテックDXチャレンジ

実施機関:

株式会社ゼネテックDXチャレンジ 2022事務局

概要:

「人と地球やさしい、サステナブルな社会をデジタル技術で実現」することで、社会に寄与することを目指すゼネテックは、将来を担う若手技術者・起業家の発想力を伸ばし、その成長を支援することを目的に、DX(デジタルトランスフォーメーション)分野で、社会のデジタル改革をより推進させるビジネスプランを、広く日本中の学生及び社会人より募集

応募対象・資格:

【学生部門】
・2022年4月時点で高等学校・高専・大学・大学院に在籍している学生個人およびグループ(グループ参加の場合はグループ全員)
・11月(予定)に開催する決勝プレゼンテーションに参加できること

【一般部門】
・一般社会人の個人およびグループ(法人では参加不可)
・11月(予定)に開催する決勝プレゼンテーションに参加できること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月11日(月)〜5月31日(火)

発表・表彰時期:

12月17日(土)

詳細:

大学生ビジネスコンテスト

制度名称:

大学生ビジネスコンテスト

実施機関:

smileWO

概要:

ビジネスコンテストに、遊び心を。smileWOは日本で唯一の「遊ぶビジコン」を主催する学生団体です。
全ての大学生が、楽しみながら、ビジネスや経営、起業について学び、挑戦する機会を。あなたのはじめての挑戦を、smileWOでしてみませんか?

応募対象・資格:

・4年生大学若しくは大学院に在学中の方
・フルタイムでの職歴をお持ちでない方
・日本国内外大学・大学院 若しくは 準ずる教育機関在籍者

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月24日(月)〜2023年7月7日(金)

発表・表彰時期:

2023年8月13日(日)

詳細:

北海道

道北ビジネスプランコンテスト

制度名称:

道北ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般財団法人 旭川産業創造プラザ

概要:

旭川産業創造プラザでは、道北ビジネスプランコンテスト開催協議会(構成市町村:旭川市、稚内市、名寄市、士別市、留萌市、富良野市、東神楽町、東川町、鷹栖町(以下「6市3町」と言います。))の事業委託を受けて、6市3町における創業と新産業の創出,企業の新分野進出を促進し経済の活性化を図ることを目的として,優れたビジネスプランと意欲的な事業展開を目指す方を支援するためのビジネスプランコンテストを実施します。

応募対象・資格:

応募資格1〜3のいずれかで、6市3町の市税・町税を滞納していない方が応募できます。
1.6市3町において2年以内に創業を予定している創業予定者およびそのグループ
2.6市3町で事業を営んでおり新分野への進出を予定している企業等の法人その他団体
3.6市3町で事業を営んでいる個人事業主
※ただし、宗教法人や政治活動を主たる目的とする法人およびその他団体、暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある個人又は法人その他団体は除く。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2022年12月23日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

北海道起業家甲子園2023ICT ビジネスコンテスト

制度名称:

北海道起業家甲子園2023ICT ビジネスコンテスト

実施機関:

総務省北海道総合通信局、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、
一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会、北海道テレコム懇談会

概要:

北海道総合通信局は、学生を対象にICTを活用した「新技術・アイデア(ビジネスプラン)」を競い合う「北海道起業家甲子園2023」を開催します。(当コンテストはNoMaps連携事業です。)

応募対象・資格:

【ビジネスプランの募集】
(1)参加資格:北海道内の高校生、高専生、大学生、専門学校生等の個人または学生で構成されたチームとし、 起業の有無は問わない。
(2)募集チーム数:10チーム程度
(応募多数の場合は、エントリーシートにより事前審査を行い、発表者を決定し通知します。)
(3)募集内容:ICTを活用したビジネスプラン
ビジネスプランの例:IoT、AI、ビッグデータ、VR・AR等のICTとビジネスアイデアを組み合わせて、観光や農業等の分野で、北海道の課題を解決することや、事業の展開が期待できるプラン。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月15日(金)〜11月7日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月2日(土)

詳細:

学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

札幌学院大学社会連携センター

概要:

札幌学院大学社会連携センターは、大学の理念と教育目標を踏まえ、学外の機関と幅広いネットワークを形成
しながら、地域社会の発展に貢献することを目的に設立された組織です。
このたび、本センター主催として「第 4 回学生ビジネスプランコンテスト」を開催します。学生の皆さんの自由な発想で、「現在の社会や地域で問題となっている身近な課題を解決するビジネスアイデア」「将来の社会や地域の革新につながる新しいビジネスアイデア」「まちおこしにつながるユニークなビジネスアイデア」等の社会性に富んだビジネスプランを広く求めます。
(1)他のコンテストで発表しているプランでも応募できます。
(2)既に事業を開始しているプランの場合は、当該事業をもとに、新たなプランを提案したり、より良い内容に改善したプランであることを評価します。

応募対象・資格:

(1)石狩、空知、胆振、後志管内の大学・短期大学に在籍する学生・大学院生
(2)札幌学院大学連携協定校生(苫小牧工業高等専門学校は4〜5年生を対象とします。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年12月8日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月24日(土)

詳細:

札幌学院大学 高校生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

札幌学院大学 高校生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

札幌学院大学社会連携センター
(学外の機関と幅広いネットワークを形成しながら、地域社会の発展に貢献することを目的に設立された組織です。)

概要:

札幌学院大学は、次世代の北海道を担う優れた人材を育成することを学則に掲げています。この趣旨に基づき、北海道内の高校との連携事業の一環として「高校生ビジネスプランコンテスト」を開催します。北海道の高校生の斬新なアイデアで北海道を元気づけるとともに、学習成果の発表と交流の場を提供します。
高校生の皆さんの自由な発想で、「現在の社会や地域で問題となっている身近な課題を解決するビジネスアイデア」、「将来の社会や地域の革新につながる新しいビジネスアイデア」、「まちおこしにつながるビジネスアイデア」を広く求めます。

応募対象・資格:

石狩管内、空知管内、胆振管内、日高管内、後志管内、渡島管内の高校生、同管内の高等専門学校生1〜3年生
なお、必ず応募者(チーム)の在籍する学校の教員1名を指導教員とし、本コンテストに選出された場合には、指導教員の参加をお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月13日(金)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

北海道起業家甲子園

制度名称:

北海道起業家甲子園

実施機関:

北海道総合通信局、北海道テレコム懇談会、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) 一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会(HMCC)

概要:

北海道総合通信局は、学生を対象にICTを活用した「新技術・アイデア(ビジネスプラン)」を競い合う「北海道起業家甲子園2022」を開催します。(当コンテストはNoMaps連携事業です。)

応募対象・資格:

・参加資格
北海道内の高校生、高専生、大学生、専門学校生等の個人または2名以上で構成されたチームとし、起業の有無は問わない。但し、起業している場合で経営に学生以外が含まれる場合は除く。
・募集内容
ICTを活用したビジネスプラン ビジネスプランの例:IoT、AI、ビッグデータ、VR・AR等のICTとビジネスアイデアを組み合わせて、観光や農業等の分野で、北海道の課題を解決すること事業の展開が期待できるプラン。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月16日(金)〜2022年11月7日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月3日(土)

詳細:

東北地域

青森×神戸・事業共創ビジネスプランコンテスト

制度名称:

青森×神戸・事業共創ビジネスプランコンテスト

実施機関:

青森県商工労働部地域産業課マーケティング支援グループ

概要:

青森県では、FDA青森-神戸直行便のアクセス利便性を生かし、両地域の相互の経済振興に向けて、本県と神戸市等(※)の企業間におけるビジネス交流を推進する「神戸とつながり発展するビジネス交流推進事業」に、令和4年度〜5年度の2か年で取り組んでいます。
青森県及び神戸市等の事業者によるビジネス連携事例を創出するため「青森×神戸・事業共創ビジネスプランコンテスト」を開催することとし、両地域の事業者が連携して取り組むビジネスプランを募集します。
ご応募いただいたビジネスプランのうち優秀かつユニークなものは、情報発信等によりその実践をサポートします。
※神戸市等:神戸市及びその周辺地域(関西・近畿エリアのほか、青森県が認める地域)

応募対象・資格:

募集内容
商品・サービスの共同開発、共同販売、コラボ情報発信、イベント共催など、青森県内事業者と神戸市等事業者の相互の発展につながる取組を共創し、連携実施するビジネスプラン
青森県内に主たる事業所がある事業者のうち下記の要件をすべて満たす事業者とします。なお、業種は問いません。
(1)神戸市等に主たる事業所がある事業者と連携して取り組むこと。(応募者と連携者は、同一法人または出資関係のあるグループ会社ではないこと。)
(2)一次書類審査を通過した場合、モデルプラン最終審査会(令和5年2月1日開催)に出席できること(オンライン出席可)
(3)国税及び地方税を滞納していないこと
(4)宗教活動及び政治活動を主たる目的とした者でないこと
(5)暴力団又は暴力団員の統制下にある者でないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2022年12月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月1日(水)

いわきビジネスプランコンテスト

制度名称:

いわきビジネスプランコンテスト

実施機関:

第22回いわきビジネスプランコンテスト実行委員会

概要:

新型コロナウイルス禍での経済活動が3年目となり、感染抑制と経済活動の両立が求められる中、第7波が猛威を振るっており、引き続き厳しい経済状況となっております。
このような中ではありますが、今年度も「いわきを豊かで、楽しくする」ことを目的に、第22回いわきビジネスプランコンテスト(以下、「IBPC2022」という。)を開催します。新しい時代のいわきにおける次世代の産業群・企業群を生み出す種子を見つけ、起業家精神の喚起と育成、新規開業者や起業家(アントレプレナー)の輩出を目指します。
また、いわき地域では、起業家を支援する活動を様々な団体がそれぞれ実施しております。それぞれに活動している団体が連携して、起業に向けての流れを作り、起業家のニーズにきめ細かに対応した起業家支援を実施します。
IBPC2022は、起業のきっかけづくりです。すぐに起業予定の人、数年後に起業を考えている人、アイディアの腕試しをしたいと考えている人など、多くの個人・団体の応募を目標とします。

応募対象・資格:

ビジネスプラン部門
募集内容
U・I・Jターン部門
いわき地域にU・I・Jターンをして、いわき地域で起業を目指すビジネスプランを募集します。(個人が対象となります。)

アフターコロナ部門
新型コロナウイルス感染終息後の、アフターコロナを見据えたビジネスプランを募集します。

フリー部門
その他、いわき地域で起業を目指すビジネスプランを募集します。応募資格
下記のいずれかに該当していれば、どなたでも応募できます。

1.いわき地域在住の人
2.いわき地域の企業や店舗に勤務している人、学校で学んでいる人
3.自分のアイディア、プランで、いわき地域で起業を予定している人
上記1.〜3.までの人を中心とした団体・グループ・企業・NPO法人など
いわき地域で登記している企業・組合・NPO法人・社団・財団など
※ 応募資格に関する不明点については、事務局まで問合せしてください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月7日(金)〜2023年1月5日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

多賀城市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

多賀城市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

宮城県多賀城市

概要:

多賀城市ビジネスプランコンテストでは、多賀城市の地域振興に貢献する新たな魅力を創出する ことを目的に、地域活性化に繋がるビジネスプラン・アイデアを募集いたします。
実現性の高いビジネスプランや夢のあるアイデアなどを、男性女性問わず社会人や学生など幅広い 年代及び様々な分野の方から多く募集し、経験豊富な男女審査員を配置することで、多賀城市に おける新たなビジネス・イノベーションの創出を図ります。

応募対象・資格:

募集テーマ
1.ビジネスプラン部門(実際の創業を踏まえたレベルでの事業案)
多賀城市の地域振興に貢献する、地域ならではの文化や自然、あるいは新たな技術等を使用した事業案
2.ビジネスアイデア部門(多賀城市の地域活性化に貢献する夢のあるアイデア)
募集要件
1.市内外、年齢、職業等を問いません
2.個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません
3.ビジネスプラン部門は多賀城市内で創業を希望する方、または創業後5年未満の事業者とする。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月1日(木)〜2023年1月10日(火)

発表・表彰時期:

2023年2月26日(日)

詳細:

【大学生等からのビジネスプラン募集!】「青森発!台湾との連携によるビジネスプランコンテスト

制度名称:

【大学生等からのビジネスプラン募集!】「青森発!台湾との連携によるビジネスプランコンテスト

実施機関:

イノベーション・ネットワークあおもり(事務局:青森県商工労働部新産業創造課)

概要:

若者の新たな発想によるビジネスの創出と将来的に台湾とのビジネス交流にチャレンジする人財の育成を目的として、大学生等を対象とする青森と台湾の双方の強みを組み合わせた新商品の開発を内容としたビジネスプランを募集し、優れたプランについて表彰するものです。

応募対象・資格:

応募資格
青森県内の大学、高等専門学校、短期大学、専門学校の学生(1グループ3名以内)
テーマ
「台湾とのコラボによる新しいスイーツ又はアルコール飲料の開発及びその販売について」

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月16日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月下旬

詳細:

アイデアと情熱を形にして未来を切り拓く 第3回ニュービジネスコンテスト

制度名称:

アイデアと情熱を形にして未来を切り拓く 第3回ニュービジネスコンテスト

実施機関:

北日本銀行 営業統括部

概要:

・ユニークなビジネスプランや業態転換、新たな商品製品の開発など検討している地元企業や起業を考えている方のフォローを行い、思いを育みビジネスプランを磨き上げます。
・本コンテストを通じ、競争力のあるビジネス、起業家を岩手県内に育成します。

応募対象・資格:

・募集テーマ
社会課題、地域課題の解決につながる新たなビジネスプラン、ビジネスモデル
革新的な新商品・サービスの開発、既存のプロセスを革新するビジネスモデル
・応募対象
岩手県内の事業者もしくは起業を検討している法人(※1)または個人(※2)
(当行との取引有無は問わない)
※1 2023年10月31日現在で岩手県内に事業拠点がある法人
※2 岩手県内に居住、または事業拠点がある個人
・募集部門
新規起業部門 ・・・ 創業または設立後3年未満の事業者(創業・設立前を含む)
戦略転換部門 ・・・ 3年以上事業を営んでいる事業者
学生部門 ・・・
岩手県内所在の学校(大学、短期大学、専門学校、高等専門学校、 高等学校)に通学経験のある大学生、短期大学生、専門学校生、 高等専門学校生、高校生
※上記要件に充足していれば現在 岩手県外の学校へ通学または在住する学生も可
※法人の場合は登記簿の設立日、個人の場合は開業届の時期で判断してください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月10日(木)〜2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月3日(土)

詳細:

Miyagi Pitch Contest 2024

制度名称:

Miyagi Pitch Contest 2024

実施機関:

宮城県DXスタートアップ創出イベント実行委員会(構成:宮城県、宮城県商工会議所連合会、株式会社Macbee Planet、ポケットサイン株式会社)

概要:

人口減少など地域における社会課題の解決に資する新たなDX関連ビジネスモデル
※具体的な手法は指定しませんが、宮城県が「みやぎ情報化推進ポリシー」と「DX5原則」に基づいて、
デジタル身分証アプリをプラットフォームとして行政・民間サービスを充実させることで、宮城県全
体の DX を推進していくという方向性を表明していることを踏まえ、以下の手法を推奨します。
・デジタル身分証アプリ「ポケットサイン」のミニアプリの開発
・マイナンバーカードによる eKYC の技術を活用した新たなスマホアプリの開発
デジタル身分証アプリ「ポケットサイン」の詳細はこちら(外部サイトへリンク)
「ポケットサイン」と「マイナンバーカードによるeKYC(公的個人認証)」については、機能
の説明や SDK 提供などの技術支援を行います。ご希望の方は、eメールにて事務局にご連絡・お問
い合わせください。
3.対象者
プロダクトのデモが可能なスタートアップ(予定者を含む)
宮城県内で起業を検討している方大歓迎

応募対象・資格:

プロダクトのデモが可能なスタートアップ(予定者を含む)
宮城県内で起業を検討している方大歓迎

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月10日(木)〜2023年10月10日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月上旬

詳細:

青森アクセラレータープログラム

制度名称:

青森アクセラレータープログラム

実施機関:

青森市

概要:

青森アクセラレータープログラム(以下、 本プログラム)は、起業や第二創業などの「しごと創り」に取り組む青森市が主催する、アクセラレータープログラムです。アクセラレータープログラムとは、成長意欲の高い事業者や起業家に対して、期間中集中的に支援を行うことで成長を加速させる手法で、青森市では、本プログラムを通じて地域を牽引する企業をつくりだすことを目的としています。

応募対象・資格:

本プログラムでは、下記の事業領域について、ビジネスプランの募集を行っております。ご自身のプランが少しでもこれらのテーマに沿うものであり、青森市の課題解決につながると思われれば、是非ご応募ください。

・スポーツ・健康
・食・観光
・環境・GX
・フリー(自由提案)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月12日(月)〜6月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年8月

詳細:

〈あきぎん〉ビジネスコンテスト

制度名称:

〈あきぎん〉ビジネスコンテスト

実施機関:

株式会社秋田銀行

概要:

「SDGs×新規事業」により、秋田県に「経済的インパクト」のみならず、「社会的インパクト」を創出する新規ビジネスプランを幅広く募集。

応募対象・資格:

【シード部門(創業前)】
・応募時点で創業準備中、かつ、2023 年3月までに秋田県内にて創業予定である個人またはチーム
【アクセラレート部門(創業後5年以内)】
・秋田県内に事業所を有し、かつ、応募日時点で創業から5年以内の事業加速を目指す法人および個人事業者
【第二創業・社内ベンチャー部門】
・「第二創業事業」および「社内ベンチャー事業」を展開する予定の県内企業、または県内企業にお勤めの従業員ならびに従業員で構成されるチーム

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月22日(水)〜2022年2月11日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月18日(金)

詳細:

大船渡ビジネスプランコンテスト

制度名称:

大船渡ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大船渡ビジネスプランコンテスト実行委員会
構成団体・・・大船渡市/大船渡商工会議所/国立大学法人岩手大学/岩手県沿岸広域振興局経営企画部大船渡地域振興センター/岩手県中小企業家同友会/一般社団法人大船渡青年会議所

概要:

大船渡ビジネスプランコンテスト実行委員会では、「大船渡ビジネスプランコンテスト2022」を実施します。
当コンテストは、起業や新たな事業展開に対する意欲の向上並びに潜在的なビジネスプランの発掘とその具現化を促進することにより、地域の活力創出の一助となることを目的としています。

応募対象・資格:

【ドリーム部門(高校生の部、一般の部(大学生含む))】
気仙管内の地域資源の活用や、地域課題への対応策など、地域活性化につながるアイデア段階であるプラン

対象者
高校生 気仙管内(※1)の高等学校に在学する者
一般(大学・短期大学・ 高等専門学校含む)中学生を除く 15 歳以上の者で、住所要件なし
※大学・短期大学・高等専門学校については、次のいずれかに該当する者
・岩手県内の大学・短期大学・高等専門学校に在学する者
・大船渡市と協定を締結している大学(※2)に在学する者
・県外の大学に在学する気仙管内出身者
・東日本大震災後の復興支援活動を展開している岩手県外の大学・短期大学・高等専門学校のゼミ、サークル又はボランティアグループ等に所属する者

【ビジネス部門】
事業の実現により地域活性化に寄与するような幅広い分野のビジネスプラン(既に事業化されているビジネスプランやコロナ禍における新たな日常にも対応した取組も含みます。)
○大船渡市内で起業・創業予定の者
・最終審査から1年以内に起業・創業予定の者で、住所要件なし
○大船渡市内に事業所がある者(※4)
・既に事業化している者又は最終審査から1年以内に事業化着手予定の者

※1 大船渡市、陸前高田市、気仙郡住田町の2市1町です。
※2 北里大学、明治大学、立命館大学、岩手大学
※3 ビジネス部門は、納期の到来した住所地の市町村税を滞納していない者とします。
※4 令和4年10月31日現在で、大船渡市内に事業所がある者とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月22日(日)

詳細:

東北大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

東北大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

国立大学法人東北大学
EARTH on EDGE
東北大学スタートアップガレージ

概要:

東北大学唯一の全学共通ピッチコンテスト。
2018年2月の初開催以来、今回が6回目の開催となる。
選抜通過者には、事業化支援資金(総額100万円以上)を提供し、学生の事業化に向けた活動を後押しするのが特徴。

応募対象・資格:

東北大学学部生・大学院生(個人) or 東北大生1名以上を含むチームによるアイデア

適格要件
01学生主導のプロジェクト
02初期段階のアイデア
03社会的インパクトがあるアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月26日(月)〜10月21日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

盛岡地域ビジネスプランコンテスト

制度名称:

盛岡地域ビジネスプランコンテスト

実施機関:

地域人材育成ネットワーク事業実行委員会(盛岡市・滝沢市・紫波町・矢巾町)

概要:

盛岡市は、新規創業者等に対する支援及び創業者間の人的ネットワークの構築により、地域経済の担い手となる人材の育成と、盛岡地域における産業振興の推進を目的として、滝沢市・紫波町・矢巾町とともに地域人材育成ネットワーク事業実行委員会を組織しています。

応募対象・資格:

1.新たに創業しようとする方又は創業後5年以内の方(第二創業を除く)。
2.原則として、盛岡市・滝沢市・紫波町・矢巾町内に居住地・勤務先・学校のいずれかがある方。
3.発表者に決定した場合は、主催者から示される「誓約・同意書」を提出できる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月27日(木)〜12月9日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月28日(土)

詳細:

長井ビジネスチャレンジコンテスト

制度名称:

長井ビジネスチャレンジコンテスト

実施機関:

(一財)置賜地域地場産業振興センター(山形県長井市)

概要:

長井市では、新産業の創出による地域経済の活性化と地域の創業機運醸成を目的として、新規創業及び新事業進出の事業プランと、みんなが幸せに暮らせる街の実現に向けた事業アイデアを広く募集するビジネスプランコンテストを開催します。

応募対象・資格:

グループでの参加も歓迎です!!

【部門共通】
応募者の条件
・書類審査を通過した場合、ブラッシュアップ合宿と最終審査会に参加できること
・応募後にメールで連絡が取れること
・オンラインのツール(Zoom等)を使ってコミュニケーションがとれること
・最終審査会の出場にあたり氏名と事業名が公表されても問題ないこと
事業プラン/アイデアの条件
・他のビジネスコンプランテストで受賞していないこと(応募は可能)
・公序良俗に反しない事業プラン/アイデアであること

【ビジネスプラン部門】〈新規創業枠〉
応募者の条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1〜2年を目処に長井市内で新規創業する者、またはエントリー開始前の2〜3年程度以内に既に創業した者であること
事業プラン/アイデアの条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1〜2年を目処に長井市内で創業することを前提とした事業プラン、またはエントリー開始前の2〜3年程度以内に開始した事業であること

【ビジネスプラン部門】〈新分野進出枠〉
応募者の条件
・既に事業を営んでいる事業体(企業)にて、既存事業と異なる分野の新規事業を1〜2年以内に起こそうとしている事業者であること、もしくは新規事業を開始して1〜2年程度の者であること
事業プラン/アイデアの条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1〜2年を目処に既存事業と分野の異なる事業プラン、またはエントリー開始前の1〜2年程度以内に開始した事業で、かつ長井市内に実態のある事務所を構える事業プランであること

【ビジネスアイデア部門】
応募者の条件
・置賜地域を楽しく活力のある地域にしたいと考えていること(必ずしも応募者が事業を実施する必要はなく、市内の事業者が代わりに実施してもよい)
事業プラン/アイデアの条件
・置賜地域の資源を活かした事業のアイデアであること
・地域の問題を解決し、住みよい街になるアイデアであること
・将来長井市に新たな産業が生まれそうなアイデアであること
上記のいずれかを満たすこと
・ICT(情報通信技術)を活用するアイデアであることが望ましい

【次世代部門】
応募者の条件
・同上
・高校生以下であること
事業プラン/アイデアの条件
・置賜地域の資源を活かした事業のアイデアであること
・地域の問題を解決し、住みよい街になるアイデアであること
・将来長井市に新たな産業が生まれそうなアイデアであること
上記のいずれかを満たすこと
・ICT(情報通信技術)を活用するアイデアであることが望ましい

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月21日(木)〜2022年10月26日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト

制度名称:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト

実施機関:

中泊ビジネスプランコンテスト実行委員会(青森県中泊町)

概要:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト 2022(以下、「ビジコン 2022」という。)は、コロナ禍、過疎化の進展における地域課題の解決に資するビジネスプランや新たなローカルビジネスの創出に向けた取組等を支援することによって、次代を担う人材の起業・創業等の新たなチャレンジを促進し、地域経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

起業・創業を予定する方(創業3年以内を含む)
・個人:中泊町に住民登録されていること(事業開始時も可)
・法人:本社所在地及び活動エリアの中心を中泊町とすること
・任意団体:事業開始にあたり法人成すること(法人要件は同様)

既に事業を営んでいる方
・中泊町で事業を営む個人・法人
・既存事業とは異なる新たな事業に取り組むこと
・法人の場合、新事業にあたり中泊町で新法人を設立すること応募者は、以下の全ての要件を満たす個人、法人又はグループであることが条件となります。

応募者は、以下の全ての要件を満たす個人、法人又はグループであることが条件となります。
(1)応募者の令和3年度及び令和4年度の個人住民税に滞納がないこと。なお、応募者とは、個人の場合は応募者本人、法人の場合は法人の代表者、グループで応募する場合は、グループを代表する個人または法人の代表者を指す。
(2)政治団体、宗教団体でないこと。
(3)中泊町暴力団排除条例(平成23年12月23日条例第16号)に規定する暴力団等でないこと。
(4)風俗営業等の規制及び業務の適正化に関する法律(昭和23年法第122号)に規定する営業を営むものでないこと。
(5)応募するプランが、他のビジネスプランコンテスト等において入賞実績がないこと。
(6)書類審査を通過した場合、最終審査(令和4年10月1日開催)に出席できること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月25日(月)〜2022年8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月1日(土)

詳細:

ふくしまベンチャーアワード

制度名称:

ふくしまベンチャーアワード

実施機関:

福島県

概要:

福島県は、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの復興・創生に向け、起業家が次々と生まれる「スタートアップの地ふくしま」の実現を目指し、創業支援関係機関と県内の創業環境整備に努めています。
そこで、県内のさらなる創業機運醸成を目的に、「ふくしまベンチャーアワード2022」を開催します。本アワードは、新しいビジネスへの挑戦や、地域課題の解決に取り組むビジネスプランを幅広く募集し、評価するものです。広報の機会やビジネスマッチングの場を提供することで、起業家をさらなる飛躍へと導いていきます。また、新たな産業創出を通じて、地域経済の活性化につなげていきます。

応募対象・資格:

以下の全てを満たしていること
・起業を予定しているもしくは起業している個人又は団体※2(法人・非法人等、組織の形態は問いません)
※2_起業している個人又は団体は、平成25年4月1日以降に福島県内で新たに起業もしくは、新分野進出のために社内に新部門を設置するなど実質的な起業とみなせることが書類等で確認できる方。
・実施予定場所が福島県内であるビジネスアイデアを有する方※3
※3_県外からの応募者については、申し込み時点で既に本県と何らかの連携(拠点設置や県内事業者との協業等)があること_
・自らのプランに本気で取り組むという情熱と意志のある方
・本選審査「ふくしまベンチャーアワード2022」に参加できる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月2日(火)〜10月17日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月12日(木)

詳細:

やまがたビジネスプランコンテスト

制度名称:

やまがたビジネスプランコンテスト

実施機関:

山形県

概要:

山形県では、本県の強みや成長が期待されるテーマでのビジネスに取り組む創業者(又は創業を目指す者)による「やまがたビジネスプランコンテスト」を2022年11月に開催いたします。新たなビジネスアイデアの事業化を目指す参加者の皆様にとりましては、プロの講師から直接指導を受けることができる機会や、投資家、先輩事業者などとの連携につながる機会となりますので、この機会にぜひ、ご応募ください。

応募対象・資格:

山形県内で既に事業を実施している起業後3年未満の個人・企業・団体
山形県内で事業を展開する予定の起業前の個人・企業・団体
※学生の参加も可能です。個人でもチームでも参加が可能です。
※昨年度(2022年1月)又は一昨年度(2021年3月)のコンテストに出場した方は応募できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月5日(水)

発表・表彰時期:

2022年11月26日(土)

詳細:

関東地域

東京都ベンチャー技術大賞

制度名称:

東京都ベンチャー技術大賞

実施機関:

東京都

概要:

「東京都ベンチャー技術大賞」は、都内の中小企業がその技術力を活かして開発した、革新的で将来性のある製品・技術、サービスを表彰するものです。受賞者には開発・販売等奨励金(大賞は300万円)を交付します。

応募対象・資格:

主な申請資格
・都内で実質的に事業を営む中小企業、中小企業団体等、個人事業主
 ※グループ申請の場合は代表企業が都内で実質的に事業を営んでいること
・申請製品・技術、サービスについての技術上・製造上の責任を負うことができること

主な申請内容
・革新的で将来性のある製品・技術、サービス
・申請受付までに日本国内において自社名義で販売又は提供を開始しているもの
・商品化から5年未満(令和元年5月1日以降)の製品・技術、サービス

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年6月4日(火)

発表・表彰時期:

2024年11月(予定)

詳細:

千代田CULTURE×TECH ビジネスコンテスト2024

制度名称:

千代田CULTURE×TECH ビジネスコンテスト2024

実施機関:

千代田区商工観光課

概要:

本イベントは、千代田区内スタートアップが自身のビジネスプランをもとに外部審査委員による評価を受けることが出来るだけでなく、資金調達やネットワーク拡大のきっかけを提供することでスタートアップのさらなる成長を加速させるためのビジネスプランコンテストです。コンテストにて千代田CULTURE×TECH Award受賞者3社を決定します。

応募対象・資格:

以下の1、2の両方に該当するスタートアップ企業

(1)千代田区内に登記簿上の本店又は支店がある企業
(2)法人登記を行ってから原則5年以内の企業

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年2月16日(金)〜3月5日(火)

発表・表彰時期:

2024年3月19日(火)

詳細:

彩の国SDGs技術賞

制度名称:

彩の国SDGs技術賞

実施機関:

埼玉県

概要:

SDGsの達成に向け、革新的で将来性のある優れた技術・製品開発に取り組む企業を表彰する「彩の国 SDGs 技術賞」の募集を開始します。
この賞は、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に資する製品や技術を持つ埼玉県内中小企業を表彰し、広く紹介することにより、企業の成長発展を支援し、本県経済の活性化を促進することを目的としています。

応募対象・資格:

企業が有するSDGsに資する優れた技術・製品について応募いただきます。
応募できる企業・個人事業主は次の通りです。
(1)創業後1年以上経過していること
(2)応募締切日現在で、国内で販売・提供されており、販売・提供後概ね5年以内の技術・製品を有すること
(3)埼玉県内に主たる事業活動の拠点(本社、支店、工場、営業所等)を有すること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月18日(水)〜7月29日(金)

発表・表彰時期:

 

詳細:

高崎商科大学ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

高崎商科大学ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

高崎商科大学/高崎商科大学短期大学部

概要:

高崎商科大学では、地域を担う次世代のビジネスリーダーを育成し、地域を元気にすることを目的に、ビジネスアイデアコンテストを開催しております。大学生・短大生のみならず、将来の地域社会を支えるキーパーソンである高校生・専門学校生の斬新なアイデアも広く募集致します。

応募対象・資格:

(1)応募資格:群馬県内の高校、専門学校、短期大学、大学に在学の者、並びに主催者が応募を認める者。
(2)応募内容:群馬県の活性化を念頭にしたビジネスアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月10日(月)〜2022年11月2日(水)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

詳細:

CVG東京 キャンパスベンチャーグランプリ

制度名称:

CVG東京 キャンパスベンチャーグランプリ

実施機関:

キャンパスベンチャーグランプリ東京実行委員会

概要:

関東甲信越・静岡 関東甲信越・静岡 関東甲信越・静岡の学生によるビジネスプランコンテストキャンパスベンチャーグランプリ(CVG)東京は、大学・大学院、高等専門学校、短期大学、専門学校に在籍する学生を対象にしたビジネスプランコンテスト。優れたプランを表彰し、起業家を目指す学生の支援、新産業の創出と人材育成を目的としています

応募対象・資格:

関東・甲信越地域(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県)及び静岡県にある大学、大学院、高等専門学校、短期大学、専門学校に在籍する学生が対象。
○応募は個人でもグループでも構いません。
○既に起業していても構いません。
○就職活動にも活用して下さい

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜10月1日(日)

発表・表彰時期:

2023年12月1日(金)

詳細:

彩の国ベンチャーマーケット

制度名称:

彩の国ベンチャーマーケット

実施機関:

公益財団法人埼玉県産業振興公社

概要:

独創的な技術・製品・サービス等で、新たな事業展開を目指すベンチャー企業のビジネスコンテスト「2022年度 彩の国ベンチャーマーケット」を、2023年1月19日(木)に開催します。
通算35回目となる今回は、会場を新都心ビジネス交流プラザ(JR北与野駅前)に移し、3年ぶりのリアル会場開催となります。
出場企業の皆様には、自社の技術・製品・サービスの優位性など、販路開拓や投融資、事業連携等を目的としたプレゼンテーションを行っていただきます。

応募対象・資格:

(1)SDGs推進や社会課題の解決に貢献する事業を展開している企業
(2)自由テーマ
(3)独創的なアイディア、技術、製品、サービス等を有し、既に事業を行っているか、または、これから事業を行うための明確なビジネスプランを有していること
(4)埼玉県内に本社または主要な事業拠点を有しているか、または、有する予定であり、技術及び経営の革新に積極的に取り組んでいること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月7日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月19日(木)

詳細:

やさシティ、まつど。ビジネスプランコンテスト

制度名称:

やさシティ、まつど。ビジネスプランコンテスト

実施機関:

千葉県松戸市

概要:

地域の元気な起業家を、市民の皆さんで応援する「地域密着型」「市民参加型」のビジネスプランコンテストです。「子育て日本一」「文化・芸術の薫り高いまち」である松戸に、「起業で活き活きと活躍できる」魅力も加えていきましょう。

応募対象・資格:

下記要件のいずれかを満たしている方
松戸市内で 1 年以内に起業する予定の方
主な事業所が松戸市内にある起業5 年未満の方
松戸市以外に事業所があり、1 年以内に松戸市内に事業所を設立予定の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月15日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

ワークゼミ&コンテスト NEW WORKING

制度名称:

ワークゼミ&コンテスト NEW WORKING

実施機関:

福生・昭島地域の未来をつなぐ協議会
(構成団体:福生市、昭島市、福生市商工会、昭島市商工会)

概要:

福生市・昭島市・福生市商工会・昭島市商工会で構成する「福生・昭島地域の未来をつなぐ協議会」では、両市における新たな創業者の掘り起こしや、地域に根差した創業に対する機運醸成を目的とし、地域活性化につながるビジネスプランを対象とした「ワークゼミ&コンテスト NEW WORKING」を開催します!

