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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                    http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

■━━━━━━━━━━━Vol.332/2008. 6. 4━━━━━━━━━━━━━■
                     ★ 巻頭コラム ★
                 製品に命を吹き込む「生命工具」 
◆刀工は精神統一してから鍛錬すべき刀剣に向かうという。刀に命を吹き込む
ため、全身全霊を込めて打つからこそ、銘刀と呼ばれる作品ができあがる。大
企業でも中小企業でも、生産者が自信を持って世に送り出している製品は、自
らの手で命を吹き込み、最高の状態に仕上げた製品だと思う。「生命工具」−
これは冨士ダイス(東京都大田区)が創業当初から引き継いでいる経営理念で
ある。 
◆木下徳彦社長は生命工具について「我々は工具に命を吹き込んでいる。その
工具がお客さまの製品の命、つまり品質を決める。だから工具を開発し生産す
るにあたって、手を抜くわけにいかない」と強調する。とくに、超硬合金を使
った耐摩耗工具は、技術に裏打ちされた命を吹き込まない限り、製品としてユ
ーザーの満足が得られないと考えている。 
◆1949年の創業以来、超硬合金を使った製品が同社の柱となっている。とくに
1954年に開発したフジロイは、同社にとって超硬工具の原点となった製品であ
り、フジロイを用いたダイス・プラグは国内シェアの90%を持っているほどだ。
超硬工具の生産に当たり、ほんの僅かな異物が混入しただけで、製品の価値は
ゼロになってしまうだけに、品質管理を含め、常に製品維持のための努力を続
けている。刀工が真剣に立ち向かう姿勢と共通している。 
◆同社は「ナノ微粒超硬合金を用いた精密金型の開発」を進めるため、07年に
経済産業省から、「中小ものづくり高度化法」に基づく認定を受けた。無論、
多くの知恵を必要とするプロジェクト。同社は粉末を焼結して合金にする分野
を担当、従来の超硬合金に比べ、飛躍的に硬度と耐摩耗生が向上する技術の開
発を目指している。実現すれば非球面ガラスレンズ用耐摩耗性高精密金型など
が出来るようになるという。 
◆同社が開発した超硬合金を用いることで「生命金型」が生まれ、さらに「生
命工具」と金型から新たな生命を持つ製品が生まれるはずだ。モノの命とは生
産者のモノに対する真摯な取り組みの発露であり、魂そのものだろう。モノに
命を吹き込むことは「匠の世界」に生きる技術者や職人にとって「モノ作り冥
利」に尽きるのではないだろうか。(編集子)
	 
