______■■
_____■__■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
_____■
______■■__編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
________________中小企業庁/中小企業総合事業団
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0102/2003.10.15∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆☆購読料無料の「中小企業ネットマガジン」。アドレス登録受付中!!☆☆
http://www.chusho.meti.go.jp/e_maga/
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

            企業再生!文具メーカーの新たな旅立ち

◆「企業の発展は、全てが順調という訳にはいかない。否、多くの企業は苦
労無くして発展はしていない。困難に直面した時こそ、それをどう克服する
かが経営者の真価が問われる時でもある。それには夢と志が何よりも大切」
と説得力のある口調で語るのは、自ら起業した会社の倒産を乗り越え、企業
再生に挑戦、見事に復活を果たした事務機器開発会社「(株)イートップ」
(東京都杉並区、従業員6名)のリーダー、海老原会長。
◆かつて、大手文具メーカーに勤務していた会長は、1975年、同僚と共
にステープラー(ホッチキス)の製造・販売・輸出会社を設立した。事業は
順調に拡大していたが、プラザ合意後の急激な円高に直撃され、売上げが激
減。86年に商法による会社整理を申請し、事実上、倒産した。
◆ところが、ここからが違った。会長は決してへこたれず、債権者の同意・
協力を得ながら、粘り強く事業を続け、2000年には債務弁済を完了、見
事、会社整理手続きを終結させた。
◆同年7月、会長は(株)イートップを設立、再びステープラーに挑んだ。
しかし、同じ失敗は繰り返せない。今度は、製造・販売を全面的に外部委託
し、自社ブランドのカセット式ステープラーの開発に特化するというビジネ
スモデルを構築し、軌道に乗せた。
◆会長の不屈の精神を支えたのが、並々ならぬモノづくり魂、開発魂だった。
分けても独自のステープラーに対する強い自信と思い入れは、周囲を巻き込
む原動力となっている。同社の製品は、針が入ったカセットを入れ替えるだ
けで、二枚から数十枚の厚綴じまで1台で対応出来、綴じる力も従来の製品
の半分程度と、本体から針に至るまで、特許やノウハウがギッシリと詰まっ
ていた。
◆「日本の優れた中小企業の力を結集させて、優れた日本製品を世界に送り
出したい」。これが会長の夢であり、「多少価格が高くても他者が追随出来な
い製品開発を実現すれば売れるし、日本の中小企業にはそれが出来る」と確
信している。
◆事業は人と良く言われる。倒産という事態にもめげず、情熱と誠意で債務
弁済を成し遂げた会長の人柄に加え、徹底的にステープラー分野を掘り下げ
た技術力、独創力が、今日の信頼を築き上げた。過去の失敗を糧に、新しい
ビジネスを可能にしたのも「人ありき」だ。**********(編集子)
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆今週のトピックス☆☆
1.テレビ番組「企業未来!チャレンジ21」の動画配信開始!
2.中小企業退職金共済制度について(毎年10月は加入促進強化月間です)
3.「IT投資促進税制キャンペーン2003」の実施
4.「第20回伝統的工芸品月間国民会議全国大会」及び「2003伝統工芸
  ふれあい広場・富山」の開催
5.「平成15年度全国伝統的工芸品公募展」の実施
6.「平成15年度研究開発交流会(福井地区、茨城地区)」の開催
7.「シリコンバレー・ビジネス・セミナー」の開催
8.NEDO「実用化開発助成事業成果展示会2003」の開催
9.「DATA BASE 2003 TOKYO」の開催
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

1.テレビ番組「企業未来!チャレンジ21」の動画配信開始!