応募対象・資格:

審査基準
・アイデア実現への熱意
・実現に向けた計画性、継続性
・ビジョンに対する共感性
・まちへの貢献性(魅力創出、課題解決、資源活用など)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月14日(月)

発表・表彰時期:

2022年1月29日(日)

詳細:

かながわアントレプレナーシップチャレンジ

制度名称:

かながわアントレプレナーシップチャレンジ

実施機関:

神奈川県産業労働局産業部産業振興課

概要:

県では、質の高いベンチャー企業の創出に向けて、若年層を対象に起業の魅力を伝え、将来の選択肢としての起業の啓発に取り組んでいます。このたび、県内での起業に興味・関心を持つ学生や研究者を対象にしたビジネスアイデアコンテストを開催するにあたり、その参加者を募集します。将来的に起業に挑戦する意欲を持っていただくため、起業に関心を持つ学生や研究者から、「社会や地域の課題解決」や「研究の社会実装」等を目指したビジネスアイデアを募集します。

応募対象・資格:

(1) 学生(中学生、高校生、専門学校生、大学生、大学院生等)で、県内在住又は県内在学の者
(2) 教育機関(大学、大学院等)に所属する県内在住又は所属する教育機関が県内に所在する者
(3) 県が実施したビジネスプラン作成講座「令和4年度かながわアントレプレナーシップチャレンジ(KEC)スクール」に5回のうち4回以上参加した県内在住の者
(注記) 学生の方のみならず、研究者の方など多くの方からのご応募をお待ちしております

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月6日(木)〜2022年11月9日(水)

発表・表彰時期:

2022年11月23日(水)

詳細:

Tokyo ものづくり Movement 未来のものづくりベンチャー発掘コンテスト

制度名称:

Tokyo ものづくり Movement 未来のものづくりベンチャー発掘コンテスト

実施機関:

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター プロジェクト企画室
株式会社ツクリエ

概要:

「Tokyo ものづくり Movement」は、アイデアはあるものの、製品化・事業化のためのノウハウや資金に課題のあるものづくりベンチャーに対し、造形支援を中心とした試作支援を通じて、アイデアを製品化・事業化し、製造業の活性化を後押しするプログラムです。 3Dプリンター(樹脂粉末積層造形機)等の機器利用や専門スタッフによる技術指導、メンターによる経営相談のサポートを受けながら、短期間で急成長できる支援を行います。

応募対象・資格:

応募時点で事業化支援を必要としており、次の1、2または3のいずれかに該当すること

1.都内に登記簿上の本店又は支店があり、かつ、法人登記を行ってから原則3年以内のベンチャー・中小企業等
2.東京都に納税し、主たる事業所等として個人事業の開業の届出を行っており、かつ、開業の届出から原則3年以内の個人事業主
3.令和5年度末までに都内での創業を具体的に計画している個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月25日(火)〜2022年12月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年4月1日(土)

詳細:

中野区ビジネスプランコンテスト(ビジコンなかの)

制度名称:

中野区ビジネスプランコンテスト(ビジコンなかの)

実施機関:

西武信用金庫、中野区

概要:

中野区では、コロナ禍における持続可能な社会の実現を目指して、日常をもっと豊かにするサービスや事業を展開するビジネスプランからより優れたものを選出する「ビジコンなかの2022」の公募を行っています。

応募対象・資格:

応募資格は、中野区を含む地域、住民などを対象として展開する新たなビジネスプラン(事業開始予定または事業開始から概ね3年未満)であることなど。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月20日(月)

詳細:

JBMC新潟ラウンド

制度名称:

JBMC新潟ラウンド

実施機関:

JBMC 新潟ラウンド運営事務局(下記のいずれか)
■ 新潟大学経済科学部伊藤龍史研究室
(担当:伊藤龍史)
■ 新潟ベンチャーキャピタル株式会社
(担当:池田勇太)

概要:

JBMC(ジャパン・ビジネスモデル・コンペティション)は、世界最大のリーンスタートアップ式ビジネスプランコンテストであるBMC Global(ビジネスモデル・コンペティション・グローバル)が日本で唯一認めるオフィシャル大会です。
BMC Globalには、日本を含めアメリカ、ヨーロッパ、アジアにまたがる主要な大学、大学院、博士過程の学生ら約6000チームが参加し、スタートアッププランの世界一を目指します。
一般的なビジネスプランコンテストのような、アイデアのユニークさや分析と数字による事業計画の完成度を競うのとは一線を画し、世界標準のリーンスタートアップ・メソッドとツール(ビジネスモデル・キャンバス)に基づき、アントレプレナーとして成功するための必須スキルである仮説検証力や顧客発見力を中心に評価する、起業に直結する実戦型ビジネスプランコンテストです。世界を変えるスタートアップを起こしたい起業家志望の方には、自分を成長させ投資家の注目も集められる絶好の機会です。
さらに、JBMCで選出されたチームには、世界一の栄冠をめぐって開催されるAsia Business Model Competition(ABMC)へ日本代表として参戦できる特典が与えられます。

応募対象・資格:

新潟県内に在住する学生(大学院生、社会人大学院生を含む)および社会人
・JBMC 全国大会および JBMC 新潟ラウンドでは、社会人や学生・社会人の混成チームの参加、発表及び質疑応答へは可能ですが、ABMC 国際大会では学生以外は発表や質疑応答には参加できません。
・JBMC 全国大会(日本語決勝ラウンド)および JBMC 新潟ラウンドでは英語または日本語いずれの発表も可能ですが、日本選抜を決める JBMC 全国大会(英語決勝ラウンド)および ABMC 国際大会では英語のみの発表となります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年2月20日(月)

発表・表彰時期:

2023年3月18日(土)

詳細:

荒川区ビジネスプランコンテスト

制度名称:

荒川区ビジネスプランコンテスト

実施機関:

荒川区産業経済部経営支援課産業活性化係

概要:

荒川区では、平成25年度より「荒川区ビジネスプランコンテスト」を隔年で実施しています。
区内外から広くビジネスプランを公募の上、将来有望な案件を発掘し、これを区が支援することで区内産業の活性化を図り、以って企業間取引の拡大や雇用の創出など地域経済の好循環の実現を目指しています。

応募対象・資格:

応募資格
以下の項目のいずれかに該当する方

創業予定者又は創業後概ね5年以内の個人、法人、団体
新分野進出や新事業展開(以下「新分野進出等」)を予定している個人、法人、団体又は新分野進出等の後概ね5年以内の個人、法人、団体
※ 団体の場合、その構成員全てがいずれかに該当すること

コンテストの対象事業
将来的に区内での創業・新分野進出や新事業展開を想定するものを歓迎する。
業種や事業分野は問わないが、区の地域資源(モノづくり産業、伝統工芸等)の活用や地域課題の解決が期待でき、広く波及効果の見込めるものであること。区の基本構想で掲げる「健康」や「子育て」の支援、「環境」への配慮、「安全安心」、「地域のにぎわいの創出」等に寄与するプラン等を歓迎する。
社会貢献性、革新性、事業性があり、継続的な事業運営が期待できるものであること。
公序良俗に反せず、社会通念上、適切と認められるものであること。
他のビジネスプランコンテスト等において未受賞(最優秀賞以外は可)であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月〜8月頃

発表・表彰時期:

2023年11月頃

詳細:

「Startup!Saitama」オンラインサロン(旧)「世界を変える起業家」ビジコンinさいたま

制度名称:

「Startup!Saitama」オンラインサロン(旧)「世界を変える起業家」ビジコンinさいたま

実施機関:

公益財団法人さいたま市産業創造財団経営支援・金融課

概要:

従来行っていた「ビジコンinさいたま」を模様替えし、「Startup!Saitama」オンラインサロンを2021年6月に開始した。爆発的な成長が期待できるスタートアップの育成を目標に、普通ではあり得ないアイデアやコラボが生まれるコミュニティ作りを目指す。【(1)ビジネスピッチ(月1回程度開催予定)】オンラインサロンの参加者を対象とする「新事業オーディション」も実施

応募対象・資格:

オンラインサロンへの参加は、下記のいずれかの要件に該当する必要がございます。
1 経常利益において創業3年以内に単年度黒字を目指すかた
2 既に企業活動をおこなっており、生産性向上や付加価値の高いプロダクトの創出を目指すかた
3 既に企業活動をおこなっており、事業再構築を目指すかた
4 「世界を変える起業家」ビジコンinさいたま2019〜2020ファイナリスト

前回募集期間/今年度募集期間:

 

発表・表彰時期:

 

詳細:

中高校生向けビジネスアイデアコンテスト開催事業「Y-NEXT(ワイ・ネクスト)2023」

制度名称:

中高校生向けビジネスアイデアコンテスト開催事業「Y-NEXT(ワイ・ネクスト)2023」

実施機関:

山梨県

概要:

山梨県では、県内中高校生に向けたビジネスアイデアコンテスト開催事業「Y-NEXT(ワイ・ネクスト)2023〜探求のその先へ〜」を実施します。
これからの時代に必要な能力は、誰かに与えられた課題から正解を導き出す能力ではなく、あるべき未来を自ら構想し、そこから課題を発見し、その解決に向けてセルフリーダーシップを持って試行錯誤する能力、すなわち「起業家精神=アントレプレナーシップ」だと言われています。未来を担う若者にこの「起業家精神」を身につける機会を提供することで、新たな価値の創出に果敢にチャレンジするイノベーション人材を育成します。

応募対象・資格:

・起業・創業や地域の課題解決に関心があり、山梨県内の中学校・高校に通う学生であること
・参加する部門の全日程にチームとして参加できること(チーム内欠員は可)
・PCやタブレット使用してプレゼンテーション資料の作成、メールでの連絡、ファイルの送受信ができること

前回募集期間/今年度募集期間:

中学生部門:2023年7月20日(木) 高校生部門:2023年6月30日(金)

発表・表彰時期:

中学生:2023年8月21日(月) 高校生:2024年1月6日(土)

詳細:

令和5年度 飯田市起業家ビジネスプランコンペティション

制度名称:

令和5年度 飯田市起業家ビジネスプランコンペティション

実施機関:

長野県

概要:

固定概念にとらわれない新たな発想や手法により、飯田市内で起業に挑戦する方や新事業に取り組む意欲のある事業者を、当地域の経済団体、行政等が一丸となって事業化及び事業の成長を応援します。
また、優れたビジネスプランを選出し、表彰・支援することで、当地域で活躍していく姿を市民の皆さんに広く知ってもらう機会とするとともに、地域経済の活性化と起業気運の醸成を図ります。

応募対象・資格:

【応募部門】
以下の3つの応募部門のうち、いずれか1つに応募していただきます。
起業家部門
これから飯田市内で起業する方、または業歴3年以内の中小小規模事業者で新しい事業に取り組む方
移住起業家部門
南信州地域(飯田市・下伊那郡)以外から飯田市に令和5年1月1日以降に移住した方、
または令和6年3月 31 日までに飯田市へ移住して、起業しようとしている方
一般企業部門
業歴は問わず、中小小規模事業者で新しい事業に取り組む方

【応募資格】
次に掲げる項目にすべて該当する方
(1)飯田市内に法人登記(個人事業主の場合は住民登録)のある方、または令和6年3月 31 日までに登記(登録)の予定のある方
(2)飯田市税を滞納していない方
(3)事業を行うに当たり必要な許認可等を有し(または取得予定)、かつ、法令等に違反していない方
(4)公民権の停止を受けていない方
(5)公の秩序または善良の風俗を害しない、社会通念上、適当と認められる事業を行う方
(6)暴力団員等反社会的勢力と認められる者(関係している者を含む)でない方。反社会的勢力から出資等の資金提供を受ける(受けている)場合も応募できません。
(7)「飯田市農村起業家支援補助金」の交付を受けた方で、交付を受けた同一事業は応募できません。
※ 任意の団体で申請する場合は、代表者の名前の横に団体名を記載してご応募ください

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月15日(木)〜2023年7月7日(金)

発表・表彰時期:

2023年10月上旬〜中旬頃

詳細:

令和5年度 せたがやそだち加工品ビジネスプランコンテスト

制度名称:

令和5年度 せたがやそだち加工品ビジネスプランコンテスト

実施機関:

世田谷区

概要:

世田谷区は東京23区内において練馬区に次ぐ2番目の農地面積を保有しており、生産される農産物は野菜や果実、季節の花など多岐にわたっています。世田谷区内の農地で生産された野菜・果実・花などを「せたがやそだち」と呼び、農家の方が運営する個人直売所やJAの共同直売所などで販売を行っています。
せたがやそだち加工品ビジネスプランコンテストを通じて、「せたがやそだち」の魅力を発信するとともに、区内事業者の発展を目指します。

応募対象・資格:

世田谷区内に事務所又は事業所を有する者であって、以下のいずれかに該当する者
・中小企業基本法(昭和38年7月法律第154号)第2条に定める中小企業者であって、会社法(平成17年法律第86号)に規定する株式会社、合名会社、合資会社、合同会社若しくは有限会社
・個人事業主
・特定非営利活動法人
・一般社団法人
・医療法人
・社会福祉法人※1:「世田谷区内に事務所又は事業所を有する者」とは、法人にあっては「世田谷区内に本店又は支店の登記があること」を、個人にあっては「世田谷区内に住所又は主たる事業所」を有することをいいます。
※2:複数の事業者で連携しても構いません。その場合は連名にて申請してください。ただし、補助金の支払先は代表の会社となりますので、ご注意ください。なお、経費の負担や事業の役割分担等が明確にわかる、実態の伴った連携体である必要があります。
※3:連携体を構成する事業者を委託先等とすることはできません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年年7月3日(月)〜2023年8月31日(木)

発表・表彰時期:

2023年9月下旬

とちぎアントレプレナー・コンテスト

制度名称:

とちぎアントレプレナー・コンテスト

実施機関:

とちぎアントレプレナー・コンテスト実行委員会

概要:

経済の縮小懸念があるなかで、わが国では雇用を生み出し、経済を回復軌道に乗せる新たな産業の創出が喫緊の課題であります。一方で将来を担うべき若者に「夢」を与え、起業するような気概や起業の初歩的知識を与える“起業家育成教育”は、大学では幾ばくかスタートしていますが、高校ではほとんど実施されていません。
活力ある日本を創り、地域を活性化するためには次世代を担う若者の力が必要です。県内の高校生以上の学生を対象とした「とちぎアントレプレナー・コンテスト」は、新しい商品やサービスのアイデア創出の場としてだけでなく、ビジネスの最前線にある企業経営者のサポートのもとビジネスプランを作成し、学生自身が実際に開業を目指す“実践的起業家教育プログラム”です。
県内の若者に「夢」を与え、学生たちが『起業』を通して「自ら考え、行動する力」を養うことができる人材育成を目的とします。

応募対象・資格:

栃木県内の小学校、中学校、高校、高専、専門学校、短大、大学に在籍する学生および県外の短大、大学等に在籍する栃木県出身者(本籍地もしくは保護者の居住地が栃木県内の方も可)で、入賞した際、名前・学校名・学年の公表(下野新聞紙上およびホームページ)を了承する者。個人または代表者を含めた5名以内のグループで、何案でも応募できます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月11日(月)24:00

発表・表彰時期:

2023年12月16日(土)

詳細:

Stand up! IRUMA 2023 〜まちの“ゆめ”になるビジネスプランコンテスト〜

制度名称:

Stand up! IRUMA 2023 〜まちの“ゆめ”になるビジネスプランコンテスト〜

実施機関:

Stand up! IRUMA 実行委員会、一般社団法人 入間青年会議所

概要:

大きな混乱の時代。
「今まで通り」への不安は日に日に大きくなっています。
入間市というまちがこれからも変わらず、私たちが慣れ親しんだまちとしてあるためには、
そんな不安の一つ一つを解消してくれるアイディアをどんどん実現していくべきだと思います。
「まちの力」と「皆さんの持つアイディア」を、「社会の課題解決」に向けて最大限に活かすことができるように、それを実現するためのコンテストを開催することにしました。
ぜひ、皆さんの「入間市への想い」をカタチにしましょう。

応募対象・資格:

募集対象
入間市が抱えるまちの課題を解決に導くことのできるビジネスプラン
※事業領域に制限はありません
応募資格
募集対象のビジネスプランを実行中、計画中の法人、個人事業主、個人(学生を含む)またはグループ
※お住まいの地域や企業の所在地に制限はありません。
※法人・個人事業主で実行中のビジネスプランの場合は、事業開始3年以内のものとします。
※入間市での事業展開が無くても、他地域にて同様の事業が3年以上継続している実績がある場合は、審査対象外となります。
※18才以下の学生の応募の場合は、賞金の授与に際して、保護者の同意が必要となります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月1日(月)〜7月17日(月)23:59まで

発表・表彰時期:

2023年9月24日(日)

詳細:

としまイノベーションプランコンテスト

制度名称:

としまイノベーションプランコンテスト

実施機関:

東京商工会議所豊島支部

概要:

としまイノベーションプランコンテストは、豊島区内で事業を行うことで、新たな区内産業を発掘することや、多くの起業家が豊島区から輩出されることを目指して実施いたします。豊島区内で新たな事業展開を考える方、豊島区内の大学等で学ぶ学生、在住している学生を対象に、豊島区の地域資源の活用、協働などによってビジネスを活性化し、地域社会に貢献するビジネスプランを応援することを目的に、下記のビジネスプラン・事業アイデアの発掘を企図しています。
【ニュービジネスプラン部門】法人・個人(一般)
・豊島区内で新たに起業を考えている方や、既に区内で事業を実施している事業所を対象とした、創意工夫に基づくアレンジや協働によって新たに実施するプラン
・豊島区を活動のフィールドとし、地域特性や地域とのネットワークを生かした新しいビジネスプラン
【ドリームビジネスプラン部門】学生
・豊島区内にある大学・短大、専門学校等の学生等を対象とした、フレッシュなビジネスのアイデアを持つ事業アイデア提案
※実施主体はご自身の属する法人・個人に限定しません。他の法人・個人・団体への提案型プランも対象とします。

応募対象・資格:

豊島区で事業を行い、電子メールおよびインターネットの使用が可能で、かつ、エクセル、ワードで申請書類が作成可能なことを前提とし、部門ごとに以下の通りとします。

ニュービジネスプラン部門
(下記いずれかの条件を満たす方)
・豊島区内に事業所を置く企業、一般社団法人、NPO 法人及び個人事業主で、開始間もない事業またはそれまで実施した実績のない分野の新規事業の立ち上げを目指す方
・豊島区内でこれから新たに起業を目指す方やグループ
ドリームビジネスプラン部門
(下記いずれかの条件を満たす方)
・豊島区内の大学・短大、専門学校等に在籍する学生、ゼミなどの団体、グループ
・豊島区内に在住している学生
・豊島区や区民等に貢献する事業プランを提案したい学生
・法人化されていない団体、グループなどで応募する場合は、必ず代表者を選任し、応募書類に記載すること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月2日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月中旬

詳細:

第22回しずおかビジネスプランコンテスト

制度名称:

第22回しずおかビジネスプランコンテスト

実施機関:

B-nest静岡市産学交流センター・静岡市中小企業支援センター/静岡市

概要:

静岡市産学交流センターでは、起業家精神の高揚と柔軟な発想力、独創性に富む人材の発掘、また中小企業における新製品・新サービス開発促進の後押しをすることを目的に、静岡県内で新規に事業展開を目指す、学生、社会人、中小企業経営者を対象に、ビジネスプランコンテストを実施しています。
目的
1. 静岡の産業活性化  2. 起業家精神の高揚  3. 次代の産業を担う人材の発掘

応募対象・資格:

【一般部門】創業準備中の方、新たな事業(ベンチャーを含む)に挑戦中の方
【学生部門】ビジネス的な視野を広げたい、また、将来起業を考えている学生の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月18日(水)17時

発表・表彰時期:

2024年2月14日(水)

詳細:

信州ベンチャーコンテスト

制度名称:

信州ベンチャーコンテスト

実施機関:

信州ベンチャーコンテスト実行委員会
構成団体:
長野県、長野市、松本市、上田市、茅野市、信州大学、長野県立大学、公立諏訪東京理科大学、清泉女学院大学、長野工業高等専門学校、(株)八十二銀行、(株)日本政策金融公庫、KDDI株式会社、デロイト トーマツ ベンチャーサポート(株)、(一社)21世紀ニュービジネス協議会、(公財)長野県産業振興機構、信州スタートアップステーション

概要:

本コンテストは、創業意欲を高めるとともに、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを持つ皆さんに発表の場を提供し、プランやアイデアの実現を促進することを目的としています。
 起業部門、アイデア部門、高校生部門を設けて、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを発表していただき、優れたプランやアイデアを表彰します。また、参加者や支援者(サポーター)とのマッチングや交流などを行います。

応募対象・資格:

応募テーマ
信州を元気に明るくする下記のテーマについて募集します。
・地域課題を解決するための新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・既存の産業を活性化する新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・新規産業についてのビジネスプランもしくはビジネスアイデア
※人口減少社会に関するサービスや、信州特化型AI、IoTの利活用、知的財産の活用についてなど様々な分野でのプランおよびアイデアを募集します。

応募資格
部門応募対象者
起業部門以下の(1)または(2)に該当し、新規の事業計画を有する者
(1)長野県内在住者で、これから起業しようとする事業計画がある者、または応募時点で、起業後1年未満の事業者
(2)長野県外在住者で、これから長野県内での起業を計画し、実施したい者
アイデア部門長野県に関わるビジネスアイデアを提案したい者。事業化の準備は特に必須ではありません。
※法人化もしくは法人が主体となる場合などは、起業部門が対象となります。
高校生部門長野県内の高等学校等に在学中、または長野県内に居住する高校生
※短期大学・大学・大学院等の学生、工業高等専門学校(4、5年生および専攻科)、専修学校などに在籍している者はアイデア部門または起業部門に応募可能。
高校生はアイデア部門または起業部門にも応募可能。
※アイデア部門、起業部門へのアイデア応募の後、書類選考の中で事務局にて必要と認めた場合には、応募部門を変更することがあります。あらかじめ、ご理解願います。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月30日(土)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

新宿ビジネスプランコンテスト

制度名称:

新宿ビジネスプランコンテスト

実施機関:

新宿区、東京商工会議所新宿支部共催

概要:

新宿区に在住・在学・在勤されている方対象のビジネスプランコンテストのご案内です。
当コンテストは伴走支援型ビジネスプランコンテストで、プロフェッショナルによるセミナーやブラッシュアップなど、起業を後押しする様々なアクティベーションプログラムが用意されています。
昨年までは年齢制限がございましたが、今年からは年齢制限がなくなりました。

応募対象・資格:

対象:新宿区内で創業予定または創業から間もない、以下のいずれかの要件を満たす方
(1) 区内に在住・在学・在勤していること
(2) 区内中小企業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月9日(水)

発表・表彰時期:

2024年2月6日(火)

詳細:

志太ビジネスプラングランプリ

制度名称:

志太ビジネスプラングランプリ

実施機関:

志太起業ネットワーク推進協議会(藤枝市・焼津市)

概要:

藤枝市、焼津市では、新たな起業家を輩出することで、志太地域を活性化させていくため、起業を目指すビジネスチャレンジャー等を対象としてオリジナルのビジネスプランを募集し、グランプリを決定するまでの過程を通して、チャレンジャー同士が刺激を受け合い、新たな挑戦へと繋げていく機会を創出することを目的に開催するものです。

応募対象・資格:

募集対象
志太地域で起業、または新たなビジネスを展開しようとする個人、グループ(法人含む)
※アイデアの分野は特に問いません。

応募資格
・志太地域で起業しようとする者、または起業後5年未満の者
・市税の滞納がなく、かつ法令などに違反していない者
・他のビジネスプランコンテストへ応募したことのないプランであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月5日(火)〜11月6日(月)

発表・表彰時期:

2024年2月7日(水)

詳細:

埼玉ニュービジネス大賞

制度名称:

埼玉ニュービジネス大賞

実施機関:

一般社団法人 埼玉ニュービジネス協議会

概要:

埼玉の地域経済の発展と起業家の育成を目的として、コンテストを通じて成長を目指す人や企業を表彰し埼玉における起業家マインドを活発化していく取り組みです。

応募対象・資格:

埼玉県内に事業所を有する中小企業、または埼玉県内で起業を目指す個人で、独創的、新規性に富むビジネスプランを有する方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月1日(日)〜2023年11月30日(木)

発表・表彰時期:

2024年5月21日(火)

詳細:

足立区創業プランコンテスト

制度名称:

足立区創業プランコンテスト

実施機関:

足立区産業経済部中小企業支援課創業支援係

概要:

足立区では、斬新なアイデアをもって創業する事業家の方を応援するため、「創業プランコンテスト」を実施します。この事業は、区内産業の活性化を目的として、優秀かつ斬新なアイデアをもつ起業家から事業計画(ビジネスプラン)を募集し、審査の上、優秀な事業計画の提出者を表彰します。

応募対象・資格:

区内で創業の準備に着手している者又は創業して通算3年を経過していない者等

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月10日(月)〜6月9日(金)

発表・表彰時期:

2023年7月下旬

詳細:

ビジネスプランコンテスト

制度名称:

ビジネスプランコンテスト

実施機関:

武蔵大学

概要:

武蔵大学では、2月19日(土)に「ビジネスプランコンテスト」を大学生限定の公募という形で開催します。
今年度開講している寄付講座「アントレプレナーシップ 新しい事業を始めるための経営学」の履修生のみならず、本学在学生および他大学の学生も応募可とし、大賞を受賞された方には賞金100万円を授与いたします。

応募対象・資格:

大学生であること。
ビジネスプランについての書類を期日までにメールで提出すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月7日(土)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

いちはら未来創造プログラム ビジネスコンテスト

制度名称:

いちはら未来創造プログラム ビジネスコンテスト

実施機関:

市原市

概要:

東京圏にあって国内有数の石油化学コンビナートと里山の自然が共存するまち。そのような特色を活かしながら、ウィズコロナの時代に果敢にチャンスをつかもうとするビジネスプレーヤーの支援に取り組み、「創業するなら、いちはらで。」の実現に向けて市原市は日々活動をしています。
今回のビジネスコンテストは、そんな市原市の地域課題の解決や経済の活性化を目指す皆さまが、特色あるビジネスプランで、市原市の地域資源やリソースを活かして、いちはらでの創業・起業に向けてチャレンジすることをサポートするものです。

応募対象・資格:

応募資格
・市原市で実現したいビジネスプランをお持ちの方で、そのビジネスプランによりこれから創業・起業を予定している方
・書類審査を通過した際には、令和5年2月5日(日曜)に市内で実施予定のビジネスコンテストに参加できる方
・学生を含む個人、グループ、法人
※その他応募資格の詳細は、実施要領をご確認ください。

年齢や住所に制限はございません。多くのご応募をお待ちしています。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月30日(水)23:59

発表・表彰時期:

2023年2月5日(日)

詳細:

宇宙ビジネスピッチコンテスト IBARAKI Next Space Pitch

制度名称:

宇宙ビジネスピッチコンテスト IBARAKI Next Space Pitch

実施機関:

茨城県、いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアム

概要:

宇宙ビジネスを行っている、又は今後実施したいベンチャーや企業によるピッチを審査し、特に有望と認められる企業には、茨城県からの支援優遇措置を講じることを予定しています。
加えて、審査委員、登壇者及び聴講者によるネットワーキングの場を設けることで、新たなプロジェクトや連携体制の構築、ひいては宇宙ビジネスでの本県のプレゼンス発揮を目指します。

応募対象・資格:

(1)いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアム会員であること。(申請後の加入可)
※加入要件なし、加入費無料
(2)事業完了後の聞き取り調査や成果報告会(いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアムの活動として実施予定)等の実施に協力すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年2月1日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月15日(水)

詳細:

えどがわ起業ビジネスプランコンテスト

制度名称:

えどがわ起業ビジネスプランコンテスト

実施機関:

江戸川区

概要:

江戸川区内において、優良なビジネスプランでの起業を目指す方を支援することで、江戸川区内における新たな事業活動の創出を促進し、地域経済活性化の一助とする。

応募対象・資格:

申込日現在事業を開始していない方(※)で、以下の条件を満たす事業の立ち上げを予定している方(法人化を予定している場合は、その代表者となる予定の個人)。
(1)主たる事業所を江戸川区内に置き展開する事業。
(2)公序良俗に反せず、東京信用保証協会の保証対象業種であること。
(3)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条に規定する風俗営業等を営む事業でないこと。
(4)他のビジネスプランコンテスト等において未発表の事業。
上記の他、以下のいずれかに該当する方は、応募することができません。
(1)住民税を完納していない方。
(2)過去にこの事業において助成金の交付を受けた方。
※ 事業の開始は、登記(法人)または開業届の提出(個人事業者)としており、すでに登記・開業届の提出をしている事業は対象になりません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年2月20日(月)

発表・表彰時期:

2023年3月18日(土)

詳細:

ベンチャーピッチin羽田

制度名称:

ベンチャーピッチin羽田

実施機関:

大田区、公益財団法人大田区産業振興協会

概要:

「ベンチャーピッチin羽田2022」は、創業5年以内の創業者・スタートアップ、企業の新規事業部門などを対象とした支援プログラムです。選考を通過し、採択された起業家10名がピッチを行い、VC・CVC などの投資機関をはじめ、起業家を応援するみなさんとのマッチングを目指します。

応募対象・資格:

パートナー企業
VC(venture capital)
CVC(Corporate Venture Capital)
各種支援機関・支援者/地元企業(連携可能なものづくり企業など)
起業家・起業を目指す方
その他、当プログラムを応援する方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月11日〜2022年11月7日

発表・表彰時期:

2022年11月中旬

詳細:

輝け!飯能プランニングコンテスト

制度名称:

輝け!飯能プランニングコンテスト

実施機関:

駿河台大学・飯能信用金庫

概要:

ユニークなアイデアのあるプランを広く募集します。
(1)ビジネス・環境・まちや商店街などの活性化プラン
(2)飯能の人・もの・自然・企業などの地域資源を活用したプラン
(3)その他(例)飯能紹介アイデアプランなど

応募対象・資格:

募集部門
○一般部門・・飯能に関わりのある社会人(個人・法人・団体)
○学生部門・・駿河台大学生及び飯能に関心のある大学生・専門学校生・高校応募基準等
〔応募資格〕飯能に関心のある方ならご応募いただけます。
例えば・・・飯能が好き(森林、清流、里山など) など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月15日(木)〜2022年10月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月4日(土)

詳細:

かながわビジネスオーディション

制度名称:

かながわビジネスオーディション

実施機関:

かながわビジネスオーディション実行委員会

概要:

かながわビジネスオーディションは、新たに取り組もうとする事業に関するビジネスプランを募集・評価し、より広い層への情報発信の機会の提供ならびに事業実施前後を通じて販路開拓支援など一貫した支援の提供を目的に開催するものです。

応募対象・資格:

新たなビジネスプランをもつ、神奈川県で起業または新事業展開に挑戦する中小企業・小規模企業者並び個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜8月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月1日(水)

詳細:

北区ビジネスプランコンテスト

制度名称:

北区ビジネスプランコンテスト

実施機関:

東京都北区

概要:

本事業を通じて、創業や新たな事業展開を検討している意欲ある起業家や中小企業者を発掘するとともに、北区の創業者を応援します。

応募対象・資格:

・対象者(ア又はイのいずれかの要件を満たすもの)
ア.区内で創業を計画している者又は区内で創業して5年以内の個人事業主、中小企業者、特定非営利活動法人等
イ.区内で新規事業展開や新分野進出を予定している又は区内で新事業展開等の後5年以内の個人事業主、中小企業者、特定非営利活動法人等

・対象となるビジネスプラン(ア〜エの全ての要件を満たすもの)
ア.新規性があり、事業化又は事業の継続が期待できるもの
イ.将来的に北区の産業の活性化又は地域課題の解決につながるもの
ウ.他のビジネスプランコンテスト等において未受賞であるもの
エ.公序良俗に反せず、社会通念上適切と認められるもの

_

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月27日(水)〜8月26日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月12日(土)

詳細:

蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト

制度名称:

蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト

実施機関:

栃木市役所

概要:

本市において創業を目指す方や、創業後間もない方、新分野への進出や新事業展開を考えている方からビジネスプランを広く募集し、新規性や実現可能性等において特に優秀なプランを表彰の上、奨励金を贈呈いたします。
また、コンテストの一環として、プレゼンテーション能力の向上を図るセミナーや、若手経営者との意見交換会等を開催し、参加者に寄り添った支援を行います。
こうした取組みにより、市内において1件でも多くの事業化が実現することや、若者や女性等の創業に関する機運を高めること、ひいては、市全体の産業活性化につながることを目的といたします。

応募対象・資格:

(1)今後1年以内に栃木市内において創業を目指している方、または創業後3年以内の方
(2)栃木市内において新分野進出や新事業展開※を予定している方、または新分野進出等の後概ね3年以内の方
※ これまで行っていた事業の属する業種(日本標準産業分類の細分類による。)とは異なる事業を行う方。
・業種、応募者の現住所については問いません。
・応募者1名につき複数プランの応募も可能です。
・過去に開催した「蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト」及び他自治体等のビジネスプランコンテストの受賞者は対象外とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月8日(木)

群馬イノベーションアワード

制度名称:

群馬イノベーションアワード

実施機関:

上毛新聞社

概要:

群馬イノベーションアワード(GIA)は、「ジャパニーズドリームを、群馬から」をスローガンに2013年に産声を上げ、今年節目の10周年を迎えます。「ここ群馬の地から次代を担う起業家を発掘、奨励し、起業を通じて地域を元気にしていきたい」「時代をブレイクスルーするような新しい挑戦をしているイノベーターを支援し、イノベーション機運を高めたい」というプロジェクトです。
9回目の昨年、エントリー総数は548件で過去2番目に多いエントリー数となりました。暮らしを変えたり、働き方など、あらゆる分野での課題解決のためにイノベーションが必要であると考えています。「ピンチをチャンスに!」「常識を疑え」−。
斬新な発想を期待しています。

応募対象・資格:

・高校生以上の群馬県出身者、または群馬県在住、在勤の方。
・本社か主要拠点を群馬県内に有し事業を営む事業主、または個人。
・群馬県内で創業ができる方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月15日〜

発表・表彰時期:

後日公開

詳細:

埼玉県久喜市ビジネスグランプリ

制度名称:

埼玉県久喜市ビジネスグランプリ

実施機関:

久喜市

概要:

新たなチャレンジを支援するための取り組みとして、これから創業する方や新たなビジネスプランを持つ中小企業者等を発掘するとともに、創業間もない方を支援するなど、久喜市内をビジネス拠点としていただける事業者の創出を目的に、ビジネスプランを全国から募集するビジネスグランプリ事業を実施。

応募対象・資格:

次のいずれかに該当する方で、久喜市内で事業を行う意欲のある方
・創業を目指している方
・既に創業しており、次のいずれかに該当する方
・新しい事業(第二創業)を市内で行う意欲のある方
・販路開拓などの新たな取り組みを市内で行う意欲のある方
※個人・法人・グループについては問いません。
※応募者及び事業所等の現所在地は問いません。
※全ての審査及び表彰式に出席できること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2023年1月25日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月19日(日)

詳細:

SAITAMA Smile Womenピッチ

制度名称:

SAITAMA Smile Womenピッチ

実施機関:

埼玉県
公益財団法人埼玉県産業振興公社他

概要:

SAITAMASmileWomenピッチは、埼玉県が主催する女性のためのビジネスプランコンテストです。
女性起業家の成長を支援し、埼玉県から国内外で活躍するロールモデルともいうべき女性起業家を輩出することを目的とした、ビジネスプランコンテストを実施しています。

応募対象・資格:

埼玉県内で既に事業を展開している起業後概ね5年未満
(新事業を展開又は新分野に進出後5年未満を含む)の女性
埼玉県内で事業を展開する予定の起業後概ね5年未満
(新事業を展開又は新分野に進出後5年未満を含む)の女性
埼玉県内で事業を展開する予定の起業前の女性
※いずれかに該当する方
2.対象事業内容
新たに実現を目指している、もしくは、既に取り組んでいる概ね5年未満のビジネスプラン
(注)主催者により以下に該当すると判断されたものは、審査の対象外とします。
※公序良俗に反する事業内容と判断された場合。
※その他、当コンテストの趣旨に反すると判断された場合。

前回募集期間/今年度募集期間:

〜2022年8月1日(月)

発表・表彰時期:

2022年11月5日(土)

詳細:

JAPAN CHALLENGER AWARD in 銚子

制度名称:

JAPAN CHALLENGER AWARD in 銚子

実施機関:

JAPAN CHALLENGER AWARD 銚子 実行委員会

概要:

銚子の価値や地域課題をテーマにした、地域起業家や社会起業家によるビジネスプランプレゼンテーションとその事業を応援したい当地の企業とのビジネスマッチングを行い、サポート企業、審査員からの審査でグランプリも決定。

応募対象・資格:

銚子市在住者で銚子を元気にしたいという意識の或る者

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月15日(日)

発表・表彰時期:

2023年3月5日(日)

詳細:

湘南ビジネスコンテスト

制度名称:

湘南ビジネスコンテスト

実施機関:

湘南新産業創出コンソーシアム(財)湘南産業振興財団

概要:

藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町において起業や新事業展開を行う者を対象として、コンテスト形式によるビジネスプラン発表会を開催し、事業アピールの場や第三者の評価を得る機会を提供いたします。
また手厚い支援により、地域における起業や新事業展開を促進する。また、地域経済の再活性化の機運を高め、魅力ある地域産業の磨き上げにも重点をおき取り組むものとする。

応募対象・資格:

次のいずれかに該当する方が対象となります。
1年以内に創業を予定し、藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町(以下「2市1町域内」と表記)のいずれかに拠点を構える予定のある個人(学生含む、以下同じです)。
2市1町域内に拠点を構えて、新事業展開(新分野進出)を予定している法人(中小企業及びNPO法人等、以下同じです)、個人。
創業、あるいは新事業展開(新分野進出)後5年以内で、2市1町域内に拠点がある、もしくは拠点を構える予定のある法人、個人。
すでに2市1町域内に拠点を構えている法人、または個人で地域経済の活性化や産業成長につながる事業展開をしている(事業開始年数は特に問わない)
該当する応募者の現住所について、2市1町域内は問いません。
「創業」とは、事業開始を指します。個人で創業し、同一事業を法人化した場合であっても、個人で創業した日が事業開始日となります。
「創業、新事業展開後5年以内」とは、事業開始日、新事業展開着手日からエントリーシート提出締切日までの期間を指します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月6日(木)

発表・表彰時期:

2023年11月9日(木)

詳細:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION−新宿ビジネスプランコンテスト−

制度名称:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION−新宿ビジネスプランコンテスト−

実施機関:

新宿区、東京商工会議所新宿支部

概要:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION 6は、新宿区の若年層の起業起爆剤となるべく開催する、伴走支援型ビジネスプランコンテスト。
プロフェッショナルによるセミナーやブラッシュアップなど、起業を後押しする様々なアクティベーションプログラムを用意しています。
社会の構造変化が加速する今こそ、新たなビジネスのチャンスがある。世界を変えるのは、君のアイデアかもしれない。

応募対象・資格:

新宿区内で創業予定または創業から間もない、以下のいずれかの要件を満たす方
(1)区内に在住・在学・在勤していること
(2)区内中小企業者
※「主たる事務所」が区内に登記されている大学の場合、区外在学生も応募可能
※チームでエントリーする場合は、代表者が上記要件を満たしていること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日〜2023年8月9日

発表・表彰時期:

2024年2月6日(火)

詳細:

ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション

制度名称:

ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション

実施機関:

千葉県商工労働部経営支援課

概要:

県内のニーズに対応した新たな発想・手法による千葉発の起業を応援するため、ビジネスプラン・コンペティションを実施します。このビジコンは、 県内での起業を前提とした内容で、千葉県の活性化や課題解決につながるビジネスプランを広く募集し、優秀なビジネスプランを表彰・支援することで、起業家の育成・支援を目指すものです。 自身の体験や考えに基づいた独創的なビジネスプランをお持ちの方は、是非、積極的に御応募ください。

応募対象・資格:

以下の要件を全て満たす者が応募可能です。なお、複数で構成するグループでの共同提案による応募も可能とします。
1)千葉県の活性化ないし課題解決につながる新規性・創造性のあるビジネスプランを持つ者であること。(年齢や性別・国籍等は問いません)
2)ビジネスプランの事業ステージが、計画段階から事業開始段階(※売上・利益が充分でないもの)である者。
3)千葉県内に事業拠点がある、もしくは将来千葉県内に事業拠点を置く予定の者であること。(法人設立の有無は問いません)
4)応募締切時点で、創業前ないし創業5年未満の者であること。
※ただし、第二創業(既存企業を承継した新しい経営者が、承継後に新分野に進出すること)の場合は、事業承継後5年未満とします。
5)千葉市内で開催する二次審査(令和5年11月10日予定)、最終審査及び表彰式(令和6年2月5日予定)に参加可能であること。
6)審査通過者に提供される各種支援を受ける意向のある者。
7)その他、以下要件を満たす者
・応募者が、千葉県暴力団排除条例に基づく排除対象に該当しないこと。また、反社会的勢力からの出資などの資金適用を受けるなど関係していないこと。
・風俗営業などの規制及び業務の適切化などに関する法律に定める風俗営業又は性風俗関連特殊営業に該当する事業でないこと。
・応募者が、訴訟や法令遵守上の問題を抱えていないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月5日(火)〜10月10日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月5日(月)

詳細:

ちばぎん・はまぎん学生ビジコン

制度名称:

ちばぎん・はまぎん学生ビジコン

実施機関:

株式会社千葉銀行、株式会社横浜銀行

概要:

当行は、将来の地域経済の担い手となる学生のアントレプレナーシップ(起業家精神)の醸成を目的として、2012年より毎年「ちばぎん学生版ビジネスアイデアコンテスト」を開催しています。2020年からは横浜銀行との共催となり、より多くの学生の方に応募をいただいています。尚、過去10回のコンテスト受賞者41組のうち、これまでに12組が起業を果たしています。
11回目となる今回も、提携する横浜銀行との共催とし、両行の営業エリア内に在住または在学する学生からビジネスのアイデアやプランを幅広く募集します。書類審査および学識者やベンチャー企業経営者等による最終選考会を経て授賞先を決定し、表彰後も両行は個別相談や各種公的支援策の紹介など起業に向けた様々なサポートを行ってまいります。

応募対象・資格:

千葉銀行または横浜銀行営業エリア内(千葉県、神奈川県、茨城県全域および東京都、埼玉県、群馬県の一部)に在住または在学する大学院生、大学生、短期大学生、高等専門学校生、専門学校生等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月15日(木)〜11月15日(火)

発表・表彰時期:

2023年2月中旬

詳細:

千葉限定キャリアインカレ

制度名称:

千葉限定キャリアインカレ

実施機関:

千葉県インターンシップ推進委員会

概要:

株式会社マイナビでは大学生を対象とした課題探求をテーマにしたコンテスト型キャリア教育を実践しています。
今年で6回目の開催となる千葉県内企業の課題解決型プログラム【千葉限定キャリアインカレ】を開催いたします!
県内企業3社の協力を得て、それぞれの企業がまさに“今”抱えている課題をテーマとして出題頂き、皆さんにはその解決策をご提案頂きます。
皆さんからのご応募お待ちしております!

応募対象・資格:

1. 2023年12月末時点で、千葉県内の大学及びキャンパスに所属する大学・大学院に在学中の方。(2024年卒業予定の方を除く)
2. 千葉限定キャリアインカレの決勝大会および披露会(千葉県インターンシップフォーラム:2024年2月予定)に参加可能な方。
3. マイナビ2025に会員登録が可能な方。
4. 各種(個人情報の取り扱い、肖像権および著作権に関する)承諾事項に同意できる方。(本企画において撮影された内容は千葉県インターンシップ推進委員会、それに関係する組織団体及びテーマ出題企業のHPや広報誌などで掲載される可能性がございます)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月6日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月20日(水)17:30~

詳細:

東京シニアビジネスグランプリ

制度名称:

東京シニアビジネスグランプリ

実施機関:

公益財団法人東京都中小企業振興公社

概要:

東京都は少子高齢化社会を迎え、人口推計によると2025年をピークに人口減少社会に突入します。一方で、日本の平均寿命は延伸傾向にあり、元気なシニアが多数存在しています。定年退職後も働き続けることを望むシニアは数多く、これまでの経験やノウハウを活かして社会貢献をしたいと望む人達も多く存在します。
そこで、東京都中小企業振興公社(以下、公社という。)は「東京シニアビジネスグランプリ」を開催し、シニア層に定年退職後の働き方の選択肢として起業を考えてもらうとともに、実際の起業に向けた後押しを行うことで、シニア層における起業を促進していきます。

応募対象・資格:

下記【要件1】~【要件3】を「全て」満たす方が対象
【要件1】2024年4月1日時点で55歳以上の方
【要件2】応募時点で次の(1)~(3)のいずれかに該当すること
(1)これから都内で創業を計画している個人
(2)都内に登記簿上の本店又は主たる事務所があり、かつ法人登記後5年未満の中小企業等(※1)の代表者
(3)都内を納税地として個人事業の開業又は異動の届出を行なっており、かつ開業の届出から5年未満の個人

(※1)中小企業等とは、中小企業基本法第2条、株式会社日本政策金融公庫法等の中小企業関連立法における政令に規定するもの並びに一般社団法人及び一般財団法人に関する法律第2条第1項第1号に規定する一般社団法人等、特定非営利活動促進法第2条に規定する特定非営利活動法人とします。
【要件3】応募時点で経営経験が通算5年未満の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年9月30日(月)

発表・表彰時期:

2025年1月25日(土)

詳細:

とちぎんビジネスプランコンテスト

制度名称:

とちぎんビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社 栃木銀行
(共催)株式会社 とちぎんキャピタル&コンサルティング

概要:

「創業を目指す個人」、「創業して間もない事業者」および「コロナ禍のタイミングで新たなビジネスに挑戦する事業者」に対して、新たな「ビジネスプラン」の応募を通じ、当行グループおよび外部専門家によるブラッシュアップ支援や、対外的なPRによる販路開拓に向けた支援を行うことで、事業者数の増加を図るとともに、将来の地域中核企業の発掘・育成を目的に開催します。

応募対象・資格:

当行営業エリア(栃木県・埼玉県・群馬県・茨城県・東京都)で以下のいずれかの条件を満たす年齢18歳以上の方(学生可)
・起業を予定(概ね1年以内)、または既に事業を営んでいる(起業後5年以内)
・既に事業を営んでいる方で、コロナ禍のタイミングで概ね1年以内に既存事業とは異なる新規事業の展開を予定している

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月30日(木)

発表・表彰時期:

2022年11月25日(金)

詳細:

西東京市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

西東京市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

西東京市

概要:

西東京市では、「地域に根ざした産業の振興」「魅力ある新産業の育成」を目指し、起業・創業支援を行っています。本コンテストは、意欲的な個人又は事業者を発掘するとともに、地域の起業・創業モデルとなる人材を育成することを目的として実施します。
参加者には、セミナーや個別相談をとおして『事業計画書作成』や『プレゼンテーション技術』に関するサポートを提供します。また、『地域でともに起業・創業を目指す仲間づくり』『地域企業・事業者とのネットワークづくり』『販路開拓サポート』を実施することで、参加者の実践力の向上を目指します。
夢の実現に向けて"本気で取り組む"意欲のある方、ご参加をお待ちしております。

応募対象・資格:

参加対象者
新規ビジネスの立ち上げを目指す方、または新規事業立ち上げ後2年未満の方
※業種や事業分野、個人・法人および事業規模は問いません

参加対象事業
(1) 新規性・独創性があり、継続的な事業運営が見込めるもの。
(2) 将来的に西東京市の産業の活性化、又は地域課題の解決につながるもの。
(3) 他のビジネスプランコンテスト等において未受賞であるもの。
(4) 公序良俗に反せず、社会通念上適切と認められるもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜9月21日(水)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

日本工業大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

日本工業大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本工業大学産学連携起業教育センター

概要:

日本工業大学の建学の精神に則り、建設的で実践的な社会人育成を目指し、起業家精神の醸成と起業家的資質を養うことを目的として今年度もビジネスプランコンテストを開催し、優れたビジネスプランを表彰します。

応募対象・資格:

日本工業大学に在学する学生、大学院生(修士、博士課程、専門職大学院に在学)で、プランを自ら作成し、当該事業を実行する意思を保有する個人、もしくはグループ等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日〜2022年7月19日

発表・表彰時期:

2022年10月31日(月)

詳細:

野島記念BusinessContest

制度名称:

野島記念BusinessContest

実施機関:

中央大学野島記念BusinessContest実行委員会

概要:

中央大学野島記念BusinessContestは、中央大学が主催するビジネスコンテストです。
事業計画書作成が初めての方でも必要なスキルが修得できるよう、事業計画書の書き方講座、アイデアデザイン講演会、ビジネススクールの協力によるメンタリング等を実施しており、初心者へのサポートも大変充実しています。
勝敗だけにとどまらず、参加者一人一人が成長できる「ビジネスの楽しさを知るビジコン」「面倒見のよいビジコン」が特徴です。

応募対象・資格:

以下の中央大学学部生および大学院生
法学部(通信教育課程含む)経済学部商学部・理工学部
文学部・総合政策学部・国際経営学部・国際情報学部
法学研究科・経済学研究科・商学研究科・理工学研究科・文学研究科・総合政策研究科・戦略経営研究科:法務研究科

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年7月1日(水)〜2020年9月19日(土)

発表・表彰時期:

2020年12月15日(日)

詳細:

ビジネスプラン発表会

制度名称:

ビジネスプラン発表会

実施機関:

千葉県産業振興センター

概要:

ベンチャークラブちばでは千葉県内のベンチャー企業の育成・支援を目的として、今年度もビジネスプラン発表会〜あすのちばを支えるビジネスチャレンジコンテスト〜を開催します。
発表会では創造的・革新的な経営を行う意欲的なベンチャー企業5社に、そのビジネスプランを競っていただきます。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜2022年8月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月6日(月)

詳細:

第22回 『ベンチャー・カップCHIBA』ビジネスプラン

制度名称:

第22回 『ベンチャー・カップCHIBA』ビジネスプラン

実施機関:

公益財団法人千葉市産業振
共催 ベンチャークラブちば

概要:

新規性・独創性に富み実現性・社会性のあるビジネスプランまたは斬新な発想と工夫によって社会課題の解決を図ろうとするビジネスアイデアを持ち、千葉市内において当該プランの事業化を志す者(以下「起業家」という。)に対し、当該ビジネスプラン等の公表の機会を設け、投資家、ビジネスパートナー等との交流の場を提供することにより、当該起業家が資金、販路、技術、経営ノウハウ等の経営資源を獲得し、本市経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

(1)ビジネスプラン部門
新規性・独創性に富み実現性・社会性のあるビジネスプランを募集します。特に、学生特有の問題意識から生み出された独創性溢れるものやAI・IoT、アグリビジネス、SDGsビジネスに関連するものには特別賞を設け、広く募集します。
本部門で募集するビジネスプランとは、以下のア〜オの全てを満たすものです。
ア 実現しようとする製品、サービス等は社会的課題の解決策となるものであること
イ 製品、サービス等の内容やその販売方法が定まっていること
ウ ターゲットとする顧客や市場を分析できていること
エ 千葉市内で事業展開していくことを想定したものであること
オ 今後3年間の売上計画及び資金計画を検討していること
※AI・IoT:AI、VR や IoT 等、先端情報技術を活用するもの
※アグリビジネス:生産、加工、販売、観光など農業に関連するビジネス
※SDGsビジネス:「持続可能な開発目標(SDGs)」の17の目標の達成に向けて、ビジネスの視点からアプローチするもの
(2)ビジネスアイデア部門
斬新な発想と工夫によって社会課題の解決を図ろうとするビジネスアイデアを募集します。特に、学生特有の問題意識から生み出された独創性溢れるものには特別賞を設け、広く募集します。
本部門で募集するビジネスアイデアとは、以下のア〜エの全てを満たすものです。
ア 実現しようとする製品、サービス等は社会的課題の解決策となるものであること
イ 製品、サービス等の内容やその販売方法が定まっていること
ウ ターゲットとする顧客や市場を分析できていること
エ 千葉市内で事業展開していくことを想定したものであること

前回募集期間/今年度募集期間:

【ビジネスプラン部門】令和5年5月26日(金)〜8月18日(金)
【ビジネスアイデア部門】令和5年5月26日(金)〜9月1日(金)

発表・表彰時期:

2023年11月21日(火)

詳細:

ポストコロナ時代の事業変革ビジネスコンテスト

制度名称:

ポストコロナ時代の事業変革ビジネスコンテスト

実施機関:

公益財団法人千葉市産業振興財団

概要:

本事業は、ポストコロナ時代に相応しい斬新なアイデアと工夫によって課題の解決を図ろうとする「ビジネスアイデア」と、思い切った挑戦と事業変革によって新たな事業領域を拡大するなど、事業変革活動の模範となる「ビジネスモデル」を募集し、優れた事案を評価・表彰・周知することで、市域全体での産業育成及び活性化を図ることを目的としています。

応募対象・資格:

【ビジネスアイデア部門】
どなたでも応募可能(個人・法人、所在地、職業、年齢等の制限なし)
【ビジネスモデル部門】
千葉市内に事業所を置いている方で、事業変革に令和元年5月以降に着手し、取り組んでいる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年8月20日(金)〜2021年11月15日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月2日(水)

詳細:

まちだ 未来 ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

まちだ 未来 ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

主催:株式会社町田新産業創造センター、コワーキングスペース AGORA(株式会社キープ・ウィルダイニング)
共催:町田市

概要:

独創的なアイデアや技術を持ち、大きな飛躍を目指す町田及び周辺地域の若者や女性、シニア等の起業家の発掘と成長を支援する。

応募対象・資格:

・大学生部門(高専生、大学院生含む)
・一般部門(いずれもグループによる申込可)

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月19日(日)

発表・表彰時期:

2022年2月下旬

詳細:

Matchみんなのビジネスプランコンテスト

制度名称:

Matchみんなのビジネスプランコンテスト

実施機関:

取手市、一般社団法人とりで起業家支援ネットワーク

概要:

Matchみんなのビジネスプランコンテストは、「起業からまちを元気に」をテーマに開催する地域密着・市民参加型のビジネスプランコンテストです。第6回目となる今回は、前回から導入し、たくさんの市民の皆様にご視聴いただいたオンライン開催も同時に取り入れ、より多くの市民の皆様に起業を応援していただける環境をご提供いたします。エントリーシートや事業計画書の書き方、プレゼンセミナーもオンラインにて実施し、チャレンジする皆さまをサポートいたします。

応募対象・資格:

市民部門
下記要件のいずれかを満たしているかた
取手市内で1年以内に起業する予定のかた
主な事業所が取手市内にある起業3年未満のかた
取手市以外に事業所があり、1年以内に取手市内に事業所を設立予定のかた
学生部門
ファイナル審査会(令和4年2月26日)時点で大学、大学院に在籍の学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月17日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

横須賀スタートアップオーディション

制度名称:

横須賀スタートアップオーディション

実施機関:

公益財団法人横須賀市産業振興財団

概要:

本市では新事業に取り組もうとする方を支援するため、スタートアップオーディションを開催します。
入賞者には最大200万円の奨励金を交付します!ぜひご応募ください!!

応募対象・資格:

応募資格
次の1.2.3.の要件を満たす方

1. 2023年度中(2024年3月31日まで)に横須賀市内※1で、このオーディションに応募する独創的な新事業を実施※2する方
2. 2023年7月1日(土曜日)の最終審査に参加できる方
3. 2022年度の本オーディションで奨励金の交付を受けた方の場合は、奨励金の交付を受けた事業と類似していない新事業を実施すること
※1 市外に本店・支店のある事業者の方も、令和5年度末までに横須賀市内に何らかの事業所(登記必要)を 開設する場合は応募できます。
※2 「新規事業の実施」とは、研究・開発・試作という準備に着手した段階では足りず、実際に製品の販売や サービスの提供を実施した段階を指します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月3日(月)〜2023年5月24日(水)

発表・表彰時期:

2023年7月1日(土)

横浜ビジネスグランプリ

制度名称:

横浜ビジネスグランプリ

実施機関:

公益財団法人横浜企業経営支援財団

概要:

新たな価値を創造するような製品・サービスの提供を目指す起業家やスタートアップを発掘するため、横浜での起業や新規事業展開に挑戦するビジネスプランを全国から募集し審査するビジネスプランコンテストです。書類審査、プレゼンテーション審査を経たファイナルステージではファイナリストが熱いプレゼンテーションを展開します。
コンテストの応募者には、事業プランのブラッシュアップをはじめ、第一線で活躍している経営者からの実践的なアドバイスのサポートなど、様々なメリットがあります。また、「グランプリファイナル」の出場者には、経営支援や販路開拓支援など、IDEC横浜が各種支援ノウハウをいかして、事業化を後押ししていきます。

応募対象・資格:

一般部門
現在横浜市内に事業拠点がある、もしくは将来事業拠点を横浜に置く予定の法人・個人事業主で以下の(1)または(2)いずれかに該当する方
新たな事業に着手してから3年以内の方
横浜ビジネスグランプリ2023〜YOXOアワード〜ファイナルから1年以内の起業予定の方

学生部門
学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、もしくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する30歳以下(2023年3月31日時点)の学生。
但し、既に事業を行っている方は一般部門への応募も可能。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月3日(月)〜10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

茨城県学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

茨城県学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

茨城大学

概要:

学生のアントレプレナーシップを育むため、そして、企画力及び課題発見・解決能力の育成のため、「学生ビジネスプランコンテスト」を開催します。
大学生、高校生、中学生等からビジネスプランを募り、一次審査通過者に対し、最終審査(プレゼンテーション審査)を実施し、優れたプランを表彰します。
コンテスト前に事前研修、事前相談会、コンテスト後にはフォローアップ研修を行い、プランをブラッシュアップして、実践に向けた次のステップまで継続的にサポートしますので、全てを通した参加を推奨します。
なお、ここでいう「ビジネス」の定義と目的は以下の通りとします。
・営利・非営利に関わらず、社会的課題を解決するために継続的に製品やサービスを提供する事業である
・ビジネスの目的は顧客を生み出すことである

応募対象・資格:

・大学生、高校生、中学生等の学生
・個人、または、グループで応募ください。
・茨城県内に在学・在住であること。または、茨城県内でのプランであること。
※本コンテストには、授業や講座などの際に考えたプラン、以前に他のコンテスト等に応募された内容の応募も可能です。過去に入賞したプランと同一内容の場合には応募対象となりませんが、新たな改良や内容が加わる等、入賞時のプランとは実質的に異なるプランは、応募対象となります。また、既に他者が発表している製品やサービスと同じであるプランは、応募対象外となります。
※高校生、中学生が応募する場合は、学校の承諾を得てください

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月12日(月)〜10月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月27日(日)

詳細:

たかしんビジネスプラン・コンテスト2022

制度名称:

たかしんビジネスプラン・コンテスト2022

実施機関:

高崎信用金庫

概要:

大学生による斬新なアイディアを新たなビジネスモデルとして活用することにより高崎市の活性化に貢献する。

応募対象・資格:

高崎市内の以下の大学に在籍している学生の方(50音順)
育英大学、育英短期大学、群馬パース大学、上武大学
高崎経済大学、高崎健康福祉大学、高崎商科大学
高崎商科大学短期大学部、新島学園短期大学
個人でもグループでも応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

生涯活躍のまちビジネスプランコンテスト

制度名称:

生涯活躍のまちビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人まちのtoolbox(山梨県都留市)

概要:

内閣府が推進する地方創生の柱の1つ「生涯活躍のまち構想」のトップランナーである山梨県都留市で人口減少する地方課題を解決するビジネスをあなたと一緒に、官民連携で産み出すためのビジネスプランコンテストです。

応募対象・資格:

「人口減少する地方の課題」に取り組むビジネスアイディアであること。※都留市で実証実験ができるプランに限ります。
プランに本気で取り組むという情熱のある方、市内外問わずどなたでもエントリー頂けます。
エントリー時点でビジネスとして成立している必要はありません。メンタリングを通じてビジネスとして持続可能なものにブラッシュアップしていきましょう。
以下の日程でのメンタリング・最終発表会に参加可能な方に限ります。(オンラインでも参加可能です)
(2022/9/25(日)、2022/10/22(土)、2022/10/23(日)、11/20(日)、12/18(日))
個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
受賞後1年間、都留市内にて事業トライアルが出来る体制を整えてください。
本ビジネスプランコンテストの注意事項に同意頂いた方に限ります。

前回募集期間/今年度募集期間:

第1次募集 2023年4月28日〜6月7日
第2次募集(※1次募集で予算に満たなかった場合のみ実施します) 2023年6月23日〜7月7日

発表・表彰時期:

2023年10〜12月開催予定

詳細:

高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト

制度名称:

高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト

実施機関:

静岡理工科大学、浜松市

概要:

静岡理工科大学と浜松市では、「高校生ものづくり・ことづくりプランコンテス2022」を開催し、「ものづくり分野」「ことづくり分野」で、皆さんのプランを募集しています。
「ものづくり」や「ことづくり」に興味や関心のある高校生の皆さん。「こんなものがあればいい」、「こんなことをやってみたい」、「夢のあるアイデアを『カタチ』にして、売り出したい」など、皆さんのオリジナルで、アイデアに満ちたプランをお待ちしています。奮ってご応募下さい。

応募対象・資格:

高校生(高等専門学校生3年生以下)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

えちご想発xTECH(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)

制度名称:

えちご想発xTECH(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)

