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元気なモノ作り中小企業300社


本多電子株式会社

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2006年度

本コンテンツは、経済産業省発行の冊子に基づくため、内容は掲載当時のものであり、現在とは異なる場合もあります。また、修正等には対応できませんことご了承ください。


代表取締役
本多 洋介

超音波技術のスペシャリスト

超音波の技術開発・製品開発に特化。次世代の超音波応用技術として、環境、エネルギー、高度医療などの分野で研究を進めている。

世界初のトランジスタポータブル魚群探知機を開発

魚群探知機(TN-5700C)1956年、世界初のトランジスタポータブル魚群探知機を開発。また、世界で唯一、超音波を発生させるためのコア部品「圧電セラミックス」を自社開発する魚群探知機メーカーとして製品を展開。

「超音波」とその関連技術の開発に特化

魚群探知機の開発以降、超音波の応用技術の開発に特化し、400件を超える要素技術の開発とノウハウを自社内に蓄積。40を超える大学等研究機関との交流や、各種分野の企業との共同開発による新たなマーケットを開拓。

魚探メーカーから超音波応用機器の総合メーカーへ

超音波技術は様々な分野で応用されている。半導体やフラットパネルディスプレイなどのIT製造分野では、超音波洗浄機や流量計、胎児診断などの安全性が求められる医療診断装置、癒しの空間を演出する霧化装置など、超音波が持つ「人・環境に優しい」特性が活かされている。

超音波洗浄機(W-338爆洗)・超音波診断装置(HS-1500、1500V)

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