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HOME > 製品・技術を開発する  > 元気なモノ作り中小企業300社

元気なモノ作り中小企業300社


三津江金型株式会社

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2006年度

本コンテンツは、経済産業省発行の冊子に基づくため、内容は掲載当時のものであり、現在とは異なる場合もあります。また、修正等には対応できませんことご了承ください。


代表取締役社長
三津江 友幸

長年培った技能と技術で超精密ガラス用金型を製造

超精密ガラス金型製造技術を核に、光学素子等の精密ガラス製品製造を支えるトータルソリューションを提供。

情報機器の高機能化に伴い光学素子のガラス化が進展

精密ガラス成形機情報機器の高機能化に伴い光学素子(レンズ、プリズムなど)のガラス化が進んでおり、その成形用超精密ガラス金型は日本のデジタル家電等の情報機器産業を支える重要な基盤技術の一つとなっている。

大正5年創業 「モノ作り」を支えてきたガラス金型メーカー

三津江金型株式会社は、大正5年創業という長い歴史を持つガラス金型メーカー。創業以来、一貫してガラス成形用金型の製造を中心に事業活動を展開。現在、各分野の精密ガラス部品トップシェアメーカーに対して金型を供給。豊富な実績と技術力はユーザーからの高い信頼を得ている。

ガラス光学素子成形におけるトータルソリューションの提供を目指す

高精度なガラス光学素子成形においては、その量産化とコストの低減が大きな課題となっている。三津江金型株式会社は長年培った超精密ガラス金型製造技術を核に、その成形プロセスの解析技術や金型の表面処理技術を含む総合技術の開発に取り組むことにより、ガラス光学素子成形におけるトータルソリューションの提供を目指している。

成形プロセス解析技術・超精密金型製造技術

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