表彰制度

起業・創業に関する表彰制度(ビジコン)

現在日本各地で開催されているビジネスコンテストは、既に事業を持っているが更なる事業計画書のブラッシュアップや資金調達を必要としている方の為のものから、これから起業を目指す個人や学生向けコンテストまで様々な対象者に向けられています。
J-Net21では、全国規模のビジネスコンテストから地域密着型のものまで幅広く網羅して紹介します。

全国規模

コスモポリタンキャンパス 2023 Spring

制度名称:

コスモポリタンキャンパス 2023 Spring

実施機関:

KCJ GROUP 株式会社
株式会社セルフウイング

概要:

目指せ!社会を変える起業家!-アントレプレナーシップ・プログラム-
本ワークショップではアントレプレナーシップ(起業家精神)に触れ、こども達にも身近な「食」をテーマに、農業や漁業など生産分野から私たちが食べる行動まで、さまざまな切り口の課題発見力により「困った」を見つけ出し、解決策やビジネスプランをチームで考えます。
講師は、セルフウイング代表取締役の平井由紀子氏のほか、東京大学在学時代からクイズ番組に多数出演するなどしたのち、QuizKnockを立ち上げた伊沢拓司氏が登壇します。

応募対象・資格:

2023年1月時点で小学校4年生~中学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月9日(水)~ 12月4日(日)

発表・表彰時期:

詳細:

いたみビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

いたみビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

シェアオフィス&コワーキング フレクシー伊丹

概要:

伊丹市をはじめ地域をビジネス面から活性化させることを目的とした、学生・起業家・フリーランサー・スタートアップ企業の皆様を支援するビジネスコンテストです。
一般的な起業アイデアコンテストとは異なり、自由なアイデアで革新性・独創性や地域活性化等、応募者の熱い思いに重点を置いたコンテストであり、たとえ地味でも、着実にビジネスを展開していく情熱と愛情をお持ちの方を募集し、事業性を含めて審査いたします。

応募対象・資格:

16歳以上の個人または創業3年以内の企業・団体

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)~2023年1月15日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

AIビジネス創出アイデアコンテスト2023

制度名称:

AIビジネス創出アイデアコンテスト2023

実施機関:

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 人工知能技術コンソーシアム
大阪商工会議所

概要:

そのアイデア、最速で実現せよ/そのビジネス、全力で加速せよ
人工知能(AI)技術を活用したプロジェクトのアイデアを募集し、優秀なアイデアについては表彰を行う。また、その応募・審査過程を通して提案者のアイデアをさらにブラッシュアップさせると共に、その事業化を支援することで、AIの社会実装、ビジネス活用を推進していく。

応募対象・資格:

・日本の法令に基づいて設立された法人や、日本での事業の実施を予定している方(企業・団体及びそれらに所属するプロジェクトチーム、個人事業主等)、学生等(大学院生・大学生・高専生・高校生等)で、AI を用いたビジネスの創出・実証に向けた具体的なアクションを起こそうとしている方。
【留意事項】
・未成年の方の提案につきまして、その後、実証に進むなど、契約行為等が必要になった場合は、成年の方を立てていただく必要がございますので、予めご了承ください。
・2023年1月25日(水)の事前トレーニング、2023年2月13日(月)の公開プレゼンテーション(最終審査)にご参加ください(書類審査通過者が対象です)。
・反社会的勢力でないこと、反社会的勢力との関係がないことを条件とします。
・上記に関わらず、主催者が不適切と認めた応募者については、主催者の判断により応募資格を取り消しとさせていただく場合がございます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月6日(火)~2022年11月25日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月13日(月)

詳細:

Business Contest KING

制度名称:

Business Contest KING

実施機関:

Business Contest KING 実行委員会

概要:

Business Contest KINGは1996年に設立され、日本最大級の学生向けビジネスコンテストを運営する団体です。
初対面チーム制・合宿形式・ケースメソッド方式を特徴とした、ビジネスコンテストを企画・運営しています。
全国から集まる優秀な学生100名が、5人1チームに分かれ、20チームで優勝目指して競い合います。

応募対象・資格:

全国の大学生、大学院生

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月10日(水)まで

発表・表彰時期:

2022年9月7日(水)~2022年9月12日(月)

詳細:

DBJ女性新ビジネスプランコンペティション

制度名称:

DBJ女性新ビジネスプランコンペティション

実施機関:

株式会社日本政策投資銀行

概要:

身近な地域における社会課題の解決を契機としつつ、他地域や日本全体、またグローバルの未来に向けた課題解決に貢献し、今後の発展性が期待できる女性による優れたビジネスを選考し表彰。

応募対象・資格:

・原則として2016年4月以降に創業したもの
・法人の場合は、中小企業基本法第2条第1項に定める中小企業(会社以外の形態の場合は中小企業に準ずるもの)によるもの
・必ずしも事業基盤が国内である必要はないが、日本国内に独自の価値を創出することで日本経済・社会への貢献が期待できるもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月6日(水)~6月3日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月上旬

詳細:

ICF Business Acceleration Program

制度名称:

ICF Business Acceleration Program

実施機関:

未来共創イノベーションネットワーク」(INCF)(三菱総合研究所)

概要:

昨今のように、前例のない事象が絶え間なく発生し目まぐるしく環境変化が進む状況下では、目先の課題解決だけでなく、大局観をもってイノベーション創出に取り組むことが大切です。その際、現在の制約に囚われることなく、新たな変化を先取りし、イノベーション創出を図るには、バックキャスティング※が有効です。本プログラムでは、こうした思考・行動を共にできる共創パートナーを求めています。
ICFには500を超える多様な会員からなるネットワーク基盤があります。これにMRIが事業活動を通じて培ってきた専門分野ごとの知見を加味・統合し、より大きな社会インパクトを引き出す共創活動を推進します。こうした共創活動にご参画いただける、熱意ある皆さまのご応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

・法人のみ(非営利事業は対象外)
・ビジネスモデルの仮説を持っていること
・新規事業であること(ローンチ済ビジネスであってもさらなる事業促進が必要な事業及び第二創業も可、大企業の新事業は対象外)
・「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」にご賛同頂き、実現に向けて現在、未来における社会課題をビジネスで解決することを目指すこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月26日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月9日(金)

詳細:

International Business Contest ~日中韓ビジネスコンテスト~

制度名称:

International Business Contest ~日中韓ビジネスコンテスト~

実施機関:

OVAL JAPAN

概要:

日中韓に支部を持つ学生団体OVALが主催する東アジア最大規模のビジネスコンテスト。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月17日(水)〜8月22日(月)

発表・表彰時期:

 

詳細:

J-TECH STARTUP

制度名称:

J-TECH STARTUP

実施機関:

一般社団法人 TX アントレプレナーパートナーズ(TEP)

概要:

宇宙、AI、創薬、ロボットなどの分野からベンチャーキャピタル等からの出資前の企業を対象とした「シード枠」で 5社、VC 等から出資を受け、資本金 1 億円以下の「アーリー枠」から 5 社を選出。「事業の革新性」「経済的な発展」「社会的影響力」「事業の実行力」の面から審査をしています。

応募対象・資格:

【シード枠】
ベンチャーキャピタル等からの出資前の企業。エンジェル出資、クラウドファンディングからの資金調達を受けている企業、および起業予定者を含む。
【アーリー枠】
ベンチャーキャピタル等から出資を受けていて、以下の要件を満たす未公開企業。
・資本金額:1億円以下
・従業員数:50名以下
・大企業の子会社ではないこと ※法人の設立年は問いません。第二創業も対象となります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月1日

詳細:

Japan Venture Awards

制度名称:

Japan Venture Awards

実施機関:

独立行政法人中小企業基盤整備機構創業・ベンチャー支援部創業・ベンチャー支援課

概要:

JapanVentureAwardsは、革新的かつ潜在成長力の高い事業や、社会的課題の解決に資する事業を行う、志の高いベンチャー企業の経営者を称える表彰制度です。
次なる日本のリーダーとして果敢に挑戦する起業家を、ロールモデルとして広く紹介することで、創業機運を高め、日本における創業の促進を図ります。

応募対象・資格:

創業後概ね15年以内であり、高い志を持ち、自立する中小企業等の経営者または代表者。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月12日(火)~2022年8月25日(木)

発表・表彰時期:

2022年12月8日(木)

詳細:

「JOYSOUND」ならではのビジネスアイデア募集!

制度名称:

「JOYSOUND」ならではのビジネスアイデア募集!

実施機関:

株式会社エクシング、Wemake

概要:

従来の「カラオケ」に捉われない、新しい顧客価値を創造できる提案を募集
テーマ(1):カラオケとの関わり方の再定義
テーマ(2):既存領域に捉われない新規事業への挑戦

応募対象・資格:

不問

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月6日(水)

発表・表彰時期:

2022年7月下旬

詳細:

MUFGビジネスサポート・プログラム「RiseUpFesta」

制度名称:

MUFGビジネスサポート・プログラム「RiseUpFesta」

実施機関:

三菱UFJ銀行

概要:

新規性・独創性を有する事業や既存の事業領域を超えて新たな事業に取り組んでいるベンチャー企業に対し、三菱UFJフィナンシャル・グループのネットワークや経営支援等これまでに培ってきた豊富なノウハウを最大限活かし、今後の成長が期待される4分野で、新たな事業にチャレンジする企業をRiseUpFamilyとして中長期的にサポートしていくプログラム。

応募対象・資格:

今後成長が期待される上記の募集分野において、新規性・独創性を有する事業に取り組んでいる企業等や、既存の事業領域を超え新規性・独創性を有する事業に挑戦している企業等であること等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年2月10日(水)まで

発表・表彰時期:

2021年7月中旬

詳細:

No Maps DreamPitch

制度名称:

No Maps DreamPitch

実施機関:

北海道経済産業局

概要:

技術シーズや斬新なアイディアを基に事業化を目指す起業家・スタートアップ企業からビジネスプランを募集し、ベンチャーキャピタルや大手企業との発表プランのマッチング、新ビジネスの創出や協業、資金調達に繋げます。優秀な成績を収めたチームは、全国規模のピッチコンテストへの参加機会や、専門家によるアドバイスなどの支援が受けられます。

応募対象・資格:

全国のスタートアップ企業、起業家や起業を目指すチーム等(起業前から、起業後概ね10年程度までを対象)。
具体的な研究・技術シーズを活用したビジネスプランで、我が国の経済活性化に寄与すると認められる応募内容であること。
一次審査(書面審査)通過後、集合研修およびピッチコンテスト当日に原則参加可能であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月30日(木)~8月25日(木)

発表・表彰時期:

2022年10月20日(木)

詳細:

TOKYO STARTUP GATEWAY

制度名称:

TOKYO STARTUP GATEWAY

実施機関:

東京都

概要:

「TOKYO STARTUP GATEWAY 2021」は、さまざまな起業家やベンチャーキャピタリストなどの強力な支援体制のもと、分野を越えて「世界」を変える若い起業家の輩出を後押しするブラッシュアップ型コンテストです。

応募対象・資格:

15歳から39歳までの起業を目指すアイデア・プラン段階の個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月10日(火)~2022年7月3日(日)

発表・表彰時期:

 

詳細:

ウーマンズビジネスグランプリ

制度名称:

ウーマンズビジネスグランプリ

実施機関:

武蔵小山創業支援センター

概要:

今年で12回目を迎える、品川区などが主催する女性のためのビジネスプランコンテスト『ウーマンズビジネスグランプリ2022in品川』では、全国からエントリーを募集しております。「私のビジネスを多くのみなさんに知ってもらいたい!」「このビジネスで起業したい!」というみなさまのご応募をぜひお待ちしています!!

応募対象・資格:

・概ね1年以内に起業予定の20歳以上の女性
・起業後、概ね5年以内の20歳以上の女性
・個人・法人設立予定者の場合は自身(申請者)が代表を務めること
※起業後5年以上を経過している場合の新規事業、第二創業は対象外。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月3日(土)~2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月19日(日)

詳細:

遠賀町ビジネスプランコンテスト

制度名称:

遠賀町ビジネスプランコンテスト

実施機関:

遠賀町起業支援施設PIPIT

概要:

ちょっと役立つ小さなものから壮大なものまで、みなさまのアイデアやビジネスプランを募集します。
起業に興味のある方、チャレンジしたいあなた、自由なアイデアと豊かな発想をぜひエントリーシートに書いてみてください!グループでの応募も可能です。
みなさまのご応募をお待ちしております!遠賀町居住者でない方も応募できます。
エントリーシート(申込書)の書き方がわからない方も大丈夫!エントリーシートの書き方、ビジネスプランの考え方等についてはPIPIT常勤のコーディネーターがアドバイスします。

応募対象・資格:

・中学生以上であること。(町内外を問わない。)
・暴力団及び暴力団関係者でないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月15日(金)~9月12日(月)

発表・表彰時期:

2022年10月下旬

詳細:

【開志専門職大学】「ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

【開志専門職大学】「ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

開志専門職大学

概要:

本コンテストでは、新潟から世界の経済的・文化的な活性化に寄与するために、大学や高校で学ぶ若者のアントレプレナーシップ(起業家精神)を刺激し、新規事業の創造・既存事業のイノベーションなどのアイデアやプランをコンテスト形式で募集。

応募対象・資格:

個人またはチームによる応募とする。チームの場合は、最大4名まで。
1.高校生
・現在、高等学校に在学中であること。
・一次審査を通過した場合、本選会場に来校、来校が困難な場合は、インターネット経由でスマートフォンなどから本選に参加できること。
2.大学生
・チームエントリー(応募)の場合、チーム内に開志専門職大学の学生が1人以上いること。かつ代表者が開志専門職大学の学生であること。
・個人エントリー(応募)の場合、開志専門職大学の学生であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月25日(金)~2022年5月27日(月)

発表・表彰時期:

2022年6月25日(土)

詳細:

学生海洋ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

学生海洋ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

神戸市、静岡市、横浜市

概要:

本市では、海洋産業の振興を目指し、関係団体等とのネットワーク構築や次世代の人材育成等様々な事業を展開しています。
このたび、同じく海洋産業の振興等に向け取り組みを推進している静岡市、横浜市とともに、学生を対象とした「学生海洋ビジネスアイデアコンテスト」を実施します。
海洋に関する課題やポテンシャルを踏まえ、それを解決または展開することで、ビジネスへの発展が期待されるようなアイデアや、地域を活性化させるようなアイデアを募集します。
3都市の海、全国の海をより魅力的なものにするための提案をお待ちしております!

応募対象・資格:

全国の大学院・大学・短期大学・専門学校・高等専門学校・高等学校の学生
※グループ・ゼミ・研究室単位の応募も可能です
※最終審査(12月~1月頃開催予定)、及び最優秀賞受賞者プレゼン発表(3月開催予定)
に参加できる学生(※グループの場合は、代表者のみの参加でも可能です)
(日程が決定次第、HPへの掲載、及び事務局よりご連絡します。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月22日(金)~2022年10月30日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月~2023年1月頃開催予定の横浜市主催のイベントにて、「公開プレゼンテーション」による審査を実施する予定です。

詳細:

かすかべビジネスプランコンテスト

制度名称:

かすかべビジネスプランコンテスト

実施機関:

埼玉県春日部市

概要:

春日部市では、産業競争力強化法に基づき、創業支援事業計画を策定し、国からの認定を受け、意欲ある創業希望者を発掘、応援することで地域の活性化を目指しています。この取り組みをより広くアピールし、これから起業する人や新たな事業計画を持つ人にプラン発表の機会を提供するとともに、事業の拡大や次世代を担う若者などの人材育成を目的に、幅広くビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

春日部市の新しい価値を見いだすものを対象とし、応募資格者の住所や所在地、ビジネス分野は問わない。また、市における地域資源の活用や地域課題の解決が期待でき、広く波及効果が見込め、地域活性化に寄与できるものとする。
(例)SDGs(えすでぃじーず)に係るもの、新しい生活様式に係るもの、企業の新分野展開など

応募資格
【ビジネスプラン部門】
起業の予定のある人や、すでに起業している次のいずれかに該当する個人・法人・団体からのビジネスプランを対象とするもの
・創業予定者または創業して5年未満の者
・新分野展開を予定している中小企業者

【ビジネスアイディア部門】
次のいずれかに該当する個人・団体からの斬新なアイディアで練られた、枠にはまらないビジネスアイディアを対象とするもの
・中学校・高等学校・専門学校・短期大学・大学・大学院に在籍する生徒・学生
・地域資源の活用や地域課題の解決につながるアイディアがある者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~9月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月24日(火)
(注意)新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況により、中止となる場合があります。

詳細:

かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場

制度名称:

かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場

実施機関:

公益財団法人川崎市産業振興財団かわさき起業家オーディション事務局

概要:

「かわさき起業家オーディションビジネス・アイデアシーズ市場」は、創業・新分野を前提としたビジネスプランコンテストです。
川崎発の元気な企業を育てるために、ビジネスプランコンテストを開催しており、広くビジネスプラン・ビジネスアイデアを募集しています。
個人・法人、所在地、年齢、性別、国籍等に制限はありません。基本的に全国どこからでも、どなたでもご応募いただけます。

応募対象・資格:

創業または新分野進出を前提とするビジネスプランです。
個人、法人、所在地、国籍等、特に制限はありません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月4日(火)

発表・表彰時期:

2022年12月9日(金)

詳細:

関西大学ビジネスプラン・コンペティションKUBIC

制度名称:

関西大学ビジネスプラン・コンペティションKUBIC

実施機関:

関西大学

概要:

KUBICは全国の大学生や高校生の皆さんから様々なベンチャービジネスプランを募集しています。
自由な発想で考えたビジネスプランを応募していただく「自由応募部門」と、KUBICに賛同いただいている著名な大手の協賛企業や地方公共団体が提示する"お題"に合わせたビジネスプランを応募していただく「テーマ部門」があります。

応募対象・資格:

【高校・高等専門学校の部】
全国の高等学校・高等専門学校に在籍する高校生・高等専門学校生
【大学・大学院・一般の部】
全国の大学・大学院に在籍する大学生・大学院生、その他一般の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月9日~6月7日

発表・表彰時期:

2022年10月8日(土)

詳細:

キャンパスベンチャーグランプリ

制度名称:

キャンパスベンチャーグランプリ

実施機関:

日刊工業新聞社

概要:

"学生起業家の登竜門"
キャンパスベンチャーグランプリは1999年に大阪で開催したのが始まりです。
現在、全国8地域(北海道、東北、東京、中部、大阪、中国、四国、九州)で展開しています。
キャンパスベンチャーグランプリ出場をきっかけに起業して活躍している先輩も多く、"学生起業家の登竜門"として知られています。
地域大会を勝ち上がった学生は「全国大会」で「経済産業大臣賞」「文部科学大臣賞」を目指します。
次に栄冠を手にするのは、あなたかも知れません。

応募対象・資格:

日本国内にある大学、大学院、高等専門学校、短期大学、専門学校に在籍する学生、大学院生が対象です。
応募は個人でもグループでも構いません。
既に起業していても構いません。
就職活動に活用される方もいます。1人以上5人以下のグループであること
応募者が現役学生であること
応募者が登記済の会社の取締役であり、事業を当該会社で推進する予定である場合は、その会社に他社の資本参画および資本参画計画がないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

北海道:2022年8月1日(月)〜10月22日(土) 
東北:2022年9月1日(木)〜
東京:2022年7月1日(金)〜9月22日(木)
中部:2022年9月1日(木)〜
大阪:2022年9月1日(木)〜
中国:2022年8月1日(月)〜10月31日(月)
四国;2022年9月1日(木)〜
九州:2022年7月1日(金)〜9月22日(木)

発表・表彰時期:

未定

詳細:

グローバルエンタープライズチャレンジ

制度名称:

グローバルエンタープライズチャレンジ

実施機関:

特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センター

概要:

本競技は、国内予選、世界大会の2つのステージからなります。国内予選は世界大会に出場する日本代表チームを選ぶためのもので、所定期間内に登録を行い事前学習会に参加したチームが参加することができます。そして、国内予選にて優秀な成果を収めたチームが、世界大会への出場権を手にします。
なお、世界大会は日本の特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センターがインドネシアのCenter for Innovative Learningと連携してGlobal Youth Entrepreneurship Challenge (GYEC)として開催します。

応募対象・資格:

15歳から19歳の高校または高専生(3人以上8人以下のチーム)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月11日(火)~2022年2月23日(水)

発表・表彰時期:

世界大会:2022年6月17日(金)

詳細:

健康医療ベンチャー大賞

制度名称:

健康医療ベンチャー大賞

実施機関:

慶應義塾大学医学部

概要:

2022年度も健康医療ベンチャー大賞を開催します。
本年度は一次審査、二次審査をオンラインで、決勝大会をオンラインとオンサイトのハイブリッド形式で行います。
昨年度は過去最大の総計125チームからの応募があり、各チームが非常に高いレベルで競い合いました。
本年度も引き続き領域のトップランナーを審査員・メンター・講演者にお招きし、ハイレベルかつ充実したコンテストを企画いたします。

応募対象・資格:

(1)法人/チーム/個人は不問。複数名で応募する場合は必ずチームリーダーを指名すること。
※チームリーダーは事業のあらゆる側面を把握し、一次審査、二次審査、メンタリング、決勝大会のすべてに参加できること。
※社会人経験を有するメンバーがチームにいる場合、学生部門での応募は不可。社会人経験のない大学院生は社会人部門/学生部門のどちらでも応募可能。
※既にスタートアップとして法人化されているかは不問。ご所属が大企業でも新規事業部門などポップアップグループとしての応募は可能。
(2)提出プランをすでに法人で事業化している場合は、法人化5年以内であること。
(3)慶應学内・学外は不問。国籍は不問ですが言語は日本語でお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月16日(木)〜2022年9月11日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月18日(日)

詳細:

高校生ビジネスコンテスト

制度名称:

高校生ビジネスコンテスト

実施機関:

ORYVES

概要:

高校生の高校生による高校生のためのビジネスコンテスト

応募対象・資格:

・高校に在学中の方
・保護者の同意を得られる方
・日本国内外高等学校 若しくは 準ずる教育機関在籍者 使用言語 : 日本語 など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月3日(月)~2022年2月25日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月27日(日)

詳細:

高校生ビジネスプラン・グランプリ

制度名称:

高校生ビジネスプラン・グランプリ

実施機関:

日本政策金融公庫

概要:

活力ある日本を創り、地域を活性化するためには、次世代を担う若者の力が必要です。日本政策金融公庫は、将来を担う若者の創業マインド向上を目的に、全国の高校生および高専生(1~3年生)を対象としたビジネスプラン・グランプリを開催しています。

応募対象・資格:

全国の高等学校(中等教育学校後期課程を含む)および
高等専門学校(1~3年生のみを対象)の生徒からなるグループまたは個人

前回募集期間/今年度募集期間:

【郵送】2022年8月23日(火)~2022年9月21日(水)必着
【WEB】2022年8月23日(火)~2022年9月28日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月8日(日)

詳細:

しずおかビジネスプランコンテスト

制度名称:

しずおかビジネスプランコンテスト

実施機関:

B-nest静岡市産学交流センター

概要:

静岡市産学交流センターでは、起業家精神の高揚と柔軟な発想力、独創性に富む人材の発掘、また中小企業における新製品・新サービス開発促進の後押しをすることを目的に、静岡県内で新規に事業展開を目指す、学生、社会人、中小企業経営者を対象に、ビジネスプランコンテストを実施しています。
今年度は、「静岡ガス賞」(一般・学生部門共通)を新設しました!
あなたが心に温めているアイデアをカタチにしてみませんか?皆様のご応募、お待ちしています。

応募対象・資格:

【一般部門】創業準備中の方、新たな事業(ベンチャーを含む)に挑戦中の方
【学生部門】ビジネス的な視野を広げたい、また、将来起業を考えている学生の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月19日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月14日(火)

詳細:

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)

制度名称:

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)

実施機関:

経済産業省商務・サービスグループヘルスケア産業課

概要:

「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)」は、(1)ヘルスケア分野における課題解決に挑戦している優れた個人・団体・企業等の表彰を通して社会の認知度を上げ、(2)大企業・ベンチャーキャピタル等とのビジネスマッチングを促進することで、それらの個人・団体・企業等の成長を促すことを目的としています。

応募対象・資格:

【アイデアコンテスト部門】
応募時点で法人格を有しない個人(法人所属でも個人参加は可能)
- 製品・サービスなどのプロトタイプ有無に関わらず、将来的に起業・事業化を目指している
- ヘルスケア分野における課題の解決につながるアイデアを有している
※社会人・学生(年齢)は問いません。これまで、学生の方からも多数ご応募いただきました。
【ビジネスコンテスト部門】
応募時点で法人格を有する団体
- 法人格を有する団体・企業及びそれらに所属するプロジェクトチーム、若しくは、個人事業主
- ヘルスケア分野における社会課題の解決につながる製品・サービスのプロトタイプあるいは上市済みの製品・サービスを有している

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月6日(水)~2022年8月19日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月12日(木)

詳細:

「食と農とくらし」学生起業家向けビジネスコンテスト「JUMP」

制度名称:

「食と農とくらし」学生起業家向けビジネスコンテスト「JUMP」

実施機関:

一般社団法人 AgVenture Lab 全国農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会、全国共済農業協同組合連合会、農林中央金庫、一般社団法人家の光協会、株式会社日本農業新聞、全国厚生農業協同組合連合会、株式会社農協観光の全国組織 8 団体が共同して開設したイノベーションラボです。

概要:

JAグループのイノベーションラボ”AgVenture Lab”は、社会課題の解決を目指す若手起業家の育成に取り組んでいます。
ビジネスプランコンテスト「JUMP」は、既に起業している、これから起業を目指す、学生チームのサポートを目的とした、全国規模のピッチコンテストです。

応募対象・資格:

・大学の学部生・大学院生・ポストドクターを代表者として構成されるチームまたは個人であること。
・公開で実施する「最終ピッチコンテスト」に代表者が参加し、AgVenture Labの会場でプレゼンを実施できること。
・最終ピッチコンテストの内容について、YouTube等での配信について同意できること。
・賞金を受領した場合、後日のイベント登壇等に合意できること 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月16日(火)~2022年1月3日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月26日(土)

詳細:

女性のチャレンジ賞等の表彰

制度名称:

女性のチャレンジ賞等の表彰

実施機関:

内閣府

概要:

男女共同参画社会の実現のためには、誰もが自らの意欲と能力によって自分の未来を切り開いていくこと、夢や志を実現することが可能であると信じられるような、柔軟で活⼒ある社会にしていくことが⼤切です。
そこで、起業やNPO、地域活動などにより様々な活動で活躍している身近な女性のモデル等を示すことによって、女性が活躍する機運を高めていくため、「女性のチャレンジ賞」を実施しています。
あなたの知っている、「チャレンジして活躍している女性」や「そうした⼥性を応援している方(男性を含む)」を、是非御紹介ください。

応募対象・資格:

(1)女性のチャレンジ賞(4件程度)
起業やNPOなど様々な活動を通じて社会課題の解決を目指すチャレンジ、新たな分野に活躍の場を広げるチャレンジなど、身近なモデルになると思われる女性個人、女性団体・グループ

(2)女性のチャレンジ⽀援賞(2件程度)
(1)にあるような女性のチャレンジについて積極的な支援を行い、男女共同参画社会の形成の促進に寄与したと認められる個人、団体・グループ(男性による支援を含む)。

(3)女性のチャレンジ賞特別部門賞(2件程度)
上記(1)(2)に該当する者のうち、当該年度の特別部門賞テーマに該当する者。

令和4年度の特別部門賞のテーマ
「デジタル社会に向けて」
デジタル化の進展に伴う経済・産業構造の変化やコロナの影響を背景に、デジタル知識と技能の習得は、女性が経済的に自立するとともに快適・安全な生活を送る上での重要な要素となっている。そこで、デジタル人材の育成や、デジタル技能の学び直し及びそのような教育訓練等を活かした就職・転職支援等に取り組む個人・団体や、デジタル技術を活用したチャレンジにより、地域社会の活性化等、社会の発展に寄与している女性個人・女性団体を表彰することで、デジタル分野における女性の更なる活躍が進むことを期待する。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3⽉4⽇(金)

発表・表彰時期:

2022年6月下旬(予定)

詳細:

スタートアッププログラム

制度名称:

スタートアッププログラム

実施機関:

一宮商工会議所

概要:

一宮商工会議所では、社会課題を解決に導くビジネスモデルを形成して新たな市場をつくる「スタートアップ」の力が、一宮市の次世代産業の発展のためのカギと考え「スタートアップの人材の発掘・育成」を実施・継続して土台作りを進め、「スタートアップ支援拠点化」を目指しています。
ビジネスプランコンテスト「スタートアッププログラム2022」では、一宮市の地域課題解決をテーマとしたピッチコンテストを実施します。
良いプランを表彰するだけで終わりではなく、一緒に事業化に向けて取り組みたいと考えています。ビジネスの力で課題を解決し、継続的に一宮の地域経済に貢献いただける方のご応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

一宮市の地域課題解決プラン新たに実現を目指すビジネスプランもしくはすでに取り組んでいるビジネスプランで、いずれも提案者として考える一宮市の地域課題解決を目的とし、SDGsを意識したプランであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月4日(日)

詳細:

仙台市交流人口ビジネスコンテスト

制度名称:

