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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0168/2005. 2.16∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

☆☆☆「e-中小企業ネットマガジン」読者アンケート実施中!☆☆☆
▼▼あなたの声をお聞かせください。▼▼
https://www.net-research.jp/airs/enquete/000023/0000231374
/zWrCbDQ487/

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★お詫び★
 先週号の配信に際し、一時的システム障害等により配信遅延及び二重配信
が発生し、購読者の皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上
げます。
 当面の対処として、オペレーション及びシステム上、二重配信ができない
ような対処を行いましたので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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☆巻頭コラム☆
   利用者の声を製品化して技術を進化させる介護機器メーカー

◆5年前に介護保険制度がスタートして以降、介護福祉に関る用具市場も急拡
大する中、「新制度に合致する製品はメーカーのお仕着せでなく、利用者本位
が基本。その考え方に徹し、人と機械の融合をテーマに独創的な製品づくりに
こだわっている」と語るのは、介護福祉機器メーカー(株)いうら(愛媛県温
泉郡重信町、従業員116人)の井浦洋社長。

◆昭和48年、町工場として創業した同社だが、同53年に介護福祉機器メー
カーに転身した。きっかけは創業者の身近なところにあった。寝たきりの父親
と介護疲れの母親のためにつくった電動寝返りベッド。それが国際的特許を持
つ「乗せ換え装置付ストレッチャー(搬送機)」として普及し、国内では80
%以上のダントツのシェアを占める製品に育ち、同社の知名度を高める看板製
品ともなった。

◆必要に迫られて開発した寝返りベッドだが、これを出発点に、同社は一貫し
て「介護労力を軽減する」「お年寄りを寝たきりにさせない」機器の開発に徹
してきた。だから、主力製品はベッドからベッドへ人を運んだり、一人で乗り
移れる車いす、入浴キャリーなど他社にはない“オンリーワン製品”が主体。
いずれも、お年寄りにも操作できる簡単な構造だが、国内外で取得した特許は
100件余にのぼる。その技術力が同社の強みでもある。

◆技術開発を主導するのは、アイデアマンの創業者(現名誉会長)。最近、金
属棒の中心部だけを膨らませる「軸肥大加工」という金属加工法を開発、世界
初の画期的塑性加工法として一躍脚光を浴びている。この加工法は車のシャフ
トなどへの応用が可能なので大手鉄鋼メーカーとの共同研究も進行中。創業者
のこの偉業を3代目の井浦社長が引き継いで、福祉機器分野の枠を越えた一大
飛躍の事業展開を目論んでいるところだ。

◆“必要は発明の母”を地でいくように、同社は介護現場の切実な声を製品開
発に結び付け、町工場から介護機器業界でトップシェア製品を持つ専業メーカ
ーに飛躍した。「役に立ちたい」という強い思いの製品づくりが技術を伸ばし、
その技術力が事業を発展させている。(編集子)
   
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○中小企業診断士の登録更新申請を受付中

◆中小企業庁では、今年3月末で登録期限が到来する中小企業診断士の登録更
新申請の受付を行っています。(3月15日必着)詳細は以下をご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/shindanshi
/041102shindanshi_koushin.htm
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 ☆☆今週のトピックス☆☆

1.2月22日の「創業・ベンチャーイブニングフォーラム」は2テーマ同時
   開催!〜青学会館(渋谷)にて18時30分からスタート〜
2.「2005全国異業種交流フェア」の開催
3.「ナノテクビジネスフォーラム2005」の開催
4.NICT情報通信ベンチャー・フェア2005の開催
5.「物流セミナー2005」の開催(近畿)
6.「株式公開セミナー」の開催(九州)
7.「地方連携セミナー」の開催(仙台、神戸)
8.「あらたな海外戦略はこれだ〜工業設計・デザインで成功する中国進出
  セミナー」の開催(近畿)
9.「環境マネジメントシステム:小企業におけるニーズ調査」にご協力を
10.北米起業セミナー・ネットワーキング(札幌、東京、浜松)参加者募集!
11.商品販路開拓のためのビジネスチャンスコーディネーターの募集
 
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1.2月22日の「創業・ベンチャーイブニングフォーラム」は2テーマ同時
開催!〜青学会館(渋谷)にて18時30分からスタート〜

