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地域資源活用チャンネル

地域産業資源活用事業計画の認定

青森県

[むつ市]

むつ市大畑産『海峡サーモン』及び『真イカ』を活用した新商品開発販売事業

むつ市大畑産『海峡サーモン』及び『真イカ』を活用した新商品開発販売事業 大型ニジマスのドナルドソントラウトを津軽海峡で養殖した「海峡サーモン」は、船上での「活〆脱血処理」することで、肉質、食味とも良好で、この特徴を生かし、洋風アイテムのマリネ、生ハム風などを開発、生産、販路開拓に取り組む。
むつ市大畑漁港には沿岸で漁獲される「真イカ」が活魚として多数水揚げされており、この鮮度の良い活イカを原料として青森県下北ブランド研究所が試作したレシピを基にソフトイカ刺し、ソフトイカステーキなどを開発、生産、販売する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 ニジマス、イカ【農林水産物】
申請事業者 株式会社北彩屋

(認定日:2016年2月 3日)

[弘前市]

青森産の絵文字入りりんごとプレミアムりんごジュースの開発、製造及び輸出を中心とした販売事業

青森産の絵文字入りりんごとプレミアムりんごジュースの開発、製造及び輸出を中心とした販売事業 当社は、青森県産高級りんごの輸出に積極的に取組んでいるが、絵文字りんごの問い合わせが多いことから、大玉のりんごを使い、LED照射機を使った新たな製法により絵文字りんごを製造し、当面は、中国、台湾、スイスを中心に輸出を行う。
•「千雪」の褐変しにくいという特徴を生かし、褐変防止の処理をせず、また、雑味がでないようりんごの芯を抜いて搾汁することで、やわらかい口当たり、やさしい甘さが特徴のジュースを製造し、輸出を中心とした販路開拓に取り組む。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご【農林水産物】
申請事業者 山野りんご株式会社

(認定日:2016年2月 3日)

[弘前市]

青森県産搾汁りんごの未利用部分を原料とした調味料(濃縮りんご果汁)等の製造と販売

青森県産搾汁りんごの未利用部分を原料とした調味料(濃縮りんご果汁)等の製造と販売 りんごジュース製造時には原料の約30%が未利用となり、そのまま処分されるものが多い。この未利用部分には、ポリフェノールや食物繊維が多く含まれていることからチシマザサの低温高圧圧搾法を応用して果汁抽出に取り組んだ。搾汁りんご未利用部分にチシマザサの搾汁残渣を添加することにより、りんご果汁の製造が可能となり、平成24年に製法特許を取得した。抽出された原液を濃縮した果汁(アップルクリレ)と濃縮の過程で得られる「りんご水」を商品化し販路開拓に取り組む。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご【農林水産物】
申請事業者 日本ハルマ株式会社

(認定日:2016年2月 3日)

[大間町]

青森ヒバの小径木を活用した構造材の製造、販売

青森ヒバの小径木を活用した構造材の製造、販売 地域産業資源「青森ヒバ」は他の樹種に比べ耐久性、耐湿性、耐蟻性の面で優れており、構造材、特に土台材としては優位性が際立つ木材である。しかし、天然林で伐採量が少ない上、芯持ち材は、ネジレ、割れがでるため、大径木の芯を外して製材したものが製品の主流で高価な材となっている。低価格の芯持ち小径木を使い独自の乾燥技術でネジレ、割れの少ない構造材を製造することで小径木の有効利用が図られ、青森ヒバに関心のある消費者のニーズに応えることが可能となる。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 青森ヒバ【農林水産物】
申請事業者 有限会社 島木材工業

(認定日:2015年10月21日)

[十和田市]

独自技術で改良した「新南部馬」を活用した競技流鏑馬のブランド化

独自技術で改良した「新南部馬」を活用した競技流鏑馬のブランド化 「十和田市観光基本計画」では「馬」を活用した観光を進めることとしている。当社は、北里大学との共同研究により、和種馬「南部馬」を改良した、小型強靭で温和な性格の「新南部馬」を作り、「新南部馬」によるレジャー乗馬プログラムを開発した。現在、年間千人超の人達に初めての乗馬体験を提供してきているが、新たな乗馬メニューとして「流鏑馬」を導入した。神事の流鏑馬とは違う「競技流鏑馬」の普及により「レジャーホース」との2本柱で「十和田ブランド」の確立を図る。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 流鏑馬【観光資源】
申請事業者 有限会社 十和田乗馬倶楽部

