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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業総合事業団
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0136/2004. 6.23 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

  独自の多品種少量生産で競争力アップ!〜淡路島の照明機器メーカー〜

◆「3K(きつい・汚い・危険)と付加価値を生まない仕事、生きがいを感じ
ない仕事は自動化した。それ以外のことは人間の手でやったほうが生きがいを
感じる。」と言うのは、自動化と人手を最適な形で取り入れて独自の効率的多
品種少量生産方式を開発したミサキ電機(兵庫県五色町、従業員数約200
名)の岬会長。

◆昭和46年創業の同社は、淡路島に主力工場を持つ照明器具・情報セキュリ
ティー器具メーカーで、ホテルやホールのシャンデリア、住宅用の天井灯・門
灯をはじめ、明石海峡大橋・高速道路の道路照明などの照明器具と、球場や競
技場のスコアボード、入退室管理システムなどの情報セキュリティー機器をあ
わせて、1,700種類もの製品を生産している。

◆同社では、非効率が泣き所の多品種少量生産を改善するために、「トヨタ」
の生産ノウハウを活用し、作業効率と安全性を徹底的に追求した合理的なシス
テムを開発した。倉庫からは自動的に部品が取り出され、無人の搬入車が工場
の生産ラインへと運んで行く。人が殆どいない倉庫に対し、逆に組立工場では
人が多い。少量生産には、機械化は却ってコスト高になるためだ。

◆同社の生産管理システムは、工場内だけでなく得意先の大手企業ともデジタ
ル通信ネットで繋がっており、販売の即時管理を行い、生産のリードタイムを
短縮し、在庫削減を実現。全国の在庫状況を見ながら自動的に次の生産計画が
立てられて行く。岬会長は、同社のシステムについて、「長期計画で構想を工
場造成時からやらないとできない。」と語る。共同開発したトヨタは、「他で
は真似ることはできない、一品一様のもの。」と話す。  

◆同社は、これまで培った技術と現行設備を生かせる新製品開発にも積極的に
取り組んでいる。岬会長は「今後は、自社独自開発の製品を全体の半分位まで
持って行きたい。」と語る。効率的な多品種少量戦略ですき間市場を狙う同社
の機敏な経営戦略は、これからますます花開こうとしている。(編集子)

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  ★★ 次週(6月30日号)は、「休刊」させて頂きます ★★
     
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☆☆平成16年度版中小企業庁リーフレット☆☆

NO.8「中小企業の皆様の経営をきめ細かく、効果的に支援します」
http://www.chusho.meti.go.jp/leaflet/leaflet2004/08.pdf

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☆☆今週のトピックス☆☆
1.「中小企業総合展2004」出展の締切り迫る!
2.平成16年度「中小企業環境・安全等関連講習会」の開催
3.地域振興整備公団「MINATOインキュベーションセンター創業支援
セミナー」の参加者募集
4.平成16年度「異業種交流成果表彰事業」の募集
5.ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2004の募集
6.平成16年度「ベンチャー・サポートウェア」の公募
7.「発注情報大公開!プロキュア資材調達マーケット」及び「新規パートナ
ー募集説明会」のお知らせ
8.「チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト」モデル事業の決定

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1.「中小企業総合展2004」出展の締切り迫る!

◆「中小企業総合展」は、これまで同時開催していた3つの展示会(「中小企
業ビジネスフェア」「中小企業テクノフェア」「中小企業ビジネス・メッセ」)
を統合して、東京と大阪で開催される中小企業のための総合見本市です。東京
では9月29日〜10月1日にビッグサイトで、大阪では10月27日〜10
月29日にインテックス大阪で開かれます。参加費用は、1コマ(9?)であ
れば無料。出展の申込み期限は、6月30日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.sougouten.com
[問い合わせ先]
「中小企業総合展2004」出展募集・選定事務局
電話:03−5476−5001


2.平成16年度「中小企業環境・安全等関連講習会」の開催

◆中小企業総合事業団では、平成16年度の「中小企業環境・安全等関連講習
会」のテーマ及び開催日程を決定しました(一部未定日程あり)。今年度は、
「化学物質排出把握管理促進対応」・「化学物質審査規制法対応」(以上2テ
ーマ併設)、「土壌汚染対策法対応」、「容器包装リサイクル法対応」、「廃
棄物処理法対応」・「建設リサイクル法対応」(以上2テーマ併設)、「自動
車リサイクル法対応」、「環境管理・監査制度対応」の8テーマで、7月27
日(火)の札幌市での開催を皮切りに、241回の開催を予定しています。詳
しくは以下をご覧ください。
http://www.jasmec.go.jp/kankyo/h16/kosyukai/index.htm
[問い合わせ先]
中小企業総合事業団 情報・技術部 環境・安全等対策室
電話 03―5470―1517