◆中小企業総合事業団では、10月15日(水)から、インターネットを通じ
て、テレビ番組「企業未来!チャレンジ21」の動画配信を開始します。9月
以降放送された番組から順次配信する予定で、これまでテレビ放送をご覧にな
れなかった方も、パソコン上で番組を見ることが出来ますので、是非ご覧下さ
い。配信期間は来年1月21日(水)までの予定。なお、映像をご覧いただく
ためには、あらかじめ「Real One Player」のインストールが必要になります
(有償のものと無償のものがありますのでお間違いの無きよう十分ご注意下さい)。
詳しくは以下をご覧下さい(条件によってはつながり難い場合があります)。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kigyo_movie/
[問い合わせ先]
□中小企業総合事業団 広報課
電話:03−5470−1515

2.中小企業退職金共済制度について(10月は加入促進強化月間です)

◆中小企業退職金共済制度は、昭和34年に中小企業退職金共済法に基づき設
けられた中小企業のための国の退職金制度です。この制度をご利用になれば安
全・確実・有利でしかも管理が簡単な退職金制度が手軽に作れます。制度の特
色として、掛金の一部を国が助成します。掛金は全額非課税です。加入前の勤
務期間の通算ができます。パートタイマーの方には特例掛金が用意されていま
す。また、この制度は適格退職年金制度からの移行先の一つとなっております。
10月は加入促進強化月間ですので、この機会に中小企業退職金共済制度を是
非ご利用下さい。詳しくは以下をご覧下さい。
http://chutaikyo.taisyokukin.go.jp
[問い合わせ先]
□独立行政法人勤労者退職金共済機構  中小企業退職金共済事業本部
電話:03−3436−0151

3.「IT投資促進税制キャンペーン2003」の実施

◆「IT投資促進税制」は、IT投資を税制面から支援することで、企業全体
の事業の効率化や付加価値の向上など、我が国産業の競争力を強化するため、
ソフトウェア、ハードウェアの双方の投資について、取得価額の10%相当額
の税額控除と取得価額の50%相当額の特別償却との選択適用を認める制度で
す。経済産業省では、この度、より多くの企業の方に本制度を理解し、活用し
ていただくために、10月27日(月)の東北地域を皮切りに、全国9カ所で
説明会を開催します。各会場では、国の最新施策の説明や経営革新に役立つセ
ミナーなども併せて実施する予定です。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.chusho.meti.go.jp/event/031010it_toushi_sokushin.htm
[問い合わせ先]
□経済産業省 情報処理振興課
電話:03−3501−2646

4.「第20回伝統的工芸品月間国民会議全国大会」及び「2003伝統工芸
  ふれあい広場・富山」の開催

◆経済産業省、伝統的工芸品月間推進会議等では、11月5日(水)、高岡市
民会館(富山県高岡市)にて、第20回伝統的工芸品月間事業の一環として「伝
統的工芸品月間国民会議全国大会」を開催します。また、11月6日(木)か
ら9日(日)まで、高岡テクノドーム(高岡市)にて、(財)伝統的工芸品産
業振興協会主催による「2003伝統工芸ふれあい広場・富山」が開催されま
す。このイベントは、伝統的工芸品に対する国民理解と一層の普及を目指して
開催されるもので、日本全国の指定工芸品が富山県に大集合し、展示、製作実
演、製作体験等が行われます。更に10月17日(金)からは東北地区を皮切
りに全国8地区で記念式典が開催されます。詳しくは以下をご覧下さい。
○第20回伝統的工芸品月間記念式典
http://www.kougei.or.jp/wnew/kinenshikiten_20.html
○2003伝統工芸ふれあい広場・富山
http://www.kougei.or.jp/wnew/fureai_15.html
[問い合わせ先]
□(財)伝統的工芸品産業振興協会 企画事業部
電話:03−5954−6033

5.「平成15年度全国伝統的工芸品公募展」の実施

◆(財)伝統的工芸品産業振興協会では、「平成15年度全国伝統的工芸品公
募展」に係る応募工芸品を募集しています。本公募展は、現代生活に活かせ
る新感覚の伝統工芸品を広く募り、審査のうえ優れた工芸品を顕彰すること
により、作り手である伝統工芸職人の新しい時代への挑戦を奨励し、併せて
消費者に日本の貴重な伝統文化の一つである伝統工芸品を再認識してもらう
ことを目的としています。応募申込書の提出期限は11月30日(日)。応募
工芸品の搬入期間は12月5日(金)から11日(木)まで。搬入先は全国
伝統的工芸品センター(東京都豊島区西池袋)。詳しくは以下をご覧下さい。
http://202.212.8.160/wnew/kouboten03.html
[問い合わせ先]
□(財)伝統的工芸品産業振興協会 公募展係
電話:03−5954−6066

