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元気なモノ作り中小企業300社


株式会社ISOWA

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2007年度

本コンテンツは、経済産業省発行の冊子に基づくため、内容は掲載当時のものであり、現在とは異なる場合もあります。また、修正等には対応できませんことご了承ください。


代表取締役社長
磯輪 英之

世界最速の段ボールシート製造機械を提供

海外でも段ボールを使用する国であれば、ほぼ必ず当社の機械があり、世界最速(500m/分)の段ボールシート製造機械、また、環境をテーマに廃液を従来の1/300にした印刷機械、世界初の段ボール用インクジェット式印刷機械を製造。

生産性と環境対応を実現した高い技術力

世界最速(500m/分)の段ボールシート製造機械、最新のエコロジー技術を導入して従来約60リットル発生していた廃液を200ccまで大幅に削減した印刷機械など、同社の高い技術力は、生産性と環境対応を実現している。

1000件以上の特許により世界ブランドを構築中

高い技術力と、顧客ニーズに柔軟に対応した企画提案力・アフターサービスにより段ボール製造機械国内シェア45%を誇る。国内で生産される段ボールの約80%に何らかの形で関わっており、輸送ビジネスのインフラを支えている。また、海外でも、段ボールを製造する国であれば、ほぼ必ず当社の機械がある。
 これらは、国内外で1000件の特許を有するなど、同社の技術戦略に裏付けられている。

大手印刷会社渡橋道開発した世界初の段ボール用インクジェットプリンタで、新たな展開

世界初という段ボール用インクジェットプリンタは、通常のプリンタの感覚そのままに印刷するもので、版やインクの取り替え・洗浄が不要となるので極少ロットの印刷に対応できる。これにより、段ボールの新たな付加価値を付けることが可能となり、段ボール利用の新たな展開に同社が大きく貢献することになる。

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