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★ 今週のトピックス ★ 
【全国向け】
1.「地域資源活用企業化コーディネート活動等支援事業」の第1回公募
2. 第16回JANBOセミナー「新事業創出支援活動の成果」の開催
3. 虎ノ門セミナー「CSRで企業価値を高める経営」の開催
4. 第2弾、成長企業の経営を応援する「情報コラム」がスタート
5.「ビジネスマッチングフェア 2008」の開催 〜漁業者との出会いの場〜
6. 地域再生実践塾(第2回 富士市)「企業支援が導く地域再生」の開催
7. ISO、Pマーク等認証取得導入無料セミナーへの参加者募集!
8. 第7回産学官連携推進会議ワークショップ開催について
9. 平成20年度「 省エネ大賞」の募集開始 中小企業庁長官賞新設!
10.“挑戦者”の募集について!
  〜「革新的ベンチャービジネスプランコンテストいしかわ」〜
【地域向け】
11. 足立区の創業支援施設が入居者を募集(東京)
12.「かながわビジネスオーディション2008」ビジネスプラン募集(神奈川)
13. i-BIRD 平成20年度 第1回 先進事例セミナー
  『新しい光が農業を変える「HEFLを使った植物工場」』の開催(石川)
14. 日韓省エネ・環境フォーラムの開催 (大阪)
 〜環境ビジネスのフロンティア〜日韓ビジネスの課題と協力の可能性〜 
……………………………………………………………………………………………
1.「地域資源活用企業化コーディネート活動等支援事業」の第1回公募 
◆中小機構では、標記事業の今年度の第1回募集を6月13日まで行います。
この事業は、中小企業の地域資源を活用した新たな取り組みの掘り起こしや、
地域資源の価値の向上を図るため、地域の自立的・持続的な活動の支援を行う
ものです。助成対象は、都道府県等中小企業支援センターや商工会が行う勉強
会、研究会などです。申請書類などのダウンロード、事業の詳細は下記URLを
ご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/chikipg/034805.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 地域活性化グループ 地域活性化支援室
電話:03-5470-1619 
……………………………………………………………………………………………
2.第16回JANBOセミナー「新事業創出支援活動の成果」の開催 
◆日本新事業支援機関協議会(JANBO)と中小機構は、標記のセミナーを6月12
日と13日に東京ステーションコンファレンス(東京駅八重洲北口)で開催しま
す。セミナーでは、JANBO Awards 受賞者などの優れた取り組みを紹介すること
で、地域産業活性化の糸口を見つけてもらい、企業支援、起業家育成、新事業
創出につながることを期待しています。定員は150名。一般参加者の参加費は
2500円(セミナー2日間、表彰式含む)。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.janbo.gr.jp/event/200806_janbo16.html
[問い合わせ先]
JANBO 事務局	電話:03-3518-8964 
……………………………………………………………………………………………
3.虎ノ門セミナー「CSRで企業価値を高める経営」の開催 
◆中小機構は、標記セミナーを6月12日に中小機構セミナールーム(東京都港
区)で開催します。地球温暖化問題、途上国貧困問題など人類が直面する極め
て大きな課題を解決するには、政府だけでなく、企業が重要な役割を果たすこ
とが期待されています。セミナーでは企業の社会的責任(CSR)活動が必要と
されるようになった背景、企業価値との関係、具体的な活動について解説しま
す。参加は無料。定員は100名。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/tokutei/035404.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 人材支援業務課
電話:03-5470-1645 
……………………………………………………………………………………………
4.第2弾、成長企業の経営を応援する「情報コラム」がスタート 
◆好評の初回「経営メタボ≠ゥらの脱却」に続く第2弾の「情報が収益の源泉。
ITによる情報活用で、経営革新を」が掲載スタートしました。実績豊富な経営
アドバイザーが、経営改善に取り組む経営者の方を対象に効果的なIT投資のあり
方やIT活用をテーマに中小企業の質の高い経営と業務効率アップをめざしてポイ
ントを分かりやすく解説しています。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.sap-answer.com/B1/column.html?WT.mc_id=MAL00202
[問い合わせ先]
SAPジャパン(株)マーケティング本部	電話:03-3273-3500 
……………………………………………………………………………………………
5.「ビジネスマッチングフェア 2008」の開催 〜漁業者との出会いの場〜 

◆全国漁業就業者確保育成センターは、漁業への新規参入を促進するため、異
業種のノウハウを活用し、漁村を元気にしたいと考えている方と漁業者との出
会いの場の提供を目的として、6月21日に東京秋葉原の"AKIBA SQUARE" におい
てフェアを開催します。詳しくは、下記URLをご覧下さい。 
http://biz.ryoushi.jp/biz/matching2008.html
[問い合わせ先]
全国漁業就業者確保育成センター	  電話:03-3585-6319 
……………………………………………………………………………………………
6.地域再生実践塾(第2回 富士市)「企業支援が導く地域再生」の開催 
◆地域活性化センターでは、地域再生の方法を様々な視点から考える「地域再
生実践塾」を全国5ヵ所で開催します。第2回は、7月14日、静岡県富士市文化
会館において主任講師に小出宗昭氏を招き、「企業支援が導く地域再生」をテ
ーマに地方都市での起業支援のあり方、どのように地域再生に結び付けていく
のかを、講義やワークショップを交えて検討します。参加費無料(交通費・宿
泊費は参加者負担)。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/jissen/h20gyo_jissen_h20_02_fuji.htm
[問い合わせ先]
(財)地域活性化センター 業務第2課  電話:03-5202-6137 
……………………………………………………………………………………………
7.ISO、Pマーク等認証取得導入無料セミナーへの参加者募集!
 
