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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html 
                中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0199/2005. 9.28∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆巻頭コラム☆
       “世界標準”製品を目指す点字プリンター

◆福祉機器は中小・ベンチャー企業が多く活躍する産業分野である。利便性第
一という世界共通のニーズを背景に、技術・製品のグローバル化が急進展して
いるが、視覚障害者用の点字プリンターを製品化した(株)日本テレソフト(
東京都千代田区、従業員16人)は、ここ数年の間に日本国内のトップシェア
を獲得するとともに、海外30カ国余に製品輸出する実績をあげ、国際的な福
祉機器メーカーとして一躍脚光を浴びている。

◆話題の点字プリンターは、カナ文字をはじめ、数字、英字、記号を1枚の紙
に点字と通常の文字で同時に両面印刷できる。商品名は盲導犬をイメージした
「ドックマルチ」。一般の文字(墨字)と点字を同時に印刷できるプリンター
は世界でもこの製品だけ。目下、全国の盲学校や視覚障害者が学ぶ高校・大学
などの教育現場は言うに及ばず、視覚障害の患者向けに点字の薬袋を導入する
病院も増え、大型遊園地の案内や航空会社の機内案内など幅広い分野に普及。
しかも、日本語以外の34カ国語に対応できるとあって、欧州、アジア諸国か
らも注目され、国際化戦略を本格展開し始めたところだ。

◆製品開発のきっかけは、「健常者でも点字の文書がつくれるソフトがほしい」
という行政機関からの要望だった。パソコンが普及し始めた平成4年頃で、当
時、同社は経理ソフトなどを主体にしていたが、これを契機に福祉機器分野に
参入。持ち前のIT技術を生かして、点字を知らない健常者でもワープロ感覚
で点字文書が作成できる点訳ソフトを開発し、そこから独創的な点字プリンタ
ーを生み出した。製品が人気化して日は浅いが、顧客の声に押されて技術力を
高め、ソフト開発会社から機器メーカーへと事業体制を進化させてきた点に特
徴がある。

◆福祉機器には世界共通のニーズがあるだけに、海外ユーザーを広げている同
社にとっては「世界標準製品になる」ことが目標。そのために、「さらに汎用
性を高め、製品をより安く提供することが課題」と金子秀明社長はいう。そこ
を突破すれば、世界の点字市場を席巻するのは間違いない!(編集子)

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★中小企業が各自の「強み」を持ち寄って取り組む新事業展開を応援する、
 「新連携支援地域戦略会議」のホームページ
http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/
 
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☆☆今週のトピックス☆☆

1.中小企業向けラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」開始! 
2.10月は、中小企業退職金共済制度の加入促進強化月間です!
3.三宅島噴火による被災中小企業者等に対する災害融資等に係る特別措置等
  の延長
4.「グローバル人材育成国内セミナー」の開催
5.「平成17年度シルクストッフ」展示品の募集
6.NICT起業家経営塾2005 第2回起業・経営セミナーの開催
7.「起業家応援セミナー」の開催(北海道)
8.「本庄早稲田経営セミナー」の開催(新会社法の中小企業向け解説)
9.「第3回オープンセミナー」の開催(オーナー企業の永続のために)
10.「経営革新セミナー」の開催(中部)
11.「大阪大学との産学交流マッチングフェア2005」の開催(近畿)
12.10月2日からBSフジでテレビ番組「知恵の輪ニッポン」開始

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1.中小企業向けラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」開始!

◆中小機構では、標記ラジオ番組を10月4日からTBSラジオなど全国ネッ
トで放送を開始します。この番組では、独自の経営方針や製品・サービスの提
供などで成功を収めている中小企業を取り上げるとともに、中小企業経営に役
立つ制度や施策等の情報提供を行います。総合司会は大沢悠里氏、コメンテー
ターは日経エンタテイメント発行人・品田英雄氏、リポーターは漫才コンビ・
パックンマックンの吉田眞氏とTBSアナウンサー・小川知子氏。各地の放送
局・曜日・時間など、詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007865.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 広報室 広報課
電話:03―5470―1515


2.10月は、中小企業退職金共済制度の加入促進強化月間です!

◆「中小企業退職金共済制度」は、安全・確実・有利で管理が簡単な国の退職
金共済制度です。この制度は適格退職年金制度からの移行先となっており、特
色として国からの掛金助成制度があります。掛金は全額非課税で、加入前の勤
務期間の通算ができます。パートタイマーの方には特例掛金があります。10
月の強化月間を機会に、ぜひご利用ください。詳しくは以下をご覧ください。
http://chutaikyo.taisyokukin.go.jp
[問い合わせ先]
(独)勤労者退職金共済機構 中小企業退職金共済事業本部
電話:03−3436−0151


3.三宅島噴火による被災中小企業者等に対する災害融資等に係る特別措置等
の延長

◆9月27日の閣議において、平成12年の三宅島噴火による被災中小企業者
等に対し、(1)同12年9月12日の閣議決定による金利軽減措置の延長(平
成18年3月31日まで)、(2)(1)の対象者のうち特に著しい被害を受け
ている中小企業者等に対しての無利子化の延長、(3)(1)の措置に合わせ、
信用保険法2条第3項第4号(セーフティネット保証4号)の適用期間の延長
(平成18年3月31日まで)が、決定されました。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/050927miyakejima.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁 経営安定対策室(松田、楠瀬)
電話:03−3501−1511(内線5251)
中小企業庁 金融課(大貫、石曽根)
電話:03−3501−1511(内線5271)