6.「平成15年度研究開発交流会(福井地区、茨城地区)」の開催

◆中小企業総合事業団では、研究開発型中小企業等に対して、大学が保有する
優れた技術シーズを経営資源として活用できる機会を設けるため、また、あわ
せて、大学に所属する研究者と研究開発型中小企業等との間での技術交流を促
進し、共同研究の機会を創出するため、今年度も各地の大学等と「研究開発交
流会」を開催していますが、この度、福井地区と茨城地区の開催内容が決まり
ましたのでお知らせ致します。詳しくは以下をご覧下さい。
◎「福井地区」(10月23日(木)・24日(金)、福井県福井市)
http://www.jasmec.go.jp/gijutushien/kenkyu/h15/08-fukui031023.htm
□技術交流テクノフェア実行委員会(福井商工会議所産業技術課内)
電話:0776−33−8284
◎「茨城地区」(10月24日(金)・25日(土)、茨城県日立市)
http://www.jasmec.go.jp/gijutushien/kenkyu/h15/09-ibaraki031024.htm
□(財)日立地区産業支援センター
電話:0294−25−6121

7.「シリコンバレー・ビジネス・セミナー」の開催

◆日本貿易振興機構(ジェトロ)では、海外でのビジネス展開に関心を持つハ
イテク・ベンチャー企業を対象に、ベンチャービジネス全般にわたる情報交換、
関係者間のネットワーキング、ジェトロのベンチャー支援事業の紹介などを目
的とした「シリコンバレー・ビジネス・セミナー」を、10月22日(水)、
ジェトロ東京本部9階ABC会議室(東京都港区)で開催します。参加には事
前の申込みが必要(先着100名)。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www3.jetro.go.jp/ma/tigergate/seminar/nw/nw.html
[問い合わせ先]
□独立行政法人日本貿易振興機構 産業交流課
電話:03−3582−4631

8.NEDO「実用化開発助成事業成果展示会2003」の開催

◆新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)では、同機
構が実施する重要な事業のひとつである「産業技術実用化開発助成事業」の成
果を展示する「実用化開発助成事業成果展示会2003」を、10月22日
(水)から24日(金)までインテックス大阪(大阪市住之江区)、11月4
日(火)から7日(金)まで東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催し
ます。この展示会は、NEDO技術開発機構の助成金を活用した研究開発成果
を産業界に普及し、併せて当該助成制度の内容や役割について、広く一般に周
知することを目的としています。入場は無料。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.nedo.go.jp/informations/press/151006_1/151006_1.html
[問い合わせ先]
□独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 研究開発推進部
電話:03−3987−9326

9.「DATA BASE 2003 TOKYO」の開催

◆(財)データベース振興センター他では、10月29日(水)から31日(金)
まで、東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内)で、「DATA BAS
E 2003 TOKYO」を開催します。このイベントは、我が国最大規
模のデータベース総合展です。入場は事前登録制で、事前登録することによ
り入場料が無料になります。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.nikkei.co.jp/events/database/top.html
[問い合わせ先]
□「DATA BASE 2003 TOKYO」運営事務局
電話:03−5281−1570
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
■■テレビ放送■■

○「企業未来!」(中小企業庁/中小企業総合事業団)

◆今週の企業:鉛筆を作る過程で大量に生じる「おがくず」。従来はこれを廃
棄していたが、これをリサイクルして新商品を開発、既存の販路を活かして新
事業の進出に見事成功した「北星鉛筆(株)」(東京都葛飾区)を訪ね、同社
の経営戦略からビジネスのヒントを探る。
◆ビジネスHOT情報:「新市場創出見本市の開催」
http://www.jasmec.go.jp/information/kigyoumirai/week/index.html

 ☆10月18日(土)
   ・テレビ東京(12ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・テレビ大阪(19ch)∞∞∞朝6:45〜7:00
   ・テレビせとうち(23ch)∞朝6:45〜7:00
 ☆10月19日(日)
   ・テレビ北海道(17ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・仙台放送(12ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
   ・テレビ愛知(25ch)∞∞∞朝6:30〜6:45
   ・中国放送(4ch)∞∞∞∞∞朝6:00〜6:15
   ・TVQ九州放送(19ch)∞∞朝6:45〜7:00
   ・沖縄テレビ(8ch)∞∞∞∞朝6:15〜6:30
 ☆10月20日(月)
   ・BSジャパン(BS7ch)∞夜18:00〜18:30