仙台市交流人口ビジネスコンテスト

実施機関:

仙台市文化観光局

概要:

平成31年3月に策定した「仙台市交流人口ビジネス活性化戦略」における重点プロジェクトのひとつである「交流人口ビジネス・イノベーション」に掲げる施策であり、交流人口ビジネスの優良事例やビジネスプランのアイデアを表彰するとともに、こうした成功事例等を広く周知することにより、観光関連事業者の新たな取り組みや交流人口ビジネスの新たな担い手の発掘・育成を促進し、交流人口及び消費の拡大による地域経済の活性化を図ります。

応募対象・資格:

【ビジネス部門】
・既に実施している、または概ね半年以内に実施を予定している事業
【アイデア部門】
・現在、実施していないビジネスプランのアイデア応募資格

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月22日(月)~2022年1月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年2月7日(月)

詳細:

大学発ベンチャー表彰~Award for Academic Startups~

制度名称:

大学発ベンチャー表彰~Award for Academic Startups~

実施機関:

科学技術振興機構、NEDO

概要:

大学等の成果を活用して起業したベンチャーのうち、今後の活躍が期待される優れた大学発ベンチャーを表彰。

応募対象・資格:

大学発ベンチャーと、特にその成長に寄与した者(研究開発成果を創出した大学、支援および協力した企業等)が表彰対象。大学等の研究開発成果を活用して起業したベンチャーであること、応募時点で上場していない、概ね設立10年以内のベンチャーであることなどが応募要件。アーリーエッジ賞については、表彰対象を経営者が40歳未満かつ設立後3年以内のベンチャー企業とその支援大学等、支援企業とする。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月28日(月)から5月16日(月)

発表・表彰時期:

2022年10月7日(金)

詳細:

鶴岡市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

鶴岡市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

山形県鶴岡市商工課

概要:

「鶴岡市ビジネスプランコンテスト」では、新しいビジネスモデルや地域の魅力を高めるアイデア、鶴岡市の指定する地域課題(駅前の活用方法、鶴岡のブランディング)を解決する市民、学生グループの取組みを幅広く募集します。

応募対象・資格:

・高校生・高専生・大学生等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月1日(金)~2021年12月20日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月19日(土)

【東邦ガス×Wemake】家族向けのデジタルサービスを募集

制度名称:

【東邦ガス×Wemake】家族向けのデジタルサービスを募集

実施機関:

東邦ガス株式会社

概要:

今回は「家族」をターゲットとして、うるおいと感動のあるくらしを実現できる新しいデジタルサービス(Webサービス、Webアプリケーションなど)を募集。

応募対象・資格:

不問

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月24日 (木)

発表・表彰時期:

2022年7月下旬

詳細:

ニッポン新事業創出大賞

制度名称:

ニッポン新事業創出大賞

実施機関:

日本ニュービジネス協議会連合会

概要:

単独若しくは第三者と連携した新事業・活動により、革新的な商品・サービスを市場に提供している企業(又はその代表者)及び新事業・活動に係る支援活動において顕著な実績を挙げている個人等、更にはグローバルな事業展開により成長発展する海外進出企業を顕彰。

応募対象・資格:

(1)新事業・活動(起業、第二・第三創業、海外進出等)を展開している企業、LLP、NPO等若しくは、その代表者(但し、企業の場合、上場・公開企業は除く)
(2)新事業・活動を支援している個人(グループを含む)等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月8日(金)必着

発表・表彰時期:

《アントレプレナー部門、支援部門及び地方創生賞》 2022年12月15日 栃木県にて開催予定
《グローバル部門、国際アントレプレナー賞》 2022年11月11日 東京都にて開催予定

詳細:

ビジネス創造コンテスト

制度名称:

ビジネス創造コンテスト

実施機関:

(財)品川ビジネスクラブ

概要:

幅広い視点から様々な社会課題を解決するためのビジネスアイデアを全国から募集し、優れた提案には賞状および賞金等を贈呈します。中でも、新規性、実現性、市場性が極めて高い提案については、北欧orニューヨークでのプレゼンツアーへ参加するチャンスなど、海外インキュベーター・投資家等にビジネスアイデアを提案できる機会を設けるとともに、当財団支援の下で研究会を立ち上げる等事業化に向けた支援を行います。

応募対象・資格:

品川区内・区外問わずどなたでもご応募いただけます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月30日(火)まで

発表・表彰時期:

2022年2月4日(金)

詳細:

ビジネスプランコンテスト2022

制度名称:

ビジネスプランコンテスト2022

実施機関:

日野市多摩平の森産業連携センター

概要:

審査員に日野・多摩地域を中心に活躍する様々な業種から現役経営者を迎えて開かれるコンテスト。後援に複数の地元の経済団体が参加するので、ネットワーク作りにも。またビジネスプランに加えて、ビジネスアイデアも募集します。まだ具体的な事業開始時期や、収益性は考えていないけれど、チャレンジしたいビジネスアイデアをお持ちの方も応募が可能に!

応募対象・資格:

18歳以上で起業を目指す方、または事業開始後5年未満の事業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月15日(月)~2022年10月15日(土)

発表・表彰時期:

2022年12月11日(日)

詳細:

第20回ビジネスプランコンテスト

制度名称:

第20回ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本商工会議所青年部

概要:

昨今、我々を取り巻く現状はVUCAと呼ばれる「変動性・不確実性・複雑性・曖昧性」の世界では、既存事業をブラッシュアップしていかなければ、衰退消滅していくことになります。我々青年経済人は豊かで住み良い郷土を築き、常に創意と工夫、勇気と情熱を傾け続ける必要があり、経済を前に進めていくためには、課題をクリアするコトや、既存事業にシナジーのあるビジネスモデルの構築が必要だと私は念います。
本事業は、アイデアのタネを見つけ育てるコトにコミットし、一人ひとりが改めて自分のビジネスを見つめなおし、地域・社会・業界の課題に取り組み、目まぐるしく変化していく世界の中で、確固たるビジネスモデルを持つコトの意義を理解して頂く事を目的

応募対象・資格:

全国のYEGメンバー(日本YEG加盟単会)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~2022年11月27日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月19日(日)

詳細:

ビジネスプランコンテスト2022~射水市を元気に!~

制度名称:

ビジネスプランコンテスト2022~射水市を元気に!~

実施機関:

ミライズIMIZU事務局

概要:

射水市に拠点を置くインキュベーション施設『ミライズIMIZU』を運営するミライズIMIZU協議会では、新たに起業・第二創業を目指している方の挑戦を応援し、新たな産業の創出と新事業へ進出する起業支援を行い、射水市活性化の一助となるよう活動を進めることに伴い、ミライズIMIZU協議会では「新規性」「独自性」「革新性」に加え「射水市の特性を活かした地域を元気にするビジネスプラン」を募り、事業の成長・射水市の活性化へとつば毛ていく為『ビジネスプランコンテスト2022~射水市を元気に!!~』を開催。

応募対象・資格:

18歳以上(高校生不可)、個人でもチームでも参加可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月10日(木)~2022年4月28日(木)

発表・表彰時期:

2022年6月26日(日)

詳細:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト

制度名称:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト

実施機関:

松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト実行委員会

概要:

松江市では、オープンソースのプログラミング言語「Ruby」を松江市の重要な資源と位置づけ、産学官による産業振興施策「Ruby City MATSUE プロジェクト」を推進しています。同プロジェクトの一環として、オープンソースによる地域振興の中心を担う「しまねOSS協議会」と松江市は、今年度第14回目となる「松江オープンソース活用ビジネスプランコンテスト」を開催します。

応募対象・資格:

【ビジネス活用部門】
オープンソースを活用したビジネスに関心のある社会人、学生を対象
原則として、個人での応募とするものの、複数(3人まで)のチームでの応募を可能とします
【学生部門】
オープンソースを活用したビジネスに関心のある学生(中学生以上)を対象個人、もしくはグループ・団体での応募とし、グループ・団体の人数は問いません

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月11日(火)まで

発表・表彰時期:

2022年2月19日(土)

詳細:

丸和ソーシャルビジネス賞

制度名称:

丸和ソーシャルビジネス賞

実施機関:

公益財団法人丸和育志会

概要:

利を生まない法人は存続できず、社会に貢献しない法人には存在価値がない。その法人の経営者には、社会に対する広く深い理解と志、事業継続の強かな計算、実際行動に踏み出す勇気が求められる。当公益法人のソーシャルビジネス支援事業は、利の追及と社会貢献 のバランスを崩すことなく、起業等の新規プロジェクト実行者を支援し、“自分で考え、仲間を作り、実践する”経営者の育成を通じて、社会の活性化を図る。

応募対象・資格:

ア.丸和育志会理念(参考資料1.参照)及び上記趣旨に賛同し、新規プロジェクトを実際に立上げようとする者
イ.ELPASO会員(入会費&年会費無料、入会手続きは簡単です)
ウ. [受賞者の誓約事項]を完全に履行する者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月31日(火)

発表・表彰時期:

2022年11月26日(土)

詳細:

みたかビジネスプランコンテスト

制度名称:

みたかビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社まちづくり三鷹
後援:三鷹市 三鷹商工会ほか

概要:

三鷹市では、新たな産業の創出と新事業へ進出する起業支援を行い、地域産業の活性化を進めています。
これに伴い、当社では、これから起業を目指す方や新規事業により大きな飛躍を目指す方に対し、ビジネスプランを募り、
プラン発表の機会の提供と、事業の成長を応援するため、「みたかビジネスプランコンテスト」を開催します。

応募対象・資格:

【ビジネスプラン部門】
これから起業を目指す方、または新規事業の事業化を目指す方から、地域の活力を創出するプランを募集します。
・対象者
(1)、(2)のどちらかに該当する方
(1)これから起業する方、または起業後間もない方(概ね5年以内)
(2)新分野進出や新事業展開を予定している方、または開始して間もない方

【アイデア部門】
起業創業の機運醸成を目的に「アイデアを"かたち"に」をテーマに募集します。
・対象者
起業に興味のある方や、新たなプランのある方
アイデアやチャレンジスピリットが優れたプランまたは、アイデアを"かたち"にした優れた製品、アプリケーションなどを対象とします。               

【ビジネスプラン部門・アイデア部門共通】
業種や事業分野は問いませんが、事業の実現により、将来、地域の活力を創出するビジネスプランを募集します。また、団体または個人か法人かは問いません。
ものづくり、ITサービス、コミュニティビジネス、小売販売など、幅広い分野のビジネスプランの応募をお待ちしています。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月20日(水)~9月20日(火)

発表・表彰時期:

2022年11月17日(木)

詳細:

みんなの夢AWARD12

制度名称:

みんなの夢AWARD12

実施機関:

一般社団法人ソーシャルビジネス・ドリームパートナーズ

概要:

「みんなの夢AWARD12」では、社会起業家の発掘・育成・支援を目的に開催いたします。
エントリーから審査の過程では、夢をかなえてきた起業家・プロフェッショナルとのアクティベーションを通して、アイディアを深めるきっかけづくりをするとともに、ファイナリストへは、経営面や資金面への協力、ビジネスマッチングの機会など事業の成功につながる強力なバックアップも予定しています。

応募対象・資格:

・中小企業経営者・起業家
・第二創業者・事業承継の後継者
・新規事業の責任者
・起業を検討している方
いずれかに該当しており、みんなの夢AWARDが大切にしている

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月31日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月2日(水)

詳細:

ユース エンタープライズ トレードフェア

制度名称:

ユース エンタープライズ トレードフェア

実施機関:

ユース エンタープライズ トレードフェア実行委員会(NPO法人アントレプレナーシップ開発センター)

概要:

本事業は、国際化・情報化時代に、よりよい社会の実現にむけてアントレプレナーシップ(起業家的行動能力)を発揮できる若者の育成を目的に、2001年より実施しているものです。
 トレードフェアでは、参加する小学生から大学生たちが、日頃、環境・福祉・地域活性化などの身近な社会課題をテーマに、事業を通じてその解決に取り組むべく、企業などの支援を得ながら仮想企業を設立・運営している教育実践の発表の場を提供しています。

応募対象・資格:

企業教育を実践している小学生から大学生の団体

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月20日(木)締め切り 

発表・表彰時期:

2022年11月27日(日)

詳細:

りそなSDGsアイデアコンテスト

制度名称:

りそなSDGsアイデアコンテスト

実施機関:

2021りそなSDGsアイデアコンテスト事務局

概要:

SDGsが掲げる17の目標からテーマを選択し、環境・社会課題の解決に寄与する若くて斬新なアイデアをお寄せください。
金融機関独自の視点から、学生のチャレンジ精神を応援するとともに事業化をサポートします。

応募対象・資格:

・1人以上5人以下のグループであること
・15歳以上~29歳以下であること
・大学、大学院、高等専門学校、専門学校の学生であること(学年は問わない)
・日本国内に住民票を有しており日本国内に在住している方であること

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年8月5日(木)~12月20日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月26日(土)

詳細:

立命館大学学生ベンチャーコンテスト

制度名称:

立命館大学学生ベンチャーコンテスト

実施機関:

立命館大学

概要:

「立命館大学学生ベンチャーコンテスト」は、大学発ベンチャーの創出と起業家精神の育成を目指して、立命館大学にて2004年から開催しているビジネスコンテストです。
19回目を迎える今年のコンセプトは、「君のビジネスが作る未来」。
よりよい未来を生み出したり、よりよい社会を作ることに貢献できるようなビジネスプランを募集します。自分たちの未来は、自分たちの手でつくる—。そんな情熱あふれるみなさんからのご応募をお待ちしています。本コンテストでは、審査の過程で、参加者のビジネスプランの磨き上げから具現化、コンテスト後のフォローアップなどをサポートプログラムとして提供します。
 サポートプログラムでは、様々な分野で活躍するスタートアップのプロ集団がサポートチームとして参画します。社会を変えたい、よりよい未来をつくりたいという想いから生まれたアイデアをアイデアのまま終わらせるのではなく、サポートプログラムによってビジネスレベルへとブラッシュアップすることで、「本気の起業」への挑戦の足がかりとなることを目指しています。

応募対象・資格:

1)全国の大学、大学院、高等専門学校、短期大学の学生、高校生(個人・グループ)
※グループ代表が学生、生徒であればメンバーに社会人を含むことも可能
2)2次審査ならびに最終審査会に参加できること
3)法人登記をしていないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~8月31日(水)17:00

発表・表彰時期:

2022年11月12日(土)

詳細:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

龍谷エクステンションセンター(REC)

概要:

普段の生活の中でひらめいた新しい商品や世の中をちょっとよくするサービスなど、高校生が考えるビジネスアイデアを募集します。
第17回目の開催となる本年は、昨年度に引き続きビジネスアイデアと SDGsのかかわりをテーマにを掲げ、「"誰一人取り残さない"持続可能な社会」の実現に向けたビジネスアイデアを募集します。
柔軟な、広く深い視野を持つ提案をお待ちしています。

応募対象・資格:

日本国内に住む高校生(高等専門学校は1~3年生を対象とします)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月15日(土)必着

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

「学生ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

「学生ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

一般財団法人 学生サポートセンター

概要:

学生らしい自由な発想で創造性や意欲に溢れ、自分で考え自分で行動できる学生を一人でも多く育てることを目的とする。

応募対象・資格:

日本国内に設置される大学、大学院、短期大学又は専門学校に在籍する学生。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~10月14日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月中旬(予定)

詳細:

Hatch!ビジネスプランコンテスト

制度名称:

Hatch!ビジネスプランコンテスト

実施機関:

ジェイアール東日本企画

概要:

我が国全体の問題である少子高齢化による人口減少や、これらを原因とする地域産業の衰退は、各地において大きな影響をもたらしており、それらは対処すべき喫緊の問題となっています。
こうした状況を鑑みてジェイアール東日本企画では、様々な基礎自治体と協働で地域を担う人材育成やベンチャーの創出と成長までの一貫した支援を実施してきました。これらの取組をさらに加速させるために、秋田県にかほ市の協力のと、『Hatch!ビジネスプランコンテスト』を開催します。本コンテストでは、秋田県にかほ市における地域課題をビジネスで解決する意欲を持つ方々を全国から広く募集し、多様な人々との交流を通して、にかほ市の地域発展を担う次世代起業家の輩出を目指します。

応募対象・資格:

応募するビジネスプランが、秋田県にかほ市を中心とした地域課題を解決するプロダクトやサービスのビジネスプランであること。
応募代表者が、ビジネスプランで企画したビジネスに本気で取り組む意志があること。
応募代表者が、「わくばにかほ」で行われる最終発表会に参加可能であこと。
団体や企業だけでなく、個人での応募も可能。既に何らかの事業を行っている事業者による新規事業のビジネスプランの応募も可能。
本ビジネスプランコンテストの確約書に同意頂いていること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月11日(月)~ 8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年9月11日(日)

詳細:

WINK2022(The Workshop contest of IoT for Next innovation in Kansai 2022)

制度名称:

WINK2022(The Workshop contest of IoT for Next innovation in Kansai 2022)

実施機関:

組込みシステム産業振興機構

概要:

「WINK」とは
The Workshop contest of IoT for Next innovation in Kansai IoT を活用した新しいサービスの創出を目指したビジネスコンテストです。産学官が協創し、技術と技術、人と人をつなぎオープンイノベーションにより社会課題の解決や新たな価値の創出に貢献して参ります。

応募対象・資格:

IoTを活用した新たなビジネスを創出する意欲がある法人・団体・個人(個人は18歳以上)
(注意)反社会的勢力との関連が無いこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月17日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月18日(水)

詳細:

ソーシャル・イノベーション・チャレンジ

制度名称:

ソーシャル・イノベーション・チャレンジ

実施機関:

UNDP駐日代表事務所
シティ・ファウンデーション

概要:

国連開発計画(UNDP)とシティ・ファウンデーションは、4年目の開催となる「Youth Co:Lab(ユース・コーラボ)ソーシャル・イノベーション・チャレンジ」を、日本で開催します!
若者によるソーシャルイノベーションと社会起業を支援するプログラムYouth Co:Labの「ソーシャル・イノベーション・チャレンジ日本大会2022」では、SDGs達成に向け社会や自身のコミュニティの課題に取り組む社会起業家や、課題解決アイディアを持った若者を応援します。アジア太平洋地域のイノベーターと繋がり、あなたのビジネスアイディアを発展させませんか?
昨年同様、高校生から35歳未満の方までの参加を受け付け、SDGs達成に焦点を当てたビジネスモデルやアイディアを広く募集します。
特に今年は、SDGs達成の基本原則である「Leave No One Behind ~誰一人取り残さない~」をテーマに、支援やサービスが届きにくい立場にいる人々をターゲットとしたビジネスにも着目します。最優秀賞や観客賞などに加え、新たに「Leave No One Behind 」賞を設けます。
SDGs達成に焦点を当てた、社会や人々の「困った」に寄り添うビジネスモデルやアイディアをお待ちしています。

応募対象・資格:

・2022年7月12日現在で高校生相当以上、35歳未満の方(誕生日が1987年7月13日から2007年4月1日までの方)
・日本国籍を有している、または3年以上日本における在住経験があり、現在日本に在住している方
・アイディア・プラン段階、事業・サービス準備段階、及び事業・サービス開始3年以内の事業プランをお持ちの方
・その他:
応募書類および日本大会のピッチは日本語または英語で行っていただくことが可能ですが、スプリングボード・プログラムおよびYouth Co:Labアジア太平洋サミットの使用言語は英語となります。個人またはチームでの応募が可能です。チームで応募される場合、代表者の方が上記応募資格を満たしている必要があります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月26日(月) 応募締切

発表・表彰時期:

2022年11月15日(火)

詳細:

X-Tech Innovation

制度名称:

X-Tech Innovation

実施機関:

株式会社七十七銀行

概要:

X-Techは、各業界・業種横断でデジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを広く募集し、優れたアイデアを発掘・表彰するビジネスコンテストです。
北海道・東北・九州・沖縄の4地区にて地区大会を行い、各地区の最優秀賞、優秀賞の受賞者が集うグランプリファイナル(以下、「GPF」といいます。)を東京にて実施します。また、各地区大会・GPFでは、登壇企業と開催エリアの地場企業や協賛企業との交流の場を設けることで、参加企業間におけるマッチングの機会を創出いたします。
なお、今回で8回目となる全地区共通の募集テーマは、「Re-design With Digital」です。これまで当たり前だった社会やビジネスの構造を、デジタル技術を活用してリデザイン(再設計)し、新たな価値を提供するアイデア・サービスを募集いたします。

応募対象・資格:

デジタルテクロノロジーを活用し、地域に根ざした企業のビジネスの加速や、地域の生活者・企業にとって有益なサービスであること。

応募時点で提供開始前(構想段階)あるいは提供開始後2年以内のサービスを展開する法人・団体・個人(満18歳以上)であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~2022年8月19日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月18日(水)

詳細:

Venture Mentoring Program 22

制度名称:

Venture Mentoring Program 22

実施機関:

日本MITベンチャーフォーラム

概要:

特定非営利活動法人日本MITベンチャーフォーラムは「ベンチャーとイノベーションの創出支援」をミッションとして、創立以来毎年ビジネスプランコンテストを開催し、応募者へのメンタリングサービスを実施して参りました。
2020年までは、応募者のビジネスプランをコンテスト形式で評価してきましたが、第22回目となる今年も昨年に続きベンチャーメンタリングプログラム(VMP)として、メンタリングを通じた応募者の成長やビジネスプランの変化に対してより強く焦点を当てたプログラムとします。
各産業分野の専門知識や事業実績等をもつMIT-VFJメンターが、約3ヶ月のメンタリングを担い、徹底した助言により、市場に対するビジネスモデルの分析から、時には事業コンセプトそのものの見直しまでもサポートします。応募者には、ビジネスプランを十分にブラッシュアップしたうえで最終発表会に臨んでいただきます。
引き続き逆境の中ではありますが、メンタリングやセミナー、中間・最終発表会も基本的にはオンラインで開催し、応募者とメンターの健康と安全の確保を最優先に運営してまいります。
イノベーティブなテクノロジーやビジネスモデルを有するベンチャーであれば、個人起業家、スタートアップ、企業内ベンチャー、大学発ベンチャー等のご応募を、起業準備段階のものも含めて幅広く受け付けます。
日本の未来、世界の将来を担う起業家のご応募を、心よりお待ちしています。

応募対象・資格:

すでに起業済みまたは起業準備中であり、その事業について最終の意思決定を行える個人。
※ 中小企業の後継者、企業内の新規ビジネスプロジェクトの応募も受け付けますが応募事業に関する最終意思決定者が応募し全日程に自ら参加すること、企業の代表権を有しない方は所属企業が応募・参加を承認していること、が必要です。
※ 日本国外からの応募、日本語以外に英語による応募も受け付けます。
※ 過去の本プログラムに応募歴がある方、他コンテストの応募者・受賞者も受け付けます。

応募は、以下の条件を満たしている必要があります。

事業の前提となるコア技術やビジネスモデルが、イノベーティブで成立可能性が高いこと。
※ シードステージ、アーリーステージの方々が主な対象です。
※ コア技術またはプロトタイプなどがあり、実証性の審査ができること。
※ アイデアや構想だけという場合は審査対象となりません。
応募者が、応募した事業を起業家として実行し事業化する意志を持っていること。
※ 実施する意志がないビジネスプランや、事務局がビジネスプランコンテスト荒らしと判断したものの応募は受け付けません。
応募者が、2次審査、メンタリング、中間発表会、最終発表会に積極的に参加できること。
※ 特にメンタリングへの積極的参加は必須です。
※ 期間中は2週間に1回程度のメンタリング会議が実施されます。(スケジュールの項目も要参照)
最終発表会のプレゼンテーションを記録、公開(インターネット等)しても構わないこと。
※ 発表言語は、日本語または英語に限ります。
この募集要綱に記載の「スケジュール」、「応募者の承諾事項」を承諾していること。

前回募集期間/今年度募集期間:

応募締切 :2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月3日(土)

詳細:

いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD 2022 in 建長寺

制度名称:

いざ鎌倉!JAPAN CHALLENGER AWARD 2022 in 建長寺

実施機関:

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト

概要:

公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクトが、10月27日(木)地方創生の祭典事業として「いざ鎌倉!地方創生の祭典〜JAPAN CHALLENGER AWARD 2022〜」を鎌倉の建長寺にて開催いたします。
地域の課題をビジネスで解決する「ビジネスアイデア」を持った起業家たちと、その事業を応援したい企業とのマッチングを行うビジネスコンテスト型のイベントです。
「鎌倉資本主義」という考えが広まる、鎌倉という地で全国から選ばれた地方創生の先駆者が、ビジネスプランを発表。全国に新しい地方の在り方、生き方、働き方を提案します。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月27日(木)

詳細:

Mt.Fujiイノベーションキャンプ

制度名称:

Mt.Fujiイノベーションキャンプ

実施機関:

山梨県

概要:

Mt.Fujiイノベーションキャンプ(以下「キャンプ」といいます。)は、新たに起業または新事業の展開を望む方のための、スタートアップの祭典です。
実現したいビジネスプランを持ち寄り、各界のスペシャリストによる指導・メンタリングを受けてプランのブラッシュアップを図り、最終日の「イノベーティブビジネスプランコンテスト」(以下「コンテスト」といいます。)で発表をしていただきます。

応募対象・資格:

参加者様は、ご自身のステージや目的に応じたクラスを選んでエントリーしていただきます。
クラスによって受けるプログラムなどは変わりませんが、コンテストの賞金額が異なります。最も多いのがAccelクラス、次いでStartクラス、コンテスト参加義務がなく賞金獲得の機会がないのがCollaboクラスです。

(1) Startクラス
起業・創業に関心のある社会人、学生など、創業前のステージの方向けのコースであり、主にメンターや協創パートナーとの事業計画作り・プレゼンテーション等のメンタリングと、コンテストを行います。

(2) Accelクラス
具体的なビジネスプランをお持ちで、法人化済みの方向けのコースであり、ご自身のビジネスプランのさらなるブラッシュアップにより実現性を高め、その後のビジネス展開に役立てることを目的とします。主に、資金調達やビジネスネットワークを築くことを目的とする方が対象で、メンタリングやコンテストを行います。
(6月27日追記)キャンプ当日までに登記予定の方もお申し込み可能です。申込時、会社名の欄に「キャンプまでに登記予定」と併記ください。   

(3) Collaboクラス
具体的なビジネスプランをお持ちかつ法人化済みの方向けのコースであり、協創パートナーへ具体的な事業提案をすることで企業との協業を目指すことを目的とする方が対象です。協創パートナーとの密な相談を目的としている性質上、コンテスト出場&審査は行いません。その代わり、3日目コンテストの場で「この協創パートナーと今後一緒に事業を行います(予定含む)」というコメントを任意で発表いただきます。

前回募集期間/今年度募集期間:

一次募集:2022年5月31日〜7月1日(金)18:00
二次募集:2022年7月8日〜8月10日(水)18:00
※一次募集で定員に達したクラスは、二次では募集を行いません。

発表・表彰時期:

2022年9月23日(金)、24日(土)、25日(日)

詳細:

日経ソーシャルビジネスコンテスト

制度名称:

日経ソーシャルビジネスコンテスト

実施機関:

日本経済新聞社

概要:

「SDGsに定められた17の開発目標を意識したソーシャルビジネス」環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している企業を重視・選別して行う「ESG投資」が世界的に注目されている中で、日本企業も社会課題の解決という観点を自社のビジネスに積極的に取り込むことが求められています。また、経営における「CSV(Creating Shared Value=企業は社会と共有できる価値を創出すべき)」の考え方も広がりつつあり、国連が設定した「SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)」に取り組む企業も確実に増えています。

日経ソーシャルビジネスコンテストではSDGsの普及、促進のため、17の開発目標のうちいずれかを解決するアイデア、ビジネスモデルを明示してもらい、応募していただきます。

応募対象・資格:

・応募資格
社会的課題の解決を目的とする事業に取り組む個人または法人(学生、社会人、株式会社、一般社団法人、NPO法人など)。
・募集対象
以下のいずれかに該当するものを対象とします。 
a)今までに活動実績があり2022年度以降も事業の継続を予定しているソーシャルビジネス
b)新規に取り組もうとしているソーシャルビジネスのアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月25日(月)~2022年9月4日(日)

発表・表彰時期:

2023年1月7日(土)

詳細:

Ruby biz グランプリ

制度名称:

Ruby biz グランプリ

実施機関:

Ruby biz グランプリ実行委員会

概要:

プログラミング言語 Ruby の特徴を活かして、新たなサービスを創出しビジネスを継続的に展開している事例※を顕彰することにより、Ruby によるビジネス展開の優位性を国内外に広くPRし、Ruby でのビジネスチャンスのさらなる拡大を目指します。
※Ruby を使った商品・サービスが、ビジネス領域において、多数の顧客に利用され、また継続して顧客価値の向上に努めている成長事例が対象

応募対象・資格:

・募集対象
Ruby を使った自社商品・サービス等で、Ruby の特徴を活かし、新規性、独創性、市場性、将来性に富んでおり、今後継続的に発展が期待できるビジネス事例を募集します。
概ね 1 年以上ビジネスが継続されている国内外の事例を対象とします。
※主な対象事例は、クラウドを利用した SaaS、PaaS、単独パッケージ等
・応募資格
企業、団体及び個人(任意団体を含む)
※過去の応募事例についても再応募が可能です。(但し、大賞受賞事例は除きま
す。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月19日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月9日(水)(島根県松江市内)