◆「創業・ベンチャー国民フォーラム」がお届けしている小規模トークセッシ
ョン「創業・ベンチャー イブニングフォーラム」の2月22日は、「学生の
ベンチャー体験を共有しよう!」と「社会人キャリアの Step Up こそ起業の
原点」の2テーマ同時開催です。いずれも入場無料。先着約50名。皆様のご
参加を心よりお待ちしております。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.js-venture.ne.jp/
[問い合わせ先]
創業・ベンチャー国民フォーラム事務局
電話:03−3501−1767 e-mail:venture-info@jpc-sed.or.jp
   

2.「2005全国異業種交流フェア」の開催

◆(財)中小企業異業種交流財団は中小機構と共催で、標記フェアを3月1日
に虎ノ門パストラル(東京都港区)で開催します。「探せ!未来に向けたパー
トナー!」をテーマに、技術交流・商談・マッチングなどの出会いの場を提供
します。入場料は無料(一部有料)。展示の入場、講演の聴講などの申込締切
りは2月22日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.igyoshu-fdn.or.jp/h16plaza/index.html
[問い合わせ先]
(財)中小企業異業種交流財団
電話:03―3584―0707


3.「ナノテクビジネスフォーラム2005」の開催

◆ナノテクノロジービジネス推進協議会では、独立行政法人産業技術総合研究
所他との共催により、2月23日(水)、東京ビッグサイト(東京都江東区有
明)で「ナノテクビジネスフォーラム2005」を開催します。ナノテクノロ
ジーは、今後の日本を特徴付ける新産業の創出、既存産業の競争力再強化の期
待に応えるものとして多いに期待されています。本フォーラムでは、各界の代
表者が意見交換等を行い、今後のナノテクビジネスに関する政策提言を行いま
す。是非ご参加下さい。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.ics-inc.co.jp/nbf2005/
ナノテクビジネスフォーラム2005事務局
電話:03−3219−3561


4.NICT情報通信ベンチャー・フェア2005の開催

◆情報通信研究機構(NICT)では、情報通信ベンチャーの創業・経営への一層
の支援を図る一環として、3月1日、青山ダイヤモンドホール(東京都港区)
において、「ユビキタスネット社会におけるベンチャービジネスの可能性を探
る」をテーマに、標記ベンチャー・フェアを開催しますので、是非ご参加下さ
い。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.venture.nict.go.jp/event/fair/info050301.html
[問い合わせ先]
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)情報通信ベンチャー支援センター事務局
E-mail:event4@venture.nict.go.jp

5.「物流セミナー2005」の開催(近畿)

◆近畿経済産業局、中小機構ほかでは、標記セミナーを3月7日にホテルアウ
ィーナ大阪(大阪市天王寺区)で開催します。中堅・中小企業の経営者、物流
担当者を対象に、物流効率化による経営改善、環境負荷低減等の理解を深めて
もらいます。受講料は無料。定員は200名(先着順)。申込締切りは3月3
日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.kansai.meti.go.jp/3-8ryusa/butsuryu_seminar050307.htm
[問い合わせ先]
近畿経済産業局 産業部 流通・サービス産業課
電話:06―6966―6025


6.「株式公開セミナー」の開催(九州)

◆中小機構九州支部、福岡証券取引所ほかでは、標記セミナーを3月24日に
福岡商工会議所(福岡市博多区)で開催します。株式公開の戦略的意義や公開
のメリット・デメリット等を紹介します。参加費は無料。定員は100名(先
着順)。申込締切りは3月18日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/kyusyu/osirase/004771.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 九州支部
電話:092―771―6200


7.「地方連携セミナー」の開催(仙台、神戸)

◆(財)日本情報処理開発協会と電子商取引推進協議会では、標記セミナーを
2月18日にKKRホテル仙台(仙台市青葉区)と2月25日に神戸国際会館
(神戸市中央区)でそれぞれ開催します。「検証、ICタグが変える業務とシ
ステム」をテーマに、ICタグ利用の取り組みやその進展に関する情報を提供
します。参加費は無料。定員は先着順で、仙台会場が150名、神戸会場が2
00名。詳しくは以下をご覧ください。
【仙台会場】 http://procom-i.co.jp/region-seminar/sendai.htm
【神戸会場】 http://procom-i.co.jp/region-seminar/kobe.htm
[問い合わせ先]
(財)日本情報処理開発協会 調査部 地域連携セミナー担当
電話:03―3432―9381


8.「あらたな海外戦略はこれだ〜工業設計・デザインで成功する中国進出
セミナー」の開催(近畿)

