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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
          http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

■━━━━━━━━━━━Vol.336/2008. 7.2━━━━━━━━━━━━━■
★ 巻頭コラム ★

        「ロボットとの協働・共生」はいつ実現?

◆チャップリンの代表作の一つ「モダン・タイムス」の中に人間が機械に働か
される場面が描かれている。生産工程の効率化を追求することで機械化が進展
し、無人化へとつながっていく。その究極がロボットだと思われる。モダン・
タイムスの世界は機械化が緒についたばかりだったろうが、ロボットの進歩が
著しい今日、モダン・タイムスを見るにつけ「人間とロボットの協働・共生」
ということを改めて考えさせられる。

◆画像処理技術や組み込みソフトなどを手がけるプロアシスト(大阪市中央
区)の生駒京子社長は「鉄腕アトムのようにロボットと人間が共生できるのは
まだまだ先のこと」と言う。同社は2007年にセンサーシステム「SONIC R
OBO」で「中小ものづくり高度化法」の認定を受けている。この「SONIC ROB
O」は超音波センサーと光学式カメラを組み合わせた複合センサーシステムで、
現在、産学官連携により開発を進めている。

◆同社はロボット用センサーなどの製品を多く開発してきており、モノ作りを
バックアップする企業として認知度が高まっている。その中から「SONIC ROB
O」のアイディアが生まれたわけだ。ロボットアームの手と腕の部分に、光学
式カメラと超音波3次元マイクロアレイセンサーを、指先には超音波センサー
を組み込む計画だ。これにより測定時間の短縮化や計測精度の向上を図る計画。

◆ただ、光学カメラと超音波3次元マイクロアレイセンサーを複合化できるの
か、高精度化が可能かなど解決しなければならない問題も多い。そして、人間
との協働という大命題をクリアしなければならない。現在、稼働しているロボ
ットは事故防止などの観点から安全柵が設けられているものが多い。これでは
協働とは言わないだろう。ロボットも人間と同じように行動し、安全にも同じ
ように目配りし、万が一の場合は同じように行動しなければ、真の共生ロボッ
トとはいえない。開発中のセンサーは「フローティング制御」を搭載する計画
で、この制御方式を用いると、人間の動きを察知し、緊急時には回避行動がと
れるという。

◆そう遠くない時期にロボット全盛時代が訪れるだろう。その時、完全にロボ
ット化された生産ラインを掃除するのは誰だろう。ロボットを掃除するために
新しいロボットを作るのだろうか。それとも人間がロボットの清掃するのだろ
うか。「ロボットと人間の協働・共生」というのは、言葉でいうほど簡単では
なさそうだ。できればロボットの掃除よりロボットをコントロールする側でい
たいと思う。(編集子)

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★中小企業庁からのお知らせ★

第112回 中小企業景況調査(2008年4-6月期)が6/27に発表されました。
〜中小企業の景況感DIは、9期連続してマイナス幅が拡大〜
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/keikyo/index.html

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      》》》》こんにちは。中小企業庁です。《《《《

        IT経営ガイド 運用スタート!(前編)

中小企業庁では、先週、6月25日より、IT経営ガイドの運用をスタートしま
した。

■中小企業におけるIT化の現状

 生産性向上や、事業の効果的・効率的展開など、様々な効用をもたらして経
営力向上の実現に重要なツールであるITは、我が国全体としては着実に進ん
でいます。

 その一方で、自社の経営課題解決にうまくマッチした形でのIT活用ができ
ていないケースや、企業の特定部分のみでのIT利用にとどまっているケース、
ひいてはIT化に際して誰に相談をしてよいのかわからない、といったケース
も数多く見られ、必ずしもITの可能性が十分に引き出せているとはいえない
企業も少なくありません。特に中小企業においては、大企業に比して、そうい
った傾向が強い感があります。

■課題解決の手がかりがここにある!