3.地域振興整備公団「MINATOインキュベーションセンター(MIC)
創業支援セミナー」の参加者募集

◆地域振興整備公団では、「MINATOインキュベーションセンター(MI
C)創業支援セミナー」の参加者を募集しています。このセミナーは、創業者
や第二創業、経営革新を目指す中小企業の方々を対象に、基本的な知識や心構
えからビジネスプランのまとめ方までを7月から10月にかけて計8回開催し
ます。定員は各回20名(申込先着順、第1回申込締切りは7月5日(月))、
参加費は1回につき3千円。共催はNPO東京都港区中小企業経営協会。詳し
くは以下をご覧ください。
http://www.micim.jp/jp/entry/mic_seminor.html
[問い合わせ先]
地域振興整備公団 MINATOインキュベーションセンター(MIC)
電話 03―5444―8531


4.平成16年度「異業種交流成果表彰事業」の募集

◆(財)中小企業異業種交流財団では、平成16年度「異業種交流成果表彰事
業」の募集を開始しました。この事業は、異業種交流をはじめとする創造的事
業活動によって開発された新製品・新技術・新サービス等であって、優秀と認
められるものを表彰することによりその普及を図るとともに、広く知識の融合
化による開発を促進することを目的としています。表彰対象の募集期限は7月
30日(金)。結果は来年1月に公表する予定です。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.igyoshu-fdn.or.jp/h16hyosyo/index.html
[問い合わせ先]
(財)中小企業異業種交流財団
 電話 03―3584―0707

5.ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2004の募集

◆情報処理推進機構(IPA)と(財)ソフトウェア情報センター(SOFTIC)
が共催する「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2004」は、コ
ンピュータ・ソフトウエアをより多くの人に知っていただき、また、利用して
頂くために、2004年における優れた『ソフトウェア・プロダクト』を表彰
するものです。応募締め切りは、6月25日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.softic.or.jp/spoty/2004/index.htm
[問い合わせ先]
財団法人 ソフトウェア情報センター(SOFTIC)
電話:03−3437−3071 

6.平成16年度「ベンチャー・サポートウェア」の公募

◆(財)ベンチャーエンタープライズセンターでは、ベンチャー企業の育成を
図るため、設立5年以内の研究開発型の中小企業の研究開発計画等を公募しま
す。但し、今年度は助成金の交付は行いませんのでご承知おきください。なお、
選考の結果研究開発計画等が優秀であると認められ、評価書の交付を受けた企
業のうち、経済産業省が実施する「起業家輩出支援事業に係る補助金」を希望
する場合は交付対象候補企業として推薦します。詳しくは以下をご覧ください。 
http://www.dreamgate.gr.jp/about_dg/vsw/vsw_2004.php
[問い合わせ先]
(財)ベンチャーエンタープライズセンター
電話:03−3537−8821


7.「発注情報大公開!プロキュア資材調達マーケット」及び「新規パートナ
ー募集説明会」のお知らせ

◆大阪産業創造館では、”買う側”が”売る側”をお待ちする逆見本市、「プ
プロキュア資材調達マーケット」を7月13日・14日に開催します。事前に
公開される情報をもとにメーカー資材担当者と直接ご商談下さい。事前説明会
は、6月24日開催。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.sansokan.jp/procure
また、中小・ベンチャー企業の斬新なアイデアを募集する「新規パートナー募
集説明会」を7月16日に開催します。今回は、テレビ大阪のビジネスパート
ナーとして共同で事業を実施する企業を募集します。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.sansokan.jp/eve/tv01
上記の2つともどなたでも(どの地域からでも)ご参加いただけます。
[問い合わせ先] 
大阪産業創造館 イベントセミナー事務局
電話:06−6264−9911


8.チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト モデル事業の決定

◆(財)ベンチャーエンタープライズセンター(VEC)が平成16年度の起業
家輩出支援事業の一環として取り組む、地域における時代の起業型リーダー育
成・輩出のシステム作りである「チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト」
において、5地域(北海道、山形、岐阜、京都、大阪)でのモデル事業が決定
致しました。 詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.meti.go.jp/policy/economic_industrial/press/0005335/index.html
[問い合わせ先] 
経済産業政策局 新規産業室 
電話:03−3501−1569(直通)


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■■テレビ放送■■
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●「企業未来!」(中小企業庁/中小企業総合事業団)
http://www.jasmec.go.jp/information/kigyoumirai/week/index.html

◆番組概要:〜長野県の老舗酒造の消費者密着戦略〜  
中小酒造メーカーを取り巻く厳しい経営環境の中で、創業130年を超える長野
県の老舗、亀田屋酒造店(資本金100万円、従業員数10名)は、日本酒の良さ
を見直してもらうため、「日本酒と料理の相性研究会」の開催、ワイン風の日
本酒「無華」の開発、酒造りに関する資料館の設置など、様々な取り組みを実
施しています。伝統を守りつつ、時代に合わせた変革を遂げた同社の生き残り
を賭けた経営戦略を紹介します。  

◆ビジネスHOT情報:「中小企業基盤整備機構の発足!」

 ☆6月26日(土)
   ・テレビ東京(12ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・テレビ大阪(19ch)∞∞∞朝6:45〜7:00
   ・テレビせとうち(23ch)∞朝6:45〜7:00
 ☆6月27日(日)
   ・テレビ北海道(17ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・仙台放送(12ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
   ・テレビ愛知(25ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・中国放送(4ch)∞∞∞∞∞朝6:00〜6:15
   ・TVQ九州放送(19ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・沖縄テレビ(8ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
 ☆6月28日(月)
   ・BSジャパン(BS7ch)∞夜18:00〜18:30

