■■
     ■  ■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
     ■    
      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                    http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html 
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆Vol.0261/ 2006.12.20◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆★☆★ 巻頭コラム ☆★☆★

           専業の本領を磨いて、大手に伍する新素材メーカー

◆新素材の分野は技術革新の奔流にある。すさまじい競争の世界だから、生半
可な取り組みでは生き残れない。社歴30年余のフルウチ化学株式会社(東京
都品川区、古内明夫社長)は材料開発一筋の製品づくりに徹し、「モットーは
この世に存在しない新素材を創ること」と言い切る。そこには、ズバリ、技術
を深掘りする専業メーカーの強さが窺える。

◆同社は1973年の創業から今日まで、一貫して研究開発型経営に徹してい
る。対象も新素材に関わる材料が主体である。創業早々から産学連携を進めて、
表面処理に利用する薄膜材料を開発したのが第1号。この自社製品が公害対策
に有効なメッキ代替材料として脚光を浴び、事業基盤を築いた。超電導材料が
ブームになった80年代に開発キットを発売。これもヒット製品となった。こ
の勢いに乗って、半導体材料、光ファイバー材料、真空蒸着材料、セラミック
ス材料、光学材料と矢継ぎ早に世に送り出した。多くの企業が激しい競争を展
開する中で、中小企業の域を超える技術力を示し、業界屈指に数えられる新素
材メーカーにのし上がってきた。

◆「世に存在しない新素材を創る」という戦略は、大手企業の研究所や大学な
ど基礎研究を手掛ける研究機関と共同で開発を進める点に特徴がある。多品種
少量生産となるが、絶えず新しい開発テーマに取り組み、初期段階から製品開
発に関わって実用化するという独特のビジネスモデルを構築している。最近で
は、M&A(企業の合併・買収)で大手製薬の酸化物結晶事業を買収したり、
物資・材料研究機構と共同で“未来のばんそうこう”と言われる生体用接着剤
を開発して医療分野にも進出した。さらに、今年からは光通信用半導体レーザ
ーの開発に着手するなど、技術領域を拡大して、新たな事業展開期に入った。

◆新素材分野は技術開発に限りはない。大手に伍して存在感を示すために、「
最先端の技術を担う努力を買って出る」と古内社長は力を入れる。社運をかけ
たその意気込みこそ、難題の未開技術をブレークする専業メーカーの本領だ。
(編集子)

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 》》》》 ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」 《《《《
  
    放送局・放送曜日・時間はここをご覧ください
    http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007866.html

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆★☆★今週のトピックス☆★☆★

1.年に1度のベンチャーの祭典「Japan Venture Awards 2007」参加登録
  受付開始!
2.「中小企業・投資家・証券市場連携セミナー」の開催
3.「中小機構虎ノ門セミナー ビジネス塾(1月分)」の開催
4.「天神セミナー」の開催
5.「創業者寺子屋一番塾」の開催
6.「2007全国異業種交流・新連携フェア」の出展者募集!
7.「起業お役立ち支援情報総合サイト」の開設
8.「第1回 ものづくり溶接・表面改質フォーラム」の開催
9.秋田大学と商工中金の「産学連携の協力推進に係る協定書」締結について
10.平成18年度 第7回技術懇親会 参加者募集中!
11.「神戸大学東京フェア」の開催

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.年に1度のベンチャーの祭典「Japan Venture Awards 2007」参加登録
  受付開始!

◆「創業・ベンチャー国民フォーラム」(中小企業庁委託事業)では、2007年
2月2日(金)に、赤坂プリンスホテルで、年に1度のベンチャーの祭典
「Japan Venture Awards 2007」を開催します。「価値ある起業」を実現した
起業家や、起業支援家に対する表彰や記念シンポジウム等を予定。参加費は無
料です。参加登録の方法等詳細は下記のURLをご覧ください。
http://www.j-venture.info/
[問い合わせ先]
 創業・ベンチャー国民フォーラム事務局
 電話:03−3263−8695
……………………………………………………………………………………………