(認定日:2015年10月21日)

[むつ市、大間町、東通村、 風間浦村、佐井村]

青森県下北半島産アピオスを活用した食品開発、販売事業

青森県下北半島産アピオスを活用した食品開発、販売事業 ・下北半島は、高齢化や後継者不足、指定天然記念物の「ニホンザル」や「ニホンカモシカ」による農産物の食害などの問題から耕作放棄率は45.7%と全国平均の約4倍(平成22年)となっている。
・耕作放棄地の再利用のため様々な農作物を栽培する中、青森県が平成24年度から「まさかりアピオス産地づくり事業」を実施し、下北地域でアピオス栽培が急速に普及することになった。
・本事業では冷蔵対応の蒸しアピオスを主力商品と想定し、規格外品を使用した粉末、サプリメント、Lサイズを原料としたアピオスチップ等を開発、販売する計画である。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 アピオス【農林水産物】
申請事業者 河野商店

(認定日:2015年2月 2日)

[全域]

青森県産りんごを使用した「アップルワイン」・「アップルスパークリングワイン」の開発、製造、販売

青森県産りんごを使用した「アップルワイン」・「アップルスパークリングワイン」の開発、製造、販売 当社は、グループ会社が生産したぶどうを使い、ワインを製造しているが、ワイン製造だけではタンク等の施設の遊休化が避けられない状況である。施設の稼働率を高めるため、生産量日本一の青森県産りんごのジュースを使ってアルコール度数が10%前後と他社のアップルワインよりアルコール度数が高く、りんごの風味を活かした「アップルワイン」と「アップルスパークリングワイン」を製造し、新たな需要を開拓する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご【農林水産物】
申請事業者 有限会社サンマモルワイナリー

(認定日:2014年10月15日)

[弘前市]

りんご搾汁残渣を原料としたセラミド、ペクチン等機能性成分の製造と販売

りんご搾汁残渣を原料としたセラミド、ペクチン等機能性成分の製造と販売 りんごの搾汁残渣の一部は飼料、肥料等として再利用されているが、その他の多くは産業廃棄物として多額の費用をかけて処分されている。本事業では、りんごの搾汁残渣から機能性成分であるセラミド、ペクチンを抽出して、食品や化粧品の原料として販売することにしている。りんご生産者、加工業者からみれば費用をかけて廃棄物処理していたものが、買い取りしてもらえることになり、経営の安定につながる。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご【農林水産物】
申請事業者 つがるりんごセラミド株式会社

(認定日:2014年7月 7日)

[上北郡]

黒ごぼうを活用したノンカフェインティーなど飲食料品開発、製造及び国内外 販路開拓事業

黒ごぼうを活用したノンカフェインティーなど飲食料品開発、製造及び国内外 販路開拓事業 黒にんにくに続く主力商品の開発と廃棄物ゼロを目的にごぼう加工食品の開発を進め、国内外でテストマーケティングを実施し、ごぼう関連商品の開発過程で、「黒ごぼう」の試作に成功(特許出願済)した。黒ごぼうを原料とした飲料などを開発し、青森県産ごぼうブランド商品群のマーケティング・企画・デザイン・製造・販売の全てを独自に行う。 [ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 ごぼう【農林水産物】
申請事業者 有限会社柏崎青果

(認定日:2013年10月16日)

[下北郡]

青森ヒバの特性を活かした「青森ヒバマット」及びインテリア商品等の開発販売事業

青森ヒバの特性を活かした「青森ヒバマット」及びインテリア商品等の開発販売事業 住宅用の構造材等、様々な木材加工品の製造過程で発生するおが屑や端材等を有効活用すべく、青森ヒバの持つ「抗菌効果」、「精神安定効果」、「防虫効果」、「消臭・脱臭効果」を活かした「青森ヒバマット」及び「インテリア商品」を開発し、廃棄物ゼロを目指した活動を行う中で国産材に関心を持つ消費者のニーズを把握し、販売する。 [ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 青森ヒバ【農林水産物】
申請事業者 有限会社村口産業

(認定日:2013年10月16日)