実施機関:

NPOにいがた地域情報化推進協議会 [ICTえちご応援隊]

概要:

IoT、AI、ビッグデータ、XR、5Gなど、ICT分野における新たな世界的潮流が生まれる中、これらを利用した新たなビジネスの創出や、課題解決の手法を大きく変革する可能性を有しています。
このような中、革新的なアイデアによる新たなビジネスやサービスの創出による新潟県の活性化や社会の課題解決に取り組むような、ICTを活用した事業を志す高校生、高専生、専修学校生、大学生、大学院生などの次世代の人材の発掘・育成をサポートします。
特定非営利活動法人にいがた地域情報化推進協議会[ICTえちご応援隊](代表理事 佐藤 幹生)は、信越情報通信懇談会(会長 不破 泰 信州大学理事・副学長)との共催で、ICTの未来を担う人材の発掘・育成を支援するとともに、地域に新たな価値を創造することで、経済の活性化、様々な課題の解決に貢献するようなアイデアと技術・サービスを競う場として「えちご想発xTECH」(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)を開催します。

応募対象・資格:

応募の時点で、新潟県の大学及び高等専門学校並びに高等学校、専修学校等に在籍する方からなるチーム(グループまたは個人)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水)〜2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年11月23日(水・祝)

詳細:

NIIGATAベンチャーアワード

制度名称:

NIIGATAベンチャーアワード

実施機関:

一般社団法人新潟ニュービジネス協議会

概要:

NIIGATA ベンチャーアワードは、新潟県内において起業家精神をもって新事業展開を行う企業や経営者を選定し、その成果を表彰・公表することで新事業創出の一契機とし、新潟県の地域産業の活性化の一助となることを目的としています。優秀者は全国大会へ新潟代表として推薦します。

応募対象・資格:

(1)新潟県内に主たる事業所等がある企業・団体
(2)アイデア賞への応募は、学生を含め、県内在住の方どなたでも応募可能。年齢・事業実績不問
(3)アシスト賞への応募は、県内在住の方で支援実績のある団体、個人。
※自薦、他薦は問いません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月21日(金) 受賞者は、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会主催「ニッポン新事業創出大賞」へ推薦します。

詳細:

十日町市ビジネスプラン審査会

制度名称:

十日町市ビジネスプラン審査会

実施機関:

新潟県十日町市産業観光部産業政策課商工振興係

概要:

市内で創業や事業の新分野進出を目指すビジネスプランを募集します。本審査会を経て採択を受けたビジネスプランは、『未来を拓く創業応援事業補助金』の対象となり、補助率や補助額上限の引き上げなどの支援を受けることができます。

応募対象・資格:

十日町市が開催している創業塾(全4回。女性は全5回)を受講、または、定期創業相談を受けているもしくは今後受ける人であって、2024年3月末までに創業予定の人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月10日(水)〜2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月16日(金)

詳細:

第21回「しずぎん起業家大賞」

制度名称:

第21回「しずぎん起業家大賞」

実施機関:

静岡銀行

概要:

静岡銀行(頭取 柴田 久)では、地方創生の取り組みの一環として、地域経済の活性化や雇用拡大につながる「新規創業者」「革新的な事業に取り組む事業者」の支援を目的に、「しずぎん起業家大賞」を開催します。

応募対象・資格:

募集テーマ
「新たなチャレンジが、地域社会の豊かな未来を創る」

応募資格
原則、静岡銀行の営業エリア内(東京・神奈川・静岡・愛知・大阪)に在住、あるいは同エリア内に本社や拠点を構え、事業内容が以下のいずれかに該当する個人、事業者等
(1)地域(社会)の課題解決に取り組む事業
(2)自社独自の技術やリソースを活用・応用した事業
(3)異業種・大学等と連携して取り組む事業

募集部門
(1)スタートアップ部門:創業準備段階または創業5年までの事業者
(2)グローイングアップ部門:創業5年超で自社事業の革新や新分野への事業開拓を志向する事業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月12日(月)〜11月11日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月上旬

詳細:

信州ベンチャーコンテスト

制度名称:

信州ベンチャーコンテスト

実施機関:

信州ベンチャーコンテスト実行委員会

概要:

本コンテストは、創業意欲を高めるとともに、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを持つ皆さんに発表の場を提供し、プランやアイデアの実現を促進することを目的としています。
起業部門、アイデア部門、高校生部門を設けて、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを発表していただき、優れたプランやアイデアを表彰します。また、参加者や支援者(サポーター)とのマッチングや交流などを行います。

応募対象・資格:

信州を元気に明るくする為に下記のテーマについて募集します。
・地域課題を解決するための新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・既存の産業を活性化する新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・新規産業についてのビジネスプランもしくはビジネスアイデア
※人口減少社会に関するサービスや、信州特化型AI、IoTの利活用、知的財産の活用についてなど様々な分野でのプランおよびアイデアを募集します。

起業部門
以下の(1)または(2)に該当し、新規の事業計画を有する者。
(1)長野県内在住者で、これから起業しようとする事業計画がある者、または応募時点で起業後1年未満の者。
(2)長野県外在住者で、これから長野県内での起業を計画し、実施したい者。

アイデア部門
長野県に関わるビジネスアイデアを提案したい者。
(事業化の準備は特に必須ではありません)

高校生部門
長野県内の高等学校に在学中、または長野県内に居住する高校生。
※短期大学・大学・大学院等の学生、工業高等専門学校(4、5年生および専攻科)、専修学校などに在籍している者はアイデア部門または起業部門に応募可能。
※高校生はアイデア部門または起業部門にも応募可能。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

詳細:

関東地域の社会課題解決のためのビジネスコンテスト「ビジネスコンテスト for Kanto District」

制度名称:

関東地域の社会課題解決のためのビジネスコンテスト「ビジネスコンテスト for Kanto District」

実施機関:

公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会

概要:

本ビジネスコンテストは、公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会における関東地区(栃木県・茨城県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県)内の社会課題 解決へ向けた事業を広く募集し、その中から実際に事業化を行い、社会課題解決に寄与でき る事業を発掘することを目的とします。

応募対象・資格:

・東京一極集中の是正につながる事業
(例:近隣の県への移住や定住に関する事業や首都圏の防災・減災に寄与する事業)
・その他、関東地区内に存在する社会課題解決に寄与する事業 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月24日(木)〜2022年4月30日(土)

発表・表彰時期:

2022年5月31日(火)

詳細:

佐渡島ビジネスコンテスト

制度名称:

佐渡島ビジネスコンテスト

実施機関:

新潟県佐渡市

概要:

佐渡島は、近年「起業の島」として行政・Web系の業界から注目されています。
佐渡市と創業・企業誘致支援団体NEXT佐渡の連携によるものだけでも、この数年で10社のベンチャー企業が佐渡市で創業ないしサテライトオフィスを展開しています。
佐渡ビジネスコンテストは、こういった佐渡市と創業・企業誘致支援団体NEXT佐渡の取り組みをパッケージ化し、これを提供するチャレンジャーを広く全国から求めるコンテストです。

応募対象・資格:

応募資格
応募に際しての資格要件は、以下の通りです。

令和5年度 佐渡市雇用機会拡充事業補助金公募要領を満たしていること。
※本コンテストへの応募には、佐渡市産業振興課で実施する事前相談が必須となりますのでご注意ください。
創業ないし起業後10年未満のアーリーステージのベンチャー企業であること。
佐渡市で開催される「本選プレゼン会」に参加できること(交通費は自己負担)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、web開催の可能性有り。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月28日(月)〜2022年12月14日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月28日(土)

詳細:

新大陸ビジネスプランコンテスト

制度名称:

新大陸ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社 新大陸(静岡県浜松市)

概要:

「世界を変えることのできる起業家を育てたい」
新大陸の大きな夢を叶えるために、独立の気概を持った人材からのビジネスプランのご提案を求めます。今回はchat GPTを使ったビジネスプランで起業したい人を対象としています。
新大陸の代表の鈴木に直接あなたのビジネスプランをプレゼンでき、またそのビジネスに対しフィードバックを受ける機会を得ることができます。
将来性があり、一緒に起こしていきたい事業には最大5000万円出資します。

応募対象・資格:

・オリジナルのビジネスプランであること。
・chatGPTを活用したビジネスであること。
・業種・事業内容に制限はありません。
・複数名グループでの応募も可能です。
応募者の国籍や資格・学歴は一切問いませんが、提案した事業を主体者として運営すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年7月28日(金)

詳細:

ビジネスアイデアコンテスト in ナガオカ

制度名称:

ビジネスアイデアコンテスト in ナガオカ

実施機関:

一般社団法人 新潟県起業支援センター

概要:

「長岡」という地域を題材に、地域資源を活かしたビジネスアイデアを募集。

応募対象・資格:

・起業に興味のある長岡市内の学生
・新潟県外の学校に通っていて起業に興味のある学生
・現在市外在住だが、いずれ長岡市にUターン・Iターンを考えている学生
学生:大学生、高専生、専門学生(チーム参加・個人参加どちらも受付中)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月6日(木)

発表・表彰時期:

2022年2月中

詳細:

中部地域

ものづくり創造拠点SENTANビジネスプランコンテスト

制度名称:

ものづくり創造拠点SENTANビジネスプランコンテスト

実施機関:

豊田市 次世代産業課

概要:

魅力あるビジネスプランを有する方々に対して、専門家によるブラッシュアップ支援や、市内ものづくり企業を含めた企業等とのマッチング機会を創出させることで、起業に向けた機運の醸成及び事業化の促進を図ることを目的としてビジネスコンテストを開催します。

応募対象・資格:

募集テーマ
ものづくりで社会(地域)を変えることができるビジネスプラン
※ものづくり…最終的に目に見えるモノとして存在するもの(アプリケーション等の端末を用いて、動かすことができるものを含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月18日(火)〜2022年12月2日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月14日(火)

詳細:

C-BPC(知多ビジネスプランコンテスト)

制度名称:

C-BPC(知多ビジネスプランコンテスト)

実施機関:

半田商工会議所

概要:

新しいビジネスプランで「新商品・サービスの開発」や「販路開拓」「集客」などにチャレンジする方を支援するコンテストです。

応募対象・資格:

1.募集対象者
◆ビジネスプラン部門
自社の強みを活かし、技術やアイデアなど創意工夫をもって今後ターゲットとする顧客や市場に新たな価値を生み出し、「新商品・サービスの開発」「販路開拓」「集客」などに取り組むビジネスプランを募集します。
◆ビジネスアイデア部門
これまで習得した知識や経験、人脈等を活かしたプランで、今後の知多半島の地域活性化につながるビジネスアイデアを募集します。
2.応募資格
◆ビジネスプラン部門
知多半島に関連した事業を営んでいる方。
◆ビジネスアイデア部門
どなたでもご応募できます。
※知多半島とは、半田・常滑・東海・大府・知多の 5 市と、阿久比・東浦・南知多・美浜・武豊の 5 町です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月3日(月)〜2022年11月18日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月15日(水)

詳細:

ぎふビジネスアイデア・プレゼンテーション

制度名称:

ぎふビジネスアイデア・プレゼンテーション

実施機関:

国立大学法人 東海国立大学機構 岐阜大学、岐阜県信用保証協会、日本政策金融公庫、岐阜県

概要:

岐阜県における創業を促進し、地域経済を活性化するためには、イノベーションを起こす若い世代の力が必要です。
岐阜県の次世代を担う若者の創業マインド向上を目的として、県内の大学・高校生を対象としたビジネスアイデアを発表していただく 『第4回 ぎふビジネスアイデア・プレゼンテーション』を開催するにあたり、ビジネスアイデアを発表していただける学生を募集します。

応募対象・資格:

●募集内容:地域の未来を切り拓くビジネスアイデア
●対象:岐阜県内の大学、高校に在籍している学生からなるグループまたは個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月9日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月11日(土)

詳細:

Tongaliビジネスプランコンテスト

制度名称:

Tongaliビジネスプランコンテスト

実施機関:

名古屋大学 Tongaliプロジェクト事務局

概要:

東海地域(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県) 1 のすべての大学の大学生・大学院生を主な対象 2 に、優れた技術やビジネスシーズ、アイデアを元とした起業プランを募集します
Tongaliビジネスプランコンテストは、東海地域(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)のすべての大学の大学生・大学院生を対象とし、大学発ベンチャーの創出と起業家育成を目的としたコンテストです。審査はベンチャーキャピタルや起業経験者、アカデミア等が行い、受賞チームには、最優秀賞100万円を含む総額280万円の活動支援金および事業化支援プログラムを提供します。
2024年3月にはベンチャーキャピタルやコーポレートベンチャーキャピタルを招いた活動報告会『DemoDay』を開催し、出資およびアクセラレートプログラム等のオファー獲得を目指します。
なお、本コンテストは令和5年度起業家甲子園東海地区予選 3 を兼ねています。
たくさんのご応募をお待ちしております。

東海地域の起業家育成の拠点であるTongaliは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果展開事業 大学発新産業創出プログラム(START)大学・エコシステム推進型 スタートアップ・エコシステム形成支援に採択され、東海地域(愛知県・三重県・岐阜県・静岡県)の大学で活動しています。
中高生のエントリーも受け付けます。まずは Tongali事務局までご相談ください。
該当者なしの可能性があります。

応募対象・資格:

応募資格
東海地域(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)のすべての大学の大学生・大学院生が代表者で構成されるチームまたは個人であること

※ 応募時点で起業していない個人、チームに限ります
※ 中高生の参加希望を受け付けます。応募条件の詳細を説明しますので、 Tongali事務局にお問い合わせください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月21日(金)〜5月28日(日)

発表・表彰時期:

2023年6月17日(土)

詳細:

興能信用金庫創立90周年記念事業 のと里山里海ビジネスプランコンテスト

制度名称:

興能信用金庫創立90周年記念事業 のと里山里海ビジネスプランコンテスト

実施機関:

興能信用金庫

概要:

興能信用金庫の創立90周年を記念し、ビジネスプランコンテストを開催します。「輪島市・珠洲市・穴水町・能登町(奥能登2市2町)」において、コロナ禍を生き抜く、勝ち抜くためのユニークなビジネスプランや、里山里海の地域資源を生かした新たな商品開発を目指す事業者のほか、具体的な創業は未定でもビジネスアイデアを持つ方から応募を募ります。

応募対象・資格:

応募資格
輪島市・珠洲市・穴水町・能登町内の事業者、または同市町で創業を検討している方
法人・個人・学生いずれも応募可能
創業を検討している方は2024年12月までに事業拠点を設ける事
アイデア部門については対象条件なし
当庫との取引有無は問わない
募集テーマ
withコロナ時代の新環境に向けた、また地域資源を活用した新たなビジネスプラン(新規事業・業態転換・アイデア)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年11月17日(金)

詳細:

第9回 2023年度 愛知産業大学 経営学部総合経営学科 高校生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第9回 2023年度 愛知産業大学 経営学部総合経営学科 高校生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

愛知産業大学

概要:

地域を活性化し、活力ある日本を創っていくためには、次世代を担う若者の力が必要です。未来を担う高校生の創業思考力向上を目的に独創的な新しいビジネスプランを考えてみましょう!

応募対象・資格:

中部圏(富山、石川、福井、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀)に所在する高校の生徒(個人またはグループ(2名まで))

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月10日(土)(消印有効)

発表・表彰時期:

 

詳細:

ビジネスデザインコンテスト

制度名称:

ビジネスデザインコンテスト

実施機関:

名古屋産業大学

概要:

2021年4月に日本初の経営専門職学科が名古屋産業大学で誕生しました。これからの時代に求められるビジネスの世界で活躍し続けられる人材を専門職大学の枠組みで育成することを目指します。
豊富な社会経験を有する実務者や、少人数教育、産業界と連携した教育が特徴です。大学も地域社会にも貢献し、共に変化し、学び続けて、成長し続けることが必要です。その一環として、将来を担う若年層の高校生に対して、日頃の成果を披露する成果発表の機会や、自分自身の将来の夢を語る場を作りたいと思い、開催します。

応募対象・資格:

原則東海地域の高校生及び高専学生(1年生から3年生)
【募集内容】
1. ビジネスアイデアの部
将来の夢や希望、ビジネスアイデアを広く募集します。必ずしも実践している必要はありません。社会課題や自分自身の問題意識、原体験をベースとして、将来の説得力がある内容を期待します。個人でもグループでも応募可能です。ただし、1人1応募に限ります。
審査ポイント:テーマを選定した理由、将来性や社会性、新規性を重視します。
2.実践活動の部
学外活動やインターンシップ、部活動などで商品開発の実践内容や、ロボットコンテストなどの活動の実践内容について発表ください。活動の成果のみならず、活動を通して学んだことや、今後どのように活躍して、日本の世の中の発展に貢献したいと考えているかという点を重視します。個人でもグループでも応募可能です。ただし、同じ活動からは1グループでの応募に限ります。
審査ポイント:実践に加えて、実践から学んだこと、今後の発展可能性

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年8月26日(土)

詳細:

関ビジネスプランコンテスト

制度名称:

関ビジネスプランコンテスト

実施機関:

岐阜県関市

概要:

少子高齢化による人口減少や事業所の減少が続く中、本市の経済が持続的に発展していくためには、起業や新事業の創出が不可欠です。
関市ビジネスプランコンテスト(関ビジコン)は、新事業に取り組む意欲のある起業家や事業者を発掘し、本市の経済団体や行政等が一丸となって事業化や事業者の成長をサポートすることにより、本市の経済の持続的な発展につなげることを目的にしています。
原油・原材料高など経済への影響が続く中、新商品や斬新なサービスなどの新しい価値を生み出し、関市で成長する姿を市民の皆さんに広く知ってもらうため、関ビジコンを実施します。

応募対象・資格:

(1)以下のいずれかに該当する方
ア 関市内に本店または主たる事業所を有していること。または、2024年3月31日までに関市内に本店または主たる事業所を有する予定があること。
イ 関市内(店舗等の所在地)で個人事業主開業届を提出していること。または、2024年3月31日までに関市内(店舗等の所在地)に個人事業主開業届を提出する予定があること。
ウ 移住+起業・創業部門に応募する場合は、2023年8月18日(1次審査書類提出期限)までに関市に住民登録があること。または、2024年3月31日までに関市に住民登録する予定
があること。
(2)関市税を滞納していない方
(3)特定創業支援事業の認定を受けている方(特定創業支援事業の認定を受ける予定を含む)
(4)事業を行うに当たり必要な許認可を有し、かつ、法令等に違反していない方
(5)公の秩序または善良の風俗を害しない、社会通念上適当と認められる事業を行う方
(6)暴力団員等反社会的勢力と認められる者(関係している者を含む)でない方 または、反社会的勢力から出資等の資金提供を受けていない(予定を含む)方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜2023年7月31日(月)17時まで(必着)

発表・表彰時期:

2024年2月頃(未定)

詳細:

“MITANI Business Contest 2023”

制度名称:

“MITANI Business Contest 2023”

実施機関:

三谷産業株式会社

概要:

CT 関連技術、サービスの進化はとどまることを知らず、AI、ロボット、ビッグデータといった新技術が、社会をさらに大きく変えようとしています。
こうした先端技術や新たなビジネスアイデアを活用し、北陸地区の経済・産業の活性化に寄与するため、「MITANI Business Contest 2023」を開催します。
本コンテストでは北陸の地域社会や企業課題を変革する可能性を秘めた新たな製品やサービス、ビジネスプランを広く募集いたします。
ご応募いただいたビジネスプランの事業化に向けたサポートや、既存ビジネスへの実装支援を通じて、コンテスト応募者と地域企業とのアライアンス構築やビジネスマッチングを推進します。

応募対象・資格:

(1)AI、ロボット、ビッグデータなどの先進技術を活用し、北陸地区のビジネスを加速させる新たな価値を創出する意欲がある法人・個人
(2)北陸地区でビジネスチャンスを増やしていきたい、または起業を検討している法人・個人
(3)先進的で実用的なデザインを活用したビジネスアイデアを有するクリエーター、学生等の個人・グループ
※2022 年6 月以降に提供開始、またはこれから開始予定のものであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜2023年9月30日(土)

発表・表彰時期:

2023年12月15日(金)

詳細:

スケッチオーデイション

制度名称:

スケッチオーデイション

実施機関:

主催:とやま未来共創チーム、富山経済同友会、富山ニュービジネス協議会、富山大学

概要:

新しいビジネスが生まれるきっかけは人それぞれです。日々のちょっとした「楽しいこと」「嬉しいこと」「悲しいこと」「困ったこと」から、世界を変えるビジネスが生まれます。そして、ビジネスが生まれ、育つには多くの仲間が必要です。顧客、同僚、取引先、金融機関、行政、大学、メディア等、全てがあなたの仲間です。どれだけ多くの仲間に応援してもらえるかがビジネスの成功を決めます。
「スケッチオーデション」では「やってみたい」という想いさえあれば、事前の知識や経験は不問です。 また、起業を志す方だけでなく、企業で新規事業を開発する方など、「新しいことに挑戦する人」であれば誰でも参加できます。
今年度はゲスト講師も更に充実し、大学教員や起業家があなたの挑戦を応援します。挑戦する個人が集まり、切磋琢磨する仲間に出会い、あなたの想いを形にできる場、「スケッチオーデション」でお会いしましょう!

応募対象・資格:

エントリー資格
年齢無制限
起業や企業の新規事業開発など”新しいこと”に「挑戦」したい、またはそれを「応援」したい方ならどなたでも
募集人数
■挑戦者(チャレンジャー) 80名
本プログラムの決勝プレゼンテーション大会を目指し、ビジネスプランを検討・提案する参加者。
学生・社会人の制限はなく、個人でもチームでも参加できます。
■応援者(メンター)20名
メンタリングにより、挑戦者のビジネスプランの検討プロセスを伴走支援する参加者。
概ね5年以上の社会人経験を有する個人を対象とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月12日(木)

発表・表彰時期:

2023年10月21日(土)〜2024年3月17日(日)プログラム全8回

詳細:

BiZCON NISHIO2023

制度名称:

BiZCON NISHIO2023

実施機関:

愛知県西尾市

概要:

愛知県の三河湾に接している西尾市。日本でも有数の抹茶の生産地であり、かつ自動車関連のものづくり企業の集積地でもある西尾。
「BiZCON NISHIO 2023」は多様な産業が盛んな西尾市内の課題を解決し、地域をより活性化させる事業の創出と実装を目指すビジネスプランコンテストです。
本コンテストは、地域の課題解決に繋がるアイデアや技術を持つ企業が地域のサポーターと共に事業創出を目指す一般部門と、自由な発想を活かし西尾市がよりよくなるビジネスアイデアの創出を目指す高校生部門の2部門で実施します。

応募対象・資格:

参加対象
【一般部門】
募集テーマの課題を解決する具体的なアイデア・サービス、プロダクトを持っている企業あるいは個人
企業の場合は、中小企業基本法第2条第1項に規定される中小企業者であること。(ただし、みなし大企業は除く)
【高校生部門】
高校生 ※グループでの応募のみ
募集テーマ
ものづくり企業の課題解決に繋がるビジネスプランから、まちや住民をターゲットにしたビジネスプランまで幅広く募集します。

まちの活性化
駅や駅周辺を活性化させるビジネスプラン
観光客が西尾に訪れるきっかけとなる観光資源の創出に繋がるビジネスプラン
空き家や空き店舗を有効活用するビジネスプラン など
住民サービスの改善
地域の住民が抱える課題を解決するビジネスプラン
交通手段の多様化など住みやすいまちづくりを推進するビジネスプラン
地震や津波などの災害の対策に繋がるビジネスプラン など
ものづくり企業の課題解決や新規事業の創出
ものづくり企業の業務改善を推進するビジネスプラン
ものづくり企業の持つ技術を活用したビジネスプラン
カーボンニュートラルの対応を推進するビジネスプラン など
1次産業(農業、漁業)の課題解決
スマート農業の実現や農家の課題を解決するビジネスプラン
漁業関連の事業者の課題を解決するビジネスプラン
1次産業関連の事業者の新たな収益の柱の創出に繋がるビジネスプラン など

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月13日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月10日(土)

詳細:

33FGビジネスプランコンテスト

制度名称:

33FGビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社三十三フィナンシャルグループ

概要:

三十三フィナンシャルグループの三十三銀行ならびに三十三総研は、三重県および愛知県内における、創業および新事業の展開を促進し、起業家(第2創業を含む)の方々のビジネスプラン実現をサポートすることを目的として、「33FGビジネスプランコンテスト2023」を開催します。
本コンテストでは、新規性・独創性に富み、今後大きな飛躍が見込まれるビジネスプランを掘り起こし、優れたビジネスプランを表彰するとともに、三十三フィナンシャルグループが事業化に向けたサポートを実施することで、地域経済の活性化に繋げます。

応募対象・資格:

【一般コース】
(1)創業の予定者で、原則として、三重県または愛知県内に本社を置く意思がある方 ※1
(2)原則として、三重県または愛知県内に本社を置いて、新事業展開(新分野進出)を予定している法人(中小企業及びNPO等)、個人※1
(3)創業、あるいは新事業展開(新分野進出)後5年以内で、原則として、三重県または愛知県内に本社を置いている法人(中小企業及びNPO等)、個人※2
※1:(1)(2)に該当する応募者の現住所は、三重県または愛知県の県内、県外は問いません。
※2:創業、新事業展開後5年以内とは、創業であれば設立から本コンテスト募集締切日の2023年11月2日まで、新事業展開であれば、新たな部署を 立ち上げた日や新事業の責任者を任命した日から2023年11月2日での期間をいいます。
【学生コース】
(1)三重県または愛知県内の大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専門学校、高等学校に在籍する学生
(2)三重県または愛知県の出身者(出生・居住・在学等)で、現在は三重県・ 愛知県内以外の大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専門学校、高等学校に在籍し、原則として、三重県または愛知県内で創業を 目指す学生
※学生コースは、応募者全員分の学生証等、学生と証明できる書類のコピーを応募時に送付していただきます。
※学生コースは、3名以内のグループで応募していただくことが可能です。
※学生の方でも、一般コースに申し込んでいただくことが可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月1日(火)〜11月2日(木)

発表・表彰時期:

2024年3月

詳細:

岐阜協立大学 高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

岐阜協立大学 高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

岐阜協立大学

概要:

本学の有する経済・経営・看護等に係る研究・教育リソースを活用し、高校教育の充実に
役立てることで、高大連携の推進を図る。

応募対象・資格:

(1)対象:全国の高校1〜3年生(個人または団体)
(2)募集内容:世の中を明るくする商品、あったら便利なもの、サービス・アプリ等のアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月27日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月11日(土)

詳細:

スタートアップビジネスプランコンテストいしかわ

制度名称:

スタートアップビジネスプランコンテストいしかわ

実施機関:

公益財団法人石川県産業創出支援機構

概要:

(公財)石川県産業創出支援機構では、革新的な強みを有するビジネスプランによって石川県内で起業する意欲を持つ方等を全国から募集し、飛躍的な成長が期待できる起業家を認定し、集中的に支援することで、将来の石川県のスタートアップ企業の創出と育成を図ります。このコンテストは、2007年から毎年開催し、今回で17回目の開催です。
これまでに、バイオテクノロジー、IT関連など独自の技術を持つ企業や、地域活性化などをテーマとした企業など、ユニークなビジネスプランを含め、数多くのスタートアップ企業が誕生しました。

応募対象・資格:

募集対象・資格
以下の(1)と(2)の双方に該当する方
(1)石川県を拠点として、提供する技術・製品・サービス等に新規性・創造性を有し、市場性・成長性、事業可能性、収益性等を実現できるビジネスの実施を目的として、実施年度の4月1日現在で起業後10年以内の者、又は、2年以内に起業を予定する者。
(2)法人を設立している場合(予定含む)、同一企業からの出資が50%を超えないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年10月下旬

詳細:

NOBUNAGA21

制度名称:

NOBUNAGA21

実施機関:

株式会社十六銀行

概要:

野村證券、十六銀行、トーマツの三社が合同で開催するビジネスプランコンテスト "NOBUNAGA21"では、斬新で意欲あふれる創業者のみなさまのビジネスプラン、また新規性・独創性のあるビジネスプランを有する企業や起業家の方を助成金を通してサポートします。

応募対象・資格:

【ファーストステージ】
岐阜県・愛知県・三重県内で2017年4月1日以降に創業もしくは創業予定の方や企業
【ニュービジネスプラン】
岐阜県・愛知県・三重県に主たる事業所を置き、ニュービジネス(第二創業を含む)を展開する企業や起業家の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月4日(金)〜11月30日(水)17:00

発表・表彰時期:

2023年1月25日(水)

詳細:

東三河ビジネスプランコンテスト

制度名称:

東三河ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社サイエンス・クリエイト 東三河ビジネスプランコンテスト委員会

概要:

本コンテストは、地域経済活性化をめざし、東三河地域を中心とした起業家精神旺盛なベンチャー企業および創業を予定する個人・法人からビジネスプランを公募し、選考の上、投資家支援・専門家支援・施設支援等多方面のフォローアップを通じて、そのビジネスプランの具現化を支援することを目的として開催するものです。

応募対象・資格:

応募資格
東三河在住、または東三河で起業・創業予定の個人・法人・学生等。
一般事業部門は2022年10月〜2024年11月の間に創業(予定)のビジネスプランが対象です。
募集部門
新規性・独創性に富み、ユニークなビジネスプランを募集しています。
応募者は2部門のいずれか1つを選択してください。
【一般事業部門】
最近事業展開した、もしくは事業展開予定のビジネスプラン
(エントリーシートにPR資料/事業計画書を添付してください)
【アイデア部門】
アイデア段階のプラン
(エントリーシートにPR資料を添付してください)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月1日(日)〜11月30日(木)

発表・表彰時期:

2024年2月20日(火)

詳細:

福井発!ビジネスプランコンテスト

制度名称:

福井発!ビジネスプランコンテスト

実施機関:

福井発!ビジネスプランコンテスト2022実行委員会
(福井市、福井大学、福井県立大学、福井工業大学、福井商工会議所、ふくい産業支援センター、NPO法人アントレセンター)

概要:

福井をはじめとする地域活性化、経済活性化につながる新事業の創出、創業支援、地方ならではの新たなビジネスの発掘や起業活動の促進

応募対象・資格:

募集内容
福井の地域活性化につながるものであって、下記のいずれかを満たす未発表のもの
※ビジネスの分野、テーマは自由です。
○新商品や新サービスの提供につながるもの
○実現性、事業化の可能性のあるもの
○社会の課題解決や公共の福祉に寄与するもの
○競争優位性、独自性、技術性の高いもの
○既存の商品・サービスであってもデジタル技術を活かした新しいビジネスモデルであるもの
○独創的、ユニークな発想・アイデアであるもの
○デザイン性、文化性に優れたもの応募資格
〈一般の部〉
将来起業や新たな商品・サービスの開発や提供を考えている学生や社会人、またはそのグループ
※年齢不問、学生の応募も可
〈学生の部〉
福井県内外の中学生以上の学生、専門学生、大学、大学院生、またはそのグループで夢のあるプランを持っている人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月17日(土)

詳細:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部 ビジネスプラン・コンテスト

制度名称:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部 ビジネスプラン・コンテスト

実施機関:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部

概要:

椙山女学園大学現代マネジメント学部は経営・会計を中心とした社会科学を幅広く学び実践的なマネジメント力を身につける学部です。本学部では、平成25年度から大学生と高校生の新鮮で起業家精神にあふれたビジネスプランおよび地域活性化プランを募集し、優秀なプランを表彰するコンテストを開催しています。今回で、第11回目の開催となります。

応募対象・資格:

《コンテスト課題》
社会問題解決型ビジネスプラン

(1)自由テーマ:現代社会の課題を解決するビジネスプランあるいは地域活性化プラン
SDGs開発目標のいずれかに関連した社会問題解決型のビジネスプランを募集します。スマートフォンやアプリ、QRコードなど、デジタル化で解決する提案も含め、多様なプランを歓迎します。
(2)協賛企業からの提示のテーマ(大学生の部に限ります) 
・グリーンビジネスを活用した星ヶ丘の地域活性化プラン(東山遊園)
・多様性を包摂する社会をつくるためのビジネスプラン(三菱UFJ銀行)
・社会が抱えている問題を、キャッシュレスで解決するビジネスプラン(エポスカード)
・食に関わるビジネスプラン(ショクブン)
《応募資格》
大学生(大学院生を含む)及び高校生<各グループ3名まで>
審査は「大学生の部」と「高校生の部」で、別々に審査します。
応募は愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、富山県、石川県、福井県に所在する大学または高等学校に在籍している者とします。
必ず応募者の在籍する学校の教員1名を指導教員とし、高校生については、本大会に選出された場合には引率教員としての参加も可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜9月30日(土)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

