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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0157/2004.11.24∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

             技術の決め手は人材

◆「職人の技術力こそ会社の命」というのは液晶用配向膜塗布装置で、全世界
トップシェアのナカン(千葉県千葉市、従業員82名)の小田嶋社長。

◆同社の創業は1937年。印刷機械の部品加工がスタート。以来、一貫して印刷
機械メーカーとして事業展開してきたが、液晶に必要な配向膜の塗布(印刷)
装置の研究に早くから取り組み、これが液晶時代の本格化とともに成果を生み、
近年では、配向膜塗布装置で世界シェアの9割以上を占めるまでになった。

◆配向膜は、液晶分子群を一定方向に配列するための膜。この膜の働きにより、
液晶に電気が流れるようになる。液晶大型テレビなど、液晶の将来性、可能性
をいち早く見通した先見性に富む企業。70年近い歴史を持つ同社は伝統的に新
技術への挑戦に意欲的。とくにそれを支える人材の確保、育成に力を注いでき
ているのが特色。小田嶋社長は、「人づくりが大事。終身雇用という他社と逆
のことを発想している。絶対に人を出さない。高齢になった人は若い人に技術
を植え付ける。」と言う。

◆社長も働きながら学んだ苦労人だが、世界各地に液晶用装置を売り込みなが
ら、先進的な大学や企業と絶えず接触、新しい技術を提携などによって取り入
れ、製品を成長させ、液晶技術の急速な進歩にも遅れをとることなく、むしろ
リードする企業として世界的にも注目されている。さらに液晶製造装置単品だ
けでなく、関連技術の研究から、トータルな液晶製造ラインの受注にまで分野
を広げてきている。

◆実力主義のナカンは、韓国・台湾・中国の優秀な技術者も採用し、取締役に
も抜擢するなど、「全社員がプロフェッショナル」を掲げて、激戦の企業戦争
を生き残るため、新しい血の導入に積極的。社長は、世襲制は会社をダメにす
ると言い切る。企業が常に活性化を図ることで、新しい命によみがえる道を示
すこの小さな企業は、液晶時代といわれる今日、改めてその真価を発揮しよう
としている。(編集子)

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☆日本最大級の物産展「ニッポン全国むらおこし展」の開催☆

■日時:11月26日(金)〜28日(日)
■場所:池袋サンシャインシティ(ワールドインポートマート4階)
■全国の約1,000の商工会が参加して、特産品等約5,000品目の展示・
 販売などを実施
■入場料:無料
http://compass.shokokai.or.jp/hanro/muraokoshi18/muraokoshi.htm 

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☆☆今週のトピックス☆☆

1.中小・ベンチャー企業向け「産業財産権関連支援施策ガイド」の配布
2.通信教育講座「知的財産・技術経営プログラム2005」の受講者募集
3.繊維総合見本市「ジャパンクリエーション2005」への中小機構ブース出展
4.「産学公・東京技術交流会」の開催
5.「経営革新を推進するリーダーのための『物流・情報革新セミナー及び個
別相談』」の開催(東北)
6.中小機構「北陸支部・経営相談会」の開催
7.中小機構「近畿支部・出張相談会」の開催
8.「ベンチャープラザちゅうごく2004」の開催
9.「ベンチャープラザ沖縄2004」の開催
10.石川産品展示・商談会「ISHI-BRAマーケットプレイス」及び「ビジネスプ
ラン発表会」の開催
11.「山口大学東京フォーラム」の開催
12.「福祉用具実用化開発推進事業」に係るNEDO助成事業の公募(予告)

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1.中小・ベンチャー企業向け「産業財産権関連支援施策ガイド」の配布

◆特許庁と中小企業庁では、中小・ベンチャー企業の皆様をサポートする様々
な産業財産権関連の支援施策を活用していただくため、標記ガイドブックを作
成しており、特許庁1Fロビー、各地域の経済産業局特許室などで無料で配布
しております。また、下記アドレスからダウンロードも出来ますので、ご利用
下さい。
http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/torikumi/hiroba/chusyo_
venture_guide.htm
[問い合わせ先]
特許庁総務部総務課中小企業等支援班 
電話:03−3581−1101(内線2103) 


2.通信教育講座「知的財産・技術経営プログラム2005」の受講者募集

◆奈良先端科学技術大学院大学では、12月から1月にかけて、インターネッ
トを活用した標記通信教育講座を開講します。中小・ベンチャー企業の経営者
や知的財産・技術経営に携わっている方を対象に、知的財産・技術経営のポイ
ントを研修します。費用は無料。定員は200名(先着順)。事前説明会が
11月27日に開催されます。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.yous.co.jp/NAIST/2005/boshu.htm
[問い合わせ先]
奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究調査センター
電話:0743―72―5602