◆ISO認証取得支援機構では、中小企業向けに、ISO9001(品質)、14001(環
境)、22000(食品安全)、27001(ISMS)、Pマークの取得などの無料セミナー
を札幌、東京、名古屋、大阪の各地で開催します。応募方法等詳しくは下記の
URLをご覧ください。
http://iso-scc.com/seminor/index.html
[問い合わせ先]
NPO法人 ISO認証取得支援機構	 
電話:03-6672-2267(東京)	06-6343-2071(大阪)
  
……………………………………………………………………………………………
8.第7回産学官連携推進会議ワークショップ開催について 
◆中小企業庁では、6月14日に、国立京都国際会館で行われる標記ワークショッ
プの中で、「中小企業の多様で活力ある成長発展のために〜新しい中小企業施
策の全貌〜」として、中小企業庁幹部による説明を行います。また、分科会T
「科学技術による地域イノベーション」でも中小企業庁幹部が登壇し、議論を
行います。皆さま是非ご参加ください。登録は以下のURLをご覧ください。
http://www.congre.co.jp/sangakukan/top.html
[登録に関する問い合わせ先]
第7回産学官連携推進会議事務局  電話:03-5216-5620 
……………………………………………………………………………………………
9.平成20年度「 省エネ大賞」の募集開始 中小企業庁長官賞新設! 
◆(財)省エネルギーセンターは、今年度 (第19回)「省エネ大賞」の公募を
開始しました。この表彰制度は、優れた省エネルギー性を有する民生用エネル
ギー利用機器・資材及びエネルギー利用システムを広く公募し、表彰するもの
です。本年度より、中小企業者の優れた省エネ機器等の表彰枠として「中小企業
庁長官賞」を新設しました。応募要領等については、以下のURLをご覧ください。
http://www.eccj.or.jp/pressrelease/080530.html
[問い合わせ先]
(財)省エネルギーセンター「省エネ大賞」事務局  電話:03-5543-3020 
……………………………………………………………………………………………
10. “挑戦者”の募集について!
 〜「革新的ベンチャービジネスプランコンテストいしかわ」〜 
◆石川県では、石川県内で起業する方(または起業後3年未満の方)を対象に
ビジネスプランコンテストを実施します。ただ今、全国から挑戦者を募集して
おり、最優秀起業家は、最高5百万円のスタートアップ資金やインキュベーショ
ン施設の提供等、支援チームによる集中的な支援が受けられます。コンテスト
は公開で、著名な経営者や投資家とのマッチングのチャンスがあります。応募
締切は7月11日。皆さん、奮ってご応募下さい!詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.isico.or.jp/adminfo/h20-venture.htm
[問い合わせ先]
(財)石川県産業創出支援機構 新事業支援課  電話:076-267-1244 
……………………………………………………………………………………………
11.足立区の創業支援施設が入居者を募集(東京) 
◆足立区は、「千住仲町創業支援館はばたき」と「千住一丁目創業支援館かが
やき」のインキュベーショオフィス4室の入居者を募集しています。インキュ
ベーションマネジャーによるアドバイスを活用して、早期に事業プランの実現
を目指す、意欲ある起業者で、創業予定または創業3年未満の法人または個人
を対象としています。締め切りは6月25日。施設見学会及び公開セミナーを6月
11日と18日に行います。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.city.adachi.tokyo.jp/005/m002.html
[問い合わせ先]
足立区 中小企業支援課 創業支援係	電話:03-3870-8400 
……………………………………………………………………………………………
12.「かながわビジネスオーディション2008」ビジネスプラン募集(神奈川) 
◆神奈川産業振興センターでは、新しい産業を担う創造的人材やベンチャー企
業を創出・育成するため、ユニークで新しいビジネスアイディアを持ち、資金
調達やビジネスパートナー等の協力を求めている個人、企業、グループ、学生
等のビジネスプランを募集します。締切は、7月25日。応募費用は無料。詳しく
は下記のURLをご覧下さい。 
http://www.kipc.or.jp/hands-on/audition.html
[問い合せ先] 
かながわビジネスオーディション実行委員会事務局	電話:045-633-5203 

