■■
     ■  ■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
     ■
      ■■  編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
                中小企業庁/中小企業総合事業団
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0130/2004. 5.12∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

      “一歩先を行く開発”で伸びる光学部品メーカー!

◆「製品開発は常にゼロからの出発だ。リスクを背負いながら、人に喜ばれる
新しい価値を生み出すことにチャレンジし続けたい」と語るのは、新たな技術
分野を切り開いて、“既存事業に安住しない経営”で業績を伸ばしている光学
部品メーカー、「(株)マーク」(山形県長井市、従業員240人)の中島社長。

◆同社は昭和40年に現在の中島社長が創業した。当初は精密機械に属する高
精度の電気計器類を主流に技術力を誇っていたが、創業10年を過ぎた頃に転
機が訪れた。IC化やデジタル化の波に押され、それまでの主力製品は瞬く間
に需要が激減。言わば日進月歩の技術革新に押され、主力製品が時代遅れとなっ
たのである。

◆経営危機に直面し、追い詰められた社長は、「機械部品はいずれデジタルに
代わるが、レンズだけは時代に左右されず、今後も残る」と読み、昭和55年
頃から光学部品メーカーに転換、生き残りを図った。その必死の技術開発がL
D(レーザーディスク)用のレンズであった。一から技術を積み上げ、執念で
開発を成し遂げた。この製品群は、今や業界屈指の存在となり、同社の「光」
技術を広める出発点ともなった。

◆その後は、球面レンズやプリズム、ミラーなどへと技術領域を広げ、ファク
スやレーザープリンター、DVD(デジタル多用途ディスク)用などの市場を
開拓したほか、球面レンズ数枚分の機能を持ち、デジタル機器の小型化に欠か
せない非球面レンズをいち早く開発して海外からも注目されるなど、新たな事
業分野を切り開いている。

◆同社がこれからの飛躍を期して力を入れているのが、青色LED(発光ダイ
オード)分野である。次世代DVDへの活用や、蛍光灯に変わる照明として、
道路照明や植物栽培への利用が期待されている未来技術でもあり、次なる夢の
具体化を図りつつある。

◆技術革新の時代は、チャンスと落とし穴が隣り合わせである。その荒波を乗
り越えてきた中島社長は「変化こそ常態。だから一歩先を行く技術開発が重要」
と言い切る。その根底にあるのは、人並みではない“貪欲なチャレンジ精神”
に他ならない!(編集子)
▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽
☆☆平成16年度版中小企業庁リーフレット☆☆
NO.2「国際化を支援します」
http://www.chusho.meti.go.jp/leaflet/leaflet2004/02.pdf
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆今週のトピックス☆☆
1.創業塾「第二創業コース」について(予告)
2.「中小企業・ベンチャー企業育成専門家」の募集
3.「PRTRデータ活用セミナー」及び「化学物質管理セミナー」の開催
4.平成16年度「中小企業研究奨励賞」、「中小企業懸賞論文」、「中小企業
  組織活動懸賞レポート」の募集
5.平成16年度「先進的情報技術活用事業モデルシステム開発事業」の公募
6.「未踏ソフトウェア創造事業」の公募
7.「貿易実務オンライン講座(基礎編・応用編)」受講者募集
8.中心市街地活性化フォーラム2004「商店街再生フォーラム」の開催
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

1.創業塾「第二創業コース」について(予告)

◆日本商工会議所及び各地商工会議所、全国商工会連合会及び都道府県商工会
連合会では、創業に向けて具体的なアクションを起こそうとする方を対象に、
事業を開始するための心構え、ビジネスプラン(事業計画)作成研修、融資制
度や創業事例の紹介など、実際の創業に役立つ講座「創業塾」を開催していま
す。
 今年度からは、創業予定の方に加え、新事業展開等を目指す既に事業を営ん
でいる方や若手後継者等を対象にした「第二創業コース」がスタートする予定
です(「第二創業コース」についての詳しい内容や日程は現在検討中)。
 詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.cin.or.jp/sogyo/juku/index.html
[問い合わせ先]
□日本商工会議所 中小企業振興部
電話:03−3283−7847
□全国商工会連合会 指導部事業環境課
電話:03−3503−1255

