■■
     ■  ■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
     ■
      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0167/2005. 2. 9∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

☆★☆「e-中小企業ネットマガジン」読者アンケート実施中!☆★☆
▼▼あなたの声をお聞かせください。▼▼
https://www.net-research.jp/airs/enquete/000023/0000231374
/zWrCbDQ487/

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

      目標を持って夢に挑むソフトベンチャー

◆「事業というものは夢を描くだけではだめだ。いついつまでに夢を実現する
という期限を付けた夢でなければ事業化の力にならない」と力説するのは、ソ
フトウェア開発ベンチャー、(株)きゃむネット(東京都荒川区、従業員15
名)の真瀬社長。

◆真瀬社長の言葉が重みを持つにはわけがある。大手ソフト会社をスピンオフ
し、平成12年11月に独自のソフト開発会社、きゃむネットを設立し、グル
ープウェアソフトの開発に始まり、携帯電話コンテンツ向けソフトの開発、I
Tエンジニア専門の求人求職サイト事業へと3年間に売り上げを10倍に増大、
従業員も2名から15名に増え、さらに飛躍の4年目に突入している。成長軌
道に乗ったITベンチャーの業績拡大は急テンポ。夢の実現もそれだけ早い。
創業来、密かに技術開発を進めてきた人工知能を軸とする新事業のめども立ち
つつある。「3年内に上場して大きく飛躍したい」−真瀬社長の夢は日に日に
大きく膨らんでいる。

◆急成長の同社の立ち上がりを支えたのは、西日暮里スタートアップオフィス
(NSO)。荒川区が平成13年秋に開設したインキュベーション施設だ。区
内産業の活性化を狙いにIT関連産業の創業支援を主な目的に発足したもので、
廃校になった区立中学校を改装し、光ケーブルを引いた低料金のオフィスを用
意するなど、ITベンチャーが創業しやすい環境が用意された。きゃむネット
は、厳しい審査を経て入居を許された20社の1社。いわばNSO第一期生。
グループウェアソフトの開発・販売に始まり、3年のNSOでの経営の基盤固
めを経て、昨秋“卒業”、近くに事業所を開設した。「同じようなIT創業の
仲間がいたことも刺激になり、助けられもした」と真瀬社長、NSOが頼りに
なったと“感謝”している。

◆この間、中小企業基盤整備機構の支援を得てコーディネーターとしてNSO
に常駐、入居企業の指導・相談に当たった伊藤拓爾氏(ティーアイ能力研究所
所長)は、きゃむネットについて「大企業ではできないニッチなIT分野を独
自の技術力で切り開いてきた」と評価する。有力経済誌が10年後の大企業と
して同社をリストに上げたという朗報も飛び込んできた。「販売力ももっとつ
けなくては」と真瀬社長、課題を抱えつつ、引き合いの急増に、まさに席の暖
まるひまもないモーレツぶりだ。3年内の上場という大きな目標に向かって、
同社全体が夢を追っている。(編集子)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
○中小企業診断士の登録更新申請を受付中

◆中小企業庁では、今年3月末で登録期限が到来する中小企業診断士の登録更
新申請の受付を行っています。(3月15日必着)詳細は以下をご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/shindanshi
/041102shindanshi_koushin.htm

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 ☆☆今週のトピックス☆☆

1.中小企業経営革新支援法の一部を改正する法律案(「中小企業の新たな事
    業活動の促進に関する法律案」)について
2.有限責任事業組合(LLP)契約に関する法律案について
3.「平成17年度地場産業等活力強化事業費補助金」の助成をご希望の方へ
4.「新潟県中越地震」に係るセーフティネット保証(4号)の指定期間の延長
5.「nano tech 2005」の開催
6.第7回NICT起業家経営塾「企業再生・再編〜社長の決断〜」の開催
7.電気通信大学共同研究センター高度技術研修会
  「品質・信頼性トラブルの未然防止とリスクマネジメント」の開催
8.「ベンチャープラザ ファンド in TOKYO」の開催
9.「地域新生産業創造フェア2005」の開催
10.近畿経済産業局産業クラスター計画 近畿エネルギー・環境高度化推進プ
   ロジェクト「エネルギー・環境総合フォーラム2005」の開催

