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調査・報告書・お知らせ調査・報告書・お知らせ 情報
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■分野:お知らせ・告知・その他

 

■地域:全国 

 

■実施機関:東京女子医科大学、東京大学、科学技術振興機構(JST)

 

成熟した神経回路を維持する仕組みを解明

 

東京女子医科大学医学部生理学(第一)講座の鳴島(行本)円准講師、宮田麻理子教授・講座主任、東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻生理学講座神経生理学分野狩野方伸教授らの研究グループが、代謝型グルタミン酸受容体1型(mGluR1)が成熟した神経回路の維持に必須であることを証明しました。

 

掲載日2016/08/19

 

 

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