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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                    http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆Vol.0321/2008.3.12◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

☆★☆★ 巻頭コラム ☆★☆★

             一芸に徹する

◆一筋の道を極める。これもまたビジネスのひとつの姿だ。とはいえ一筋道を
歩み続けるのは、言葉で言うほど簡単なことではない。伝統を発展させながら
守っていく、このことはなかなかに至難の業であり、ビジネスの苦労は多い。

◆所は横浜。寒村からいまや指折りの国際都市に変貌した歴史の街。繊維製品
の加工貿易地として急速に発展してきた。株式会社丸加(横浜市中区、蟹江信
之社長)はこの横浜の発展変化の中にあり、しかも捺染技術を基本に高級スカ
ーフ一筋に、頑固に今日の経営を切り開いてきた。

◆株式会社設立は1952年(昭和27年)10月。明治以来この地に入ってきていた
捺染技術、繊維製品技術が伝統的にある。これをコーディネートして、戦後、
同社は高級スカーフに絞って業容を拡大してきた。「伝統横濱スカーフ」と銘
打ったこだわりのブランドで生産販売を続け、いまや丸加の高級スカーフとし
て内外に需要を広げる。横浜はかつて八王子と結ぶ“シルクロード”によって
固く結ばれて日本の代表的な絹繊維製品河口地帯を形成、盛んな輸出も行った
華やかな歴史を持つ。いまや時代は大変貌し、地場産業となっていた捺染技術、
繊維製品技術を守りきる企業は数えるほどになってしまった。アジア途上国の
安値攻勢があったことは多くの知るところだ。しかし、技術を磨き、高級化を
図って、途上国の追随を許さなかった企業もある。株式会社丸加はその典型企
業だ。捺染技術の高度化、コンピュータ化も図りつつ、肝心なポイントは職人
技を大事に残し、デザイナーも一級を配し、高級スカーフのレベルを守り続け
た。もちろん、スカーフのみでなく、ハンカチーフ、マフラーと品目も広げて
いるが、ファッション性を大事にした。店舗もコツコツ増やし、品の良い店の
雰囲気を崩さない。

◆他社のまねを許さない独自性を常に追求しているのが同社のポイントだ。一
筋道からぶれない。若手のデザイナーも育てながら、世界のファッション動向
にも鋭い目線を送り続けている。(編集子)
 
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          》》》中小企業庁からのお知らせ《《《

●年度末に向けた中小企業対策について
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/080229nendomatsu_pamf.html

●原油価格高騰に関する中小企業対策について 
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/071219genyutaisaku_ichiran.html

●建築関連中小企業に対する金融上の支援について 
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/071219kenchikutaisaku_ichiran.html

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  》》》ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」《《《

番組内容・放送局などはここをご覧ください
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/nippon/007865.html
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☆★☆★今週のトピックス☆★☆★

1.【全国】セーフティネット保証(5号)の対象業種の追加指定及び現行指
    定関連業種の指定期間延長について(中小企業庁)
……………………………………………………………………………………………
2.【福井】第15回JANBOセミナー(福井開催)
   「地域における新産業育成の実践的戦略論」の開催
……………………………………………………………………………………………
3.【千葉】「独立・起業集中セミナー」の開催
……………………………………………………………………………………………
4.【高松】「セカンドライフセミナー」の開催
……………………………………………………………………………………………
5.【大阪】「事業承継シリーズキックオフセミナー」の開催
……………………………………………………………………………………………
6.【北海道】中小機構北海道支部と札幌国際大学が共同講座を開設
……………………………………………………………………………………………
7.【東京、浜松】「研究費支援公募事業への応募を見据えた研究発表会」の
    開催
……………………………………………………………………………………………
8.【名古屋】「名古屋市エコ事業所」認定先に対する「環境配慮型経営支援
    貸付」第1号
……………………………………………………………………………………………
9.【全国】「米国で挑戦する日本のベンチャー企業」(第三回目)DTS株式会社

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1.セーフティネット保証(5号)の対象業種の追加指定及び現行指定関連業
  種の指定期間延長について(中小企業庁)