2.「中小企業・投資家・証券市場連携セミナー」の開催

◆中小機構関東支部では、標記セミナーを来年1月15日に東京国際フォーラ
ム(東京都千代田区)にて開催します。ベンチャースピリットに関する基調講
演、株式公開に関するパネルディスカッションのほか、同時開催の「ベンチャ
ーフェアJAPAN2007」の会場において、各新興株式市場によるプレゼ
ンテーションを実施。各証券市場の概要や取引所の支援内容をご紹介します。
入場は無料(交流会は5千円)。申込締切は1月5日。詳しくは下記のURL
をご覧ください。
http://seminar18.smrj.go.jp/
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 関東支部 ビジネスマッチング課
 電話:03−5470−1636
……………………………………………………………………………………………

3.「中小機構虎ノ門セミナー ビジネス塾(1月分)」の開催

◆中小機構関東支部では、標記セミナーを来年1月18日から3回にわたり同
機構セミナールーム(東京都港区)にて開催します。「知財戦略実践コース」
として、知財戦略のあり方、特許取得の手順、特許流通上の問題解決等につい
て講演を行うほか、講演後に個別アドバイスを行います。参加は無料。定員は
30名(先着順)。申込締切は1月12日。詳しくは下記のURLをご覧くだ
さい。
http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/018030.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 関東支部 ビジネスマッチング課
 電話:03−5470−1636
……………………………………………………………………………………………

4.「天神セミナー」の開催

◆中小機構九州支部では、標記セミナーを来年1月22日に福岡国際ホール志
賀(福岡市中央区天神)にて開催します。「財務」をテーマに、貸借対照表・
損益計算書の理解、銀行交渉術等についての講演を行います。参加は無料。定
員は50名(申込先着順)。申込締切は1月17日。詳しくは下記のURLを
ご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kyushu/018062.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 九州支部 人材支援部
 電話:092−771−9181
……………………………………………………………………………………………

5.「創業者寺子屋一番塾」の開催

◆中小機構九州支部では、標記のセミナーを来年1月20日から2月24日ま
での計6回にわたり、同支部(福岡市中央区)で開催します。中小企業・ベン
チャー企業を対象に、財務・マーケティングなどのセミナーを行うほか、具体
的課題に対する個別指導のメンタリングを併せて行います。参加は無料。定員
は12社。申込締切は1月11日。参加条件等詳しくは下記のURLをご覧く
ださい。
http://www.smrj.go.jp/center/kyusyu/osirase/018005.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 九州支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
 電話:092−771−6200
……………………………………………………………………………………………

6.「2007全国異業種交流・新連携フェア」の出展者募集!

◆中小企業異業種交流財団と中小機構関東支部では、標記イベントを来年2月
28日と3月1日に東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)で開催
します。つきましては出展者を募集しています。募集小間数は100小間。申
込締切は1月19日。出展料等詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.igyoshu-fdn.or.jp/h18plaza/
[問い合わせ先]
 財団法人 中小企業異業種交流財団
 電話:03−3584−0707
……………………………………………………………………………………………

7.「起業お役立ち支援情報総合サイト」の開設

◆MINATOインキュベーションセンター(MIC)では、起業を志してい
る方、まだ起業間もない方を対象に標記のサイトを開設しました。「起業に役
立つ支援情報」を集めたポータルサイトとして、起業に役立つ200以上の情
報サイトを集め、できるだけわかりやすくご紹介しています。詳しくは下記の
URLをご覧ください。
http://www.dokuritsukigyou.jp/
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター
 電話:03−5444−8531
……………………………………………………………………………………………

8.「第1回 ものづくり溶接・表面改質フォーラム」の開催

◆中小機構が中小企業庁の委託により行う「川上・川下ネットワーク構築支援
事業」の事業採択先である四国産業・技術振興センターが、12月26日に標
記のフォーラムを開催します。本フォーラムは、川上中小企業が持っている技
術シーズと川下発注企業のニーズとのマッチングを促進し、新たな販路開拓や
共同研究開発に向けた取組を支援するためのものです。詳しくは下記のURL
をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/shikoku/018050.html
[問い合わせ先]
 財団法人 四国産業・技術振興センター 技術開発部
 電話:087−851−7081
……………………………………………………………………………………………

