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有限会社 飯村造園技術
ラピリ(火山礫)が商品になる!環境保全素材として、舗装に!水路に!緑化に!ワインセラーに!Etc
代表取締役 飯村 弥
(本社)019-2112
(県庁事務所)010-8572
(本社)秋田県仙北郡西仙北町刈和野字本町22
(県庁事務所)秋田市山王3-1-1県庁第二庁舎3F                          
(本社)0187-75-1638
(県庁事務所)018-883-1569
(本社)0187-75-1906
(県庁事務所)018-883-1587
 
(本社)iimuraen@hana.or.jp
(県庁事務所)lapi@bic-akita.or.jp
建設業
3名
1.現存社会での上可能を可能にする技術開発をする。
2.地球環境の保全をテーマとする。
3.上記2項目についてラピリをどのように機能させるか可能性を探り乍ら開発、営業を行う。
【究極の保水性舗装】ラピリ舗装
緑化枠(ポーラスラピリ、ラピフォーム)
国土交通省の登録制度であるNETIS登録技術というハードルをクリアーしたことによって、千曲川工事事務所の全国では初の試みである「川の駅」という工事の歩道、管理用道路にラピリ舗装が採用され、3,450平方メートルという実績ができた。保水性舗装はこの春から叫ばれているが、定番がないので、ラピリ舗装としてはビジネスチャンス到来である。
山形県庄内支庁発注の急傾斜工事において重力式擁壁の緑化工事を弊社のポーラスラピリ平板ラピフォーム(新製品)を使って実施した。過去コンクリート面の緑化は上可能と言われていたが、ラピリという保水性の高い素材がその理論をくつがえした。緑化コンクリートの試験研究はすでに7年行っており、試験結果より実施は可能と判断していたが考えていた以上にスムーズに施工できた。弊社のみのオンリーワン技術である。
ラピリ舗装
擁壁の緑化