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

1.中小企業経営革新支援法の一部を改正する法律案(「中小企業の新たな事
業活動の促進に関する法律案」)について

◆中小企業庁では、利用者にとって分かりやすい施策体系を実現するために、
創業・経営革新等に関する従来からの施策を整理統合するとともに、中小企業
が柔軟な連携を通じて行う新たな事業活動(新連携)を支援するため、中小企
業の新たな事業活動の促進を柱とした「中小企業の新たな事業活動の促進に関
する法律」の制定を目指し、同法案を国会に提出したところです。詳しくは以
下をご覧ください。
http://www.meti.go.jp/press/20050204003/20050204003.html
[問い合わせ先]
中小企業庁事業環境部企画課
電話:03−3501−1765(直通)


2.有限責任事業組合(LLP)契約に関する法律案について

◆経済産業省では、民法組合の特例として、出資者全員の有限責任、内部自治
の徹底、構成員課税の適用という特徴を併せ持つ、有限責任事業組合(LLP)
制度の創設を目指し、同法案を国会に提出しました。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.meti.go.jp/press/20050204002/20050204002.html
[問い合わせ先]
経済産業政策局産業組織課
電話:03−3501−6521 


3.「平成17年度地場産業等活力強化事業費補助金」の助成をご希望の方へ

◆本事業は、地場産業活性化のため成長が期待される新規事業や新分野への進
出事業、県域を越えて実施する広域的な販路開拓事業や新商品開発等事業、異
業種交流や国際化を図ろうとする事業など意欲的な取り組みを支援するもので
す。平成17年度においては、国の予算成立が前提となりますが、助成を希望
される場合は、あらかじめ、所管の経済産業局が設ける期日までに要望書を所
管経済産業局に提出してください。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/chiiki/040204jibasan.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁経営支援部経営支援課(担当:北原)
電話:03−3501−1763(直通)


4.「新潟県中越地震」に係るセーフティネット保証(4号)の指定期間の延長

◆新潟県中越地震により多大な被害を受けた新潟県の12市23町13村は、
信用保証協会のセーフティネット保証(4号)の対象に指定されていますが、
指定期間が2月18日に期限となるため、期限を本年5月18日まで延長する
こととしました。これにより、引き続き、関連中小企業者は、通常の枠に加え
て、別枠で普通保証2億円、無担保保証8千万円等の保証を利用できることに
なります(最大で5億6千万まで可能)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/kinyu/050204seuhu_net4.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁金融課(担当:浅井、前田)
電話:03−3501−1766(直通)


5.「nano tech 2005」の開催

◆nano tech実行委員会では、2月23日〜25日の3日間、東京ビ
ッグサイト(東京都江東区)で、ナノテクノロジーに関する標記の総合展・技
術会議を開催します。このイベントでは、課題とされているナノテクのシーズ
とニーズを明確化することで産学の開発・実用化状況を明らかにし、産業促進
を図るとともに、技術のあるベンチャー企業のビジネス・チャンス創出の場を
提供します。入場は事前登録すれば無料。是非ご来場下さい。詳しくは以下を
ご覧下さい。
http://www.ics-inc.co.jp/nanotech/index.html
[問い合わせ先]
nano tech 実行委員会事務局
電話:03−3219−3567


