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光伸光学工業株式会社
『ベストソリューション オブ  オプティカルテクノロジー』
光学技術で未来をリードし社会に貢献する光伸光学
代表取締役社長 江隈徹憲
259−1302
神奈川県秦野市菩提69−3
0463−75−3331
0463−75−3535
http://www.koshin-kogaku.co.jp/
sales@koshin-kogaku.co.jp
光学機器製造業
120名
『光伸光学は永続的に発展する組織体でなければならない』の使命に基づき、卓越した技術と、独創的な思考で光の原理に挑戦し、社会的基盤の発展に貢献する。事業領域は、光学薄膜技術をコアテクノロジーとし、光学、通信、分析、計測の各分野の顧客に常に最新の技術により、的確に顧客ニーズに適合した製品の供給を行うことが経営方針であり、企業理念としている。
任意の波長の光を選択する光学フィルタ素子
光通信システム・素子評価の任意波長光源
光通信波長選択フィルター(WDM)、顕微鏡用カラーバランスコントロール、写真用標準3原色分解、液晶プロジェクター色分解、血液分析、光輝線取りだし、防犯用赤外線カメラ等の高能率光選択等の用途に使用される各種誘電体多層蒸着フィルターである。各分野の製品はユーザーの要求に適合する設計を行い、少量から多量までの多品種変量生産ラインが整備されている。
光通信システムの評価、光パッシブデバイスの評価を行うに欠かせない任意波長を選択できる半導体波長可変光源である。当製品は当社独自で開発した薄膜蒸着フィルター技術をコアテクノロジーとしたメカニズムで高品質の光出力が提供できる。予め設定された波長光源のみの製造販売でなく、この光源を利用した評価システム全般の提案も行っている。
蒸着光学フィルター
半導体波長可変光源