みんな起業家、集まらんまいけ!ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

みんな起業家、集まらんまいけ!ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

富山市新産業支援センター

概要:

地域社会に貢献する新しい事業を育成するため、独創的な事業計画を持つ方を対象に発表の場を提供し、起業化の促進を図ることを目的に、ビジネスアイデアコンテストが開催されます。

応募対象・資格:

富山県内で、これから創業しようとする方、創業5年未満の企業、或いは、創業後5年以上の企業であっても新規ビジネス開始後3年未満の方業種や事業分野、年齢、個人やチームは問いません。(大学等の教員、学生を含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月13日(水)

発表・表彰時期:

2023年11月25日(土)

詳細:

第5回“私の夢プランわくわくコンテスト”〜ビジネスプランコンテスト〜

制度名称:

第5回“私の夢プランわくわくコンテスト”〜ビジネスプランコンテスト〜

実施機関:

東海商工会議所(愛知県東海市)

概要:

あなたが考えている新しい夢あるビジネスプランで「新商品・サービスの開発」「販路開拓」「集客」「雇用対策」など取り組むアイデアを『会員のつどい』で発表してください。

応募対象・資格:

募集対象者
【ニュービジネス部門】
・既に事業を行っている方
・これから起業を予定している方
【アイデア部門】
・夢のあるビジネスプランを持っている方

応募資格
1 東海市内在住・在勤・在学のいずれかであること
2 東海市内で事業を行っている、または本社が東海市に所在していること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月10日(火)17:00必着

発表・表彰時期:

2023年12月開催予定

詳細:

とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022 ビジネスコンテスト

制度名称:

とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022 ビジネスコンテスト

実施機関:

愛知県豊田市

概要:

豊田市は、女性の起業を支援するため、平成28年度から「とよたで女性の起業できます.プロジェクト」を実施しています。その一環として、令和3年度に続き2回目となる「とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022ビジネスコンテスト」を開催します。

応募対象・資格:

応募者は、豊田市在住、在勤、在学、または豊田市を拠点に起業している(予定を含む)女性 ※法人での応募の場合は、代表者が女性であること
応募プランは、事業開始3年以内のもの、またはこれから事業開始予定のもの

【ビジネスプラン部門】
新規性やオリジナリティ、市場性があり、成長が期待できるプラン
【アイディアプラン部門】
新規性やオリジナリティ、実現可能性があり、継続性が期待できるプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月23日(火)〜10月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月11日(日)

詳細:

たじみビジネスプランコンテスト

制度名称:

たじみビジネスプランコンテスト

実施機関:

岐阜県多治見市

概要:

今、多治見市のまちは、駅周辺の市街地再開発事業や、中心市街地活性化事業によって、生まれ変わろうとしています。新型コロナウイルスにも負けない、元気な多治見市を、私たちと一緒に創造しませんか? まちなかを活性化し、多治見市全体が、もっと元気になることを目指して、多治見市への出店者・創業者を募集します。

応募対象・資格:

1 応募要件
多治見の活性化に本気で取り組む情熱のある方、市内外問わず、どなたでもご応募いただけます。
(1) 多治見市内で出店・起業を令和7年3月31日までに実施すること。また、令和4年9月1日以降にすでに出店・起業している方や、最終審査前に出店・起業する予定の方も対象とします。ただし、賞金は翌年度に授与します。
(2)個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
(3) 第2創業(すでに何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。ただし、新たに事業所を持たない場合等については、多治見市内に本社登記されている事業所に限ります。
(4) 市税等の滞納者を除きます。
(5) 中心市街地空き店舗の家賃補助を受けている事業、受けた事業については対象外とします。
(6) 一次審査を通過した場合に、ブラッシュアップ支援への参加及び最終審査に参加していただける方。(参加できない方は、選考の対象外となります)
(7) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に掲げる暴力団及びそれらの利益となる活動を行う団体又はそれらの構成員の方は対象外とします。

まちなか出店部門
まちなかグランプリ 副賞 300 万円
中心市街地活性化に寄与する出店で、まちなかエリア(別添参照)への出店に限ります。
※エリア境界付近でまちなかの対象か確認したい場合は、お気軽にご相談ください
※ 副賞は、出店および開業の事実がわかるもの(開業届、登記事項証明書、賃貸借契約書、営業許可書等)の写しを提出後、引き換えとなります。
※本店機能が多治見市内にあるものが対象となります(支店や2号店などは対象外)。

新起業・創業部門
創業グランプリ 副賞 200 万円
多治見の地域経済を活性化する新起業・創業を対象とします。
※ 副賞は、サービスの提供/商品の販売の開始および開業の事実がわかるもの(開業届、登記事項証明書、賃貸借契約書、営業許可書等)の写しを提出後、引き換えとなります。第2創業の場合は新規事業(新会社)でのサービスの提供/商品の販売の開始がわかるものの提出が必要となります。
第2創業OK!
それぞれの部門にグランプリの該当者がなかった場合、審査会にて部門を超えて賞を変更することがあります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜2023年8月31日(木)

発表・表彰時期:

2024年1月27日(土)

詳細:

STARTERS 恵那ビジネスプランコンテスト

制度名称:

STARTERS 恵那ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人 恵那青年会議所(岐阜県恵那市)

概要:

本コンテストは、地域を活性化し、地域全体が、もっと元気になることを目指して、新しいコトに挑戦したい人をまちぐるみで応援する仕組みとして企画しました。
自らの創意工夫で新しいものごとを創り出すことを積極的に後押しすべくSTARTERS恵那ビジネスプランコンテスト への応募者を募集します。
地域の未来を拓くビジネスプランをお待ちしています。

応募対象・資格:

地域の活性化に本気で取り組む情熱のある方、市内外問わず、どなたでもご応募いただけます。
(1)恵那市に関連する(モノ・コト・ヒトなど)が入っていれば対象です。
(2)新しく事業を考えている方。最終審査前に出店・起業する予定の方も対象とします。
(3)2021年4月以降に起業された方は、新規事業とみなし対象とします。
(4)第二創業(すでに何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
(5)個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
(6)他の補助金や助成金を受けている事業、受けた事業も参加対象です。
(7)市税等の滞納者を除きます。
(8)反社会的勢力に関する方は対象外とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

(社会人の部)2022年7月1日(金)〜8月31日(水)
(高校生以下の部)2022年7月1日(金)〜9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月3日(土)

詳細:

Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト

制度名称:

Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト

実施機関:

愛知県、Aichi-Startupビジネスプランコンテスト2022 事務局

概要:

愛知県では、2018年10月に「Aichi-Startup戦略」を策定し、スタートアップ・エコシステムの形成・充実に努めています。
この取組の一環として、ビジネスプランコンテストを通じてスタートアップの創出につなげる「Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト2022」を昨年度に引き続き開催します。
つきましては、次世代の新たな価値観を生み出すビジネスプランを募集しますので、皆様の御応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

(1)募集テーマ
募集テーマは以下の二つとします(いずれか一つに該当していれば応募可)。
テーマに沿った高度な技術を生かしたビジネスプランや、社会課題解決を目指すビジネスプランなど幅広く募集します。
・愛知県内事業会社(特にモノづくり企業)の課題を解決するAI・IoTなどを活用したアイデア又はプロダクト
・愛知県の社会的課題※1を解決するアイデア又はプロダクト
(2)募集対象
起業マインドがある個人又は団体で、以下を満たすこと。
・愛知県内で起業する意志のある者
・「(1)募集テーマ」のいずれかに該当するビジネスプランを持つ者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月5日(火)から7月28日(木)

発表・表彰時期:

2022年9月22日(木)

詳細:

ビジネスコンテストMorimoto

制度名称:

ビジネスコンテストMorimoto

実施機関:

森本商工会

概要:

知恵と工夫でピンチをチャンスに変える新しいビジネスと、その可能性を応援する表彰制度。
(1)被表彰事業所を広告宣伝(新聞、ホームページ、会報等)
(2)被表彰事業所以外の事業者も、表彰取組事例の工夫やチャレンジを共有することで、会員 事業所全体の活性化に貢献する

応募対象・資格:

森本商工会会員事業所
(製造業・建設業・小売業・サービス業・飲食業・卸売業等、業種は問いません。)
※第1回に応募された方でも、別の取組内容であれば応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)〜11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月27日(金)

詳細:

近畿地域

第5回創業ビジコン ビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

第5回創業ビジコン ビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

大阪信用金庫、(株)さかい新事業創造センター、堺商工会議所、(公財)堺市産業振興センター

概要:

〜創業や第二創業のユニークなプランをお待ちしております〜
新しいアイデアとチャレンジ精神を持つ創業者や起業をめざしている方等のビジネスプランを広く募集し、
受賞者等のアイデアをブラッシュアップしビジネスプランの実現化に向けてサポートし、
ビジネスの実現に向けた支援を行い、地域社会、産業の活性化を図ります。

応募対象・資格:

・大阪府、尼崎市、伊丹市、岩出市、紀の川市(一部除く)で地域資源の活用や先進的な取組みにより概ね5年以内に創業した企業および今後創業を予定している者(大学生を含む)
・大阪府、尼崎市、伊丹市、岩出市、紀の川市(一部除く)で概ね5年以内に、第二創業に取組んだ企業および1年以内に取組もうと計画している企業

※第二創業は、日本標準産業分類の中分類の異なる分野で新事業を計画している方のことです。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月20日(月)

発表・表彰時期:

2024年2月20日(火)

詳細:

ビジネス・プランニング・コンテスト

制度名称:

ビジネス・プランニング・コンテスト

実施機関:

京都先端科学大学経済経営学部経営学部

概要:

本学経済経営学部経営学科では、学生のみなさんが自由な発想でビジネスを企画・発表し、その内容を競うビジネス・プランニング・コンテストを実施します。
本学亀岡や太秦キャンパス内の施設や拠点などを用いるプラン、本学太秦キャンパスの京學堂を活用するプラン、キャンパス外での活動を中心としたプランなど多様な観点から独創性あふれるプランが多数寄せられることを期待しております。

応募対象・資格:

本学学生ならどなたでも応募していただけます。
(京都先端科学大学附属高等学校からも応募が予定されています。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月14日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月7日(水)(予定)

詳細:

女性が輝く加古川市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

女性が輝く加古川市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

加古川市・加古川商工会議所

概要:

加古川市では輝く女性を応援する起業もしくは第二創業に関するビジネスプランコンテストを開催いたします。
グランプリ受賞者には開業支援金としての副賞70万円が進呈されます。
応募にあたり具体的なプランをお持ちの方はもちろん、これから計画を立てていく方に対して加古川商工会議所と但陽信用金庫では各種支援策を準備しております。

応募対象・資格:

「輝く女性」を応援するテーマのビジネスプランによる起業もしくは第二創業で、概ね3年以内に加古川市内での事業実施を計画している方 
※ビジネスプランのテーマが「輝く女性」であれば、年齢・性別を問わず応募可能です

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月10日(土)〜2022年11月17日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月11日(土)

詳細:

スタートアップチャレンジ甲子園

制度名称:

スタートアップチャレンジ甲子園

実施機関:

兵庫県・大阪府

概要:

2025年大阪・関西万博を見据え、兵庫・大阪から関西、さらには日本の成長・発展を牽引していくため、令和3年度に「兵庫・大阪連携会議」を設置しました。今後、産業政策等を中心に両府県の連携による取組を進めていきます。
その一環として、次代を担う起業家と新ビジネスのアイデアを発掘する機会として「スタートアップ甲子園」を兵庫県・大阪府で共同開催することとしました。
世界共通の目標であるSDGsの達成をテーマに、起業を志す学生等によるビジネスプランプレゼンテーション審査会を実施し、両府県の学生等による意見交換・交流を通じ、「VUCA※」と言われる時代の中で、リスクに立ち向かい、新たな課題に挑戦する精神・姿勢(アントレプレナーシップ)の醸成を図ります。
令和5年3月の本大会の出場者を選抜するため、両府県の学生、若手起業家を対象に、SDGsの実現を目指すビジネスプランを募集しますので、奮ってご応募ください。
※VUCA…「Volatility:変動性、Uncertainty:不確実性、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性」の頭文字の総称。問題を「解決」する力に加えて「発見」する力、本質を見抜く力が求められる時代とされる。

応募対象・資格:

募集部門
(1)ジュニア部門:中学生・高校生等 計6チーム(兵庫枠3チーム、大阪枠3チーム)程度
※1チーム6名以内。個人応募も可
(2)シニア部門:大学生から30歳未満 計6名(兵庫枠3名、大阪枠3名)程度

募集対象プラン
持続可能でより良い社会の実現を目指す世界共通の目標であるSDGsの達成をテーマに、社会課題や新たなニーズを独自の視点で的確に捉え、既存の製品・サービスを上回る価値を提供するとともに、課題解決を通じた持続可能な社会の実現、経済への好循環・波及効果等が期待できるビジネスプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月6日(水)

発表・表彰時期:

2023年11月12日(日)

詳細:

京都・知恵アントレ大賞

制度名称:

京都・知恵アントレ大賞

実施機関:

京都商工会議所

概要:

世の中が目まぐるしいスピードで変化する中、これからも京都が活気あふれる街であり続けるためには、既存の概念や手法にとらわれない新たなビジネスで、目の前の社会課題を解決し、次の時代へとつながるニューノーマルを生み出していくことが必要です。
「京都・知恵アントレ大賞」では、これまでにない発想や技術で未来を切り拓き、世界へ羽ばたくアントレプレナーたちを発掘・選定し、地元グローバル企業や産業支援機関とともに全力で支援します。

応募対象・資格:

応募資格:下記の(1)〜(3)のすべてを満たすこと。
(1)成長意欲にあふれる起業家が経営する創業10年以内の中小企業等。
(2)完成品又はデモンストレーション可能な製品やサービスを有していること。
(3)京都市内に拠点を構え続けること(2023年度内の拠点開設予定含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年3月24日(金)

発表・表彰時期:

2024年2〜3月

詳細:

大商大ビジネス・アイディアコンテスト

制度名称:

大商大ビジネス・アイディアコンテスト

実施機関:

大阪商業大学

概要:

大阪商業大学は「世に役立つ人物の養成」を建学の理念として、ビジネス社会における諸問題を発見・解決できる能力の育成を目指す「実学教育」を実践してきました。
このような本学の伝統を活かし、さらにわが国有数の中小企業の集積地である東大阪市に立地しているという地域特性を活かして、起業家精神あふれる人材を育成しようとする取り組みを行っています。
その一環として「大商大ビジネス・アイディアコンテスト」を開催しています。このコンテストでは新しいビジネスモデル、新しい商品やサービスのアイディアを考え、これを企画書にまとめ、書類審査のあと、上位の学生に自らの企画について公開でプレゼンテーションをしてもらい、最終審査を経て、入賞者を決定します。
このコンテストは将来創業を目指している学生だけを対象としているのではなく、学生が今後ビジネス社会で生きていくうえで、いかに他社に先駆けて新しいビジネスモデルを構築・実行していくか、新しい商品やサービスを開発していくかを考える「企画力」、そしてそれを人に的確に伝えることができる「プレゼンテーション能力」を養い、自分で考えて判断し、自分で決断して行動し、チームを率いることができるリーダー的存在になってもらうことを願っております。

応募対象・資格:

■ 応募資格
大阪商業大学の学部生と同大学院生
*審査期間を含めて個人での活動(応募)に限ります。複数件の応募可。
■ 募集するアイディア
一般消費者の生活に関連する商品・サービス及びニュービジネスについてのアイディア
*過去に応募したアイディアは応募できません。
■ 応募部門 *同一アイディアを(1)(2)両方に応募することはできません。
(1)自由部門/自由な発想で考えられたアイディア
(2)企業部門/企業から提供された課題※1に応えるアイディア
【課題 A】「暮らしや生活の便利グッズ」スマイルキッズ(株)
【課題 B】「一人暮らしの『脱プラスチック商品』をエコなダンボールで開発」マツダ紙工業(株)
【課題 C】「日常生活で出会う『ちょっとした困った』を安全に楽しんで使える商品」
東大阪市異業種交流グループ 創遊夢
※1 詳細は本学 HP「大商大ビジネス・アイディアコンテスト」→「応募要項」→「企業部門について」をご覧ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)9時〜6月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年10月28日(土)

詳細:

第5回ビジネスモデル・コンテスト Business Model Award2024

制度名称:

第5回ビジネスモデル・コンテスト Business Model Award2024

実施機関:

コーナン財団

概要:

コーナン財団では、第5回目のビジネスモデル・コンテストを開催します。
最適なビジネスモデルの開発と実践こそは日本の重要な課題です。これに挑戦される皆様に敬意を表します。企業の使命は社会のニーズに応え、ヒト・モノ・カネ・情報等をもとに収益を上げ、納税をして社会に還元することです。
「収益の上がるビジネスモデル」、「収益の上がる経営の仕組み」、「仕事のやり方を変えることで新しい収益を上げるビジネスモデル」を考案して下さい。
優れた起業家を発掘し、表彰を行います。

応募対象・資格:

(1)応募対象
・新規事業 ベンチャーならびに第二創業として挑戦しようとしているビジネスモデル
・アイデア 未起業の方(学生を含む)の新規ビジネスモデルアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜10月22日(日)

発表・表彰時期:

2024年3月2日(土)

詳細:

ビジネスプラン発表会「LED関西」

制度名称:

ビジネスプラン発表会「LED関西」

実施機関:

女性起業家応援プロジェクト&ネットワーク運営事務局

概要:

LED関西は、1枚のビジネスプランシートから始まる女性のためのビジネスプラン発表会です。このイベントでは、ビジネスプランの優劣を競うのではなく、各分野で活躍する先輩女性起業家や民間企業・支援機関など強力なサポーター・パートナーが、分野を越えて女性の「想い」や「夢」の実現を後押しします。成長志向の女性起業家を対象とした継続的なサポートのあるビジネスプラン発表会&交流会なのです。

応募対象・資格:

応募対象者
下記の要件についていずれかに該当すること。
創業予定者
事業を営んでいない個人であって、2024年度中に近畿2府5県において事業を開始または、新たな会社を設立する具体的な計画を有する者。
創業者
近畿2府5県に事業所を設置する中小企業基本法第二条に規定する中小企業者であって、該当する事業において、事業開始後7年を経過していない者。また2024年度中に新規事業の立ち上げ計画を有する場合には、創業後7年経過していてもエントリー可能。
後継者
近畿2府5県に事業所を設置する中小企業基本法第二条に規定する中小企業者であって、7年以内に事業承継を行った者または具体的に事業承継の計画を有する者であり、かつ2024年度中に新規事業の立ち上げ計画を有する者。
対象地域
事業実施(予定)地が、近畿経済産業局管内(福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県のいずれか)であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月24日(火)

発表・表彰時期:

2024年3月5日(火)

詳細:

西播磨ビジネスプランコンテスト

制度名称:

西播磨ビジネスプランコンテスト

実施機関:

西播磨ビジコン・ビジマッチ実行委員会

概要:

西播磨地域は、兵庫県南西部の4市3町(相生市、たつの市、赤穂市、宍粟市、 太子町、上郡町、佐用町)からなる海と山に囲まれた豊かな風土をもつエリアです。
同地域は、人口減少や少子高齢化が進む中、地域振興、環境、防災及びまちづくりなど幅広い分野で様々な課題が生じています。
これら多様な地域課題をビジネス的手法により解決を図るとともに、地域課題に取り組む志を持つ人材の発掘、育成等を目指し、新たな起業を支援するビジネスプランコンテスト(以下、ビジコンという。)を開催します。

応募対象・資格:

ローカルベンチャー部門
応募資格
(1)最終審査会(2023年12月9日)でプレゼンテーションが可能であること。
(2)最終審査会時点で事業化されていないこと。
(3)西播磨地域の課題解決のために、同地域において事業化の意思を持っていること。
募集カテゴリー
・カテゴリー A
 地域資源を活かした起業提案
 (例:古民家、廃校等の公共施設、森林資源や地場産品の活用など)
・カテゴリー B
 地域コミュニティ形成・場づくりなどの起業提案
 (例:繋がる地域を目指す見守りサービス・高齢者のフレイル予防など)
・カテゴリー C
 食をテーマにした地域づくり・商品開発・ブランディング
 (例:獣害対策の延長にあるジビエの取り組みなど学生アイデア部門
応募資格
(1)高等学校、高等専門学校、専修学校、短期大学、大学、大学院等に在籍する生徒・学生であること。
(2)西播磨地域の課題に興味を持ち、自身の目線で解決に向けたアイデアがあること。
(3)最終審査会(2023年12月9日)でプレゼンテーションが可能であること。
(4)応募アイデアについて他のコンテスト等での授賞歴等がないこと。
応募カテゴリー
「ローカルベンチャー部門」と同じです。
独創的で前向きなチャレンジ精神あふれる提案を募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月26日〜2023年8月31日

発表・表彰時期:

2023年12月9日

詳細:

大阪ヘルスケアビジネスコンテスト

制度名称:

大阪ヘルスケアビジネスコンテスト

実施機関:

公益財団法人大阪産業局
大阪シティ信用金庫

概要:

健康寿命延伸産業分野での新事業の創出を支援するため「大阪健康寿命延伸産業創出プラットフォーム(OKJP)」を設置し、健康関連事業を実施する事業者の取組みを産学金官が連携してサポートしています。
令和5年度は、専門人材(ヘルスケア・アクセラレーター※1)を活用し、先端技術を利用した健康関連事業の創出に向けて、大阪で事業化支援を行うことにより、新事業創出、新たな付加価値の創出、地域の課題解決を支援していきます。
その取組みの一環として、健康寿命延伸に向けたビジネスの企画や事業化 1 年程度のビジネスプランを審査対象とし、事業化支援を行うビジネスプランを選定するための「大阪ヘルスケアビジネスコンテスト」を開催します。
受賞者には、大阪ヘルスケア DX 事業創出コンソーシアム(※2)において、ヘルスケア・アクセラレーターに加え、各分野の専門家による伴走支援を受けていただくことができます。
※1ヘルスケア分野特有の専門知識やビジネスノウハウ等を提供し、地域におけるヘルスケアビジネス創出に向けた事業化支援、経営支援活動を行う金融機関関係者や中小企業診断士などで、経済産業省が実施する人材育成プログラムを修了した者
※2大阪産業局をはじめとする団体、企業で構成されるコンソーシアムであり、中小・ベンチャー企業のヘルスケア DX の事業計画書の作成を目的に、DX 戦略策定、サイバーセキュリティ対策の個別伴走支援を実施

応募対象・資格:

(1)法人格を有する団体・企業及びそれらに所属するプロジェクトチーム、若しくは、 個人事業主又は学生であること。
(2)2023年 9 月 26 日(火)、27 日(水)の 2 次審査に参加できること。
(3)2023年 10 月 27 日(金)の公開プレゼンテーション審査に参加できること。
(4)宗教活動や政治活動を目的としていないこと。
(5)消費税及び地方消費税を完納していること。
(6)大阪府入札参加停止要綱に基づく入札参加停止措置を受けている者又は同要綱別表 各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(7)大阪府公共工事等に関する暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外措置を受けて いる者又は同要綱別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(8)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第 2 条第 1 項に規定する風俗営業又は同条第5項に規定する性風俗関連特殊営業を府内において営んでいない者で あること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月5日(火)正午

発表・表彰時期:

2023年10月27日(金)

詳細:

令和5年度【第3回ゆらコン】和歌山県由良町地域課題解決型事業活動プランコンテスト

制度名称:

令和5年度【第3回ゆらコン】和歌山県由良町地域課題解決型事業活動プランコンテスト

実施機関:

主催:由良町、主管:和歌山大学

概要:

紀伊半島・和歌山県のほぼ中央に位置する由良町は、人口減少と更なる高齢化が進行するなか、地場産業を活性化し安定した雇用創出・地域経済の浮揚が大きな課題となっています。
第3回を迎えたゆらコンでは、応募資格を社会人に広げ、「応募者自らが主体となって実施する課題解決につながる事業活動プラン」を広く募集し、事業活動プランの実施支援として、「ゆら創業支援ユニット」や補助金を整備しました。

応募対象・資格:

1 募集プラン
下記を全て満たすもの
・由良町の地域課題の解決を目的とした事業活動プラン。
・新たに企画し、由良町内で実施するもの。
・事業活動プランの収益によって自律的・継続的に実施する事業。由良町の地域課題解決に向けて、応募者自らが主体となって事業化を目指す熱意のある学生もしくは社会人
学生:全国の大学・大学院・高専・専門学校生(個人または5人までのチーム)
社会人:由良町内での創業・事業活動プランの事業化を目指す方(個人もしくは団体・企業等の組織の法的な形態は問いません)
(事業承継・第二創業・新規事業展開も応募可能!)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月13日(金)

発表・表彰時期:

2024年1月27日(土)

詳細:

長浜ビジネスプランコンテスト

制度名称:

長浜ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人長浜ビジネスサポート協議会

概要:

滋賀県長浜市は古くから進取の気風と独自性を尊ぶ町衆文化の拠点として常に変化に対応しながら発展を続けてきました。
近年の人口減少とそれに伴う社会機能の低下に対しても、新たな地域の魅力創出に向け、チャレンジを応援する土壌と人らしい生き方ができる環境をさらに整備し選ばれる街を目指しています。
今回、そんな長浜市をさらに輝かせる可能性と成長性の高い事業(ビジネス)プランを持つ方を対象とするビジネスプランコンテストを開催します。

応募対象・資格:

長浜の産業と将来に貢献する可能性のある成長性が期待できる事業アイデアを持つ法人・個人(長浜市外在住社の応募も可能です)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月15日(金)〜10月31日(火)

発表・表彰時期:

2023年11月25日(土)

詳細:

ニュービジネス助成金

制度名称:

ニュービジネス助成金

実施機関:

池田泉州銀行

概要:

新規性/独創性にあふれたビジネスプランの構築を目指す企業・起業家に対して、ビジネスプランの実現・成長をサポートすることにより、新産業・新市場の創出を促進し、地域社会の発展に貢献することを目的とします。

応募対象・資格:

(1)関西(大阪府、兵庫県、京都府、和歌山県、奈良県、滋賀県)に主たる事業所を置くこと、もしくは今後関西経済圏への進出を計画していること
(2)新規性・独創性に富んだビジネスプランを有し、自らまたは他の企業と連携して事業化することを目指す法人(大企業およびそのグループ企業等を除く)、または起業家等の個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月1日(火)〜2023年10月20日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月(予定)

詳細:

Area Business キギョウカコンテスト2022 in 京田辺

制度名称:

Area Business キギョウカコンテスト2022 in 京田辺

実施機関:

Area Businessキギョウカコンテスト実行委員会

概要:

地域と学生とをつなぐハブとなり、地域経済の活性化と働き甲斐の探求に資する事を目的としてコンテストを開催します。みなさんの想い、考え、興味をビジネスプランというカタチにしてみませんか?

応募対象・資格:

大学生・大学院生・専門学生・高校生 ※在籍校、出身地域問わず

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月27日(土)〜2022年9月4日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月8日(土)の最終審査(プレゼンテーション)後、1週間程度で結果発表

詳細:

IAGベンチャーサポート発表会

制度名称:

IAGベンチャーサポート発表会

実施機関:

大阪産業創造館IAG運営事務局

概要:

起業家の飛躍をサポートする関西のキーマン社長たちにビジネスプランを直接プレゼンテーションできます。IAGでは、新規性・実現性の高い優れたアイデアや技術、そして情熱をもったベンチャー企業からのビジネスプランをお待ちしています!事業展開の新たな糸口をつかむチャンス!!

応募対象・資格:

下記要件をすべて満たす方
・大阪市内に本社または事業所を置く企業、もしくは今後大阪市に進出予定のある企業が対象となります。
・中小企業・個人事業で、新規性・優位性の高い事業に取り組んでいる方
※中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者又は個人となり、NPO法人、社団法人等は対象外となります。
・新規性、優位性の高い事業のテイクオフまたはステップアップのためにIAG委員の支援を必要とされている方
※アイデアのみで、事業化の実現性が伴っていないプランは対象外とします。
※IAG委員に望む支援(業務提携・事業アドバイス・販路支援等)が具体的であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月29日(月)

発表・表彰時期:

2023年8月30日(水)

詳細:

第2回学生ビジネスプランコンテスト”O-BUCs”

制度名称:

第2回学生ビジネスプランコンテスト”O-BUCs”

実施機関:

大阪信用金庫

概要:

学生たちの起業マインドを醸成するとともに、学生起業家を発掘、ビジネスの実現に向けた支援を行い、地域社会、地域経済の活性化を図るため、新しいアイデアとチャレンジ精神を持つ学生起業家や起業をめざしている学生のビジネスプランを広く募集し、受賞者等のアイデアのブラッシュアップを通じて、ビジネスプランの実現化に向けてサポートいたします。

応募対象・資格:

以下の1.2の両方を満たす学生の方、またはグループ
1.大阪府内で在住または在学する大学院生、大学生、短期大学生、高等専門学校生の方
2.新規性、創造性に富んだビジネスプランをお持ちの方
※上記エリア外の学生の方でも、大阪府内で起業を希望される学生の方、もしくはすでに起業されている学生の方も応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月19日(月)〜8月31日(木)

発表・表彰時期:

2023年11月8日(水)

詳細:

第14回 追大学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第14回 追大学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

追手門学院大学ベンチャービジネス研究所

概要:

本学の教育理念(目的)は「独立自彊・社会有為」です。その実践事業の一つとして、ベンチャービジネス研究所では、学生による「ビジネスプランの作成と発表」の場を設けます。これによって起業家マインドの醸成と起業の正しいあり方への関心が高まることを期待します。

応募対象・資格:

【募集テーマ】
特別部門 ダイバーシティに寄与するニュービジネス
一般部門 ニーズがあるもののこれまで供給がなかった、社会に役立つビジネスプラン・アイデア

【応募資格】
近畿2府5県(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・三重県・滋賀県・和歌山県)畿圏内の高校、大阪府下の大学・大学院に通う学生
・個人またはグループ(大学生・大学院生の場合は、追手門学院大学の学生個人か、1名以上の追手門学院大学学生を含むグループ)
・1チームは代表者+メンバー5名の計6名以内とします。
・代表者として応募できるのは「1部門1チームまで」とします。
・代表者以外ならば、異なる内容のプラン・アイデアのチームに複数参加・応募可能です。
・メンバー構成が同じでもプランごとに違うチーム名をつけてください。(チーム名は10文字以内)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月8日(金)〜10月31日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月19日(火)

詳細:

加西市サスティナブルビジネスグランプリ

制度名称:

加西市サスティナブルビジネスグランプリ

実施機関:

加西市ビジネスグランプリ事務局

概要:

加西市の地域活性化に貢献するビジネスプランを募集することで、加西市発の起業や既存企業の新規事業展開を後押しし、若者達や地元企業が活気ある地域にすることを目的としています。

応募対象・資格:

(共通事項)
・加西市特有の地域資源、地域特性を活用した加西市の活性化に貢献できるビジネスプランであること
・グランプリ終了から1年以内に事業を開始する見込みの方(学生部門除く)
・原則として、グランプリ前に実施する全3回の起業スクールに参加できる方
※どうしてもご参加できない日程がある場合は、別途ご相談ください
(地元企業スタートアップ部門)
次のいずれかに該当すること
・加西市に登記がある法人(グランプリから1年内に加西市に登記する予定を含む)が新たに取組む事業
・加西市在住の個人事業主(グランプリから1年内に加西市で開業する予定を含む)が新たに取組む事業
・加西市に事業所を置く法人または個人事業主が新たに取組む事業
(地域リソース活用部門)
加西市特有の地域資源や地域特性を活用して新たに取組む事業
(学生チャレンジ部門)
大学または大学院、短期大学、専門学校、高等学校等に在籍する学生のみで構成されるチーム、団体もしくは個人が新たに取組む事業(アイデアのみ可)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月18日(日)

発表・表彰時期:

2023年3月18日(土)10:00〜17:15※予定

詳細:

U-30 KANSAI PITCH CONTEST-関西若手起業家ピッチコンテスト

制度名称:

U-30 KANSAI PITCH CONTEST-関西若手起業家ピッチコンテスト

実施機関:

株式会社MJE(大阪府大阪市)

概要:

30歳以下限定、関西若手起業家の登竜門!
関西起業家の仲間づくりや資金調達を後押しすることを目的に、若手起業家の登竜門となるピッチコンテストとして2018年に誕生。
これまで“U-25”で開催していた関西若手起業家ピッチコンテストですが、関西の起業をさらに盛り上げるため、この度“U-30”として開催します!

