支援情報ヘッドライン

国や都道府県等の中小企業向けの支援施策情報を検索できます

調査・報告書・お知らせ

遺伝子のスイッチを「光」と「薬剤」で制御できる新技術を開発

発生・幹細胞・神経科学研究への貢献に期待

  • 分野:研究・技術・産学連携
  • 地域:全国 
  • 実施機関:科学技術振興機構

実施機関からのお知らせ

京都大学大学院の研究グループは、哺乳類細胞において、「青色光」により遺伝子のスイッチ(遺伝子発現)を効率良くオン/オフできる新しいテトラサイクリン誘導系(Tet)システムを世界で初めて開発しました。研究成果は、10月10日に米国の国際学術誌「Cell reports」にオンライン掲載されます。

掲載日:2018.10.12

「施策ザクザク 支援情報ヘッドライン」は、国や都道府県等の中小企業向け支援施策を集めた検索システムです。
中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」のコンテンツとして、中小企業基盤整備機構が運営しています。

公的な機関あるいはそれに
類する機関の方へ

掲載情報募集中!

関連リンク

ミラサポの施策マップも併せてご活用ください