9.秋田大学と商工中金の「産学連携の協力推進に係る協定書」締結について

◆国立大学法人秋田大学と商工中金秋田支店は、平成18年12月6日に「産
学連携の協力推進に関する協定書」を締結しました。両者は、今回の協定締結
を機に、新製品・新技術の開発等に向けた県内中小企業の取組みを連携して支
援し、地域経済の活性化、地域振興に一層貢献してまいります。詳しくは下記
のURLをご覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_akita_sangaku_20061206.html
[問い合わせ先]
 商工組合中央金庫広報部
 電話:03−3246−9366
……………………………………………………………………………………………

10.平成18年度 第7回技術懇親会 参加者募集中!

◆りそな中小企業振興財団は、電気通信大学共同研究センターとの共催により、
平成19年1月11日(木)、同センター(東京都調布市調布ヶ丘)にて標記
の技術懇親会を開催します。主に中小製造業の経営者および技術担当者を対象
に行います。
 今回は、同大学の知能機械工学科の松野文俊教授に「レスキューロボットシ
ステムの開発最前線」と題するご講演を、また、同学科の稲見昌彦教授に「透
明人間を実現した光学迷彩」と題するご講演をいただきます。また講演後、松
野研究室と稲見研究室を訪問し、それぞれ実際のロボットの動きを見学したり、
バーチャルリアリティを体験したりします。また、参加者全員による異業種交
流会も予定しています。参加費は無料。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.resona-fdn.or.jp/
[問い合わせ先]
 財団法人りそな中小企業振興財団事務局
 電話:03−3444−9541
……………………………………………………………………………………………

11.「神戸大学東京フェア」の開催

◆神戸大学では、標記フェアを来年1月12日にホテルフロラシオン青山(東
京都港区)で開催します。産学官民連携のシーズ情報の発信をねらいに、シン
ポジウム、大学の医学、工学、農学、海事科学、総合人間科学のシーズ技術の
展示などのほか、交流会も行います。参加費は無料(交流会は5千円)。詳し
くは下記のURLをご覧ください。
http://www.innov.kobe-u.ac.jp/tokyofair/
[問い合わせ先]
 神戸大学東京フェア事務局(担当:神戸大学連携創造本部)
 電話:078−803−5945

▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆★☆★調査・研究レポート等☆★☆★

◆全国小企業月次動向調査 平成18年11月実績(12月18日発表)
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/sougou/tyousa/keikyo/doukou2_m.html

◆第3次産業活動指数(平成18年10月分/12月15日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2v3000j.html
  
◆平成16年工業統計表 「企業統計編」(12月15日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2i0000j.html

▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆★☆セレクト地域通信☆★☆

■三重県■
○若者によるビジネスプランコンペ「アンダー25プランコンペ」
 公開プレゼンテーション大会開催!

 三重県と財団法人三重県産業支援センターでは、平成19年1月14日(日)、
「アスト津」(津市羽所町)にて標記の公開プレゼンテーションを行います。
25歳以下の若者が、新規性・成長性に富んだ製品やサービスの開発につながる
ビジネスプランをひきさげ、三重県主催の「アンダー25プランコンペ」に応募。
厳正な一次審査を経て二次審査に進んだ斬新なプランが、ついに公開の舞台へ!
聴講ご希望の方は下記のURLにて詳しい内容をご覧ください。
http://www.marugoshi.com/mieplatform/U_25compe.html
[問い合わせ先]
 財団法人三重県産業支援センター 新産業振興チーム(中津・中村)
 電話:059−228−3585
……………………………………………………………………………………………

■大阪府■
○「クリエイション・コア東大阪常設展示場」への出展者募集!