応募対象・資格:

30歳以下であること
事業プランを実行する意思を持っていること
関西(2府4県)在住であること
資本金2,000万円以下、起業2年以内であること
応募フォームに提出していること

前回募集期間/今年度募集期間:

〜2023年8月22日(火)

発表・表彰時期:

2023年11月10日(金)

詳細:

京都観光MICEビジネスプランコンテスト

制度名称:

京都観光MICEビジネスプランコンテスト

実施機関:

公益社団法人 京都市観光協会

概要:

京都観光に関する社会課題の解決に向けた機運を醸成するとともに、次代を担う事業者や人材による起業・創業等の新たなチャレンジを促進し、地域経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

京都観光に関する事業を営んでいる事業者もしくは起業する意志が確実な者

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月25日(木)〜2022年1月10日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月1日(火)

詳細:

さようビ星降る町のビジネスプランコンテスト

制度名称:

さようビ星降る町のビジネスプランコンテスト

実施機関:

さよう星降る町のビジネスプランコンテスト実行委員会事務局

概要:

佐用町では、約7割の事業所で従業員が不足し、佐用の人材を求める一方、地元高校生の7割以上が将来は地元以外で働くことを希望しています。このような人口減少や高齢化などの地域課題を解決すべく、若年層にとって魅力的な仕事を増やす必要があります。

また、佐用もち大豆やそばなどの農産物、ひまわりや星空などの観光資源といった地域特有の資源が佐用町にはたくさんあります。これらを生かし広く発信することが必要になります。

応募対象・資格:

・ローカルベンチャー部門:佐用町で開業したい新事業、佐用町の課題解決、佐用町の天文台立地を活用した事業などを募集
・学生部門:おおむね22歳以下の方を対象に、事業化の意図の有無を問わず事業アイデアを募集

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水)〜8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

2023年度 事業ステップアップ・コンテスト(第19回ビジネスプランコンテスト)

制度名称:

2023年度 事業ステップアップ・コンテスト(第19回ビジネスプランコンテスト)

実施機関:

ピザの会大阪の女性中小企業診断士の会

概要:

大阪を中心に活動する女性中小企業診断士の会「ピザの会」では創業後の事業の成長をご支援するために事業のステップアップを応援するコンテストを開催しています。創業や承継した事業を継続・推進するために、課題を抱え悩んでいる事業者の事業の魅力や可能性を評価し、今後の成長・発展を応援します。
創業後のさまざまな壁にぶつかり課題に悩んでいる方、成長したい方、ぜひご応募下さい!

応募対象・資格:

関西在住、もしくは関西圏において、自ら事業を営む個人または法人の代表者。年齢・性別は問いません。関西で事業を営んでいれば居住地は問いません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月2日(土)〜10月16日(月)到着分まで

発表・表彰時期:

2023年11月18日(土)13:00〜

詳細:

ソーシャルビジネスプランコンペedge

制度名称:

ソーシャルビジネスプランコンペedge

実施機関:

特定非営利活動法人edge

概要:

今年も社会を変える若者のためのビジネスプランコンペ「edge」を開催します。
・起業を目指している方
・社会課題への取り組みに関心がある方
・自分たちのプランを誰かにブラッシュアップしてほしい方「edge」は勝ち残ることがゴールではないビジネスプランコンペであり、社会課題解決に挑戦する人々のためのコミュニティーへの入り口です。社会にある課題を解決し、よりよい社会づくりのために自分の力を発揮して行動を起こしたい若者のみなさん。ぜひ、ご応募ください。

応募対象・資格:

(1)対象者
・高校生、専門学校生、短大生、大学生、大学院生、すでに活動されているNPO等の方
・本コンペ終了後も本格的な起業・事業家を目指して、動き出している方
・社会的課題を解決する活動・事業プランの立案に関心のある方
・新しい活動・事業の立ち上げや、既存の活動・事業の継続的な実施のためのプランに関心のある方
(2)募集テーマ
情報やサービスの提供、商品販売、施設の開設や運営など、ビジネスの形態は自由です。例えば、高齢者・障がい者の生活を支える新たなサービス、子どもの育ちを豊かにする教育事業、人やまちを元気にする地域づくり活動など、ユニークな視点で、社会をよりよくする活動・事業プランを募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜2022年8月22日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

宝塚商工会議所ビジネスプランコンテスト

制度名称:

宝塚商工会議所ビジネスプランコンテスト

実施機関:

宝塚商工会議所

概要:

起業前または起業後まもない人に対して、ビジネスプランの策定及び既存のプランを再度見つめ直す機会を提供し、また審査・講評を通じてビジネスプランのブラッシュアップに資する助言指導を行うことで、宝塚市内における起業を活性化させ、競争力のある事業の構築を支援する。

応募対象・資格:

・創業をする予定及び創業後5年未満の者で、宝_市内に事業所又は拠点を置く意思のある方(※現住所は市内外問わない。)
・優秀賞を受賞した場合、氏名・事業タイトルの公開が可能な方
※当会議所の創業セミナーを受講していなくてもご応募いただけます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)〜9月12日(月)

発表・表彰時期:

2022年10月8日(土)

詳細:

2024忠岡町ビジネスプランコンテスト

制度名称:

2024忠岡町ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大阪府忠岡町商工会

概要:

忠岡町内の起業を活性化するため、忠岡町「特定創業支援事業」の一環で、次のとおりビジネスプランコンテストを開催します!
2024年1月22日エントリー締切です。(1/22必着で書類を郵送ください。)
ビジネスプランコンテストへエントリーいただくことで、次の効果があります。
(1)ビジネスプランをブラッシュアップできる
(2)行政が開催するビジネスプランコンテストで会社名・商品などの知名度アップができる
(3)受賞により賞金がもらえる

応募対象・資格:

【エントリー資格】
次のいずれかの方にエントリーいただけます。

(1)これから忠岡町内で起業されることを検討されている方(現在のお住まいの場所などは不問。事業の拠点を忠岡町内で検討されていることでOK。)
(2)忠岡町内で事業を開始されて5年以内の方(現在のお住まいの場所などは不問。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月1日(水)〜2024年1月22日(月)

発表・表彰時期:

2024年2月(予定)

詳細:

知恵−1グランプリ(知恵-1GP)

制度名称:

知恵−1グランプリ(知恵-1GP)

実施機関:

京都商工会議所

概要:

知恵を深めてさらなる飛躍を!
〜企業の成長ステージに応じて3つの部門を募集〜
京都商工会議所では、京都の地域特性や企業独自の知恵によってオリジナルの技術や商品・サービス、ビジネスモデルを創出し、新たな顧客創造を図る取り組みを発掘・育成してきました。これまでオール京都で取り組んできた知恵の集積を活かし、各企業の成長ステージに合わせ、より深化させた知恵ビジネスの成長モデルを発信・発掘するために2020年度より「知恵-1グランプリ」を創設。

知恵ビジネスのすそ野拡大に向け、新しい取り組みの発掘を担う「チャレンジ部門」、知恵の認証・認定を受けた企業を対象に「イノベーション部門」、「コラボレーション部門」を展開し、知恵を深めて更なる飛躍を目指す企業の個性豊かなビジネスプランを選出します。

応募対象・資格:

京都府内に活動拠点を置く中小企業者(法人・個人事業者)

前回募集期間/今年度募集期間:

(1)チャレンジ部門 2023年9月13日(水)~10月12日(木)
(2)イノベーション部門、(3)コラボレーション部門 2023年10月25日(水)~11月22日(水)

発表・表彰時期:

2024年2月21日(水)

詳細:

<ナント>サクセスロード

制度名称:

<ナント>サクセスロード

実施機関:

南都銀行

概要:

(1)地域経済・社会の貢献に繋がるビジネスプラン
(2)応募時点において、応募者が事業化していないビジネスプラン
(3)3年以内に事業化の実現を目指すビジネスプラン
※事業化とは、製品・技術・サービス等が1先以上に提供されるとともに、継続して売上計上が見込めるもの

応募対象・資格:

・当行営業エリア内にて創業・新事業展開を目指す個人及び法人
・2023年3月9日(木)に実施する「2次選考会」、「表彰式」及び、事前に開催する2次選考進出者を対象とした事業計画策定支援セミナーに出席いただける個人及び法人
・当行で事業支援を受ける意思のある個人及び法人
※1 応募者が有する既存の製品・技術・サービス等を、単に新たな市場・先(海外含む)へ提供する事業は、新事業展開の対象外

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月1日(土)〜2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月9日(木)

詳細:

ビジネスアイデアピッチコンテストin豊能地域

制度名称:

ビジネスアイデアピッチコンテストin豊能地域

実施機関:

豊中商工会議所

概要:

豊能地域活性化推進協議会(事務局:豊中商工会議所)では、地域の課題やニーズをビジネスの視点から捉え、その解決につながるビジネスアイデアを発掘する場として、「豊能地域 ビジネスアイデアコンテスト 2022」を開催いたします。
表彰対象となった方には、賞金【最優秀賞(1者以内):20万円、優秀賞(2者以内):10万円】と、副賞として最長6か月間に渡る事業実現に向けた伴走型サポートを提供し、ビジネスアイデアの具現化を実践的に支援します。

(※)豊能地域 …大阪府北部の、能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市の3市2町を指します

応募対象・資格:

・大阪府豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)内で事業を実施している、創業5年以内、または事業承継後5年以内の中小企業者
・豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)内で事業を実施予定である、創業5年以内、または事業承継後5年以内の中小企業者
・豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)で2021年末までに創業を予定されている方、または2021年末までに事業承継を行う予定の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年年9月1日(木)〜2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月予定

詳細:

桃山学院大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

桃山学院大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

桃山学院大学

概要:

「2022年度 第17回 ビジネスプランコンテスト」を以下のとおり開催いたします。昨年度に「実装化・商品化までを見据えた長期的かつ実現可能性のあるコンテスト」として大きく内容をリニューアルしました。個人、グループ(人数不問)で応募可能なため、ゼミ単位でもぜひご応募ください。

応募対象・資格:

桃山学院大学の学部生、大学院生、交換留学生
注意(1)あべのBDLで開催の最終審査(2/17)に対面で参加できること
注意(2)休学中の学生は対象外とする
注意(3)グループでの応募も可能とする

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月5日(水)〜12月8日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月17日(金)

詳細:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

龍谷エクステンションセンター(REC)

概要:

普段の生活の中でひらめいた新しい商品や世の中をちょっとよくするサービスなど、高校生が考えるビジネスアイデアを募集します。
第17回目の開催となる本年は、昨年度に引き続きビジネスアイデアと SDGsのかかわりをテーマにを掲げ、「“誰一人取り残さない”持続可能な社会」の実現に向けたビジネスアイデアを募集します。
柔軟な、広く深い視野を持つ提案をお待ちしています。

応募対象・資格:

日本国内に住む高校生(高等専門学校は1〜3年生を対象とします)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月15日(土)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

関西NBCニュービジネスアワード

制度名称:

関西NBCニュービジネスアワード

実施機関:

一般社団法人関西ニュービジネス協議会

概要:

ニュービジネス企業及び起業家の育成を目的として、関西地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している、また、ビジネスプランを実現しようとしている企業・団体・経営者及び学生の中から事業及びビジネスプランを総合的に評価し、優秀者に対して表彰・公表を行うことにより、それらのニュービジネス・経営者の事業成長を側面から支援します。

応募対象・資格:

新事業・活動(起業、第二創業等)を展開、又は展開予定の企業・団体等、若しくは企業・団体の代表者(但し、企業の場合、上場・公開企業は除く)及び個人・学生。(関西地区に限定、国籍は問いません。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜2023年9月25日(月)

発表・表彰時期:

2023年11月22日(水)

詳細:

知財ビジネスアイデア学生コンテスト

制度名称:

知財ビジネスアイデア学生コンテスト

実施機関:

近畿経済産業局

概要:

社会課題解決をテーマとして、学生の発想力や企画力をもとに、知財を使った新たなアイデアを提案していただくものです。
参加チームには、一次審査および本選でプレゼンテーションを行っていただき、審査員よりプロの目線から見たコメントもいただけます。
また、特許やデザインの説明会、ビジネスセミナーにもご参加いただけます。

応募対象・資格:

近畿地域の大学に在籍する大学生、大学院生および高等専門学校生
※指導する教職員が必ず参画すること
※近畿地域は、福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県の2府5県

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月19日(月)〜8月8日正午

発表・表彰時期:

2024年1月27日(土)

詳細:

京都女性起業家賞(アントレプレナー賞) 〔全国公募〕

制度名称:

京都女性起業家賞(アントレプレナー賞) 〔全国公募〕

実施機関:

京都府

概要:

新たなビジネスにチャレンジする輝く女性を顕彰し、京都から全国に向けて発信します。
京都府では、誰もが自らの意欲と能力を生かして未来を切り開き、夢や志を実現することができるような、起業家精神(アントレプレナーシップ)溢れるいきいきとした社会づくりを目指しています。

応募対象・資格:

下記の対象者が実施する、人々の生活向上や地域社会・経済の活性化に寄与する女性のビジネスモデル
個人事業主、中小企業者個人事業主、中小企業者
令和5年4月1日時点において、中小企業基本法に規定する中小企業者であり、創業後5年(※1)を経過していない者。
第二創業(業態転換や新規事業への進出)
令和5年4月1日時点において、中小企業基本法に規定する中小企業者であって、新事業開始後5年(※1)を経過していない者。なお、継承した事業での応募は不可となります。
NPO法人・一般社団法人・農業生産法人
事業開始後5年(※1)を経過していない者。
※上記いずれも、応募する事業について、令和5年4月1日までに決算期末を迎えていること。但し、決算期を迎えていない事業者は、令和5年4月1日時点で6ヶ月以上売上の計上があること(※2)。
(※1)令和5年4月1日時点
(※2)商取引における商品・サービスの対価としての金銭の受領があること。
現住所、国籍の制限なし
代表者が女性で、京都で既に事業を営んでいる、又は京都で事業を展開する予定があること。
その他、京都の経済活性化や地域活性化に寄与する事業を展開する女性。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月31日(月)

発表・表彰時期:

2024年1月-3月(予定)

詳細:

ポストコロナ・チャレンジ支援事業

制度名称:

ポストコロナ・チャレンジ支援事業

実施機関:

兵庫県

概要:

本事業では、ポストコロナ社会において、革新的な発想や技術に基づき社会課題解決に取り組む、スタートアップをはじめとする中小企業等の起業または新ビジネス創出の支援を目的としています。

応募対象・資格:

起業又は既存事業とは異なる革新的な発想や技術に基づく事業により、社会課題の解決に資する事業。

〈例〉
(1)国内と海外の学校をオンラインで繋ぎ、社会課題を議論する授業を通じて、学生交流を支援
(2)従来の食肉と同様の満足感を得られる植物性由来の新食材を開発
(3)世界のルールと技術のトレンドを掴み、SDGsの課題解決に資する情報基盤を提供
(4)紫外線照射によるウィルス不活性化技術を利用し、商業施設等へウィルス対策を提供 等
<注意>
公序良俗に反する事業や、公金の使途として社会通念上不適切であると判断される事業(風営法により規制の対象となるもの等)は対象外です。                                   募集対象者
次の(1)(2)をともに満たす、スタートアップをはじめとする中小企業等の代表者。
(1)令和6年1月末日までに起業または新ビジネス創出を行う方。
(2)助成金の交付決定日までに県内に事業所(拠点)を有する方。ただし起業する場合は、令和6年1月末日までに県内に事業所(拠点)を有する者。
※「新ビジネス創出」とは、既存事業と異なる革新的な発想や技術に基づく事業により社会課題の解決を行う取り組みです。
※「事業所(拠点)」とは、本支店、営業所、コワーキング施設等の利用など継続的な活動実態が認められるものを指し、登記まで求めるものではありません。
※過去に起業家助成金を受けた方も対象。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月17日〜6月15日

発表・表彰時期:

2月〜3月DemoDay

詳細:

第19回ビジネスプランコンテスト ドリームDASH!

制度名称:

第19回ビジネスプランコンテスト ドリームDASH!

実施機関:

大阪府

概要:

大阪では、社会課題・ニーズを独自の視点で的確に捉え、その解決に向けた起業家の強い使命感のもと、既存の製品・サービスを上回る価値を顧客へ提供するとともに、持続安定的な収益、経済への好循環・波及効果が期待できるビジネスプランを発掘する場として、毎年ビジネスプランコンテストを開催しております。
今回の受賞者には、補助金【優勝(1者):100万円/準優勝(2者以内):50万円】と事業拡大マッチングプレゼンに向けた3カ月間のブラッシュアップ支援を行います。
私たちは、そのプランの実現によって、大阪の経済活性化に寄与することを期待しています。

応募対象・資格:

大阪府内で起業しようとするもの
開業又は法人設立の申告において、本店の所在地が大阪府内であること
大阪府内の事業者で創業後5年程度以内のもの
(法人)開業又は法人設立の申告において、本店の所在地が大阪府内であること。
(個人)個人事業主の申告において、納税地と主たる事業所が大阪府内であること。
※応募者の現住所は、大阪府内・府外は問いません。
※但し、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定する風俗営業又は性風俗特殊営業に該当する事業を営むものを除きます。
※暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に掲げる者に該当しない方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月17日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月18日(月)

詳細:

【大阪起業家グローイングアップ】U-30 起業アイデア部門 ビジネスプラン募集

制度名称:

【大阪起業家グローイングアップ】U-30 起業アイデア部門 ビジネスプラン募集

実施機関:

公益財団法人 大阪産業局

概要:

大阪では、社会課題・ニーズを独自の視点で的確に捉え、その解決に向けた起業家の強い使命感のもと、既存の製品・サービスを上回る価値を顧客へ提供するとともに、持続安定的な収益、経済への好循環・波及効果が期待できるビジネスプランを発掘する場として、毎年ビジネスプランコンテストを開催しております。
さらに、次世代を担う起業家及び起業アイデア発掘の機会として『U-30起業アイデア部門』を開催します!
「こんな社会課題を解決できないかな」「ここをもっと便利にできないかな」「自分の好きを仕事にしたい」など、多くの起業はそんな想いからスタートします。
応募にあたっては、起業の時期や意志は問いません。
受賞者には、第19回ビジネスプランコンテストにて、『U-30ビジネスアイデアエキシビション』として、アイデアの発表をしていただき、大阪府より表彰状の授与を行います。そして、発表に向けて、アイデアをビジネス視点で落とし込んでいくための個別ブラッシュアップや、発表スライドの作成サポートもいたします。
こうしたアイデアをブラッシュアップしていく過程は、自分の中にある想い、世の中のニーズに耳を傾ける方法、夢を実現させる喜びなど、多くの学びを得る機会にもなります。
ご自身の思いをカタチにする方法や喜びを、ココから掴んでみませんか?

応募対象・資格:

大阪府内に在住の起業前の個人で、以下の(1)(2)に当てはまる方
(1)令和5年12月18日の開催時点で、18歳以上かつ30歳以下の方(在職中・起業準備中・学生等問わず。ただし高校生は除く)。
(2)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に掲げる者に該当しない方。

※但し、起業前であっても、過去に起業経験がある方は対象外となります(過去に起業経験があり、起業後通算で5年未満の方は第19回ビジネスプランコンテストへご応募ください)。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月19日(金)

発表・表彰時期:

2023年12月18日(月)

詳細:

「元気わかやま」ビジネスプランコンテスト

制度名称:

「元気わかやま」ビジネスプランコンテスト

実施機関:

「創業支援セミナーinわかやま」実行委員会(公益財団法人わかやま産業振興財団内)

概要:

自分の能力や可能性を発揮することができる『創業』。事業を成功させるためには、創業の準備段階でしっかりとした事業計画を立てることが重要なポイントになってきます。ご自身の夢の実現を目指して、この機会に是非『ビジネスプランコンテスト』にご参加ください!

応募対象・資格:

<一般の部>
(1)和歌山県内で今後1年以内の起業を検討している個人またはグループ
(2)和歌山県内で起業されてから3年未満の個人又は事業者
(3)大学等に在籍する学生又は大学等の学生のみで構成するグループ(和歌山県に何らかの関わりのある学生に限る。)
<高校生の部>
(1)高校生又は高校生のみで構成するグループ(和歌山県に何らかの関わりのある学生に限る。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜2023年9月8日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月12日(日)

詳細:

健康産業有望プラン発掘コンテスト

制度名称:

健康産業有望プラン発掘コンテスト

実施機関:

公益財団法人大阪産業局
大阪シティ信用金庫

概要:

健康寿命延伸産業分野での新事業の創出を支援するため「大阪健康寿命延伸産業創出プラットフォーム(OKJP)」を設置し、健康関連事業を実施する事業者の取組みを産学金官が連携してサポートしています。
2022年度は、専門人材(ヘルスケア・アクセラレーター※)を活用し、健康関連事業の創出に向けて、大阪で事業化支援を行うことにより、新事業創出、新たな付加価値の創出、地域の課題解決を支援していきます。
その取組みの一環として、健康寿命延伸に向けたビジネスの企画や事業化 1 年程度のビジネスプランを審査対象とし、事業化支援を行うビジネスプランを選定するための「健康産業有望プラン発掘コンテスト 2022」を開催します。
優れたビジネスプランについては、ヘルスケア・アクセラレーター(※)等による伴走支援を実施します。
※ヘルスケア分野特有の専門知識やビジネスノウハウ等を提供し、地域におけるヘルスケアビジネス創出に向けた事業化支援、経営支援活動を行う金融機関関係者や中小企業診断士などで、経済産業省が実施する人材育成プログラムを修了した者

応募対象・資格:

応募に際しての資格要件は、以下の通りです。
(1)法人格を有する団体・企業及びそれらに所属するプロジェクトチーム、若しくは、個人事業主又は学生であること。
(2)健康寿命延伸に向けた構想段階のビジネスプランや事業化1年程度のビジネスプランを対象とする。
(3)2022年10月25日(火)、26 日(水)の2次審査に参加できること。
(4)2022年11月18日(金)の公開プレゼンテーション審査に参加できること。
(5)宗教活動や政治活動を目的としていないこと。
(6)消費税及び地方消費税を完納していること。
(7)大阪府入札参加停止要綱に基づく入札参加停止措置を受けている者又は同要綱別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(8)大阪府公共工事等に関する暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外措置を受けている者又は同要綱別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(9)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第1項に規定する風俗営業又は同条第5項に規定する性風俗関連特殊営業を府内において営んでいない者であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月18日(金)

詳細:

しがぎんイノベーションアワード野の花賞

制度名称:

しがぎんイノベーションアワード野の花賞

実施機関:

滋賀銀行

概要:

今年度より「しがぎんイノベーションアワード野の花賞」と名称を変更し、起業・創業を目指す方々のみならず、中堅・老舗企業などの第二創業・新規事業展開を目指す方々にも対象を拡大します。

社会課題の解決・イノベーションにつながるビジネスアイデア・新商品・新技術を広く募集し、ブラッシュアップサポートを経て、選考・贈呈を行います。選考は滋賀県内上場企業10社と共に行い、最優秀賞受賞者には賞金50万円に加え、1年間の成長支援サポートを提供いたします。

応募対象・資格:

新事業開発や事業再構築に取り組む企業(個人事業主、学生含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月19日(金)〜2023年7月28日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月17日(土)

詳細:

ビジコンOSAKA

制度名称:

ビジコンOSAKA

実施機関:

公益財団法人大阪産業局(大阪産業創造館)ほか

概要:

新たな価値を生み出す起業家の挑戦を応援するために、ビジネスプランコンテストを開催します。
大阪での起業、新たな事業展開をめざす方であれば、全国どこからでも応募できます。また、2020年度は、オンライン動画配信を実施。

応募対象・資格:

部門
1. Venture部門〈初めての起業挑戦者〉
初めて起業に挑戦する方で、6か月以内に事業開始予定、又は事業開始後5年以内のもの。
2. Renovator部門〈第二創業・新規事業展開〉
今ある経営資源を活かし、既存事業とは異なる新たな事業領域で挑戦しようとする経営者又は新規事業責任者。
『3置 共通で(1)〜(3)のすべてを満たす方
(1)中小企業信用保険法第 2条第 1項に規定する中小企業者又は個人
(2)大阪で応募ピジネスプランの事業化を行うもの。
(3)新たに事業を開始する場合は、 6か月以内に事業開始予定であること。また、応募内容に関わる事業を既に営んでいる場合は、事業開始後5年以内であること。
※起算日は、最終発表会となる2023年3月14日(火)とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年1月10日(火)

発表・表彰時期:

2023年3月14日(火)

詳細:

久御山町ビジネスプランコンテスト

制度名称:

久御山町ビジネスプランコンテスト

実施機関:

京都府久御山町

概要:

久御山町創業支援事業における久御山町ビジネスプランコンテスト補助金は、新たに創業する者や第二創業を行う者に対して、その創業等に要する経費の一部を補助することで、創業初期の経営安定化及び地域経済の活性化等を図ることを目的としています。

応募対象・資格:

応募要項参照

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年1月中旬

詳細:

中国地域

中国地域ニュービジネス大賞

制度名称:

中国地域ニュービジネス大賞

実施機関:

一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会

概要:

中国地域のニュービジネスの育成と振興を図ることを目的として、中国地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している企業(LLP、NPO等の団体・個人事業を含む、以降同様)を表彰する。

応募対象・資格:

チームで参加する場合、最低1名以上の参加でも可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)〜2022年12月15日(木)

発表・表彰時期:

2023年6月6日(火)

詳細:

地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」

制度名称:

地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」

実施機関:

公益社団法人アクティブベースくれ

概要:

「幸運(グッドラック)」は、呉市及びその周辺地域に事務所等の活動拠点を有する中小企業、個人事業者を応援する制度です。
起業・創業もしくは新規事業を行う事業者を対象に最高で250万円まで助成します。

応募対象・資格:

原則として、呉市及びその周辺地域に事務所等の活動拠点を有する中小企業、個人事業者(※1)を対象といたします。
起業(※2)・新規事業(新分野への進出)で、地域経済活性化に直接的、間接的に寄与できる事業など

※1.中小企業・個人事業者とは、個人事業又は会社(会社法上の株式会社、合同会社、合名会社、合資会社を指す。)・医療法人・社会福祉法人を指します。
なお、企業組合、協業組合、一般社団法人、一般財団法人、事業共同組合、商工組合、有限責任事業組合(LLP)、NPO法人、学校法人、宗教法人、特定目的会社、農事組合法人、任意団体は対象外とします。
※2.起業とは、以下のいずれかを満たす者とします。
1.これから起業する(概ね6ヶ月)中小企業・個人事業者
2.設立して1年未満の中小企業・個人事業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月1日(土)〜7月31日(月)

発表・表彰時期:

毎年11月

詳細:

広島テックプランター

制度名称:

広島テックプランター

実施機関:

株式会社広島銀行、株式会社リバネス

概要:

株式会社リバネスが展開する「テックプランター」の広島地域版として、2020 年度から実施をしており、今年度が第 4 回目となります。
広島テックプランターは、広島で世界を変革する力を持ったアントレプレナーを発掘・育成し、世界の課題解決と地域における新たな産業創出を実現することを目指すプログラムです。広島で熱意を持って研究・開発に取り組む個人やチームが、その研究成果を自律的かつ継続的に社会実装していくための機会を獲得する場として、「第 4 回広島テックプラングランプリ」※を開催する予定です。(※)グランプリの概要につきましては、詳細が決まり次第改めてご案内します。

応募対象・資格:

募集対象
広島県内の大学や研究機関の研究者、学生、チームや大学発ベンチャー企業等
※研究シーズをもとに世界を変えたい、世の中を良くしたいという構想を持ち、創業あるいは新事業展開の意思があること
募集分野
ものづくり、ロボティクス、モビリティ、IoT、人口知能、素材、バイオ、医療、ヘルスケア、食、農業、海洋開発、資源、エネルギー 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月11日(月)〜2023年12月15日(金)

発表・表彰時期:

2024年2月10日(土)

詳細:

第2回せとうちビジネスコンテスト

制度名称:

第2回せとうちビジネスコンテスト

実施機関:

第2回せとうちビジネスコンテスト運営委員会

概要:

せとうちビジネスコンテストは、自らのビジネスアイデアでせとうち地域の課題を解決し、地域をより良くしたいという意識を育むチャレンジの場です。せとうち地域の創業機運を高め、せとうち地域を牽引する事業を創出し、イノベーションを起こしていくことをめざします。
受賞チームにはビジネスアイデアを応援したい企業や行政、ベンチャーキャピタルや金融機関とのマッチング機会を提供し、ビジネスアイデアの実現をサポートします。

応募対象・資格:

【応募資格】
ビジネスアイデアを持った40歳以下の社会人・学生(個人またはチーム)
※チーム内に上記条件を満たすメンバーがいれば応募可能
【募集対象事業】
せとうち地域を対象とした事業(すでに事業化されているものをのぞく)
※せとうち地域とは、福山市を中心とした瀬戸内海に隣接する県を想定

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜8月28日(月)pm12時

発表・表彰時期:

2023年10月9日(月・祝)

詳細:

UBE STARTUPビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

UBE STARTUPビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

宇部市

概要:

革新的なビジネスプランを募集・表彰するビジネスプランコンテストです。応募いただいたビジネスプランに対しては、表彰プランを中心にその実現とさらなる成長を目指し、うべスタートアップや、様々な関係機関が協働でサポートすることにより、地域経済の活性化につなげていくことを目的としています。

応募対象・資格:

・市内在住問わず、宇部市内で新たな事業に本気で取り組む方。
※既に宇部市内で事業展開をしていても、当該事業開始後5年未満であれば応募可能です
※個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません
※その他のコンテストで受賞経験のあるプランは応募できません

前回募集期間/今年度募集期間:

2024年1月31日(水)

発表・表彰時期:

2024年3月2日(土)

詳細:

ながと若者起業家ビジネスコンテスト

制度名称:

ながと若者起業家ビジネスコンテスト

実施機関:

長門市

概要:

長門市内での起業を支援するため、ビジネスコンテストを開催します。
応募対象者は市内外を問わず、長門市内で起業する者で、「ながと6G構想」を踏まえた本市における社会課題解決に繋がるビジネスプランを幅広く募集します。
優れた事業提案には、『最優秀賞150万円、優秀賞100万円』を補助金として交付し、起業に要する経費の一部を補助します。ビジネスコンテストを経て、事業認定された各事業計画については、市がクラウドファンディング型ふるさと納税を活用し寄附を集め、集まった総額を補助金として交付します。
長門市創業支援事業補助金との併用も可能で、移住者の方が、本市が指定する中心市街地エリアにて創業された場合、最大350万円の補助金の交付を受けることが可能です。

応募対象・資格:

応募できる者は、以下の項目のすべてを満たす者とします。

自らが事業主体で、新たなビジネスモデルの構築にチャレンジし、起業意欲にあふれる者。
市内に事業所を構え、補助金交付完了後3年を越えて設置し事業を継続する意思がある者。
個人事業主の場合は、開業届を提出する日までに本市の住民基本台帳に登録すること。
事業に要する補助対象経費が副賞として交付される補助金額を上回った場合は、クラウドファンディング型ふるさと納税を活用し、寄付を募ることができる者。
交付決定後、おおむね1年以内に開業することができる者であること。

