■■
     ■  ■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
     ■
      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0165/2005.1.26 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

☆★☆「e-中小企業ネットマガジン」読者アンケート実施中!☆★☆
▼▼あなたの声をお聞かせください。▼▼
https://www.net-research.jp/airs/enquete/000023/0000231374
/zWrCbDQ487/

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

            逸品づくりに夢を描く小豆島の佃煮メーカー

◆日本人の食卓の定番になっている佃(つくだ)煮。食品加工技術が発達して
多様な製品が登場しているが、「当社は国内産素材・無添加の健康佃煮をコン
セプトに、“造る”でなく“創る”製品を提供していく」と、自信たっぷりに
話すのは、佃煮の食工房を標榜する(株)岡田武市商店(香川県小豆郡内海町、
従業員60人)の岡田公正社長。

◆《二十四の瞳》の舞台で知られる小豆島は、かつて塩田が栄えたことから醤
油の産地となり、戦後は佃煮製造が増えた。同社もその1社である。昭和23
年の創業で、長い間、製造卸に徹していた。しかし、問屋へ卸した商品はノン
ブランドで小売店へ大量出荷されるため、結果として価格競争となり、付加価
値も低くかった。そこで、2代目の岡田社長は戦略を転換し、10年程前から
自社製品を自社ブランドの佃煮として直接販売する、小売りに乗り出した。

◆製造卸から小売りに転換するために、同社は2つの戦略を実行した。1つは
製品改革。先ずは消費者の声を聞くことから製品づくりを行った。そこから、
塩分を抑えた製品や天然素材を使用した製品といった健康指向のつくだ煮を生
み、柔らかさを特徴にした高齢者向け佃煮などの新製品を次々と開発した。も
う1つは販路の開拓。自ら直営店を設けて消費者の味覚動向を直接吸収すると
ともに、小さな島から販路を拡大するために、通信販売やネット販売を活用し
て製品に関する幅広い情報を積極的に発信している。

◆さらに特徴的なのは、地元資源をうまく事業展開に組み入れている点にある。
中でも、香川県の公的研究機関との産官連携を組んで、がんや動脈硬化の原因
でもある有害活性酸素を消す能力を高める「健康つくだ煮」を商品化して話題
を呼んだ。二十四の瞳や巡礼八十八カ所などの観光地に結び付けた健康佃煮も
土産品としての需要を増やしつつある。それらが「小豆島のつくだに屋さん」
イメージを高める効果をもたらしている。

◆現在、卸80%、小売り20%程度の売り上げ比率だが、今後は「小売り路
線へ傾注する」方針の岡田社長。消費者にアピールする製品づくりに拍車をか
け、「一家団欒の食卓に健康と味覚を合わせた佃煮文化を提案したい」と、夢
を描く。(編集子)
      
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓       
「ベンチャーフェア JAPAN 2005」開催!

日時:1月26日・27日  場所:東京国際フォーラム(東京都千代田区)
主催:中小企業基盤整備機構(中小機構)

◆公的機関が行う日本最大級のベンチャーマッチングイベント
◆選りすぐりのベンチャー企業239社が出展
◆基調講演、パネルディスカッション、セミナーを開催、創業や経営に関する
 無料経営相談コーナーも設置。詳しくは下記をご覧ください。
http://www.vfj2005.com/
[問い合わせ先]
「ベンチャーフェア JAPAN 2005」事務局(電話:03-3524-0785)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 ☆☆今週のトピックス☆☆

1.「民法の一部を改正する法律(包括根保証の禁止)」が4月1日から施行
  されます
2.「創業・ベンチャー イブニングフォーラム」2テーマ同時開催!
3.「省エネ大賞」受賞機器・システム、「省エネ大賞マーク」の決定
4.「エコアクション21〜認証・登録制度の仕組みとメリット〜」セミナーの
    開催
5.「第4回中国ビジネス実務セミナー」の開催
6.「環境コミュニティ・ビジネスシンポジウム」の開催(関東)
7.「中部建設業・新分野進出セミナー」の開催(中部)
8.「ロボット産業マッチングフェア2005」セミナー参加者募集(九州)
9.「経営革新・高収益化セミナー」の開催(九州)
10.「株式公開サポートセミナー〜あなたにもできる?!株式公開(IPO)
  〜」の開催(近畿)
11.「建設業の新分野進出セミナー〜不況に負けない!新事業にチャレンジ
  〜」の開催(近畿)
12.アビリティガーデンフォーラム「伸びる中小企業の人材戦略〜企業は若
    者とどう向き合うか〜」の開催
13.第13回地域振興セミナー(観光編)「歴史・文化資源を活かした観光
    とまちづくり」の開催
14.「“中小企業のための”事業承継対策のポイント整理」セミナーの開催