詳細:

日本を変えろ!高校生!現代ビジネスプラン・コンペ

制度名称:

日本を変えろ!高校生!現代ビジネスプラン・コンペ

実施機関:

兵庫大学

概要:

昨年度に引き続き、現代ビジネスプランコンペ2022を開催します!
高校生の創造性あふれるプランを今年も大募集!6/1(水)より募集を開始します。
たくさんのご応募、お待ちしています。

応募対象・資格:

・応募資格
高校(中等教育学校後期課程を含む)の生徒(個人またはグループのいずれでも可)
※プランは未発表のものとする。
・応募内容
新しいビジネスの開拓や地域活性化など自由な発想のプランを募集します。
※昨年度までの第1類 ビジネスプラン、第2類 地域活性化プランから変更
A類. アイデア部門 「構想提案型」
B類. アクティビティ部門 「実績重視型」

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年 9月26日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月18日(日)

詳細:

INACOMEビジネスコンテスト

制度名称:

INACOMEビジネスコンテスト

実施機関:

農林水産省 農村振興局 農村政策部 都市農村交流課

概要:

農山漁村には魅力的な資源が豊富にあり、これを活用した多様なビジネスを起こすチャンスにあふれています。
農林水産省では、農林水産物や農林水産業に関わる多様な地域資源を活用し、新事業や付加価値を創出することによって、農山漁村における所得と雇用機会の確保を図る「農山漁村発イノベーション」の推進に取り組んでいます。
農山漁村に新たなビジネスの創出を促す「INACOME(イナカム)」において、地域資源を活用したビジネスを対象としたビジネスコンテストを開催します。

応募対象・資格:

・応募テーマ
1.「地域資源」×他分野との連携
2.「地域資源」×関係人口・担い手対策
3.「地域活性化」×DX推進
4.フリーテーマ(例:新技術の活用、鳥獣被害対策 等)
・応募資格
農山漁村の地域資源を活用して新規ビジネスを
立ち上げている、もしくは立ち上げ予定の個人または法人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月5日(月)~10月22日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

ビジネスプランコンテスト

制度名称:

ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本商工会議所青年部

概要:

昨今、我々を取り巻く現状はVUCAと呼ばれる「変動性・不確実性・複雑性・曖昧性」の世界では、既存事業をブラッシュアップしていかなければ、衰退消滅していくことになります。我々青年経済人は豊かで住み良い郷土を築き、常に創意と工夫、勇気と情熱を傾け続ける必要があり、経済を前に進めていくためには、課題をクリアするコトや、既存事業にシナジーのあるビジネスモデルの構築が必要だと私は念います。
本事業は、アイデアのタネを見つけ育てるコトにコミットし、一人ひとりが改めて自分のビジネスを見つめなおし、地域・社会・業界の課題に取り組み、目まぐるしく変化していく世界の中で、確固たるビジネスモデルを持つコトの意義を理解して頂く事を目的とします。

応募対象・資格:

全国のYEGメンバー(日本YEG加盟単会)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~2022年11月27日(日)

発表・表彰時期:

2023年1月28日(土)

詳細:

Startup Switch 2022

制度名称:

Startup Switch 2022

実施機関:

アサヒグループジャパン株式会社、エステー株式会社、ソニーグループ株式会社

概要:

テーマ:独創的なアイデアやテクノロジーを用いて、社会課題の解決を図るアサヒグループジャパン株式会社(以下、アサヒグループジャパン)とエステー株式会社(以下、エステー)、ソニーグループ株式会社(以下、ソニー)は共同で、スタートアップ企業を対象としたビジネスプランコンテスト「Startup Switch 2022」をオンラインで開催します。

「Startup Switch 2022」は、独創的なアイデアやテクノロジーを活用して持続可能な社会の創出を目指すスタートアップ企業を対象としたコンテストです。

応募者は書類審査を通過すると、審査員との面談やピッチ審査に進みます。優れたビジネスプランはアサヒグループジャパン賞、エステー賞、ソニー賞として表彰され、賞金の授与やスタートアップの創出と事業運営を支援するプログラム「Sony Startup Acceleration Program(以下SSAP)」の提供など、アイデアの実現に向けたさまざまなサポートが受けられます。

 

アサヒグループジャパン、エステー、ソニーの3社は、社会課題の解決に挑むスタートアップ企業によるオープンイノベーションを連携して支援するとともに、変化点 (Switch)となる機会を提供します。

 

応募対象・資格:

応募者は、下記の要件をすべて満たすこととします。
応募時点で、設立5年以内であること/日本法に基づき設立された会社であること
ソニー賞を受賞した場合、SSAPの事業開発支援プログラムに参加できること
ソニー賞を受賞した場合、SSAPからの出資検討ができること
指定の参加規約にご同意頂けること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月22日(木)〜10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月〜2023年1月(予定)

詳細:

DECA JAPANビジネスプラン・グランプリ(中・高校生のためのビジネスプラン・コンテスト)

制度名称:

DECA JAPANビジネスプラン・グランプリ(中・高校生のためのビジネスプラン・コンテスト)

実施機関:

一般社団法人カピオンエデュケーションズ

概要:

本グランプリは、未来のビジネスを創造する人材の育成を目的として、全国の中学生・高校生を対象に、第1回「DECA JAPANビジネスプラン・グランプリ」を開催いたします。(写真はイメージです。本グランプリは書類審査と最終審査会はオンラインで開催。)

本グランプリに応募された方には、ファイナリストに選ばれた方のみならず結果に関わらず応募者全員に対して、第一線で活躍するメンターや審査員が評価した評価アドバイスシートが送付されます。自分が考えたビジネスプランにアドバイスをしてほしい!コンテストで自分の起業力を試してみたい!というパワーとパッションがあるやる気100%の中学生・高校生からの応募をお待ちしております!

応募対象・資格:

全国の中学1年生〜高校3年生(インターナショナルスクール K-9~K12含む。海外留学中の学生も可。高等専門学校等含む)
1名〜3名の個人またはグループ
日本語か英語いずれかの言語でビジネスプランを作成できる方
最終審査発表会 [ 8/5(金)もしくは 8/6(土)のいずれかご都合のよい日 ] に参加できる方
インターネットや紙媒体などのメディアに顔や高校名を公表することに同意できる方
応募者の保護者がDECA JAPANビジネスプラン・グランプリに参加することに了承している方

前回募集期間/今年度募集期間:

第2回目は2022年12月から

発表・表彰時期:

 

詳細:

新大陸ビジネスプランコンテスト

制度名称:

新大陸ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社新大陸 浜松本社

概要:

「世界を変えることのできる起業家を育てたい」
新大陸の大きな夢を叶えるために、独立の気概を持った人材からのビジネスプランのご提案を求めます。

応募対象・資格:

オリジナルのビジネスプランであること。業種・事業内容に制限はありません。
複数名グループでの応募も可能です。応募者の国籍や資格・学歴は一切問いませんが、提案した事業を主体者として運営すること。年齢は15歳以上。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月31日(土)

発表・表彰時期:

2023年1月27日

詳細:

学生限定ビジネスプランコンテスト Advertising CAMPUS

制度名称:

学生限定ビジネスプランコンテスト Advertising CAMPUS

実施機関:

株式会社ジェイアール東日本企画 

概要:

C・A・M・P・U・S(キャンパス)とは総合広告会社である株式会社ジェイアール東日本企画(jeki)が主催し 広告業界を目指す就活生コミュニティFuture Career Labが共同で開催する日本の未来を担う若者の創造力・アイデア・情熱を解放する機会の提供を目的とした学生限定のビジネスプランコンテストです。

実際のクライアントの課題に対し若者の視点・想いで、チームで企画を考え提案することで日本に新たなmovementを起こすことを期待しています。

学生ならではの心が躍る斬新なアイデアを競いながら共に創る「アイデアの競創」
それがC・A・M・P・U・Sです。

応募対象・資格:

日本国内の大学生・大学院生 ※1名〜最大6名までのチームでご参加ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月6日(日)

発表・表彰時期:

2022年12月13日(火)

詳細:

《学生限定》ITを活用した熊本県芦北町地域課題解決に関するアイディアコンペ

制度名称:

《学生限定》ITを活用した熊本県芦北町地域課題解決に関するアイディアコンペ

実施機関:

一般社団法人HALO

概要:

Z世代は世界に注目され、ライフスタイルの中心は「デジタル技術」となります。そこで今回、私たちは「ITを活用した芦北町にぎわい造り」をテーマに掲げ、芦北町でビジネスコンテストを敢行することを決意しました。必要なのは次の世代を担う全国の学生たちのやる気、アイデアのみ。コンテストを通じて芦北町の未来、起業を考えている学生たちの未来への"トビラ"をノックするきっかけ作りをお手伝いします。

応募対象・資格:

・高校生1年生〜大学院生、第二新卒
・年齢・性別・実務経験や資格の有無は不問
・熊本県内外の学生、日本全国から参加OK
・インターンシップを除く就業経験2年未満
・上記条件下にあるが、海外留学中の場合は応募可とする
・1名以上、グループでのエントリーも可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月21日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月20日(日)

詳細:

~『イチ Biz アワード』 テーマ:地理空間情報×ミライ~

制度名称:

~『イチ Biz アワード』 テーマ:地理空間情報×ミライ~

実施機関:

内閣官房

概要:

「地理空間情報×ミライ」をテーマに、地理空間情報を活用した事業化・事業の発展を目指すビジネスアイデアや、ちょっとしたサービスアイデアを広く公募します。
本コンテストを通して、地理空間情報を活用して、多様なサービスの創出・提供を後押しすることで、誰もがいつでもどこでも自分らしい生き方を享受できる社会の実現を目指しています。

応募対象・資格:

・年齢制限なし。地球上において個別連絡先が存在する方(国籍・居住地は不問)。
・御自身で応募する場合:個人又はグループ
・推薦をする場合:推薦したい人又はグループ
※応募や審査に関して利用する言語は日本語のみとなります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月19日(火)12:00~2022年9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月6日(火)〜7日(水)

詳細:

ゼネテックDX チャレンジ

制度名称:

ゼネテックDX チャレンジ

実施機関:

株式会社ゼネテックDX チャレンジ 2022事務局

概要:

「人と地球やさしい、サステナブルな社会をデジタル技術で実現」することで、社会に寄与することを目指すゼネテックは、将来を担う若手技術者・起業家の発想力を伸ばし、その成長を支援することを目的に、DX(デジタルトランスフォーメーション)分野で、社会のデジタル改革をより推進させるビジネスプランを、広く日本中の学生及び社会人より募集

応募対象・資格:

【学生部門】
・2022年4月時点で高等学校・高専・大学・大学院に在籍している学生個人およびグループ(グループ参加の場合はグループ全員)
・11月(予定)に開催する決勝プレゼンテーションに参加できること

【一般部門】
・一般社会人の個人およびグループ(法人では参加不可)
・11月(予定)に開催する決勝プレゼンテーションに参加できること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月11日(月)~5月31日(火)

発表・表彰時期:

2022年11月(予定)

詳細:

大学生ビジネスコンテスト

制度名称:

大学生ビジネスコンテスト

実施機関:

smileWO

概要:

将来起業を考えているなら、時間と体力がある大学生の間にひたすら挑戦して、経験と学びを増やす…smileWOはそんな思いに共感して下さる方々の挑戦の場を提供。

応募対象・資格:

・4年生大学若しくは大学院に在学中の方
・フルタイムでの職歴をお持ちでない方
・日本国内外大学・大学院 若しくは 準ずる教育機関在籍者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月25日(月)~2022年7月15日(金)

発表・表彰時期:

2022年8月14日(日)

詳細:

ONLINE INTERN CONTEST in NIIGATA

制度名称:

ONLINE INTERN CONTEST in NIIGATA

実施機関:

株式会社プロッセル

概要:

オーガニック後進国の日本。アクアポニックスを利用して有機野菜を全国、そして世界へ広げるアイディア求む!
農家同士でノウハウやTipsを簡単にかつ効果的にかつ広域にシェアするアイディア求む!
世界的に課題となっているSDGsを解決するアイディア求む

応募対象・資格:

大学・大学院・高等専門学校、専門学校および高校に在籍する学生であればどなたでもご参加できます。

チーム編成について
チーム参加制(定員2〜6名)となっております!チームメンバーをお探しの方は、上記「参加登録はこちら」から公式LINEを追加していただき、運営にてチーム作成のサポートをさせていただきます。 他チームとも交流してほしいため、アイスブレイクや交流会が設けられています。全く知らない人たちと知り合い交流するところもオンコンの面白さの一つです!

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年9月24日(金)

発表・表彰時期:

2021年12月18日(土)

詳細:

北海道

道北ビジネスプランコンテスト

制度名称:

道北ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般財団法人 旭川産業創造プラザ

概要:

旭川産業創造プラザでは、道北ビジネスプランコンテスト開催協議会(構成市町村:旭川市、稚内市、名寄市、士別市、留萌市、富良野市、東神楽町、東川町、鷹栖町(以下「6市3町」と言います。))の事業委託を受けて、6市3町における創業と新産業の創出,企業の新分野進出を促進し経済の活性化を図ることを目的として,優れたビジネスプランと意欲的な事業展開を目指す方を支援するためのビジネスプランコンテストを実施します。

応募対象・資格:

・事業の本拠地が6市3町にある,又は6市3町での事業展開が見込まれるものであること。
・事業により提供される商品・サービスに新規性,独創性および実現性が認められ、かつ、当該事業により相当の利益が期待できるものであること
・社会通念上、適切と認められるものであること
・まだ事業化していない新商品や新サービスをもとに、2年以内に創業もしくは新事業展開を目指すもの(すでに事業化されたものは対象外です) 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月1日(月)~2021年12月24日(金)

発表・表彰時期:

2022年2月26日(土)

詳細:

北海道起業家甲子園

制度名称:

北海道起業家甲子園

実施機関:

北海道総合通信局、北海道テレコム懇談会、一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会(HMCC)

概要:

昨年7月、札幌市が中心になって推進する「札幌・北海道スタートアップ・エコシステム推進協議会」が内閣府の推進拠点都市に選ばれ、北海道内でスタートアップへの関心が高まっています。
北海道総合通信局は、スタートアップ支援として本年も北海道起業家甲子園を開催します(当コンテストはNoMaps連携事業です。)。

応募対象・資格:

北海道の高校生、高専生、大学生、専門学校生等の個人または2名以上で構成されたチームとし、起業の有無は問わない。但し、起業している場合で経営に学生以外が含まれる場合は除く

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年9月10日(金)~2021年11月1日(月)

発表・表彰時期:

2021年12月4日(土)

詳細:

学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

札幌学院大学社会連携センター

概要:

札幌学院大学社会連携センターは、大学の理念と教育目標を踏まえ、学外の機関と幅広いネットワークを形成しながら、地域社会の発展に貢献する ことを 目的 に設立された組織です。 このたび、本センター主催として「第3回学生ビジネスプランコンテスト」を開催します。学生の皆さんの自由な発想で、「現在の社会や地域で問題となっている身近な課題を解決するビジネスアイデア」「将来の社会や地域の革新につながる新しいビジネスアイデア」「まちおこしにつながるユニークなビジネスアイデア」等を広く求めます。

応募対象・資格:

札幌学院大学学生・大学院生 札幌学院大学連携協定校生(苫小牧工業高等専門学校は 4~5 年生を対象とします。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

札幌学院大学 高校生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

札幌学院大学 高校生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

札幌学院大学社会連携センター
(学外の機関と幅広いネットワークを形成しながら、地域社会の発展に貢献することを目的に設立された組織です。)

概要:

札幌学院大学は、次世代の北海道を担う優れた人材を育成することを学則に掲げています。この趣旨に基づき、北海道内の高校との連携事業の一環として「高校生ビジネスプランコンテスト」を開催します。北海道の高校生の斬新なアイデアで北海道を元気づけるとともに、学習成果の発表と交流の場を提供します。
高校生の皆さんの自由な発想で、「現在の社会や地域で問題となっている身近な課題を解決するビジネスアイデア」、「将来の社会や地域の革新につながる新しいビジネスアイデア」、「まちおこしにつながるビジネスアイデア」を広く求めます。

応募対象・資格:

石狩管内、空知管内、胆振管内、日高管内、後志管内、渡島管内の高校生、同管内の高等専門学校生1~3年生
なお、必ず応募者(チーム)の在籍する学校の教員1名を指導教員とし、本コンテストに選出された場合には、指導教員の参加をお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月14日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

詳細:

北海道起業家甲子園

制度名称:

北海道起業家甲子園

実施機関:

北海道総合通信局、北海道テレコム懇談会、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) 一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会(HMCC)

概要:

北海道総合通信局は、学生を対象にICTを活用した「新技術・アイデア(ビジネスプラン)」を競い合う「北海道起業家甲子園2022」を開催します。(当コンテストはNoMaps連携事業です。)

応募対象・資格:

・参加資格
北海道内の高校生、高専生、大学生、専門学校生等の個人または2名以上で構成されたチームとし、起業の有無は問わない。但し、起業している場合で経営に学生以外が含まれる場合は除く。
・募集内容
ICTを活用したビジネスプラン ビジネスプランの例:IoT、AI、ビッグデータ、VR・AR等のICTとビジネスアイデアを組み合わせて、観光や農業等の分野で、北海道の課題を解決すること事業の展開が期待できるプラン。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月16日(金)~2022年11月7日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月3日(土)

詳細:

東北地域

青森アクセラレータープログラム

制度名称:

青森アクセラレータープログラム

実施機関:

青森市
01Booster

概要:

青森アクセラレータープログラム(以下、 本プログラム)は、起業や第二創業などの「しごと創り」に取り組む青森市が主催する、アクセラレータープログラムです。アクセラレータープログラムとは、成長意欲の高い事業者や起業家に対して、期間中集中的に支援を行うことで成長を加速させる手法で、青森市では、本プログラムを通じて地域を牽引する企業をつくりだすことを目的としています。

応募対象・資格:

募集する事業領域
本プログラムでは、下記の事業領域について、ビジネスプランの募集を行っております。ご自身のプランが少しでもこれらのテーマに沿うものであり、青森市の課題解決につながると思われれば、是非ご応募ください。
・Sports:スポーツ産業の活性化と課題解決
・SDGs:環境対策等
・DX:地域産業のデジタル化
・Free:自由提案(観光、雪対策等)

下記の募集コースに当てはまる方が対象となります。それ以外は、特別な条件はございません。
コース1:インキュベーションコース
起業予定者やプレシード期の企業等が対象
※ビジネスアイデアの具体化やブラッシュアップ、資金調達及びプレゼンテーション等のスキルを身に着ける事が目的。

コース2:アクセラレーションコース
シード期及びアーリー期の企業や第二創業等が対象
※資金調達や協業など、新たなリソースを獲得し、事業の拡大を目指すことが目的。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月2日(火)~ 9月11日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月末

詳細:

〈あきぎん〉ビジネスコンテスト

制度名称:

〈あきぎん〉ビジネスコンテスト

実施機関:

株式会社秋田銀行

概要:

「SDGs×新規事業」により、秋田県に「経済的インパクト」のみならず、「社会的インパクト」を創出する新規ビジネスプランを幅広く募集。

応募対象・資格:

【シード部門(創業前)】
・応募時点で創業準備中、かつ、2023 年3月までに秋田県内にて創業予定である個人またはチーム
【アクセラレート部門(創業後5年以内)】
・秋田県内に事業所を有し、かつ、応募日時点で創業から5年以内の事業加速を目指す法人および個人事業者
【第二創業・社内ベンチャー部門】
・「第二創業事業」および「社内ベンチャー事業」を
展開する予定の県内企業、または県内企業にお勤めの従業員ならびに従業員で構成されるチーム

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月22日(水)~2022年2月11日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月18日(金)

詳細:

大船渡ビジネスプランコンテスト

制度名称:

大船渡ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大船渡ビジネスプランコンテスト実行委員会
構成団体・・・大船渡市/大船渡商工会議所/国立大学法人岩手大学/岩手県沿岸広域振興局経営企画部大船渡地域振興センター/岩手県中小企業家同友会/一般社団法人大船渡青年会議所

概要:

大船渡ビジネスプランコンテスト実行委員会では、「大船渡ビジネスプランコンテスト2022」を実施します。
当コンテストは、起業や新たな事業展開に対する意欲の向上並びに潜在的なビジネスプランの発掘とその具現化を促進することにより、地域の活力創出の一助となることを目的としています。

応募対象・資格:

【ドリーム部門(高校生の部、一般の部(大学生含む))】
気仙管内の地域資源の活用や、地域課題への対応策など、地域活性化につながるアイデア段階であるプラン

対象者
高校生 気仙管内(※1)の高等学校に在学する者
一般(大学・短期大学・ 高等専門学校含む)中学生を除く 15 歳以上の者で、住所要件なし
※大学・短期大学・高等専門学校については、次のいずれかに該当する者
・岩手県内の大学・短期大学・高等専門学校に在学する者
・大船渡市と協定を締結している大学(※2)に在学する者
・県外の大学に在学する気仙管内出身者
・東日本大震災後の復興支援活動を展開している岩手県外の大学・短期大学・高等専門学校のゼミ、サークル又はボランティアグループ等に所属する者

【ビジネス部門】
事業の実現により地域活性化に寄与するような幅広い分野のビジネスプラン(既に事業化されているビジネスプランやコロナ禍における新たな日常にも対応した取組も含みます。)
○大船渡市内で起業・創業予定の者
・最終審査から1年以内に起業・創業予定の者で、住所要件なし
○大船渡市内に事業所がある者(※4)
・既に事業化している者又は最終審査から1年以内に事業化着手予定の者

※1 大船渡市、陸前高田市、気仙郡住田町の2市1町です。
※2 北里大学、明治大学、立命館大学、岩手大学
※3 ビジネス部門は、納期の到来した住所地の市町村税を滞納していない者とします。
※4 令和4年10月31日現在で、大船渡市内に事業所がある者とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月22日(日)

詳細:

東北大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

東北大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

国立大学法人東北大学
EARTH on EDGE
東北大学スタートアップガレージ

概要:

東北大学唯一の全学共通ピッチコンテスト。
2018年2月の初開催以来、今回が6回目の開催となる。
選抜通過者には、事業化支援資金(総額100万円以上)を提供し、学生の事業化に向けた活動を後押しするのが特徴。

応募対象・資格:

東北大学学部生・大学院生(個人) or 東北大生1名以上を含むチームによるアイデア

適格要件
01学生主導のプロジェクト
02初期段階のアイデア
03社会的インパクトがあるアイデア

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月26日(月)〜10月21日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

盛岡地域ビジネスプランコンテスト

制度名称:

盛岡地域ビジネスプランコンテスト

実施機関:

地域人材育成ネットワーク事業実行委員会(盛岡市・滝沢市・紫波町・矢巾町)

概要:

盛岡市は、新規創業者等に対する支援及び創業者間の人的ネットワークの構築により、地域経済の担い手となる人材の育成と、盛岡地域における産業振興の推進を目的として、創業機運の醸成を図ることにより、新規創業者数の増加を目指しています。

応募対象・資格:

新たに創業しようとする方又は創業後5年以内の方(第二創業を除く)。
原則として、 盛岡市・滝沢市・紫波町・矢巾町内に居住地・勤務先・学校のいずれかがある方 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月20日(日)

発表・表彰時期:

2022年3月19日(土)

長井ビジネスチャレンジコンテスト

制度名称:

長井ビジネスチャレンジコンテスト

実施機関:

(一財)置賜地域地場産業振興センター(山形県長井市)

概要:

長井市では、新産業の創出による地域経済の活性化と地域の創業機運醸成を目的として、新規創業及び新事業進出の事業プランと、みんなが幸せに暮らせる街の実現に向けた事業アイデアを広く募集するビジネスプランコンテストを開催します。

応募対象・資格:

グループでの参加も歓迎です!!

【部門共通】
応募者の条件
・書類審査を通過した場合、ブラッシュアップ合宿と最終審査会に参加できること
・応募後にメールで連絡が取れること
・オンラインのツール(Zoom等)を使ってコミュニケーションがとれること
・最終審査会の出場にあたり氏名と事業名が公表されても問題ないこと
事業プラン/アイデアの条件
・他のビジネスコンプランテストで受賞していないこと(応募は可能)
・公序良俗に反しない事業プラン/アイデアであること

【ビジネスプラン部門】〈新規創業枠〉
応募者の条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1~2年を目処に長井市内で新規創業する者、またはエントリー開始前の2~3年程度以内に既に創業した者であること
事業プラン/アイデアの条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1~2年を目処に長井市内で創業することを前提とした事業プラン、またはエントリー開始前の2~3年程度以内に開始した事業であること

【ビジネスプラン部門】〈新分野進出枠〉
応募者の条件
・既に事業を営んでいる事業体(企業)にて、既存事業と異なる分野の新規事業を1~2年以内に起こそうとしている事業者であること、もしくは新規事業を開始して1~2年程度の者であること
事業プラン/アイデアの条件
・最終審査会(ファイナルイベント)後に1~2年を目処に既存事業と分野の異なる事業プラン、またはエントリー開始前の1~2年程度以内に開始した事業で、かつ長井市内に実態のある事務所を構える事業プランであること

【ビジネスアイデア部門】
応募者の条件
・置賜地域を楽しく活力のある地域にしたいと考えていること(必ずしも応募者が事業を実施する必要はなく、市内の事業者が代わりに実施してもよい)
事業プラン/アイデアの条件
・置賜地域の資源を活かした事業のアイデアであること
・地域の問題を解決し、住みよい街になるアイデアであること
・将来長井市に新たな産業が生まれそうなアイデアであること
上記のいずれかを満たすこと
・ICT(情報通信技術)を活用するアイデアであることが望ましい

【次世代部門】
応募者の条件
・同上
・高校生以下であること
事業プラン/アイデアの条件
・置賜地域の資源を活かした事業のアイデアであること
・地域の問題を解決し、住みよい街になるアイデアであること
・将来長井市に新たな産業が生まれそうなアイデアであること
上記のいずれかを満たすこと
・ICT(情報通信技術)を活用するアイデアであることが望ましい

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月21日(木)~2022年10月26日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト

制度名称:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト

実施機関:

中泊ビジネスプランコンテスト実行委員会(青森県中泊町)

概要:

NAKADOMARI ビジネスプランコンテスト 2022(以下、「ビジコン 2022」という。)は、コロナ禍、過疎化の進展における地域課題の解決に資するビジネスプランや新たなローカルビジネスの創出に向けた取組等を支援することによって、次代を担う人材の起業・創業等の新たなチャレンジを促進し、地域経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

起業・創業を予定する方(創業3年以内を含む)
・個人:中泊町に住民登録されていること(事業開始時も可)
・法人:本社所在地及び活動エリアの中心を中泊町とすること
・任意団体:事業開始にあたり法人成すること(法人要件は同様)

既に事業を営んでいる方
・中泊町で事業を営む個人・法人
・既存事業とは異なる新たな事業に取り組むこと
・法人の場合、新事業にあたり中泊町で新法人を設立すること応募者は、以下の全ての要件を満たす個人、法人又はグループであることが条件となります。

応募者は、以下の全ての要件を満たす個人、法人又はグループであることが条件となります。
(1)応募者の令和3年度及び令和4年度の個人住民税に滞納がないこと。なお、応募者とは、個人の場合は応募者本人、法人の場合は法人の代表者、グループで応募する場合は、グループを代表する個人または法人の代表者を指す。
(2)政治団体、宗教団体でないこと。
(3)中泊町暴力団排除条例(平成23年12月23日条例第16号)に規定する暴力団等でないこと。
(4)風俗営業等の規制及び業務の適正化に関する法律(昭和23年法第122号)に規定する営業を営むものでないこと。
(5)応募するプランが、他のビジネスプランコンテスト等において入賞実績がないこと。
(6)書類審査を通過した場合、最終審査(令和4年10月1日開催)に出席できること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月25日(月)~2022年8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月1日(土)

ふくしまベンチャーアワード

制度名称:

ふくしまベンチャーアワード

実施機関:

福島県

概要:

福島県は、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの復興・創生に向け、起業家が次々と生まれる「スタートアップの地ふくしま」の実現を目指し、創業支援関係機関と県内の創業環境整備に努めています。
そこで、県内のさらなる創業機運醸成を目的に、「ふくしまベンチャーアワード2022」を開催します。本アワードは、新しいビジネスへの挑戦や、地域課題の解決に取り組むビジネスプランを幅広く募集し、評価するものです。広報の機会やビジネスマッチングの場を提供することで、起業家をさらなる飛躍へと導いていきます。また、新たな産業創出を通じて、地域経済の活性化につなげていきます。

応募対象・資格:

以下の全てを満たしていること
・起業を予定しているもしくは起業している個人又は団体※2(法人・非法人等、組織の形態は問いません)
※2_起業している個人又は団体は、平成25年4月1日以降に福島県内で新たに起業もしくは、新分野進出のために社内に新部門を設置するなど実質的な起業とみなせることが書類等で確認できる方。
・実施予定場所が福島県内であるビジネスアイデアを有する方※3
※3_県外からの応募者については、申し込み時点で既に本県と何らかの連携(拠点設置や県内事業者との協業等)があること​
・自らのプランに本気で取り組むという情熱と意志のある方
・本選審査「ふくしまベンチャーアワード2022」に参加できる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月2日(火)~10月17日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月12日(木)