※注意事項
3年以内に廃業・移転した場合は補助金返還の可能性があります。
ビジネスコンテストで受賞した場合、または、市がクラウドファンディング型ふるさと納税で寄附を集めることを決定した場合、事業の実施を辞退しないこと(やむをえない場合を除く)。
ビジネスコンテスト受賞後、事業に要する補助対象経費が補助金額を上回った場合、自己資金をもってプロジェクトの遂行を確約できる者であること。
クラウドファンディング型ふるさと納税を実施する場合、事業への共感や関心を継続的に持たれる取組み※を行うものであること。
クラウドファンディング型ふるさと納税での寄附が目標額を下回ったことによる理由で事業の実施を辞退しないこと。
市税を滞納していない者であること。
長門市暴力団排除条例(平成23年条例第14号)第2条第1号に規定する暴力団、同条第2号に規定する暴力団員または同条第3号に規定する暴力団員等でない者であること。
会社更生法に基づく更生手続きの申立てまたは民事再生法に基づく再生手続の開始の申立てがなされていない者であること。(ただし、更生計画認可決定または再生認可決定がなされている場合には、この限りではない。)
市から運営費相当の補助金が交付されている者でないこと。
市の施設の指定管理を主たる業務とする者でないこと。
宗教活動または政治活動を主たる目的とする者でないこと。
市長が補助金の交付対象として適当でないと認める者でないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月14日(金)〜2023年7月21日(金)

発表・表彰時期:

2023年8月7日(月)

岡山イノベーションコンテスト

制度名称:

岡山イノベーションコンテスト

実施機関:

中國銀行・山陽新聞社・公益財団法人サンマルク財団・岡山イノベーションプロジェクト事務局

概要:

「岡山イノベーションプロジェクト(OIP)」とは、岡山、備後の地での起業・新事業創出を官民一体となって支援するプロジェクトです。
優秀な実業家を発掘、育成する「岡山イノベーションスクール(OIS)」と、優れたビジネスモデルをコンテスト形式で評価する「岡山イノベーションコンテスト(OIC)」の2つを事業の柱とし、イノベーターの全面的なサポート体制を整備することにより、本質的な地方創生の実現を目指します。

応募対象・資格:

部門募集内容
ビジネスプラン部門高校生の部高校生のつくる未来を切り開くようなビジネスプラン。
大学・専門学校生の部大学生・専門学校生のつくる未来を切り開くようなビジネスプラン。
一般の部革新的な新商品・サービスの開発、もしくは既存プロセスを革新する実現性の高い社会人によるビジネスプラン。
ビジネス部門イノベーションにより事業発展を成している事業実例。
新製品、新サービスで顕著な成長を遂げている事業や、既存のプロセスを革新しビジネスを発展させている実例。応募資格は、次のいずれかの条件に合致した事業者、個人とする。

対象地域の出身者、または対象地域に在住、在勤の高校生以上の方
対象地域に本社を有する企業経営者、または個人
対象地域で創業または事業ができる方

【対象地域】 岡山県、備後地域(下記5市2町)
三原市、尾道市、福山市、府中市、庄原市、世羅町、神石高原町
※高校生の部はグループエントリー可。
※過去の受賞プランでの応募は不可。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月1日(月)〜8月16日(水)

発表・表彰時期:

2023年11月25日(土)

詳細:

起業家支援プロジェクトin呉

制度名称:

起業家支援プロジェクトin呉

実施機関:

呉市商工振興課

概要:

女性や若者を始めとする多様な人材のチャレンジを支援するために、呉市内で起業(新たな事業展開及び令和5年4月以降の起業を含む。以下同じ。)しようとする方を対象に、 ビジネスプランコンテストを実施し、プランのブラッシュアップと、選考委員会で選定されたプランに対して必要な費用を支援します。支援に当たっては、資金を市が実施するクラウドファンディング型ふるさと納税により集めます。

応募対象・資格:

呉市内で起業(新たな事業展開及び令和5年4月以降の起業を含む。)をしようとする方。
市町村民税(特別区民税)の滞納がないこと。
法令及び公序良俗に反しない事業を行うこと。
申請者が個人である場合はその者、申請者が法人である場合はその役員が呉市暴力団排除条例(平成24年呉市条例第1号)第2条第1号から第3号までに掲げる者でないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月12日(水)〜2023年9月8日(金)

発表・表彰時期:

2023年11月29日(水)

江津市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

江津市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

江津市

概要:

島根県江津市は、「GO GOTSU!山陰の『創造力特区』へ。」というスローガンを掲げ、自らの創意工夫で新しいものごとを創り出すことを積極的に後押ししています。
本コンテストは、江津にもともとある価値を地域に想い(意欲・情熱・優しさ)を持った小商いに変換できる人を呼び込み、または発掘することで、未来に向けて革新するチカラとそれを応援する風土を根付かせて「創造力カルチャー」をつくることを目的としています。
今回も、2020年度から再生プロジェクトに取り組んでいる有福温泉において、空き家や空き店舗を活用して創業する人を応援し、温泉街に新たな魅力を創出することを目的に「有福賞」を実施します。
江津市と有福温泉の未来を拓くビジネスプランをお待ちしています。

応募対象・資格:

◆募集テーマ 江津市もしくは有福温泉の課題解決につながるプロダクトやサービス
江津市もしくは有福温泉の地域特性を活かしたプロダクトやサービス
◆応募条件
プランに本気で取り組むという情熱のある方、市内外問わずどなたでもご応募頂けます。
・これから起業しようとするプランで応募してください。ただし、今年度(2023/4/1〜)から起業しているものは応募対象とします。
・個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
・第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
・過去大賞受賞者は出場できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月22日(月)〜2023年8月3日(木)正午必着

発表・表彰時期:

2023年12月10日(日)

詳細:

萩市ビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

萩市ビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

萩市商工観光部商工振興課

概要:

本市において新規創業を目指す者、新規事業計画の事業化により事業拡大を目指す事業者、または事業承継を行い、引き継いだ事業の推進を目指す事業者のほか、具体的な創業は未定でもビジネスアイデアを持つ者から応募を募り、当該ビジネスプランコンテストを実施することで、萩市内での創業、地域の産業振興及び移住定住・雇用を促進するとともに、起業・創業への機運を醸成することを目的として事業を実施する。

応募対象・資格:

(1)一般部門 高校生以上でコンテスト受賞後、市内で事業への着手を考えてる方、または着手後間もない方
(2)地域課題解決部門(新設) 高校生以上で市内にて、特に地域課題解決につながる事業内容での事業着手を考えている方、または着手後間もない方
(3)アイデア部門 高校生以上で具体的な事業実施は考えていないが、アイデアをお持ちの方

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月1日(金)〜2023年11月17日(金)

発表・表彰時期:

2024年3月3日(日)10時〜16時(予定)

詳細:

みさとと。ビジネスプランコンテスト

制度名称:

みさとと。ビジネスプランコンテスト

実施機関:

島根県美郷町

概要:

中国地方最大の河川−江の川が貫流し、中国山地に連なる山あいにある町、美郷町。小さな田舎の町ですが、他の自治体にはないユニークな"強み"を持っています。その強みを活かして、ここでしかできないビジネスに取り組んでいただける方を支援するために、「みさとと。ビジネスプランコンテスト」を実施します。
美郷町は都心部からも離れており、一般的には起業に不利な条件の地域と考えられます。しかし、美郷町が持つ"強み"を活かせる分野に限れば、他の地域で起業するよりも有利にビジネスを展開することができます。また、起業前だけでなく、起業後も行政が持つネットワークを活用した伴走支援を受けやすいといったメリットもあります。いつの時代も、どこにおいても、「革新は辺境から」始まります。以下に紹介する美郷町の持つ"強み"を活かし、魅力的で競争力のある商品やサービス作りにチャレンジされる個人・団体を募集します。

応募対象・資格:

募集テーマ
下記の(1)〜(3)のテーマから1つを選択し、ビジネスプランを作成してください。
(1)「バリ」
(2)「ソーラーシェアリング」
(3)「美郷町の特長」
※(3)については、どの特長についてのプランであるか明示していただく必要があります。
応募条件
・個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問わない。
・既に事業化しているものは対象外。
・第二創業(新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
・受賞後1年以内に美郷町内に事業所(本社・支社)を設置し事業を開始すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月21日(金)〜7月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年9月中

詳細:

中国地域女性ビジネスプランコンテスト

制度名称:

中国地域女性ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会、一般社団法人中国経済連合会、株式会社日本政策投資銀行

概要:

本コンテストは、中国地域における女性起業家の成長支援と潜在的起業家の発掘を目的とし、併せて地域の女性起業家と支援者との出会いの場を提供し、優良ロールモデルの顕在化を促進します。
また、入賞者のビジネスプランに応じて、本事業に賛同する地域企業等によるサポートも予定しています。
2023年度で第7回目の開催となりました。今回から新たに(独)中小企業基盤整備機構 中国本部が加わり、(一社)中国地域ニュービジネス協議会、(一社)中国経済連合会、(株)日本政策投資銀行、中国経済産業局の合計5機関で協力して開催いたします。

応募対象・資格:

【募集対象】
・女性経営者による既にスタートしている事業、もしくは、
・女性創業予定者によるこれからスタートしようとする事業計画(プラン)で、技術、サービス、ビジネスモデル等において新規性あるいは付加価値が期待できるもの。

※女性経営者とは、個人事業主または法人代表者(法人が設立未済の場合には代表者に就任予定)の方。
※女性創業予定者とは、今後自らが代表となり(個人、法人問わず)事業を始めようとする方。

ただし下記(1)、(2)の要件をすべて満たすこと。
(1)開始5年以内の事業、又は受賞後5年以内に開始する事業計画であること。
(他のコンテスト、各種補助制度への応募実績があっても応募可能)
(2)「女性経営者もしくは女性創業予定者が中国5県に在住、在勤、在学のいずれか」であり、「事業活動の主たる地域(本社所在地)が中国5県である事業(事業計画を含む)」あること。
(支社や事業活動が中国5県内であっても本社が中国5県外では応募要件外)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月19日(火)〜11月7日(火)

発表・表彰時期:

2024年3月5日(火)午後

詳細:

キャンパスベンチャーグランプリ第22回中国大会

制度名称:

キャンパスベンチャーグランプリ第22回中国大会

実施機関:

CVG中国実行委員会

概要:

キャンパスベンチャーグランプリは1999年に大阪で開催したのが始まりです。
現在、全国8地域(北海道、東北、東京、中部、大阪、中国、四国、九州)で展開しています。
キャンパスベンチャーグランプリ出場をきっかけに起業して活躍している先輩も多く、“学生起業家の登竜門”として知られています。

応募対象・資格:

応募できる地区大会エリアは在籍している学校所在地になります。
まずは、ビジネスプランを提出書類に記載し、応募してください。
各地区の審査委員が審査致します。
最優秀賞を獲得した1または2組が翌年に行われる全国大会に進出できます。
優秀プランは日刊工業新聞などの媒体で公表します。

募集対象:日本国内にある大学、大学院、高等専門学校、短期大学、専門学校に在籍する学生、大学院生です。
応募は個人でもグループでも構いません。
既に起業していても構いません。
就職活動に活用される方もいます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月30日(金)〜2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

広島トラック業界ビジネスコンテスト「とらビズ!」

制度名称:

広島トラック業界ビジネスコンテスト「とらビズ!」

実施機関:

公益社団法人 広島県トラック協会

概要:

広島県内の学校に通う高校生以上の学生向けのビジネスアイデアコンテストです。
活力ある物流業界を創るためには、次世代を担う若者の力が必要です。
学生向けのビジネスコンテスト「とらビズ!」を通じて、物流業界の面白さや今後の可能性を伝え、 関心を持っていただくことで、将来を担う人材の育成と地域経済の発展につなげていきたいと考えています。共に未来を創る若者達の挑戦をお待ちしております。

応募対象・資格:

広島県内の学校に通う、高校生・専門学校生・短大生・大学生(院生含む)であること
以下の日程に、いずれも参加できること
チームで参加する場合、最低1名以上の参加でも可能
(1)8月8日(火)、8月9日(水)、8月10日(木)開催の「業界研究インターンシップ」いずれかに参加
(2)9月23日(土)あるいは、9月24日(日)開催の「プレゼン審査会」への参加
※プレゼン審査会はオンライン(ZOOM)でも参加可能です。
(3)10月8日開催の「トラック祭り」で行われる表彰/授賞式への参加(「中国運輸局広島運輸支局」構内)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月19日〜7月21日

発表・表彰時期:

2023年10月8日(日)

詳細:

岡大ピッチコンテスト

制度名称:

岡大ピッチコンテスト

実施機関:

岡山大学

概要:

岡山大学内の創業機運の醸成とともに、また自由で斬新な発想を発掘し、事業化を支援することを目的に、学生や教職員のみなさまがご自身のビジネスプランを発表するコンテストを開催します。

応募対象・資格:

【募集部門】※1つのビジネスプランにつき、下記のどちらかを選択して下さい。
〇ディープテック部門
研究成果など技術をベースとしたビジネスプランを募集します。
〇アイデア部門
ひらめき・アイデアをベースとしたビジネスプランを募集します。

【募集対象】
本学の学生・教職員
※昨年ご登壇いただいた方、ご応募いただいた方も対象です。
是非パワーアップしたアイデアをご披露ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月4日(火)〜8月14日(月)15:00

発表・表彰時期:

2023年9月30日(土)

詳細:

宇部市高校生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

宇部市高校生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

宇部市他

概要:

宇部市では、「うべ産業共創イノベーションセンター 志」(うべスタートアップ)を設置し、産・学・公・金と連携した各種セミナー・コンテスト等の開催によりイノベーションの創出を支援しています。

このたび、社会や地域が抱える課題の解決につながるビジネスプランの考案を通じて、起業家精神・起業家的資質を養い、課題解決能力を身に着けることで、次代の地域産業を担う人材を育成することを目的とした、宇部市高校生ビジネスプランコンテストの開催に向けてビジネスプランを広く募集します。

応募対象・資格:

宇部市内の高等学校に在籍する学生(高等専門学校1〜3年生まで含む)
個人・チームいずれも応募可能
※その他、詳細は実施要領をご覧ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月24日(月)

発表・表彰時期:

2023年8月23日(水)10時〜12時30分

詳細:

岡山ガス オープンイノベーションプロジェクトビジネスプランコンテスト

制度名称:

岡山ガス オープンイノベーションプロジェクトビジネスプランコンテスト

実施機関:

岡山ガス

概要:

新たな技術やビジネス・アイデアを有する個人、法人を募集し新規事業・協業を創出し、岡山県の産業の発展と地域・社会課題の解決やSDGsをテーマにビジネスプラン、アイデアを広く募集いたします。

応募対象・資格:

ビジネス部門
岡山県内で実現したいビジネスプランをお持ちの個人、グループおよび法人、起業を考えている方
アイデア部門
自分のアイデアでチャレンジしてみたい個人、グループおよび法人
学生部門
ビジネス的な視野を広げたい、または将来起業を考えている学生、自分のアイデアの可能性を実証実験してみたい学生
(資金や設備などがあれば、アイデア実現に向けてチャレンジしたいという学生)
※全部門、応募者の居住地は問わない。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月1日(月)〜8月31日(木)

発表・表彰時期:

2023年10月中旬

詳細:

令和5年度 おかやま活性化 ビジネスプラン大賞

制度名称:

令和5年度 おかやま活性化 ビジネスプラン大賞

実施機関:

岡山商工会議所

概要:

岡山商工会議所では、岡山市内の企業などが、農産物や空き家地域固有の資源を活用して地域経済活性化に取り組むビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

対象
岡山市内全域の事業所・団体
(個人・法人を問いません)

対象事業
岡山市内の地域固有の課題や社会課題を解決することによって地域経済活性化に貢献するビジネスプラン

例:地域の産品を使用した商品の開発・販路
  空き家・古民家などを活用した飲食サービス事業
  観光客・交流人口の増加を図る事業
  子育て支援など少子高齢化等の社会課題を解決する事業 など

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月1日(金)〜10月27日(金)

発表・表彰時期:

2023年12月中旬

詳細:

四国地域

いよぎんビジネスプランコンテスト

制度名称:

いよぎんビジネスプランコンテスト

実施機関:

伊予銀行

概要:

愛媛県内の経済活性化ならびに雇用創出につなげるため、新規性や独創性の高いビジネスプランを持つ起業家を発掘・支援する「第8回 いよぎんビジネスプランコンテスト」を開催します。

応募対象・資格:

応募対象
愛媛県内で事業に取り組む以下の方。(居住地は問わない)
対象者
シード部門 これから創業を目指す方、又は学生
スタートアップ部門 ・個人又は法人で、事業開始後3年以内の先
・新事業を営む新会社を設立予定、又は設立後3年以内の先

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月17日(月)〜2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月8日(水)

詳細:

八幡浜ソーシャルビジネスチャレンジコンペ

制度名称:

八幡浜ソーシャルビジネスチャレンジコンペ

実施機関:

NPO 法人八幡浜元気プロジェクト

概要:

子どもたちに八幡浜の地域資源を活用した社会を良くするビジネスのアイデアをプランしていき、案をブラッシュアップし、人にプレゼンテーションすることを通じて、次代を担う「子どもたちの育成」を目的として開催いたします。特に優秀な案は創業支援を行ったり、実際の企業・団体等とのマッチングを図り、事業化を推進していきます。

応募対象・資格:

全国の小学5年生〜大学生(専門学校生・大学院生を含む)
コンペ案提出の際は、小学生部門、中学生部門、高校生部門、大学生部門(専門学校生・大学院生を含む)に分かれて提出していただきます。
※複数の学年で構成されたグループでの応募も可能です。
(上記の場合は最年長の方が所属する部門へ提出してください。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月31日(土)

発表・表彰時期:

2023年3月29日(水)

詳細:

LOVE SAIJO ビジネスコンテスト2023

制度名称:

LOVE SAIJO ビジネスコンテスト2023

実施機関:

LOVE SAIJO ビジネスコンテスト実行委員会

概要:

人口減少、少子高齢化が進む中、西条市では「持続可能な西条市」の実現に向け、まちづくりの様々な課題の解決に向け、「LOVE SAIJO」の実践(行動=ACTION)そのものであるSDGsに積極的に取り組んでいます。
本コンテストでは、西条市が誇る様々な地域資源やSDGsの取り組みに着目し、ビジネスアイディアで形にすることで、西条市の抱える様々な課題を解決する新たなビジネスプランを県内外から募集し、地域の企業、専門家等のサポートのもとその具体化と実現を図り、将来に継続することを目的とします。

応募対象・資格:

応募要項参照

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月2日(月)〜11月2日(水)

発表・表彰時期:

 

詳細:

今治スタートアップビジネスプランコンテスト運営事事務局

制度名称:

今治スタートアップビジネスプランコンテスト運営事事務局

実施機関:

今治スタートアップビジネスプランコンテスト運営事事務局

概要:

今治発あたらしいビジネスプランコンテスト「STARBOARD」
今治の地場産業である、海事・タオル・農業そして、しまなみ海道を中心とした観光産業や農業などと連携しあたらしい価値を提供するスタートアップを大募集!!
シード・アーリーステージに投資するベンチャーキャピタルやエンジェル、スタートアップとの協業に熱心な大企業の新規事業担当者などを国内外から招待し資金調達・事業拡大のチャンスを提供します!!
またSCHOLARSHIP(特待生)として事業計画・KPI設定・UI/UX等々の各種ワークショップでのアドバイスやピッチトレーニングなどの専門家による支援ならびに有料の講座を無料で受けることができることを特徴としています。

応募対象・資格:

今治市の地域資源の活用又は地域企業との連携が可能な事業であること。
累計資金調達金額1億円以下(新株予約権や転換社債などのスキームを用いた調達を含む。デッドでの調達は除く。)
プレシードからアーリーステージスタートアップ(法人化前も可 創業年数は不問。)
所在地は日本国内外を問いません。但し、3年以内に今治市内での事業化を目指す者が対象となります。
公序良俗に反する反社会的勢力またそれ準じた組織に関わるビジネスは対象外。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月14日(土)

発表・表彰時期:

2024年1月または2月

詳細:

第6回四国アライアンスビジネスプランコンテスト

制度名称:

第6回四国アライアンスビジネスプランコンテスト

実施機関:

四国アライアンス((株)阿波銀行・(株)百十四銀行・(株)伊予銀行・(株)四国銀行)

概要:

四国地域における起業・創業意識を高めるため、また、独創性のあるビジネスプランを持つ起業家を発掘し、事業化に向けた支援を行うため、四国アライアンス(阿波銀行・百十四銀行・伊予銀行・四国銀行)が開催します。

応募対象・資格:

応募対象
以下の条件に該当する8者程度を、四国アライアンス大会へ選出します。
A.四国内で新商品・サービスを提供する等、新たなビジネスに取り組もうとする個人及び法人
B.「既に事業を開始し、新事業開始後3年を超えない者」もしくは「今後四国地域において創業の意思及び計画のある者」
C.部門
対象者
イノベーション部門
ITや最先端技術等を活用したビジネスプラン、または、新規性の高いアイデアを活用したビジネスプラン
ソーシャル部門
地域資源等を活用したビジネスプラン、または、社会課題を解決するアイデアを有したビジネスプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月9日(金)〜2023年8月14日(月)正午

発表・表彰時期:

2023年11月7日(火)

詳細:

かがわビジネスモデル・チャレンジコンペ2

制度名称:

かがわビジネスモデル・チャレンジコンペ2

実施機関:

(公財)かがわ産業支援財団

概要:

創造的な技術や商品、サービスなどを自ら新規に開発し、新たな顧客や付加価値を創造しようとする、独創的なビジネスプランを募集・審査し、潜在的な起業家を発掘するとともに、今後の成長が期待できる起業家を集中的に支援することにより、香川県の将来を担う革新的ベンチャー企業の創出及び育成を図ります。

応募対象・資格:

応募資格
次の条件全てに該当する方とします。
独創的なビジネスプランを有し、令和6年3月31日までに香川県内で創業若しくは設立又は令和5年4月1日現在で創業若しくは設立が5年未満である中小企業者(会社又は個人)、一般財団法人、一般社団法人、若しくは特定非営利活動法人大企業からの出資が50%以上でなく、かつ、実質的な経営の参画がないこと
一般財団法人、一般社団法人若しくは特定非営利活動法人にあっては、中小企業者の振興に資する事業を行うものであって、中小企業者と連携して事業を行うもの 又は 中小企業者を支援する事業を行うために中小企業者が主体となって設立するものであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月11日(木)〜6月16日(金)必着

発表・表彰時期:

2023年8月下旬〜9月上旬予定

詳細:

EGFアワード2022-2023/EGFキャンパスアワード2022

制度名称:

EGFアワード2022-2023/EGFキャンパスアワード2022

実施機関:

愛媛県、(公財)えひめ産業振興財団

概要:

地域経済の持続的な発展を目指し、経済活力の源泉ともいわれる創業及び新規ビジネスの創出につなげるため、本県が抱える多様な地域課題を、全国に誇る豊富な地域資源を生かして解決する新たなビジネスプランを県内外から募集し、地元企業等のサポートの下、その具体化と実現を図ります。

応募対象・資格:

応募内容
本県が抱える多様な「地域課題」を、全国に誇る豊富な「地域資源」を活かして解決する新たなビジネスプラン
※「地域課題」は、応募者自身で自由に設定するか、「応募要項」別添にある「市町からの提案課題」から選択することができます。
※「地域資源」とは、地域で収穫される農産物、地域で水揚げされる水産物、地域で生産される伝統工芸品、地域の風景、独自の技術、地域の人材など、当該地域において生産される、又は認識されている資源を広く差します。

応募資格
愛媛県内で創業する意志がある個人・グループ又は愛媛県内で平成31年4月1日以降に創業した個人、法人、グループ(年齢制限なし)高校生、学生(大学生、専門学校生等)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月17日(金)〜9月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月上旬

詳細:

創業プラン・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

創業プラン・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

松山しごと創造センター

概要:

新規創業や既存事業者による新たな事業展開を推進し、支援するコンテストです。

応募対象・資格:

(1) 松山圏域3市3町(松山市・伊予市・東温市・久万高原町・松前町・砥部町)における新しい事業をお考えの方
(2) ビジネスプランがある創業予定者や、個人事業主・中小企業経営者
*一般市民・学生・グループなど、どなたでも応募可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜2023年7月18日(火)

発表・表彰時期:

2023年7月29日(土)

詳細:

香川県ビジネスチャレンジコンペ

制度名称:

香川県ビジネスチャレンジコンペ

実施機関:

主 催:香川県
共 催:公益財団法人かがわ産業支援財団

概要:

香川県において、革新的な技術やアイデアで新しい価値を生み出し、県経済の活性化に繋がる、独創的なビジネスプランを募集・審査し、潜在的な起業家を発掘するとともに、今後の成長が期待できる起業家を集中的に支援することにより、香川県の将来を担う革新的スタートアップの創出とその成長の加速化を図ります。

応募対象・資格:

次の1〜4の全てに該当する方とします。
1.独創的なビジネスプランを有し、次の(1)又は(2)に該当する方とします。
(1)令和5年4月1日現在、創業後5年以内で、香川県内に本社(本店) ※1を有する独立行政法人中小企業基盤整備機構法第2条第1項各号に規定する中小企業者、一般財団法人、一般社団法人、若しくは特定非営利活動法人(以下、「事業者」という。)であること。
(2)令和6年2月29日までに香川県内に本社(本店)※1を整備する事業者であること。
2.中小企業者のうち、みなし大企業(発行済株式の総数又は出資金額の2分の1以上が同一の大企業の所有に属している法人又は発行済株式の総数又は出資金額の3分の2以上が複数の大企業の所有に属している法人若しくは大企業の役員又は職員を兼ねている者が役員総数の2分の1以上を含めている法人)でないこと。
3.一般財団法人、一般社団法人若しくは特定非営利活動法人にあっては、次の(1)又は(2)に該当する方とします。
(1)中小企業者の振興に資する事業を行うものであって、中小企業者と連携して事業を行うもの。
(2)中小企業者を支援する事業を行うために中小企業者が主体となって設立するもの。
4.暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団、同条第6号に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有すると認められる者に該当しないこと。
※1 一般財団法人、一般社団法人、若しくは特定非営利活動法人にあっては、主たる事務所が香川県内にあること。また、個人にあっては、香川県内に居住又は令和6年2月29日までに居住(住民票における住所が香川県内にあること)することを予定し、かつ、香川県内で、個人事業の開業の届出を行った者又は令和6年2月29日までに開業の届出を行う者であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月11日(木)〜6月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年8月下旬〜9月上旬予定

詳細:

四万十チャレンジアワード

制度名称:

四万十チャレンジアワード

実施機関:

四万十町役場人材育成推進センター

概要:

高知県四万十町では、町内の活性化や地域課題をジブンゴトとして捉え「チャレンジする人材」への支援を積極的に行っています。本事業は、町内で新しいアイデアや事業に挑戦したい人をまちぐるみで応援する仕組みとして、平成29年度より実施しております。
四万十町の未来を、明るく照らすようなアイデアをお待ちしています。プラン内容の大小は問いません。なお、今年度もすさきビジネスプランコンテストの応募者との交流も行います。

応募対象・資格:

【募集プラン】
・四万十町の活性化やワクワク楽しくなるようなアイデアやサービス
・四万十町の資源(ヒトやモノ)を活用したアイデアやサービス  
【応募について】
自らのプランに本気で取り組む情熱のある方は、町内外問わずどなたでもご応募いただけます。
・個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
・第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者が業態を変更する、または新たな分野等への進出)も応募対象とします。
・応募者には、最終審査までの間に実施するブラッシュアップ会(3回程度を予定)への参加を、原則的に義務付けています。
・受賞後3年以内に、四万十町内を拠点に受賞プランを実施してください。
※必ずしも応募者本人が実施する必要はありませんが、町内で実施できる体制を整えてください。
なお、受賞プランを他者に譲り渡して実施する場合は、事前に事務局に報告してください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜9月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月29日(日)

詳細:

すさきビジネスプランコンテスト

制度名称:

すさきビジネスプランコンテスト

実施機関:

須崎市

概要:

「すさきビジネスプランコンテスト」は、地域で何かを実現してみたい方のアイデアやノウハウを広く募り、創発する地域作りを目的とし実施するものです。過疎化や空き家・空き店舗、担い手不足などの課題解決や地域資源を活用する新たなアイデア、地域を元気にしてくれる創造的な人材をコンテストという形で募集します。
今年度も昨年度と同様に四万十町と一部合同で開催します。一次審査後のブラッシュアップ会で四万十町の参加者と一緒に交流できる場を設けます。お互いのアイデアを磨き上げてより良いプランをつくりましょう。

応募対象・資格:

プランに本気で取り組む情熱のある方、市内外問わずどなたでも応募いただけます。応募いただく分野や事業内容に定めはありませんので、地域資源の活用や地域を元気にしてくれるプランの応募をお待ちしています。
(1)個人、団体、企業など形態は問いません。
(2)第二創業(既存の事業者が新たに別の事業へ進出)も対象です。
(3)受賞後1年間は、須崎市内を拠点として活動してください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)〜2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月19日(日)

詳細:

瀬戸内チャレンジャーアワード

制度名称:

瀬戸内チャレンジャーアワード

実施機関:

香川県

概要:

香川県での事業展開を目指す起業家を対象にしたビジネスプランコンテストとビジネスマッチングイベント「瀬戸内チャレンジャーアワード2023」を令和5年10月9日(月・祝)に開催します!
「既に事業プランを持っている方」はもちろん、「起業を考えているが、まだ具体的なアイデアがない方」や「起業に少しだけ興味のある方」も大歓迎です。「こんなアイデア、仕事になるかな?」「みんながもっと元気になるサービスをつくりたい!」「大好きな地域にもっと笑顔を増やしたい!」など、あなたのアイデアをビジネスモデルにするヒントを学ぶことができます。たくさんのご参加をお待ちしています!