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

1.「民法の一部を改正する法律(包括根保証の禁止)」が4月1日から施行
されます

◆保証金額や保証期限に定めのない包括根保証は、保証人が過大な責任を負う
可能性のあることや、経営者の新たな事業展開や再起を阻害するとの指摘がな
されていました。このため、包括根保証を禁止する内容の民法改正法が昨年秋
に成立し、本年4月1日から施行される予定となっています。改正のポイント
など詳細は、以下をご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/hourei/17fy/050125minpou.pdf
[問い合わせ先]
中小企業庁事業環境部企画課
電話:03−3501−1765(直通)


2.「創業・ベンチャー イブニングフォーラム」2テーマ同時開催!

◆創業やベンチャーに対して興味のある方々を対象に実施する6回シリーズの
本フォーラムの2月22日(火)は青学会館(東京・表参道)において、「学
生のベンチャー体験を共有しよう!」と「社会人キャリアの Step Up こそ起
業の原点」の2テーマを同時開催しますので、是非ご参加ください。いずれも
入場無料、先着約50名です。全6回の概要・日程も含め、詳細は以下をご覧
ください。
http://www.js-venture.ne.jp/
[問い合わせ先]
創業・ベンチャー国民フォーラム事務局
電話:03−3501−1767 e-mail:venture-info@jpc-sed.or.jp
 
   
3.「省エネ大賞」受賞機器・システム、「省エネ大賞マーク」の決定

◆平成16年度「省エネ大賞」の経済産業大臣賞(「魔法びん浴槽」が受賞)、
資源エネルギー庁長官賞、省エネルギーセンター会長賞、及び、本年度の受賞
製品から使用される「省エネ大賞マーク」が決定しました。「省エネ大賞」は
2月9日に東京ビッグサイトで表彰式を行います。また、2月9日〜11日に
東京ビッグサイトで、2月17日〜19日にインテックス大阪で開催される
「ENEX2005」で展示されますので是非お越しください。詳しくは以下をご
覧ください。
http://www.eccj.or.jp
[問い合わせ先]
(財)省エネルギーセンター 技術部 企画総括グループ(駒井)
電話:03−5543−3020


4.「エコアクション21〜認証・登録制度の仕組みとメリット〜」セミナーの
開催

◆(財)地球環境戦略研究機関(IGES)は、中小企業などに向けた環境経営の
第三者認証制度「エコアクション21」の認証・登録制度を2004年10月に開始し
ました。今回、2月10日に「フォーラムよこはま」(横浜ランドマークタワ
ー)で開催するセミナーは、かながわ学術研究交流財団と共催で、この制度に
ついて事例を交えながら、仕組みやメリットなどについて報告します。定員は
100名、参加費は無料です。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.iges.or.jp/jp/news/event/event22/event22_1.html
[問い合わせ先]
IGES 研究支援部門 大島
電話:046−855−3720  e-mail:oshima@iges.or.jp
 

5.「第4回中国ビジネス実務セミナー」の開催

◆日中投資促進機構では、標記セミナーを2月14〜16日にアルカディア市
ヶ谷(東京都千代田区)で開催します。中国駐在予定者、中国業務担当者を対
象に、会計・税務、知的財産権、物流通関事情、技術輸出入管理などを講義し
ます。参加費は一般が4万5千円(日ごと受講は1日あたり1万5千円)、日
中投促会員は3万円(同1万円)。定員は150名(先着順)。申込締切りは
1月27日(申込締切を延長しています。)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.jcipo.org/oshirase/200504cbjs.html
[問い合わせ先]
日中投資促進機構事務局
電話:03―3263―8972