[三戸郡]

青森県南部地方特産の妙丹柿を利用したスイーツ及び柿酢などの開発、製造、販売

青森県南部地方特産の妙丹柿を利用したスイーツ及び柿酢などの開発、製造、販売 これまで干し柿しかなかった地域特産品である妙丹柿が持つ栄養成分を十分に活用し、高付加価値化と美や健康をテーマに商品開発を行う。妙丹柿の新たな加工品としてスイーツや柿酢などを開発し、百貨店や高級スーパーで販売し、製造加工部門の柱にするとともに、妙丹柿が見直されることによる消費量の増加と雇用創出等に寄与する。 [ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 妙丹柿【農林水産物】
申請事業者 なんぶ農援株式会社

(認定日:2013年10月16日)

[黒石市]

津軽の隠れ里に伝わる「黒石マタギ」の伝承と里山のおもしえ体験及び地域 加工食材の開発・販売

津軽の隠れ里に伝わる「黒石マタギ」の伝承と里山のおもしえ体験及び地域 加工食材の開発・販売 お山のおもしえ学校では、「津軽の隠れ里に伝わる「黒石マタギ」の伝承と里山のおもしえ体験及び地域食材メニュー開発と提供」をテーマに、学校ならではの授業スタイルでの事業展開で新たな観光需要の創出を図り、地域の加工品や食材、八甲田の大自然を生で体験できる自然体験プログラムなどの提供により更なる観光客の誘致を目指す。 [ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 お山のおもしえ学校【観光資源】
申請事業者 株式会社ツガルサイコー

(認定日:2013年10月16日)

[平川市]

青森県産材の杉・りんご樹の端材を活用した波型木質新資材(波型ボード)の開発・販売

青森県産材の杉・りんご樹の端材を活用した波型木質新資材(波型ボード)の開発・販売 有効利用困難な端材の木材(杉材、りんご樹)を波型に連続曲げ加工することで、合板に強度を与え軽量な木質合板を開発する。また、りんごのゼロエミッションも視野に入れ、りんご成分のポリフェノ-ルを使用した樹脂を開発し、波型ボードの接着剤として使用する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご、杉材【農林水産物、鉱工業品】
申請事業者 株式会社今井産業

(認定日:2013年7月 8日)

[五戸町]

自然界の花から分離した天然の「花酵母」と酒蔵の醸造技術による新しい日本酒の製造・販売

自然界の花から分離した天然の「花酵母」と酒蔵の醸造技術による新しい日本酒の製造・販売 米・麹の組合せ及び配合に、東京農業大学花酵母研究会で開発された花酵母を融合させ、花酵母の特徴であるフルーティーな香りや、さわやかな酸味を生かし、炭酸入り清酒や、低アルコール清酒などを開発することで、若者や女性にも受け入れられる日本酒を企画・開発・販売する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 青森県の日本酒【鉱工業品又は鉱工業品の生産に係る技術】
申請事業者 株式会社菊駒酒造

(認定日:2012年6月20日)

[三戸町]

にんにくの有効成分を活かす生産・加工技術による、ヘルシー調味料の開発と販売

にんにくの有効成分を活かす生産・加工技術による、ヘルシー調味料の開発と販売 日本一のにんにく産地、青森県でニンニク生産者が加工・販売まで一貫して行うことで、ニンニク本来のおいしさや効果を効率的に引き出し、消費者が求めるヘルシーなソース・ドレッシングなどのニンニク調味料を開発、製造・販売を行うことにより、青森県のニンニク加工品のバリエーションを広げてブランド力を高める。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 にんにく【農林水産物】
申請事業者 農業生産法人四季菜にんにく株式会社

(認定日:2012年6月20日)

[弘前市]

「健康な土」による旬野菜と独自の塩麹発酵技術による「津軽の漬物」の製造・販売

「健康な土」による旬野菜と独自の塩麹発酵技術による「津軽の漬物」の製造・販売 漬物・水産物加工品の製造で生じる野菜残渣と魚介残渣を堆肥化、当社の契約野菜農家の圃場に還元することで「健康な土」づくりから始めて、得られた安全・安心な有機または減農薬野菜を原料に、塩麹菌発酵技術により、合成保存料、合成着色料などを使わない、低塩分ながら野菜の鮮度、食感・風味を保持した津軽の漬物を開発、製造・販売する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 津軽の漬物【農林水産物】
申請事業者 熊谷食品株式会社