……………………………………………………………………………………………
13.i-BIRD 平成20年度 第1回 先進事例セミナー
  『新しい光が農業を変える「HEFLを使った植物工場」』の開催(石川) 
◆中小機構いしかわ大学連携インキュベータ(i-BIRD)は、標記セミナーを6月
24日にi-BIRDセミナールーム(石川県野々市町)で開催します。植物工場事業
にチャレンジしている企業やインキュベーション施設が実施している「地域に
バイオビジネスを普及させる取り組み」について紹介します。定員は30名(先
着順)。参加は無料。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://i-bird.smrj.go.jp/news/032090.html
[問い合わせ先]
いしかわ大学連携インキュベータ IM 室	 電話:076-246-4150 
…………………………………………………………………………………………… 
14. 日韓省エネ・環境フォーラムの開催(大阪)
 〜環境ビジネスのフロンティア〜日韓ビジネスの課題と協力の可能性〜 
◆今年4月に行われた李明博大統領と福田首相の日韓首脳会談で、エネルギー
・環境問題に取り組むことが合意されました。これを受け、6月17日に大阪で
開催される本フォーラムでは、日韓のエネルギー・気候変動政策、両国の再生
可能エネルギー・ビジネスを紹介し、環境ビジネスにおける日韓協力の可能性
についてパネルディスカッションを行う予定です。定員250名、参加費は無料
(先着順。申し込み締切は6月13日)。詳しくは下記のURLをご覧下さい。 
http://www.jetro.go.jp/events/seminar/20080529087-event
[問い合わせ先]
ジェトロ大阪本部貿易投資相談センター 電話:06-6447-2307 
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★ 支援機関ニュース ★ 
1.「地域中小企業応援ファンド」新たに3件の貸し付け決定 
◆中小機構は、標記ファンドのスタート・アップ応援型として北海道中小企業
応援ファンド、いしかわ産業化資源活用推進ファンド、とくしま経済飛躍ファ
ンドの3件の貸し付けを決定しました。標記ファンドは都道府県が地域の特徴
と強みを生かし、知恵と工夫で具体的な助成内容を決定することができます。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/keiei/chikipg/fund/026093.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 地域活性化企画課	電話:03-5470-1633 
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2. 地域資源であるキビソを活用した鶴岡シルクの開発を金融面からサポート!
 〜5月30日、商工中金が鶴岡織物工業協同組合に1,300万円融資
 
◆商工中金酒田支店は、鶴岡織物工業協同組合に、標記事業に必要な運転資金
1,300万円を融資します。同組合は、キビソを活用した新素材開発及び、国内
唯一の地域内一貫生産による高付加価値型シルク製品の開発の事業計画で「中
小企業地域資源活用促進法」の認定を受けています。
詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_sakata_20080530.html
……………………………………………………………………………………………
3. 経営革新計画の認定を受けた保税運送事業を金融面からサポート!
  〜商工中金がセンターリバー(株)に対し、980万円融資〜
 