 こうした状況を解決すべく、今回開設したのが「IT経営ガイド」です。
IT経営ガイドは、様々な経営課題を持つ中小企業に対し、それらに対応した
IT利活用の意義や具体的なIT導入、利活用の手法について、中小企業の立
場に立ち、分かりやすい指針をWeb上で提示しています。

 経営課題解決の手がかりはもちろん、何が課題なのかをイメージで掴むことが
出来るのです。
                            (後編へ続く)
IT経営ガイドのご利用はこちらから
http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/it_keiei/index.html
	
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★ 今週のトピックス ★

【全国向け】
1.原油などの価格高騰に関連する緊急対策(中小企業関連)
2.『起業支援ネットワークNICe「つながりを力に!」』 〜登録者募集中〜
3.「女性の社会進出・少子化対策支援」融資が1,000件、1,000億円を突破!
4.楽天三木谷会長兼社長特別講演会 ベンチャー交流会
5.「CIO育成支援」のプロジェクトマネージャーとアドバイザーの募集
6.MIC創業支援セミナー「マーケティング戦略の実践」の開催

【地域向け】
7.平成20年度首都圏バイオフォーラムの開催について(関東地域)
8.「しずおかインキュベーションフェスタ2008」の開催(静岡県)
9.『こうとう産学交流会』参加者募集!(東京都 江東区)
10.和歌山大学公開講座「変化する時代への挑戦」の開催(和歌山県)
11.「おおいた中小企業・新連携フォーラム」の開催(九州)

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1.原油などの価格高騰に関連する緊急対策(中小企業関連)

◆6月26日、政府は、最近の原油、食料、飼料、原材料などの価格高騰に関す
る緊急対策を発表しました。この中で、中小企業対策として、セーフティネッ
ト保証の対象となる業種を159業種から170業種に拡大するとともに、指定期間
を9月30日まで延長しました。また、政府系の金融機関によるセーフティネット
貸付を強化しました。
(緊急対策の概要)
http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/rireki/2008/06/080626siryou1.pdf
(業況が悪化している業種の指定リスト)
http://www.chusho.meti.go.jp/kinyu/download/5gou_shitei_h20_7_9.pdf
[問い合わせ先]
中小企業庁金融課   電話:03-3501-2876

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2.『起業支援ネットワークNICe「つながりを力に!」』 〜登録者募集中〜

 ◆『つながりを力に!』を合言葉に、経済産業省委託事業「起業支援ネッ
 トワークNICe」は、安心のSNS、充実の支援策情報データベース、起業に役
 立つコラム記事などの充実情報とともに、日本全国を信頼のネットワークで
 つないでいます。―情報とつながる、知恵とつながる、思いとつながる、仲
間とつながる― 詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.nice-vec.jp
[問い合わせ先]
(財)ベンチャーエンタープライズセンター内
 起業支援ネットワークNICe事務局   電話:03-3537-9170

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3.「女性の社会進出・少子化対策支援」融資が1,000件、1,000億円を突破!
 〜「仕事と子育ての両立」を金融面からサポート〜
 
◆商工中金は、女性による起業や、女性の社会進出を促進する効果がある事業
(家事・育児支援等)に取り組む企業、女性従業員・男女雇用機会均等に配慮
している企業を、金融と情報の両面からサポートしています。また、仕事と子
育てを両立できる社会のための地方公共団体の施策と連携した融資制度を全国
各地で創設しています(現在、34の地方公共団体と連携した子育て支援ローン
を創設)。詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_josei_20080623.html
[問い合わせ先]
 商工組合中央金庫 広報部   電話:03-3246-9366

……………………………………………………………………………………………
4.楽天三木谷会長兼社長特別講演会 ベンチャー交流会

◆大商と大阪証券取引所が運営する「だいしょうベンチャークラブ」では、標
記の特別講演会・ベンチャー交流会を、7月23日に大阪商工会議所で開催します。
日本を代表するベンチャー企業の創業経営者・三木谷氏が同社の今後の展開、
経営哲学、経営の醍醐味などについて講話します。講演会は、会員無料、一般
3,000円、交流会は、会員・一般とも5,000円(三木谷氏の交流会参加は、直前
まで未定です)。詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.osaka.cci.or.jp/b/venture_club/kouen_rakuten/index.html
[問い合わせ先]
 大阪商工会議所 ベンチャー振興担当   電話:06-6944-6403