詳細:

やまがたビジネスブランコンテスト

制度名称:

やまがたビジネスブランコンテスト

実施機関:

山形県

概要:

山形県では、本県の強みや成長が期待されるテーマでのビジネスに取り組む創業者(又は創業を目指す者)による「やまがたビジネスブランコンテスト」を2022年11月に開催いたします。新たなビジネスアイデアの事業化を目指す参加者の皆様にとりましては、プロの講師から直接指導を受けることができる機会や、投資家、先輩事業者などとの連携につながる機会となりますので、この機会にぜひ、ご応募ください。

応募対象・資格:

山形県内で既に事業を実施している起業後3年未満の個人・企業・団体
山形県内で事業を展開する予定の起業前の個人・企業・団体
※学生の参加も可能です。個人でもチームでも参加が可能です。
※昨年度(2022年1月)又は一昨年度(2021年3月)のコンテストに出場した方は応募できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月5日(水)必着

発表・表彰時期:

2022年11月26日(土)

詳細:

関東地域

第1回埼玉ニュービジネス大賞

制度名称:

第1回埼玉ニュービジネス大賞

実施機関:

一般社団法人 埼玉ニュービジネス協議会

概要:

埼玉の地域経済の発展と起業家の育成を目的として、コンテストを通じて成長を目指す人や企業を表彰し埼玉における起業家マインドを活発化していく取り組みです。

応募対象・資格:

埼玉県内に事業所を有する中小企業、または埼玉県内で起業を目指す個人で、独創的、新規性に富むビジネスプランを有する方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月10日(木)〜2023年1月31日(火)

発表・表彰時期:

2023年5月16日(火)

詳細:

足立区創業プランコンテスト

制度名称:

足立区創業プランコンテスト

実施機関:

足立区産業経済部中小企業支援課創業支援係

概要:

足立区では、斬新なアイデアをもって創業する事業家の方を応援するため、「創業プランコンテスト」を実施します。この事業は、区内産業の活性化を目的として、優秀かつ斬新なアイデアをもつ起業家から事業計画(ビジネスプラン)を募集し、審査の上、優秀な事業計画の提出者を表彰します。

応募対象・資格:

区内で創業の準備に着手している者又は創業して通算3年を経過していない者 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月11日(月)~6月10日(金)

発表・表彰時期:

7月下旬

詳細:

アントレプレナーシップ「ビジネスプランコンテスト」

制度名称:

アントレプレナーシップ「ビジネスプランコンテスト」

実施機関:

武蔵大学

概要:

今年度開講している寄付講座「アントレプレナーシップ—新しい事業を始めるための経営学—」の履修生のみならず、本学在学生および他大学の学生も応募可とし、大賞を受賞された方には賞金100万円を授与。

応募対象・資格:

・大学生であること
・ビジネスプランについての書類を期日までにメールで提出すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月14日(金)

発表・表彰時期:

2022年2月19日(土)

詳細:

いちミラビジネスコンテスト

制度名称:

いちミラビジネスコンテスト

実施機関:

市原市

概要:

市原市の次世代を担う皆様が、このような市原市の地域資源を活かした特色あるビジネスプランで、地域課題の解決を目指し、創業・起業へチャレンジすることを応援します。
皆さまの「夢」や「想い」を形にした、魅力あるビジネスプランの実現を支援することで、次世代の市原市を共に創造することを目的としています。同時に、SDGsの理念を実質化し、持続可能な社会を構築していきたいと考えています。

応募対象・資格:

市原市で実現したいビジネスプランをお持ちの学生を含む個人、グループ、法人(年齢や住所に制限はございません)

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月5日(日)23:59まで

発表・表彰時期:

2022年1月22日(土)

宇宙ビジネスピッチコンテスト IBARAKI Next Space Pitch

制度名称:

宇宙ビジネスピッチコンテスト IBARAKI Next Space Pitch

実施機関:

茨城県、いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアム

概要:

宇宙ビジネスにチャレンジする企業及び個人を支援する目的で本コンテストを実施。加えて、審査委員、登壇者及び聴講者によるネットワーキングの場を設けることで、新たなプロジェクトや連携体制の構築、ひいては宇宙ビジネスでの茨城県のプレゼンス発揮を目指す。

応募対象・資格:

・いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアム会員であること。(申込後の申請可)
・事業完了後の聞き取り調査や成果報告会(コンソーシアムの活動として実施予定)等の実施に協力すること。
・申請用紙を2月7日(月)17時までに提出可能なこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月17日(金)~2022年2月7日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月2日(水)

詳細:

えどがわ起業ビジネスプランコンテスト

制度名称:

えどがわ起業ビジネスプランコンテスト

実施機関:

江戸川区

概要:

江戸川区内において、優良なビジネスプランでの起業を目指す方を支援することで、江戸川区内における新たな事業活動の創出を促進し、地域経済活性化の一助とする。

応募対象・資格:

申込日現在事業を開始していない方で、以下の条件を満たす事業の立ち上げを予定している方(法人化を予定している場合は、その代表者となる予定の個人)。
(1)主たる事業所を江戸川区内に置き展開する事業。
(2)公序良俗に反せず、東京信用保証協会の保証対象業種であること。
(3)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条に規定する風俗営業等を
営む事業でないこと。
(4)他のビジネスプランコンテスト等において未発表の事業。
上記の他、以下のいずれかに該当する方は、応募することができません。
(1)住民税を完納していない方。
(2)過去にこの事業において助成金の交付を受けた方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月21日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月19日(土)

詳細:

太田区ビジネスプランコンテスト

制度名称:

太田区ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大田区、公益財団法人大田区産業振興協会

概要:

大田区では、区内での創業・新規分野進出・新製品開発を検討している方を対象に、アイデアのコーチングと試作を支援する事業を行いました。
令和2年1月30日の最終発表会で、最優秀賞はじめ9つの賞が決定いたしました。

応募対象・資格:

・個人:大田区で事業展開を計画する者
・事業者(中小企業者、一般社団法人、特定非営利活動法人):大田区で事業を開始してから1年未満の事業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2019年8月13日(火)~2019年9月13日(金)

発表・表彰時期:

2020年1月30日(木)

詳細:

輝け!飯能プランニングコンテスト

制度名称:

輝け!飯能プランニングコンテスト

実施機関:

駿河台大学・飯能信用金庫

概要:

ユニークなアイデアのあるプランを広く募集します。
(1)ビジネス・環境・まちや商店街などの活性化プラン
(2)飯能の人・もの・自然・企業などの地域資源を活用したプラン
(3)その他(例)飯能紹介アイデアプランなど

応募対象・資格:

一般部門・・飯能に関わりのある社会人(個人・法人・団体)
学生部門・・駿河台大学生及び飯能に関心のある大学生・専門学校生・高校応募基準等

〔応募資格〕飯能に関心のある方ならご応募いただけます。
例えば・・・飯能が好き(森林、清流、里山など) など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月15日(木)~2022年10月14日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月4日(土)

詳細:

かながわビジネスオーディション

制度名称:

かながわビジネスオーディション

実施機関:

かながわビジネスオーディション実行委員会

概要:

かながわビジネスオーディションは、新たに取り組もうとする事業に関するビジネスプランを募集・評価し、より広い層への情報発信の機会の提供ならびに事業実施前後を通じて販路開拓支援など一貫した支援の提供を目的に開催するものです。

応募対象・資格:

新たなビジネスプランをもつ、神奈川県で起業または新事業展開に挑戦する中小企業・小規模企業者並び個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~8月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月1日(水)

詳細:

北区ビジネスプランコンテスト

制度名称:

北区ビジネスプランコンテスト

実施機関:

東京都北区

概要:

本事業を通じて、創業や新たな事業展開を検討している意欲ある起業家や中小企業者を発掘するとともに、北区の創業者を応援します。

応募対象・資格:

・対象者(ア又はイのいずれかの要件を満たすもの)
ア.区内で創業を計画している者又は区内で創業して5年以内の個人事業主、中小企業者、特定非営利活動法人等
イ.区内で新規事業展開や新分野進出を予定している又は区内で新事業展開等の後5年以内の個人事業主、中小企業者、特定非営利活動法人等

・対象となるビジネスプラン(ア~エの全ての要件を満たすもの)
ア.新規性があり、事業化又は事業の継続が期待できるもの
イ.将来的に北区の産業の活性化又は地域課題の解決につながるもの
ウ.他のビジネスプランコンテスト等において未受賞であるもの
エ.公序良俗に反せず、社会通念上適切と認められるもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月27日(水)~8月26日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月12日(土)

詳細:

蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト

制度名称:

蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト

実施機関:

栃木市役所

概要:

本市において創業を目指す方や、創業後間もない方、新分野への進出や新事業展開を考えている方からビジネスプランを広く募集し、新規性や実現可能性等において特に優秀なプランを表彰の上、奨励金を贈呈いたします。
また、コンテストの一環として、プレゼンテーション能力の向上を図るセミナーや、若手経営者との意見交換会等を開催し、参加者に寄り添った支援を行います。
こうした取組みにより、市内において1件でも多くの事業化が実現することや、若者や女性等の創業に関する機運を高めること、ひいては、市全体の産業活性化につながることを目的といたします。

応募対象・資格:

(1)今後1年以内に栃木市内において創業を目指している方、または創業後3年以内の方
(2)栃木市内において新分野進出や新事業展開※を予定している方、または新分野進出等の後概ね3年以内の方
※ これまで行っていた事業の属する業種(日本標準産業分類の細分類による。)とは異なる事業を行う方。
・業種、応募者の現住所については問いません。
・応募者1名につき複数プランの応募も可能です。
・過去に開催した「蔵の街とちぎビジネスプランコンテスト」及び他自治体等のビジネスプランコンテストの受賞者は対象外とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月8日(木)

詳細:

群馬イノベーションアワード

制度名称:

群馬イノベーションアワード

実施機関:

上毛新聞社

概要:

群馬イノベーションアワード(GIA)は、「ジャパニーズドリームを、群馬から」をスローガンに2013年に産声を上げ、今年節目の10周年を迎えます。「ここ群馬の地から次代を担う起業家を発掘、奨励し、起業を通じて地域を元気にしていきたい」「時代をブレイクスルーするような新しい挑戦をしてい
るイノベーターを支援し、イノベーション機運を高めたい」というプロジェクトです。
9回目の昨年、エントリー総数は548件で過去2番目に多いエントリー数となりました。暮らしを変えたり、働き方など、あらゆる分野での課題解決のためにイノベーションが必要であると考えています。「ピンチをチャンスに!」「常識を疑え」-。
斬新な発想を期待しています。

応募対象・資格:

・高校生以上の群馬県出身者、または群馬県在住、在勤の方。
・本社か主要拠点を群馬県内に有し事業を営む事業主、または個人。
・群馬県内で創業ができる方。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜2022年9月15日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月4日(日)

詳細:

埼玉県久喜市ビジネスグランプリ

制度名称:

埼玉県久喜市ビジネスグランプリ

実施機関:

久喜市

概要:

新たなチャレンジを支援するための取り組みとして、これから創業する方や新たなビジネスプランを持つ中小企業者等を発掘するとともに、創業間もない方を支援するなど、久喜市内をビジネス拠点としていただける事業者の創出を目的に、ビジネスプランを全国から募集するビジネスグランプリ事業を実施。

応募対象・資格:

次のいずれかに該当する方で、久喜市内で事業を行う意欲のある方
・創業を目指している方
・既に創業しており、次のいずれかに該当する方
・新しい事業(第二創業)を市内で行う意欲のある方
・販路開拓などの新たな取り組みを市内で行う意欲のある方
※個人・法人・グループについては問いません。
※応募者及び事業所等の現所在地は問いません。
※全ての審査及び表彰式に出席できること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月2日(火)~2022年1月11日(火)

発表・表彰時期:

2022年3月12日(土)

詳細:

SAITAMA Smile Womenピッチ

制度名称:

SAITAMA Smile Womenピッチ

実施機関:

埼玉県
公益財団法人埼玉県産業振興公社他

概要:

SAITAMASmileWomenピッチは、埼玉県が主催する女性のためのビジネスプランコンテストです。
女性起業家の成長を支援し、埼玉県から国内外で活躍するロールモデルともいうべき女性起業家を輩出することを目的とした、ビジネスプランコンテストを実施しています。

応募対象・資格:

埼玉県内で既に事業を展開している起業後概ね5年未満(新事業を展開又は新分野に進出後5年未満を含む)の女性
埼玉県内で事業を展開する予定の起業後概ね5年未満(新事業を展開又は新分野に進出後5年未満を含む)の女性
埼玉県内で事業を展開する予定の起業前の女性
※いずれかに該当する方
2.対象事業内容
新たに実現を目指している、もしくは、既に取り組んでいる概ね5年未満のビジネスプラン
(注)主催者により以下に該当すると判断されたものは、審査の対象外とします。
※公序良俗に反する事業内容と判断された場合。
※その他、当コンテストの趣旨に反すると判断された場合。

前回募集期間/今年度募集期間:

~2022年8月1日(月)まで

発表・表彰時期:

2022年11月5日(土)

詳細:

JAPAN CHALLENGER AWARD in 銚子

制度名称:

JAPAN CHALLENGER AWARD in 銚子

実施機関:

JAPAN CHALLENGER AWARD 銚子 実行委員会

概要:

銚子の価値や地域課題をテーマにした、地域起業家や社会起業家によるビジネスプランプレゼンテーションとその事業を応援したい当地の企業とのビジネスマッチングを行い、サポート企業、審査員からの審査でグランプリも決定。

応募対象・資格:

銚子市在住者で調子を元気にしたいという意識の或る者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月16日(日)

発表・表彰時期:

2022年2月20日(日)

詳細:

湘南ビジネスコンテスト

制度名称:

湘南ビジネスコンテスト

実施機関:

湘南新産業創出コンソーシアム(財)湘南産業振興財団

概要:

藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町において起業や新事業展開を行う者を対象として、コンテスト形式によるビジネスプラン発表会を開催し、事業アピールの場や第三者の評価を得る機会を提供いたします。
また手厚い支援により、地域における起業や新事業展開を促進する。また、地域経済の再活性化の機運を高め、魅力ある地域産業の磨き上げにも重点をおき取り組むものとする。

応募対象・資格:

次のいずれかに該当する方が対象となります。
1年以内に創業を予定し、藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町(以下「2市1町域内」と表記)のいずれかに拠点を構える予定のある個人(学生含む、以下同じです)。
2市1町域内に拠点を構えて、新事業展開(新分野進出)を予定している法人(中小企業及びNPO法人等、以下同じです)、個人。
創業、あるいは新事業展開(新分野進出)後5年以内で、2市1町域内に拠点がある、もしくは拠点を構える予定のある法人、個人。
すでに2市1町域内に拠点を構えている法人、または個人で地域経済の活性化や産業成長につながる事業展開をしている(事業開始年数は特に問わない)
該当する応募者の現住所について、2市1町域内は問いません。
「創業」とは、事業開始を指します。個人で創業し、同一事業を法人化した場合であっても、個人で創業した日が事業開始日となります。
「創業、新事業展開後5年以内」とは、事業開始日、新事業展開着手日からエントリーシート提出締切日までの期間を指します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月6日(水)17時まで(必着)

発表・表彰時期:

2022年11月10日(木)

詳細:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION-U35新宿ビジネスプランコンテスト-

制度名称:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION-U35新宿ビジネスプランコンテスト-

実施機関:

新宿区、東京商工会議所新宿支部

概要:

SHINJUKU DREAM ACTIVATION 5は、新宿区の若年層の起業起爆剤となるべく開催する、伴走支援型ビジネスプランコンテスト。
プロフェッショナルによるセミナーやブラッシュアップなど、起業を後押しする様々なアクティベーションプログラムを用意しています。
社会の構造変化が加速する今こそ、新たなビジネスのチャンスがある。世界を変えるのは、君のアイデアかもしれない。

応募対象・資格:

新宿区内で新事業の立上げを目指す、以下のいずれかの要件を満たす方
(1)35歳以下で、区内に在住・在学・在勤していること
(2)創業後3年以内の区内中小企業者で代表者が35歳以下であること

※「主たる事務所」が区内に登記されている大学の場合、区外在学生も応募可能
※チームでエントリーする場合は、代表者が上記要件を満たしていること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月4日(日)

発表・表彰時期:

2023年2月7日(火)

詳細:

ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション

制度名称:

ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション

実施機関:

千葉県商工労働部経営支援課

概要:

~あなたの独創的なアイデアで千葉の課題を解決!~
千葉県では、県内のニーズに対応した新たな発想・手法による千葉発の起業を積極的に応援するため、ビジネスプラン・コンペティションを実施します。県内での起業を前提とした内容で、千葉県の課題解決につながるビジネスアイデア・プランを広く募集し、表彰・支援することで、起業家の育成・支援を目指すものです。
御自身の体験や考えに基づき、自由に千葉県の課題を設定し、課題解決に向けた独創的なビジネスプランやアイデアを御提案ください。

応募対象・資格:

(1)千葉の課題解決につながる新規性・創造性のあるビジネスアイデアを持つこと。
(年齢や性別は問いません。)
(2)千葉県内で既に事業を営んでいる、もしくは事業を予定(計画)している個人やチーム、法人で、創業前又は創業後5年未満であること。
(第二創業も含みます。)
※事業所が千葉県内に無い場合でも、千葉県内で行うビジネスであれば応募は可能です。
(3)応募者又は法人の役員が、千葉県暴力団排除条例に基づく排除対象に該当しないこと。また、反社会的勢力からの出資などの資金提供を受けるなど関係していないこと。
(4)応募者が訴訟や法令順守上の問題を抱えていないこと。
(5)風俗営業などの規制及び業務の適正化などに関する法律に定める風俗営業又は
性風俗関連特殊営業に該当する事業でないこと。
(6)二次審査(令和4年11月7日(月))、最終審査及び表彰式(令和5年1月19日(木)予定)に参加可能であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月20日(水)~10月5日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月19日(木)

詳細:

ちばぎん・はまぎん学生ビジコン

制度名称:

ちばぎん・はまぎん学生ビジコン

実施機関:

株式会社千葉銀行、株式会社横浜銀行

概要:

当行は、将来の地域経済の担い手となる学生のアントレプレナーシップ(起業家精神)の醸成を目的として、2012年より毎年「ちばぎん学生版ビジネスアイデアコンテスト」を開催しています。2020年からは横浜銀行との共催となり、より多くの学生の方に応募をいただいています。尚、過去10回のコンテスト受賞者41組のうち、これまでに12組が起業を果たしています。
11回目となる今回も、提携する横浜銀行との共催とし、両行の営業エリア内に在住または在学する学生からビジネスのアイデアやプランを幅広く募集します。書類審査および学識者やベンチャー企業経営者等による最終選考会を経て授賞先を決定し、表彰後も両行は個別相談や各種公的支援策の紹介など起業に向けた様々なサポートを行ってまいります。

応募対象・資格:

千葉銀行または横浜銀行営業エリア内(千葉県、神奈川県、茨城県全域および東京都、埼玉県、群馬県の一部)に在住または在学する大学院生、大学生、短期大学生、高等専門学校生、専門学校生等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年 9月15日(木)〜11月15日(火)

発表・表彰時期:

2023年2月中旬

詳細:

千葉限定キャリアインカレ

制度名称:

千葉限定キャリアインカレ

実施機関:

株式会社マイナビ 千葉限定キャリアインカレ運営事務局

概要:

株式会社マイナビでは大学生を対象とした課題探求をテーマにしたコンテスト型キャリア教育を実践しています。
千葉県インターンシップ推進委員会主催のもと今年で5回目の開催となる千葉県内企業の課題解決型プログラム【千葉限定キャリアインカレ】を開催いたします!
県内企業3社の協力を得て、それぞれの企業がまさに"今"抱えている課題をテーマとして出題頂き、皆さんにはその解決策をご提案頂きます。
皆さんからのご応募お待ちしております!

応募対象・資格:

1.2022年12月23日時点で、千葉県内の大学及びキャンパスに所属する大学・大学院に在学中の方。(2023年卒業予定の方を除く)
2.千葉限定キャリアインカレの決勝大会および披露会(千葉県インターンシップフォーラム:2023年2月予定)に参加可能な方。
3.マイナビ2024に会員登録が可能な方。
4.各種(肖像権および著作権に関する)承諾書に同意できる方。(本企画において撮影された内容は千葉県インターンシップ推進委員会、それに関係する組織団体及びテーマ出題企業のHPや広報誌などで掲載される可能性がございます)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~11月4日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月23日(金)

詳細:

CHALLENGE BASE with KANAGAWA STUDENTS

制度名称:

CHALLENGE BASE with KANAGAWA STUDENTS

実施機関:

神奈川県

概要:

起業や新規プロジェクトなど、新しい挑戦をしたい神奈川の学生に向けて、セミナー、イベント、メンタリングを通して、実現に向けて何度でも新しい一歩を踏み出すための考え方・モノゴトの捉え方を共に学び合うプログラム。
挑戦を形にするためのデザインやWeb、会計の知識、そして様々な分野において世界中で活躍をしている先輩方との出会いも提供。

応募対象・資格:

・神奈川で新しい一歩を踏み出したい強い気持ちをもつ学生
・神奈川県に在住、または神奈川県内にキャンパスがある専門学校・短期大学・大学・大学院に在学する学生
・すべてのプログラムの日程に参加できる学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年8月16日(日)まで

発表・表彰時期:

2021年2月上旬

東京シニアビジネスグランプリ

制度名称:

東京シニアビジネスグランプリ

実施機関:

公益財団法人東京都中小企業振興公社

概要:

東京都は少子高齢化社会を迎え、人口推計によると2025年をピークに人口減少社会に突入すると予測されています。一方で、日本の平均寿命は伸長しており、元気なシニア層が多数存在しています。
こうした中、退職後もこれまでの経験やノウハウを活かして働くことにより社会貢献を望む人達も多く、社会的な需要も増加傾向にあります。
そこで、シニア層の働き方の選択肢として起業を視野にいれてもらうとともに、東京のシニア起業を促進する主要事業として、東京シニアビジネスグランプリを実施し、特に優れたビジネスプランに対して表彰を行います。

応募対象・資格:

対象者(※1)
下記の【申請要件1】~【申請要件3】を「全て」満たす方が対象。
【申請要件1】令和4年(2022年)4月1日時点で55歳以上の方。
【申請要件2】申請時点で下記(1)~(3)のいずれかに該当すること。

(1)都内での創業を具体的に計画している個人 ※都内での創業を具体的に考えていれば現在の居住地は問わない。(※2)
(2)中小企業者に該当する法人・個人のうち、下記のいずれか1点を満たす方。(※3)
〇法人登記を行ってから5年未満の法人の代表者の方。
本店(士業法人の方は主たる事務所)の所在地が都内に登記されており、都内で実質的に事業を行っていること。
〇税務署へ開業の届出を行ってから5年未満の個人事業主の方。
納税地と主たる事業所等が都内に実在しており、都内で実質的に事業を行っていること。
(3)特定非営利活動法人または一般社団法人・一般財団法人のうち、下記を満たす方。
〇法人登記を行ってから5年未満の法人の代表者の方。
主たる事務所が都内に登記されており、都内で実質的に事業を行っていること。
【申請要件3】申請時点で経営経験が通算5年未満の方 ※詳細は募集要項をご確認ください。

(※1)対象者とは、令和4年(2022年)4月1日時点で55歳以上の方で、かつ、個人事業主・法人の登記上の代表者としての期間が、通算5年未満の方をいいます。
(※2)都内で創業予定であれば現在の居住地は問いません。
(※3)中小企業者とは、中小企業基本法第2条、株式会社日本政策金融公庫法等の中小企業関連立法における政令に規定するもの並びに一般社団法人および一般財団法人に関する法律第2条第1項第1号に規定する一般社団法人等、特定非営利活動促進法第2条第2項に規定する特定非営利活動法人とします。なお、みなし大企業等に該当する場合は応募できません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~2022年10月13日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月5日(日)

詳細:

とちぎんビジネスプランコンテスト

制度名称:

とちぎんビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社栃木銀行
(共催)株式会社 とちぎんキャピタル&コンサルティング

概要:

「創業を目指す個人」、「創業して間もない事業者」および「コロナ禍のタイミングで新たなビジネスに挑戦する事業者」に対して、新たな「ビジネスプラン」の応募を通じ、当行グループおよび外部専門家によるブラッシュアップ支援や、対外的なPRによる販路開拓に向けた支援を行うことで、事業者数の増加を図るとともに、将来の地域中核企業の発掘・育成を目的に開催します。

応募対象・資格:

当行営業エリア(栃木県・埼玉県・群馬県・茨城県・東京都)で以下のいずれかの条件を満たす年齢18歳以上の方(学生可)
・起業を予定(概ね1年以内)、または既に事業を営んでいる(起業後5年以内)
・既に事業を営んでいる方で、コロナ禍のタイミングで概ね1年以内に既存事業とは異なる新規事業の展開を予定している

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月30日(木)

発表・表彰時期:

2022年11月25日(金)

詳細:

行方市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

行方市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

茨城県行方市

概要:

茨城県行方市内での起業や就農の希望者を対象としてビジネスプランコンテストを実施することで、新しい事業、また行方市の地域課題の解決を図るような提案を募集。

応募対象・資格:

【個人部門】
・市内で起業・開業又は就農を希望する方
・起業して5年以下の方
【企業部門】
・新規事業の立ち上げを市内で検討している企業(行方市内の本社有無は問わない)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月28日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月17日(木)

西東京市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

西東京市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

西東京市

概要:

西東京市では、「地域に根ざした産業の振興」「魅力ある新産業の育成」を目指し、起業・創業支援を行っています。本コンテストは、意欲的な個人又は事業者を発掘するとともに、地域の起業・創業モデルとなる人材を育成することを目的として実施します。
参加者には、セミナーや個別相談をとおして『事業計画書作成』や『プレゼンテーション技術』に関するサポートを提供します。また、『地域でともに起業・創業を目指す仲間づくり』『地域企業・事業者とのネットワークづくり』『販路開拓サポート』を実施することで、参加者の実践力の向上を目指します。
夢の実現に向けて"本気で取り組む"意欲のある方、ご参加をお待ちしております。

応募対象・資格:

参加対象者
新規ビジネスの立ち上げを目指す方、または新規事業立ち上げ後 2 年未満の方
※業種や事業分野、個人・法人および事業規模は問いません

参加対象事業
(1) 新規性・独創性があり、継続的な事業運営が見込めるもの。
(2) 将来的に西東京市の産業の活性化、又は地域課題の解決につながるもの。
(3) 他のビジネスプランコンテスト等において未受賞であるもの。
(4) 公序良俗に反せず、社会通念上適切と認められるもの

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~9月21日(水)※17時必着

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

日本工業大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

日本工業大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

日本工業大学産学連携起業教育センター

概要:

日本工業大学の建学の精神に則り、建設的で実践的な社会人育成を目指し、起業家精神の醸成と起業家的資質を養うことを目的として今年度もビジネスプランコンテストを開催し、優れたビジネスプランを表彰します。

応募対象・資格:

日本工業大学に在学する学生、大学院生(修士、博士課程、専門職大学院に在学)で、プランを自ら作成し、当該事業を実行する意思を保有する個人、もしくはグループ等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日~2022年7月19日

発表・表彰時期:

2022年10月31日(月)

詳細:

野島記念BusinessContest

制度名称:

野島記念BusinessContest

実施機関:

中央大学野島記念BusinessContest実行委員会

概要:

中央大学野島記念BusinessContestは、中央大学が主催するビジネスコンテストです。
事業計画書作成が初めての方でも必要なスキルが修得できるよう、事業計画書の書き方講座、アイデアデザイン講演会、ビジネススクールの協力によるメンタリング等を実施しており、初心者へのサポートも大変充実しています。
勝敗だけにとどまらず、参加者一人一人が成長できる「ビジネスの楽しさを知るビジコン」「面倒見のよいビジコン」が特徴です。

応募対象・資格:

以下の中央大学学部生および大学院生
法学部(通信教育課程含む)経済学部商学部・理工学部
文学部・総合政策学部・国際経営学部・国際情報学部
法学研究科・経済学研究科・商学研究科・理工学研究科・文学研究科・総合政策研究科・戦略経営研究科:法務研究科

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年7月1日(水)~2020年9月19日(土)

発表・表彰時期:

2020年12月15日(日)

詳細:

PlanTビジネスプランコンテスト

制度名称:

PlanTビジネスプランコンテスト

実施機関:

日野市、有限会社エーアンドディーネットワーク

概要:

市内の創業機運醸成と普及啓発を目的として、PlanTビジネスプランコンテスト2022を開催します。このコンテストでは、社会課題の解決をもって地域の産業活性化を図るビジネスプランを募集し、発表の場を提供すると共にプランの実現を応援します。

なお本コンテストは、総務省およびNICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)主催の「全国アクセラレータ・プログラム起業家万博」の地区大会となっております。

応募対象・資格:

下記(1)~(5)の条件を全て満たす方

(1)下記(ア)、(イ) のどちらかであること。
(ア) 新たに創業を目指している方 ※
(イ) 既に事業を営んでおり、事業開始後5年以内の方。
※ 既に事業を営んでいる方が、新たな事業を始めることも含みます。
(2)最終審査会の当日(令和4年12月11日)に、会場へ実際に来場可能であること。
(3)「日野市暴力団排除条例」に規定する暴力団関係者等、支援を行う先として社会通念上適切ではないと市が判断するものでないこと。
(4)コンテスト当日に参加者本人が18歳以上であること。
(5)その他、法令を遵守していること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月15日(月)〜10月15日(土)

発表・表彰時期:

2022年12月11日(日)

詳細:

ビジネスプラン発表会

制度名称:

ビジネスプラン発表会

実施機関:

千葉県産業振興センター

概要:

ベンチャークラブちばでは千葉県内のベンチャー企業の育成・支援を目的として、今年度もビジネスプラン発表会~あすのちばを支えるビジネスチャレンジコンテスト~を開催します。
発表会では創造的・革新的な経営を行う意欲的なベンチャー企業5社に、そのビジネスプランを競っていただきます。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜2022年8月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月6日(月)

詳細:

『ベンチャー・カップCHIBA』ビジネスプラン

制度名称:

『ベンチャー・カップCHIBA』ビジネスプラン

実施機関:

公益財団法人千葉市産業振
共催 ベンチャークラブちば

概要:

本事業は、新規性・独創性に富み実現性のあるビジネスプランを持ち、千葉市内において当該プランの事業化を志す者(以下「起業家」という。)に対し、ビジネスプラン公表の機会を設け、投資家、ビジネスパートナー等との交流の場を提供することにより、当該起業家が資金、販路、技術、経営ノウハウ等の経営資源を獲得し、本市経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

【一般部門】
新規性・独創性に富み実現性のあるビジネスプランを持ち、千葉市内に事業所を置いている、
若しくは置く意思があり、かつ以下の(1)~(3)いずれかに該当する方。
(1)1年以内に創業予定の方
(2)創業後5年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方又は特定非営利活動法人等の方
(3)創業後の年数に関わらず、新たな分野 注)に進出後5年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方又は特定非営利活動法人等の方

【学生部門】
学生特有の問題意識から生み出された創造性、独創性溢れるビジネスプラン(ビジネスアイデアを含む)を考えている方で、以下の(1)~(2)いずれかに該当する方。
(1)学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、高等学校若しくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する学生(聴講生等を除く)である方
(2)職業能力開発促進法に基づき、国が設置した学校に在籍する学生(聴講生等を除く)である方

前回募集期間/今年度募集期間:

【一般部門】2022年5月27日(金)〜8月19日(金)17時(必着)
【学生部門】2022年5月27日(金)〜9月30日(金)17時(必着)

発表・表彰時期:

2022年11月25日(金)

詳細:

ポストコロナ時代の事業変革ビジネスコンテスト

制度名称:

ポストコロナ時代の事業変革ビジネスコンテスト

実施機関:

公益財団法人千葉市産業振興財団

概要:

本事業は、ポストコロナ時代に相応しい斬新なアイデアと工夫によって課題の解決を図ろうとする「ビジネスアイデア」と、思い切った挑戦と事業変革によって新たな事業領域を拡大するなど、事業変革活動の模範となる「ビジネスモデル」を募集し、優れた事案を評価・表彰・周知することで、市域全体での産業育成及び活性化を図ることを目的としています。

応募対象・資格:

【ビジネスアイデア部門】
どなたでも応募可能(個人・法人、所在地、職業、年齢等の制限なし)
【ビジネスモデル部門】
千葉市内に事業所を置いている方で、事業変革に令和元年5月以降に着手し、取り組んでいる方

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年8月20日(金)~2021年11月15日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月2日(水)

まちだ 未来 ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

まちだ 未来 ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

主催:株式会社町田新産業創造センター、コワーキングスペース AGORA(株式会社キープ・ウィルダイニング)
共催:町田市

概要:

独創的なアイデアや技術を持ち、大きな飛躍を目指す町田及び周辺地域の若者や女性、シニア等の起業家の発掘と成長を支援する。

応募対象・資格:

・大学生部門(高専生、大学院生含む)
・一般部門(いずれもグループによる申込可)

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月19日(日)

発表・表彰時期:

2022年2月下旬

詳細:

Matchみんなのビジネスプランコンテスト

制度名称:

Matchみんなのビジネスプランコンテスト

実施機関:

取手市、一般社団法人とりで起業家支援ネットワーク

概要:

Matchみんなのビジネスプランコンテストは、「起業からまちを元気に」をテーマに開催する地域密着・市民参加型のビジネスプランコンテストです。第6回目となる今回は、前回から導入し、たくさんの市民の皆様にご視聴いただいたオンライン開催も同時に取り入れ、より多くの市民の皆様に起業を応援していただける環境をご提供いたします。エントリーシートや事業計画書の書き方、プレゼンセミナーもオンラインにて実施し、チャレンジする皆さまをサポートいたします。

応募対象・資格:

市民部門
下記要件のいずれかを満たしているかた
取手市内で1年以内に起業する予定のかた
主な事業所が取手市内にある起業3年未満のかた
取手市以外に事業所があり、1年以内に取手市内に事業所を設立予定のかた
学生部門
ファイナル審査会(令和4年2月26日)時点で大学、大学院に在籍の学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月1日(金)~2021年11月21日(日)

発表・表彰時期:

2022年2月26日(土)

詳細:

横須賀スタートアップオーディション

制度名称:

横須賀スタートアップオーディション

実施機関:

横須賀市

概要:

横須賀市では、独自性があり実現性の高い、新事業に取り組もうとする事業者を支援します。
ICT分野を中心としたスタートアップから、新たに挑戦しようとするビジネスプランを公募し、審査の上で最大200万円を支給します。

応募対象・資格:

・該当年度中に横須賀市内でこのオーディションに応募する独創的な新事業を実施する方
・最終審査に参加できる方
・「横須賀スタートアップオーディション」で奨励金の交付を受けた方の場合は、奨励金の交付を受けた事業と類似していない新事業を実施すること 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月11日(月)~2022年5月26日(木)正午

発表・表彰時期:

2022年7月9日(土)

詳細:

横浜ビジネスグランプリ

制度名称:

横浜ビジネスグランプリ

実施機関:

公益財団法人横浜企業経営支援財団

概要:

新たな価値を創造するような製品・サービスの提供を目指す起業家やスタートアップを発掘するため、横浜での起業や新規事業展開に挑戦するビジネスプランを全国から募集し審査するビジネスプランコンテストです。書類審査、プレゼンテーション審査を経たファイナルステージではファイナリストが熱いプレゼンテーションを展開します。
コンテストの応募者には、事業プランのブラッシュアップをはじめ、第一線で活躍している経営者からの実践的なアドバイスのサポートなど、様々なメリットがあります。また、「グランプリファイナル」の出場者には、経営支援や販路開拓支援など、IDEC横浜が各種支援ノウハウをいかして、事業化を後押ししていきます。

応募対象・資格:

一般部門
現在横浜市内に事業拠点がある、もしくは将来事業拠点を横浜に置く予定の法人・個人事業主で以下の (1) または (2) いずれかに該当する方
新たな事業に着手してから3年以内の方
横浜ビジネスグランプリ2023〜YOXOアワード〜ファイナルから1年以内の起業予定の方

学生部門
学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、もしくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する30歳以下(2023年3月31日時点)の学生。
但し、既に事業を行っている方は一般部門への応募も可能。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月3日(月)~10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

茨城県学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

茨城県学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

茨城大学

概要:

学生のアントレプレナーシップを育むため、そして、企画力及び課題発見・解決能力の育成のため、「学生ビジネスプランコンテスト」を開催します。
大学生、高校生、中学生等からビジネスプランを募り、一次審査通過者に対し、最終審査(プレゼンテーション審査)を実施し、優れたプランを表彰します。
コンテスト前に事前研修、事前相談会、コンテスト後にはフォローアップ研修を行い、プランをブラッシュアップして、実践に向けた次のステップまで継続的にサポートしますので、全てを通した参加を推奨します。
なお、ここでいう「ビジネス」の定義と目的は以下の通りとします。
・営利・非営利に関わらず、社会的課題を解決するために継続的に製品やサービスを提供する事業である
・ビジネスの目的は顧客を生み出すことである

応募対象・資格:

・大学生、高校生、中学生等の学生
・個人、または、グループで応募ください。
・茨城県内に在学・在住であること。または、茨城県内でのプランであること。
※本コンテストには、授業や講座などの際に考えたプラン、以前に他のコンテスト等に応募された内容の応募も可能です。過去に入賞したプランと同一内容の場合には応募対象となりませんが、新たな改良や内
容が加わる等、入賞時のプランとは実質的に異なるプランは、応募対象となります。また、既に他者が発表している製品やサービスと同じであるプランは、応募対象外となります。
※高校生、中学生が応募する場合は、学校の承諾を得てください

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月12日(月)~10月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月27日(日)

詳細:

たかしんビジネスプラン・コンテスト

制度名称:

たかしんビジネスプラン・コンテスト2022

実施機関:

高崎信用金庫

概要:

大学生による斬新なアイディアを新たなビジネスモデルとして活用することにより高崎市の活性化に貢献する。

応募対象・資格:

高崎市内の以下の大学に在籍している学生の方(50音順)
育英大学、育英短期大学、群馬パース大学、上武大学
高崎経済大学、高崎健康福祉大学、高崎商科大学
高崎商科大学短期大学部、新島学園短期大学
個人でもグループでも応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

生涯活躍のまちビジネスプランコンテスト

制度名称:

生涯活躍のまちビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人まちのtoolbox(山梨県都留市)

概要:

内閣府が推進する地方創生の柱の1つ「生涯活躍のまち構想」のトップランナーである山梨県都留市で人口減少する地方課題を解決するビジネスをあなたと一緒に、官民連携で産み出すためのビジネスプランコンテストです。

応募対象・資格:

「人口減少する地方の課題」に取り組むビジネスアイディアであること。※都留市で実証実験ができるプランに限ります。
プランに本気で取り組むという情熱のある方、市内外問わずどなたでもエントリー頂けます。
エントリー時点でビジネスとして成立している必要はありません。メンタリングを通じてビジネスとして持続可能なものにブラッシュアップしていきましょう。
以下の日程でのメンタリング・最終発表会に参加可能な方に限ります。(オンラインでも参加可能です)
(2022/9/25(日)、2022/10/22(土)、2022/10/23(日)、11/20(日)、12/18(日))
個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
受賞後1年間、都留市内にて事業トライアルが出来る体制を整えてください。
本ビジネスプランコンテストの注意事項に同意頂いた方に限ります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月9日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月18日(日)

詳細:

高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト

制度名称:

高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト

実施機関:

静岡理工科大学、浜松市

概要:

静岡理工科大学と浜松市では、「高校生ものづくり・ことづくりプランコンテス2022」を開催し、「ものづくり分野」「ことづくり分野」で、皆さんのプランを募集しています。
「ものづくり」や「ことづくり」に興味や関心のある高校生の皆さん。「こんなものがあればいい」、「こんなことをやってみたい」、「夢のあるアイデアを『カタチ』にして、売り出したい」など、皆さんのオリジナルで、アイデアに満ちたプランをお待ちしています。奮ってご応募下さい。

応募対象・資格:

高校生(高等専門学校生3年生以下)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

牧之原市チャレンジビジネスコンテスト(まきチャレ)

制度名称:

牧之原市チャレンジビジネスコンテスト(まきチャレ)

実施機関:

静岡県牧之原市

概要:

牧之原市には、お茶をはじめとする農業のほか、食関連および自動車関連の工場も多く、まさにこの地で事業活動する企業そのものが優れた「産業資源」です。観光資源としては海あり台地あり、そして富士山静岡空港から全国、世界に窓が開いています。外から見ると素晴らしい資源を有していますが、中にいる人はその意識が希薄で、あまり知られていないというのが実態です。このイベントを通じて、牧之原の特徴を全国に発信し、全国から牧之原市にて既存の産業・観光とコラボレーションして、事業を広げようとする意欲あるスタートアップを募ります。「産業資源」とは、牧之原市で事業を行っている企業(生産農家等の第一次産業を含む)そのものです。牧之原の個々の事業者の特徴を広く伝えて、牧之原で事業活動をする具体的な企業とのコラボ(製品やサービス、技術、顧客構造などの活用、共同事業化など)によって、相互の事業を伸ばすビジネスプランを全国のスタートアップ企業から広く募集しています。
「観光資源」とは、牧之原市のもつ観光要素そのものです。観光スポットのほか、ウェイブプールなどの特徴ある施設、空港や高速道路などの交通インフラ、ホテル旅館、飲食店などの観光資源の特徴を広く伝えて、牧之原の観光資源を活用、あるいは観光の発展に貢献しつつ、自らの事業を伸ばすビジネスプランを全国のスタートアップ企業から広く募集します。

応募対象・資格:

牧之原市内の特定の事業者(「牧之原市内の事業者の紹介」の欄に6月末までに一斉に掲載されます。)を指定して、その事業者との協業などの提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の特定の産業分野(例:お茶農家、製茶業、飲料製造業、自動車製造業、自動車部品加工業、飲食業、理美容業、IT関連事業、エネルギー関連事業、その他サービス業など)を指定して、この産業分野における市内事業者と協業する提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の観光資源(観光施設、宿泊施設、飲食店、交通機関など)を活用あるいは協業する提案を含めたビジネスプラン
牧之原市の行政の施策に対する提案を含むビジネスプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)~2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月下旬

詳細:

えちご想発xTECH(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)

制度名称:

えちご想発xTECH(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)

実施機関:

NPOにいがた地域情報化推進協議会 [ICTえちご応援隊]

概要:

IoT、AI、ビッグデータ、XR、5Gなど、ICT分野における新たな世界的潮流が生まれる中、これらを利用した新たなビジネスの創出や、課題解決の手法を大きく変革する可能性を有しています。
このような中、革新的なアイデアによる新たなビジネスやサービスの創出による新潟県の活性化や社会の課題解決に取り組むような、ICTを活用した事業を志す高校生、高専生、専修学校生、大学生、大学院生などの次世代の人材の発掘・育成をサポートします。
特定非営利活動法人にいがた地域情報化推進協議会 [ICTえちご応援隊](代表理事 佐藤 幹生)は、信越情報通信懇談会(会長 不破 泰 信州大学理事・副学長)との共催で、ICTの未来を担う人材の発掘・育成を支援するとともに、地域に新たな価値を創造することで、経済の活性化、様々な課題の解決に貢献するようなアイデアと技術・サービスを競う場として「えちご想発xTECH」(ICTビジネスアイデアコンテスト2022 in 新潟)を開催します。

応募対象・資格:

応募の時点で、新潟県の大学及び高等専門学校並びに高等学校、専修学校等に在籍する方からなるチーム(グループまたは個人)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水) から 2022年7月31日(日)

発表・表彰時期:

2022年11月23日(水・祝)

詳細:

NIIGATAベンチャーアワード

制度名称:

NIIGATAベンチャーアワード

実施機関:

一般社団法人新潟ニュービジネス協議会

概要:

NIIGATA ベンチャーアワードは、新潟県内において起業家精神をもって新事業展開を行う企業や経営者を選定し、その成果を表彰・公表することで新事業創出の一契機とし、新潟県の地域産業の活性化の一助となることを目的としています。優秀者は全国大会へ新潟代表として推薦します。

応募対象・資格:

(1)新潟県内に主たる事業所等がある企業・団体
(2)アイデア賞への応募は、学生を含め、県内在住の方どなたでも応募可能。年齢・事業実績不問
(3)アシスト賞への応募は、県内在住の方で支援実績のある団体、個人。
※自薦、他薦は問いません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月21日(金)
受賞者は、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会主催「ニッポン新事業創出大賞」へ推薦します。

詳細:

十日町市ビジネスプラン審査会

制度名称:

十日町市ビジネスプラン審査会

実施機関:

新潟県十日町市産業観光部産業政策課商工振興係

概要:

市内で創業や事業の新分野進出を目指すビジネスプランを募集します。本審査会を経て採択を受けたビジネスプランは、『未来を拓く創業応援事業補助金』の対象となり、補助率や補助額上限の引き上げなどの支援を受けることができます。

応募対象・資格:

十日町市が開催している創業塾(全4回。女性は全5回)を受講、または、定期創業相談を受けているもしくは今後受ける人であって、2024年3月末までに創業予定の人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月10日(水)~2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月16日(金)

詳細:

第21回「しずぎん起業家大賞」

制度名称:

第21回「しずぎん起業家大賞」

実施機関:

静岡銀行

概要:

静岡銀行(頭取 柴田 久)では、地方創生の取り組みの一環として、地域経済の活性化や雇用拡大につながる「新規創業者」「革新的な事業に取り組む事業者」の支援を目的に、「しずぎん起業家大賞」を開催します。

応募対象・資格:

募集テーマ
「新たなチャレンジが、地域社会の豊かな未来を創る」

応募資格
原則、静岡銀行の営業エリア内(東京・神奈川・静岡・愛知・大阪)に在住、あるいは同エリア内に本社や拠点を構え、事業内容が以下のいずれかに該当する個人、事業者等
(1)地域(社会)の課題解決に取り組む事業
(2)自社独自の技術やリソースを活用・応用した事業
(3)異業種・大学等と連携して取り組む事業

募集部門
(1)スタートアップ部門:創業準備段階または創業5年までの事業者
(2)グローイングアップ部門:創業5年超で自社事業の革新や新分野への事業開拓を志向する事業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月12日(月)~11月11日(金)

発表・表彰時期:

2023年3月上旬

詳細:

信州ベンチャーコンテスト

制度名称:

信州ベンチャーコンテスト

実施機関:

信州ベンチャーコンテスト実行委員会

概要:

本コンテストは、創業意欲を高めるとともに、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを持つ皆さんに発表の場を提供し、プランやアイデアの実現を促進することを目的としています。
起業部門、アイデア部門、高校生部門を設けて、「信州を元気にする」新規のビジネスプランやビジネスアイデアを発表していただき、優れたプランやアイデアを表彰します。また、参加者や支援者(サポーター)とのマッチングや交流などを行います。

応募対象・資格:

信州を元気に明るくする為に下記のテーマについて募集します。
・地域課題を解決するための新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・既存の産業を活性化する新規ビジネスプランもしくはビジネスアイデア
・新規産業についてのビジネスプランもしくはビジネスアイデア
※人口減少社会に関するサービスや、信州特化型AI、IoTの利活用、知的財産の活用についてなど様々な分野でのプランおよびアイデアを募集します。

起業部門
以下の(1)または(2)に該当し、新規の事業計画を有する者。
(1)長野県内在住者で、これから起業しようとする事業計画がある者、または応募時点で起業後1年未満の者。
(2)長野県外在住者で、これから長野県内での起業を計画し、実施したい者。

アイデア部門
長野県に関わるビジネスアイデアを提案したい者。
(事業化の準備は特に必須ではありません)

高校生部門
長野県内の高等学校に在学中、または長野県内に居住する高校生。
※短期大学・大学・大学院等の学生、工業高等専門学校(4、5年生および専攻科)、専修学校などに在籍している者はアイデア部門または起業部門に応募可能。
※高校生はアイデア部門または起業部門にも応募可能。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

詳細:

CHALLENGE GATE(チャレンジゲート)

制度名称:

CHALLENGE GATE(チャレンジゲート)

実施機関:

浜松いわた信用金庫

概要:

新たに創業、新事業・新技術開発など、新分野への進出にチャレンジされる方をバックアップする「チャレンジゲート」。
当コンテストは、主要産業である輸送機器産業の構造変化、また産業競争力や雇用の維持等様々な課題が山積している昨今、今こそ、やらまいかスピリットを発揮し、新たな事業に挑むチャレンジャーを積極的にサポートすることを目的としています。

応募対象・資格:

原則として、当金庫営業エリア内に在住する個人または事業所を有する法人で、今後、創業・事業化を検討している方等

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年6月15日(火)~2021年8月1日(火)※期限厳守

発表・表彰時期:

2022年3月初旬

めぶきビジネスアワード

制度名称:

めぶきビジネスアワード

実施機関:

(株)めぶきフィナンシャルグループ、(株)常陽銀行、(株)足利銀行

概要:

めぶきビジネスアワードは、革新的・創造的なビジネスプランを募集・表彰することで、めぶきフィナンシャルグループ(以下、めぶきFG)の主要営業地盤の成長企業を応援し、地方を元気にすることを主目的としたビジネスプランコンテストです。応募頂いたビジネスプランに対しては、受賞プランを中心にその実現とさらなる成長を目指し、めぶきFGがサポートすることにより、地域経済の活性化につなげていくことを目的としています。

応募対象・資格:

めぶきFGの営業地盤内に在住する個人、中小企業者または中小企業者を中心とするグループ・団体。
(※1) めぶきFGの営業地盤内とは、常陽銀行と足利銀行の店舗網の営業範囲地域であり、茨城県、栃木県のほか、宮城県、福島県、群馬県、千葉県、埼玉県、東京都、大阪府など。
(※2) 個人の方は18歳以上とします(教員が指導員等として参画していれば高校生を代表とする個人・グループも応募可能です)。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月30日(月)~2022年7月29日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月下旬

詳細:

関東地域の社会課題解決のためのビジネスコンテスト「ビジネスコンテスト for Kanto District」

制度名称:

関東地域の社会課題解決のためのビジネスコンテスト「ビジネスコンテスト for Kanto District」

実施機関:

公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会

概要:

本ビジネスコンテストは、公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会における関東地区(栃木県・茨城県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県)内の社会課題 解決へ向けた事業を広く募集し、その中から実際に事業化を行い、社会課題解決に寄与でき る事業を発掘することを目的とします。

応募対象・資格:

・東京一極集中の是正につながる事業
(例:近隣の県への移住や定住に関する事業や首都圏の防災・減災に寄与する事業)
・その他、関東地区内に存在する社会課題解決に寄与する事業 等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月24日(木)~2022年4月30日(土)

発表・表彰時期:

2022年5月31日(火)

詳細:

佐渡島ビジネスコンテスト

制度名称:

佐渡島ビジネスコンテスト

実施機関:

新潟県佐渡市

概要:

佐渡島は、近年「起業の島」として行政・Web系の業界から注目されています。
佐渡市と創業・企業誘致支援団体NEXT佐渡の連携によるものだけでも、この数年で10社のベンチャー企業が佐渡市で創業ないしサテライトオフィスを展開しています。
佐渡ビジネスコンテストは、こういった佐渡市と創業・企業誘致支援団体NEXT佐渡の取り組みをパッケージ化し、これを提供するチャレンジャーを広く全国から求めるコンテストです。

応募対象・資格:

・令和4年度佐渡市雇用機会拡充事業補助金第1回公募要領を満たしていること。
・創業ないし起業後10年未満のアーリーステージのベンチャー企業であること。
・佐渡市で開催される「本選プレゼン会」に参加できること(交通費は自己負担)
募集するビジネスプランとなります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月25日(月)~2022年1月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年1月30日(日)

詳細:

新大陸ビジネスプランコンテスト

制度名称:

新大陸ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社 新大陸(静岡県浜松市)

概要:

高い志を持って起業したいと考えている人と共に、世界中の人々が幸せになれるようなイノベーションを実現

応募対象・資格:

・オリジナルのビジネスプランであること。
・業種・事業内容に制限はありません。
・複数名グループでの応募可能です。
・応募者の国籍や資格・学歴は一切問いません。
・提案した事業を主体者として運営すること。
・年齢は15歳以上。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年3月31日(木)

発表・表彰時期:

2022年4月23日(土)

詳細:

ビジネスアイデアコンテスト in ナガオカ

制度名称:

ビジネスアイデアコンテスト in ナガオカ

実施機関:

一般社団法人 新潟県起業支援センター

概要:

「長岡」という地域を題材に、地域資源を活かしたビジネスアイデアを募集。

応募対象・資格:

・起業に興味のある長岡市内の学生
・新潟県外の学校に通っていて起業に興味のある学生
・現在市外在住だが、いずれ長岡市にUターン・Iターンを考えている学生
学生:大学生、高専生、専門学生(チーム参加・個人参加どちらも受付中)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月6日(木)

発表・表彰時期:

2022年2月中

詳細:

中部地域

Photonics Challenge 2023

制度名称:

Photonics Challenge 2023

実施機関:

光産業創成大学院大学

概要:

Photonics Challenge 2023は、光技術およびその応用を通して社会に新たな価値または変革を生み出そうとする全国のベンチャー企業、中小企業の光技術の応用拡大をサポートするビジネスコンテストです。
また「浜松光宣言2013」の実現を目指す活動の一環として、ベンチャーや中小企業が活発に活動できる場づくりを強力に推進します。

応募対象・資格:

光技術およびその応用を通して、社会に新たな価値または変革を生み出そうとする全国のベンチャー企業、中小企業
※日本国内に拠点のある法人および1年以内に法人設立予定の個人
※将来的に光技術の活用を検討しているプランも可能です
※日本国内に拠点のある企業で、日本語でのプレゼンテーションが可能な方を対象とします

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)から8月31日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月28日(火)

詳細:

33FGビジネスプランコンテスト

制度名称:

33FGビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社三十三フィナンシャルグループ

概要:

三十三フィナンシャルグループの三十三銀行ならびに三十三総研は、三重県および愛知県内における、創業および新事業の展開を促進し、起業家(第2創業を含む)の方々のビジネスプラン実現をサポートすることを目的として、「33FGビジネスプランコンテスト2022」を開催します。
本コンテストでは、新規性・独創性に富み、今後大きな飛躍が見込まれるビジネスプランを掘り起こし、優れたビジネスプランを表彰するとともに、三十三フィナンシャルグループが事業化に向けたサポートを実施することで、地域経済の活性化に繋げます。

応募対象・資格:

【一般コース】
(1)創業の予定者で、原則として、三重県または愛知県内に本社を置く意思がある方 ※1
(2)原則として、三重県または愛知県内に本社を置いて、新事業展開(新分野進出)を予定している法人(中小企業及びNPO等)、個人※1
(3)創業、あるいは新事業展開(新分野進出)後5年以内で、原則として、三重県または愛知県内に本社を置いている法人(中小企業及びNPO等)、個人※2
※1:(1)、(2)に該当する応募者の現住所は、三重県または愛知県の県内、県外は問いません。
※2:創業、新事業展開後5年以内とは、創業であれば設立から本コンテスト募集締切日の2022年11月4日まで、新事業展開であれば、新たな部署を立ち上げた日や新事業の責任者を任命した日から2022年11月4日までの期間をいいます。

【学生コース】
(1)三重県または愛知県内の大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学 校、専門学校、高等学校に在籍する学生
(2)三重県または愛知県の出身者(出生・居住・在学等)で、現在は三重県・ 愛知県内以外の大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専門 学校、高等学校に在籍し、原則として、三重県または愛知県内で創業を 目指す学生
※学生コースは、応募者全員分の学生証等、学生と証明できる書類のコピーを応募時に送付していただきます。
※学生コースは、3名以内のグループで応募していただくことが可能です。
※学生の方でも、一般コースに申し込んでいただくことが可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~11月4日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月1日

詳細:

伊良湖温泉ビジネスプランコンテスト

制度名称:

伊良湖温泉ビジネスプランコンテスト

実施機関:

伊良湖温泉交流サミット実行委員会(愛知県田原市)

概要:

令和4年4月から新たに始まる「伊良湖温泉」を盛り上げるためビジネスプランコンテストを開催。
「伊良湖温泉」をキーワードとしたサービスの提供、商品販売、施設の開設や運営など、ビジネスの形態は自由。

応募対象・資格:

・学生、すでに活動されているNPO、事業者等の方
・新しい活動・事業の立ち上げや、既存の活動・事業の継続的な実施のためのプランに関心のある方
・市内外は問いません

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月5日(木)~2022年1月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月18日(金)

岐阜協立大学 高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

岐阜協立大学 高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

岐阜協立大学

概要:

不便なこと、困っていることを解決するためのモノ、サービス、アプリなど、カタチになれば、みんなを笑顔にし、世の中が明るくなるアイデアを募集。

応募対象・資格:

・世の中を明るくする商品、あったら便利なもの、サービス・アプリ等のアイデア
・未発表のアイデアに限る
・高校生 ※グループ応募可

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月28日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月12日(土)

スタートアップビジネスプランコンテストいしかわ

制度名称:

スタートアップビジネスプランコンテストいしかわ

実施機関:

公益財団法人石川県産業創出支援機構

概要:

将来の本県産業を担う企業を育成するため、革新的なビジネスプランを有する起業家を認定し、集中的な育成支援を行うこととし、その認定者を決定するためのビジネスプランコンテストを開催します。
このコンテストは、平成19年から毎年開催し、15回の開催実績があります。
これまでに、バイオ、IT関連など独自の技術をもつ企業や、まちおこしなどをテーマとした企業など、ユニークなビジネスプランを含め、数多くのビジネスが輩出されてきました。

応募対象・資格:

以下の(1)と(2)の双方に該当する方
(1)石川県を拠点として、提供する技術・製品・サービス等に新規性・創造性を有し、市場性・成長性、事業可能性、収益性等を実現できるビジネスの実施を目的として、実施年度の4月1日現在で起業後5年以内の者、又は、2年以内に起業を予定する者。
(2)法人を設立している場合(予定含む)、同一企業からの出資が50%を超えないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月29日(金)まで

発表・表彰時期:

2022年11月下旬

詳細:

NOBUNAGA21

制度名称:

NOBUNAGA21

実施機関:

株式会社十六銀行

概要:

野村證券、十六銀行、トーマツの三社が合同で開催するビジネスプランコンテスト "NOBUNAGA21"では、斬新で意欲あふれる創業者のみなさまのビジネスプラン、また新規性・独創性のあるビジネスプランを有する企業や起業家の方を助成金を通してサポートします。

応募対象・資格:

【ファーストステージ】
岐阜県・愛知県・三重県内で2017年4月1日以降に創業もしくは創業予定の方や企業
【ニュービジネスプラン】
岐阜県・愛知県・三重県に主たる事業所を置き、ニュービジネス(第二創業を含む)を展開する企業や起業家の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年11月9日(月)~2020年12月16日(水)

発表・表彰時期:

2021年3月中旬

東三河ビジネスプランコンテスト

制度名称:

東三河ビジネスプランコンテスト

実施機関:

株式会社サイエンス・クリエイト 東三河ビジネスプランコンテスト委員会

概要:

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)影響による開催可否を検討してきましたが、こういった折にこそ新規ビジネス創出をバックアップし、 地域経済活性化に寄与することを優先させる必要があると判断し、第22回コンテストを開催する運びとなりました!
東三河の資源活用や課題解決に強く結びつく優秀なプランを対象とした「ほの国やってみりん賞」や「特別賞」も充実しています。 皆さまのチャレンジをお待ちしています!