(認定日:2012年6月20日)

[青森市]

青森りんごと地場野菜・魚介類などを活用したヘルシーなスープ開発と販路拡大

青森りんごと地場野菜・魚介類などを活用したヘルシーなスープ開発と販路拡大 日本一のりんご産地、青森県で「青森りんご」を主原料に、「なみおかバサラコーン」、「青森ホタテ」、「野辺地葉つきこかぶ」、「深浦雪中にんじん」、「蓬田桃太郎トマト」などの青森県が誇る農水産物の優れた素材を組み合わせて、食事に供される「青森りんご」スープを開発、販売して「青森りんご」ブランドのバリエーションを広げる。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 りんご【農林水産物】
申請事業者 三浦醸造

(認定日:2012年6月20日)

[青森市]

青森独自の染料化技術を核とする「あおもり藍」ブランド商品の開発、製造、販売

青森独自の染料化技術を核とする「あおもり藍」ブランド商品の開発、製造、販売 当組合は、青森県内で契約栽培される無農薬、良質の藍葉を原料に、伝統的製法の「すくも藍」に比べて効率的に生産できる「あおもり藍」を開発、色落ちや変色などの耐久性、抗菌性を強みに、藍染めの魅力を気軽に楽しんでいただくため、肌に優しく、使いやすい、衣料品・日用品など、国内外の市場へ「AOMORI BLUE」ブランドの浸透を図る。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 藍【農林水産物】
申請事業者 あおもり藍産業協同組合

(認定日:2012年6月20日)

[風間浦村]

津軽海峡産「活〆あんこう」の独自流通システムの開発と「あんこう鍋セット」、加工品等の開発及び販売

津軽海峡産「活〆あんこう」の独自流通システムの開発と「あんこう鍋セット」、加工品等の開発及び販売 風間浦村のあんこうは、地域独自のあんこう漁法により生きたまま水揚げされることから、当社では活〆、急速冷凍、パッケージ、発送までのシステム構築により、活〆でなければ味わえないプリプリとした食感の「あんこう」関連商品(あんこう鍋セット等)の開発・販売を行う。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 あんこう【農林水産物】
申請事業者 株式会社駒嶺商店

(認定日:2011年9月30日)

[鶴田町]

スチューベン果実と葉によるヘルシーライフスタイル商品の開発・販売事業

スチューベン果実と葉によるヘルシーライフスタイル商品の開発・販売事業 スチューベンの生産から商品企画、製造、販売までを一貫して行う管理体制を構築することによって、安全・安心で身体にやさしい商品(スチューベンソース、赤ぶどう葉茶、スチューベンコンフィチュール)の開発を行い、LOHAS志向層を中心に販売を行う。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 スチューベン(ぶどう)【農林水産物】
申請事業者 農業生産法人合同会社津軽ぶどう楽園

(認定日:2011年9月30日)

[平内町]

「産地加工」による平内産(陸奥湾産)ホタテ・ナマコの加工食品シリーズの開発・販売

「産地加工」による平内産(陸奥湾産)ホタテ・ナマコの加工食品シリーズの開発・販売 ・産地加工であるからこそできる、ホタテの一次加工時に発生するヒモ等の未利用部位を活用した新たなレトルト加工食品「ホタテステーキ」等の開発と、規格外の干しナマコを活用し、ナマコスープ・料理の具材として使えるレトルト「加熱処理ナマコ」の新商品開発を行う。
・これまで冷蔵・冷凍が一般的であった商品を、常温で扱えるレトルト加工食品として製造するものであり、現在の市場では新分野である。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 ホタテ・ナマコ【農林水産物】
申請事業者 有限会社アラコウ水産

(認定日:2011年9月30日)

[弘前市]