3.繊維総合見本市「ジャパンクリエーション2005」への中小機構ブース出展

◆中小機構は、12月1日〜3日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催
される標記見本市にブースを出展します(東1ホール、G−24)。国際化支
援アドバイザーが海外進出、海外との取引などの相談に無料で応じますので、
ご来場の際には是非お立ち寄りください。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/utility/event/002968.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 経営支援課
電話:03―5470―1522


4.「産学公・東京技術交流会」の開催

◆産学公・東京技術交流会実行委員会(事務局:東京都産業労働局)は、12
月3日に都庁5階大会議場(東京都新宿区)で標記交流会を開催します。大学
等と共同開発を考えている中小企業者と大学等のマッチングの場としての技術
交流会で、各種相談コーナーやパネルディスカッション等が開催されます。参
加費は無料(交流懇親会費は2,500円)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/whats-new/gijutsu_kouryuu_
kai/gijutsu_kouryuukai.htm
[問い合わせ先]
東京都産業労働局 商工部 創業支援課 技術振興係
電話:03―5320―4745


5.「経営革新を推進するリーダーのための『物流・情報革新セミナー及び個
別相談』」の開催(東北)

◆中小機構東北支部では、12月7日、21日、1月12日に東北支部中小企
業・ベンチャー総合支援センター会議室(仙台市青葉区)で標記セミナー及び
個別相談を開催します。経営革新や第二創業を推進するリーダー育成のために
中小機構のアドバイザーが物流・情報革新のあり方、進め方などの講義及び個
別アドバイスを行います。参加費は無料。定員は10名(先着順)。申込締切
りは11月30日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/tohoku/dbps_data/_material_/chushou
/center/tohoku/doc/butsuryu-annai.doc
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構東北支部
電話:022―716―1751


6.中小機構「北陸支部・経営相談会」の開催

◆中小機構北陸支部では、11月30日に、同支部会議室(石川県金沢市)で
上記経営相談会を開催します。中小機構のプロジェクトマネージャーとアドバ
イザーが経営の相談に1件1時間程度対応します。費用は無料ですのでご参加
ください。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokuriku/002942.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構北陸支部
電話:076―223―5761


7.中小機構「近畿支部・出張相談会」の開催

◆中小機構近畿支部では、12月1日・2日にマイドームおおさか(大阪市中
央区)で開催される3つのマッチングイベント、「ビジネスマッチング博」、
「TOYROビジネスマッチングフェア」、「元気企業ビジネスフェアNAN
TO」に、それぞれ出張相談コーナーを設けます。費用は無料ですので、相談
のある方は是非お立ち寄りください。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/kinki/seminar/001608.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構近畿支部
電話:06―6910―3866


8.「ベンチャープラザちゅうごく2004」の開催

◆中小機構中国支部では、12月1日・2日に広島県立広島産業会館(広島市
南区)で、標記プラザを開催します。ベンチャー企業10社が斬新なアイデア
や新商品・新サービスのプレゼンテーションを行うとともに、個別の展示・商
談コーナーを設けます。是非ご来場ください。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.vp-hiroshima2004.jp/
[問い合わせ先]
「ベンチャープラザちゅうごく2004」事務局(中小機構中国支部内)
電話:082―502―7246


9.「ベンチャープラザ沖縄2004」の開催

◆中小機構九州支部では、12月1日に沖縄産業支援センター(沖縄県那覇市)
で、標記プラザを開催します。厳正な審査の結果選ばれたベンチャー企業6社
が投資家の方々や事業パートナーをお探しの方にプレゼンテーションを行いま
す。現在、参加者を募集中(参加費は無料)。締切りは11月26日。詳しく
は以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/dbps_data/_material_/chushou/center
/kyusyu/pdf/vpokinawa041112.pdf
[問い合わせ先]
「ベンチャープラザ沖縄2004」事務局((財)沖縄県産業振興公社内)
電話:098―859―6237


10.石川産品展示・商談会「ISHI-BRAマーケットプレイス」及び「ビジネスプ
ラン発表会」の開催

◆石川県産業創出支援機構では、11月29日・30日に石川県内の中小企業
48社・団体が開発した新製品160品目の展示・商談会を赤坂プリンスホテ
ル別館(東京都千代田区)において開催します。29日には、ビジネスパート
ナーの発掘を図る石川県中小企業のビジネスプラン発表会も開催されます。詳
しくは以下をご覧ください。
http://www.isico.or.jp/ishi-bra/
[問い合わせ先]
(財)石川県産業創出支援機構 新規事業支援部 平井
電話:076−267−1145


11.「山口大学東京フォーラム」の開催

◆国立大学法人山口大学では、12月8日にキャンパス・イノベーションセン
ター(東京都港区)で標記フォーラムを開催します。このフォーラムは、地域
基幹総合大学として「新たな知の広場づくり」を目指し、同大学の研究紹介と
産学官連携への理解を深めるために開催します。参加費は無料(情報交換会は
1,000円)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.crc.yamaguchi-u.ac.jp/forum/
[問い合わせ先]
山口大学 学術研究部 研究協力課
電話:083―933―5011