応募対象・資格:

応募資格
年齢、国籍、登記の有無、個人/グループは不問
香川県での起業を検討している方
香川県で事業を展開している起業家(創業3年以内)
第二創業や新規事業を検討している県内企業の担当者
応募条件
下記のとおり開催する「起業セミナー・アワード予選会」に2日間とも参加できること
7月28日(金曜日)19時00分〜20時30分@オンライン or Setouchi-i-Base交流サロン(※選択制)
7月29日(土曜日)11時00分〜17時00分@BBスクエア(※会場のみ)
8月4日(金曜日)20時00分〜21時00分@オンラインのオリエンテーションに参加できること
10月8日(日曜日)の発表練習会@BBスクエアに参加できること
10月9日(月・祝)の最終発表会@BBスクエアに会場で発表ができること

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月28日(金)

発表・表彰時期:

10月9日(月・祝)

とくしま学生ビジネスプラン道場

制度名称:

とくしま学生ビジネスプラン道場

実施機関:

四国大学・四国大学短期大学部

概要:

とくしま学生ビジネスプラン道場は、県内の高等教育機関の学生を対象とした徳島最大規模のビジネスプランコンテスト。
学生が考えたビジネスアイデアを、創業支援クリエーターのブラッシュアップや著名な起業家の講演を受け、ステップアップしながらビジネスプランを完成させていき、提案やプレゼンテーション力など、様々な経験を培っていきます。

応募対象・資格:

徳島県内の高等教育機関の学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年9月1日(火)〜2020年11月20日(金)

発表・表彰時期:

2021年1月下旬

詳細:

なるとビジネスプランコンテスト2023

制度名称:

なるとビジネスプランコンテスト2023

実施機関:

鳴門市産業振興部商工政策課

概要:

あなたのビジネスが鳴門を変える!
なるとビジネスプランコンテスト2023を開催します。

応募対象・資格:

応募対象
応募要件を満たす法人または個人。グループ参加も可。(市内在住は問いません)
応募要件
以下の事業を企画する法人又は個人。グループ参加も可。(法人化を予定している場合は、その代表者となる予定の個人)
事業所を鳴門市内に置き展開する事業又は鳴門の地域資源や地域課題を活用し展開する事業。
公序良俗に反せず、社会性を持った事業。
※既存事業者による二次創業でも可。
事業開始後であっても、開始後1年以内であれば可。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月2日(月)〜2023年12月22日(金)

発表・表彰時期:

2024年3月中旬

詳細:

第2回せとうちビジネスコンテスト

制度名称:

第2回せとうちビジネスコンテスト

実施機関:

第2回せとうちビジネスコンテスト運営委員会

概要:

せとうちビジネスコンテストは、自らのビジネスアイデアでせとうち地域の課題を解決し、地域をより良くしたいという意識を育むチャレンジの場です。せとうち地域の創業機運を高め、せとうち地域を牽引する事業を創出し、イノベーションを起こしていくことをめざします。
受賞チームにはビジネスアイデアを応援したい企業や行政、ベンチャーキャピタルや金融機関とのマッチング機会を提供し、ビジネスアイデアの実現をサポートします。

応募対象・資格:

ビジネスアイデアを持った40歳以下の社会人・学生(個人またはチーム)
※チーム内に上記条件を満たすメンバーがいれば応募可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月1日(土)〜8月28日(月)

発表・表彰時期:

2023年10月9日(月)

詳細:

徳島ニュービジネス支援賞

制度名称:

徳島ニュービジネス支援賞

実施機関:

一般社団法人徳島ニュービジネス協議会

概要:

徳島県においてニュービジネスを起こそうという「起業家風土」を醸成し、成功事例を作る目的で行います。具体的には「事業のアイデアを持ち、企画立案から具体的事業計画までをプランニングでき、自ら起業の高い信念を持つ潜在的起業家」を発掘し、その事業化にむけて支援します。

応募対象・資格:

新しい技術やビジネスモデルなどを用い、新市場を視野に、徳島県において事業展開を予定するビジネスプラン。法人・個人の区別はありません。徳島県外在住の方であっても、徳島県内での事業展開を予定している場合は対象になります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月31日(水)〜8月17日(木)

発表・表彰時期:

審査結果は徳島ビジネスチャレンジメッセ2023のオープニングセレモニーで発表し、表彰します。

詳細:

とくしま創生アワード2023

制度名称:

とくしま創生アワード2023

実施機関:

とくしま創生アワード実行委員会
徳島県、徳島新聞社、徳島県信用保証協会、徳島経済研究所、徳島大学、徳島文理大学、四国大学

概要:

徳島を元気にするプランを募集し、徳島県ゆかりの経営者らが審査・支援する「とくしま創生アワード」。
徳島の発展や地域課題の解決、豊かさの創出につながる事業アイデア・事業プランを募集します。
小中高大学生・高専生・専門学校を対象にアイデアの“種”を募る企画「ひらめき賞」も行います!
私たちと一緒に、おもいをカタチにしませんか?
徳島県内外から、多様なプラン・アイデアをお待ちしています。

応募対象・資格:

募集部門
徳島の発展や地域課題の解決、豊かさの創出につながる事業アイデア・プランを募集します。

アイデア部門 
サービスや製品開発など、自身で実現を目指すアイデア段階のもの
プラン部門
事業を立ち上げる段階か、実際に立ち上げているもの。または企業が新規事業立ち上げを目指すもの(第二創業を含む)
※事業の実施段階によって応募する部門を選んでください。
応募条件
●新規事業開始前〜開始後3年以内の個人・法人・団体(任意含む)
●開始前の場合、1年以内をめどに事業化に向けた行動(創業支援機関への相談やテストマーケティングなど)を起こすこと
●アイデアだけでなく自らが主体となって実行すること
●徳島に拠点を有するか、将来的に徳島で創業する意志があること
●2024(令和6)年1月19日(金)に開く最終審査会(徳島市内)に参加する こと ※最終審査会選出者は12月上旬の実行委員会で決定する
●事業エリアや年齢に制限はありません

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年11月7日(火)必着 ※「ひらめき賞」の応募期限も同じ

発表・表彰時期:

2024年1月19日(金)

詳細:

香川ビジネス&パブリックコンペ2023

制度名称:

香川ビジネス&パブリックコンペ2023

実施機関:

地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会事務局

概要:

地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会では、香川大学大学院地域マネジメント研究科の協力のもと、香川ビジネス&パブリックコンペを毎年開催しております。
香川ビジネス&パブリックコンペは、香川県の地域活性化のために、県内の行政機関や多種多様な企業の協力のもと、地域事業構想サポートプロジェクトが主体となり実施する、香川発のビジネスプラン・地域活性化プランのコンテストです。

応募対象・資格:

〈募集テーマ〉
あなたが香川から実現したい、世界を“もっと”元気にするアイデア
ビジネス部門
新規事業や起業を目指す、革新的なビジネスアイデア
オリジナルな商品やサービスの開発・アプリ開発・新業態店展開・地域資源活用などのビジネスアイデア
パブリック部門
暮らしを豊かにする、地域の魅力を高めるなど、社会的意義を持つアイデア
安心・安全の地域づくり、子育て支援、離島振興、賑わい創出などの地域課題解決型アイデア
※いずれも応募者が自ら主体となり実行するものに限る。
〈応募資格〉
香川県在住、香川県出身、香川県内に通勤・通学、香川に住みたいと考える方
※年齢不問。ただし未成年の場合は保護者の同意が必要。
※将来、法人化する場合は、香川県内に主たる事業所を置くことが条件

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月10日(火)23:59

発表・表彰時期:

2023年11月25日(土)

詳細:

九州地域

松浦市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

松浦市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

佐賀県松浦市

概要:

松浦市では、創業を予定している方を支援するとともに地域の活性化を図ることを目的として、ビジネスプランコンテストを開催します。
本コンテストは、独創性や実現可能性が高いビジネスプランを発掘・支援することで、創業または第2創業をしようとする方を応援します。

応募対象・資格:

・松浦市内において、創業(第2創業を含む)を予定している個人またはグループ。
なお、応募者の住所、年齢、性別は問いません。・他の団体等からの補助金や賞金を受けていないビジネスプランであること。
・ビジネスプラン作成者に国税や地方税の滞納がなく、かつ法令などに違反していないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月7日(金)〜2022年11月22日(火)

発表・表彰時期:

2023年1月(予定)

おおいたスタートアップウーマンアワード

制度名称:

おおいたスタートアップウーマンアワード

実施機関:

大分県

概要:

大分スタートアップウーマンアワードは、女性起業家創出を目指したビジネスプラン発表会です。
「夢」や「想い」のこもった、キラリと光るアイデアの実現を応援します。

応募対象・資格:

【応募資格】
(1)大分県内で創業予定若しくは創業後5年以内の女性起業家。
(2)新事業による法人化または第二創業を予定している女性起業家。
※ただし、大分県ビジネスプラングランプリにて受賞したことがある場合は、応募できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)〜10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月15日(水)

詳細:

九工大起業家コンテスト

制度名称:

九工大起業家コンテスト

実施機関:

九州工業大学

概要:

起業家精神をもつ若手人材を育成しスタートアップを活性化するためにビジネスプランコンテストを開催します。Sustainable Development Goals(SDGs)における13の社会課題を解決するプラン、私たちの生活に新しい価値を与える製品やサービスの開発に関するプランの提案を募集します。優秀な提案をしたチームはコンテストで発表する機会を得ることができます。

応募対象・資格:

(1)2〜5名のグループでの応募とする。
(2)リーダーが九州工業大学の学生であること。
 ※メンバーは他校、社会人も参加可能。
(3)3月3日(金)の最終審査会で発表できること。
発表は1件、15分(プレゼン10分+質疑5分)です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月19日(月)〜2023年1月13日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月3日(金)

詳細:

福岡県ITスタートアップビジネス大賞

制度名称:

福岡県ITスタートアップビジネス大賞

実施機関:

福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議、福岡県

概要:

IT分野における世界市場を目指した製品・サービスの展開支援を目的としたコンテストです。
今後の事業展開が有望な製品・サービスを表彰するとともに福岡県ビジネスプロデューサーや審査員がビジネス化に向け、伴走支援します。

応募対象・資格:

募集対象
製品・サービス展開を前提、もしくは製品・サービス化が可能な概ね過去1年程度の新規性・革新性のあるIT関連サービス(Webアプリ、スマートフォン向けアプリ、プラットフォーム、xTechなど)、または、IT関連サービスを用いたビジネスプランとします。
※公序良俗に反するものは対象としません。

応募資格
一般部門/福岡県内で活動、もしくは福岡県に進出予定の個人、企業(任意団体を含む)
学生部門/福岡県内の学校(大学、短大、専門学校、高等専門学校)に在籍する学生
※共同開発の場合は、代表者が応募するものとします。

前回募集期間/今年度募集期間:

〜2023年1月6日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月7日(火)

詳細:

だいぎんニュービジネスプランター

制度名称:

だいぎんニュービジネスプランター

実施機関:

株式会社大分銀行

概要:

だいぎんニュービジネスプランターは、新規性・革新性を有する技術・サービスや地域の活性化にとって必要なサービスなど、地域の光るビジネスアイデアを募集し・表彰することで、大分県で起業や新しいチャレンジを志す人を応援し、地域に新たな事業・雇用の創出を図ることを目的とするビジネスアイデアコンテストです。
応募いただいたビジネスアイデアに対し、受賞アイデアを中心にその実現とさらなる成長を目指して、大分県の産官学金が連携してサポートいたします。

応募対象・資格:

対象者
((1)〜(3)すべての条件を満たす個人及び法人を対象とします)
(1)新しいチャレンジに対する熱い想いを持ち、大分県で創業・新事業展開を目指すこと
(2)大分市 トキハ会館で開催予定の 2 次審査会(2023 年 4 月 21 日)、表彰式(2023 年 6 月 9 日)に出席できること
(3)大分銀行及び本コンテストの協賛企業・後援機関と協業できること
対象ビジネスアイデア
(以下のいずれかを満たすビジネスアイデアを対象とします)
・新規性、革新性のある技術、モノ、コト、サービスを有するビジネスアイデア
・従来の技術等に、新しい要素を掛け合わせた、大分県では珍しいビジネスアイデア
・地域に新たな循環を起こすことができるビジネスアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月7日(月)〜2023年1月31日(火)

発表・表彰時期:

2023年6月9日(金)

詳細:

学生対抗 九州観光ビジネスプランコンテスト

制度名称:

学生対抗 九州観光ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人九州観光機構

概要:

九州観光機構では、国内や海外からの九州へのリピーター確保・拡大による「九州」ブランドの確立や新たな観光需要創出、地域連携や観光活性化ならびに新たな目線での九州の魅力発掘を目指していくため、九州観光ビジネスプランコンテストを開催します。
提案いただいたアイデアの中で、優れた内容については、本選でのプレゼンテーションおよび事業者とのマッチングの機会も予定しています。
九州の魅力発信、九州ファンを拡大していくため、みなさまからの応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

1.募集テーマ
九州全域または九州各地の地域資源の特色を活かしつつ、九州へ何度も足を運びたくなる
ような誘客に繋がる観光ビジネスプランの提案
2.応募資格
九州の大学・大学院・短期大学・専門学校に在籍する学生の方
(グループ、個人、国籍、居住地等は問いません)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜2023年7月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年12月9日(土)

詳細:

宮崎・学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

宮崎・学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

みやざきビジコン事務局
(宮崎大学 福利施設棟(大学会館)3階 地域人材部門内)

概要:

宮崎県内の大学・短大・高専生を対象とした宮崎県最大規模のビジネスプランコンテスト、通称「みやざきビジコン」。
参加した学生がビジネスプランをつくりプレゼンし、その新規性や実現可能性、表現力を競うコンテストです。
コンテストまでの約4カ月間、『アントレプレナーシップ教育講座』で、ゼロからでもチャレンジできる充実したサポートを提供します。

応募対象・資格:

テーマ
大学の技術シーズを活用した事業や、社会の課題解決アイデア・日常生活の中にあるアイデアをヒントにした事業、食・農業・観光といった、宮崎の特色を活かした事業。事業の実施場所は国内外問いません。
アイデアだけでなく、事業化に向けて具体性のあるビジネスプランを募集します。
対象者
宮崎県内の大学・短大・高専生
※共同提案者として県外学生をチームに含むことは可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年5月8日(月)〜2023年7月7日(金)

発表・表彰時期:

2023年10月9日(月)

詳細:

かしまビジネスプランコンテストキャンプ

制度名称:

かしまビジネスプランコンテストキャンプ

実施機関:

かしま自然農園(株)(佐賀県鹿島市)

概要:

鹿島市内外の大学生や若手社会人に、鹿島市内の企業や地域の課題解決をとおしてビジネスを体得するビジネスキャンプ。
ビジネスプランを作るために必要な知識や経験値をビジネスの専門家から学び、地域課題や事業者の実態を直接見聞きし、その課題に応じた解決策を3泊4日の中で立案する。
また、優秀なビジネスプランについては本人の意向によって創業までの道のりまでを専門家がバックアップ。

応募対象・資格:

・全国の大学生
・全国の若手社会人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月16日(日)

発表・表彰時期:

2022年2月15日(火)〜18日(金)

詳細:

ビジネスプラン発表会 FLY

制度名称:

ビジネスプラン発表会 FLY

実施機関:

大分県

概要:

女性の多彩なビジネスアイデアの中から、書類審査・プレゼン審査を通過したファイナリストが5分間のピッチを通して想いを伝えます。
このイベントでは、ビジネスモデルの優劣を競うのではなくその発表したプランが実現し、大分県内外に羽ばたいていけるように当事業を応援する民間企業や支援機関などの強力なサポーターとのマッチング(サポーター賞の提供)や各分野で活躍する先輩女性起業家のビジネス展示を通して今後の成長に欠かせない出会いと交流を促進します。

応募対象・資格:

応募対象者
下記の要件についていずれかに該当する女性が対象です。
(1)大分県内で創業予定の個人、または創業後5年以内の者。
(2)新事業による法人化または第二創業を予定している者。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年8月24日(木)〜2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月16日(金)

詳細:

令和5年度 延岡市クラウドファンディングプランコンテスト

制度名称:

令和5年度 延岡市クラウドファンディングプランコンテスト

実施機関:

延岡市

概要:

延岡市は、市や市民団体・企業等の新たな資金調達方法としてクラウドファンディングの活用を促すとともに、延岡市の取組みに対する情報発信や関係人口の拡大、新たなビジネスの種の創出につなげることを目的とするプランコンテストを開催し、地域活性化や地域課題の解決につながる革新的なアイデアを活用したプランについて表彰する。

応募対象・資格:

(1)募集対象者
居住地、勤務地、通学先のいずれかが延岡市にある者。
又は上記以外でも、プラン内容が延岡市の地域活性化につながるものであれば可。
※個人・団体は問わない
※未成年の場合は保護者の同意必須
(2)募集内容
応募者がクラウドファンディングで実現したい内容を別紙「応募様式」に記入の上、持参又は郵送により延岡市経営政策課(延岡市役所6階)に提出すること。
プラン名(タイトル)のどこかに必ず「延岡」又は「地域」という言葉を含むものとする。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月10日(月)から2023年9月8日(金)まで(17時15分必着)

発表・表彰時期:

2023年10月1日(日)

<第3回 TOBIRA>芦北町ビジネスアイディアコンテスト

制度名称:

<第3回 TOBIRA>芦北町ビジネスアイディアコンテスト

実施機関:

 

概要:

熊本県芦北町の課題解決をするためのアイディアを全国の学生から募集するビジネスコンテストです。「人口減少」や「町民の高齢化」など大きな課題が挙げられる中、立地条件、空き家など町の持つ様々なリソースから、魅力的な町へ変革していくアイディアを見出し、行政・学生・メンター陣、一般社団法人HALOが一丸となって考えて挑戦していくアイディアコンテストです。

応募対象・資格:

本ビジネスコンテストは熊本県芦北町の課題解決を目的に、
以下をテーマにを課題解決するアイディアを募集するコンテストです。
(1)人口減少
大学生、働き世代の関係人口、移住増加施策
芦北町は若者や働き世代の人口や移住者が減ってきている
(2)町の町民の高齢化
若者が少なく高齢者の方が多い町となっており将来的に人口がいなくなり町が運営できないリスクを抱えております
上記のうちどちらかの問題、課題に対してアプローチするようなアイディアをご提出ください。
参加資格
・高校生1年生〜大学院生、第二新卒
・年齢・性別・実務経験や資格の有無は不問
・熊本県内外の学生、日本全国から参加OK
・インターンシップを除く就業経験2年未満
・上記条件下にあるが、海外留学中の場合は応募可とする
・1名以上、グループでのエントリーも可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月22日(土)〜8月15日(火)

発表・表彰時期:

2023年11月5日(日)

詳細:

第2回東彼杵町ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第2回東彼杵町ビジネスプランコンテスト

実施機関:

長崎県東彼杵町

概要:

東彼杵町は、町内でビジネス視点による観光やまちづくりの新たなモデルづくりと持続可能な地域づくりを目指すため、昨年度に続きビジネスプランコンテストを開催します。今回は「東彼杵町ならではの体験型観光」「東彼杵町における移動・交通の新サービス」「東彼杵町を楽しむ女子旅プラン」の3テーマでアイデアを募集。事業計画の作り方やプレゼンテーションなどを分かりやすく伝える「教育プログラム」も提供します。

応募対象・資格:

地域活性化と起業に関心がある方はどなたでも応募可能。年齢や在住地は問いません。

一般の部(高校生以上):ビジネスプランを募集
中学生以下の部:アイデアを募集

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月25日(水)

発表・表彰時期:

2024年1月14日(日)

第5回西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト(START UP 99)

制度名称:

第5回西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト(START UP 99)

実施機関:

START UP 99実行委員会

概要:

西九州させぼ広域都市圏(佐世保市、松浦市、平戸市、西海市、佐々町、波佐見町、川棚町、東彼杵町、新上五島町、小値賀町、佐賀県伊万里市、有田町)は、多様性を受け入れる寛容な風土を持ち、新たなビジネスの創出につながるチャンスがあります。
西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト(愛称「START UP 99」)は、そのチャンスをつかんで、新たなチャレンジに挑戦される取組みを応援するものです。
たくさんの創業が実現し、新しい視点で、地域活性化への貢献や全国展開、海外展開ができることを期待しています。                

応募対象・資格:

1.応募資格
【一般の部】
下記の(1)、(2)のいずれかを満たすこと。
(1)将来起業し、新たな商品・サービスの開発や提供を考えている方、またはそのグループ
(商工会議所・商工会や産業支援センター等で支援を受け、3年以内に事業化を目指す個人や事業者)
(2)広域都市圏の域内に拠点を置いて創業を考えている個人や事業者(第二創業は可とするが、社内ベンチャーは対象外)
【学生の部】
佐世保市内外の高校生以上の学生(高校、専門学校、高専、短大、大学、大学院の学生)の個人またはグループで、夢のあるプランを持っている人
【スタートアップ・チャレンジの部】
下記の(1)、(2)のいずれかを満たすこと。
(1)アトツギ経営者による新事業チャレンジ、またはスタートアップ事業者
(2)広域都市圏の域内に拠点を置いて創業を考えている個人や事業者(第二創業や社内ベンチャーを対象に含む)
※広域都市圏とは、佐世保市を中心として平戸市、松浦市、西海市、東彼杵町、川棚町、波佐見町、小値賀町、新上五島町、佐々町、伊万里市、有田町の12市町を指します。
※他のコンテストで発表済みのプランでも、グランプリ(一位)を受賞していないものであれば応募可能です。
※性別、国籍不問。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年10月2日(月)〜2023年11月17日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月20日(土)

詳細:

大分県ビジネスプラングランプリ

制度名称:

大分県ビジネスプラングランプリ

実施機関:

公益財団法人大分県産業創造機構

概要:

中小企業者等による新事業の創出を促進するため、独創的な商品・ノウハウ・アイデア等を活用して創業予定又は新分野進出等を目指す中小企業者を発掘・選定し、表彰するものです。昨年度から引き続き、従来からのグランプリ枠に加えチャレンジ枠の計画も募集します。

応募対象・資格:

応募対象者は以下の2つのうち、いずれかを満たすものとします。
・創業予定若しくは創業後10年未満の中小企業者
・新分野進出を目指す中小企業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)〜2022年8月17日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月(予定)

詳細:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプラン実行委員会

概要:

新たなベンチャーの創出により経済を活性化させることが求められている情勢の中、『知の創造』拠点としての大学等には多くの研究成果が蓄積されている。
九州の大学等に眠るシーズの発掘と、それによるイノベーションを生み出すことを目的に、大学生・高専生等の『創造力と課題解決力』を養成するためのプレゼンテーションの場を提供する。

応募対象・資格:

起業を目指す、または既に起業している、九州内(沖縄含む)の専門学校、高専、短大、大学生、大学院生、研究者等。留学生を含みます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月1日(木)〜8月24日(木)

発表・表彰時期:

2023年11月11日(土)

詳細:

長崎学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

長崎学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

十八親和銀行 ふくおかフィナンシャルグループ

概要:

長崎学生ビジネスプランコンテストは、長崎県内の起業を目指す学生を対象に大学発ベンチャー起業の発掘、育成支援、チャレンジ精神の養成を目的として開催しています。
2018年に初開催し、今年で6年目を迎えました。
本コンテストへの出場を目指す学生に対して、教育プログラムを提供し、教育プログラムを通じてビジネスプランを磨き、選考を通過したチームによるプレゼンテーションを行います。
九州ニュービジネス協議会主催の第23回九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト(九州大会)への応募を支援します。

応募対象・資格:

【募集対象者】
起業を目指す、又は既に起業している長崎県内の大学・高専の学生・院生・留学生など

※学校の垣根を超えた混成チーム、普通科の高校生のチームの参加なども歓迎します

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月28日(水)〜7月12日(水)

発表・表彰時期:

2023年9月17日(日)

詳細:

第4回西日本FHビジネス・アイデアコンテストOPEN INNOVATION HUB

制度名称:

第4回西日本FHビジネス・アイデアコンテストOPEN INNOVATION HUB

実施機関:

西日本 FH、西日本シティ銀行

概要:

OPEN INNOVATION HUB は、業界・業種の垣根を超えた 「価値の共創」 を行うオープンイノベーション型のビジネス・アイデアコンテストです。
西日本FHグループや協力企業・後援団体等との協業機会を創出し、地域経済の活性化や地域経済の課題解決に繋がる新たなビジネスモデル創出を目指します。

応募対象・資格:

募集テーマ
デジタルテクノロジーと地域経済の活性化
ビジネス部門
応募資格
下記いずれかの条件を満たす法人・団体・個人 (個人の場合は満18歳以上)
●コンセプトに沿ったアイデアや製品・サービスを持っている
●西日本FHグループおよび本コンテストの協力企業・後援団体等との協業が可能である
※事業ステージ (シード・レイター等) は考慮しません
※公序良俗に反するビジネス、反社会的勢力またそれに準じた組織に関わるビジネスは対象外とします
学生アイデア部門
応募資格
福岡県内の学生
コンセプトに沿ったアイデアや製品・サービスをお持ちの福岡県内の学生
(高校生、高専生、専門学生、短大生、大学生、大学院生)
※団体 (5名程度)、個人は問いません

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年9月12日(火)〜2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月上旬

詳細:

福岡よかとこビジネスプランコンテスト

制度名称:

福岡よかとこビジネスプランコンテスト

実施機関:

福岡県、福岡県ベンチャービジネス支援協議会

概要:

地域の魅力や強みを活かし、地域課題を解決するビジネスプランを募集しています。
福岡県は、豊かな自然や充実した都市機能に恵まれており、生活やビジネスを充実させていくために最適な環境が整っています。
地域資源・地域課題とビジネスアイデアを掛け合わせ、福岡を一緒に元気にしましょう!

応募対象・資格:

福岡県内で創業を希望する方(福岡県内で創業する計画をお持ちの方)
・創業予定地(市町村)の特定が必要です。
・必ずしも県内への転居を必要とするものではなく、県内に何らかの拠点をおいて事業を開始する場合を含みます。
・県内において3年以内に創業を予定する内容の計画であること、または、創業後の場合は令和4年6月15日以降に創業していること(応募開始時点で創業して一年未満)。
なお、創業とは、法人の登記又は個人事業の開業の届出を県内で行うことを言います。
・現在事業を行っている方であっても、新たなビジネスに挑戦する場合は応募可能です。
ただし、その場合も新たな法人を設立する見込みがあることが必要です。
・応募は1人1件までとします。また、法人、団体での応募はできません。
・過去に当コンテストに応募したものの中で、最終審査会で発表したビジネスプランについては応募の対象外とします。ただし、事業内容の大幅な改善・変更がある場合は応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月15日(木)〜2023年8月30日(水)

発表・表彰時期:

2024年1月中旬頃

詳細:

ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大分大学産学官連携推進機構

概要:

大分大学学生によるアイデアの発掘と育成を図り、大分大学学生の創造能力とチャレンジ精神を養うための事業計画書(ビジネスプラン)を作成することで自ら考え解決していく能力とプレゼンテーション能力を養成することを目的としたビジネスプランコンテストです。

応募対象・資格:

大分大学所属の学部生及び大学院生(個人でもグループでも可)

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月7日(金)

発表・表彰時期:

2023年11月5日(日)

詳細:

ONE BEPPU DREAM AWARD2023

制度名称:

ONE BEPPU DREAM AWARD2023

実施機関:

(一社)別府市 B-biz LINK

概要:

これまでの別府、これからの別府。
私たちは今までを支え、これからをつくっていく皆さんの中から想像を超えていくビジョンを持った起業家を探しています。
「ONE BEPPU DREAM AWARD」は、別府を選び起業・創業する人にスポットを当て、「地域課題の解決」や「社会価値を創造する」ビジネスモデルが生まれた背景やストーリーを知ってもらい、応援してもらうためのイベントです。

応募対象・資格:

別府を選び起業・創業する人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月28日(金)〜2023年10月31日(火)

発表・表彰時期:

2024年2月9日(金)

詳細:

令和5年度鹿児島県ビジネスプランコンテスト

制度名称:

令和5年度鹿児島県ビジネスプランコンテスト

実施機関:

鹿児島県

概要:

鹿児島県では、県内で起業予定の方や新規ビジネスプランを有する方を対象に「ビジネスプランコンテスト」を開催します。コンテストを通じてビジネスプランをブラッシュアップし、サポート企業や投資家などとのマッチングの機会を創出することで、起業に関する機運醸成を図ります。

応募対象・資格:

・ 鹿児島県内において、起業予定の方、または新規ビジネスプランを有する方(高校生・大学生等を含む)
※ 応募時点で、法人においては鹿児島県内に法人の所在地、代表の住所を有するか、設置を検討していること。個人においては鹿児島県内在住か、鹿児島県内に勤務する方。Uターン・Iターンなどで移住予定の方も含まれます。
※ フランチャイズ契約又はこれに類する契約に基づく事業を行う方は対象外です。
募集テーマ
以下のいずれかに該当する実現可能性が高い事業プランであること
(1)新規性及び成長性がある事業
(2)地域課題の解決に資する事業

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月21日(金)〜9月30日(土)

発表・表彰時期:

2024年1月20日(土)(予定)

詳細:

宗像市伴走型創業支援プログラム

制度名称:

宗像市伴走型創業支援プログラム

実施機関:

福岡県宗像市

概要:

宗像市では、地域経済の活性化を目的に、創業してスタートダッシュをきるための事業計画の策定やコロナ禍での環境変化にあたり大きく舵を切らねばならない事業者が抱える課題に対して、経験豊富な支援人材が伴走支援を行い、事業者の成長・発展を支援します。
市が抱える課題の解決や地域経済の活性化に繋がる革新的なビジネスプランを有する起業家を募集し、一次審査(書面審査)及び二次審査(面接審査)を実施して、支援対象者を決定します。
支援対象者として認定された方は、事業計画のアドバイスを受けながら、専門家による伴走支援を受け、創業の準備をすることができます。
(令和4年度の成果報告は、こちらをご覧ください。(市ホームページ内の別ページに移動します))

応募対象・資格:

募集対象者
以下の要件全てを満たす方(法人の場合は、法人の代表者が伴走支援対象者となります。)
1.宗像市内に事業所・店舗等を有し、事業を実施予定(実施済)の方
2.次のどちらかに該当する方
令和6年3月31日までに起業予定の方または令和5年4月1日時点で事業を開始した日以降5年を経過していない中小企業者(注1)
既に起業している場合、令和6年3月31日までに新分野進出や新事業展開に挑戦する中小企業者
3.市税等に滞納がない方(注2)
4.宗像市暴力団等追放推進条例第2条に規定する暴力団または暴力団員、暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者、暴力団員が役員である者または密接な関係を有する者に該当しない方
5.風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第5項に規定する性風俗関連特殊営業を営む者又は同条第13項に規定する接客業務受託営業のうち性風俗関連特殊営業に係る営業を営む者に該当しない方

(注1)中小企業者とは、中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に該当する方とします。
(注2)法人にあっては、法人の代表者および法人にかかる市税等において滞納がないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年6月30日(金)

発表・表彰時期:

2024年3月頃

詳細:

さがラボチャレンジカップ

制度名称:

さがラボチャレンジカップ

実施機関:

佐賀県・佐賀県ベンチャー交流ネットワーク事務局

概要:

佐賀県及び佐賀県産業イノベーションセンターは、イノベーションにチャレンジし、佐賀から世界に羽ばたく意欲のある起業家や中小企業を支援しています。さがラボチャレンジカップは、起業家や中小企業が佐賀県内で行う斬新でユニークなビジネスプランを公募し、将来性のあるプランに対して経営指導や資金調達などのチャンス(機会)を提供します。県内にとどまらず世界に羽ばたく意欲のある優れた人材・企業を自治体や企業等が地域ぐるみで掘り起し、育む仕組みを設けることにより、「佐賀だからこそ」イノベーションにチャレンジして、地域経済の活性化や魅力ある就業の場の創出につながる「Startupの聖地SAGA推進事業」に資することを目的とします。

応募対象・資格:

募集対象者
以下のいずれかの項目を満たす方を対象とします。
(1)佐賀県内で起業を予定又は考えている方(学生の方を含みます。)
(2)佐賀県内の中小企業者又は佐賀県内へ支店や事業所等の展開を検討中の中小企業者
注)「中小企業者」とは、「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律(令和2年4月5日)」第2条に規定された者を指す。
対象となるビジネスプラン
佐賀県内で取り組む事業であり、次のいずれかを満たすプランを対象とします。
(1)既存の製品、サービス又はビジネスモデルのいずれかにおいて、今後画期的な新展開や飛躍的な成長を目指しているビジネスプラン(構想段階又は試作・開発段階の事業、若しくはビジネスとして未だ確立されていない事業も含む)
(2)DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に資する革新的なサービスの開発
(3)「地域課題解決」に資する商品・サービスの開発

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月28日(金)〜2023年6月23日(金)

発表・表彰時期:

2023年9月13日(水)

詳細:

おおいた学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

おおいた学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大分市

概要:

本コンテストは、学生等若年層の創業マインドの醸成及びシーズの発掘と育成を通じて、地域定着と雇用創出を目指す、大分市若手起業家育成事業〜オオイタミライビルド〜の一環として開催するものです。大分都市広域圏に居住または通学する学生が、地元・大分で新たなチャンスを生み出すアイデアの発掘・育成を図ります。
在学中及び卒業後、様々な分野で活躍できるよう、アントレプレナーシップをはじめとする創造能力やチャレンジ精神、プレゼンテーション能力の育成を図ります。

応募対象・資格:

大分都市広域圏(大分市、別府市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後大野市、由布市、 日出町)に居住または通学する高校生、高専生、短大生、大学生、大学院生、専門学校生等の学生(留学生を含む)からなるグループまたは個人
※グループの最大人数は5人まで
※グループでの参加にあたっては、代表者が上記の条件を満たす場合に限り、グループメンバーとして、大分都市広域圏外に居住または通学する学生の参加を認めます。
※休学中の学生についても、上記の条件を満たせば参加可能です。
応募テーマ
社会課題や日常生活の中にある身近な課題等を解決する新製品やサービス、あるいは地域づくりや地域活性化に関するビジネスプランを募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年7月3日(月)〜11月13日(月)17:00締切

発表・表彰時期:

2024年2月中

詳細:

九州電力オープンイノベーションプログラム

制度名称:

九州電力オープンイノベーションプログラム

実施機関:

九州電力、西日本技術開発株式会社、西枝工業株式会社、西枝測量設計株式会社、九州林産株式会社

概要:

共に事業に取り組み、成長していけるパートナーを探しています!
九州電力オープンイノベーションプログラム2023は、九電グループとして2つのゴールを皆さまと共に目指すプログラムです!

(1)土木建築業務の大幅なアップデート
(2)新たな収益を生む新規事業
皆さまからの独創的で熱意のあるアイデアをお待ちしています!

応募対象・資格:

九州電力および九電グループ会社(土木建築)と協業が可能な企業、団体、個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2023年4月20日(木)〜2023年6月17日(金)

発表・表彰時期:

2023年10月中旬

詳細:

関連リンク