「津軽塗」伝統の研ぎ出し技術と新たな柄付け技術を活用した、現代のライフスタイルに合うモダンな食器、インテリア製品の商品開発と販路拡大

「津軽塗」伝統の研ぎ出し技術と新たな柄付け技術を活用した、現代のライフスタイルに合うモダンな食器、インテリア製品の商品開発と販路拡大 ・これまでの取り組みをさらに発展させ、生まれ変わった津軽塗による新たなライフスタイル提案ができる商品の開発、ラインナップの整備(ブランド、ブランドラインの整備)、生産~販売~アフターケアまでのトータルでのシステムを構築する。
・オーストリアの老舗クリスタルメーカー「ロブマイヤー」とのコラボレーションによる製品開発を継続しながら、長崎県の波佐見焼に塗りを施す「陶胎漆器」の製作、他社とのコラボレーションによる錫製品とマッチするオリジナル製品の開発に取り組み、大手百貨店やインターネットを活用した販売チャネルを開拓する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 津軽塗【鉱工業品又は鉱工業品の生産に係る技術】
申請事業者 有限会社イシオカ工芸

(認定日:2011年9月30日)

[十和田市]

南八甲田「蔦温泉」と「蔦の森」による新しい「“TOUJI”(湯治)」プログラムの開発

南八甲田「蔦温泉」と「蔦の森」による新しい「“TOUJI”(湯治)」プログラムの開発 ・「蔦温泉」という地域資源を活用し、「温泉」と「体験」を組み合わせた新しい体験型・滞在型「アクティブ“TOUJI”(湯治)」プログラムを開発する。
・「春夏秋冬を楽しむ蔦温泉のファンを増やす」というコンセプトの下、アウトドアTOUJI、ヘルスTOUJI、食TOUJI、芸術TOUJIの4つのメニューを開発し、季節や曜日を考慮しながら時期を重点化して実施する。
・本プログラムの実施により、夫婦及びリタイア層の平日宿泊への移行による集客の最適化(平準化)と、週末における若い年齢層やファミリーといった新規顧客、リピーターの獲得を図る。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 蔦温泉【観光資源】
申請事業者 有限会社蔦温泉旅館

(認定日:2011年2月 8日)

[弘前市]

名峰岩木山とその裾野に広がるりんご園地帯の有機的連携による体験型観光農園事業の開発・販売

名峰岩木山とその裾野に広がるりんご園地帯の有機的連携による体験型観光農園事業の開発・販売 ・青森県津軽のシンボル・名峰岩木山の裾野に広がるりんご園地帯で、「学びと癒し」をテーマに岩木山と連動する多種多様なメニューを整備しながら、体験型観光農園事業を展開する。
・事業の推進にあたっては、観光関連事業者や行政等と更なる連携を図り、県内外からの観光客を受け入れることにより、岩木山観光の発展を目指す。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 岩木山【文化財、自然の風景地、温泉その他の地域の観光資源】
申請事業者 有限会社ゆめりんご

(認定日:2010年9月29日)

[つがる市]

青森県産杉による粉炭の製造と粉炭を活用した環境浄化資材の開発・製造

青森県産杉による粉炭の製造と粉炭を活用した環境浄化資材の開発・製造  青森県は全国第4位の杉の人工林を有しており、広葉樹に次ぐ面積を占める重要な樹種であるが、間伐材や伐採時の残材が未利用になっている。本事業では、杉の間伐材や残材を原料として製造した粉炭を活用し、特殊な技術を用いて新たな環境浄化資材を開発、販路拡大に取り組む。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 杉【農林水産物】
申請事業者 青い森國土保全協同組合

(認定日:2010年2月10日)

[青森市]

ながいもに含まれるタンパク質成分(デオスコリンA)の抗ウィルス活性機能を保持した加工食品の開発及び販売

ながいもに含まれるタンパク質成分(デオスコリンA)の抗ウィルス活性機能を保持した加工食品の開発及び販売  ながいもは、青森県が国内生産量第一位の農産物であり、古くから消化促進、滋養強壮に良い野菜である。また、青森県内の大学や試験研究機関の共同研究により、ながいもに含まれるタンパク質成分(デオスコリンA)に抗ウイルス活性機能があると発表されている。本事業では、ながいもに含まれるタンパク質成分を活用した錠剤タイプの加工食品を開発し、販路拡大に取り組む。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 ながいも【農林水産物】
申請事業者 ミリオン株式会社

(認定日:2010年2月10日)

[青森市]