4.「グローバル人材育成国内セミナー」の開催

◆(財)海外職業訓練協会では、標記セミナーを10月20日につくば国際会
議場(茨城県つくば市)で開催します。「国際化戦略の死角!今、改めて注目
される韓国企業の動向」をテーマに、中国市場と対比して韓国におけるビジネ
スチャンスを探ります。参加費は無料。定員は80名(先着順)。詳しくは以
下をご覧ください。
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar051020.html
[問い合わせ先]
(財)海外職業訓練協会 千葉事務所
電話:043―276―7238


5.「平成17年度シルクストッフ」展示品の募集

◆中小機構では、12月7日〜9日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東
区)で標記展示会を開催することとし、展示品の募集をしています。募集展示
品は絹を主たる素材とする洋装用生地または非衣料用生地のハンガーサンプル
など。申込期限は10月14日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/seni/news/007815.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 繊維産業課
電話:03―5470―1589


6.NICT起業家経営塾2005 第2回起業・経営セミナーの開催

◆情報通信研究機構(NICT)では、情報通信分野のベンチャー企業関係者
及び今後創業を目指す方等を対象に、第2回目の起業・経営セミナーを10月
3日に霞ヶ関ビル(東京都千代田区)で開催します。セミナーのテーマは、
「戦略とマーケティング」で、組織全体の方向性すなわち戦略に大きな影響を
与えるマーケティングの方針決定に不可欠となる的確な分析と意思決定のポイ
ントについて検討します。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.venture.nict.go.jp/event/kigyo/info051003.html
[問い合わせ先]
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)
情報通信振興部門 情報通信ベンチャー支援センター事務局
電話:03−3769−6815  E-mail:event2@venture.nict.go.jp


7.「起業家応援セミナー」の開催(北海道)

◆北海道創業促進連携会議(北海道、中小機構北海道支部ほか)では、標記セ
ミナーを10月15日に北海道庁赤レンガ庁舎(札幌市中央区)で開催します。
「成功のためのマーケティング」をテーマに基調講演とトークセッションによ
り解決策を見出します。また、セミナーに先立ち個別相談コーナーを開設しま
す。参加費は無料。定員は100名(先着順)。申込締切りは10月7日。詳
しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/hokkaido/osirase/007814.html
[問い合わせ先]
北海道創業促進連携会議事務局(北海道経済部商工振興課創業支援グループ)
電話:011―231―4111


8.「本庄早稲田経営セミナー」の開催(新会社法の中小企業向け解説)

◆(財)本庄国際リサーチパーク研究推進機構ほかでは、標記セミナーを10
月13日に早稲田リサーチパーク・コミュニケーションセンター(埼玉県本庄
市)で開催します。「新会社法の中小企業向ポイント解説」をテーマに新会社
法の概要や活用の仕方などを解説します。参加費は無料、交流会費1千円。定
員は80名(先着順)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.ioc-waseda.jp/cgi-bin/topics/topics.cgi?mode=dtl&num=1
[問い合わせ先]
(財)本庄国際リサーチパーク研究推進機構
電話:0495―24―7455


9.「第3回オープンセミナー」の開催(オーナー企業の永続のために)

◆(財)まちみらい千代田では、標記セミナーを10月18日にちよだプラッ
トフォームスクウェア(東京都千代田区)で開催します。「オーナー企業が永
続のためになすべきこと」をテーマに、自社株対策、ファイナンシャルプラン
ニングの取り組みなどを解説します。参加費は無料。定員は100名(先着順
)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.mm-chiyoda.or.jp/news/news_0901.html
[問い合わせ先]
(財)まちみらい千代田 産業振興チーム
電話:03―3233―7555


10.「経営革新セミナー」の開催(中部)

◆名古屋商工会議所では、標記セミナーを10月21日にローズコートホテル
(名古屋市中区)で開催します。「営業利益3倍実現のセミナー」と題し、会
社成長や売上高アップの鍵を探ります。参加費は無料。詳しくは以下をご覧く
ださい。
http://www.nagoya-cci.or.jp/support/sodan_shibu_051021a.html
[問い合わせ先]
名古屋商工会議所 上前津支部
電話:052―332―7721


11.「大阪大学との産学交流マッチングフェア2005」の開催(近畿)

◆北大阪地域活性化協議会ほかでは、標記フェアを10月3日、4日に大阪大
学吹田キャンパス(大阪府吹田市)で開催します。地元企業100社が大阪大
学に集結、最新の情報や技術の交流を深めます。「大阪大学イノベーションセ
ミナー2005」を同時開催。入場は無料。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.saito-souken.co.jp/saito/event/2005matching1003.html
[問い合わせ先]
(株)大阪彩都総合研究所
電話:072―631―2233


