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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                   http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
                   中小企業庁/中小企業基盤整備機構

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞Vol.0242/2006.8.9∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆★☆巻頭コラム☆★☆
 
       老舗とは守るものではなく攻めてこそ発展

◆ 大正3年、1914年の創業といえば、相当の歴史であり老舗だ。煮豆、佃煮、
惣菜一筋で、間もなく一世紀になる菊池食品工業株式会社(東京都板橋区、菊
池幸社長)が、その老舗の食品メーカーである。しかし古くさくはない。創業
以来、原則添加物を使わず、“安心・安全”にこだわってきたというと、いか
にも保守的、頑固と見られがちだが、それがどっこい、のびのびとした攻めの
戦略で業容を拡大してきた。伝統を守るに必死で、結果、時代に置き去りにさ
れるのではなく、老舗という“信用”を土台に、新しい課題への挑戦を加速さ
せる若々しいメーカーの姿がそこにある。

◆1999年は同社のエポックであった。同社が伝統的に強みとしてきた黒豆部門
が同社の新たなページを開く新商品を生んだのだ。健康飲料「黒豆エキス サ
ラサラ」がそれ。黒豆の持つ健康性に着目し、長い間、研究を重ね、黒豆の煮
汁を濃縮した画期的な健康飲料で、満を持して市場投入したもの。同時に、顧
客との新しい取引関係を築こうと、「サラサラ」の販売を同社としては初めて
通信販売だけで売り出した。大当たり。時代の健康志向というタイミングと、
「One to One」コミュニケーションという新しい売り方が相乗して、
市場をつかんだのだ。2003年、ベルギーで開かれた食品コンクール、モンドセ
レクションで金賞を獲得するという朗報も追い風となった。同コンクールは世
界的に権威のあるコンクールで、とくに金賞は「食のノーベル賞」ともされ、
市場の評価は高い。そのうえ、同社は以後、 3年連続で同賞を受賞、このこと
で「国際優秀品質賞」の受賞もする。2003年10月、銀座 6丁目に、アンテナシ
ョップ「銀座黒豆エキス研究所」をオープンした。同社にとって新しい装いの
出陣となった。

◆もちろん、新分野ばかりに傾斜している訳ではない。「黒豆の菊池」といわ
れる同社、本来の煮豆の基盤固めも着々、怠りない。埼玉の煮豆工場をしっか
り固める一方、佃煮・惣菜専門工場を函館に開いている。「マネされても、マ
ネするな」(菊池社長)が同社のポリシー。伝統商品群を固める一方、食品市
場の風の変化をかぎとりながら、柔軟に、オリジナル商品の開発、商品化に挑
んでいる。(編集子)         
         
◇◆◇◆◇◆ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」◇◆◇◆◇◆

番組内容等はこちらをご覧ください
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007865.html

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★☆★今週のトピックス★☆★

1.「第2回新事業創出全国フォーラム」の開催
2.セミナー「技術開発資金へのチャレンジ」の開催
3.セミナー「IPO京都塾2006」の開催
4.「全国商工会議所観光振興大会 2006 in はこだて」の開催
5.「特許流通シンポジウム2006 in 東京」への参加者募集!
6.「第1回特許ビジネス市(食品バイオ・化学薬品)」への参加者募集!
7.NICT起業家経営塾2006 第2回起業・経営セミナー「ITベンチャーの資金
  調達」の開催

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1.「第2回新事業創出全国フォーラム」の開催

◆日本ニュービジネス協議会連合会(JNB)及び中小機構中国支部では、標
記フォーラムを8月29日に広島全日空ホテル(広島市中区)で開催します。
全国各地域の元気企業70社によるブース展示をはじめ、成功企業等による新
事業創出プロセスの苦労談に関するトークセッション、支援施策活用事例につ
いてのセミナー等を行います。参加費は一般は無料(ただしビジネスマッチン
グ交流会への参加は5千円)、JNB会員は1万円。詳しくは下記URLをご
覧ください。
http://www.jnb2006.com/index.html
[問い合わせ先]
 第2回新事業創出全国フォーラム事務局
 電話:082−541−5891


2.セミナー「技術開発資金へのチャレンジ」の開催

◆中小機構中国支部と産業技術総合研究所中国センターでは、標記セミナーを
9月12日に中小機構中国支部(広島市中区)で開催します。技術開発に関心
のある企業を対象に、国、自治体などが行う企業の技術開発支援策に応募し、
説明する際に求められる、技術の内容・意義・独自性・魅力等を明確に伝える
ためのノウハウをご紹介するほか、個別相談会も開催します。参加費は無料。
定員は30名(先着順)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/chugoku/oshirase/new/015146.html
[問い合わせ先]
 中小企業基盤整備機構 中国支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
 電話:082−502−7246