◆中華人民共和国無錫市濱湖区政府では、標記セミナーを2月25日に大阪全
日空ホテル(大阪市北区)で開催します。同地区の概況説明や中国での工業設
計デザインの考え方について情報を提供します。参加費は無料。定員は150
名(先着順)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.mt21.com/event/0225wuxiseminar/special.htm
[問い合わせ先]
(株)オーテック(担当:菊池)
FAX:0729―24―9048


9.「環境マネジメントシステム:小企業におけるニーズ調査」にご協力を

◆ISO14000シリーズ規格の開発を手がけるISOTC207/SC1
(国際標準化機構技術委員会小委員会)では、各国における標記調査をオンラ
インで実施しています。ISO14001を中小企業の方々にとってより使い
やすいものにするための重要な調査ですので、是非ご協力ください。回答に要
する時間は5〜10分程度。ISO14001の経験の有無は問いません。詳
しくは以下をご覧ください。
http://www.sinf-mk.se/isosme/japanese/
[問い合わせ先]
環境管理規格審議委員会事務局((財)日本規格協会 標準部 認証規格課内)
電話:03―5770―1569


10.北米起業セミナー・ネットワーキング(札幌、東京、浜松)参加者募集!

◆シリコンバレーでご活躍中の起業人をスピーカーに迎え、ベンチャーのメッ
カシリコンバレーでの起業体験、成功戦略を語っていただきます。またジェト
ロサンフランシスコセンター星野次長が、景気が回復してきたシリコンバレー
の概況やビジネスインキュベーションについて語るとともに、セミナー後には、
ネットワーキングできる時間も設けています。詳しくは、以下をご覧下さい。
札幌 2/22(火):
http://www.jetro.go.jp/events/seminar/20050119617-event
東京 2/23(水):
http://www.jetro.go.jp/events/seminar/20050131055-event
浜松 2/24(木):
http://www.jetro.go.jp/events/seminar/20050128358-event
[問い合わせ先]
日本貿易振興機構 産業交流課
電話:03−3582−4631


11.商品販路開拓のためのビジネスチャンスコーディネーターの募集

◆(財)三重県産業支援センターは、経営革新等に取り組む県内中小企業の大
都市圏における販路開拓活動を支援するための平成17年度ビジネスチャンス
コーディネーターを8名程度募集します。募集締切は2月22日。詳しくは以
下をご覧ください。
http://www.miesc.or.jp (「経営革新支援のご案内」をクリックして下さい)
[問い合わせ先]
財団法人 三重県産業支援センター 経営支援チーム 紙谷
電話:059−228−7283 E-mail:assen@miesc.or.jp

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◆中小機構広報紙「中小企業振興」に関する読者アンケート◆

 中小機構では、標記アンケートを実施しています。「中小企業振興」は中小
企業に関する施策や行事などを掲載する新聞で、月2回発行しています。アン
ケートへの回答は本紙掲載の回答用紙を使用してFAXをお送りいただくか、
ホームページからも回答できますので、是非ご協力ください。なお、回答サイ
トに本紙の一部をサンプル版として掲載していますので、お読みになったこと
がない方も、ご回答いただけます。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/shinkou_newspaper/
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 調査広報部 広報課
電話:03―5470―1515
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☆☆調査・研究レポート等☆☆

○中小企業再生支援協議会の全体状況について(2月15日発表)
http://www.meti.go.jp/press/20050215004/20050215004.html

○商業販売統計確報(平成16年12月分。2月14日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2s1010j.html

○鉱工業生産・出荷・在庫指数確報(平成16年12月分。2月14日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h200001j.html

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☆☆セレクト地域通信☆☆

■東京■
○MIC創業支援セミナー「プロモーション」の開催

月日:3月5日
場所:MINATOインキュベーションセンター研修室
内容:インターネットを活用したプロモーション活動について、その手法の紹
介と成功のためのコツを講義します。
定員:20名(先着順)  受講料:3千円
申込締切り:2月24日
http://www.micim.jp/jp/entry/entry02.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話:03-5444-8531

○「MICアントレプレナーセミナー第6回」の開催

月日:3月16日
場所:MINATOインキュベーションセンター研修室
内容:著名なビジネスマンを招聘し、講演・懇談を通じて起業家精神を育成す
るセミナーで、今回は幼少児能力開発のパイオニア企業の経営者が講師です。
定員:50名(先着順)  受講料:1千円
申込締切り:3月11日
http://www.micim.jp/jp/entry/entry04.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話:03-5444-8531