6.第7回NICT起業家経営塾「企業再生・再編〜社長の決断〜」の開催

◆情報通信研究機構(NICT)では、情報通信分野のベンチャー企業経営者
及び今後の創業を目指す方等を対象に「起業家経営塾」を開催しております。
第7回目の2月22日は、霞ヶ関ビル(東京都千代田区)において、重要な選
択肢のひとつとして、特にM&Aを取り上げてまいります。豊富な事例を織り
交ぜ、単純な合併・買収のみならず、競争戦略上有効な活用方法についてお伝
えします。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.venture.nict.go.jp/event/kigyo/info050222.html
[問い合わせ先]
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)
情報通信振興部門 情報通信ベンチャー支援センター事務局
電話:03−3769−6815 e-mail:event2@venture.nict.go.jp


7.電気通信大学共同研究センター高度技術研修会
 「品質・信頼性トラブルの未然防止とリスクマネジメント」の開催

◆電気通信大学共同研究センターでは、リカレント教育の一環として民間企業
等の技術者を対象とした高度技術研修会を3月4、5日に同センター(東京都
調布市)で開催する予定です。テーマは「品質・信頼性トラブルの未然防止と
リスクマネジメント」です。講習料1万8千円。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.crc.uec.ac.jp/japanese/12th.htm
[問い合わせ先]
電気通信大学共同研究センター事務室
電話:0424−43−5725


8.「ベンチャープラザ ファンド in TOKYO」の開催

◆中小機構では、標記催事を2月10日に丸ビルコンファレンススクエア(東
京都千代田区)で開催します。各地で開催されたベンチャープラザの発表者の
中から厳正な審査により選ばれた企業が東京に集まり、ベンチャーキャピタル
等の投資家の前でビジネスプランのプレゼンテーションを行います。参加費は
無料。定員は80名。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure
/event/pdf/20050201_venture.pdf
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 新事業支援部 新事業支援課 マッチングチーム
電話:03―5470―1525


9.「地域新生産業創造フェア2005」の開催

◆関東経済産業局では、3月3日〜4日に東京国際フォーラム展示ホール(東
京都千代田区)で標記フェアを開催します。今回は、産学官連携による研究開
発テーマの他、公設試験研究機関や地域で新製品開発、新分野進出に挑戦する
中小・ベンチャー企業などの研究テーマも加え、その成果を展示(70社)・
発表(35社)します。また、提案公募型技術開発事業(委託費・補助金)制
度説明会を同時開催します。詳しくは下記をご覧ください。
http://www.consor2005.com/
[問い合わせ先]
地域新生産業創造フェア2005事務局
電話:0120−231−640


10.近畿経済産業局産業クラスター計画 近畿エネルギー・環境高度化推進プ
ロジェクト「エネルギー・環境総合フォーラム2005」の開催

◆NPO-EEネットでは、標記催事を3月3日・4日に大阪国際会議場(大阪
市北区)で開催します。先端技術の融合による新たなエネルギー・環境社会の実
現に向けてをテーマに、企業や大学、関係機関等による交流や検討を図るととも
に、最新の技術シーズの集約により、研究会活動の立ち上げを目指します。参加
費は無料(交流会費2,500円)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.npo-eenet.jp/event/index.html
[問い合わせ先]
近畿経済産業局 資源エネルギー環境課 クラスター担当
電話:06―6966―6041


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
「Japan Venture Award 2004 表彰式+記念シンポジウム」まであと5日!
 ☆2月14日14時から 赤坂プリンスホテル「五色の間」にて開催☆

◆第一部:「Japan Venture Award 2004 表彰式」
 経済産業大臣表彰などの発表・表彰を行う。出演者:江崎玲於奈会長、中川
 昭一大臣等

◆第二部:記念イベント「ザ・ターニングポイント〜そのとき起業家はどう
 「決断」したか〜」
 高原ユニ・チャーム会長、澤田HIS会長、堀ドリームインキュベータ社長な
 どが後輩起業家とビジネスの「決断」について体験談を熱く語ります。

入場無料。まだ申込可能です。みなさま是非ご参加下さい。
http://www.js-venture.ne.jp/
【参加方法】上記HPからお申し込み頂くか、下記までお問い合わせ下さい。
[問い合わせ先]
創業・ベンチャー国民フォーラム事務局
電話:03−3501−1767 e-mail:venture-info@jpc-sed.or.jp
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
「ロボット産業マッチングフェア2005」いよいよ開催!