◆改正建築基準法の施行及び原油価格の高騰等の影響で、全国的に関連業種の
中小企業者の業況が悪化していることを踏まえ、関連中小企業者への金融の円
滑化を図るため、セーフティネット保証(5号)の対象業種の追加指定を行う
います。あわせて、現行指定業種の中で影響を受けている業種の指定期間を延
長します。詳しくは下記のURLをご覧ください。
※セーフティネット保証(5号)
 全国的に業況の悪化している業種として経済産業大臣が指定する業種にあた
 る中小企業者への、民間金融機関の融資に対する保証
http://www.chusho.meti.go.jp/kinyu/080229sefu_5gou.htm
……………………………………………………………………………………………
2.第15回JANBOセミナー(福井開催)
 「地域における新産業育成の実践的戦略論」の開催

◆日本新事業支援機関協議会(JANBO)と中小機構は、標記セミナーを3
月17〜18日に福井県国際交流会館(福井市)で開催します。平成11年の
新事業創出促進法の施行から全国に構築された地域プラットフォームがビジネ
ス・インキュベーション(事業創出)に取り組み、クラスター政策、新連携事
業などの事業を実施している。セミナーでは実践的な新事業育成プロジェクト
を展開している事例研究を通して、地域産業育成のための戦略を探る。会員以
外などの一般参加は参加費が2500円。定員は200名。詳しくは下記のU
RLをご覧下さい。
http://www.janbo.gr.jp/event/200803_janbo15.html
[問い合わせ先]
 JANBO事務局
 電話:03−3518−8964
……………………………………………………………………………………………
3.「独立・起業集中セミナー」の開催

◆中小機構ベンチャープラザ船橋は、標記セミナーを3月13日と14日の2
日間、ベンチャープラザ船橋(千葉県船橋市)で開催します。経営コンサルタ
ントが、起業するにあたっての心構えから、実践的な事業の環境分析や営業手
法を重視し、起業後の自信につながる話をします。参加は無料(14日の懇親
会は500円)。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.vpf-smrj.jp/
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 ベンチャープラザ船橋
 電話:047−426−9014
……………………………………………………………………………………………
4.「セカンドライフセミナー」の開催

◆中小機構四国支部は、3月13日に標記セミナーを高松シンボルタワーe−
とぴあ・かがわ(高松市)で開催します。老後を豊かに楽しく生きるためには
新たな生きがいとそれを裏付けるマネープランが必要です。老後に不可欠な知
識・知恵をファイナンシャルプランナーが示し、参加者自身がセカンドライフ
をデザインし、計画づくりをします。定員は50名(先着順)。参加は無料。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/shikoku/manage/consult/033851.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 四国支部
 電話:087−823−1325
……………………………………………………………………………………………
5.「事業承継シリーズキックオフセミナー」の開催

◆中小機構近畿支部は、標記セミナーを3月17日に経営支援プラザUMED
A(大阪駅前第三ビル)で開催します。平成20年度新設の「事業承継シリー
ズ」を中心に中小企業大学校関西校の研修テーマを紹介するとともに、事業継
承を経験した専門家が実体験に基づく事業承継のポイントについて話します。
受講は無料。定員は50名。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/034331.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 近畿支部 経営支援プラザUMEDA
 電話:06−6342−1071
……………………………………………………………………………………………
6.中小機構北海道支部と札幌国際大学が共同講座を開設

◆中小機構北海道支部と札幌国際大学は、社会で通用する実践的な人材を育成
する共同講座を開設するための協定を締結しました。本講座では、企業経営を
行うために必要となるマーケティング発想にもとづく戦略的な経営の実践方法
や実例にもとづく情報を提供し、中小企業の活性化や高度職業人を育成するこ
とを目的とします。受講対象者は中小企業の経営者、経営幹部、札幌国際大学
学部生、大学院生などで、日程は5月21日、6月11日、7月16日の3回。
3回連続受講が原則で定員は25名。参加料は無料。詳しくは下記のURLを
ご覧下さい。
http://www.smrj.go.jp/hokkaido/seminar/034355.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 北海道支部 人材支援部
 電話:011−747−8080
……………………………………………………………………………………………
7.「研究費支援公募事業への応募を見据えた研究発表会」の開催

◆科学技術振興機構(JST)では、イノベーション創出の可能性を秘めたシ
ーズ候補を産業界の視点で探索する機会として、標記の研究発表会を開催しま
す。日程は以下のとおりです。いずれも参加は無料。申し込み等詳しくは下記
のURLをご覧ください。
◇3月18日「化学工学発イノベーション〜化学工学会との連携〜」
 静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市)
 http://deainoba.jp/meeting/080318/
◇3月28日「学から産へのシーズ発表会:機能性材料に関する先端研究発表
〜日本化学会との連携〜」
 立教大学池袋キャンパス(東京都豊島区)
 http://deainoba.jp/meeting/080328/
[問い合わせ先]
 科学技術振興機構 技術展開部 イノベーション創出課
 電話:03−5214−7995
……………………………………………………………………………………………
8.「名古屋市エコ事業所」認定先に対する「環境配慮型経営支援貸付」第1号
 