6.「環境コミュニティ・ビジネスシンポジウム」の開催(関東)

◆NPO法人スペースふう及び関東経済産業局では、2月5日に山梨県立文学
館講堂(山梨県甲府市)において、標記シンポジウムを開催します。テーマは
「環境コミュニティ・ビジネスと企業との連携に向けて」で、基調講演、3団
体の事例発表、パネルディスカッション、懇親会などを行います。参加は無料
ですが定員400名で事前申込みが必要。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community
/20050111ecosymposium.html
[問い合わせ先]
関東経済産業局コミュニティビジネス・NPO活動推進室
電話:048−600−0344    e-mail:kanto-cbn@meti.go.jp


7.「中部建設業・新分野進出セミナー」の開催(中部)

◆中小機構中部支部では、標記セミナーを2月25日にアイリス愛知(名古屋
市中区)で開催します。建設業の経営革新、経営基盤強化のために、新分野進
出企業の実例を学びます。また、セミナー終了後には希望者に個別相談会を開
催します。参加費は無料。定員は80名(先着順)。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/chubu/004413.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 中部支部
電話:052―220―0516


8.「ロボット産業マッチングフェア2005」セミナー参加者募集(九州)

◆中小機構では、2月16、17日に西日本総合展示場新館(北九州市小倉北
区)で開催する標記フェア内のセミナー参加者を募集しています。ロボット産
業に関する基調講演や事例紹介セミナー、テーマ別の先端セミナーを実施しま
す。参加費は無料。定員は150〜50名。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.robotfair2005.com/seminar/index.html
[問い合わせ先]
「ロボット産業マッチングフェア2005」事務局
電話:092―732―3960


9.「経営革新・高収益化セミナー」の開催(九州)

◆九州経済産業局、中小機構九州支部ほかでは、標記セミナーを2月18日に
ハイアット・リージェンシー・福岡(福岡市博多区)で開催します。ものづく
りにおける高収益化戦略を成功事例をとおして学んでいただきます。参加費は
事例研究会が千円、懇親会は5千円。定員は125名(先着順)。ビジネス・
マッチング会におけるショートプレゼンテーションの申込締切りは2月4日。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/kyusyu/osirase/index.html
[問い合わせ先]
九州経済産業局 経営革新・金融対策室
電話:092―482―5448


10.「株式公開サポートセミナー〜あなたにもできる?!株式公開(IPO)
〜」の開催(近畿)

◆中小機構近畿支部では、標記セミナーを2月21日に大阪マーチャンダイズ
・マートビル(大阪市中央区)で開催します。株式公開の考え方やメリットに
ついてを講演とパネルディスカッションで学んでいただきます。参加費は無料。
定員は80名(先着順)。申込締切りは2月16日。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/002309.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構近畿支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:06―6910―3866


11.「建設業の新分野進出セミナー〜不況に負けない!新事業にチャレンジ
〜」の開催(近畿)

◆中小機構近畿支部では、標記セミナーを3月1日に大阪マーチャンダイズ・
マートビル(大阪市中央区)で開催します。経営革新、発想の転換による新分
野進出の考え方を講演するとともに、各種支援制度の紹介を行います。参加費
は無料。定員は80名(先着順)。申込締切りは2月23日。詳しくは以下を
ご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/002291.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構近畿支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:06―6910―3866


12.アビリティガーデンフォーラム「伸びる中小企業の人材戦略〜企業は若
者とどう向き合うか〜」の開催

◆雇用・能力開発機構生涯職業能力開発促進センターでは、標記フォーラムを
2月21日に同所(東京都墨田区)と衛星通信システムを利用して同機構都道
府県センターほかで開催します。若年者を巡る雇用情勢や課題、企業の人材戦
略を講演、討議、質疑応答で解決策と将来展望を探ります。参加費は無料。詳
しくは以下をご覧ください。
http://www.ab-garden.ehdo.go.jp/forum.html
[問い合わせ先]
最寄の雇用・能力開発機構都道府県センター
電話:0570―00154(ナビダイヤル)