■■内閣府・政府広報■■

●テレビ放送●
(番組名)政策対談「明日への架け橋」(お知らせコーナー)
(日 時)10月18日(土)◇21:30〜22:00
(放送局)CS朝日ニュースター
(テーマ)「マル経融資制度」
http://www.gov-online.go.jp/publicity/tv/asu.html

(番組名)「アクセスNOW」
(日 時)10月18日(土)◇22:00〜22:30
(放送局)テレビ神奈川をキー局にUHF全国13局ネット
(テーマ)「経営革新支援制度」
http://www.tvk42.co.jp/access/

(番組名)「新ニッポン探検隊!」
(日 時)10月19日(日)◇朝6:30〜6:45
(放送局)日本テレビをキー局に全国31局ネット
(テーマ)「TMO事業」
http://www.gov-online.go.jp/publicity/tv/nippon.html

■■羽田空港「フューチャービジョン」■■

●「大型プラズマハイビジョン」による無音声映像放送●
(放送内容)テレビ番組「企業未来!チャレンジ21」スポットCM
(放送期間)9月30日(火)〜10月31日(金)
(放送場所)羽田空港搭乗待合ロビー
http://www.futurevision.jp/future/future.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆セレクト地域通信☆☆

■関東■

○「光セミナーin東京」(10月21日(火)、地域振興整備公団本部会議
室(東京都千代田区)、参加は無料ですが事前の申込が必要)(千歳オフィス
・アルカディア企業誘致推進協議会(北海道/千歳市/地域振興整備公団等))
http://www.region.go.jp/topics/030929.html

○「ベトナム進出実践セミナー〜ベトナムという選択肢〜」(10月22日
(水)、国際能力開発支援センター(千葉県千葉市)。参加申込期限は10月
21日(火)(先着50名))((財)海外職業訓練協会)
http://www.ovta.or.jp/announce/030909pdx.html

○国際化セミナー「中小企業の海外マーケティング」(10月23日(木)、
オークラ千葉ホテル「ウィンザー」(千葉県千葉市)。参加は無料ですが事前
の申込が必要。参加申込期限は10月20日(月)(定員50名))((財)千
葉県産業振興センター/中小企業総合事業団)
http://www.ccjc-net.or.jp/~kokusaig/index3.html

○国際化セミナー「失敗に学ぶ中国進出のノウハウ〜中国ビジネス成功への
道を探る〜」(10月31日(金)、プラザイン・くろかみ(栃木県宇都宮市)。
参加は無料ですが事前の申込が必要)((財)栃木県産業振興センター/中小
企業総合事業団)
http://www.tochigi-iin.or.jp/center/kokusai/top.htm

○「週末起業のすすめ方」(10月31日(金)、東京商工会議所B2講堂(東
京都千代田区)。参加は無料ですが事前の申込が必要(先着70名))(東京商
工会議所)
http://www.tokyo-cci.or.jp/sogyo/themabetu/syuumatukigyou.html

○「シェアードオフィス(創業準備オフィス)」の入居者募集(廃校となった
小学校を活用した創業支援施設の入居者募集。募集対象はこれから創業しよう
とする個人・法人、又は東京都大田区内に事務所等を開設しようとする者等。
6ブースで募集。募集期間10月15日(水)〜31日(金)))((財)大田
区産業振興協会)
http://www.pio.or.jp/sangyo/incubation/bosyu/

○環境フォーラム2003「環境ビジネス最前線」(11月20日(木)、神
奈川中小企業センター(神奈川県横浜市)。参加は無料ですが事前の申込が必
要。参加申込期限は11月14日(金))(神奈川県中小企業団体中央会)
http://www.chuokai-kanagawa.or.jp/kosyu/e-forum/annai.pdf

■近畿■

○WHO’S WHO創業トーク&交流会「美容師が始めた介護ビジネス」
(10月21日(火)、大阪産業創造館17F(大阪府大阪市中央区)。参加
には事前の申込が必要(定員30名))(大阪産業創造館)
http://www.sansokan.jp/whos/wtalk/

