ロゴ文字サイズの変更
  • 小
  • 中
  • 大
My保存HOME > 支援情報・機関を知る > 支援情報ヘッドライン > 調査・報告書・お知らせ
調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
印刷用画面前のページに戻る

 

■分野:お知らせ・告知・その他

 

■地域:全国 

 

■実施機関:産業技術総合研究所

 

従来の限界を超える高温環境で動作する不揮発性メモリー

 

千葉工業大学工学部機械電子創成工学科菅洋志助教は、産業技術総合研究所ナノエレクトロニクス研究部門内藤泰久主任研究員、および物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点塚越一仁主任研究者と共同で、白金ナノギャップ構造を利用し、600℃でも動作する不揮発性メモリー素子をはじめて開発しました。

 

掲載日2016/10/17

 

 

詳細を見る  この情報を保存する