中小企業診断士の広場 一問一答

平成18年度 第1次試験問題

中小企業経営・中小企業政策

第22問

 中小企業の組合制度である「事業協同組合」,「企業組合」,「協業組合」に関する記述について,最も適切なものはどれか。

いずれも,株式会社への組織変更が認められている。
× いずれも,議決権は1人1票であり,出資比例の議決権は認められていない。
× いずれも,中小企業等協同組合法を根拠法規としている。
× いずれも,発起人数は7人以上である。

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