3.セミナー「IPO京都塾2006」の開催

◆中小機構近畿支部ほかでは、標記セミナーを8月29日に京都商工会議所(
京都市中京区)で開催します。京都・滋賀地域のIPOを目指す中小企業また
はベンチャー企業を対象に、株式公開体験についての講演や、株式公開を達成
するためのコツなどについてのパネルディスカッションを行います。参加は無
料。定員は50名(先着順)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.ose.or.jp/news/0607/060726a.shtml
[問い合わせ先]
 大阪証券取引所 上場サポートグループ
 電話:06−4706−0868


4.「全国商工会議所観光振興大会 2006 in はこだて」の開催

◆日本商工会議所では、函館商工会議所との共催により、10月12・13日
に標記大会を北海道函館市で開催します。「日本の観光の問題点と新たな発展
への戦略」についてと題して、内閣府特命顧問で慶應義塾大学教授の島田晴雄
氏による基調講演を行うほか、「21世紀型観光の課題―新しい観光を求めて 
参加型から定住へ」をテーマとするパネルディスカッション、4つのテーマ別
の分科会、商工会議所の全国ネットワークを生かした交流会など盛りだくさん
です。参加費は有料です。なお、第1次参加申し込み締め切りは8月10日ま
で。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.jcci.or.jp/kanko/kankotaikai2006.html
[問い合わせ先]
 日本商工会議所 流通・地域振興部
 電話:03−3283−7862


5.「特許流通シンポジウム2006 in 東京」への参加者募集!

◆独立行政法人工業所有権情報・研修館では、2006年9月14日(木)、
「イノベーション・ジャパン2006」会場内の東京国際フォーラムホールD7(東
京都千代田区)にて、「特許流通シンポジウム2006in東京」を開催し、特許をビ
ジネスにつなげるヒント満載の講演やパネルディスカッションを行います。定員
は240名、参加費は無料ですが、参加するには事前登録が必要です。詳しくは
下記のURLをご覧ください。
http://www.ryutu.ncipi.go.jp/symposium/index.html
[問い合わせ先]
 工業所有権情報・研修館 流通部
 電話:03−3580−6949


6.「第1回特許ビジネス市(食品バイオ・化学薬品)」への参加者募集!

◆独立行政法人工業所有権情報・研修館では、2006年9月20日(水)、
家の光会館(東京都新宿区)にて、「平成18年度第1回特許ビジネス市(食
品・バイオ・化学・薬品分野)」を開催します。参加者は事前審査で選出され
た優良シーズ7件の技術概要とビジネスプランを聞くことができ、発表者との
個別相談も可能です。定員は150名、参加費は無料ですが、参加するには事
前登録が必要です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.ryutu.ncipi.go.jp/business/index.html
[問い合わせ先]
 社団法人発明協会 特許ビジネス市事務局
 電話:03−5402−8434
 

7.NICT起業家経営塾2006 第2回起業・経営セミナー「ITベンチャーの資金調
 達」の開催

◆独立行政法人情報通信研究機構(NICT)では、標記セミナーを8月28日
(月)、新霞が関ビル(東京都千代田区霞が関3-3-2 )にて開催します。自己
資金や信用力の点において必ずしも有利とは言えないベンチャー企業が、いか
にして資金を調達し、成長への足がかりをつかむことができるか、現役のベン
チャー・キャピタリストにお話を伺います。定員は50名(先着順)、参加費
は無料。。詳しくは下記のURLをご覧ください。

http://www.venture.nict.go.jp/contents/index.php/venture/nict__2/nict/node_3872
[問い合わせ先]
 情報通信ベンチャー支援センター(中央青山監査法人内)
 電話:03−5521−1157

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              イベント情報

●「ベンチャーフェアJAPAN2007」出展者募集中!
(募集期間:9月1日まで)
http://vfj2007.smrj.go.jp

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☆★☆調査・研究レポート等☆★☆

◆官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:8月9日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp

◆早期景気観測調査(日本商工会議所)(2006年7月調査:8月2日発表)
http://www.jcci.or.jp/lobo/lobo.html

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☆★☆セレクト地域通信☆★☆

■神奈川県■
○国際情報通信技術見本市「セビット2007」への参加者募集!

