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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
          http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html 
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

■━━━━━━━━━━━Vol.346/2008.09.10━━━━━━━━━━━━━■
★ 巻頭コラム ★
          企業組合をご存知ですか?

◆現在、全国に2,500の企業組合が存在する。企業組合制度の歴史は古く、
今を遡ること60年前の昭和24年に個人が自らの資本と労働、簡単に言えば
お金と体を使って、自分の働く場を創り出す組織として創設された。

◆これからご紹介する「企業組合ひがしむら」は、長野県でデイサービス、シ
ョートステイ、訪問介護を行う宅老所だ。介護の職場で働いていた同僚が、ア
クセク働くのではなく、働く人のおかれている状況に合った、ゆとりのある働
き方をしたいという想い、それにもまして規模の大きな介護施設ではできない
“利用者1人ひとりに対するきめ細かなサービス”を提供したいという共通の
想いが宅老所を作るきっかけであった。

◆想いは実際の活動内容に現れている。通常行っていない土日のデイサービス
も利用者が必要とする場合には、実費(介護保険の適用なし)で行う。ショー
トステイにおいても、利用者のニーズに応えて散歩やドライブの付き添いをし
たり、訪問介護の利用者で買い物に付き添いが必要な場合は、買い物という行
為には介護保険が適用されないため、買い物時間にのみ身体介助を適用し、往
復の移動時間はボランティアで対応するというように、利用者の立場に立った
活動に尽力しているのである。

◆それだけではない。質の高い介護を保つため、全員が看護師・准看護師、介
護福祉士、調理師、2級ヘルパー、ケアマネージャーの資格を複数取得。にも
かかわらず、この活動に関わる人は、職種が同じであれば、給料も単価も全て
同等である。

◆こうしたことは、会社でも他の組織でもできる。ではなぜ企業組合という組
織を選んだのか?それは企業組合が持つ大きな特徴に起因する。企業組合は共
に働くという組織であり、制度の上からも、組合員に対して組合の事業に従事
する義務(組合員比率、従事比率)が課せられ、なおかつ議決権も会社と違い、
平等(1人1票)という点である。

◆このような制度的な特徴が、「生きがい・働きがい」あるいは「自己実現」
が重視される社会の流れと相まって、地域や社会に役立てる仕事、すなわちコ
ミュニティビジネスやソーシャルビジネスを担う組織として活用されており、
今後ますます輝きを増していくのではないだろうか。(編集子)
	
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  》》》》こんにちは。中小企業庁です。《《《《

	   「安心実現のための緊急総合対策」について

◆8月29日、政府・与党は、上記の緊急総合経済対策を発表しました。

◆中小企業庁の関係では、急激な資源高に苦しむ中小・零細企業などを支援す
るため、国費4,000億円、事業費9兆1,000億円の規模の対策を実施
する予定です。

◆具体的には、「地域力連携拠点」の活用を図りながら、資金繰り対策の拡充
や下請け事業者保護の強化に取り組みます。
詳しくは、下記のURLをご覧下さい。
【中小企業関係】
 http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/080910kinkyu.html

【緊急総合対策(本文)】
 http://www5.cao.go.jp/keizai1/2008/080829taisaku.pdf

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★ 今週のトピックス ★

【全国向け】
1.下請けかけこみ寺本部で、弁護士による無料相談業務を開始!!
2.「中小企業IT経営力大賞2009」の募集
3.「平成20年度パソコン電子出願説明会(全国20カ所)」の開催
4.平成20年度 第2回 研究開発助成金公募開始
5.虎ノ門セミナー「ジョイ・オブ・ワークによる生産性向上」の開催
6.ISO、Pマーク等認証取得導入無料セミナーへの参加者募集!
……………………………………………………………………………………………
【北海道・東北地域】
7.情報モラル啓発セミナー in 北海道
  「企業に求められる情報モラルと人権への配慮」の開催
8.「第4回新事業創出全国フォーラムin仙台」の開催
……………………………………………………………………………………………
【関東地域】
9.「MIC創業支援セミナー」の開催
10.SAITEC産学官連携セミナー in 東洋大学の開催
……………………………………………………………………………………………
【北陸地域】
11.i−BIRD先進事例セミナーの開催(石川)
……………………………………………………………………………………………
【近畿地域】
12.中小企業だってうかうか出来ない!パ−ト2
  梅田セミナー「パート・派遣社員がやる気をおこす企業とは!」の開催
13.クリエイション・コア京都御車
  事業活性化セミナー特別講演会「日本発バイオベンチャーへ喝!」の開催
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◆◆◆全国向け◆◆◆

1.下請けかけこみ寺本部で、弁護士による無料相談業務を開始!!