■静岡■
○「米国ハイテクビジネス起業化・事業化セミナー」

日時:2月24日 14:00 〜17:00 交流会17:10〜18:30
場所:浜松商工会議所 301会議室
内容:米国でのハイテクベンチャーの最新動向、米国での起業等に関する情報
提供、浜松地域と米国のベンチャー企業のビジネス交流の可能性を考えます。
交流会参加費:1,000円/1名
http://www.jetro.go.jp/jetro/offices/japan/shizuoka/events
/20050128358-event
[問い合わせ先]
ジェトロ静岡(担当:本田・藤浪)
TEL:0543-52-8643 E-mail:SIZ@jetro.go.jp

■広島■
○「中小企業大学校広島校無料体験講座」の開催

中小企業大学校広島校では、標記講座を3月16日に福山商工会議所(広島県福
山市)で開催します。同校では何をして、どんな研修を受講できるのかを体験
していただきます。受講料は無料。定員は50名(先着順)。
http://www.smrj.go.jp/inst/hiroshima/list/004711.html
[問い合わせ先]
中小企業大学校広島校 研修担当
電話:082-278-4955

■山口■
○「人にやさしいものづくり」セミナー
〜みんなにやさしいを実現しよう〜の開催

月日:2月18日(金)
場所:山口県産業技術センター 多目的ホール(山口県宇部市)
プログラム:1.共用品・ユニバーサルデザインの現状と今後の展望
2.取り組み事例紹介−松下電器のユニバーサルデザインへの取り組み−
3.人にやさしいものづくりの実践に向けて
4.山口県の現状と今後の取り組みに向けて
5.個別質問,個別相談
参加費:無料
http://www.hql.jp/gpd/jpn/www/grp/kika/udseminar/zentaiN.htm
[問い合わせ先]
(社)人間生活工学研究センター 前田
電話:06-6221-1674 E-mail:maeda@hql.jp

■福岡■
○「公的助成制度説明会」の開催

月日:3月16日
場所:クリエイション・コア福岡(福岡県筑紫野市)
内容:中小・ベンチャー企業、起業予定者を対象に、国や自治体、中小機構の
各種公的助成制度の説明を行います。
定員:30名(先着順)  参加費:無料
申込締切り:3月2日
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kyushu/004738.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 九州支部
電話:092-771-9182

○「ベンチャースクール(特別セミナー)」の開催

月日:2月23日、3月2日、3月9日
場所:クリエイション・コア福岡(福岡県筑紫野市)
内容:ベンチャー企業や起業予定者を対象に、広告販売戦略について講義を行
います。
定員:各回30名(先着順)  参加費:無料
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kyushu/004232.html
[問い合わせ先]
(財)福岡県産業・科学技術振興財団 ベンチャーサポートセンター
電話:092-725-2729

■宮崎■
○「人にやさしいものづくり」セミナー
〜みんなにやさしいを実現しよう〜の開催

月日:2月25日(金)
場所:宮崎県工業技術センター 大研修室(宮崎県宮崎郡佐土原町)
プログラム:1.ユニバーサルデザイン(UD)の考え方と実現へのプロセス
2.取り組み事例紹介−食品パッケージデザインのUD−
3.人にやさしいものづくりの実践に向けて
4.宮崎県の現状と今後の取り組みに向けて
5.個別質問,個別相談
参加費:無料
http://www.hql.jp/gpd/jpn/www/grp/kika/udseminar/zentaiN.htm
[問い合わせ先]
(社)人間生活工学研究センター 辻
電話:06-6221-1651 E-mail:tsuji@hql.jp

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◆中小企業ビジネス支援ホームページ 「J-Net21」◆

「J-Net21」には中小企業のための「最新情報」、成功の決め手となる
「ノウハウ」、成功のヒントが隠された「企業事例」、企業のマッチングを生
む「コミュニケーション」、経営に欠かせない「使えるツール」があります!
【J−Net21】 (URLが変更になりました。)
http://j-net21.smrj.go.jp/
【初めて利用される方へ】
http://j-net21.smrj.go.jp/visitor.html

[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 調査広報部 広報課(J-Net21)
E-mail:info@j-net21.jp
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★☆お役立ち情報☆★

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:2月16日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
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◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」の購読料は無料です。登録は下記のアドレ
スから簡単に出来ます。
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◎本メールマガジンに対するご意見・ご要望・ご感想等がありましたら、以下
のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
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E-mail:chusho-netmagazine@meti.go.jp
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