 横浜市と財団法人横浜産業振興公社では、欧州とのビジネスの促進を目的に、
2007年3月にドイツのハノーバーにて開催される「セビット2007(国
際情報通信技術見本市)」に横浜のIT技術をPRする横浜ブースを出展しま
す。
 つきましては、横浜市内に活動拠点を有する企業で、同ブースに自社の製品
又は技術の「展示」を希望する企業や、現地でドイツ企業に対してプレゼンテ
ーションを行う「セミナー」と「商談会」への参加企業を募集します(5社)。
併せて、見本市の「視察」及びセミナー・商談会への参加を希望する企業の募
集も行います(10社)。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.ywbc.org/events/cebit2007/
[問い合わせ先]
 財団法人横浜産業振興公社 横浜ワールドビジネスサポートセンター 
 欧米事業担当
 電話:045−222−2030 


○横浜国際バイオビジネスセミナー2006の開催

 横浜市、財団法人横浜産業振興公社及びジェトロ横浜では、共催により、9
月11日(月)、横浜シンポジア(横浜市中区山下町)にて標記セミナーを開
催します。日本のバイオテクノロジー市場および日本企業とのビジネスに関心
を持つ欧米バイオ企業5社2機関が、プレゼンテーションを行い、各社のニー
ズ、シーズを発表します。また、事前アレンジによる商談会や交流会も開催し
ます。定員は150名(申込み先着順)、参加費は無料。詳しくは下記のUR
Lをご覧ください。
http://www.ywbc.org/events/yokobio2006/
[問い合わせ先]
 財団法人横浜産業振興公社 横浜ワールドビジネスサポートセンター
 欧米事業担当
 電話:045−222−2030


■埼玉県■
○「販路開拓・市場戦略セミナー 〜世界ブランドへ ものづくりの今後の発
 展〜」の開催

 東葛川口つくば(TX沿線)地域新産業創出推進ネットワーク川口地域では、
標記のセミナーを9月7日(木)、川口商工会議所会議室(埼玉県川口市)に
て開催します。前半のセミナーでは、ものづくりの街として知られる新潟県燕
市の「磨き屋シンジケート」の挑戦を、後半のセミナーでは、経験豊富な企業
OBが主体の「経営支援NPOクラブ」の活動内容についてご紹介します。ま
た、参加者による交流会も開催します。参加費は2000円(交流会費含む)
。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.kawaguchicci.or.jp/sub4/sub26.htm
[問い合わせ先] 
 東葛川口つくば(TX沿線)地域新産業創出推進ネットワーク川口地域事務
 局 川口商工会議所ビジネスサポートセンター 
 電話:048−263−1616


■愛知県■
○平成18年度第5回技術懇親会参加者募集!

 財団法人りそな中小企業振興財団では、主に中小企業製造業の経営者及び技
術担当者の方を対象に、9月7日(木)、名古屋大学IB電子情報館(名古屋
市千種区)にて技術懇親会を開催します。今回は、名古屋大学大学院情報科学
研究科の高田広章教授による「組込みシステム技術の今後の見通しと産学共同
研究の動向」についてお話しいただきます。また、講演会の後には名古屋大学
情報連携基盤センターの施設・設備見学や参加者による交流会を開催します。
定員は30名(申込み順)、参加費は無料。募集締め切りは9月1日(金)ま
で。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.resona-fdn.or.jp/
[問い合わせ先]
 財団法人りそな中小企業振興財団 事務局
  電話:03−3444−9541


■兵庫県■
○経営セミナー「産業構造の大変革と知財立国」への参加者募集!

 財団法人ひょうご産業活性化センターでは、8月25日(金)、ホテルオー
クラ神戸(神戸市中央区波止場町)にて標記のセミナーを開催します。
 情報化、国際化が進む中、模倣品への対応や製品の差別化の必要が高まって
おり、ますます重要性を増している中小企業の知的財産戦略。本セミナーは、
中小企業の知財戦略について、豊富な実例や分析を交えて「産業構造の変革と
知財」等についてわかり易く紹介するセミナーです。定員は200名(申込み
先着順)、参加費は無料。本セミナーは第1部ですが、第2部、第3部のセミ
ナーは有料ですのでご注意ください。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://web.hyogo-iic.ne.jp/biz/images/keiei2006_01.pdf
[問い合わせ先]
 財団法人ひょうご産業活性化センター 新事業創出課
 電話:078−230−8110

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☆★☆お役立ち情報☆★☆

●中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/index.html
●電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
●平成18年7月豪雨による災害に係る対策について(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/kikou/news/012257.html
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の設置および
災害貸付の実施(7月20日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060720.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(鹿児島県内全支店)(7月24日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060724.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(宮崎県内全支店)(7月25日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060725.pdf
●中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
●商工中金の特別貸付のご案内(商工組合中央金庫)
http://www.shokochukin.go.jp/financing/kashitsuke.html
●国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/

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【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J-Net21)
E-mail:info@j-net21.jp

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により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
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