2.「中小企業・ベンチャー企業育成専門家」の募集

◆中小企業総合事業団中小企業・ベンチャー総合支援センターでは、中小企業
・ベンチャー企業の育成専門家(プロジェクト(サブ)マネージャー)」の募
集を行っています。
 業務内容は、中小企業、ベンチャー企業に対する経営等に関する専門的指導・
助言及び支援のコーディネートなどを行うもので、募集人員は9名(プロジェ
クトマネージャー2名、サブマネージャー7名)。勤務予定地は、札幌市、仙
台市、東京都港区、名古屋市(2名)、大阪市、広島市、高松市、福岡市。
 募集期限は5月28日(金)。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.jasmec.go.jp/center/senmonka/boshu/mgr_boshu.pdf
[問い合わせ先]
□中小企業総合事業団
  中小企業・ベンチャー総合支援センター センター支援課
電話:03−5470−1534

3.「PRTRデータ活用セミナー」及び「化学物質管理セミナー」の開催

◆独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構では、各経済産業局及び
中小企業総合事業団との共催により、6月初旬から全国9会場(東京、大阪、
札幌、仙台、名古屋、岡山、高松、福岡、那覇)で、「PRTRデータ活用セ
ミナー」を開催します。
 また、東京会場と大阪会場では「化学物質管理セミナー」を同時開催します。
 企業等で化学物質の管理に関心をお持ちの方、また実際にその分野に従事し
ている方は是非ご参加下さい。
 参加は無料ですが事前の申込が必要(各会場とも定員に達し次第申込締切)。
詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.nedo.go.jp/kagakushitsu/event/seminar04.html
[問い合わせ先]
□新エネルギー・産業技術総合開発機構 化学物質管理技術グループ
電話:044−520−5252
(参加申込は各会場の参加申込先あてお願い致します)

4.平成16年度「中小企業研究奨励賞」、「中小企業懸賞論文」、「中小企業
  組織活動懸賞レポート」の募集

◆(財)商工総合研究所では、中小企業に関する調査研究への助成事業として、
平成16年度「中小企業研究奨励賞」、「中小企業懸賞論文」、「中小企業組織
活動懸賞レポート」を募集しています。
 「中小企業研究奨励賞」では、中小企業に関する図書または定期刊行物に発
表された論文のうち、経済部門と経営部門の調査研究で優れた論文を、「中小
企業懸賞論文」では、学生、実務家等を対象にテーマを定めて中小企業の産業・
金融に関する優れた論文を、「中小企業組織活動懸賞レポート」では、中小企
業における組織化・組合活性化に取り組む方の体験談や提言(テーマは自由)
を募集します。優れた作品には賞金と記念品を授与。
 募集期限はいずれも10月15日(金)。結果発表は平成17年2月中旬以
降。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.shokosoken.or.jp/jyosei/jyosei.htm
[問い合わせ先]
□(財)商工総合研究所
電話:03―5620―1691(代)

5.平成16年度「先進的情報技術活用事業モデルシステム開発事業」の公募

◆(財)ニューメディア開発協会では、平成16年度「先進的情報技術活用事
業モデルシステム開発事業」の公募を行っています。
 この事業は、先進的情報技術の活用促進を図るとともに、地域コミュニティ
活性化と地域産業の活性化など、総合的な地域情報化の進展を図ることを目的
とした情報システムの開発・実証実験を行なうための事業です。
 公募期限は5月21日(金)。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.nmda.or.jp/rio-net/16kai/kobo.htm
[問い合わせ先]
□(財)ニューメディア開発協会 パベイシブネットワーク普及推進グループ
電話:03−3451−9604