 クリエイション・コア東大阪では、大阪府内に本社または工場等を有する中
小企業等を対象に、標記の募集を来年1月19日まで行っています。本施設で
は、ものづくり支援拠点して、優れた技術・製品をブース展示するほか、本施
設ホームページを通じても出展内容を紹介しています。出展料、募集要領等詳
しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.m-osaka.com/jp/whatsnew/
[問い合わせ先]
 財団法人 大阪産業振興機構 東大阪分室 管理課
 電話:06−6748−1011

○「インキュベーション・ウィーク関西」の開催

 関西IMネットワーク協議会等では、標記のイベントを来年1月15日から
19日まで開催します。関西地域のビジネス・インキュベータ(BI)が施設
の紹介を行うほか、16日には大阪産業創造館(大阪市中央区)にて合同展示
会、シンポジウム、講演を開催、関西BIと関連行政機関が一堂に会し、創業
・起業に関する情報提供とIMによるプレゼンを行います。参加は無料。ただ
し、シンポジウム聴講は事前登録制となります。詳しくは下記のURLをご覧
ください。
http://www.kansai-im.net/week/
[問い合わせ先]
 関西IMネットワーク協議会事務局
 電話:06−6966−6014
……………………………………………………………………………………………

■岡山県■
○「倉敷市商店街活性化アイデア」募集!

 倉敷市は、標記アイディアを来年2月28日まで全国から募集します。「イ
ベント・販売促進」、「空き店舗対策」といった10のカテゴリーについて、
市内各地区の特性に合ったオリジナルアイデアを募集します。募集要項等詳し
くは下記のURLをご覧ください。
http://www.kura-up.com/
[問い合わせ先]
 倉敷市 経済局 産業労働部 産業振興課
 電話:086−426−3405
……………………………………………………………………………………………

■広島県■
○研究開発・技術開発・人材確保等のための「補助・委託金制度、アドバイザ
 ー制度ガイドブック−平成19年度事業展開への活用版−」発行のお知らせ

 財団法人ひろしま産業振興機構では、県内企業及び大学等の皆様にご活用い
ただけるよう、国、地方公共団体の補助金・委託金制度やアドバイザー制度等
各種支援策をとりまとめ、独立行政法人雇用・能力開発機構広島センターと共
同で標記のガイドブックを発行しました。本財団のホームページにも掲載して
おりますので、是非ご覧ください。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.hiwave.or.jp/kenkyu/kenkyu.html
[問い合わせ先]
 財団法人ひろしま産業振興機構 技術振興部 技術交流担当(担当:高杉)
 電話:082−240−7713

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
       》》》》 編集部からのお知らせ 《《《《

 e−中小企業ネットマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。

 年内は来週号まで発行いたします。新年は1月10日(水)からの発行とさ
せて頂きますのでご了承ください。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆★☆★お役立ち情報☆★☆★

●中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/index.html
●電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
●中小企業基盤整備機構ホームページ
http://www.smrj.go.jp/
●中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
●商工中金の特別貸付のご案内(商工組合中央金庫)
http://www.shokochukin.go.jp/financing/kashitsuke.html
●国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
●国民公庫ホームページに「こくきん創業支援センター」コーナーを新設
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/sinkikaigyou/center/index.html

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★☆★☆★中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net 21」☆★☆★☆

「J−Net21」の目玉はなんといっても「支援情報ヘッドライン」。
補助金などの助成制度はもちろん、イベントの案内、調査報告書など、事業に
役立つ最新情報がいっぱい。J-Net 21のスタッフが全国各地の支援情報を毎日
チェック。だから、地域の情報も手厚く網羅。無料でしかも素早く支援情報が
得られるJ−Net21。「支援情報ヘッドライン」は毎日更新です!!

【J-Net21】
http://j-net21.smrj.go.jp/

【支援情報ヘッドライン】
http://j-net21.smrj.go.jp/headline/

【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J-Net21)
E-mail:info@j-net21.jp

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」の購読料は無料です。登録及び登録の解除
は、下記のアドレスから簡単に出来ます。
http://mail-news.sme.ne.jp/docs/usr_reg.html

◎本メールマガジンに対するご感想等につきましては、以下のアドレス(e−
中小企業ネットマガジン編集局)あて電子メールにてお寄せ下さい。
E-mail: chusho-netmagazine@meti.go.jp

◎本メールマガジン記載の巻頭コラム等の記事は、出典を明らかにして頂けれ
ば、ご自由に引用することが可能です。詳しくは上記の編集局までお問い合せ
下さい。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

戻る