アブラツノザメの未利用部位を活用した「機能性素材」(粉末)の開発・販売

アブラツノザメの未利用部位を活用した「機能性素材」(粉末)の開発・販売 従来のサメ由来の健康食品(サプリメント等)には、主にヨシキリザメが使用されている。本事業では、青森県内で食肉用として水揚げされるアブラツノザメの頭部軟骨等の未利用部位を活用し、コンドロイチンやコラーゲン等の含有量が多い機能性素材(粉末)を開発・販売する。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 サメ【農林水産物】
申請事業者 有限会社田向商店

(認定日:2009年10月27日)

[十和田市]

世界唯一となる改良馬「新南部馬」を活用した、レジャーホース乗馬プログラムによる、観光乗馬ランド事業の展開とブランド確立

世界唯一となる改良馬「新南部馬」を活用した、レジャーホース乗馬プログラムによる、観光乗馬ランド事業の展開とブランド確立当社独自技術により生み出した、小型で強靭、温和な性格に加え、日本人の体格にあう特性を持った「新南部馬」を使い、安全、安心、誰でも気軽に楽しめる、健康志向型レジャーホースによるニーズ別・対象別の乗馬プログラムを開発し、市場開拓を図る。国立公園十和田湖を始めとした歴史、観光資源とのコラボレーション、地域関係者との連携を図り、観光入込数拡大を目指す。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 乗馬場【観光資源】
申請事業者 有限会社十和田乗馬倶楽部

(認定日:2008年7月 4日)

[十和田市]

「ミネラル豊富で、食後の口臭が気にならないくらいに低下するニンニク(仮称)」及び関連加工品開発と製造・販売

「ミネラル豊富で、食後の口臭が気にならないくらいに低下するニンニク(仮称)」及び関連加工品開発と製造・販売ニンニクそのものの臭いが少ない「低臭ニンニク」とは異なり、旨み、健康成分である「アリシン」等を減少させず、食後1時間程度で臭いが気にならなくなるまで低下するミネラル豊富なニンニクを開発し市場開拓を図る。また、ニンニクチップやパウダーといった加工品も開発していく。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 にんにく【農林水産物】
申請事業者 十和田おいらせ農業協同組合

(認定日:2008年7月 4日)

[八戸市]

地域認定資源 サバを使用した、日本初 生ハム感覚の「鯖のスモーク」の開発、販売

地域認定資源 サバを使用した、日本初 生ハム感覚の「鯖のスモーク」の開発、販売原料事情の良い八戸のサバを、低温でじっくり燻製させた従来にはない、生ハム感覚の鯖のスモークを開発、販売する。トレーサビリティの確立に取り組み、原料となるサバの漁獲船名、船長名をパッケージに明示することにより安全・安心な商品を提供していく。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 サバ【農林水産物】
申請事業者 株式会社ディメール

(認定日:2008年7月 4日)

[八戸市]

従来ない新食感の「熟成黒ニンニク」を活用した免疫力アップ・アンチエイジング新商品開発

従来ない新食感の「熟成黒ニンニク」を活用した免疫力アップ・アンチエイジング新商品開発従来の「熟成黒ニンニク」に比して、(1)糖度60度近い甘味を持つ、(2)食感がグミや干しもちに似た新たな食感、(3)においが気にならない特長を持った「豊熟発酵黒大蒜」の開発に成功。今後5年間で、百貨店や県外で実施される地場産品展示会等を通じ、食べやすく続けやすい健康食品として、販売展開を図る。
[ 計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 にんにく【農林水産物】
申請事業者 株式会社スパン・ライフ

(認定日:2008年7月 4日)

[弘前市]

世界唯一の技術による、ブナ材を活用したモダン・プレステージ・インテリア商品の開発と世界市場の開拓

世界唯一の技術による、ブナ材を活用したモダン・プレステージ・インテリア商品の開発と世界市場の開拓 ブナ薄板積層技術という独自のエコ製法を活用し、各種デザイナーとのコラボレーションや独自の生産技術を生かしたオリジナルデザイン商品の開発システムの構築を実施する。その結果、国内インテリア分野での「ブナコ」ブランドを確立すると共に、欧米を中心とした海外市場への市場開拓を図る。
[ 紹介記事計画の概要(PDF) ]

地域資源名【三類型】 ブナ材【鉱工業品・技術】
申請事業者 ブナコ漆器製造株式会社

(認定日:2007年10月12日)

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