6.「未踏ソフトウェア創造事業」の公募

◆独立行政法人情報処理推進機構では、「未踏ソフトウェア創造事業」の20
04年度第2回目の公募を行っています。
 この事業は、法人を対象に行っているソフトウェア開発関連とは異なり、個
人又は数名のグループを対象として、独創的なソフトウェア技術や事業アイデ
ィアを公募し、その開発を支援するもので、プロジェクト実施にあたっては、
情報技術分野において我が国並びに世界を代表する有識者がプロジェクトマネ
ジャーを務め、提案内容の審査、開発者の能力に応じた指導・助言及びプロジェ
クト評価を行います。公募期限は9月30日(木)。
 詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.ipa.go.jp/jinzai/esp/2004mito2/youryou.html
[問い合わせ先]
□情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業事務局
E−Mail:mitou-kobo@ipa.go.jp
(お問い合わせはE−Mailでお願い致します)

7.「貿易実務オンライン講座(基礎編・応用編)」受講者募集

◆独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)では、貿易実務オンライン講
座「基礎編」と「応用編」の受講者を募集しています。
 本講座は、貿易実務をインターネットを通じて3ヶ月間にわたり体系的に
学習するものです。
 受講者の募集期限は「基礎編」、「応用編」共に6月20日(日)。開講は7
月20日(火)。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.jetro.go.jp/elearning/index.html
[問い合わせ先]
□日本貿易振興機構(ジェトロ) 人材開発支援課 eラーニング事務局
電話:03―3582―5163

8.中心市街地活性化フォーラム2004「商店街再生フォーラム」の開催

◆特定非営利活動法人まちづくりネットワークTOMネットでは、5月25日
(火)、かでる2・7(北海道札幌市)で、5月31日(月)、文京シビック
センター(東京都文京区)で、中心市街地活性化フォーラム2004「商店街
再生フォーラム」を開催します。
 フォーラムでは、中心商店街の活性化をテーマに、アメリカで盛んになって
きている「ライフスタイルセンター」を参考に、商店街に人を集める仕組み作
りを提案します。参加には事前の申込が必要。詳しくは以下をご覧下さい。
http://homepage2.nifty.com/tomnet/gyouzi.htm
[問い合わせ先]
□特定非営利活動法人まちづくりネットワークTOMネット
(北海道会場)
電 話:011−633−1383
FAX:011−633−1050
mailto:npo-tom-sapporo@mbj.nifty.com
(東京会場)
電 話:03−5842−6863
FAX:03−5842−6869
mailto:npo-tom@nifty.com
(参加申込はFAX又はEメールでお願いします)
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
■■テレビ放送■■

●「企業未来!」(中小企業庁/中小企業総合事業団)

◆番組概要:耕うん機やトラクターに取り付ける「耕うん爪」で、全国シェア
約40%を占めるトップメーカー「(株)太陽」(高知県高知市)を訪ね、トッ
プシェアに甘んずることのない独自の経営戦略に迫り、ビジネスのヒントを探
る。

◆ビジネスHOT情報:「中小製造業者のための高度化制度」のご案内
http://www.jasmec.go.jp/information/kigyoumirai/week/index.html

 ☆5月15日(土)
   ・テレビ東京(12ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・テレビ大阪(19ch)∞∞∞朝6:45〜7:00
   ・テレビせとうち(23ch)∞朝6:45〜7:00
 ☆5月16日(日)
   ・テレビ北海道(17ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・仙台放送(12ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
   ・テレビ愛知(25ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・中国放送(4ch)∞∞∞∞∞朝6:00〜6:15
   ・TVQ九州放送(19ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・沖縄テレビ(8ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
 ☆5月17日(月)
   ・BSジャパン(BS7ch)∞夜18:00〜18:30

