ロゴ文字サイズの変更
  • 小
  • 中
  • 大
My保存HOME > 支援情報・機関を知る > 支援情報ヘッドライン > 調査・報告書・お知らせ
調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
印刷用画面前のページに戻る

 

■分野:お知らせ・告知・その他

 

■地域:全国 

 

■実施機関:信州大学、東北大学、科学技術振興機構(JST)、内閣府

 

被災環境下での捜索・状況確認活動を支援する画像認識システム

 

内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所諭)の一環として、信州大学山崎公俊助教、アーノード・ソービ研究員、東北大学田所諭教授のグループは、被災地での捜索活動などに用いる遠隔操作ロボットで撮影した画像から、周囲に存在するものの種別や探索対象の発見を支援するための画像認識システムの開発に成功しました。

 

掲載日2016/09/07

 

 

詳細を見る  この情報を保存する