◆政府の総合経済対策の一環として、下請かけこみ寺本部((財)全国中小企
業取引振興協会内に設置)では、本年9月5日より弁護士(下請かけこみ寺本
部に常駐)による「相談業務」を開始しました。当面、週3回(月、水、金の
午後)を相談日として、中小企業者の方からの相談に無料で対応しています。
相談(相談者と弁護士の直接面談)をご希望の方は、下請かけこみ寺本部までお
電話でお申し込みください。
[問い合わせ先]
(財)全国中小企業取引振興協会(下請けかけこみ寺本部)
電話 03-5541-6655
http://www.zenkyo.or.jp/

……………………………………………………………………………………………
2.「中小企業IT経営力大賞2009」の募集

◆経済産業省では、優れたIT経営を実現し、かつ、他の中小企業がIT経営
に取り組む際に参考となるような中小企業等を経済産業大臣等が表彰する「中
小企業IT経営力大賞」を昨年度に創設し、「中小企業IT経営力大賞200
8」を実施しました。今年度も引き続き「中小企業IT経営力大賞2009」
を実施し、9月26日まで募集を行っています。表彰式は平成21年2月25
日を予定しています。応募をご希望の方は、下記のURLから募集要領をご覧
ください。
http://www.itouentai.jp/award/
[問い合わせ先]
(独)情報処理推進機構 「中小企業IT経営力大賞2009」事務局
電話:03−5978−7506 E-mail:award@ipa.go.jp

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3.「平成20年度パソコン電子出願説明会(全国20カ所)」の開催

◆(独)工業所有権情報・研修館は、インターネット出願について皆様にご理解
いただくため、標記説明会を全国20ヵ所(10:00〜15:00)で開催します。参加
費は無料(事前申込制)ですので、この機会にぜひご参加ください。
日程・申込方法等詳しくは、下記URLをご覧ください。
http://www.inpit.go.jp/pcinfo/news/news_200807_2.html

[問い合わせ先]
 (独)工業所有権情報・研修館 情報提供部 電子出願担当
 電話:03−3581−1101(内線2508)

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4.平成20年度 第2回 研究開発助成金公募開始

◆財団法人三菱UFJ技術育成財団では、9月1日から掲題助成金の募集を行
っています。助成対象は、新技術・新製品等の研究開発を行う、原則、設立ま
たは創業後5年以内(新規事業進出後5年以内も含む。)の中小企業または個
人事業者が行うプロジェクトで、現在の技術水準から見て新規性のある機械、
システム、製品等の開発で、原則2年以内に事業化が可能なもの。助成金とし
て次のいずれか少ない方の額を交付します。
 ・1プロジェクトにつき3百万円以内。
 ・研究開発対象費用の1/2以下。
募集締め切りは、10月31日です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.mutech.or.jp/
[問い合わせ先]
 財団法人 三菱UFJ技術育成財団
 電話:03−3287−0701

……………………………………………………………………………………………
5.虎ノ門セミナー「ジョイ・オブ・ワークによる生産性向上」の開催

◆中小機構は、標記セミナーを9月18日に同機構セミナールーム(東京都港
区)で開催します。かつて日本の製造業を世界のトップに押し上げるのに貢献
した「QC(品質管理)サークル活動」。それに代わる施策が「CDGM(ク
リエーティブ・ダイナミック・グループ・メソッド)」です。キーワードの働
く喜びを実現せよという「Joy of Work」の概要と、導入によって
競争力強化などの成果を上げた企業の事例について解説します。参加は無料。
定員は100名。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/keiei/tokutei/037262.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 人材支援業務課
 電話:03―5470―1645

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6.ISO、Pマーク等認証取得導入無料セミナーへの参加者募集!