13.第13回地域振興セミナー(観光編)「歴史・文化資源を活かした観光
とまちづくり」の開催

◆日本商工会議所では、標記セミナーを2月24日、25日に川越商工会議所
(埼玉県川越市)で開催します。観光振興を通じてまちづくりを推進する方々
を対象に講演や事例発表、市内視察を行います。参加費は商工会議所役職員・
会員、地方自治体役職員は1万9千円、一般は2万5千円。定員は40名(先
着順)。申込締切りは2月8日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.jcci.or.jp/kanko/13tiikishinkoseminar/h0501semi.html
[問い合わせ先]
日本商工会議所 流通・地域振興部
電話:03―3283―7941


14.「“中小企業のための”事業承継対策のポイント整理」セミナーの開催

◆東京商工会議所では、2月24日に同会議所において、標記セミナーを開催
します。事業承継の際の選択肢、事業承継の手法と社長のやるべきことなどに
ついて講師が分かりやすく説明いたします。ご興味のある方、また事業承継の
ために情報収集をされている方は、ぜひこの機会にご参加いただきお役立てく
ださい。参加費は、5千円(消費税・資料代含む)。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.tokyo-cci.or.jp/venture/manda/
[問い合わせ先]
東京商工会議所中小企業相談センター
電話:03−3283−7996 e-mail:m-and-a@tokyo-cci.or.jp


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
「小規模企業共済制度」テレビCM放映のお知らせ

◆中小機構では、「小規模企業共済制度」のテレビCMを放映しています。「
小規模企業共済制度」は、個人事業主や会社の役員の方々が事業をやめたり退
職した場合に、生活の安定や事業の再建を図るための資金をあらかじめ準備し
ておく、いわば“経営者の退職金”といえるものです。今回のCMも中小企業
施策のイメージキャラクターである小泉真里さんが明るい笑顔でお知らせしま
す。放映期間は2月2日まで。期間中は中小機構のホームページでもご覧いた
だけます。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/001111.html

[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 広報課(電話:03―5470―1515)

▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆☆セレクト地域通信☆☆

■北海道■
○「国際化セミナー及び個別相談会」

月日:2月14日
場所:新日本海フェリーターミナル(北海道小樽市)
内容:中国との貿易実務について講演と個別相談会を実施します。
定員:50名(先着順)  参加費:無料
http://www.hsc.or.jp/event/kokusai.htm
[問い合わせ先]
(財)北海道中小企業総合支援センター 産業情報部
電話:011-232-2408

○ベンチャープラザ事業「ビジネスマッチングサポートプラザ in 北海道
2005」

月日:2月8日
場所:すみれホテル(札幌市中央区)
内容:食関連の道内中小企業6社が取引・投資・事業提携を考えている方々を
前にビジネスプランの発表を行います。
参加費:無料
http://www.smrj.go.jp/ventureplaza/hokkaido/003582.html
[問い合わせ先]
ベンチャープラザ事務局
電話:011-214-5144

■東京■
○「MICアントレプレナーセミナー第5回」

月日:2月9日
場所:MINATOインキュベーションセンター研修室(東京都港区)
内容:著名なビジネスマンを招聘し、起業体験などの講演、参加者との懇談を
通じて起業家精神を育成します。
定員:50名(先着順) 参加費:千円(港区民、港区在勤・在学者は5百円)
申込締切日:2月4日
http://www.micim.jp/jp/entry/entry04.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話:03-5444-8531

■新潟■
○「国際化能力開発支援セミナー〜中国人・中国企業との付き合い方〜」

月日:2月10日
場所:(財)新潟県県央地域地場産業振興センター(新潟県三条市)
内容:中国ビジネスを円滑に進める秘訣について学んでいただきます。
定員:60名(先着順)   参加費:無料
申込締切日:2月4日
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar050210.html
[問い合わせ先]
ジェトロ新潟
電話:025-284-6991

■大阪■
○『日韓ITビジネス交流フォーラム』 参加者募集!

