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HOME > 製品・技術を開発する  > 元気なモノ作り中小企業300社

元気なモノ作り中小企業300社


増永眼鏡株式会社

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2009年度・イノベーション

本コンテンツは、経済産業省発行の冊子に基づくため、内容は掲載当時のものであり、現在とは異なる場合もあります。また、修正等には対応できませんことご了承ください。


代表取締役
増永 悟

ICTを搭載した眼鏡フレームの開発、販売

液晶ディスプレイ(疲労予防装置付)など電子技術を組み込んだ、眼鏡フレームの開発、販売。

眼鏡の新しい価値の創造

眼鏡はいままで、目を矯正するためのレンズ保持装置として発達してきたが、眼鏡のファッション性、装着性を維持しながら、さらに、目の補助、保護、ICT装置として、より便利なものへと進化、変貌させる取り組みを行っている。

形状記憶合金(NiTi合金)眼鏡フレーム

世界で初めて形状記憶合金(NiTi合金)の直付け接合に成功、最近ではβチタンと金との接合にも成功、業界有数の技術開発力で市場に話題性と魅力のある製品を提供している。


ウェアラブルモニター「テレグラス」

眼鏡型のウェアラブルモニターにより、小型の機器からのものでも、大きく写してみることのできる装置で、日々進歩する小型機器からの映像を大画面でみることができる。
今後さらに改良を加えて行く。


疲労予防装置の付いた眼鏡フレーム

眼鏡レンズの前に液晶フィルムを駆動させ、一定時間瞬きをしない状態の時には、視界を塞ぎ、瞬きをした瞬間、回復させる。これにより、目が乾くのを防ぐとともに、瞬きをする習慣もつけられ、疲労予防につながる商品である。


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