……………………………………………………………………………………………
5.「CIO育成支援」のプロジェクトマネージャーとアドバイザーの募集

◆中小機構では、中小企業・ベンチャー企業の育成専門家である「CIO育成支
援」のプロジェクトマネージャー(勤務地は東京都)とアドバイザー(勤務地
は全国)を募集しています。プロジェクトマネージャーは、中小企業・ベンチ
ャー企業の戦略的IT活用支援やCIO人材の育成支援に関する事業の企画・運営
などを行います(応募の締切は7月7日)。アドバイザーは、戦略的IT活用やCI
O人材の育成の相談に関する助言などを行います(同7月14日)。詳しくは下記
URLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/venture/consult/020491.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 新事業支援部 創業・ベンチャー支援課
 電話:03-5470-1564

……………………………………………………………………………………………
6.MIC創業支援セミナー「マーケティング戦略の実践」の開催

◆中小機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)とNPOみなと経営支援は、
表記セミナーを7月15日にMICで開催します。セミナーでは、マーケティングの
基本とマーケティング戦略について学び、さらに、成功している会社はどんな
戦略をとって何がよかったのか、自社の戦略をどのように立てればいいのか、
などを考えていきます。定員は20名。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.micim.jp/startupseminar.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 MIC 事務局   電話:03-5444-8532

……………………………………………………………………………………………
7.平成20年度首都圏バイオフォーラムの開催について(関東地域)

◆首都圏バイオネットワークでは、7月10日に標記の開催を致します。
本フォーラムでは、日本のバイオベンチャーの資金環境に関する基調講演や、
資金調達戦略をテーマとしたパネルディスカッションを行います。
参加申込などの詳しい情報は下記のURLをご覧下さい。
http://www.shutoken-bio.net/jp/BF2002SY.php?event_id=52
[問い合わせ先]
 首都圏バイオネットワーク事務局   電話:03-5541-2731

……………………………………………………………………………………………
8.「しずおかインキュベーションフェスタ2008」の開催(静岡県)

◆静岡県中部地区SOHO推進協議会(静岡市など)は、標記イベントを7月11日
にB-nest 静岡市産学交流センターで開催します。静岡市は日本一創業しやす
い街を目指し、充実したインキュベーション施設を運営しています。今回は、
同施設に入居し、新たな技術やアイデアによって活動を行っているベンチャー
事業者40社を紹介します。ベンチャー企業の技術やノウハウを、自社の経営へ
活かす機会となります。参加は無料。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.soho-shizuoka.gr.jp/shizuoka/new/conference/20080711_i_festa.html
[問い合わせ先]
 しずおかインキュベーションフェスタ2008事務局 電話:054-275-1655

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9.『こうとう産学交流会』参加者募集!(東京都 江東区)

◆江東区では、7月29日、中小企業の方を対象に「こうとう産学交流会」を開
催します。発展めざましいまち”豊洲”に真新しいキャンパスを有する芝浦
工業大学を会場に、柘植綾夫学長の基調講演をはじめ、産学連携の成功例や、
中小企業による体験談などをわかりやすくご紹介します。講演後は、発表者を
交えての懇親会を開催します。(会費無料)
申込方法・詳細は、下記のURLをご覧ください。
http://www.city.koto.lg.jp/upimg/31829_20kouryuukaimoushikomisho2.pdf
[問い合わせ先]
 江東区役所経済課産業振興係   電話:03-3647-2332

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10.和歌山大学公開講座「変化する時代への挑戦」の開催(和歌山県)