月日:2月3日
場所:大阪産業創造館4Fイベントホール(http://www.sansokan.jp/map/)
内容:日韓アライアンスで生まれた商品・サービス及び最新技術を有する韓国
IT企業のご紹介
費用:無料(但し、交流会は参加費2千円)
http://www.ok-net.org/syoudan/syoudan0203/index.htm
[問い合わせ先]
大阪商工会議所経済産業部 担当:田中  
電話:06-6944-6403

■京都■
○「京都ビジネス交流フェア2005」

月日:2月8日・9日
場所:京都国際会館
内容:府内中小企業が有する開発力、技術力などを展示し、受注拡大、販路
開拓、産学連携の推進などを目指します。
入場:無料
http://www.ki21.jp/bp2005/
[問い合わせ先]
(財)京都産業21 マーケティング支援グループ
電話:075-315-8590  e-mail:kigyo@ki21.jp

○ものづくりフォーラム2005
〜「京都ビジネス交流フェア2005」と同時開催〜
日時:2月8日 10:30〜12:00
場所:京都国際会館 RoomA
内容:「アジアのものづくり、日本のものづくり」−21世紀の日本のものづ
くりと中小企業の役割−について井植 敏氏にご講演いただきます。 
参加費:無料  
定員:400名
http://www.ki21.jp/information/monoforum/2005/index.html
[問い合わせ先]
(財)京都産業21 新事業支援部 経営革新課
電話:075-315-8848  e-mail:kakushin@ki21.jp  

■高松■
○「株式公開サポートセミナー2005 in 高松」

月日:2月2日
場所:サンポートホール高松(香川県高松市)
内容:株式公開の考え方を体験談をとおして学んでいただきます。
定員:50名(先着順)   参加費:無料
http://www.smrj.go.jp/dbps_data
/_material_/chushou/center/shikoku/doc/kabushikikoukai.doc
[問い合わせ先]
(株)大阪証券取引所 マーケティンググループ
電話:06-4706-0856

○「国際化能力開発支援セミナー〜中国進出成功の秘訣〜」

月日:2月15日
場所:高松商工会議所(香川県高松市)
内容:中国ビジネスを成功に導くための戦略や課題を明らかにし、その秘訣を
学んでいただきます。
定員:50名(先着順)  参加費:無料
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar050215.html
[問い合わせ先]
ジェトロ香川
電話:087-851-9407

■松山■
○「国際化能力開発支援セミナー〜中国進出成功の秘訣〜第2弾」

月日:2月14日
場所:ホテルJALシティ松山(愛媛県松山市)
内容:中国ビジネスを成功に導くための戦略や課題を明らかにし、その秘訣を
学んでいただきます。
定員:50名(先着順)  参加費:無料
http://www.ovta.or.jp/div/seminar/seminar050214.html
[問い合わせ先]
ジェトロ愛媛
電話:089-952-0015

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆調査・研究レポート等☆☆

○「最低資本金規制特例制度」を利用して設立した会社が2万社を突破
(1月24日発表)
http://www.meti.go.jp/press/20050124004/20050124004.html

○中小企業月次景況調査(12月期:1月20日発表)
 (全国中小企業団体中央会)
「中小企業のDI値は、一進一退で依然としてマイナスの水準。
 ここ数ヵ月は弱含みで推移し、足踏み状態が続いている。」
http://www2.chuokai.or.jp/keikyou/kei04-12.htm

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◆中小企業ビジネス支援ホームページ 「J-Net21」◆

「J-Net21」には中小企業のための「最新情報」、成功の決め手となる
「ノウハウ」、成功のヒントが隠された「企業事例」、企業のマッチングを生
む「コミュニケーション」、経営に欠かせない「使えるツール」があります!
【J−Net21】
http://j-net21.smrj.go.jp/
【初めて利用される方へ】
http://j-net21.smrj.go.jp/visitor.html

[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 調査広報部 広報課(J-Net21)
E-mail:info@j-net21.jp
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆お役立ち情報☆☆

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:1月26日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」の購読料は無料です。登録は下記のアドレ
スから簡単に出来ます。
http://www.chusho.meti.go.jp/e_maga/

◎本メールマガジンに対するご意見・ご要望・ご感想等がありましたら、以下
のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
メールでお寄せ下さい。
E-mail:chusho-netmagazine@meti.go.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

戻る