■■内閣府・政府広報■■

●ラジオ放送

(名 称)「グッドモーニングジャパン」(お知らせコーナー)
(放送日)5月16日(日)◇朝8:30〜9:00
(放送局)TBSラジオをキー局に全国9局ネット
     ※各地の放送局によって放送時間が異なりますのでご注意下さい。
(テーマ)「平成16年度版中小企業施策広報資料」のご案内
http://www.gov-online.go.jp/publicity/radio/gmj.html
▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆☆セレクト地域通信☆☆

■北海道■
○「2004特許流通フェアin北海道」出展募集(フェア開催日:11月1
1日(木)・12日(金)、アクセスサッポロ(札幌市)。「展示ゾーン」出展
申込期限:7月30日(金)、「特許活用技術シーズ集」掲載テーマ申込期限:
6月30日(水))(特許庁/北海道経済産業局)
http://www.hkd.meti.go.jp/hokip/04t_fair_shutten/index.htm

■関東■
○「特許流通フェアin東京」出展募集(フェア開催日:9月29日(水)〜
10月1日(金)、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)。出展申込期限:
6月18日(金))(特許庁/関東経済産業局)
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/tokkyo/20040430tokkyoryuutuu.htm

○「第9回基礎化学工学講習会」(化学系企業技術者の化学工学の基礎知識向
上等を目的とした講習会。9月15日(水)・16日(木)、10月4日(月)・
5日(火)、11月17日(水)〜19日(金)、日本化学会6階(東京都千
代田区)。参加には事前の申込が必要(先着60名))((社)化学工学会関東
支部)
http://www.kanto.scej.or.jp/20040915.htm

■近畿■
○貿易実務入門講座「分かりやすい貿易実務の実践セミナー」(6月4日(金)、
梅田センタービル18階H会議室(大阪府大阪市北区)。参加には事前の申込
が必要。参加申込期限は5月31日(月))(独立行政法人日本貿易振興機構
(ジェトロ)大阪本部)
http://www.jetro.go.jp/osa/news/2004/06/04.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆調査・研究レポート等☆☆

○平成15年度繊維関連調査報告書(「繊維産業の情報化実態調査報告書」、
「繊維産業の取引慣行・取引条件実態調査報告書」、「繊維衣料品におけるイ
ンターネット販売(ネットショップ)の現状及び今後の方向性」、「繊維業界
の顧客データの活用事例」、「尾州テキスタイルネットワークの導入と活用方
法・繊維産業の情報化啓発普及手引き」、「平成15年度情報化導入支援事業
研修会講演録教材」)(中小企業総合事業団繊維ファッション情報センター)
http://www.jasmec.go.jp/tira/2003book.htm#BK2004

○中小公庫経営情報「産学連携・公設試験研究機関を活用した開発型中小企業
の戦略」(5月6日発表)(中小企業金融公庫)
http://www.jfs.go.jp/jpn/publish/info/no318.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆J−Net21「新着情報」コーナー☆☆
http://j-net21.smrj.go.jp/mailmag/mailmag.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆お役立ち情報☆☆

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:5月12日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○ITイベントカレンダー(各地のセミナー、フェアはここでチェック!)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/event_cal.html
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jfs.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
○J−Net21(中小企業ビジネス支援検索サイト)
http://j-net21.smrj.go.jp/index.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず利用者ご自身
が問い合わせ窓口等に直接詳細を確認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」は、「e−中小企業庁&ネットワーク推進
協議会」の公式メールマガジンです。購読料、登録料は無料。登録は下記の方
法により簡単に出来ますので、未登録の方は是非この機会に登録をお願いしま
す。

●以下のインターネットアドレスにアクセスしていただき、ご自分の電子メー
ルアドレスをご登録下さい。登録した電子メールアドレスの変更・解除もこち
らからお願いします。
http://www.chusho.meti.go.jp/e_maga/

◎本メールマガジンに対するご意見・ご要望・ご感想等がありましたら、以下
のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
メールでお寄せ下さい。
mailto:chusho-netmagazine@meti.go.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

戻る