◆商工中金(名古屋支店)は、 2月26日、「名古屋市エコ事業所」として認定
を受けている前田バルブ工業株式会社(本社:愛知県名古屋市)に対し、「環
境配慮型経営支援貸付」の愛知県内の第1号案件として、原材料等の仕入代金
や人件費等の諸経費の支払いに必要な運転資金を融資しました。
 本ローンは、名古屋市が実施している「名古屋市エコ事業所認定制度」にお
いて認定を受けた事業者の皆さまを対象とし、事業に必要な設備資金・運転資
金をご融資するものです。詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_nagoya_20080304.html
[問い合わせ先]
 商工組合中央金庫広報部
 電話:03−3246−9366
……………………………………………………………………………………………
9.「米国で挑戦する日本のベンチャー企業」−(第三回目)DTS株式会社

◆日本貿易振興機構(ジェトロ)では、国境を越えた企業連携を促進するため、
ハイテク分野で活躍中の日本のベンチャー企業や起業予定の個人を対象に、米
国の有力インキュベータのもとで米国ビジネス展開の支援を行っています。ジ
ェトロの支援企業の中で、第三回目は、大容量高速データ通信を実現する技術
を核とした事業を展開中のDTS株式会社を取り上げ、高橋代表取締役CEO (最高
経営責任者(に米国市場参入を目指す理由などをお伺いしました。詳しくは下
記URLをご覧下さい。
http://www.jetrosf.org/bic/jp/venture_dts.php
[問い合わせ先]
JETRO US-Japan Business Innovation Center
E-mail: bic@jetrosf.org (日本語対応可)

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 ☆★☆★調査・研究レポート等☆★☆★

◆特定サービス産業動態統計速報(平成20年1月分/3月10日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/tokusabido/index.html

◆中小公庫「経営情報」No.356
  中小企業生産性向上プロジェクトについて
http://www.jasme.go.jp/jpn/publish/info/no356.html

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☆★☆セレクト地域通信☆★☆

■東京都■
★知的財産権流通シンポジウム「知的財産の戦略的活用を考える」の開催
★セミナー「知っておきたい事業承継とM&Aの成功の秘訣 〜事業承継の進め
 方からM&Aまで〜」の開催
……………………………………………………………………………………………
■神奈川県■
★平成19年度「かながわ福祉用具フォーラム」の開催
★「かながわコンソーシアム事業2007報告会」の開催
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■大阪府■
★「コンテンツビジネス創出セミナー」のご案内

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■東京都■
★知的財産権流通シンポジウム「知的財産の戦略的活用を考える」の開催

 東京商工会議所では、3月27日に企業活力やビジネスチャンスにつながる
知的財産権の有効活用に向けたシンポジウムを開催します。特許流通の現場
で活躍する方々の生の声を聞く良い機会ですので、知的財産権流通など効果
的活用を模索している中堅・中小企業、小規模事業者の方々におかれまして
はぜひご参加ください。本シンポジウム終了後、富士通株式会社のご協力の
もと、具体的な流通対象特許の発表会も予定しております。参加は無料。定
員は先着100名。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-15004.html
[問い合わせ先]
 東京商工会議所 会員交流部 ビジネス交流センター
 電話:03−3283−7755

★セミナー「知っておきたい事業承継とM&Aの成功の秘訣 〜事業承継の進め
 方からM&Aまで〜」の開催

 東京商工会議所では、3月26日(水)午後、東京商工会議所ビル(東京都
千代田区)で標記のセミナーを開催します。
 東商M&Aサポートシステム登録アドバイザーの税理士「玉越 賢治」氏を
お招きし、事業承継成功ポイントと、中小企業のM&Aの成功要因となる、企
業価値の向上を意識した経営についてご講演いただきます。定員は60名、参
加費は有料です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-15083.html
[問い合わせ先]
 東京商工会議所 M&Aサポートシステム事務局
 電話:03−3283−7996
……………………………………………………………………………………………
■神奈川県■
★平成19年度「かながわ福祉用具フォーラム」の開催