◆中小機構近畿支部と和歌山大学は、標記講座を7月13日に和歌山東急イン(和
歌山市)で開催します。和歌山大学観光学部設置を契機に、和歌山の持つ豊富
な資源・文化を再評価することにより、変化の波をチャンスに代え、新たな時代
へ飛躍する発想とヒントを、基調講演やトークセッションで提供します。参加は
無料(事前登録制)。定員は100名。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/035573.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 近畿支部 経営支援プラザUMEDA
 電話:06-6342-1071

……………………………………………………………………………………………
11.「おおいた中小企業・新連携フォーラム」の開催(九州)

◆九州経済産業局と中小機構九州支部は、標記フォーラムを7月17日に大分県
消費生活・男女共同参画プラザ「アイネス」(大分市)で開催します。フォー
ラムでは、「イノベーションと新連携!〜中小企業の挑戦と創造」と題した基
調講演や新連携事業へのハンズオン支援について、既に認定となった企業の体
験談を交えたパネルディスカッションで分かりやすく紹介します。参加は無料。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/renraku/kyushu/015282.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 九州支部 新連携推進課
 電話:092-263-0325
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※6/25号にて参照サイトのURLに誤りがございました。お詫びして訂正い
たします。

「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008」の募集開始

◆(独)情報処理推進機構(IPA)では、テクノロジー、アイディア、ビジネス
等において価値のあるソフトウェア・プロダクトに贈呈される標記の賞の募集
を開始しました。締切は、7月31日。皆様からのご応募をお待ちいたします。
詳しくは下記をご参照ください。
http://www.ipa.go.jp/software/oftheyear/2008/boshu.html
[問い合わせ先]
(独)情報処理推進機構ソフトウェア開発事業部 SPOTY事務局
 電話:03-5978-7504
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★支援機関ニュース★

1.企業立地促進法の承認企業へ融資を実行
〜国民公庫として全国初! 愛知県の企業へ〜
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi080701a.pdf

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2.石川県中央会と商工中金が連携した「いしかわ事業者版環境ISO登録企業
応援ローン」の第一号
〜6月27日、赤帽石川県軽自動車運送協同組合に対し、運転資金500万円融資
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_kanazawa_20080626.html

……………………………………………………………………………………………
3.「中小企業・ベンチャー挑戦支援事業」認定先に対し、運転資金を融資
〜商工中金が平松産業株式会社に運転資金3,000万円を融資
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_kanazawa_20080627.html

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★調査・研究レポート等★

◆中小企業景況調査報告(2008年6月調査)(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/result/keikyoyouyaku.pdf

◆中小公庫「経営情報」No.359(6月25日発行)
 2008年版 中小企業白書のポイント 〜生産性向上と地域活性化への挑戦〜
http://www.jasme.go.jp/jpn/publish/info/pdf/359.pdf

[問い合わせ先]
中小企業金融公庫 広報室   電話:03-3270-1266

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★中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net 21」★

 中小企業者と農林漁業者が連携し、相互の経営資源を活用して、新商品や
新サービス、新たな需要を生み出す「農商工連携」。その概要や支援の内容、
支援のスキームを解説するほか、先進的な取組を選定した「農商工連携88選」
や関連する施策情報の紹介などを随時、情報発信する「農商工連携パーク」
を開設しました。「J-Net 21」は、農林漁業と商業・工業のビジネス連携を
応援します!

[J-Net21]
http://j-net21.smrj.go.jp/

[J-Net21農商工連携パーク]
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/noshoko/index.html

[問い合わせ先]中小企業基盤整備機構 広報統括室 広報課(J-Net21)
http://j-net21.smrj.go.jp/common/mail.html
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★ 皆様からのご質問、ご意見、ご感想をお待ちしています★

◎中小企業施策に関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想などがござい
ましたら、下記のアドレスへどうぞ! 
chusho-netmagazine@meti.go.jp

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★中小企業関係機関リンク集
http://www.chusho.meti.go.jp/link/index.html
★原油価格高騰に関する中小企業対策について 
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/071219genyutaisaku_ichiran.html
★建築関連中小企業に対する金融上の支援について 
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