応募対象・資格:

愛知県東三河在住、または東三河で起業・創業予定の個人・法人・学生等。
新規性・独創性に富み、ユニークなビジネスプランを募集しています。
応募者は2部門のいずれか1つを選択してください。
【一般事業部門】
最近事業展開した、もしくは事業展開予定のビジネスプラン
(エントリーシートにPR資料/事業計画書を添付してください)
【アイデア部門】
アイデア段階のプラン
(エントリーシートにPR資料を添付してください)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月1日(土)~11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月21日(火)

詳細:

福井発!ビジネスプランコンテスト

制度名称:

福井発!ビジネスプランコンテスト

実施機関:

福井発!ビジネスプランコンテスト2022実行委員会
(福井市、福井大学、福井県立大学、福井工業大学、福井商工会議所、ふくい産業支援センター、NPO法人アントレセンター) 

概要:

福井をはじめとする地域活性化、経済活性化につながる新事業の創出、創業支援、地方ならではの新たなビジネスの発掘や起業活動の促進

応募対象・資格:

福井の地域活性化につながるものであって、下記のいずれかを満たす、未発表のものに限る。
※ビジネスの分野、テーマは自由
◆新たな商品やサービスの提供につながるもの
◆実現性、事業化の可能性のあるもの
◆社会の課題解決や公共の福祉に寄与するもの
◆技術的差別性、独自性の高いもの
◆既存の商品やサービスであってもビジネスモデルとして新規性のあるもの
◆独創的、ユニークな発想・アイデアであるもの
◆デザイン性、文化性に優れたもの
◆新型コロナウィルス災害に関連し、社会的・経済的・公衆衛生的地域課題を解決するもの
【一般の部】
将来起業や新たな商品・サービスの開発や提供を考えている学生や社会人、またはそのグループ
(年齢不問・学生の一般の部への応募も可)
【学生の部】
福井県内外の中学以上の学生、専門学校、大学、大学院生、またはそのグループで夢のあるプランを持っている人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月4日(土)

詳細:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部 第10回 ビジネスプラン・コンテスト

制度名称:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部 第10回 ビジネスプラン・コンテスト

実施機関:

椙山女学園大学 現代マネジメント学部

概要:

椙山女学園大学現代マネジメント学部は経営・会計を中心とした社会科学を幅広く学び実践的なマネジメント力を身につける学部です。本学部では、平成25年度から大学生と高校生の新鮮で起業家精神にあふれたビジネスプランおよび地域活性化プランを募集し、優秀なプランを表彰するコンテストを開催しています。今回で、第10回目の開催となります。【大学生の部】【高校生の部】を募集します。

応募対象・資格:

大学生(大学院生含む)及び高校生(各グループ3名まで)

審査は「大学生の部」と「高校生の部」で、別々に審査します。
応募は愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、富山県、石川県、福井県に所在する大学または高等学校に在籍している者とします。
必ず応募者の在籍する学校の教員1名を指導教員とし、高校生については、本大会に選出された場合には引率教員としての参加も可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)〜2022年9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月10日(土)

詳細:

みんな起業家、集まらんまいけ!ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

みんな起業家、集まらんまいけ!ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

富山市新産業支援センター

概要:

地域社会に貢献する新しい事業を育成するため、独創的な事業計画を持つ方を対象に発表の場を提供し、起業化の促進を図ることを目的に、ビジネスアイデアコンテストが開催されます。

応募対象・資格:

富山県内で、これから創業しようとする方、創業後5年未満の企業、あるいは、創業後5年以上の企業であっても新規ビジネス開始後3年未満の方(大学等の教員を含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月7日(水)

発表・表彰時期:

2022年11月19日(土)

詳細:

私の夢プランわくわくコンテスト募集について~ビジネスプランコンテスト~

制度名称:

私の夢プランわくわくコンテスト募集について~ビジネスプランコンテスト~

実施機関:

東海商工会議所(愛知県東海市)

概要:

第4回私の夢プランわくわくコンテスト(ビジネスプランコンテスト)を開催します。
あなたが考えている新しい夢あるビジネスプランで「新商品・サービスの開発」「販路開拓」「集客」「雇用対策」など取り組むアイデアを募集します。

応募対象・資格:

【ニュービジネス部門】
(1)既に事業を行っている方
自社の強みを活かし、技術やアイデアなど創意工夫を持って夢のある「新商品・サービスの開発」「販路開拓」「集客」「雇用対策」などに取り組むビジネスプランを募集します。 既に行っている事業についての応募は審査対象にはなりません。
(2)これから起業を予定している方
これまで取得した知識や経験、人脈等を活かしたプランで、今後実現したい夢のあるビジネスに対し、支援や評価を受けたいと思っているプランを募集します。
【アイデア部門】
(1)夢のあるビジネスプランを持っている方
あなたが「将来実現したいと思っている」様々な夢のあるプランを募集します。

応募資格
1 東海市内在住・在勤・在学のいずれかであること
2 東海市内で事業を行っている、または本社が東海市に所在していること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月12日(水)

発表・表彰時期:

2022年12月

詳細:

とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022 ビジネスコンテスト

制度名称:

とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022 ビジネスコンテスト

実施機関:

愛知県豊田市

概要:

豊田市は、女性の起業を支援するため、平成28年度から「とよたで女性の起業できます.プロジェクト」を実施しています。その一環として、令和3年度に続き2回目となる「とよたで女性の起業できます.プロジェクト2022 ビジネスコンテスト」を開催します。

応募対象・資格:

応募者は、豊田市在住、在勤、在学、または豊田市を拠点に起業している(予定を含む)女性 ※法人での応募の場合は、代表者が女性であること
応募プランは、事業開始3年以内のもの、またはこれから事業開始予定のもの

【ビジネスプラン部門】
新規性やオリジナリティ、市場性があり、成長が期待できるプラン
【アイディアプラン部門】
新規性やオリジナリティ、実現可能性があり、継続性が期待できるプラン

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月23日(火)~10月7日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月11日(日)

詳細:

たじみビジネスプランコンテスト

制度名称:

たじみビジネスプランコンテスト

実施機関:

岐阜県多治見市

概要:

今、多治見市のまちは、駅周辺の市街地再開発事業や、中心市街地活性化事業によって、生まれ変わろうとしています。新型コロナウイルスにも負けない、元気な多治見市を、私たちと一緒に創造しませんか? まちなかを活性化し、多治見市全体が、もっと元気になることを目指して、多治見市への出店者・創業者を募集します。

応募対象・資格:

一般部門
多治見の活性化に本気で取り組む情熱のある方、市内外問わず、どなたでもご応募いただけます。(第二創業も応募OKです)

ハイスクール部門
多治見の活性化に本気で取り組み情熱のある方、市内問わず、高校生なら、個人・グループどなたでもご応募いただけます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水)~9月15日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月28日(土)

詳細:

STARTERS 恵那ビジネスプランコンテスト

制度名称:

STARTERS 恵那ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人 恵那青年会議所(岐阜県恵那市)

概要:

本コンテストは、地域を活性化し、地域全体が、もっと元気になることを目指して、新しいコトに挑戦したい人をまちぐるみで応援する仕組みとして企画しました。
自らの創意工夫で新しいものごとを創り出すことを積極的に後押しすべくSTARTERS恵那ビジネスプランコンテスト への応募者を募集します。
地域の未来を拓くビジネスプランをお待ちしています。

応募対象・資格:

地域の活性化に本気で取り組む情熱のある方、市内外問わず、どなたでもご応募いただけます。
(1)恵那市に関連する(モノ・コト・ヒトなど)が入っていれば対象です。
(2)新しく事業を考えている方。最終審査前に出店・起業する予定の方も対象とします。
(3)2021年4月以降に起業された方は、新規事業とみなし対象とします。
(4)第二創業(すでに何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
(5)個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
(6)他の補助金や助成金を受けている事業、受けた事業も参加対象です。
(7)市税等の滞納者を除きます。
(8)反社会的勢力に関する方は対象外とします。

前回募集期間/今年度募集期間:

(社会人の部)2022年7月1日(金)〜8月31日(水)
(高校生以下の部)2022年7月1日(金)〜9月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年12月3日(土)

詳細:

Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト

制度名称:

Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト

実施機関:

愛知県、Aichi-Startupビジネスプランコンテスト2022 事務局

概要:

愛知県では、2018年10月に「Aichi-Startup戦略」を策定し、スタートアップ・エコシステムの形成・充実に努めています。
この取組の一環として、ビジネスプランコンテストを通じてスタートアップの創出につなげる「Aichi-Startup ビジネスプランコンテスト2022」を昨年度に引き続き開催します。
つきましては、次世代の新たな価値観を生み出すビジネスプランを募集しますので、皆様の御応募をお待ちしています。

応募対象・資格:

(1)募集テーマ
募集テーマは以下の二つとします(いずれか一つに該当していれば応募可)。
テーマに沿った高度な技術を生かしたビジネスプランや、社会課題解決を目指すビジネスプランなど幅広く募集します。
・愛知県内事業会社(特にモノづくり企業)の課題を解決するAI・IoTなどを活用したアイデア又はプロダクト
・愛知県の社会的課題※1を解決するアイデア又はプロダクト
(2)募集対象
起業マインドがある個人又は団体で、以下を満たすこと。
・愛知県内で起業する意志のある者
・「(1)募集テーマ」のいずれかに該当するビジネスプランを持つ者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月5日(火)〜7月28日(木)

発表・表彰時期:

2022年9月22日(木)

詳細:

ビジネスコンテストMorimoto

制度名称:

ビジネスコンテストMorimoto

実施機関:

森本商工会

概要:

知恵と工夫でピンチをチャンスに変える新しいビジネスと、その可能性を応援する表彰制度。
(1)被表彰事業所を広告宣伝(新聞、ホームページ、会報等)
(2)被表彰事業所以外の事業者も、表彰取組事例の工夫やチャレンジを共有することで、会員 事業所全体の活性化に貢献する

応募対象・資格:

森本商工会会員事業所
(製造業・建設業・小売業・サービス業・飲食業・卸売業等、業種は問いません。)
※第1回に応募された方でも、別の取組内容であれば応募可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年1月27日(金)

詳細:

近畿地域

Area Business キギョウカコンテスト in 京田辺

制度名称:

Area Business キギョウカコンテスト2022 in 京田辺

実施機関:

Area Businessキギョウカコンテスト実行委員会

概要:

地域と学生とをつなぐハブとなり、地域経済の活性化と働き甲斐の探求に資する事を目的としてコンテストを開催します。みなさんの想い、考え、興味をビジネスプランというカタチにしてみませんか?

応募対象・資格:

大学生・大学院生・専門学生・高校生 ※在籍校、出身地域問わず

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月27日(土)~2022年9月4日(日)

発表・表彰時期:

2022年10月8日(土)の最終審査(プレゼンテーション)後、1週間程度で結果発表

詳細:

IAGベンチャーサポート発表会

制度名称:

IAGベンチャーサポート発表会

実施機関:

大阪産業創造館IAG運営事務局

概要:

起業家の飛躍をサポートする関西のキーマン社長たちにビジネスプランを直接プレゼンテーションできます。IAGでは、新規性・実現性の高い優れたアイデアや技術、そして情熱をもったベンチャー企業からのビジネスプランをお待ちしています!事業展開の新たな糸口をつかむチャンス!!

応募対象・資格:

下記要件をすべて満たす方
・大阪市内に本社または事業所を置く企業、もしくは今後大阪市に進出予定のある企業が対象となります。
・中小企業・個人事業で、新規性・優位性の高い事業に取り組んでいる方
※中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者又は個人となり、NPO法人、社団法人等は対象外となります。
・新規性、優位性の高い事業のテイクオフまたはステップアップのためにIAG委員の支援を必要とされている方
※アイデアのみで、事業化の実現性が伴っていないプランは対象外とします。
※IAG委員に望む支援(業務提携・事業アドバイス・販路支援等)が具体的であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月18日(水)

詳細:

追大学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

追大学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

追手門学院大学ベンチャービジネス研究所

概要:

【趣 旨】
本学の教育理念(目的)は「独立自彊・社会有為」です。その実践事業の一つとして、ベンチャービジネス研究所では、学生による「ビジネスプランの作成と発表」の場を設けます。これによって起業家マインドの醸成と起業の正しいあり方への関心が高まることを期待します。
【募集テーマ】
特別部門 with コロナ、新生活様式でのニュービジネス
一般部門 ニーズがあるもののこれまで供給がなかった、社会に役立つビジネスプラン・アイデア

応募対象・資格:

○追手門学院の中高・大学・大学院生
○近畿2府5県圏内(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・三重県・滋賀県・和歌山県)の高校生
○大阪府下の大学・大学院に通う学生
※大学・大学院生については追手門学院大学の学生1名以上が参加していることが条件
※個人、グループを問いませんがグループは代表を含めて6名以内

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月9日(金)~10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月20日(火)

加西市サスティナブルビジネスグランプリ

制度名称:

加西市サスティナブルビジネスグランプリ

実施機関:

加西市ビジネスグランプリ事務局(兵庫県加西市)

概要:

兵庫県加西市では、地域の「課題」を解決できるビジネスプランを募集中。
グランプリ実施前に、専門家による起業スクール(3回実施)を設け、皆さまのビジネスプランのブラッシュアップをお手伝い。

応募対象・資格:

地元企業経営者、地元学生、加西市の資源利用を考える事業者、移住希望者など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年2月28日(月)

発表・表彰時期:

2022年5月14日(土)

詳細:

関西若手起業家ピッチコンテストU-25 kansai pitch contest

制度名称:

関西若手起業家ピッチコンテストU-25 kansai pitch contest

実施機関:

株式会社MJE(大阪府大阪市)

概要:

起業家の発掘や資金調達を後押しするために、関西若手起業家の登竜門となるピッチコンテストを開催。
コンテストでは、ベンチャーキャピタルや企業担当者に対して事業紹介を行い、優秀な若手起業家を決定。

応募対象・資格:

・25歳以下であること
・事業実行する意思を持っていること
・関西在住であること
・資本金2000万円以下であること
・起業2年以内であること
・応募フォームにて申込みを提出していること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年2月25日(金)

詳細:

京都観光MICEビジネスプランコンテスト

制度名称:

京都観光MICEビジネスプランコンテスト

実施機関:

公益社団法人 京都市観光協会

概要:

京都観光に関する社会課題の解決に向けた機運を醸成するとともに、次代を担う事業者や人材による起業・創業等の新たなチャレンジを促進し、地域経済の発展に寄与することを目的としています。

応募対象・資格:

京都観光に関する事業を営んでいる事業者もしくは起業する意志が確実な者

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月25日(木)~2022年1月10日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月1日(火)

詳細:

さようビジネスプランコンテスト

制度名称:

さようビジネスプランコンテスト

実施機関:

さよう星降る町のビジネスプランコンテスト実行委員会事務局

概要:

佐用町では、約7割の事業所で従業員が不足し、佐用の人材を求める一方、地元高校生の7割以上が将来は地元以外で働くことを希望しています。このような人口減少や高齢化などの地域課題を解決すべく、若年層にとって魅力的な仕事を増やす必要があります。

また、佐用もち大豆やそばなどの農産物、ひまわりや星空などの観光資源といった地域特有の資源が佐用町にはたくさんあります。これらを生かし広く発信することが必要になります。

応募対象・資格:
  • ローカルベンチャー部門:佐用町で開業したい新事業、佐用町の課題解決、佐用町の天文台立地を活用した事業などを募集
  • 学生部門:おおむね22歳以下の方を対象に、事業化の意図の有無を問わず事業アイデアを募集
前回募集期間/今年度募集期間:

令和4年6月15日(水)~8月31日(水)

発表・表彰時期:

令和4年12月10日(土)

事業ステップアップ・コンテスト(第18回ビジネスプランコンテスト)

制度名称:

事業ステップアップ・コンテスト(第18回ビジネスプランコンテスト)

実施機関:

ピザの会大阪の女性中小企業診断士の会

概要:

創業や承継した事業を継続・推進するために、課題を抱え悩んでいる事業者の事業の魅力や可能性を評価し、今後の成長・発展を応援します。

応募対象・資格:

関西在住、もしくは関西圏において、自ら事業を営む個人または法人の代表者。
年齢・性別は問いません。関西で事業を営んでいれば居住地は問いません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~9月26日(月)

発表・表彰時期:

2022年11月7日(土)

詳細:

ソーシャルビジネスプランコンペedge

制度名称:

ソーシャルビジネスプランコンペedge

実施機関:

特定非営利活動法人edge

概要:

今年も社会を変える若者のためのビジネスプランコンペ「edge」を開催します。
・起業を目指している方
・社会課題への取り組みに関心がある方
・自分たちのプランを誰かにブラッシュアップしてほしい方「edge」は勝ち残ることがゴールではないビジネスプランコンペであり、社会課題解決に挑戦する⼈々のためのコミュニティーへの入り口です。社会にある課題を解決し、
よりよい社会づくりのために自分の力を発揮して行動を起こしたい若者のみなさん。ぜひ、ご応募ください

応募対象・資格:

(1)対象者
・高校生、専門学校生、短大生、大学生、大学院生、すでに活動されているNPO等の方
・本コンペ終了後も本格的な起業・事業家を⽬指して、動き出している方
・社会的課題を解決する活動・事業プランの立案に関心のある方
・新しい活動・事業の立ち上げや、既存の活動・事業の継続的な実施のためのプランに関心のある方
(2)募集テーマ
情報やサービスの提供、商品販売、施設の開設や運営など、ビジネスの形態は自由です。例えば、高齢者・障がい者の生活を支える新たなサービス、子どもの育ちを豊かにする教育事業、人やまちを元気にする地域づくり活動など、ユニークな視点で、社会をよりよくする活動・事業プランを募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~2022年8月22日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月18日(土)

詳細:

宝塚商工会議所ビジネスプランコンテスト

制度名称:

宝塚商工会議所ビジネスプランコンテスト

実施機関:

宝塚商工会議所

概要:

起業前または起業後まもない人に対して、ビジネスプランの策定及び既存のプランを再度見つめ直す機会を提供し、また審査・講評を通じてビジネスプランのブラッシュアップに資する助言指導を行うことで、宝塚市内における起業を活性化させ、競争力のある事業の構築を支援する。

応募対象・資格:

・創業をする予定及び創業後5年未満の者で、宝塚市内に事業所又は拠点を置く意思のある方(※現住所は市内外問わない。)
・優秀賞を受賞した場合、氏名・事業タイトルの公開が可能な方
※当会議所の創業セミナーを受講していなくてもご応募いただけます。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~9月12日(月)

発表・表彰時期:

2022年10月8日(土)

詳細:

忠岡町ビジネスプランコンテスト

制度名称:

忠岡町ビジネスプランコンテスト

実施機関:

忠岡町商工会(大阪府)

概要:

忠岡町内の起業を活性化するため、忠岡町「特定創業支援事業」の一環で、次のとおりビジネスプランコンテストを開催。
(1)ビジネスプランをブラッシュアップできる
(2)行政が開催するビジネスプランコンテストで会社名・商品などの知名度アップができる
(3)受賞により賞金がもらえる

応募対象・資格:

・これから忠岡町内で起業されることを検討されている方(現在のお住まいの場所などは不問。事業の拠点を忠岡町内で検討されていることでOK。)
・忠岡町内で事業を開始されて5年以内の方(現在のお住まいの場所などは不問。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月20日(木)

発表・表彰時期:

2022年2月(予定)

詳細:

知恵-1グランプリ(知恵-1GP)知恵ビジネスプランコンテスト

制度名称:

知恵-1グランプリ(知恵-1GP)知恵ビジネスプランコンテスト

実施機関:

京都商工会議所

概要:

「知恵を深めてさらなる飛躍を!」
~企業の成長ステージに応じて3つの部門を募集~京都商工会議所では、2009年度より「知恵ビジネスプランコンテスト」として、京都の地域特性や企業独自の知恵によってオリジナルの技術や商品・サービス、ビジネスモデルを創出し、新たな顧客創造を図る取り組みを発掘・育成してきました。今ではこの動きがオール京都に広がり、知恵に関する認定を受けた企業、またその予備軍を含めると約3000社を数えます。
知恵-1グランプリでは、これらのオール京都で取り組んできた知恵の集積を活かし、より深化させた知恵ビジネスの成長モデルの発信・発掘を目指しています。企業の成長ステージに合わせ、知恵ビジネスのすそ野拡大に向けた発掘を担う「チャレンジ部門」と、知恵の認証・認定企業を対象にさらなる知恵の深化を目指す「イノベーション部門」「コラボレーション部門」で展開し、京都から飛躍していく知恵ビジネスの成長モデルを促進・発信します。
知恵-1グランプリ受賞企業には、ビジネスプランの実行・実現に向け、専門家との連携、各支援機関の施策等も活用しながら、それぞれの成長段階に応じた支援を行います。

応募対象・資格:

京都府内に活動拠点を置く中小企業者(法人・個人事業者)

前回募集期間/今年度募集期間:

(1)チャレンジ部門
2022年9月15日(木)~10月14日(金)17時
(2)イノベーション部門、(3)コラボレーション部門
2022年10月25日(火)~11月24日(木)17時

発表・表彰時期:

各部門共2023年3月上旬

詳細:

<ナント>サクセスロード

制度名称:

<ナント>サクセスロード

実施機関:

南都銀行

概要:

(1)地域経済・社会の貢献に繋がるビジネスプラン
(2)応募時点において、応募者が事業化 していないビジネスプラン
(3)3年以内に事業化の実現を目指すビジネスプラン
※事業化とは、製品・技術・サービス等が1先以上に提供されるとともに、継続して売上計上が見込めるもの

応募対象・資格:

・当行営業エリア内にて創業・新事業展開 を目指す個人及び法人
・2022年3月8日(火)に実施する「2次選考会」、「表彰式」及び、事前に開催する2次選考進出者を対象とした事業計画策定支援セミナーに出席いただける個人及び法人
・当行で事業支援を受ける意思のある個人及び法人※1 応募者が有する既存の製品・技術・サービス等を、単に新たな市場・先(海外含む)へ提供する事業は、新事業展開の対象外

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年10月1日(金)~2021年11月30日(火)

発表・表彰時期:

2022年3月8日(火)

詳細:

ビジネスアイデアピッチコンテストin豊能地域

制度名称:

ビジネスアイデアピッチコンテストin豊能地域

実施機関:

豊中商工会議所

概要:

豊能地域活性化推進協議会(事務局:豊中商工会議所)では、地域の課題やニーズをビジネスの視点から捉え、その解決につながるビジネスアイデアを発掘する場として、「豊能地域 ビジネスアイデアコンテスト 2022」を開催いたします。
表彰対象となった方には、賞金【最優秀賞(1者以内):20万円、優秀賞(2者以内):10万円】と、副賞として最長6か月間に渡る事業実現に向けた伴走型サポートを提供し、ビジネスアイデアの具現化を実践的に支援します。

(※)豊能地域 …大阪府北部の、能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市の3市2町を指します

 

応募対象・資格:

・大阪府豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)内で事業を実施している、創業5年以内、または事業承継後5年以内の中小企業者
・豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)内で事業を実施予定である、創業5年以内、または事業承継後5年以内の中小企業者
・豊能地域(能勢町、豊能町、箕面市、池田市、豊中市)で2021年末までに創業を予定されている方、または2021年末までに事業承継を行う予定の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月予定

詳細:

ひょうご神戸・ピッチイベント(ひょうご神戸ネクストスタートアップコンテスト事業)

制度名称:

ひょうご神戸・ピッチイベント(ひょうご神戸ネクストスタートアップコンテスト事業)

実施機関:

(公財)ひょうご産業活性化センター

概要:

創業・第二創業、経営革新に取り組む中小企業または創業間もないスタートアップが、自社の優れた商品やサービスのビジネスプランを発表する機会を提供し、大手中堅企業、金融機関、ベンチャーキャピタル・支援機関等を、ピッチイベントを通じ、マッチングを図り、販路拡大等を促進し、優れた新商品・サービス等を有する事業者の販路拡大や資金調達を支援します。

応募対象・資格:

・創業・第二創業、経営革新に取り組む中小企業または創業後5年未満のスタートアップのいずれかであること。
・地域経済の活性化に資する事業に取り組むこと。
・兵庫県内に拠点を有すること、または、今後県内に拠点を設ける予定であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月15日(月)~2021年12月7日(火)

発表・表彰時期:

2022年1月21日(金)

詳細:

桃山学院大学ビジネスプランコンテスト

制度名称:

桃山学院大学ビジネスプランコンテスト

実施機関:

桃山学院大学

概要:

2019年度まで計15回開催してきたビジネスプランコンテストについて、このたび内容を大きくリニューアルし、「実装化・商品化までを見据えた長期的かつ実現可能性のあるコンテスト」として開催いたします。なお、プラン実現に向けて必要となるであろう金額を目安とした奨励金等の授与も予定しています。個人、グループ(人数不問)で応募可能なため、ゼミ単位でもぜひご応募ください。

応募対象・資格:

桃山学院大学および南大阪地域大学コンソーシアム加盟大学の学生(学部生・大学院生)

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年9月24日(金)~12月8日(水)

発表・表彰時期:

2022年2月18日(金)

詳細:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

龍谷大学高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

龍谷エクステンションセンター(REC)

概要:

普段の生活の中でひらめいた新しい商品や世の中をちょっとよくするサービスなど、高校生が考えるビジネスアイデアを募集します。
第17回目の開催となる本年は、昨年度に引き続きビジネスアイデアと SDGsのかかわりをテーマにを掲げ、「"誰一人取り残さない"持続可能な社会」の実現に向けたビジネスアイデアを募集します。
柔軟な、広く深い視野を持つ提案をお待ちしています。

応募対象・資格:

日本国内に住む高校生(高等専門学校は1~3年生を対象とします)
※複数名で構成されるチームでの応募も可能です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月15日(土)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

関西NBCニュービジネスアワード

制度名称:

関西NBCニュービジネスアワード

実施機関:

一般社団法人関西ニュービジネス協議会

概要:

ニュービジネス企業及び起業家の育成を目的として、関西地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している、また、ビジネスプランを実現しようとしている企業・団体・経営者及び学生の中から事業及びビジネスプランを総合的に評価し、優秀者に対して表彰・公表を行うことにより、それらのニュービジネス・経営者の事業成長を側面から支援します。

応募対象・資格:

新事業・活動(起業、第二創業等)を展開、又は展開予定の企業・団体等、若しくは企業・団体の代表者(但し、企業の場合、上場・公開企業は除く)及び個人・学生。(関西地区に限定、国籍は問いません。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~2022年9月26日(月)

発表・表彰時期:

2022年11月15日(火)

詳細:

知財ビジネスアイデア学生コンテスト

制度名称:

知財ビジネスアイデア学生コンテスト

実施機関:

近畿経済産業局

概要:

社会課題解決を目指す事業アイデアの企画立案に関するコンテストを通じて、参加学生に知的財産の創造から保護・活用を図る課題解決型の機会を設け、実践的思考と能動的な取り組み態度を涵養すると共に、産学連携の一形態として地域経済界における事業創造活動の活性化に貢献することを目的に開催します。

応募対象・資格:

1.近畿地域2府5県(福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)の大学に在籍する大学生、大学院生及び高等専門学校生によるチームであること(理系、文系は問わない)。また、チームには、チームを指導する指導者(各学校の教職員)が参画すること。
・1チーム10名程度を上限とする。
・原則、同一大学内でチームを編成することとするが、指導者の管理監督が行き届く範囲(例えば、同一ゼミ内に複数大学の学生が所属する等)であれば、複数大学の学生でチームを編成することを妨げない。
・同一チームが複数のエントリーをすること及び同一学生が複数チームへ所属し、エントリーすることは不可とする。
2.コンテスト本選のプレゼンテーション(2023年1月29日(日)予定)に参加できること。
3.個人情報の取り扱い、著作権等の注意事項の内容を確認し、同意の上で応募すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月12日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月中旬~下旬

詳細:

京都女性起業家賞(アントレプレナー賞) 〔全国公募〕

制度名称:

京都女性起業家賞(アントレプレナー賞) 〔全国公募〕

実施機関:

京都府

概要:

新たなビジネスにチャレンジする輝く女性を顕彰し、京都から全国に向けて発信します。
京都府では、誰もが自らの意欲と能力を生かして未来を切り開き、夢や志を実現することができるような、起業家精神(アントレプレナーシップ)溢れるいきいきとした社会づくりを目指しています。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)~2022年7月29日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月下旬

詳細:

令和4年度 起業家支援事業「一般事業枠(一般枠・ふるさと枠))」「ポストコロナ枠(一般枠・再チャレンジ枠)」(起業家向け助成金)

制度名称:

令和4年度 起業家支援事業「一般事業枠(一般枠・ふるさと枠))」「ポストコロナ枠(一般枠・再チャレンジ枠)」(起業家向け助成金)

実施機関:

兵庫県

概要:

本事業では、ポストコロナ社会において、革新的な発想や技術に基づき社会課題解決に取り組む、スタートアップをはじめとする中小企業等の起業または新ビジネス創出の支援を目的としています。

応募対象・資格:

起業又は既存事業とは異なる革新的な発想や技術に基づく事業により、社会課題の解決に資する事業。
<例>
(1)国内と海外の学校をオンラインで繋ぎ、社会課題を議論する授業を通じて、学生交流を支援
(2)従来の食肉と同様の満足感を得られる植物性由来の新食材を開発
(3)世界のルールと技術のトレンドを掴み、SDGsの課題解決に資する情報基盤を提供
(4)紫外線照射によるウィルス不活性化技術を利用し、商業施設等へウィルス対策を提供 等
<注意>
公序良俗に反する事業や、公金の使途として社会通念上不適切であると判断される事業(風営法により規制の対象となるもの等)は対象外です。

募集対象者
次の(1)・(2)をともに満たす、スタートアップをはじめとする中小企業等の代表者。
(1)令和5年1月末日までに起業または新ビジネス創出を行う方。
(2)助成金の交付決定日までに県内に事業所(拠点)を有する方。ただし起業する場合は、令和5年1月末日までに県内に事業所(拠点)を有する者。
※「新ビジネス創出」とは、既存事業と異なる革新的な発想や技術に基づく事業により社会課題の解決を行う取り組みです。
※「事業所(拠点)」とは、本支店、営業所、コワーキング施設等の利用など継続的な活動実態が認められるものを指し、登記まで求めるものではありません。
※過去に起業家助成金を受けた方も対象。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月15日(金)~2022年6月15日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月1日(水)

詳細:

ビジネスプランコンテスト ドリームDASH!