◆NPO法人ISO認証取得支援機構では、中小企業向けに、ISO9001(品質)、
14001(環境)、22000(食品安全)、27001(ISMS)、P マークの取得などの無
料セミナーを9月から12月にかけて、札幌、東京、名古屋、大阪で開催しま
す。応募方法等詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://iso-scc.com/seminor/index.html
 [問い合わせ先]
 NPO法人 ISO認証取得支援機構
 東京本部  電話:03−6672−2267
 大阪事務局 電話:06−6343−2071

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◆◆◆北海道・東北地域◆◆◆
7.情報モラル啓発セミナー in 北海道
 「企業に求められる情報モラルと人権への配慮」の開催

◆(財)ハイパーネットワーク社会研究所では、中小企業庁の委託により、9
月26日に北海道経済センター(Aホール)にて標記セミナーを開催します。
インターネットを悪用した誹謗中傷、名誉毀損、顧客情報の漏洩などの人権問
題が急増する中で、個人情報保護・情報セキュリティへの十分な対策が企業の
社会的責任となって、また、情報アクセシビリティ(情報へのアクセスの容易
さ)の取り組みも重要です。本セミナーでは、情報社会において企業が高い信
頼を獲得し、効果的に活動するために必要な考え方や取り組みをご紹介します。
参加費は無料(事前申し込みが必要)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.hyper.or.jp/moral2008/sapporo/
[問い合わせ先]
 (財)ハイパーネットワーク社会研究所(担当:渡辺、植木)
 電話:097−537−8180 
 Eメール:moral@hyper.or.jp 
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8.「第4回新事業創出全国フォーラムin仙台」の開催

◆中小機構東北支部は日本ニュービジネス協議会連合会とともに、標記フォー
ラムを10月17日にホテルメトロポリタン仙台(仙台市青葉区)で開催しま
す。新事業に挑戦する東北地域の中小企業関係者の啓発、連携を促進するフォ
ーラムです。ニッポン新事業創出大賞発表、表彰式、竹中平蔵氏による記念講
演などを行います。参加は事前登録制で、一部申し込み締め切りは9月19日
です。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.tnb.or.jp/jnb2008/

[問い合わせ先]
 第4回新事業創出全国フォーラム事務局
 電話:022−261−5817

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◆◆◆関東地域◆◆◆
9.「MIC創業支援セミナー」の開催

◆中小機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)は、NPO法
人の東京都港区中小企業経営支援協会と共催で、9月19日に標記セミナーを
MIC(東京都港区三田)ホワイトルームで開催します。第6回の今回は「ビ
ジネスプランに見る資金収支」です。定員は先着20名。受講料はMIC利用
者は無料、アントレクラブ会員は1000円、一般は3000円。詳しくは下
記のURLをご覧下さい。
http://www.micim.jp
[問い合わせ先]
 MINATOインキュベーションセンター
 電話:03−5444−8531

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10.SAITEC産学官連携セミナー in 東洋大学の開催

◆埼玉県産業技術総合センター(略称:SAITEC)では、大学等のシーズ(研究
資源)を技術移転することを目的に、9月29日、東洋大学川越キャンパスに
て、標記セミナーを開催します。今回は、企業の新材料開発、微細加工、評価
を支援している東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターの産学協
同への取組や研究成果を紹介します。半導体、精密金型、レーザー関連企業の
方々の産学官交流の第一歩として、ご活用ください。参加費は無料。
詳しくは、下記のホームページをご覧ください。
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/sem_h20-2.html?m156
 [問い合わせ先]
 埼玉県産業技術総合センター 企画室 石橋
 電話:048-265-1312  E-mail event-kikaku@saitec.pref.saitama.jp

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◆◆◆北陸地域◆◆◆
11.i−BIRD先進事例セミナーの開催

