ロゴ文字サイズの変更
  • 小
  • 中
  • 大
My保存HOME > 支援情報・機関を知る > 支援情報ヘッドライン > 調査・報告書・お知らせ
調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
印刷用画面前のページに戻る

 

■分野:研究・技術・産学連携

 

■地域:全国 

 

■実施機関:東京工業大学、熊本大学、早稲田大学、他

 

ドローンが耳を澄まして要救助者の位置を検出

 

災害発生時の迅速な救助につながる技術を開発

 

(実施機関からのお知らせ)

 

内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジの一環として、東京工業大学の中臺一博特任教授、熊本大学の公文誠准教授、早稲田大学の奥乃博教授、鈴木太郎助教らの研究グループは、ドローン自体の騒音や風などの雑音を抑え、要救助者の声などを検出して、迅速な人命救助を支援できるシステムを世界で初めて開発しました。

 

掲載日2017/12/07

 

 

詳細を見る  この情報を保存する

 

「施策ザクザク 支援情報ヘッドライン」は、国や都道府県等の中小企業向け支援施策を集めた検索システムです。

中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」のコンテンツとして、中小企業基盤整備機構が運営しています。