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調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
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■分野:お知らせ・告知・その他

 

■地域:全国 

 

■実施機関:京都大学、科学技術振興機構(JST)

 

ヒト、サル、マウスにおける多能性“発生座標”の解明

 

京都大学大学院医学研究科の斎藤通紀教授[兼科学技術振興機構(JST)ERATO斎藤全能性エピゲノムプロジェクト研究総括、京都大学物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)主任研究者、京都大学iPS細胞研究所研究員]と同研究科の中村友紀特定研究員、滋賀医科大学の共同研究グループは、カニクイザル胚を用いた単一細胞遺伝子発現解析により、霊長類多能性細胞の発生過程における網羅的な遺伝子発現動態を明らかにしました。それらをマウス、ヒトと比較し、ヒトES/iPS細胞の多能性状態の実態を明らかにしました。

 

掲載日2016/08/25

 

 

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