12.「福祉用具実用化開発推進事業」に係るNEDO助成事業の公募(予告)

◆新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、標記助成事業の公
募を12月中旬〜下旬に行うべく準備中ですので、お知らせ(予告)致します。
この事業は福祉用具の実用化開発を行う事業者に対し、開発期間3年以内、助
成率3分の2以内、全期間を通じた助成額3,000万円程度以内(1件当たり)
の助成金を交付するものです。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/161118_1/161118_1.html
[問い合わせ先] 
新エネルギー・産業技術総合開発機構 機械システム技術開発部
電話:044−520−5241

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■政府広報■

○11月29日〜12月5日の間に、全国紙・各種ブロック紙・地方紙に、
「下請取引」をする事業者の皆様へ! という下請代金支払遅延等防止法
に関する政府広報記事(約100字)が掲載されます。 

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☆☆セレクト地域通信☆☆

■東京■
○東京海洋大学 環境公開セミナ−
〜身近な水や廃棄物等から環境問題を考える〜

月日:12月2日〜1月28日(木曜日。全6回)
場所:東京海洋大学品川リエゾンセンター
内容:企業の環境への取り組みやリサイクル等様々な角度から環境問題を考察
対象:学生40名、一般40名
参加費:無料
http://www.env-center.com/report/seminer4.html
[問い合わせ先]
東京海洋大学社会連携推進共同研究センター
電話:03-5463-0859

○「知的財産講演会」
〜中小企業経営における知的財産の重要性への理解を深める〜

日時:12月8日 13:30〜15:00 
会場:大田区産業プラザ3階 特別会議室
タイトル:知的財産による中小企業の発展
講師:荒井寿光 氏(内閣官房 知的財産戦略推進事務局 事務局長)
参加対象者:中小・ベンチャー企業の経営者等100名程度
受講料:無料(事前登録が必要となります)
http://www.pio.or.jp/news/2004_10/26_semi/index.htm
[問い合わせ先]
(財)大田区産業振興協会 経営サポートチーム
電話:03-3733-6144    e-mail:keiei@pio.or.jp
 

■京都■
○「京都市酒蔵バイオVIL よろず相談窓口の開設」

京都市中小企業支援センターでは,バイオインフォマティクス(生命情報科学)
に関するご相談にお応えする上記相談窓口を開設しています。費用は無料。
詳細については以下をご覧下さい。
http://www.kyoto-sien.or.jp/news/index060.html
[問い合わせ先]
(財)京都市中小企業支援センター 経営支援部事業係
電話:075-211-9311

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☆☆調査・研究レポート等☆☆

○中小企業月次景況調査(10月期:11月22日発表)(全国中小企業団体
中央会)
「中小企業のDI値は、改善傾向にはあるが、依然としてマイナスの水準。
 ここ数ヶ月は一進一退で推移し、足踏み状態が続いている。」
http://www2.chuokai.or.jp/keikyou/kei04-09.htm

○平成16年新潟県中越地震の災害復旧の現状と対策
(11月22日発表。14:00時点)
http://www.meti.go.jp/press/0005836/index.html

○特定サービス産業動態統計調査(9月分確報。11月19日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2v4000j.html

○石油等消費動態統計(9月分確報。11月19日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2d2000j.html

○中小企業の競争力に関する調査(11月10日発表)(商工中金)
製造業は「技術力」、「品質」、非製造業は「顧客ニーズ対応」が競争力の源泉
http://www.shokochukin.go.jp/pdf/cb04other11.pdf

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◆中小企業向けポータルサイト「J-Net21」

中小企業施策情報やイベント情報を毎日更新。「資金調達ナビ」や「経営自己
診断システム」などのツールも提供。「にぎわい広場」では売りたい情報・買
いたい情報などのPRスペースに約2万社が登録。利用・登録は無料です。
【J-Net21】http://j-net21.smrj.go.jp/
 (URLが上記に変更になりました。)
【初めて利用される方へ】http://j-net21.smrj.go.jp/visitor.html

★「J-Net21」でRSS配信サービスを開始!★

RSS配信サービスは、あらかじめ登録しておけば、ホームページの更新情報
が、更新の都度、更新された部分だけ自動的に配信されるもので、自分からア
クセスしなくても、情報がタイムリーに入手できます。
http://j-net21.smrj.go.jp/rss/index.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 調査広報部 広報課
電話:03―5470―1519
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☆☆お役立ち情報☆☆

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:11月24日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/

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お詫びと訂正

先週号(11月17日号)の「セレクト地域通信」に掲載しました、「第8回
JANBOセミナー(広島開催、11/25〜26)」のURLがリンク切れをおこして
おりました。お詫びして訂正いたします。正しいURLは下記のとおりです。
http://www.janbo.gr.jp/event/200411_janbo8.html

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◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」の購読料は無料です。登録は下記のアドレ
スから簡単に出来ます。
http://www.chusho.meti.go.jp/e_maga/

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のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
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