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調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
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■分野:研究・技術・産学連携

 

■地域:全国 

 

■実施機関:国立遺伝学研究所、理化学研究所、大阪大学、科学技術振興機構(JST)

 

DNAは、生きた細胞の中で不規則な塊を作っていた

 

遺伝子情報や細胞関連疾患の理解につながる成果

 

(実施機関からのお知らせ)

 

情報・システム研究機構国立遺伝学研究所・野崎慎研究員・前島一博教授らと大阪大学・永井健治教授、理化学研究所・岡田康志チームリーダーの共同グループは、光学顕微鏡の分解能を超える超解像蛍光顕微鏡を構築することで、生きた細胞内におけるDNAの収納の様子を観察することに世界で初めて成功しました。その結果、DNAは不規則に折りたたまれ、「クロマチンドメイン」と呼ばれる小さな塊を形作っていることがわかりました。

 

掲載日2017/07/14

 

 

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