12.10月2日からBSフジでテレビ番組「知恵の輪ニッポン」開始

◆(独)工業所有権情報・研修館は、10月2日からBSフジ(日曜日朝7時
30分)、10月4日からテレビ新広島(火曜日深夜25時5分)で「知恵の
輪ニッポン」(全13回)の提供を開始します。30分番組で、特許活用事例
の紹介や特許についてのミニ知識、全国の技術シーズの紹介、専門家のアドバ
イスなどの内容です。番組の詳細は下記に掲載予定です。
http://www.co-ip.jp/

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★日本最大級の中小企業ビジネスマッチングイベント★
 「中小企業総合展2005 In Tokyo」の開催

日時:10月12日〜14日 10時〜17時(14日の最終日は16時迄)
場所:東京ビッグサイト 東5・6ホール(東京都江東区)
内容:全国から選ばれた約600の中小企業の優れた技術・製品・サービスなど
の展示を行います。
入場料:無料
★事前申込みなしで、入場できます★
(先週号で3日前が申込み締切と掲載しました。お詫びして訂正します。)
http://www.sougouten.com
[問い合わせ先]
中小機構 新事業支援課    電話:03-5470-1525
「中小企業総合展」事務局  電話:03-3524-4668

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☆☆調査・研究レポート等☆☆

○第3次産業活動指数(平成17年7月分。9月22日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2v3000j.html

○石油等消費動態統計(平成17年7月分。9月21日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2d2000j.html

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☆☆セレクト地域通信☆☆

■北海道■
○「ビジネス塾」開催

 中小機構北海道支部では、標記セミナーを道内各地で支援機関とタイアップ
して開催します。10月12日に伊達信用金庫本店(北海道伊達市)で「中小企業
の経営革新と人材育成」をテーマに開催するのを皮切りに4か所で開催します。
上記以外の開催日程等、詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/hokkaido/osirase/003538.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 北海道支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:011-738-1365

■東京■
○「MICアントレプレナーセミナー第12回」の受講者募集

日時:10月12日
場所:中小機構 MINATOインキュベーションセンター(MIC)(東京都港区)
内容:給食委託業務やケータリングサービスの(株)一冨士・冨依利正社長の
の講演、参加者との懇談を行います。
定員:50名(先着順)  受講料:1千円
http://www.micim.jp/jp/entry/entry04.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話:03-5444-8531

○「第2弾公的支援制度活用セミナー」の開催

日時:10月14日
場所:ちよだプラットフォームスクウェア(東京都千代田区)

内容:「プロに聞く、公的支援制度活用のノウハウ」と題し、各種制度の具体
的活用法を解説します。
定員:50名(先着順)   参加費:無料
http://www.mm-chiyoda.or.jp/news/news_0912.html
[問い合わせ先]
(財)まちみらい千代田 産業振興チーム
電話:03-3233-7555

■大阪■
○「デザインフォーラム in クリエイション・コア東大阪」の開催
〜10月1日は「デザインの日」、「技術大国からデザイン大国ヘ」〜

日時:10月1日 14:00〜17:00 (交流会17:10〜)
場所:クリエイション・コア東大阪 南館3階クリエイターズプラザ
内容:モノづくりにはデザインが重要であるとの認識が強まる中、デザインに
関心を持つ全ての方を対象に、基調講演、パネルディスカッション等を実施。
定員:200名  参加費:無料(交流会費:一般2,000円、学生1,000円)
http://www.m-osaka.com/jp/crecorefair/index.html
[問い合わせ先]
クリエイション・コア東大阪 小串(おぐし)
電話:06-6748-1009   

○ビジネスプランコンテスト『Viva! Venture 吹田』応募受付中!

吹田市・吹田商工会議所では、吹田市内の事業者・創業予定の方等を対象に
に、ビジネスプランを競うコンテストを開催します。最優秀者(社)には奨
励金100万円、優秀者(社)には同30万円を支給し、事業実現へのサポ
ートを行います。応募締切は、10月11日(必着)。
http://www.suita.cci.or.jp/vvsuita/
[問い合わせ先]
吹田商工会議所・ビジネスプランコンテスト事務局
電話:06-6330-8001     E-mail:suitacci@suita.cci.or.jp

■広島■
○「経営革新セミナー」の開催

日時:10月18日
場所:中小機構 中国支部(広島市中区)
内容:「新しい中小企業会計指針について」をテーマに、新会社法の概要など
について解説します。参加費は無料。
定員:30名(先着順)  申込締切り:10月14日
http://www.smrj.go.jp/dbps_data/_material_/chushou
/center/chugoku/doc/C_6879_keiei.doc
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 中国支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:082-502-7246

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★☆お役立ち情報☆★

○高度化融資制度のご案内(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/keiei/kodoka/index.html
○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:9月28日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
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◆ 中小企業ビジネス支援ポータルサイト 「J−Net21」◆

中小企業や、起業(創業・ベンチャー)をお考えの方に、経営に役立つ支援情
報をお知らせする「J−Net21」。最新の支援情報が入手できる「支援情報ヘッ
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【J−Net21】
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【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J−Net21)
E-mail:info@j-net21.jp

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