本文とサイドメニューへジャンプするためのナビゲーションスキップです。

スタートアップガイド

J-Net21 中小企業ビジネス支援サイト

  • J-Net21とは
  • スタートアップガイド
中小機構
  • メルマガ登録
  • RSS一覧
  • お問い合わせ

HOME > 製品・技術を開発する  > 元気なモノ作り中小企業300社

元気なモノ作り中小企業300社


株式会社尼崎工作所

印刷用PDF
2008年度

本コンテンツは、経済産業省発行の冊子に基づくため、内容は掲載当時のものであり、現在とは異なる場合もあります。また、修正等には対応できませんことご了承ください。


代表取締役
山村 俊郎

ガラス加工設備・自動機の総合メーカー

液晶・PDPから防犯用合せガラスまでガラス加工設備総合メーカー。

ガラス加工設備にエアテーブルを搭載

同社は大正2年創立、2008年で95年になる。その間、各種産業用設備を手がけてきた。ガラス加工設備においてガラス等を空気で浮上する各種エアーテーブルの開発に成功し、また独自のCNCガラス切断機を開発しガラス業界に高速・高品質・高歩留のガラス加工機を提供してきた。  現在では建築分野切機で大きなシェアを占め、他にも種々の加工機開発に取り組んでいる。

豊富なガラス加工技術経験とガラス切機

同社は数十年にわたり板硝子生産工場にガラス加工・自動化設備を納入してきた。またガラスの薄板化大型化にも十分対応できる高速・高品質切機を提供している同社の技術は品質・信頼性において顧客より高い評価を得ている。ガラス切り技術を汎用ガラス切り機にも応用し、薄板ガラスはもとより合せガラス・省エネ用ガラス等各種の切機を市場に提供し好結果を得ている。

薄板・海外市場

今後とも超薄板を含めたあらゆるガラス加工機を開発し板硝子を利用する全ての分野にガラス加工機を提供していく。  建築用切断機については海外市場の開拓も逐次進めていく。


(注) 一部旧字については新字に置き換えています。

このページの先頭へ