日時:2月16日〜18日 場所:西日本総合展示場新館(北九州市小倉北区)
入場:無料 主催:中小企業基盤整備機構(中小機構)

◆ロボット関連技術(要素、制御、情報認識、ITシステム)の見本市
◆企業81社、大学・研究機関14機関、支援機関等20機関が出展
◆講演、パネルディスカッション、セミナーを開催、創業や経営に関する無料
経営相談コーナーも設置。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.robotfair2005.com/index.html
[問い合わせ先]
「ロボット産業マッチングフェア2005」事務局
電話:092―732―3960

▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆☆セレクト地域通信☆☆

■北海道■
○「女将が選ぶこれぞ!おもてなしアイデア」の募集

◆中小機構北海道支部と北海道新聞社では、標記アイデアを募集しています。
これは、北海道の主要観光資源である温泉ホテル等関係業界のホスピタリティ
の向上を目指すもので、応募いただいたアイデアを3月10日に開催するセミ
ナーで発表します。応募締切りは2月10日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokkaido/001636.html
[問い合わせ先]
北海道新聞社事業局「おもてなしアイデア大募集」係
電話:011―210―5732

■埼玉■
○コミュニティビジネス経験交流会(シンポジウム)

日時:2月28日 13:00〜16:00
場所:大宮ソニックシティ 小ホール
内容:講演「コミュニティビジネスのこれから」、シンポジウム「コミュニテ
ィビジネス〜働く、始める、ヒント集」 
対象:コミュニティビジネスに関心を持つ方どなたでも
定員:450名(先着順:事前申込不要)  参加費:無料
http://www.saitama-roudou.go.jp/event/event20041216101925.html
[問い合わせ先]
埼玉労働局職業対策課
TEL:048-600-6209 FAX:048-600-6229

○IOC本庄早稲田「専門家無料相談会」

日時:3月9日
場所:早稲田リサーチパーク・コミュニケーションセンター(埼玉県本庄市)
内容:中小機構関東支部の専門家が経営上の悩みごとについて解決策を提案
します。相談時間は1社につき1時間程度。
費用:無料
http://www.ioc-waseda.jp/cgi-bin/topics
/topics.cgi?mode=dtl&num=1
[問い合わせ先]
(財)本庄国際リサーチパーク研究推進機構
電話:0495-24-7455

■東京■
○「MICプレインキュベーション利用者」の追加募集

募集対象:プレインキュベーションの支援サービス利用者
支援内容:インキュベーション・マネージャーによる事業・営業スキームづ
くりの支援が受けられます。
募集枠:6
募集期間:2月10日〜18日
http://www.micim.jp/jp/entry/entry01.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話:03-5444-8531

○「失敗しない起業と経営セミナー」

月日:3月5日
場所:日本大学会(東京都千代田区)
対象:起業を計画している方や事業の拡大を考えている方
内容:中小機構と日本大学ビジネススクールの両機関のノウハウにより、ビジ
ネスプランの作成や見直しを行います。
定員:50名(先着順)   受講料:3千円。
申込締切:2月25日
http://www.smrj.go.jp/jinzai/seminar/004725.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 人材育成グループ
電話:03-5470-1560

○「最新!公的資金の徹底活用セミナー」

日時:2月21日 13:30〜15:30
場所:東京商工会議所ビル「講堂」
内容:平成16年度に大幅な変更がされた「制度融資」に加え、「債券市場」や
「ベンチャー・ファンド」などの東京都の金融制度について御案内します。
定員:80名   参加費:無料
http://www.tokyo-cci.or.jp/venture/seminar/money.html
[問い合わせ先]
東京商工会議所中小企業相談センター		 
電話:03-3283-7593       E-mail:enture@tokyo-cci.or.jp