○IT見本市「インターメディアフォーラム2003」(10月29日(水)・
30日(木)、マイドームおおさか(大阪府大阪市中央区))(大阪府/(社)
日本能率協会関西地域本部)
http://www.jma.or.jp/imf/

○知的クラスターシンポジウム「バイオベンチャーと製薬企業とのアライアン
ス」(11月4日(火)、千里ライフサイエンスセンター5階ライフホール(大
阪府豊中市)。参加は無料ですが事前の申込が必要(先着300名))(大阪北
部(彩都)地域知的クラスター本部((財)千里ライフサイエンス振興財団))
http://www.senri-lc.co.jp/slf/cluster02.html

○滋賀ビジネスパートナー2003「産学官金で創る滋賀の躍動」(11月1
9日(水)、大津プリンスホテルコンベンションホール(滋賀県大津市))((財)
滋賀県産業支援プラザ)
http://www.shigaplaza.or.jp/venture/bp2003/

○「技術開発室」の入居者募集(滋賀県工業技術総合センター(滋賀県栗東市)
内の技術開発室の入居者募集。募集対象は滋賀県内で既に事業を行っていて新
分野進出又は新技術開発を志している企業(個人)、あるいはこれから滋賀県
内で開業しようとする企業(個人)。最長3年間使用可)(滋賀県商工観光労
働部)
http://www.shiga-irc.go.jp/guide/kaihatsusitsu.html

■四国■
○「異業種グループネットワークフォーラム第5回全国大会inえひめ・今
治市」(11月14日(金)、今治商工会議所(愛媛県今治市)他。参加申込
期限は10月31日(金))(異業種グループネットワークフォーラム他)
http://www.inf-jp.com/forum/Ehime/ehime.htm
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆調査・研究レポート☆☆

○地域中小企業金融ヒアリング調査(10月8日発表)(中小企業庁)
http://www.chusho.meti.go.jp/kinyu/031008kinyu_chousa.htm

○第93回中小企業景況調査(7−9月期:10月8日発表)(中小企業庁)
http://www.chusho.meti.go.jp/chousa/index.htm#keikyo

○中小企業の地域別景況(9月期:10月8日発表)(商工中金)
「景況は、全国的に厳しい状況が続く」
http://www.shokochukin.go.jp/sho51h01.html#chiiki

○「情報技術と経営戦略会議」報告書(10月7日発表)(経済産業省)
http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0004578/

○中小企業月次景況観測調査(9月期:9月30日発表)(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho51h01.html
▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
◎◎ワンポイント施策紹介コーナー◎◎
☆物的担保に依存しない新たな資金調達。「売掛債権担保融資保証制度」の概要
http://www.chusho.meti.go.jp/g_book/guidebook017.html
▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼
☆☆お役立ち情報☆☆

○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/sodan.html

○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:10月15日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp

○ITイベントカレンダー(各地のセミナー、フェアはここでチェック!)
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/event_cal.html

○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jfs.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html

○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html

○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/

○J−Net21(中小企業ビジネス支援検索サイト)
http://j-net21.smrj.go.jp/index.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず利用者ご自身
が問い合わせ窓口等に直接詳細を確認のうえ、ご利用願います。

◎「e−中小企業ネットマガジン」は、「e−中小企業庁&ネットワーク推進
協議会」の公式メールマガジンです。購読料、登録料は無料。登録は下記の方
法により簡単に出来ますので、未登録の方は是非この機会に登録をお願いしま
す。

●以下のアドレスをクリックしてメール返信画面を立ち上げていただき、その
まま何も記入せずに返信いただければ、自動的にあなたのアドレスが登録され
ます。
mailto:e-join@jasmec.go.jp

●上記方法でうまくいかない場合は、お手数ですが以下のインターネットアド
レスにアクセスしていただき、ご自分の電子メールアドレスをご登録下さい。
登録した電子メールアドレスの変更・解除もこちらからお願いします。
http://mail-news.sme.ne.jp/docs/usr_reg.html

◎本メールマガジンに対するご意見・ご要望・ご感想等がありましたら、以下
のアドレス(中小企業庁広報室内:中小企業ネットマガジン編集局)あて電子
メールでお寄せ下さい。
mailto:chusho-netmagazine@meti.go.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

戻る