■■内閣府・政府広報■■

●定期刊行物●
☆「官報資料版」発行(6月23日)

☆テレビ番組「そこが聞きたい!構造改革」
平成16年6月27日(日)
放送局:http://www.gov-online.go.jp/publicity/tv/kaikaku.html
テーマ: 科学技術創造立国 3 
内容:活力ある未来のために国が取り組んでいるのが「科学技術創造立国」。
科学技術の発展によって国際競争力を高め、雇用を創出、安全で豊かな国民生
活の実現をめざします。今回は総合科学技術会議の吉野浩行議員に「人材育成
の重要性とは」「今後の大学に対し期待することは」をお聞きします。 
 

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☆☆セレクト地域通信☆☆

■千葉■
○小口輸入基礎セミナー
日時:年7月10日(土)14:00-17:00 
場所:WBGマリブイースト13階 会議室
テーマ及び講師:
『小口輸入成功のポイント』
(有)ケイワン 代表取締役 柳田 公市/ジェトロ認定貿易アドバイザー 
曽我 しのぶ
『私の小口輸入体験談』  
受講料:無料
http://www3.jetro.go.jp/ove/chb/event/eve_200407100.html 
問合せ先: ジェトロ千葉貿易情報センター
電話:043-271-4100
E-mail:chb@jetro.go.jp 

■大阪■
○中小企業の技術振興支援のための『技術セミナー』
日時:7月1日(木)11:00〜12:30
場所:マイドームおおさか 8階 第2研修会議室
講演:「中小企業とナノテクビジネス」
講師:大阪大学産業科学研究所所長 川合知二教授
ガイダンス:「大阪大学における産学官連携と知的財産の現状」
講師:大阪大学先端科学イノベーションセンター 正城博敏助教授
参加費:無料
http://www.resona-fdn.or.jp
問合せ先:(財)りそな中小企業振興財団 事務局 金井
電話: 03-3444-9541
E-mail:kanai@resona-fdn.or.jp

■京都■
○「経営品質研究会・京都 2004」オープンセミナー
日時:7月12日(月)13:30〜17:00
場所:京都リサーチパーク 4号館 バズホール
講演:ネッツトヨタ南国(株)代表取締役社長 横田 英毅 氏
パネルディスカッション:上記横田社長ほか3名
参加費:無 料
http://www.mtc.pref.kyoto.jp/kenkyukai/keiei_hin/2004/order.html
問合せ先:京都府中小企業総合センター 産業振興課 経営支援係
電話: 075-315-8622
E-mail:quality@mtc.pref.kyoto.jp 
 
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☆☆調査・研究レポート等☆☆

○19名の天才プログラマー/スーパークリエーターを発掘 〜2003年度
『未踏ソフトウェア創造事業』開発者の評価〜(6月22日発表)
http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/press/0005348/index.html

○中小企業月次景況調査(5月期:6月21日発表)
(全国中小企業団体中央会)
中小企業のDI値は、改善傾向にはあるが、依然としてマイナスの水準。
電気機器・一般機器、製造業で景況感・売上高がプラス基調に転換しているが、
他業種ではまだマイナスが大きい。
http://www2.chuokai.or.jp/keikyou/kei04-05.htm

○情報バリアフリー分野の日本工業規格の制定(6月21日発表)
http://www.meti.go.jp/press/0005345/index.html

○知的財産(権)の価値評価手法の確立に向けた考え方中間論点整理の公表
(6月18日発表)
http://www.meti.go.jp/policy/economic_industrial/press/0005333/index.html
 
○平成16年度「健康サービス産業創出支援事業」の公募結果について〜健康
サービス産業発展に向けた環境整備モデル事業〜(6月18日発表)
http://www.meti.go.jp/press/0005334/index.html
  
○「チャレンジ・コミュニティ創世プロジェクト」モデル事業の決定について
(6月18日発表)
http://www.meti.go.jp/policy/economic_industrial/press/0005335/index.html

○若者自立・挑戦戦略会議(第5回)について(6月18日発表) 
http://www.meti.go.jp/policy/economic_industrial/press/0005337/index.html 

○平成15年度特許出願技術動向調査報告の公表について〜「先端癌治療機器」、
「ナビゲーションシステム」〜(6月18日発表)
http://www.meti.go.jp/press/0005338/index.html  

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☆☆J−Net21「新着情報」コーナー☆☆
http://j-net21.smrj.go.jp/mailmag/mailmag.html
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☆☆お役立ち情報☆☆

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:6月23日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○ITイベントカレンダー(各地のセミナー、フェアはここでチェック!)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/event_cal.html
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jfs.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
○J−Net21(中小企業ビジネス支援検索サイト)
http://j-net21.smrj.go.jp/index.html
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により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず利用者ご自身
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