■名古屋■
○「国際化能力開発支援セミナー〜中国進出実践セミナー第2弾in 名古屋〜」

日時:3月2日・3日
場所:グリーンビル(名古屋市中区)
内容:中国の投資環境の最新情報と中国進出上の諸問題解決に必要なノウハウ
を提供します。
定員:50名(先着順)  受講料:2万円(1日のみは1万円)
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar050302.html
[問い合わせ先]
(財)海外職業訓練協会 名古屋相談所
電話:052-231-6075

■大阪■
○財団法人 太平洋人材交流センター(PREX)公開セミナー
「日本およびマレーシアのIT化の現状と今後の方向について」

日時:2月25日(金) 13:30〜16:30
場所:piaNPO 6階 会議室 http://pianpo.com/acces01.html
内容:日本とマレーシアのIT化の現状と、今後の展望、IT化に伴う
課題など→詳細ホームページ:http://www.prex-hrd.or.jp
定員:40名(先着順)、参加費:無料、通訳あり
[問い合わせ先]
財団法人太平洋人材交流センター(PREX) 担当者:高山、酒井、飯田
電話:06-4395-2650    E-mail:prex@prex-hrd.or.jp

○「国際化能力開発支援セミナー〜中国進出実践セミナー第2弾in 大阪〜」

日時:3月3日・4日
場所:明治生命堺筋本町ビル(大阪市中央区)
内容:中国の投資環境の最新情報と中国進出上の諸問題解決に必要なノウハウ
を提供します。
定員:50名(先着順)  受講料:2万円(1日のみは1万円)
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar050303.html
[問い合わせ先]
(財)海外職業訓練協会 大阪相談所
電話:06-6264-1834

■兵庫■
○阪神SOHO交流会 〜SOHOの時代が来た〜

日時:2月26日(土)13時〜17時(懇親会17時〜19時)
場所:西宮商工会館別館2階大会議室
内容:SOHOの現状の課題やそれに対する取り組み、そして今後の見通しまで、
具体的に検討し、豊かなSOHOスタイルを提言する。
参加費:無料(懇親会は3,000円)
定員:150名(懇親会は70名)
http://www.npos.ne.jp/soho/entry.html
[問い合わせ先]
SOHOサポートセンター尼崎
電話・FAX:06-6430-0461  e-mail:sohoinfo@npos.ne.jp

■広島■
○創業者支援セミナー〜創業者のための人事・労務管理口座〜

日時:3月5日 9:30〜16:30
場所:広島市産業振興センター
内容:人事・労務管理の基礎知識とともに、企業を発展させるための効果的な
人事戦略や雇用に関する助成金の活用方法をわかりやすく解説します。
対象:創業5年以内程度の経営者及び創業予定者
定員:30名(先着順) 受講料:無料
http://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/13_shoko.cgi
[問い合わせ先]
(財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター
電話:082-278-8880   Email:shinko@ipc.city.hiroshima.jp

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◆中小企業ビジネス支援ホームページ 「J-Net21」◆

「J-Net21」には中小企業のための「最新情報」、成功の決め手となる
「ノウハウ」、成功のヒントが隠された「企業事例」、企業のマッチングを生
む「コミュニケーション」、経営に欠かせない「使えるツール」があります!
【J−Net21】 (URLが変更になりました。)
http://j-net21.smrj.go.jp/
【初めて利用される方へ】
http://j-net21.smrj.go.jp/visitor.html

[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 調査広報部 広報課(J-Net21)
E-mail:info@j-net21.jp
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
★☆お役立ち情報☆★

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:2月9日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」の購読料は無料です。登録は下記のアドレ
スから簡単に出来ます。
http://www.chusho.meti.go.jp/e_maga/

◎本メールマガジンに対するご意見・ご要望・ご感想等がありましたら、以下
のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
メールでお寄せ下さい。
E-mail:chusho-netmagazine@meti.go.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

戻る