制度名称:

ビジネスプランコンテスト ドリームDASH!

実施機関:

大阪府

概要:

大阪では、社会課題・ニーズを独自の視点で的確に捉え、その解決に向けた起業家の強い使命感のもと、既存の製品・サービスを上回る価値を顧客へ提供するとともに、持続安定的な収益、経済への好循環・波及効果が期待できるビジネスプランを発掘する場として、毎年ビジネスプランコンテストを開催しております。
今回の受賞者には、補助金【優勝(1者):100万円/準優勝(2者以内):50万円】と事業拡大マッチングプレゼンに向けた3カ月間のブラッシュアップ支援を行います。
私たちは、そのプランの実現によって、大阪の経済活性化に寄与することを期待しています。

応募対象・資格:

初めて起業される(1)のいずれかに該当する法人又は個人で、且つ(2)のいずれかに該当する方のうち、(3)の定める推薦機関の推薦を得られる方。
また、実施スケジュールに則り、各審査、プレゼン研修の受講及びビジネスプランコンテストに参加できる方。
※過去に大阪府ベンチャー企業成長プロジェクト「Booming!」または大阪府スタートアップ発展支援プロジェクト「RISING!」の支援を受けた方、今年度採択された方は対象外としています。
※別事業であっても、個人事業又は法人で、過去から起業後通算5年以上となる場合は対象外となります。

(1)対象法人等
中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者(詳細はこちら(PDFにリンクします))
一般社団法人及び一般財団法人に関する法律に基づいて設立された一般社団法人及び一般財団法人
有限責任事業組合契約に関する法律第2条に基づき設立された有限責任事業組合
特定非営利活動促進法第2条第2項に基づき設立された特定非営利活動法人
(2)年数等
大阪府内で起業しようとするもの
開業又は法人設立の申告において、本店の所在地が大阪府内であること
大阪府内の事業者で創業後5年程度以内のもの
(法人)開業又は法人設立の申告において、本店の所在地が大阪府内であること。
(個人)個人事業主の申告において、納税地と主たる事業所が大阪府内であること。
※応募者の現住所は、大阪府内・府外は問いません。
※但し、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定する風俗営業又は性風俗特殊営業に該当する事業を営むものを除きます。
※暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に掲げる者に該当しない方。
(3)推薦
推薦機関は、一覧に記載のある当事業の登録を受けた支援機関です。
応募を希望される方は、今までご利用になったことがある推薦機関又は当事務局までご相談ください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月18日(火)

発表・表彰時期:

2022年12月13日(火)

詳細:

【大阪起業家グローイングアップ】U-30 起業アイデア部門 ビジネスプラン募集

制度名称:

【大阪起業家グローイングアップ】U-30 起業アイデア部門 ビジネスプラン募集

実施機関:

公益財団法人 大阪産業局

概要:

大阪では、社会課題・ニーズを独自の視点で的確に捉え、その解決に向けた起業家の強い使命感のもと、既存の製品・サービスを上回る価値を顧客へ提供するとともに、持続安定的な収益、経済への好循環・波及効果が期待できるビジネスプランを発掘する場として、毎年ビジネスプランコンテストを開催しております。
さらに、次世代を担う起業家及び起業アイデア発掘の機会として『U-30起業アイデア部門』を開催します!
「こんな社会課題を解決できないかな」「ここをもっと便利にできないかな」「自分の好きを仕事にしたい」など、多くの起業はそんな想いからスタートします。
応募にあたっては、起業の時期や意志は問いません。
今回の受賞者には、アイデアのブラッシュアップはもとより、第17回ビジネスプランコンテストにて、『U-30ビジネスアイデアエキシビション』として、アイデアの発表をしていただき、大阪府より表彰状の授与を行います。
アイデアのブラッシュアップによって、自分の中にある想い、世の中のニーズに耳を傾ける方法、夢を実現させる喜びなど、多くの学びを得る機会にもなります。
ご自身の思いをカタチにし、ココから新たな自分を掴んでみませんか?

応募対象・資格:

(1)募集対象プラン
社会課題・ニーズをつかみ、課題の解決や、より便利なサービスを提供できる可能性があるビジネスアイデアを募集します。事業テーマに制限はありません。また、アイデア段階でのご応募が可能です(在職中・起業準備中・学生等問わず)。ただし、起業経験のない方が対象です。
※但し、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定する風俗営業又は性風俗特殊営業に該当する事業を除きます。
(2)応募対象者
大阪府内に在住の起業前の個人で、以下の<1><2>に当てはまる方
<1>令和4年12月14日の開催時点で、18歳以上かつ30歳以下の方(在職中・起業準備中・学生等問わず。ただし高校生は除く)。
<2>暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第二号に規定する暴力団又は同条第六号に規定する暴力団員若しくは大阪府暴力団排除条例第二条第四号に規定する暴力団密接関係者に掲げる者に該当しない方。
※但し、起業前であっても、過去に起業経験がある方は対象外となります(過去に起業経験があり、起業後通算で5年未満の方は第17回ビジネスプランコンテストへご応募ください)。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月20日(木)

発表・表彰時期:

2022年12月13日(火)

詳細:

「元気わかやま」ビジネスプランコンテスト

制度名称:

「元気わかやま」ビジネスプランコンテスト

実施機関:

「創業支援セミナーinわかやま」実行委員会(公益財団法人わかやま産業振興財団内)

概要:

自分の能力や可能性を発揮することができる『創業』。事業を成功させるためには、創業の準備段階でしっかりとした事業計画を立てることが重要なポイントになってきます。ご自身の夢の実現を目指して、この機会に是非『ビジネスプランコンテスト』にご参加ください!

応募対象・資格:

※過去の入賞者は同一テーマで再応募できません。
<一般の部>
(1)和歌山県内で今後1年以内の起業を検討している個人またはグループ
(2)和歌山県内で起業されてから3年未満の個人又は事業者
(3)大学等に在籍する学生又は大学等の学生のみで構成するグループ(和歌山県に何らかの関わりのある学生に限る。)

<高校生の部>
(1)高校生又は高校生のみで構成するグループ(和歌山県に何らかの関わりのある学生に限る。)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~2022年9月9日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月12日(日)

詳細:

健康産業有望プラン発掘コンテスト

制度名称:

健康産業有望プラン発掘コンテスト

実施機関:

公益財団法人大阪産業局
大阪シティ信用金庫

概要:

健康寿命延伸産業分野での新事業の創出を支援するため「大阪健康寿命延伸産業創出プラットフォーム(OKJP)」を設置し、健康関連事業を実施する事業者の取組みを産学金官が連携してサポートしています。
2022年度は、専門人材(ヘルスケア・アクセラレーター※)を活用し、健康関連事業の創出に向けて、大阪で事業化支援を行うことにより、新事業創出、新たな付加価値の創出、地域の課題解決を支援していきます。
その取組みの一環として、健康寿命延伸に向けたビジネスの企画や事業化 1 年程度のビジネスプランを審査対象とし、事業化支援を行うビジネスプランを選定するための「健康産業有望プラン発掘コンテスト 2022」を開催します。
優れたビジネスプランについては、ヘルスケア・アクセラレーター(※)等による伴走支援を実施します。
※ヘルスケア分野特有の専門知識やビジネスノウハウ等を提供し、地域におけるヘルスケアビジネス創出に向けた事業化支援、経営支援活動を行う金融機関関係者や中小企業診断士などで、経済産業省が実施する人材育成プログラムを修了した者

応募対象・資格:

応募に際しての資格要件は、以下の通りです。
(1)法人格を有する団体・企業及びそれらに所属するプロジェクトチーム、若しくは、個人事業主又は学生であること。
(2)健康寿命延伸に向けた構想段階のビジネスプランや事業化1年程度のビジネスプランを対象とする。
(3)2022年10月25日(火)、26 日(水)の2次審査に参加できること。
(4)2022年11月18日(金)の公開プレゼンテーション審査に参加できること。
(5)宗教活動や政治活動を目的としていないこと。
(6)消費税及び地方消費税を完納していること。
(7)大阪府入札参加停止要綱に基づく入札参加停止措置を受けている者又は同要綱別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(8)大阪府公共工事等に関する暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外措置を受けている者又は同要綱別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
(9)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第1項に規定する風俗営業又は同条第5項に規定する性風俗関連特殊営業を府内において営んでいない者であること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月30日(金)締切

発表・表彰時期:

2022年11月18日(金)

詳細:

ニュービジネス奨励金「『しがぎん』野の花賞」

制度名称:

ニュービジネス奨励金「『しがぎん』野の花賞」

実施機関:

滋賀銀行

概要:

社会課題の解決・イノベーションにつながるビジネスアイデア・新商品・新技術を広く募集し、ブラッシュアップサポートを経て、選考・表彰を行う。選考は滋賀県内上場企業10社と共に行い、最優秀賞受賞者には賞金50万円に加え、1年間の成長支援サポートを提供。

応募対象・資格:

新事業開発や事業再構築に取り組む企業(個人事業主、学生含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月6日(水)~2022年7月29日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月25日(土)

詳細:

ビジコンOSAKA

制度名称:

ビジコンOSAKA

実施機関:

公益財団法人大阪産業局(大阪産業創造館)ほか

概要:

新たな価値を生み出す起業家の挑戦を応援するために、ビジネスプランコンテストを開催します。
大阪での起業、新たな事業展開をめざす方であれば、全国どこからでも応募できます。また、2020年度は、オンライン動画配信を実施。

応募対象・資格:

【ベンチャー部門-初めての起業挑戦者-】
初めて起業に挑戦する方で、6か月以内に事業開始予定、又は事業開始後5年以内のもの。
【アトツギベンチャー部門-事業承継による新事業に挑戦-】
今ある経営資源を活かし、既存事業とは異なる新たな事業領域で挑戦しようとする2代目以降の経営者又は承継予定の新規事業責任者。等

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年11月30日(月)まで

発表・表彰時期:

2021年2月上旬予定

詳細:

久御山町創業支援策ビジネスプランコンテスト補助金

制度名称:

久御山町創業支援策ビジネスプランコンテスト補助金

実施機関:

京都府久御山町

概要:

久御山町創業支援事業における久御山町ビジネスプランコンテスト補助金は、新たに創業する者や第二創業を行う者に対して、その創業等に要する経費の一部を補助することで、創業初期の経営安定化及び地域経済の活性化等を図ることを目的としています。

応募対象・資格:

応募要項参照

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2022年12月上旬

詳細:

中国地域

UBE STARTUPビジネスプランコンテスト2022

制度名称:

UBE STARTUPビジネスプランコンテスト2022

実施機関:

宇部市

概要:

革新的なビジネスプラン等を募集し、各部門における強力な支援体制のもと、ブラッシュアップ型コンテストにより、宇部市発の新たなビジネスやイノベーションの創出を図る。

応募対象・資格:

【一般部門】
・市内外問わず、プランに本気で取り組む方。
・成長産業関連分野で新規事業を検討している方。
・宇部市内での事業展開または市内事業者と連携が見込める方。
・個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。

【学生部門】
・学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校(4~5年生、専攻科)、専修学校(専門課程)に在籍する学生(聴講生は除く)。
・学生であっても、起業を計画しており、自らがプレイヤーとして、プランの実現に向けて情熱を持って取り組む意思のある方は、「一般部門」への応募が可能です。

※応募時点で、応募プランの事業を開始している場合は、応募できません。
※各部門とも一次審査通過者は、2022年12月から2023年2月まで全3回開催するビジネスプランをブラッシュアップするための「スタートアッププログラム」への参加をお願いします。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月31日(月)〜2022年11月30日(水)

発表・表彰時期:

2023年3月11日(土)

詳細:

ながと若者起業家ビジネスコンテスト

制度名称:

ながと若者起業家ビジネスコンテスト

実施機関:

長門市

概要:

長門市内での起業を支援するため、ビジネスコンテストを開催します。
応募対象者は、市内外を問わず、長門市内で起業する者で、地域資源を活用した地域経済の活性化に繋がるビジネスプランを幅広く募集します。
優れた事業提案には、『最優秀賞300万円、優秀賞100万円、奨励賞50万円』を補助金として交付し、起業に要する経費の一部を補助します。また、ビジネスコンテストを経て、事業認定された各事業計画については、市がクラウドファンディング型ふるさと納税を活用し寄附を集め、集まった総額を補助金として交付します。

応募対象・資格:

・自らが事業主体であること。
・新たなビジネスモデルの構築にチャレンジし、起業意欲にあふれる個人または法人であること。
・市内に事業所を既に設置もしくは設置予定であって、補助金交付決定後3年を越えて設置し続ける意思がある個人及び法人であること。
・応募対象事業を事業開始日から3年以上継続して行おうとする個人または法人であること。
・ビジネスコンテストで受賞した場合または市がクラウドファンディング型ふるさと納税で寄附を集めることを決定した場合、原則、事業実施の辞退する者でないこと。
・ビジネスコンテスト受賞後、事業に要する補助対象経費が副賞として交付される補助金額を上回った場合は、クラウドファンディング型ふるさと納税を活用し、寄付を募ることができる者であること。
・ビジネスコンテスト受賞後、事業に要する補助対象経費が補助金額を上回った場合、自己資金をもってプロジェクトの遂行を確約できる者であること。(All-in方式のクラウドファンディング型ふるさと納税により寄附額を設定した目標額に達しない場合を含む。)
・クラウドファンディング型ふるさと納税を実施する場合、事業に共感し、継続的に関心を持たれる取組みを行うものであること。
・交付決定後、おおむね1年以内に開業することができる者であること。
・市税を滞納していない者であること。
・長門市暴力団排除条例(平成23年条例第14号)第2条第1号に規定する暴力団、同条第2号に規定する暴力団員または同条第3号に規定する暴力団員等でない者であること。
・会社更生法に基づく更生手続きの申立てまたは民事再生法に基づく再生手続の開始の申立てがなされていない者であること。(ただし、更生計画認可決定または再生認可決定がなされている場合には、この限りではない。)
・市から運営費相当の補助金が交付されている者でないこと。
・市の施設の指定管理を主たる業務とする者でないこと。
・宗教活動または政治活動を主たる目的とする者でないこと。
・市長が補助金の交付対象として適当でないと認める者でないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年07月11日(月)~2022年09月30日(金)

発表・表彰時期:

2022年10月18日(火)のプレゼンテーション審査終了後、審査委員会の評価を踏まえ、審査結果を公表

詳細:

岡山イノベーションコンテスト

制度名称:

岡山イノベーションコンテスト

実施機関:

中國銀行・山陽新聞社・公益財団法人サンマルク財団・岡山イノベーションプロジェクト事務局

概要:

「岡山イノベーションプロジェクト(OIP)」とは、岡山、備後の地での起業・新事業創出を官民一体となって支援するプロジェクトです。
優秀な実業家を発掘、育成する「岡山イノベーションスクール(OIS)」と、優れたビジネスモデルをコンテスト形式で評価する「岡山イノベーションコンテスト(OIC)」の2つを事業の柱とし、イノベーターの全面的なサポート体制を整備することにより、本質的な地方創生の実現を目指します。

応募対象・資格:

応募資格は、次のいずれかの条件に合致した事業者、個人とする

・対象地域の出身者、または対象地域に在住、在勤の高校生以上の方
・対象地域に本社を有する企業経営者、または個人
・対象地域で創業または事業ができる方

【対象地域】 岡山県、備後地域(下記5市2町)
福山市、尾道市、府中市、三原市、世羅町、神石高原町、庄原市
※高校生の部はグループエントリー可。
※前年の受賞プランでの応募は不可。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月1日(日)~8月23日(火) 

発表・表彰時期:

2022年11月26日(土)

詳細:

起業家支援プロジェクトin呉

制度名称:

起業家支援プロジェクトin呉

実施機関:

呉市商工振興課

概要:

女性や若者を始めとするチャレンジを支援するために、呉市内で起業(新たな事業展開及び令和4年4月以降の起業を含む。以下同じ。)しようとする方を対象に、 ビジネスプランコンテストを実施し、プランのブラッシュアップと、選考委員会で選定されたプランに対して必要な費用を支援します。支援に当たっては、資金を市が実施するクラウドファンディング型ふるさと納税により集めます。

応募対象・資格:

次に掲げる条件を全て満たす方とします。
呉市内で起業(新たな事業展開及び令和3年4月以降の起業を含む。)をしようとする方。
市町村民税(特別区民税)の滞納がないこと。
法令及び公序良俗に反しない事業を行うこと。
申請者が個人である場合はその者、申請者が法人である場合はその役員が呉市暴力団排除条例(平成24年呉市条例第1号)第2条第1号から第3号までに掲げる者でないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月11日(月)~2022年9月9日(金)

発表・表彰時期:

2022年11月22日(火)

ソーシャルビジネスコンテスト「Go-Con」

制度名称:

ソーシャルビジネスコンテスト「Go-Con」

実施機関:

主催:江津市
共催:NPO 法人てごねっと石見、江津商工会議所、桜江町商工会、日本海信用金庫

概要:

島根県江津市は「GO▶GOTSU!山陰の『創造力特区』へ。」というスローガンを掲げ、自らの創意工夫で新しいものごとを創り出すことを積極的に後押ししています。
本コンテストは、江津にもともとある価値を地域に想い(意欲・情熱・優しさ)を持った小商いに変換できる人を呼び込み、または発掘することで、未来に向けて革新するチカラとそれを応援する風土を根付かせて「創造力カルチャー」をつくることを目的としています。
江津市の未来を拓くビジネスプランをお待ちしています。

応募対象・資格:

プランに本気で取り組むという情熱のある方、市内外問わずどなたでもご応募頂けます。
・これから起業しようとするプランで応募してください。ただし、今年度(2022/4/1~)から起業しているものは応募対象とします。
・個人若しくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
・第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者がその業態の変更、または新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
・過去大賞受賞者は出場できません。
・受賞後 1 年間は、江津市内を拠点に活動を実施すること。
※必ずしも本人が常駐する必要はありませんが、その場合は誰か 1 名以上、市内の事業所(本社、支社等)に常駐できる体制を整えてください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月23日(月)~2022年8月4日(木)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

萩市ビジネスプランコンテスト

制度名称:

萩市ビジネスプランコンテスト

実施機関:

萩市ビジネスプランコンテスト協議会

概要:

萩市では、市内における創業の機運醸成や地域の産業振興・移住促進を促す取り組みとして、新規創業を目指す方、新事業の実施により事業拡大を図る方や具体的な創業はまだ考えていないがビジネスプランをお持ちの方などからアイデアを募り、ビジネスプランコンテストを開催します。
なお、今年度は、事業着手を目指す方向けの【一般部門】と具体な事業実施は考えていないが、事業プランをお持ちの方向けの【アイデア部門】を設けて募集します。

応募対象・資格:

高校生以上かつコンテスト後に起業・創業など事業への着手を考えている方等で、下記に該当する者とします。
【一般部門】
・これから創業する方、または創業後間もない事業者
・既に事業を営んでおり、これから新たな分野に取組む事業者、または取組んで間もない事業者
・市外の方において萩市で創業を考えている方 など
【アイデア部門】
・具体的な創業はまだ考えていないが、ビジネスアイデアをお持ちの方 など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月8日(月)~2022年11月18日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月5日(日)

詳細:

みさとと。ビジネスプランコンテスト

制度名称:

みさとと。ビジネスプランコンテスト

実施機関:

島根県美郷町

概要:

中国地方最大の河川-江の川が貫流し、中国山地に連なる山あいにある町、美郷町。小さな田舎の町ですが、他の自治体にはないユニークな"強み"を持っています。その強みを活かして、ここでしかできないビジネスに取り組んでいただける方を支援するために、「みさとと。ビジネスプランコンテスト」を実施します。
美郷町は都心部からも離れており、一般的には起業に不利な条件の地域と考えられます。しかし、美郷町が持つ"強み"を活かせる分野に限れば、他の地域で起業するよりも有利にビジネスを展開することができます。また、起業前だけでなく、起業後も行政が持つネットワークを活用した伴走支援を受けやすいといったメリットもあります。いつの時代も、どこにおいても、「革新は辺境から」始まります。以下に紹介する美郷町の持つ"強み"を活かし、魅力的で競争力のある商品やサービス作りにチャレンジされる個人・団体を募集します。

応募対象・資格:

下記の(1)~(3)のテーマから1つを選択し、ビジネスプランを作成してください。
(1)「バリ」~バリ島マス村との繋がりを活用したビジネスプラン~
(2)「薬草」~美郷町産の「薬草」を活用したビジネスプラン~
(3)「長寿県長寿町」~健康長寿の取り組みを活用したビジネスプラン~応募条件
・個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問わない。
・既に事業化しているものは対象外。
・第二創業(新たに別の事業への進出)も応募対象とします。
・受賞後1年以内に美郷町内に事業所(本社・支社)を設置し事業を開始すること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月9日(月)~2022年7月15日(金)

発表・表彰時期:

2022年9月16日(金)

詳細:

中国地域女性ビジネスプランコンテスト

制度名称:

中国地域女性ビジネスプランコンテスト

実施機関:

一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会、一般社団法人中国経済連合会、株式会社日本政策投資銀行

概要:

本コンテストは、中国地域における女性起業家の成長支援と潜在的起業家の発掘を目的とし、併せて地域の女性起業家と支援者との出会いの場を提供し、優良ロールモデルの顕在化を促進します。
また、入賞者のビジネスプランに応じて、本事業に賛同する地域企業等によるサポートも予定しています。
今年度で第6回目の開催となりますが、今回も(一社)中国地域ニュービジネス協議会、(一社)中国経済連合会、(株)日本政策投資銀行、中国経済産業局の 4 機関で協力して開催いたします

応募対象・資格:

女性経営者による既にスタートしている事業もしくは女性創業予定者によるこれからスタートしようとする事業計画で、技術、サービスやビジネスモデル等において新規性あるいは付加価値が期待できるものとします。
※女性経営者とは、個人事業主または法人代表者(法人が設立未済の場合には代表者に就任予定)の方。
※女性創業予定者とは、今後自らが代表となり(個人、法人問わず)事業を始めようとする方。
ただし下記(1)、(2)の要件をすべて満たすこと。
(1)対象プランは開始5年以内を目途とする。(他のコンテスト、各種補助制度への応募実績があっても応募可能)
(2)「事業活動の主たる対象地域が中国5 県である事業(事業計画を含む)」あるいは「女性経営者もしくは女性創業予定者が中国5 県に在住又は在勤、在学」のいずれかであること。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月11日 (月)~9月8日(木)

発表・表彰時期:

2022年12月13日(火)

詳細:

キャンパスベンチャーグランプリ中国大会

制度名称:

キャンパスベンチャーグランプリ中国大会

実施機関:

キャンパスベンチャーグランプリ東京事務局

概要:

キャンパスベンチャーグランプリは1999年に大阪で開催したのが始まりです。
現在、全国8地域(北海道、東北、東京、中部、大阪、中国、四国、九州)で展開しています。
キャンパスベンチャーグランプリ出場をきっかけに起業して活躍している先輩も多く、"学生起業家の登竜門"として知られています。

応募対象・資格:

1人以上5人以下のグループであること
応募者が現役学生であること
応募者が登記済の会社の取締役であり、事業を当該会社で推進する予定である場合は、その会社に他社の資本参画および資本参画計画がないこと

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月19日(木)

詳細:

広島トラック業界ビジネスコンテスト「とらビズ!」

制度名称:

広島トラック業界ビジネスコンテスト「とらビズ!」

実施機関:

公益社団法人 広島県トラック協会

概要:

活力ある物流業界を創るためには、次世代を担う若者の力が必要です。
学生向けのビジネスコンテスト「とらビズ!」を通じて、物流業界の面白さや今後の可能性を伝え、 関心を持っていただくことで、将来を担う人材の育成と地域経済の発展につなげていきたいと考えています。共に未来を創る若者達の挑戦をお待ちしております

応募対象・資格:

広島県内の高等学校、専門学校生及び高等専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生募集テーマ

トラック業界のSDGsアイデア トラック業界が「事業」や「経営」に組み込める、持続可能な環境・社会・経済づくりのための取組アイデアを、「SDGsの17の目標」と「169の具体的なターゲット」にあてはめアイデアにまとめる。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月19日(日)~7月30日(土)

発表・表彰時期:

2022年10月9日(日)

詳細:

中国ビジネスモデルコンテスト2022-登竜門【第二期】

制度名称:

中国ビジネスモデルコンテスト2022-登竜門【第二期】

実施機関:

東京マンダリンアワード

概要:

日本発のビジネスモデルの発掘と開発、そして、それらの最適なビジネスモデルを中国市場へ向けてPRしていくことを目的としたビジネスコンテスト

応募対象・資格:

18歳以上〜(経営者、フリーランス、またはこれから起業を考えている方)
※インバウンド、アウトバウンド問わず、現在、または今後、中国人もビジネス対象として考えているビジネスモデル
※既存事業(既に事業化しているビジネスモデル)、またはスタートアップ(ベンチャーとしてチャレンジしようとしているビジネスモデル)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月1日(日)〜2022年6月30日(木)

発表・表彰時期:

2022年8月20日(土)

岡大ピッチコンテスト

制度名称:

岡大ピッチコンテスト

実施機関:

岡山大学、株式会社中国銀行、三井住友信託銀行株式会社

概要:

ご自身のビジネスプランを発表してみませんか?岡山大学内外のさらなる創業機運醸成、また自由で斬新な発想を発掘し、審査の過程でビジネス化のヒントや助言を提供するため、学生や教職員が自身のビジネスプランを発表するコンテストを、岡山大学、株式会社中国銀行、三井住友信託銀行株式会社の三者で共催いたします。この機会に是非みなさんのアイデアを発表ください。
なお、岡山大学所属で、かつ希望する者は、起業に向けた研究活動等を促進するため予算(研究費)を配分する「岡山大学発ベンチャー起業支援事業」への応募も可能です。詳細は以下をご確認ください。

応募対象・資格:

2022年7月1日時点で岡山大学に在籍中の学生または教職員
なお、岡山大学に所属していない方も若干名募集します。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月11日(水)~6月3日(金)

発表・表彰時期:

2022年7月16日(土)

詳細:

宇部市高校生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

宇部市高校生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

宇部市他

概要:

宇部市では、「うべ産業共創イノベーションセンター 志」(うべスタートアップ)を設置し、産・学・公・金と連携した各種セミナー・コンテスト等の開催によりイノベーションの創出を支援しています。

このたび、社会や地域が抱える課題の解決につながるビジネスプランの考案を通じて、起業家精神・起業家的資質を養い、課題解決能力を身に着けることで、次代の地域産業を担う人材を育成することを目的とした、宇部市高校生ビジネスプランコンテストの開催に向けてビジネスプランを広く募集します。

応募対象・資格:

宇部市内の高等学校に在籍する学生 ※高等専門学校1~3 年生まで含む

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月18日(火)

発表・表彰時期:

2022年11月19日(土)

詳細:

岡山ガス オープンイノベーションプロジェクトビジネスプランコンテスト

制度名称:

岡山ガス オープンイノベーションプロジェクトビジネスプランコンテスト

実施機関:

岡山ガス

概要:

新たな技術やビジネス・アイデアを有する個人、法人を募集し新規事業・協業を創出し、岡山県の産業の発展と地域・社会課題の解決やSDGsをテーマにビジネスプラン、アイデアを広く募集いたします。

応募対象・資格:

【ビジネス部門】
岡山県内で実現したいビジネスプランをお持ちの個人、グループ、および法人、起業を考えている方
【アイデア部門】
自分のアイデアでチャレンジしてみたい個人、グループ、および法人
【学生部門】
ビジネス的な視野を広げたい、または将来起業を考えている学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月1日(日)~2022年8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月中旬予定

詳細:

おかやま活性化 ビジネスプラン大賞

制度名称:

おかやま活性化 ビジネスプラン大賞

実施機関:

岡山商工会議所

概要:

岡山商工会議所では、岡山市内の企業などが、農産物や空き家地域固有の資源を活用して地域経済活性化に取り組むビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

対象
株式会社等法人格を有する岡山市内全域の事業所・団体
(創業・ベンチャー法人、NPO・農業法人等を含む)

対象事業
岡山市地域の資源活用や地域産業の維持などにより地域の魅力を高めて経済の活性化につなげる事業
例:地域産品を使用した商品の開発や販路拡大によるブランド化事業
空き家・古民家を活用した宿泊飲食事業
史跡・伝統文化・歴史・自然等の資源を活用した観光振興事業
交流人口・移住者・定住者の増加を図る事業 など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月10日(金)~ 8月31日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月上旬

詳細:

四国地域

EGFアワード2022-2023/EGFキャンパスアワード2022

制度名称:

EGFアワード2022-2023/EGFキャンパスアワード2022

実施機関:

愛媛県、(公財)えひめ産業振興財団

概要:

地域経済の持続的な発展を目指し、経済活力の源泉ともいわれる創業及び新規ビジネスの創出につなげるため、本県が抱える多様な地域課題を、全国に誇る豊富な地域資源を生かして解決する新たなビジネスプランを県内外から募集し、地元企業等のサポートの下、その具体化と実現を図ります。

応募対象・資格:

応募内容
本県が抱える多様な「地域課題」を、全国に誇る豊富な「地域資源」を活かして解決する新たなビジネスプラン
※「地域課題」は、応募者自身で自由に設定するか、「応募要項」別添にある「市町からの提案課題」から選択することができます。
※「地域資源」とは、地域で収穫される農産物、地域で水揚げされる水産物、地域で生産される伝統工芸品、地域の風景、独自の技術、地域の人材など、当該地域において生産される、又は認識されている資源を広く差します。

応募資格
愛媛県内で創業する意志がある個人・グループ又は愛媛県内で平成31年4月1日以降に創業した個人、法人、グループ(年齢制限なし)高校生、学生(大学生、専門学校生等)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月17日(金)〜9月16日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月上旬

詳細:

創業プラン・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

創業プラン・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

松山しごと創造センター

概要:

新規創業や既存事業者による新たな事業展開を推進し、支援するコンテストです。

応募対象・資格:

創業予定者:松山圏域3市3町(松山市・伊予市・東温市・久万高原町・松前町・砥部町)で創業をお考えの方、ビジネスプランがある方
既事業者:中小企業経営者・個人事業主・新たな事業への取り組みをお考えの方
※「まつやま創業者クラブ」入会者、「創業塾2022」受講者も応募可能
※一般市民・学生・グループなど、どなたでも応募可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月23日(月)~ 2022年6月20日(月)

発表・表彰時期:

2022年7月9日(土)

詳細:

かがわビジネスモデル・チャレンジコンペ

制度名称:

かがわビジネスモデル・チャレンジコンペ

実施機関:

(公財)かがわ産業支援財団

概要:

創造的な技術や商品、サービスなどを自ら新規に開発し、新たな顧客や付加価値を創造しようとする、独創的なビジネスプランを募集・審査し、潜在的な起業家を発掘するとともに、今後の成長が期待できる起業家を集中的に支援することにより、香川県の将来を担う革新的ベンチャー企業の創出及び育成を図ります。

応募対象・資格:

・独創的なビジネスプランを有し、令和5年3月31日までに香川県内で創業若しくは設立又は令和4年4月1日現在で創業若しくは設立が5年未満である中小企業者(会社又は個人)、一般財団法人、一般社団法人、若しくは特定非営利活動法人
・大企業からの出資が50%以上でなく、かつ、実質的な経営の参画がないこと
・一般財団法人、一般社団法人若しくは特定非営利活動法人にあっては、中小企業者の振興に資する事業を行うものであって、中小企業者と連携して事業を行うもの又は中小企業者を支援する事業を行うために中小企業者が主体となって設立するものであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年11月5日(金)

発表・表彰時期:

2022年2月8日(火)

四万十チャレンジアワード

制度名称:

四万十チャレンジアワード2022

実施機関:

四万十町役場人材育成推進センター

概要:

高知県四万十町では、町内の活性化や地域課題をジブンゴトとして捉え「チャレンジする人材」への支援を積極的に行っています。本事業は、町内で新しいアイデアや事業に挑戦したい人をまちぐるみで応援する仕組みとして、平成29年度より実施しております。
四万十町の未来を、明るく照らすようなアイデアをお待ちしています。プラン内容の大小は問いません。なお、今年度もすさきビジネスプランコンテストの応募者との交流も行います。

応募対象・資格:

【募集プラン】
・四万十町の活性化やワクワク楽しくなるようなアイデアやサービス
・四万十町の資源(ヒトやモノ)を活用したアイデアやサービス
【応募について】
自らのプランに本気で取り組む情熱のある方は、町内外問わずどなたでもご応募いただけます。
・個人もしくは団体、企業など、組織の法的な形態は問いません。
・第二創業(既に何らかの事業を行っている事業者が業態を変更する、または新たな分野等への進出)も応募対象とします。
・応募者には、最終審査までの間に実施するブラッシュアップ会(3回程度を予定)への参加を、原則的に義務付けています。
・受賞後3年以内に、四万十町内を拠点に受賞プランを実施してください。
※必ずしも応募者本人が実施する必要はありませんが、町内で実施できる体制を整えてください。なお、受賞プランを他者に譲り渡して実施する場合は、事前に事務局に報告してください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月1日(月)~9月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月29日(日)

詳細:

すさきビジネスプランコンテスト

制度名称:

すさきビジネスプランコンテスト

実施機関:

須崎市

概要:

「すさきビジネスプランコンテスト」は、地域で何かを実現してみたい方のアイデアやノウハウを広く募り、創発する地域作りを目的とし実施するものです。過疎化や空き家・空き店舗、担い手不足などの課題解決や地域資源を活用する新たなアイデア、地域を元気にしてくれる創造的な人材をコンテストという形で募集します。
今年度も昨年度と同様に四万十町と一部合同で開催します。一次審査後のブラッシュアップ会で四万十町の参加者と一緒に交流できる場を設けます。お互いのアイデアを磨き上げてより良いプランをつくりましょう。

応募対象・資格:

プランに本気で取り組む情熱のある方、市内外問わずどなたでも応募いただけます。応募いただく分野や事業内容に定めはありませんので、地域資源の活用や地域を元気にしてくれるプランの応募をお待ちしています。
(1)個人、団体、企業など形態は問いません。
(2)第二創業(既存の事業者が新たに別の事業へ進出)も対象です。
(3)受賞後1年間は、須崎市内を拠点として活動してください。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月1日(木)~2022年10月31日(月)

発表・表彰時期:

2023年2月19日(日)

詳細:

瀬戸内チャレンジャーアワード

制度名称:

瀬戸内チャレンジャーアワード

実施機関:

香川県

概要:

香川県での事業展開を目指す起業家を対象にしたビジネスプランコンテストとビジネスマッチングイベント「瀬戸内チャレンジャーアワード2022」のチャレンジャー選考会を次のとおり開催しますので、出場者を募集。
チャレンジャー選考会には、まだ事業プランの持っていない方や、起業に関心はあるが何の事業に挑戦するか定まっていない方でも参加可能。

応募対象・資格:

・香川県で事業を展開しているスタートアップ企業(創業3年以内)の方
・香川県での起業を検討している個人、団体の方
・第二創業や新規事業を検討している香川県内企業の担当者の方

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月1日(水)~2022年1月21日(金)

発表・表彰時期:

2022年3月5日(土)

とくしま学生ビジネスプラン道場

制度名称:

とくしま学生ビジネスプラン道場

実施機関:

四国大学・四国大学短期大学部

概要:

とくしま学生ビジネスプラン道場は、県内の高等教育機関の学生を対象とした徳島最大規模のビジネスプランコンテスト。
学生が考えたビジネスアイデアを、創業支援クリエーターのブラッシュアップや著名な起業家の講演を受け、ステップアップしながらビジネスプランを完成させていき、提案やプレゼンテーション力など、様々な経験を培っていきます。

応募対象・資格:

徳島県内の高等教育機関の学生

前回募集期間/今年度募集期間:

2020年9月1日(火)~2020年11月20日(金)

発表・表彰時期:

2021年1月下旬

詳細:

徳島県高校生ビジネスアイデアコンテスト

制度名称:

徳島県高校生ビジネスアイデアコンテスト

実施機関:

徳島県高校生ビジネスアイデアコンテスト実行委員会

概要:

徳島県高校生ビジネスアイデアコンテストは、将来の地域社会を支えることのできる人材の育成を行うため、産学官が連携して豊かな人間力を涵養する教育システムを構築し実践するとともに、若者の斬新なビジネスアイデアを地域社会の発展に活かすことを目的としています。

応募対象・資格:

徳島県内でビジネスを学んでいる高校生の個人またはグループ

前回募集期間/今年度募集期間:

2019年9月1日(火)~2019年11月20日(金)

発表・表彰時期:

2019年12月21日(土)

詳細:

なるとビジネスプランコンテスト

制度名称:

なるとビジネスプランコンテスト

実施機関:

鳴門市役所 戦略企画課

概要:

あなたのビジネスが鳴門を変える!
なるとビジネスプランコンテスト2022を開催します。新型コロナウイルスの爆発的流行から早1年以上が経過し、現在においてもその影響は経済をはじめ、社会に色濃く表れています。一方で世界的に進められているワクチン接種により、事態は回復に向かうとの見通しもあります。
このような中、ウィズコロナ、そしてアフターコロナを見据え、鳴門市での事業展開に尽力する方々を応援するため、なるとビジネスプランコンテストを開催します。

応募対象・資格:

応募対象
応募要件を満たす法人または個人。グループ参加も可。(市内在住は問いません)

応募要件
以下の事業を企画する法人又は個人。グループ参加も可。(法人化を予定している場合は、その代表者となる予定の個人)
事業所を鳴門市内に置き展開する事業又は鳴門の地域資源や特性を活用し展開する事業。
新型コロナウイルス感染症がもたらした影響又は、今後もたらすと思われる影響をポジティブに活かす事業となっていること。
公序良俗に反せず、社会性を持った事業
※既存事業者による二次創業でも可。事業開始後であっても、開始後1年以内であれば可。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年12月9日(金)

発表・表彰時期:

2023年2月中旬

詳細:

せとうちビジネスコンテスト

制度名称:

せとうちビジネスコンテスト

実施機関:

せとうちビジネスコンテスト実行委員会

概要:

瀬戸内エリアを中心としたビジネスプランコンテストであり、事業の実現に大きく力を入れています。地域にある多様な課題を解決し、社会や地域をより良くしたいと考える40歳以下の社会人・学生のビジネスアイデアを募集し、審査員の投票で受賞チームを決定します。受賞チームにはビジネスアイデアを応援したい企業やベンチャーキャピタル、不動産オーナー、金融機関等とのビジネスマッチングの機会を提供し事業実現へサポートし瀬戸内エリアから地域を牽引する事業を創出します。

応募対象・資格:

ソーシャルビジネスプランを持った40歳以下の社会人・学生×(個人・団体)
*チームの中に上記条件に該当するメンバーがいれば応募可能

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年8月22日(月)

発表・表彰時期:

2022年9月25日(日)

詳細:

徳島ニュービジネス支援賞

制度名称:

徳島ニュービジネス支援賞

実施機関:

一般社団法人徳島ニュービジネス協議会

概要:

徳島県においてニュービジネスを起こそうという「起業家風土」を醸成し、成功事例を作る目的で行います。具体的には「事業のアイデアを持ち、企画立案から具体的事業計画までをプランニングでき、自ら起業の高い信念を持つ潜在的起業家」を発掘し、その事業化にむけて支援します。

応募対象・資格:

新しい技術やビジネスモデルなどを用い、新市場を視野に、徳島県において事業展開を予定するビジネスプラン。法人・個人の区別はありません。徳島県外在住の方であっても、徳島県内での事業展開を予定している場合は対象になります。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年5月30日(月)~8月10日(水)

発表・表彰時期:

2022年10月1日(土)

詳細:

とくしま創生アワード

制度名称:

とくしま創生アワード

実施機関:

とくしま創生アワード実行委員会
徳島県、徳島新聞社、徳島県信用保証協会、徳島経済研究所、徳島大学、徳島文理大学、四国大学

概要:

徳島を元気にするプランを募集し、徳島県ゆかりの経営者らが審査・支援する「とくしま創生アワード」。
徳島の発展や地域課題の解決、豊かさの創出につながる事業アイデア・事業プランを募集します。
本年度は新たに、3人の起業家の方々がサポーターに加わってくださりました!!
昨年度に引き続き、小中高校生・大学生を対象にアイデアの"種"を募る企画「ひらめき賞」を行います!
徳島県内外から、多様なプラン・アイデアをお待ちしています。

応募対象・資格:

新規事業開始前~開始後3年以内の個人・法人・団体(任意を含む)
事業開始前の場合、1年以内をめどに事業化に向けた行動(創業支援機関への相談やテストマーケティングなど)を起こすこと。
アイデアだけでなく自らが主体となって実行すること。
徳島に拠点を有するか、将来的に徳島で創業する意志があること。
2023年1月27日(金)に徳島市内で開催する最終審査会へ出席すること。
※ 事業エリアやジャンル、年齢に制限はありません。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年11月1日(火)必着
※ 「ひらめき賞」の応募期限は10月3日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月27日(金)

詳細:

香川ビジネス&パブリックコンペ

制度名称:

香川ビジネス&パブリックコンペ

実施機関:

地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会事務局

概要:

あなたが香川から実現したい、世界を"もっと"元気にするアイデア

応募対象・資格:

香川県在住、香川県出身、香川県内に通勤・通学、香川に住みたいと考える方
※年齢不問。ただし未成年の場合は保護者の同意が必要。
※将来、法人化する場合は、香川県内に本社所在地を置くことが条件

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年10月10日(月)

発表・表彰時期:

2022年11月26日(土)

詳細:

九州地域

StartUp99 西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト

制度名称:

StartUp99 西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト

実施機関:

START UP99実行委員会 事務局:佐世保市産業支援センター

概要:

新規性や成長性があり、実現可能性が高いビジネスプラン、地域の取り組みを活かしたビジネスプラン、コロナ禍のピンチをチャンスに変えるビジネスプランを募集。

応募対象・資格:

【一般の部】
将来起業や新たな商品・サービスの開発や提供を考えている方、またはそのグループ
【学生の部】
佐世保市内外の高校生以上の学生、専門学生、大学生、大学院生で夢のあるプランを持っている人、またはそのグループ

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月17日(金)~2022年1月17日(月)

発表・表彰時期:

 

大分県ビジネスプランGP

制度名称:

大分県ビジネスプランGP

実施機関:

公益財団法人大分県産業創造機構

概要:

中小企業者等による新事業の創出を促進するため、独創的な商品・ノウハウ・アイデア等を活用して創業予定又は新分野進出等を目指す中小企業者を発掘・選定し、表彰するものです。昨年度から引き続き、従来からのグランプリ枠に加えチャレンジ枠の計画も募集します。

応募対象・資格:

応募対象者は以下の2つのうち、いずれかを満たすものとします。
・創業予定若しくは創業後10年未満の中小企業者
・新分野進出を目指す中小企業者

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)~2022年8月17日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月(予定)

詳細:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

九州・大学発ベンチャー・ビジネスプラン実行委員会

概要:

九州地域の大学等に眠るシーズの発掘と育成を図り、多くのイノベーション(技術革新)を生み出すことを目的に、大学生・高専生を中心とした若者が創造能力とチャレンジ精神を養うための事業計画書(ビジネスプラン)を作成し、自ら考え解決して行く能力とプレゼンテーション能力を養成する場を提供する。

応募対象・資格:

起業を目指す、または既に起業している九州内の専門学校、高専、短大、大学の学生・大学院生・研究者等(留学生を含みます)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月1日(金)~2022年9月22日(木)

発表・表彰時期:

2022年12月17日(土)

詳細:

長崎学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

長崎学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

ふくおかフィナンシャルグループ

概要:

長崎県内の起業を目指す学生を対象としたビジネスプランコンテストを開催し、長崎県のベンチャー企業創出を後押しします。

応募対象・資格:

起業を目指す、又は既に起業している長崎県内の大学・高専の学生・院生・留学生など

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水)~7月11日(月)

発表・表彰時期:

2022年10月23日(日)

詳細:

西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト(START UP 99)

制度名称:

西九州させぼ広域都市圏ビジネスプランコンテスト(START UP 99)

実施機関:

佐世保市産業支援センター

概要:

西九州地区は、佐世保市をはじめとして多様性を受け入れる寛容な風土を持ち、新たなビジネスの創出につながるチャンスがあります。西九州させぼ広域都市圏発ビジネスプランコンテスト(愛称「START UP 99」)は、そのチャンスをつかんで、新たなチャレンジに挑戦される取組みを応援します。
募集テーマは「新規性、成長性、実現性が高い」、「地域の強みを活かす」また「コロナ渦のピンチチャンスに変える」ビジネスプランの3つで、分野は問いません。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年12月17日(金)~2022年1月17日(月)

発表・表彰時期:

2022年3月19日(土)

詳細:

「西日本FHビジネスコンテスト~OPEN INNOVATION HUB~」

制度名称:

「西日本FHビジネスコンテスト~OPEN INNOVATION HUB~」

実施機関:

西日本 FH、西日本シティ銀行

概要:

“地域とつながる、家族をつなぐ、デジタルサービス”をコンセプトに多種多様なビジネスアイデアを金融・非金融問わずに募集

応募対象・資格:

・募集コンセプトに沿ったビジネスアイデアや製品・サービスを持つ法人・個人(18歳以上)・団体
・西日本 FH グループおよび本コンテストの協力・後援企業との協業が可能な法人・個人(18歳以上)・団体

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年9月27日(月)~2021年11月12日(金)
※事前エントリー締切 2021年11月5日(金)

発表・表彰時期:

2022年2月下旬

詳細:

福岡よかとこビジネスプランコンテスト

制度名称:

福岡よかとこビジネスプランコンテスト

実施機関:

福岡県、福岡県ベンチャービジネス支援協議会

概要:

県内各地の地域資源を活かした、または、地域課題を解決する新しいビジネスを創出するため、福岡県内において創業を希望する方を対象に開催。
応募された方は、地域中小企業支援協議会(市町村、商工会議所・商工会、金融機関等)やその他の支援機関のサポートを受けながらビジネスプランをブラッシュアップし、創業の準備をすることができます。

応募対象・資格:

福岡県内で創業を予定する方
・創業予定地域(市町村)を特定する必要があります。
・必ずしも県内への転居を必要とするものではなく、地域内に何らかの拠点をおいて事業を開始する場合を含みます。等

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月15日(水)~2022年8月30日(火)

発表・表彰時期:

2023年1月中旬

詳細:

ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

制度名称:

ベンチャー・ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大分大学産学官連携推進機構

概要:

大分大学学生によるアイデアの発掘と育成を図り、大分大学学生の創造能力とチャレンジ精神を養うための事業計画書(ビジネスプラン)を作成することで自ら考え解決し
ていく能力とプレゼンテーション能力を養成することを目的としたビジネスプランコンテストです。

応募対象・資格:

応募対象者大分大学所属の学部生及び大学院生

前回募集期間/今年度募集期間:

2021年7月29日(木)まで

発表・表彰時期:

2021年9月28日(火)

詳細:

ONE BEPPU DREAM AWARD

制度名称:

ONE BEPPU DREAM AWARD

実施機関:

別府市

概要:

これまでの別府、これからの別府。
私たちは今までを支え、これからをつくっていく皆さんの中から創造を超えていくビジョンを持った起業家を探しています。
オンリーワン、ナンバーワンだけではない、みんなが繋がるワンベップ。
「ONE BEPPU DREAM AWARD」は、別府を選び起業・創業する人にスポットを当て、「地域課題の解決」や「社会価値を創造する」ビジネスモデルが生まれた背景やストーリーを知ってもらい、応援してもらうためのイベントです。

応募対象・資格:

 

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月2日(土)〜12月5日(月)

発表・表彰時期:

2023年3月3日(金)

詳細:

鹿児島県ビジネスプランコンテスト

制度名称:

鹿児島県ビジネスプランコンテスト

実施機関:

鹿児島県

概要:

鹿児島県では、県内で起業予定の方や新規ビジネスプランを有する方を対象に「ビジネスプランコンテスト」を開催します。コンテストを通じてビジネスプランをブラッシュアップし、サポート企業や投資家などとのマッチングの機会を創出することで、起業に関する機運醸成を図ります。

応募対象・資格:

・鹿児島県内において、起業予定の方、または新規ビジネスプランを有する方(高校生・大学生等を含む)
※応募時点で、法人においては鹿児島県内に法人の所在地、代表の住所を有するか、設置を検討していること。個人においては鹿児島県内在住か、鹿児島県内に勤務する。Uターン・Iターンなどで移住予定の方も含まれます。
※フランチャイズ契約又はこれに類する契約に基づく事業を行う方は対象外です。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年7月11日(月)~9月30日(金)

発表・表彰時期:

2023年1月21日(土)

詳細:

大分県ビジネスプラングランプリ

制度名称:

大分県ビジネスプラングランプリ

実施機関:

大分県

概要:

この事業は、中小企業者等による新事業の創出を促進するため、独創的な商品・ノウハウ・アイデア等を活用して創業予定又は新分野進出等を目指す中小企業者を発掘・選定し、表彰するものです。第17回から引き続き、従来からのグランプリ枠に加えチャレンジ枠の計画も募集します。
受賞者は、大分県が制定する「大分発ニュービジネス発掘・育成事業費補助金交付要綱」(以下「県補助金交付要綱」という。)の補助金交付予定対象者となり、補助金交付決定日後「1年以内に対象事業を大分県内で事業化すること」(チャレンジ賞については、対象事業の事業化を大分県内で目指すこと)など補助金要件があります。

応募対象・資格:

対象者
応募対象者は以下の2つのうち、いずれかを満たすものとします。
(1)創業予定若しくは創業後10年未満の中小企業者
(2)新分野進出を目指す中小企業者
本グランプリにおいて受賞実績がある場合は、グランプリ枠、チャレンジ枠ともに応募できません。ただし、チャレンジ枠での受賞企業がグランプリ枠に応募する場合に限り、応募が可能です。

対象ビジネスプラン
本事業の対象事業は、独創的なアイデア等を活用して、新商品・新サービスの研究開発及
びその事業化を行うもので、次のいずれにも該当する事業とします。
(1)新規性や競合商品との差別化要素などがあり、成長性が高いと見込まれるものであること
(2)応募プランの事業が初期段階のものであること
(3)「県補助金交付要綱」による財政的支援の必要性が高いものであること

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月1日(水)~2022年8月17日(水)

発表・表彰時期:

2023年2月(予定)

詳細:

宗像市伴走型創業支援プログラム

制度名称:

宗像市伴走型創業支援プログラム

実施機関:

福岡県宗像市

概要:

宗像市では、ポストコロナ社会における地域経済の活性化を目的に、創業してスタートダッシュをきるための事業計画の策定やコロナ禍での環境変化にあたり大きく舵を切らねばならない事業者が抱える課題に対して、経験豊富な支援人材が伴走支援を行い、事業者の成長・発展を支援します。
市が抱える課題の解決や地域経済の活性化に繋がる革新的なビジネスプランを有する起業家を募集し、一次審査(書面審査)及び二次審査(プレゼンテーション審査)を実施して、支援対象者を決定します。
支援対象者として認定された方は、事業計画のアドバイスを受けながら、専門家による伴走支援を受け、創業の準備をすることができます。

応募対象・資格:

以下の要件全てを満たす方(法人の場合は、法人の代表者が伴走支援対象者となります。)

1.宗像市内に事業所・店舗等を有し、事業を実施予定(実施済)の方
2.次のどちらかに該当する方
令和5年3月31日までに起業予定の方または令和4年4月1日時点で事業を開始した日以降5年を経過していない中小企業者(注1)
既に起業している場合、令和5年3月31日までに新分野進出や新事業展開に挑戦する中小企業者
3.市税等に滞納がない方(注2)
4.宗像市暴力団等追放推進条例第2条に規定する暴力団または暴力団員、暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者、暴力団員が役員である者または密接な関係を有する者に該当しない方
5.風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第5項に規定する性風俗関連特殊営業を営む者又は同条第13項に規定する接客業務受託営業のうち性風俗関連特殊営業に係る営業を営む者に該当しない方

(注1)中小企業者とは、中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に該当する方とします。
(注2)法人にあっては、法人の代表者および法人にかかる市税等において滞納がないこと。

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年6月30日(木)

発表・表彰時期:

2023年2月中旬

詳細:

さがラボチャレンジカップ

制度名称:

さがラボチャレンジカップ

実施機関:

佐賀県・佐賀県ベンチャー交流ネットワーク事務局

概要:

佐賀県及び佐賀県ベンチャー交流ネットワークが、起業家や中小企業者が佐賀県内で行うビジネスプランを公募し、将来性のあるプランに対して県や関係機関、地元経営者等が経営指導や販路開拓などの「機会(チャンス)」を提供するビジネスプランコンテストを実施します。
県内にとどまらず世界に羽ばたく意欲のある優れた人材・企業を自治体や企業等が地域ぐるみで掘り起し、育む仕組みを設けることにより、「佐賀だからこそ」イノベーションにチャレンジして、地域経済の活性化や魅力ある就業の場の創出につながる「Startup の聖地 SAGA 推進事業」に資することを目的とします。

応募対象・資格:

募集対象者
以下のいずれかの項目を満たす方を対象とします。
1.佐賀県内で起業を予定または考えている方(学生の方も含みます)
2.佐賀県内の中小企業者、または佐賀県内への支店や事業所等の展開を検討中の中小企業者
3.佐賀県ベンチャー交流ネットワークの会員
注)「中小企業者」とは、「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律(令和2年4月5日)」第2条に規定された者を指す。

対象となるビジネスプラン
佐賀県内で取り組む事業であり、次のいずれかを満たすプランを対象とします。
1. 既存の製品、サービスまたはビジネスモデルのいずれかにおいて、今後画期的な新展開や飛躍的な成長を目指しているビジネスプラン
2. DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に資する革新的なサービスの開発
3. 構想段階または試作・開発段階の事業、もしくはビジネスとして未だ確立されていない事業
4. 「地域課題解決」に資する商品・サービスの開発

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年4月28日(木)〜6月24日(金)

発表・表彰時期:

2022年9月13日(火)

詳細:

おおいた学生ビジネスプランコンテスト

制度名称:

おおいた学生ビジネスプランコンテスト

実施機関:

大分市

概要:

学生から、大分で新たなチャンスを生み出す、未開拓のビジネスプランを募集します!!
大分市では、学生等若年層(おおよそ29歳以下)の創業マインドの醸成およびシーズの発掘と育成を通して、地域定着と雇用創出を目指し、今年度より、新たに『若手起業家育成事業』に取り組んでいます。
この度、本事業の一環として、『おおいた学生ビジネスプランコンテスト』を開催します。
本コンテストでは、大分で新たなチャンスを生み出すアイデアの発掘・育成や学生のアントレプレナーシップ、創造能力、チャレンジ精神、プレゼンテーション能力等を育むことを目指して、学生ならではの視点に立ったビジネスプランを募集します。

応募対象・資格:

大分都市広域圏(大分市、別府市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後大野市、由布市、日出町)に居住または同広域圏に所在する高校、高専、短大、大学、大学院に通学し、申込時点で在学中である個人またはグループ(留学生も含む)

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年9月20日(火)~11月7日(月)

発表・表彰時期:

2023年1月下旬~2月初旬

詳細:

KYUSHU ELECTRIC POWER OPEN INNOVATION PROGRAM

制度名称:

KYUSHU ELECTRIC POWER OPEN INNOVATION PROGRAM

実施機関:

九州電力

概要:

九州電力オープンイノベーションプログラム2022は、ICTを活用した独創的で斬新なアイデアと九電グループの保有する経営資源を組み合わせ、新たなビジネスの創出を目指すプログラム。

応募対象・資格:

九州電力および九電グループ会社(情報通信)と協業が可能な企業、団体、個人

前回募集期間/今年度募集期間:

2022年1月17日(月)~2022年3月31日(木)

発表・表彰時期:

2022年6月中旬

詳細:

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