 神奈川県総合リハビリテーションセンターは、3月14日(金)午後、神奈
川中小企業センター(横浜市中区尾上町)にて「かながわ福祉用具フォーラム」
を開催します。
 同センターでは、中小企業による福祉機器の開発において、障害者・高齢者
の方々にモニターをしてもらうことで、6年間に47件の商品開発を支援して
きました。そこで、そのモニター方法についての講演を行うほか、福祉機器利
用者、理学療法士等がモニター制度について話し合うフォーラムを開催します。
講演会とフォーラムへの参加は無料です(懇親会参加の場合は2000円が必
要)。申し込み方法など詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/dispdtinfo.asp?prm=&M_ID=23&C_ID=3
[問い合わせ先]
 神奈川県総合リハビリテーションセンター 生活支援工学研究室
 電話:046−249−2590

★「かながわコンソーシアム事業2007報告会」の開催

 財団法人神奈川中小企業センターでは3月18日(火)、財団法人神奈川中
小企業センター(横浜市中区尾上町)にて標記の報告会を開催します。成長が
期待される新規成長産業の事業化を、「大学」「研究機関等」と連携して行っ
ている神奈川県内の中小企業が、今年度の事業を報告します。当日は、東海大
学副学長の「内田裕久氏」の基調講演「新事業創出に向けた産学公連携〜事例
を通して学ぼう〜」のほか、交流会も開催します。参加は無料(交流会参加者
は2000円)。申し込みなど詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.ksc.or.jp/news/index.php?id=1011
[問い合わせ先]
 財団法人 神奈川中小企業センター 交流支援課
 電話:045−633−5192
……………………………………………………………………………………………
■大阪府■
★「コンテンツビジネス創出セミナー」のご案内

 大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会(ODCC)では、コンテンツ制作
等のビジネス創出支援を目的に、3月18日(火)午後、「エルおおさか」
(大阪府立労働センター)本館にて標記のセミナーを開催します。
 今回はモバイルコンテンツをとり上げます。大手キャリアのコンテンツ担当
者をお招きして、公式コンテンツへの提案のポイントや最新の技術をご紹介す
るほか、モバイルビジネスでのパートナー募集を行うコンテンツ関連企業のプ
レゼンテーションを実施します。定員は70名で、費用はODCC会員を除き有料
です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.odcc.jp/jp/event/archive/events_0802261400.php
[問い合わせ先]
 大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会(ODCC)
 電話及びFAX:06−6944−3747 / Eメール:info@odcc.jp
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☆★☆★お役立ち情報☆★☆★

●中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/index.html
●電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
●中小企業基盤整備機構ホームページ
http://www.smrj.go.jp/
●中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
●商工中金の特別貸付のご案内(商工組合中央金庫)
http://www.shokochukin.go.jp/financing/kashitsuke.html
●国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
●国民公庫ホームページの「こくきん創業支援センター」コーナー
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/sinkikaigyou/center/index.html
●全国信用保証協会のご案内(全国信用保証協会連合会)
http://www.zenshinhoren.or.jp/access.htm
●財団法人全国中小企業取引振興協会のHP【New!】
http://www.zenkyo.or.jp/index.htm
●下請取引適正化推進セミナーのURL
http://www.zenkyo.or.jp/seminar/yuryo.htm【New!】
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★☆★☆★中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net 21」☆★☆★☆

 中小企業の経営者や起業(創業・ベンチャー)をお考えの方に、経営に役立
つ支援情報をお知らせする「J-Net 21」。このたび、「経営をよくする」のコ
ンテンツとして、「中小企業ビジネスのためのSaaS&ASP 活用術」を公開しま
した。SaaS(Software as a Service)の解説に加え、IT 化あるいは既存シス
テムの刷新、業務イノベーションを検討している中小企業者を対象に、そのた
めの考え方、導入準備から手法までを解説します。

【J-Net21】
http://j-net21.smrj.go.jp/

【中小企業ビジネスのためのSaas&ASP活用術】
http://j-net21.smrj.go.jp/well/SaaS/index.html

【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J-Net21)
http://j-net21.smrj.go.jp/common/mail.html

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◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず詳細をご確認
のうえご利用願います。

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E-mail: chusho-netmagazine@meti.go.jp

◎本メールマガジン記載の巻頭コラム等の記事は、出典を明らかにして頂けれ
ばご自由に引用することが可能です。詳しくは上記の編集局までお問い合せ下
さい。
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