◆商工中金金沢支店は、5月29日、センターリバー(株)に冷凍車両購入資金
として980万円融資しました。同社は、「中小企業新事業活動促進法」に基づ
き、石川県から経営革新計画の承認を受けています。この計画は、航空貨物の
通関、保税運送業務の拡大について、小松空港と中部国際空港の間の国際航空
貨物のスムーズかつ丁寧な保税運送を行うものです。詳しくは下記URLをご覧
下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_kanazawa_20080529.html
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           》》》》こんにちは。中小企業庁です。《《《《 
   「高等専門学校を活用した中小企業人材育成事業」の採択
 
◆先週(5月30日)、高等専門学校等を活用して、地域の中小企業のニーズ
に応じたカリキュラムを開発・実施し、中小企業の若手技術者の育成を支援す
る「高専専門学校等を活用した中小企業人材育成事業」の平成20年度採択事
業を決定しました。 
◆平成18年度からスタートした「高等専門学校等を活用した中小企業人材育
成事業」は、高等専門学校等の設備やノウハウを活用し、高専の教授や地域の
ベテラン技術者の協力の下、地域の中小企業のニーズに応じた講座と実習を一
体的に行うカリキュラムを開発・実施し、中小企業の若手技術者の育成を支援
する事業です。 
◆平成20年度は、全国から26件の応募があり、有識者により構成される審査
委員会において厳正な審査を行った結果、24件が採択されました(平成19年度
は、31件の事業に対し支援を実施)。 
◆今年度の事業として採択された24件は、下記のURLでご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/080530mono_zin.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁 技術課	電話:03-3501-1816 
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★調査・研究レポート等★ 
◆早期景気観測調査(2008年5月調査:5月30日発表)(日本商工会議所)
http://www.jcci.or.jp/lobo/lobo.html
◆中小企業景況調査報告(2008年5月調査)(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/result/keikyoyouyaku.pdf
◆中小企業動向トピックス(2008年5月28日発行)(中小企業金融公庫)
 「民間シンクタンク等の2008、09年度経済見通しについて
  〜各機関の見通しの平均は08年度+1.4%、09年度+1.7%〜」
http://www.jasme.go.jp/jpn/result/report/c3_08106.pdf
◆中小企業月次景況観測(2008年5月調査)(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/material/pdf/kansoku/cb2008_05.pdf
◆中小企業の競争力に関する調査(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/material/pdf/special/cb08other06_01.pdf
 
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★中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net 21」★ 
 経営に役立つ支援情報をお知らせする「J-Net 21」。最新の支援情報が入手
できる「支援情報ヘッドライン」、経営上のあらゆる質問に答える「ビジネス
Q&A」、製品紹介、企業のマッチングを行う「バーチャル展示会」、地域資源
を活用した活性化を支援する「地域資源活用チャンネル」、資金情報を簡単検
索「資金調達ナビ」、電気・電子機器製造業者必見の「RoHS(ローズ)指
令」など、経営に欠かせないリソースがいっぱいのポータルサイトです。
http://j-net21.smrj.go.jp/ 
[問い合わせ先] 中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J-Net21)
http://j-net21.smrj.go.jp/common/mail.html
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★ 皆様からのご質問、ご意見、ご感想をお待ちしています★ 
◎中小企業施策に関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想などがござい
ましたら、下記のアドレスへどうぞ! 
chusho-netmagazine@meti.go.jp
◎他のメールと区別するため、お手数ですが、件名の冒頭に「投稿」と付して
下さいますようお願いいたします。
◎ペンネームでの公表をご希望の方は、末尾に、お住まいの「都道府県名」と
ペンネームを添えてください。 《例》「長野県:おいしいパン屋」
◎よくあるご質問等は、当メールマガジン上でお答えいたします。 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
★中小企業関係機関リンク集
http://www.chusho.meti.go.jp/link/index.html
★原油価格高騰に関する中小企業対策について 
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/071219genyutaisaku_ichiran.html
★建築関連中小企業に対する金融上の支援について 
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/071219kenchikutaisaku_ichiran.html  
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