中小機構のナレッジリサーチ事業

中小企業基盤整備機構の経営支援情報センターでは、約19,000の中小企業を対象に四半期ごとに実施される中小企業景況調査をはじめ、中小企業を取り巻く事業環境変化等に対応したさまざまな調査研究(ナレッジリサーチ事業)を実施しています。
このコンテンツでは、経営支援情報センターが平成19年度に実施したナレッジリサーチ事業の概要を、中小企業の経営者や支援者の方々に向けた要約版としてわかりやすくご紹介します。

調査事例
日本の中小・ベンチャー企業のサービスモデル革新に向けて(平成19年10月)
−事業・機能・グローバルな市場の新視点から見た先進事例−
事業承継に係る親族外承継に関する研究(平成20年3月)
−親族外承継と事業承継に係るM&Aの実態−
自動車産業の多層的サプライヤー・システムと中小サプライヤーの役割(平成20年3月)
−開発補完機能と海外生産対応について−
中小・ベンチャー企業と産学連携に関する調査研究(平成20年3月)
−事業化に至った企業事例を通して−
新連携に関する調査研究(平成20年3月)
産業集積における内発的発展に関する調査研究(平成20年3月)
−大田区の「柔軟な連結」の歴史的展開を事例として−
中小受託ソフトウェア企業の今後の展開(平成20年3月)
−顧客の動向と組込みソフトウェアの市場性−
この調査については、J-Net21「中小受託ソフトウェア企業の今後の展開」をご覧ください