◆中小機構北陸支部は、いしかわ大学連携インキュベータ(i―BIRD、石
川県野々市町)で、標記セミナーを9月26日に開催します。従来冷凍に適さ
ないとされた刺身、寿司、おせちなどを品質を維持して冷凍保存・解凍復元で
きる装置を開発した新連携認定事業について紹介します。定員は30名(先着
順)。参加は無料。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://i-bird.smrj.go.jp/news/032090.html
[問い合わせ先]
 いしかわ大学連携インキュベータ IM室
 電話:076−246−4150

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◆◆◆近畿地域◆◆◆
12.中小企業だってうかうか出来ない!パ−ト2
  梅田セミナー「パート・派遣社員がやる気をおこす企業とは!」の開催

◆中小機構近畿支部は、標記セミナーを10月7日に経営支援プラザUMED
A(大阪市北区)で開催します。今春「改正パート労働法」が施行されました
が、「改正パ−ト法とモザイク職場の人材活用」をテーマに、法令順守で労務
リスクを回避し、パート・派遣・請負社員などの全員を上手に活用して、元気
度アップ、やる気度アップで企業業績アップへつなげるにはどうすればいいの
かを考えます。定員は先着70名。参加は無料。詳しくは下記のURLをご覧
下さい。
 http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/032493.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 近畿支部 経営支援プラザUMEDA
 電話:06―6342―1071

……………………………………………………………………………………………
13.クリエイション・コア京都御車
  事業活性化セミナー特別講演会「日本発バイオベンチャーへ喝!」の開催

◆京都新事業創出型事業施設「クリエイション・コア京都御車」は、標記セミ
ナーを9月26日にメルパルク京都(京都市下京区)で開催します。毎月開催
している「事業活性化セミナー」で、今回はバイオベンチャーアナリストの第
一人者と著名な三人の講師を迎え、特別講演会とパネルディスカッションを行
います。定員は先着70名。参加は無料(懇親会は有料)。詳ししくは下記の
URLをご覧下さい。

http://www.cckm.jp/seminar.html#s2
 [問い合わせ先]
 クリエイション・コア京都御車 IM室
 電話:075−253−5242

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★支援機関ニュース★

◆ディスクロージャー誌を発行しました。(9月3日発表)
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/kokukin/gyoumu/disclosure/disclosure_2008_m.html
……………………………………………………………………………………………
◆ 中小公庫「経営情報」No.361(8月28日発行)
  農商工等連携促進法
http://www.jasme.go.jp/jpn/publish/info/pdf/361.pdf
[問い合わせ先]
 中小企業金融公庫 事業企画部広報室
 電話:03−3270−1266
……………………………………………………………………………………………
◆“いわし”や“みかん”などの“缶詰”を担保に融資枠を設定
〜商工中金と十八銀行が相浦缶詰株式会社に対し、1億7,000万円のABL実施
詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_sasebo_20080903.html

◆エピフォトニクス株式会社に対し、知的財産権を担保に2,500万円融資
〜商工中金として神奈川県内初の特許権担保融資〜
詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_yokohama_20080905.html
[問い合わせ先]
 商工組合中央金庫 広報部
 電話:03-3246-9366

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★調査・研究レポート等★

◆早期景気観測調査(日本商工会議所)(2008年8月調査:8月29日発表)
http://www.jcci.or.jp/lobo/lobo.html

◆中小公庫「経営情報」No.361(8月28日発行)
 農商工等連携促進法
http://www.jasme.go.jp/jpn/publish/info/pdf/361.pdf

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★中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net 21」★

 中小企業者と農林漁業者が連携し、相互の経営資源を活用して、新商品や
新サービス、新たな需要を生み出す「農商工連携」。その概要や支援の内容、
支援のスキームを解説するほか、先進的な取組を選定した「農商工連携88選」
や関連する施策情報の紹介などを随時、情報発信する「農商工連携パーク」
を開設しました。「J-Net 21」は、農林漁業と商業・工業のビジネス連携を
応援します!

【J-Net21】
http://j-net21.smrj.go.jp/

【J-Net21農商工連携パーク】
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/noshoko/index.html

【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報統括室 広報課(J-Net21)
http://j-net21.smrj.go.jp/common/mail.html

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★ 皆様からのご質問、ご意見、ご感想をお待ちしています★

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に引用することが可能です。ご不明な点は上記の編集局までお問い合せ下さい。
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