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動画で見る企業事例 企業未来!チャレンジ21


規制の変わり目こそチャンス!〜産学・組織連携でガードレールの新技術〜

企業名 高知県コンクリート製品協同組合
所在地 高知県
放送日 2004年3月第3週(3/20,21,22)

平成11年、道路の施工基準が改定され、ガードレールには従来以上の耐久力が求められることになった。高知県コンクリート製品協同組合(出資金300万円、組合員数11名)は、この改定を好機と捉え、地元の大学や行政などと共に、新基準を満たす強度を備えたガードレールを開発した。地元の経営資源を活かして、全国に発信できる製品を生み出した同組合の産学官連携活動を紹介する。

掲載日:2006年12月27日

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